CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
185 / 1782 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

神主と2人の少年 4期E
 神主  - 22/10/31(月) 5:46 -
じゃあ寝ようとなり布団に入ると、さも当たり前の様にパンツを脱いで俺の布団に入って来た。
夕飯からの流れだと1人で寝るのではと思っていたのだが、流れで腕枕をすると喜んで私の横腹を掴む様に丸くなって抱き締めて来た。
何でパンツ脱いだのかを尋ねると、初日の朝にパンツを脱がされてから、僕のチ●コを見たいのかなと思って、見たい時に見てもらえる様に寝る時は脱ぐ事にしている」とのこと。
「いじってもらいたいって事?」と尋ねると、「僕は1番は勇人さんに気持ちよくなって貰いたくて、次は隼人さんに楽しんでもらいたいです。」と少し強く俺を抱きしめながらそう言った。
「実はさっきのゴムを見た時、勇人さんが僕とエッチをしたいのかなって、勘違いしちゃいました。」
そんな事を言うので、逆に俺が驚いた。
「男同士でエッチするってどう言うことかわかってるの?」と尋ねると、「よくわからないけど、お尻に入れるってことは何となくわかります。動画程度の知識ですけど。」とのこと。
「入れられたいってこと?」尋ねると…
「勇人さんに気持ちよくなってもらう為なら、僕は入れられたいです。」と俺を興奮させる様な事をサラッと言う隼にドキドキした。
戸惑う俺に隼が追い打ちをかけてくる。
「それに、前にお尻をクチュクチュされた時に気持ち良かったので、勇人さんテクニシャンな気がします。」と笑いながら誘惑してくる。
「なら少しお尻を慣らしてみるか?」そう言いながらローションを取り出した。
隼はTシャツを脱いで裸で布団の中央に寝転んだ。
股間は少し反応して半立ち状態だった。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/...@fch176058.fch.ne.jp>
・ツリー全体表示

神主と2人の少年 4期D
 神主  - 22/10/31(月) 5:24 -
帰宅後に日中に購入したTシャツを隼に手渡す。
「すごい、大蛇(おろち)ですね。僕、神楽好きなんです。」目を輝かせて喜ぶ隼をみて嬉しくなった。
「この地域のお祭りでも神楽は7時に始まって演目は10以上になって、大体トリの大蛇が終わるのは朝の3時位になる。みんなこの地域の者は神楽が好きだからね。」一緒に風呂に入りながらこの地域の祭りについて話してあげると、とても楽しみにしている様だ。
「隼は神楽と葵ちゃんに会えるのと、どっちを楽しみにしているの?」
脱衣所で頭を拭く隼の顔を覗き込む様にして聞くと
「神楽も楽しみですけど…葵ちゃん、可愛かったからなぁー。」と満更でもない様子。
リビングでTVを見ている隼にコン●ームを一箱(3個入)渡す。
「えっ?」と驚く隼に「土曜の祭りの夜、普段はセコムをかけている本殿をフリーにしているから。言っている意味わかるか?」と、2人以外に誰もいないのに何故か耳元でヒソヒソと話した。
「えっ?」とまたもや同じ反応を返すが、顔は少し赤らみ緊張した面持ちだ。
「なんだ隼、童貞か?そりゃ16歳なら童貞か。でもな隼、漢ならやる時はやらないと『漢』じゃないぞ?」と言うと…
「まだ早くないですか?僕、16歳ですよ?」と言うので、「俺の初めては14歳、中学2年生だ。何の問題もない。」と言うと驚いていた。
「そもそも俺に体を売ろうとしてなかったか?エロについて何の知識もない訳じゃないだろ?」とまたもや意地悪な質問をすると「動画での知識位です。」と恥かしげもなく素直に答えた。
「初めは優しくして、動画の通りにしていけば良いんだよ。それに、そもそもエッチができるとも限らないしな。」と言うと…
「そうですよね。勇人さんと話をしていると、葵ちゃんとエッチするのが当たり前になっていました。」とヘラヘラした顔でそう話した。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/...@fch176058.fch.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):神主と2人の少年 4期C
 龍乃祐  - 22/10/30(日) 20:23 -
隼君は元々元々ノンケの若者だから、かわいい女の子を目で追ってしまうんでしょうね。ムラムラしたりして…。続きをお願いします。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxy30001.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

カイボウや脱がしの体験談ある人!
 Yu E-MAIL  - 22/10/30(日) 18:02 -
誰かをターゲットにして抵抗してもみんなで押さえつけて、ターゲットを脱がしたり、勃起させたりするのが好きです。
そういう体験談をお持ちの方、メールください!

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/15...@133.106.204.251>
・ツリー全体表示

Re(1):神主と2人の少年 4期4.
 TM E-MAIL  - 22/10/30(日) 14:05 -
名作!
隼くんがとにかく魅力的。感情移入しながら一緒に喜んだりトキメいたり・・。
すっかり隼くんファンになってます笑

毎日、何度となく、「アップされてますように」と祈りながらチェックするのが日課となりました。続きが気になって気になって・・。

アップ主の神主さん側から、この作品の閲覧者数は把握できるのでしょうか?
きっと多くの方々が毎日楽しみにしているものと思います。
どうか最後まで書ききってくださいm(__)m

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/107.0.0.0 Safari/537.36 Edg/10...@p4035004-ipoe.ipoe.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

神主と2人の少年 4期C
 神主  - 22/10/30(日) 6:11 -
そうか、今日は日曜日か。朝から人混みの多さでそう気がついた。
食料品を買った後、ブラブラと店を回っていると、神楽のTシャツが目に入った。隼が喜ぶかな?そう思うな否やカゴに商品が入っていた。

帰宅後は多方面に連絡して仕事の依頼の確認をした。
時代と言うべきなのか、悲しい事にお参りして欲しいと依頼される社の数は年々増加する一方だ。反面、私の仕事は増えるのだが。
依頼された地方の日程を調整し、来週のお祭りの後に島根、鳥取方面に向かう事にした。

夕方、隼が吉川さんと共に帰って来た。
「中村さん、今日はとってもありがとう。隼くんが頑張ってくれたお陰で大助かりだよ。」
そう言いながら隼の頭をクシャクシャっとすると両目を瞑り肩を窄めながら照れ笑いをしている。
『どうやら吉川さんに受け入れてもらったみたいだな。』と思い、「お役に立てたなら良かったです。また何かあれば来週のお祭りが終わるまでは居ますので。」と伝えた。
「ほんと?じゃあちょっとお言葉に甘えても良いかな?山の柿の収穫をしたいんだけど、私ももう高齢だし、少し諦めてかけていたんだけど、お祭りの日まで助けて貰えるかね?」
「わかりました。存分にお使い下さい。な?隼!」
「はい!勇人さんに成り変わり、お手伝いさせて頂きます。」隼の言葉は力強かった。
「代わりといっちゃ何だが、ウチの婆さんが作ったご飯を食べに来ないか?」と誘われ2人でお呼ばれした。

この地域の農家のまとめ役の吉川さんの家では近隣の皆様も集まり大宴会状態であった。
末席に座りご飯を頂いていると、隼がボーッと目線で何かを追いかけている。
目線の先には可愛らしい髪の長い女の子がいた。
「可愛い子だな。」と言うと戸惑いながら「はい、同い年の子みたいです。」と答えた。
これは?と思い、「名前は?」と聞くと「葵(あおい)ちゃんです。」と歯に噛みながら答えた。
「ご飯よりも他のものが『食べたい』んじゃないか?」と聞くと「何言ってるんですか?辞めてください。」と言いながらも常に葵ちゃんを見つめていた。目線が合うとお互いに会釈をしてソワソワしながらも笑顔でいた。

帰り道、「吉川さんのお孫さんらしいよ?」と言うと、「そうなんですかー。」とあっけらかんとした返答。
「来週のお祭りにも帰って来るらしいぞ?」と話してもややボーっとしている。
股間を鷲掴みにして、耳元で「葵ちゃん、お前のバリバリ働いている姿を、ずーっと目で追ってみていたらしいぞ?」
と言うと「ほんまですか?」と喜んでいた。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/...@KD106129141149.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):神主と2人の少年 4期A
 神主  - 22/10/30(日) 5:07 -
▼ゆさん、龍乃祐さん
ありがとうございます&#128522;

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/...@fch176058.fch.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(3):神主と2人の少年 4期1.
 神主  - 22/10/30(日) 5:06 -
▼龍乃祐さん、しんさん
ありがとうございます&#128522;

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/...@fch176058.fch.ne.jp>
・ツリー全体表示

神主と2人の少年 4期B
 神主  - 22/10/30(日) 5:04 -
「おはようございます。」
爽やかな朝の日差しと風に当たっていると吉川さんが朝のお参りにやって来た。いつもながら熱心な方だ。
「昨日、テキパキと働く少年がいたんだけど、お弟子さんを取ったの?」と聞かれた。
確かに人手不足の神主の未来は暗い。その意味では神主になってもらえるなら嬉しいが、隼には助手をしてもらっている次第だ。そこまで求めるには酷な話しだ。
『はい、そうです。』や『そんな所です。』と答えたかったが、隼の未来の選択肢を考え「そうであってくれると良いのですが。」と答えた。

「今日、息子家族が帰って来て収穫を手伝ってくれるのだが、それでも手が足らない。もしも中村さんが良ければ彼にも手伝って貰いたいのだが。」
「農業に勤しんだことのない子供で、先日足を挫いたばかりの奴ですが、力になれますでしょうか?」
「収穫の時期は猫の手も借りたいんだ。それに昨日の働きぶりを見たら是非とも力を貸してもらいたい。」
やはり人は人を見る。たった1日の間に隼は吉川さんの眼鏡に適う人間になったのだ。
「そこまで仰って頂けるなら、彼の社会勉強の為にもよろしくお願いします。隼といいます。朝ご飯を食べたら直ぐに伺わせます。」
そう言うと喜んで家に帰って行った。

入眠中の隼の隣に座る。布団をはだけるとやはりTシャツのみで下半身は何も着ていなかった。
朝立ちが重力に逆らって斜め上に伸びている。
優しく皮を剥いてあげると右手に唾を吐き、亀頭を中心にゆっくりと撫で回した。
「うーん…」少し体を動かすがまだ起きそうにはない。
左手で皮を下ろして根本で固定すると、右手をピストン運動させた。
「うぅぅ…ん…あぁ…え?おはようございます。」
ビクッと反応しながら隼は目が覚めた。
「早よ起きんかぁ、馬鹿たれがぁ。」
「あぁ、すいません、すぐ準備します。」
そう言うとパンツを履いてトイレに駆け込んだ。
朝ごはんの準備をしていると、勢いよく流れる小便と、その後でバタバタと急ぎ駆けずり回っているのがわかる。
「気持ち良い目覚めだな。」そう言うと「また意地悪な質問ですよ…でも、気持ちが良くて目が覚めました。」と不貞腐れながら歯に噛んでいる。感情が忙しい奴だ。
「門前にお住まいの吉川さんから収穫のお手伝いを頼まれて、隼をお借りしたいと言われたんだが、大丈夫か?」
沢庵を食べながら尋ねると、「僕なんかで力になりますかね?」と言うので…
「本来なら俺が手伝う所を、私の代わりに隼が手伝うんだ。この意味がわかるか?」と問うと、背筋をピンと伸ばして「全力で頑張ります。」とハキハキと答えた。

慣れない農作業に向かう隼に、少しでも所在が目立つ様にピンクのみきゃんTシャツを着て行く様にうながした。
隼を吉川さんの家の前に下ろすと、私は車で近所の大型スーパーに買い出しに出かけた。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/...@fch176058.fch.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):神主と2人の少年 4期A
 龍乃祐  - 22/10/29(土) 11:32 -
4期もイイ感じです。続きをお願いします。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxy30001.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):神主と2人の少年 3期12
 神主  - 22/10/28(金) 10:54 -
▼龍之祐さん、魁斗さん
ありがとうございます♪
3期はここで終わりです。4期もお楽しみに。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/...@KD106128143154.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):神主と2人の少年 4期A
   - 22/10/28(金) 8:05 -
相変わらず素敵な話。読みやすいし。
イイねボタンとかあればイイのにねこのサイトにも。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/...@KD106128106205.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

神主と2人の少年 4期A
 神主  - 22/10/28(金) 2:51 -
「勇人さん、朝ごはんできましたよ。」
掃除や片付けはやり始めたら終わらない…。
どこの格言か知らないが、悠に1時間は経っていたみたいだ。
母屋に入ると味噌汁のとても良い匂いがした。
炊き立てのご飯に漬物、大根サラダが準備されていた。
「精進料理ってこんな感じで良かったですか?」
冷蔵庫には野菜の他には殆ど何も無かった中で、よく出来たなと思った。
神社では牛の殺生飲食はダメだがそれ以外なら食べられることを教えてあげると、「なんだ、なら料理のデパートリーが増えますね。」と何とも頼もしい事を言ってくれる。
2人で食べ始めると、味噌汁にも大根や人参が入っており、お腹も徐々に膨らんだ。サラダもシャキシャキで美味しい。
隼はつい数ヶ月前まで料亭の調理場で働いていた事を思い出し、料理の腕前に納得した。

それからは夕方まで本殿で祈祷を行い、札やお守りを作成した。
夕日が襖から差し込み始めたため外に出ると、広い境内は綺麗に履き清められていた。敷石に散乱させていた道具類も綺麗にまとめて収納されている。
隼の所業である事はその丁寧さから明白であった。

襖の閉まる山野に響く音に反応して、隼が母屋から出てきた。
「お疲れ様です。お勤めは終わりましたか?お昼に吉川さんが来られて野菜と卵を頂きましたので、それを使ってお夕飯を支度しています。お風呂も掃除させて貰って沸かしてありますので、先に入られますか?」
なんとも非の打ち所がない対応に感謝を述べながらも戸惑いながら風呂に入った。今日は隼の『お背中流します』は無いようなのでのんびりと湯に浸かれた。

隼はノンケのはずだが、出会ってから何度も俺に逝かされ続けており、どんな気持ちでいるのだろうか…
そもそも、今ここで俺の仕事の手伝いをしていることも、どう思っているのだろうか…。

そんな事を考えながら湯船に浸かっていると、窓の外で洗濯物を取り込む隼が見えた。
『そういえば、洗濯機を回したまま干すのを忘れていた…』そう思ったが、私が頼むまでもなく洗濯物を干して、そして今取り込むに至っている事を知った。
俺が朝から本殿に籠っている間に、どれだけの仕事をこなしてくれていたのだろうか…と隼のその直向きさと丁寧さに感心した。

夕食の際にそれらについて確認すると、居候時代にじっとしていると針の筵に座している様な感覚だったため、自然と家事全般をこなしていたとのこと。住み込みの際にも賄いや先輩達の洗濯などは新人なので自分がしていたとのこと。
同僚や先輩が隼をイジメたのはこの機転の良さを嫉妬したのだと推察できた。

隼が風呂に入った際に先に寝るからゆっくりする様に伝えると、私は就寝した。
1時間後、寝ている私の布団に隼が入って来た。
ゴソゴソと動く隼に気付いて腕枕をしてやると喜んで腕に頭を乗せて隣で寝た。
左足に隼の体に纏うものがない状態であることを感じたが、私もそのまま入眠した。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/...@KD106130103215.au-net.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):神主と2人の少年 4期1.
 しん  - 22/10/27(木) 14:09 -
▼龍乃祐さん:
>更新、ありがとうございます。いつも本当に読みやすいです。続きをお願いします。
さらに続けてください。先のことが気になります。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/106.0.0.0 Safari/537.36 Edg/10...@202-227-091-220.flt.ycix.net>
・ツリー全体表示

Re(1):神主と2人の少年 4期@
 龍乃祐  - 22/10/27(木) 13:38 -
更新、ありがとうございます。いつも本当に読みやすいです。続きをお願いします。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxycg053.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

神主と2人の少年 4期@
 神主  - 22/10/27(木) 11:37 -
日差しと共に目覚める。腹の上には精子が乾いて少しキラキラと輝いている。
腕枕を外しとても気持ちよさそうに寝ている隼を見つめる。
全裸の私とは対照的に窮屈そうな股間見て、なんだか1人だと恥ずかしく思えた私は隼のボクサーを脱がせた。
布で押さえつけられることから解放された朝立ちは臍に向かって伸びる植物の様な元気さがある。その若い芽の先っぽには朝露が輝いていた。
脱がせたボクサーを見ると、股間の部分が少しカピカピになっていた。
(昨日俺を逝かせながら我慢汁が漏れてだんだな…)
と思うと、恥ずかしさが消え、愛しくさえおもった。

隼のカピカピを洗濯機に入れると軽くシャワーを浴びた。少し張り付いていた皺と皺は流されて清々しさを放っている。
シャワーの刺激に感化され、俺の朝立ちからもシャワーが出て爽快な気持ちになり、同時にホースはその硬さを柔らげていった。
シャワーを終えてボクサー一丁で車に搭載してある洗濯物を回収し洗濯機に入れて回した。

その他のものも敷石の上に並べ、水洗いをしていた。
すると駐車場にある私の車を見て、近所の氏子さんが鳥居から入って来た。
「おはようございます中村さん。帰って来ていたんですね。見るたびに体が締まって来ているみたいだ。」
私は急いでTシャツを着ながら「吉川さん、これはお恥ずかしい所を…」と言いながらその労いに感謝した。
この方は普段神社を空けがちな私に変わり、この神社を含めた近隣のお世話を担ってくれている、とても面倒見の良い方で、家も鳥居からまっすぐ降りた所にあるため、私の帰宅をいち早く察してくれたのだろう。
神殿でお参りを終えた後、私にお祭りの日程を確認して帰って行った。
秋祭りは元々はうちの境内で行っていたのだが、管理の問題上、隣にある今は廃校した元小学校で行っている。
町の依頼で先代の親父が小学校の敷地を買い取ったため、実際の所有者は私なのだが、多目的に使える広い校庭を目的に週末は遠方から少年野球やサッカーチームが練習や合宿にやってくることもある。
そんな時にも吉川さんが対応してくださるなど、普段よりお世話になりっぱなしであった。

荷物をあらかた洗い終え、塵と泥にまみれた愛車を洗っていると、隼が起きてきた。
「おはよう、足はまだ痛むか?」
車を洗いながら聞くと「痛いですけど、歩ける程度にはなりました。」
「暫くはここで過ごすから、それまでに治しておかないと、基本お留守番になってしまうなー。」と言うと「秒で治します。」と無茶な事を言うので水を掛けるフリをするとその場で飛び上がり、そしてまた足首を痛がっていた。それを見て笑っていると「性格悪いですよー」と少し不貞腐れた表情をした。
朝ごはんを適当に準備してくれと頼むと「冷蔵庫開けてもいいですか」と確認した上で母屋に入って行った。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/...@fch176058.fch.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):神主と2人の少年 3期12
 魁斗  - 22/10/25(火) 9:13 -
続き待ってまーす。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 15_5 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.5 Mobile/15...@pw126157044178.30.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

友達を、彼女から奪ってあげた
 しゅう  - 22/10/24(月) 19:06 -
よしはると会ったのは、専門学校でした。
始めての講義で、隣に座ってきました。
雰囲気は横浜流星みたいで、空手じゃないけど、合気道やってたというイケメンでした。
僕は、一瞬で好きになってしまいました。
それから、彼と仲良くなって、よく遊ぶようになりました。
彼女はもちろんいるんだけど、性格きついから別れたいって。
なんで付き合ってるの?
って聞いたら、同窓会で飲んだ帰りに、
酔って介抱されるように彼女の家に拉致られて、
迫られてついやっちゃって、それから責任とるみたいな感じで付き合うことになったって。
僕は彼女とセックスするよしはるを想像して、
何度もオナってました。

そんななか、彼に誘われて宅飲みしました。
初めて宅飲みした日に、風呂上がりで上半身裸のよしはるは、胸筋がくっきりして、腹筋も綺麗に割れてました。
ほんとに流星くんに似てるな、とまた惚れてしまいました。
腰に巻いたタオルに、よしはるのちんこの棒が、もっこりしてて、ガン見してしまいました。
ひとつ気になるのが、乳首でした。
豆が大豆なみの乳首でした。
とても、遊んでそうな乳首で、よしはる乳首モロ感なのかな?彼女に責められて良がってるのかな?
と想像すると、勃起しそうで堪えてました。
もちろん、帰って即抜きました。
僕はよしはるの締まった魅力的な身体に悶々としてました。

そんなある日、宅飲みしてたら、
合気道のコツみたいに、よしはるが型を披露して、相手の弱点を突く、みたいに、僕を立たせて講義してきました。
へぇー、襲われたらここをこうしたらいいのね、と勉強になったけど、
酔ってた僕は、
よしはるの弱点も知ってるよ
とつい、言ってしまいました。
えー、どこだよ?
ってよしはるが言うので、
ちょい後ろ向いてみ。
と、よしはるがそのとおりにしたので、
背後から抱きつきました。
酔ってたのでもう僕はかなり大胆でした。
ちょっ、しゅう!?
戸惑うよしはる。
んで、ちくびを触ったら、
あっ!
って、ビクンとよしはるが反応して、
やめろって、なにやってんのさ!?
よしはるが少し抵抗したくるけど、
格闘技してるわりにそんな強く抵抗してこなかった。
ねぇよしはる、乳首感じるんでしょ?
僕は乳首をぎゅっと摘んで弾きました。
あっ!んんっ!
ほらほら、ちくびすごいコリコリして、
こんなにシャツに浮き出てるよ。
乳首を後ろから、コリコリしてあげると、
ビクビクんと身体が感じて、
ああっ…って色っぽい声が出始めて、
僕の羽交い締めを、よしはるが解こうとする力が抜けていっちゃって、

壁を背にしてよしはるを僕に向かせて、
シャツを捲りあげた。
ちくびが、ビンビンに隆起してた。
スジ筋の締まった筋肉に、エロい乳首が、
とても卑猥です。
乳首をずっと摘んだり、はじいたり、コリコリしたり、
よしはるは顔が高潮して、はぁはぁ声を漏らしてる。
ねぇ、よしはるって、イケメンだけど、
エムだったんだね。もっといじめてあげるね。

僕はよしはるの乳首を舌で転がして舐めまわした。
よがりまくるよしはる。
んふ、よしはるのをぉちいくぅびぃほおいしい…
しゅう!?やばい、やめ、やめろぉ…
よしはるが、僕の肩を掴んで離そうとしても、
力が入っていない。

んもう、もっといじめてほしいんでしょ。
ほら、ここがこんなになってるよ。

僕は、よしはるの股間をスウェットの上から掴んだ。
すごい、こんなに固くなってる…嬉しい…
よしはるは、ちんこを、掴まれてうっと体を屈めて、感じてくれてる。
乳首に吸い付きながら、よしはるのものを扱いてあげると、あーあー感じてくれてる。

スウェットをずらすと、グレーのボクブリがすごくて、先っぽから大量の、我慢汁で濡れてました。

嬉しい、よしはる、こんなにえっちなお汁を出してくれて。

たまらずに、それをくわえました。
あっ!しゅう!汚いって!
ううん、よしはるのなら大丈夫だよ。
カリの張った立派なよしはるのちんこ…
口に頬張って、ジュルジュルと音を出して、
カリから亀頭、裏筋を丹念に舐めまわして、
もちろん乳首も指でまさぐりながら、
悶えまくるよしはるを攻めてあげた。
あっ!ああっ!やばい!やばいって!しゅう!
まだいかせないよ。
まだまだ気持ちよくしようよ。

僕はベットによしはるを座らせて、
背後から乳首とちんこをせめてあげた。

ほらほら、感じる?
乳首とちんこ、こんなにギンギンだよ。
イケメンなのに、エロいんだから。
僕は同時に耳や首すじに吸い付いて、
感じまくるよしはるが仰け反って、
あっ!ああ!やばい!やばい!
って感じまくってる。そして、
ああ!出そう!出る!出る!あー!
よしはるが大量に射精して、
精液が頭を超えるぐらい飛んでいった!

はぁはぁと、脱力してるよしはる。
感じてる顔も、いった時の顔も、放心してる顔も、とても好き。

好きすぎて、キスをした。
よしはるが、すごく舌を絡めてきて、

あぁ、よしはるは、こんなふうに彼女と、キスしてたんだ…
口の中をまさぐられて、それだけで僕はこんなに感じしまう。
よしはるが僕をベッドに寝かせて、
僕の上半身から、下半身まで愛撫してくれて、
僕はもうそれだけでイきそうでした。
しゅうも、いく?
うん、いきたい
よしはるが、僕のあそこを扱きながら、
フェラしてくれた。
初めてなのか、ぎこちないけど、
それがすごく嬉しくて、何倍も感じて、
僕も、すぐにいっちゃった。

2人でそのままベッドで寝て、
付き合う前に、彼女と別れるから、
俺と付き合ってくれる?
と言ってくれました。
はい、お願いします!

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; SO-51A) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/96.0.4664.104 Mobile Safari/537.36@42-150-116-231.rev.home.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):神主と2人の少年 3期12
 龍乃祐  - 22/10/21(金) 5:10 -
相変わらずラブラブなお二人がうらやましいです。続きをお願いします。

引用なし

パスワード


<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxy30026.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

神主と2人の少年 3期12
 神主  - 22/10/21(金) 3:51 -
少し寝づらさを感じてふと目を覚ますと俺の布団の中に隼が入っていた。しかもボクサーパンツの上から私の股間を触っている。
ピクっと体が反応したことで気がついた様で「すいません、起こしちゃいましたか?」と布団に半分埋もれながら上目遣いでそう言った。
「何をしてるの?」と聞くと、「僕は何度も気持ちよくなったけど、勇人さんは僕と出会ってからまだ一度も気持ちよくなってないですよね。」と言ってきた。
「俺を逝かせようとしているの?」と問うと「最初は寂しくて一緒に寝たいと思って布団に入ったんだけど、勇人さんパンツだったから、つい触ってると大きくなってきたので、そういえばこの2日間勇人さん逝ってないって思ったので、気持ちよくなればと思って触ってました。」とのこと。
可愛い奴だなぁと思いつつも、「でも隼は男性に興味がある訳じゃないだろ?」と聞くと「男性に興味はないけど、勇人さんには興味もあるし気持ちよくなってもらいたいです。」と、これまた可愛い事を言ってくれる。
「俺が逝けば良いの?俺の逝く所が見たいの?それとも俺を逝かせたいの?」と聞くと、「わからないけど、なんとなく僕が勇人さんを逝かせてあげたいって気持ちです。」と答えた。
「わかった。」と一言言うと、布団を剥いでパンツを脱ぎ、上反りのいちもつを曝け出した。
私の右側に寝転がったままで右手で私の竿を握ると「やっぱり勇人さんって大きいですよね。」といいながら扱き始めた。
私も右手で隼の竿を優しく握るとムクムクと大きくなった。隼の目を見つめると、「若いんで」と笑いながら呟いた。

暫く扱かれていると徐々に最大化してカチカチとなってきた。
若干悶え始めると隼はここぞとばかりに亀頭を激しく扱き始める。
「くっうぅぅ…あっはぁ…はぁ…はぁ…」徐々にボルテージがあがってくる。両足をピンと伸ばして玉を挟む様にして耐えていたがそれも限界点に達する。
「あぁぁ、逝く…いっくぅぅぅ、あぁぁぁー。」
腹筋の収縮に連動して脈打つと、白濁の精子が顎まで吹き飛び、その後も臍に泉が出来る様に数発飛び出た。

下半身半裸のまま賢者タイムに浸る。
右手で腕枕をしながら天井を見上げていると、満足感に浸った隼は嬉しそうな笑顔でまた入眠した。
その笑顔を見ながら、私も幸せな気持ちのまま入眠した。

引用なし

パスワード


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/...@fch176058.fch.ne.jp>
・ツリー全体表示



185 / 1782 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃投稿順表示 ┃検索 ┃設定 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

C-BOARD Moyuku v0.99b5