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<@>
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Re(1):キックボクシングジムのお兄さん@
 優樹  - 22/11/25(金) 11:31 -
続きが楽しみです。もし良ければジムのお兄さんの年齢や身長/体重を教えてもらえると、さらに想像しやすいです。分からなかったら大体でも良いです。よろしくお願いします。

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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxy30011.docomo.ne.jp>
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<@>
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Re(1):神主と2人の少年 5期11
 龍乃祐  - 22/11/20(日) 12:14 -
隼君のムスコ、美味しそうですね。うらやましいです。読みながらギンギンです(笑) 時間があるときで構いませんので、続きをお願いします。

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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxy30022.docomo.ne.jp>
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神主と2人の少年 5期11
 神主  - 22/11/20(日) 6:19 -
そのままシャワーを浴びて来るように伝えると私は身支度を始めた。
隼は少し怠そうに起き上がると左足を少し庇うようにしながら浴室に向かった。

朝ごはんを食べながら「勇人さん、さっきフェラした時に少し濡れてませんでした。少ししょっぱかったです。」と聞いてきた。
「少し濡れてたかもな…ってか、そんな恥ずかしいことを言わせるな。」と叱咤すると「すいませーん」と戯けてきた。
「でも俺が良いと言う前に逝ったから、隼は罰ゲームだな。」と言うと、「わかりました。でも、勇人さんの罰ゲームは何故か楽しみでもあるんですよねー。」などとはしゃぐ。
コーヒーを少し吐き出しそうになったが、「じゃあ楽しみにしておきな。」と言うと笑いながら「はい」と答えた。
冷蔵庫の中身を整理し、腐りそうなものはゴミに入れて出しに行くと朝の参拝をしていた吉川さんがいた。
「今日からまた地方周りに出かけます。またしばらく神社を空けますのでよろしくお願い致します。何かありましたらご連絡下さい。」と託けると「わかりました。怪我などないように無事に帰って来るんだよ?行ってらっしゃい。」と言い残して帰っていった。

私達は愛車のランドクルーザーに乗り込むとナビを頼りに出発した。
私が隼の股間をガッツリ掴んで「よっしゃ、行くぞ!」と言うと、隼は私の股間に手を充てる程度に掴んで「はい、行きましょう」と言った。
「隼、ノリが良くなって来たな。」
「なにせ勇人さんに鍛えられていますから。」
「鍛えられてるってのはここ?」
再度股間を掴むと「そこも間違いないです。」と笑いながら答えた。

「隼、報告することがあるよな?たい焼きの後のこととか、神楽の片付けをする前のこととか…。」
「それ、おんなじ事を聞いてませんか?」
「え?そうなの?暫くいなかったから色んなことしてたのかと思った。あんなこととか、こんなこととか…。」少し肩を左に寄せて意地悪そうに聞いてみた。
「いや、色んなことをしたかったんですけどね。実は…」と言いながら土曜の夜の事について語り始めた。

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神主と2人の少年 5期I
 神主  - 22/11/20(日) 5:41 -
かなり堪能して体感10分程度経った頃に突然ビクッとしたかと思うと下半身が動かせない状態な事にびっくりしたのか、隼は布団を剥いだ。
突然の冷気に寒さを感じたが、突然フェラされている衝撃よりは軽いようだ。
「ぅおぅ、勇人さん、何してるんですか?」
「おはよう、隼。」
「おはようございます。びっくりしました。え?えっと…」
「隼は知らないの?フェラ。」
「いや…知ってますけど…初めてです。」
「気持ちいい?」咥えたまま聞くと「気持ちいいです。ってか逝きそうです、出そうです。」とのこと。
一度離れて「まだダメだよ。我慢してね?俺が良いよって言った後にイクんだよ?わかったかい?」と言うと返事を待たずに再度加え始める。
「は…はい。」と返事をしたが、意識下になってからは身体を左右に揺らせながら悶え始めた。
躊躇する必要がなくなった私は両手で小さく膨れ上がった乳首をコリコリと触り更に刺激を増していく。
ストロークをゆっくりと、しかし唾液と交わらせながら若干吸い付く様にピストンしていく。
「あ…あ…あ…ダメ、いぃ…気持ちいぃ…あぁ…ダメダメダメダメダメ…」
そんな事を言わなくてもガチガチに硬くなりビクンビクンと脈動するムスコが唇越しに現状を教えてくれる。
ピタッと止めて上目遣いで睨みながら「らめらよ!(ダメだよ?)」というと「はい」と返事はあるが、ジュルジュルと再開するたびに「あぅ…はぅ…」などと発狂している。
「もうダメ…もう逝きそう…我慢できません…」など、感嘆語てはなくはっきりとした文章で私に気持ちを伝えようと努力しているようだ。
S度はMAXに跳ね上がる。
フェラを止めて「隼は俺が気持ち良くなる事と、俺が楽しくなる事を優先したいって言っていたよね?
今は俺が楽しむよりも自分が気持ちよくなる事を優先してない?まだ逝っていいなんて言ってないよ?」と舐めるように意地悪な質問を投げかける。
「あぁぁぁ…ふぅー。勇人さんに僕で楽しんで貰えるなら嬉しいです。でも…もう…僕は限界かも知れません。先に逝っても良いですか?」
止まった動きで安心したのかため息を1つついた後に本音を吐露した。
「まだ、まだダメだよ?まだ俺は楽しみたいから、イコール隼はまだ逝ったらダメだ。」
そう言うと再度咥え始めた。
「はい、あぁぁ…でも…うぅぅ…うぐっ…ぐわっ…ぁ…ぁ…だめ…」
両手で静止しようと抵抗してくるので指を絡ませる様に両手を掴むと更に唾液を絡めながら激しく咥える。
「勇人さん、もう無理です…あぁ…勇人さん…ごめんなさい…あぁ…逝く、イクぅ…あ…あ…、あ…、はぁ
…、あー…ふぅー…」
私の口の中に激しく発射すると、ビクン、ビクンと波打ちながら余韻を味わっていた。
私も少ししょっぱく苦いものをチ●コと舌で絡ませて少し堪能するとティッシュに出した。
「あ、足が…攣りました…痛い。」と左足を痛がり始めたのでストレッチをしてあげると治ったようだ。

賢者タイムの隼を見て笑っていると「フェラってこんなに気持ちが良いんですね。初めて知りました。」
「気持ち良かったか?狂ってたよね」と笑いながら聞くと「気持ち良すぎて狂っちゃいました。」と隼も笑いながら答えた。
「僕もフェラしてみて良いですか?」と聞いて来たので、「時間あまり無いけど、上手なの?」と、眉毛をヒクヒクさせながら聞くと「したことないんでわかりません。でも頑張ります。」と私のパンツに手をかける。
「今朝は早めに出発しないといけないから、また次の機会にしようか。」と言うと、私のパンツをずらして半立ちの私のムスコにキスをした後、残念そうに3回だけピストンをした。

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神主と2人の少年 5期H
 神主  - 22/11/20(日) 5:01 -
夕飯を食べ終えると、隼はTVの前で座ったまま寝ていた。
睡眠不足のまま体力と集中力のいる仕事をこなした後なので当たり前と言えば当たり前のことだろう。
私は布団を敷くと隼をお姫様抱っこで布団まで運んだ。
痩せた隼の体はとても軽い。しかし出会った頃の様な肋骨に皮膚が食い込むほどの状態からはより健康的になっているのが分かった。
ジャージを履いたままの隼をそのまま寝させる。
恐らく1週間振りの姿だろう。
私は食器を片付けるとゆっくりと風呂に浸かった。
しかし私の睡眠不足と疲労も限界だったのだろう、湯船に浸かったまま寝てしまっていた。

真っ暗な遠い意識から寒さと息苦しさでふと現実に留まることができたようだ。
目が覚めた瞬間はプチパニックであったが風呂の縁を持つと体を持ち上げた。息を大きく吸うと安堵した。
風呂に入ったまま寝てしまい、体が徐々に沈んでいき湯船に完全に浸かってしまっていたのだ。
時間もかなり経ったのだろう、湯は殆ど水になっていた。
体を震わせながらシャワーで暖を取りつつ体を洗い、素早く上がって布団に入った。
布団に入ると意識を失うようにまたもや寝入ってしまった。

朝6時にタイマーが鳴る。
いつも通り3回目のアラーム音の前には目覚めてタイマーを消した。
私の左の脇にはいつの間にか布団に入って来た隼がいた。
手探りで確認すると臍に向かって伸びる隼のムスコはやはり露わな様だ。
深い眠りに入っているようだが、時間的には睡眠時間は充分で疲れも取れただろうと判断した私は悪戯心の方が優ってしまった。

一度布団から出ると隼を布団の真ん中にスライドさせて綺麗に布団を直した。
隼の両足の下から布団に潜り込むと、玉袋の皮は段差がはっきりとわかるほどに引っ張られているのがわかる。
その先に今にもはち切れんほどに勃起した隼のムスコを発見した。
隼の両足の横に肘をつくと、自ずと目の前に竿が見える。
まずは唾液をひと塗りするようにジュポンと優しく竿を咥えた。
竿は苦しそうにもがいてピクピクしている。
もう一度咥えると舌で頭を撫でる。硬さがとても心地よい。
唇で優しく包むと舌と協力しながら包皮を剥いていく。少し湿り気があり若干臭かったが、30秒も舐めているとそれは気にならなくなった。
左右斜めに広げた両足がピンと伸びたが、両足の間には私が陣取っている為閉じられず、曲げようにも両脇で挟んでいて曲げられず、どうやら無意識下では対応できない拘束状態のようだ。
皮を根元に引っ張るように両手の指先で固定するとカリ首に唇が引っ掛かる様にピストンする。
「う…うぅ…」と布団の向こうから声が聞こえたが起きる気配はない。
そのまま喉奥まで吸い込んだり、舌をまとわりつかせたり、ピストンをしたりして堪能した。
竿の血管と尿道もくっきりと怒張してはち切れんばかりにアピールをしている。

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Re(1):神主と2人の少年 5期G
 龍乃祐  - 22/11/18(金) 20:49 -
あ、隼君だった! 間違えてすみません。

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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxy30026.docomo.ne.jp>
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Re(1):神主と2人の少年 5期G
 龍乃祐  - 22/11/18(金) 13:09 -
凖君の足が治って良かったですね。刃物研ぎの才能があったんですね。吉川さんも喜んでいると思いますよ。続きをお願いします。

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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxy30001.docomo.ne.jp>
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Re(2):神主と2人の少年 5期F
 hiro  - 22/11/18(金) 7:27 -
隼くんのこの先の成長が気になりますね!

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Re(1):部活顧問のマッサージ2
 くろ  - 22/11/17(木) 22:37 -
後輩だったり、顧問だったり、主語がバラバラなんですけど、後輩ってどこから出てきたんですか?


▼いちさん:
>「あっタオルは?」
>「ああわりい。ほら」とタオルを腰にかけてくれて、仰向けに。
>
>でもフェイスタオルより少し大きめサイズ程度なので、ちゃんと隠れてるか心細い。。。
>
>つま先から脛、太ももとだんだん手が上に移動してきます。
>
>太ももの付け根あたりに差し掛かり、太ももを揺らしてマッサージをされました。
>振動と共にタオルが上にずり上がっていく感覚。
>
>チンコがギリギリ隠れてる感覚があります。
>
>手は更に太ももの付け根の方に。
>
>「付け根の内側やるから足ちょっと開けるかな」と右足を外側に開かさられました。
>
>タオルが更に砂利上がり、チンコが見えそう。
>俺はタオルをさりげなく下に下げました。
>
>タオルの下に手が入ってきて、太ももの内側を執拗にマッサージ。
>
>他の甲に完全にチンコが当たってる。
>最初は軽く触れるくらいだったのが、手の甲を押し付けるようになってきたんです。
>
>それでも勃起しないように我慢してたんですが、顧問は更に際どいところを責めてきます。
>チンコと足の付け根部分。Yの部分に手が伸びてきたんです。
>チンコ自体は触ってないけど、玉袋の付け根から.
>アナルの手前までオイルの手がニュルっと伸びてきます。
>
>顧問はベッドに上がり、足の間に座りました。
>両手で玉袋の付け根をマッサージされ、くすぐったいような気持ちいいような感覚で、身体を捩らせました。
>ふと顧問を見ると、反応を楽しんでるかの様子。
>
>タオルの下でおちんちんが耐えられず勃起し始めちゃいました。
>「ごめんなさい。大きくなっちゃって」
>「気にすんなって。デリケートなところだから大きくなって当然だ」
>一度大きくなり始めると、あっという間にビンビンに。
>
>俺は恥ずかしくてタオルで更に下に覆いました。
>
>タオルに隠れた下で手がモゾモゾ動いてくすぐったい。
>
>「タオルが持ち上がっちゃったな」と笑って言われました。
>「元気いいなぁ!更に元気になるために睾丸マッサージやってみないか?」と突然の提案。
>聞いたことはあるけど、どんなものか詳しくなく、「どうやるんですか?」と聞いたら、「こうやって金玉を優しく握ってマッサージするんだよ」と金玉をいきなり握ってきました。
>「ちょ!いきなり何するんですか?」とビックリして言うと、
>「こうすると更に精力つくし、男性機能がより強化されるんだよ」と説明されたんです。
>「にしても金玉もデケェな」
>「ちょっと溜まってまして。。。」と訳のわからない返答をしてしまった。
>「おっ。そうなんだ?じゃこんなに触られたら男でもムラムラしちゃうな」と嬉しそう。
>
>タオルからは金玉が完全にズレて見えてる。
>
>金玉と付け根をマッサージされ、身を捩りながら耐えました。
>
>「もうタオル取っちゃおうか」と返事をする前にタオルを取られました。
>「うわ。でっけえ」と真顔で凝視。。。
>
>「爽やかな顔してこんなモノぶら下げてたら無敵だな」と何だかうっとりしてるっぽい。。。
>
>睾丸を揉んでた手が、竿の付け根あたりに。
>気持ちよいし、これもマッサージなのか?と思い、抵抗しませんでした。
>
>抵抗しないとみるや、手が左手で玉を握り右手は竿の付け根を握ってる。
>
>低下しないとみるや、根本を握った右手が段々と上に上がってくるような気が。。
>気付いたら根元を完全に握られてました。

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神主と2人の少年 5期G
 神主  - 22/11/17(木) 12:58 -
明日よりまた『旅』に出る。
その為の準備を夕方にかけて行っていた。
隼の足はこの一週間で完治した模様、テキパキと働いてくれた。
「明日から行く社の中には修理も頼まれている所もあるので、木材や工具も持っていく必要があるからな。」
隼に倉庫から鋸や鉋を持って来させるとそれらを研いだ。もう数年使っている年季の入った愛用の工具を見て、「職人さんみたいですね。」と感心している。
自分の大切にしているものを褒められるとなんとも言えない嬉しさが込み上げてくるものだ。
砥石と語らう私を見て、嫉妬した様に隼が自分もしたいと懇願してきた。
その為、母屋から鋏を持ち出すと隼に渡した。
慣れた手つきで鋏を研ぐと「これでどうですか?」と鋏を差し出した。
抜群の切れ味に驚くと「自分の包丁は自分で研ぐのが料理人の常識だったので、1年間毎日していましたから。」と自信満々に答えた。
これは!と思い家中の包丁や鋏を持って来て隼に研がせた。
どれも切れ味が素晴らしい事に驚いた。
鉈や鎌などなんでも綺麗に研いでしまう隼を褒めちぎると照れくさそうにしては研ぎ続けた。

吉川さんに電話すると、軽トラに家中の刃物を積んで来るように伝えると、言われるがままありとあらゆる刃物を積んできた。
農家には大小様々な刃物が山のようにある。
「隼くんにこんな才能があったなんて。でももう遅いし全部なんてしなくて良いから。」
「いえ、吉川さんにはこの一週間、いろんなことを経験させていただきましたし、こんな立派な靴までいただいたのに、何もお返しできないと思って悩んでいた位なので、これくらいしかできませんが、恩返しさせて下さい。」
手を錆粉まみれにしながら背中で語る様はまさに職人の様であった。

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Re(1):神主と2人の少年 5期F
 龍乃祐  - 22/11/17(木) 12:03 -
更新ありがとうございます。隼君の恋愛が成就するといいなと思います。エッチな描写だけでなく、祭りの様子や地域の方々とのふれあいなども分かりやすくて、スラスラ読んでしまいます。時間があるときで構いませんので、続きをお願いします。

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<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxy30013.docomo.ne.jp>
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Re(2):神主と2人の少年 5期D
 神主  - 22/11/17(木) 10:08 -
▼龍乃祐さん、たかさん
ありがとうございます。
葵ちゃんは…残念ながら女の子です。
私はバイで、隼はノンケですから。
次の子は…まだナイショ…です(笑)

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Re(2):神主と2人の少年 5期B
 神主  - 22/11/17(木) 10:05 -
▼hiroさん、Oさん、龍乃祐さん
ありがとうございます。
2人目の少年は…内緒何ですが…


実は…
次の旅の最中に出て来ますよ(笑)

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Re(2):神主と2人の少年 5期@
 神主  - 22/11/17(木) 10:02 -
▼たたさん、TMさん、龍乃祐さん
いつも拝読ありがとうございます。
なかなか投稿する時間がなくて待たせてしまって申し訳ありません。
ロス…なんて言われると恐縮ですが、自分で書いててなんですが、読み返したら結構描写がエロいなぁ…と思ってしまいました。
これからもボチボチ投稿していきますので楽しんで頂けたら幸いです。

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神主と2人の少年 5期F
 神主  - 22/11/17(木) 9:56 -
昼過ぎ位には終えて帰ることができた。
神輿を小屋に入れると厳重に鍵を掛ける。
(近年、空き巣に入る外国人勢が多く、神仏関連のものが好んで狙われる…などと聞く。物騒な世の中になったものだ。)
担ぎ手とその子供達は吉川さんに誘われて家を訪れた。吉川さんの家では奥さんが労いの昼食を準備してくれていた。
「いらっしゃーい」元気よく挨拶をしながら長テーブルにご飯を運ぶ葵ちゃん。
ふと隼と目が合うとペコリと会釈をして顔を赤らげて台所に走って行った。
ふと隼を見ると、長テーブルの前に腰掛けたまま恥ずかしそうにソワソワしてお茶をチビチビのんでいた。
ぎこちない2人の空気感が痛いほど伝わってきた。
「昨日は葵を送ってくれてありがとうね?」吉川さんの奥さんが隼に話しかけると、いえいえ…と言いながらなぜか正座をして対応している。
やはり、16歳には『性』は神聖なものなのだろうと感じた。

昼食会は終始賑やかでとても楽しかった。
離れて座る隼と葵ちゃんは時々目を合わせては緊張し合っている。
「隼、そろそろお暇するが、葵ちゃんのLINEとか聞いてるのか?」
「あ、まだです。」
「それでええんか?次いつ会えるかわからんけど、このままバイバイしてええならええが。」
「そうですよね…でも聞きにくいし…」と言いながらモジモジしている。
腹が立って来たので「お前今日何を食べたか覚えたらんじゃろ?いつまでそんな態度とっとるんや?
もしもこのまま葵ちゃんの連絡先貰わずに帰ったら、明日から車には乗したらん。そんな小心者は願い下げじゃ。」
「え?いや、それは困ります。」焦ってこちらに向かって正座をして見つめて来た。
「昨日のお前は積極的でとても良かったぞ?その気持ちのまま、相手にお前の思いを伝えればいいんじゃないか?」
「そうですね、わかりました。僕、いってきます。」
そう言うと女子中学生達と女子トークをしている中に割って入って行った。
話しかけたかと思うと2人で台所の方に消えていった。女子中学生達はキャッキャしながら葵を送り出し、その後は眉毛を上下に動かしながらヒソヒソと話している。
数分後に葵ちゃんが戻って来ると、蜂の巣をつついたかの如く質問攻めにあっている。
それを横目に隼が私の元に帰って来た。
「貰えました」と私の耳元で報告して来たので 、でかした!と、グータッチをして労った。

「吉川さん、宴会の途中で申し訳ありませんが、明日の準備もあれば、これにてお暇させていただきます。」
そう挨拶をして玄関に向かう。
隼は隣で私に合わせて挨拶をした後、葵ちゃんと小さく手を触り合って顔を真っ赤にして帰路についた。
葵ちゃんが中学生達に質問攻めされている声が隼の背中に刺さり、申し訳なさそうに、でも少し嬉しそうにしていた。

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神主と2人の少年 5期E
 神主  - 22/11/17(木) 9:14 -
翌朝も早くに起きた。神輿があるからだ。
軽くシャワーを浴びて紅白餅を2つ口にすると袴に着替えて表に出た。
神社の片隅にある小屋に小さな子供連れの親子が数名と担ぎ手の20代から40代の男性がかき集められている。
みな『おはよう』の前に『さみーなー、昨日は寝れたか?わしゃ1時間しか寝とらん!」などと訳のわからん自慢話に花を咲かせてはバカ笑いをし合っている。
小屋の鍵を開けると集まった人数では到底担げない程の立派な神輿があり、親子連れは神輿と一緒に写真を撮るなどして楽しんでいる。
吉川さん親子もやって来た。この神輿も所有者は私だがメンテナンスは吉川さんが率先して行なってくれている代物だ。
修理の度に数100万円飛んでいくので本当に助かっている。

集まった全員で神輿を担ぐと本殿の前に運んだ。
私がお祓いを終えると神輿は外にある軽トラの荷台まで運ばれる。
この地域は担ぎ手が少ない為、前後に誘導車をつけて軽トラで各家に移動し、家の前で皆で担いで賑やかし、また軽トラで次の家まで運搬するやり方をしている。
「なんかハイブリッドな感じですね。」と隼が呟く。
祭りの当日というのに街は閑散としている。
家の前に車を停めても家長の高齢者が表に出てくるのに5分掛かる。
その間の待機時間も毎回だと長く感じる。
だが、訪問時間を伝えていても、忘れて誰もいない…なんてこともあるし、誰も住んでいない家…なんてものもある。
方々に連絡してキャンセルの確認をするなど待機の時間が多い。
田舎には田舎独特のの苦労があるものだ。

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部活顧問のマッサージ2
 いち  - 22/11/15(火) 22:30 -
「あっタオルは?」
「ああわりい。ほら」とタオルを腰にかけてくれて、仰向けに。

でもフェイスタオルより少し大きめサイズ程度なので、ちゃんと隠れてるか心細い。。。

つま先から脛、太ももとだんだん手が上に移動してきます。

太ももの付け根あたりに差し掛かり、太ももを揺らしてマッサージをされました。
振動と共にタオルが上にずり上がっていく感覚。

チンコがギリギリ隠れてる感覚があります。

手は更に太ももの付け根の方に。

「付け根の内側やるから足ちょっと開けるかな」と右足を外側に開かさられました。

タオルが更に砂利上がり、チンコが見えそう。
俺はタオルをさりげなく下に下げました。

タオルの下に手が入ってきて、太ももの内側を執拗にマッサージ。

他の甲に完全にチンコが当たってる。
最初は軽く触れるくらいだったのが、手の甲を押し付けるようになってきたんです。

それでも勃起しないように我慢してたんですが、顧問は更に際どいところを責めてきます。
チンコと足の付け根部分。Yの部分に手が伸びてきたんです。
チンコ自体は触ってないけど、玉袋の付け根から.
アナルの手前までオイルの手がニュルっと伸びてきます。

顧問はベッドに上がり、足の間に座りました。
両手で玉袋の付け根をマッサージされ、くすぐったいような気持ちいいような感覚で、身体を捩らせました。
ふと顧問を見ると、反応を楽しんでるかの様子。

タオルの下でおちんちんが耐えられず勃起し始めちゃいました。
「ごめんなさい。大きくなっちゃって」
「気にすんなって。デリケートなところだから大きくなって当然だ」
一度大きくなり始めると、あっという間にビンビンに。

俺は恥ずかしくてタオルで更に下に覆いました。

タオルに隠れた下で手がモゾモゾ動いてくすぐったい。

「タオルが持ち上がっちゃったな」と笑って言われました。
「元気いいなぁ!更に元気になるために睾丸マッサージやってみないか?」と突然の提案。
聞いたことはあるけど、どんなものか詳しくなく、「どうやるんですか?」と聞いたら、「こうやって金玉を優しく握ってマッサージするんだよ」と金玉をいきなり握ってきました。
「ちょ!いきなり何するんですか?」とビックリして言うと、
「こうすると更に精力つくし、男性機能がより強化されるんだよ」と説明されたんです。
「にしても金玉もデケェな」
「ちょっと溜まってまして。。。」と訳のわからない返答をしてしまった。
「おっ。そうなんだ?じゃこんなに触られたら男でもムラムラしちゃうな」と嬉しそう。

タオルからは金玉が完全にズレて見えてる。

金玉と付け根をマッサージされ、身を捩りながら耐えました。

「もうタオル取っちゃおうか」と返事をする前にタオルを取られました。
「うわ。でっけえ」と真顔で凝視。。。

「爽やかな顔してこんなモノぶら下げてたら無敵だな」と何だかうっとりしてるっぽい。。。

睾丸を揉んでた手が、竿の付け根あたりに。
気持ちよいし、これもマッサージなのか?と思い、抵抗しませんでした。

抵抗しないとみるや、手が左手で玉を握り右手は竿の付け根を握ってる。

低下しないとみるや、根本を握った右手が段々と上に上がってくるような気が。。
気付いたら根元を完全に握られてました。

引用なし

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部活顧問のマッサージ
 いち  - 22/11/15(火) 22:29 -
俺は176 62 20のテニスやってる非野郎系の奴です。
去年の夏にまだノンケだった頃、部活の元顧問に襲われた話を書きます。

去年の春に退職した元顧問から「スポーツマッサージの練習させてくれない?」とメッセが来ました。
無料でやってくれるとの事でしたので、快諾したんです。

ちなみに顧問は36歳。
爽やか系の塩顔で女子から人気がありました。

場所は相手の部屋。
初めてお邪魔したけど、綺麗でオシャレな部屋。

ベッドに横になるように言われました。
俺は服を着たままベッドにうつ伏せに。

足先からおしり、背中にかけて丁寧にマッサージしてくれました。

そろそろ終わりかな?って時に「俺オイルマッサージもやってて、良かったら試してみないか?」とお誘い。

軽いノリでオッケーしちゃいました。
「じゃ服脱いで」と言われて、一応脱衣所で服を脱ぎ、用意されたバスタオルを腰に巻き、後輩の前に。

「また引き締まったな」とジロジロ見られてちょっと恥ずかしくなりました。

とりあえずうつ伏せに寝かされて、マッサージスタート。

最初は足裏から。
ふくらはぎ&#12316;太ももと段々と手が上の方に。
「バスタオル外すね」と巻いているバスタオルを外されてケツが丸見えに。

マッサージの手は太ももの付け根に。

流石にちょっと恥ずかしいけど、まだ勃起してません。

太ももの付け根をマッサージする際に、少し股を開かさられました。

おちんちんは下向きに収納してるから、ちょっと足を開けば、おちんちんの裏側と玉袋が丸見えのはず。

でも後輩は至って冷静に「もっと足開けそうで?」と容赦無い要望。

片足を90度の角度で曲げられガニ股状態。
完全にチンコ見えてる。
「おちんちん丸見えですね」と自分から笑いながら照れ隠し。
「気にすんな。やっぱお前のでっけえな」と。
「やっぱりってなんですか?」
「合宿の風呂で散々見てるだろ?」
合宿所の風呂は狭かったけど、何故か顧問と一緒に入る事が多かったです。

太ももの付け根をマッサージしてもらう度に、指先が亀頭や竿に当たります。

手が当たる度に不覚にも反応しちゃいました。
でもグッと堪えて三分立ちくらいに。

そのまま背中をやってもらい、なんとか冷静になり平常時に。
すると「じゃ仰向けになって」と。

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