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先輩「今日はなんだよ、当分は無しじゃなかったのか?」
僕「先輩は罪の重さが分かってないですよね?自分がしたこと言ってくださいよ」
先輩「・・・皆が居ないうちに金銭をバッグから抜きました。」
僕「それなのに当然のように生活してサッカーしてるんですか?」
先輩「いえ、悪いと思ってます。」
僕「悪いと思ってるのに何でみんなの前で謝らないんですか?」
先輩「いや、まあ。」
僕「証拠の動画はあるんですよ。バラされたくなくて今日はどうするんですか?」
そういうと先輩は座り込み僕のズボンを下ろしてきた。
僕「何するんですか?ちゃんと言ってください。」
先輩「すこしでも長く隠せるように協力してください」
僕「それで?どうすんの?」
先輩「・・・しゃぶらせてください。」
先輩は僕のものを口に咥えてジュルジュルと音を立てながら刺激してきた。
僕は先輩の頭を掴み腰を前後に振っていく。
僕「どうなんだ?」
先輩「嬉しいです」
その言葉に僕は興奮し、あっという間に果ててしまった。
先輩はまたそれを飲み込んだ。
僕「これで今日は終りね、また今度お願いします」
先輩「待って、俺のもやってほしいです」
僕は振り返り先輩のサッカーパンツからそれを引っ張り出すとすでに勃起していた。
僕は先輩の乳首、腹筋とそれを舐めて刺激した。
思い切って先輩にキスをしてみると先輩から舌を絡めてきた。
すると先輩は「んー、んmmm」と唸り遠くに飛ぶほどの威力で発射した。
新たな発見であり、最高の出来事だった。
その後先輩と帰り駅で別れた。
急いで家に帰ると撮影した動画を何度も繰り返し撮影した。
そしてそれをおかずにして3回は抜いたと思う。マジでエロかった。
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おぅ〜、友だちとも仲良くなっていってる感じですね。またまた展開が楽しみです!!
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2人で向かう途中「タイチがアプリで友達が出来たって言ってて、シュンさんですよね」と唐突に言われた
いきなり核心を突かれてしまい俺はなにも言えない
「シュンさんってゲイなんですよね」
「うん、そうだよ」
「タイチがかっこいい人だったって言ってたし、さっきから俺のこともエロい目で見てくるからすぐわかりましたよ」と淡々と言う
俺に対してよそよそしかった気がしたのはそれかと納得した
「お、ごめん」
「別に良いですけど、女湯入ってるみたいなもんですもんね」
と言うとサッサとサウナへ入ってしまい、続いて俺も入る
さっきのサッカー部仲間2人がまだいて、長椅子2つを占領し開脚ストレッチしている
大股びらきの姿についムラッとしているとリクトにチラッと見られてしまった
俺たちに気づくと2人はすぐに座り直してくれ、俺らも座る
「ストレッチしてたのか?」
「おう、身体鈍るし動かないとと思ってな」
「サウナでトレーニングは効くぞ!」
スポーツマンらしい会話だが危なくないのだろうかと親父心が働く
すぐにでもトレーニングを始めそうな雰囲気だが、俺に遠慮してか動かない
「俺のことは気にせず続けて良いぞ」と言うと
「シュンさんも言ってくれてるしダッシュでもしたら?」とリクトが言った
すると2人は「やるかー」と言って立ち上がり、その場で足踏みダッシュを始めて逞しい脚を踏みしめる
2人とも全く隠さず、学生らしい発展途上のチンポと脚を動かすたびにキンタマが揺れる
軽やかに動いているがその度に汗がこちらに飛んでくる
エロい光景に釘付けになっているとリクトがまたこっちを見てニヤッと笑っていた
さすがのハードな運動に2人は息を荒くしへばっていた
お前もやれよと言われ、次はリクトの番だった
足踏みを始めると横からなので揺れるケツがよく見える
デカくてツルツルのケツがぷりんぷりんしている
リクトに視線を気づかれる心配もないのでじっくりと見させてもらった
さりげなく前の方も見るが、タオルでガッツリガードしていた
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「俺たちのことは気にしないでくださいね」
といいながら知り合いだと安心したのか一緒に来ていた2人が空いている席に座る
席がなくなったのでリクトが俺とタイチの間に立つとそのままテストの話を始めた
話題に入れそうもないので、目の前のリクトの身体を眺める
腹筋はくっきり割れて、サッカーで鍛えられた逞しい太もも
白タオルで隠れてちんこは見えなかったが陰毛が透けてわかりしっかり生えそろっていそうだ
隙間からちんこが見えるかと思ったが、ガードが硬い
俺の視線に気づいているのか身体を曲げてみたとりと少しソワソワしていてる
少しバツが悪かったが、揺れるタオルにチンコが見えるのではないかとチラチラ見てしまう
運動部の男達に囲まれて興奮してしまいそうになった俺はタイチに声をかけてサウナを出ることにした
タイチとリクトがすぐに追いかけてきて一緒に水風呂に入る
「すいません、うるさかったですよね」とリクトが言ってきた
「準備してなかったからのぼせただけだよ、まだまだ全然いけるぞ!」とフォローする
「ならもう一回入りましょうよ、勝負しましょ」とリクトが乗ってきた
良いな!と再度入ろうとすると、タイチはもう暑いそうで涼んでくると言いベンチの方へ行ってしまった
それは余計に気まずいと思ったが、引くに引けず再度サウナに入ろうと向かった
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[名前なし]マサル
- 23/2/8(水) 0:13 -
おぅー、もしかしてリクト君も交えてエロ展開あるとか、ですかねー?笑
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久しぶりに行ってみると、二組の高校生カップルが入ってきた。
一組は背の高い制服高校生、サラサラヘアーの細身でかっこいい。もう一組は学ランのニキビが少しあって短髪。どちらもほぼ二時間で退出。最初の方はタプタプこんどーむ。なんと7ミリリットル。ドロドロなのに、味はさっぱり。もうひとくみは、2ミリリットルでサラサラだった!
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俺たちは4人定員の小さなサウナに入った
長椅子が2つ向かいあわせで置いてあり、片方の長椅子に並んで座る
「空いててよかったな。誰にも見つからなかったし」
「ほんと焦りましたよ」
「でも楽しかったよな。タイチも興奮してたし笑」
「あんなに密着したから興奮しちゃいましたよ」
「ほんと良いチンポしてたしやばかったよ」
そう話していると扉が開き、3人組の若者が入ってきた
「あれ、タイチじゃん」
「おお、リクト!」
人がいっぱいだと引き返そうとしていたが、そのうちの1人がタイチに気づき声をかけてくる
「シュンさん、こいつクラスメイトのリクトです」と紹介された
リクトと呼ばれた友人はハッキリとした顔立ちのかっこいい子だった
背は高くないがその分身体つきがタイチよりもさらに厚みがあって、正直タイプだ
「この人はシュンさん、ええとゲーム仲間」
なかなか苦しい紹介に「そうですか」と薄い反応
テスト勉強の息抜きにサッカー部の仲間と来ていたらしいが
絶対勉強する気ないだろと心の中で突っ込んだ
皆締まった肉体にサッカーで鍛えられた下半身で良い体をしている
皆前を隠さず仮性ちんぽをぶらさげていたが、リクトはタオルを前に持ち隠していた
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「俺おさまる気がしないです」としばらくしてタイチが言う
「やばいな、俺もだわ」
するとタイチがビンビンのままいきなり立ち上がり通路に背を向けて樽風呂の淵に腰掛けた
一瞬ヒヤッとしたが、たしかに通路側からは見えない
「これなら大丈夫ですね」
天に向いて反り上がったデカチンが俺の目の前にくる
さっきより剥けた亀頭がプリンと張っていて美味そうだ
「タイチちんぽでけえな、めっちゃガチガチ」
「我慢してたのにシュンさんのせいで勃っちゃったじゃないですか」
少し怒ってるような口調だった
「ついふざけちゃったよ、おさまりそうか?」と聞くがお互いおさまる気配がない
このままでは流石にまずいので水風呂で冷やそうと提案した
タイチも乗り気だったが「でも、俺タオルないし隠せるかな」と心配する
手で押さえさせてみるが亀頭がはみ出て、亀頭を隠すとタマと根元が丸見えになる
「困ったな、タオルは俺の分しかないし」
「ずるいっすよ!自分だけ隠すなんてー」
「なら順番にタオル使って水風呂行くか」
「それはつまんないですよ!」
真っ当な提案につまんないと返すタイチは怒っていないようで安心した
幸い他の客も多くないので、2人とも手で隠して向かうことになり、慌てて水風呂に入った
「あー、やばかったー」とタイチが言う
「ほんとだぞ、なんで俺まで」
「でもちょっと楽しかったですね」と笑う
俺は久々の学生のノリに俺は内心楽しんでいた
おかげさまで2人ともすっかり縮こまったので改めてサウナに入り直すことにした
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/15... @128-22-121-122f1.kyt1.eonet.ne.jp>
それからは先輩との出来事を思い出す度に授業中にも関わらず僕の股間は膨らんでしまい、もう一度という欲求が高まって行った。
それにいつまでもこの動画だけでは開き直られたら終わってしまうと思い、
新たに弱みを握る計画を慎重になって考えていた。
どうしたら完全に服従させて僕のものにできるのか。それが肝であり僕の望む独占であった。
しかし、その為には先輩をハメる必要があり、それについては罪悪感を感じてしまった。
それでも僕の中の悪魔はそうしろと命令してくる。
でなければ授業も頭に入ってこないし、頭を掻きむしりたくなる衝動に襲われる。
その凄まじい過激な欲求に僕は従うことでしか耐えられないと感じてしまった。
そしてある計画を思いつき準備した。
カバンの袖ポケットに穴を明けてスマホのカメラ部分がそこから撮影できるように細工をした。
練習終わりの先輩を呼び出して教室に来る前に動画撮影を開始した。
僕は先輩を誰もいないトイレに連れていき、演技した。
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あぁ、、、気持ちいい先輩の匂いも、先輩の口も最高すぎる。ついにゲットした。
という優越感があった。
敢えてイクとは言わず先輩の頭を掴んで離れないようにしたら思い切り発射した。
先輩は最後の抵抗に力づくで離れようとする。
僕「先輩それ飲み込んだら当分延命ですよ。」
そういうとコクっと頷き飲み込んだのがわかった。
先輩はそのあとすぐにトイレに駆け込み吐き出すのに時間が掛かったようだ。
その間僕はイキ果てた高揚感で先輩のパンツを顔にさらして狂っていた。
またこれやりたい。もっと激しく、もっと過剰な事。と思っていた。
先輩が戻ってきて僕の顔からパンツを取るとそれを履いた。
先輩「お前こういうのが趣味なんか?どうしたいんだよ」
僕「先輩が苦しむ姿をもっと見たいし体感したいだけです」
先輩「それ、ただの変態じゃねえか」
僕「別にそう捉えてもらっても構いませんよ?でもこれで今月は安泰ですね」
先輩「お、、おう。これ毎月やんのか?」
僕「へ〜嫌なら、もっと過激なことしましょうか?」
先輩「いやそういう訳じゃないけど、もう今日は帰ろうぜ」
そういって先輩の着替えに部室についていった。
意外ときれいに整頓されていて周りにはユニフォームが掛かっていたり、トロフィーが飾ってあった。
先輩が着替えて制服になったところで、部室を後にして帰った。
駅で別れ電車に乗り帰路についた。
家に帰ってもう一度抜いたことはお分かりの通りだ。
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僕「今日の先輩なんだかエロいですね、ここは正直ですし」
先輩「練習で抜いてなかっただけだから」
僕「抜いてほしいって言ってください」
先輩「・・・」
僕「やめやめ、もういいです」
先輩「いや、、、抜いてほしい、です」
王道な展開に欲求が爆発しそうだった。
先輩の股間を力強く握って脅した。
僕「誰のおかげ?間違えんなよ?」
先輩「いや、だから分かったよ。」
先輩の股間を優しく愛撫するとまたすぐに勃起してしまい、そのまま扱き続けた。
シャツをまくり先輩の乳首を舐めると塩辛い味がしたが美味しかった。
いつもより強く吸い上げ甘噛みをすると先輩は思わず「あ、」と喘いだ。
続いて先輩のパンツを下ろしあらわれたデカマラを口に含む。
少し蒸れている香りがして興奮してしまった僕は吸い込みながら奥へと進む。
ふと、先輩は立ち上がり腰を前に出してきて「う、ううう」と言うと
先日同様に多くの精子が噴射された。それを僕は飲み込んだ。
僕「次は先輩の番ですよ」
そういって僕はパンツを下ろし先輩が脱ぎ捨てたサッカーパンツを鼻に当てると
思わずすぐに勃起してしまった。
先輩「いや、俺はそういうんじゃないから」
僕「ほら、はやく」
先輩のきれいな顔が恐る恐る近づいてきて僕の先端に先輩の舌先があたった。
最高に気持ちいい!と思っていると先輩は嗚咽を吐いていた。
僕「女の子にいつもされてるようにやってくださいよ先輩」
そう言うと口に咥えて動き始めた。
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かなり良い眺めでしょうね〜。はやてさん、マジで、うらやましいです。続きをよろしくお願いいたします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30001.docomo.ne.jp>
僕は先輩を油断させるためにその後1週間ほどは放置して連絡もしなかった。
校内ですれ違っても僕は挨拶するだけで特に何もしなかった。
授業中もこの後、翔先輩をどう嫌がらせしていこうか考えて止まなかった。
自分の独占欲が日に日に増していく中でいくつか妄想の中で計画が生まれていく。
それを発散しなければもう授業どころではなくなってしまった。
とある日放課後の補修を受けるため夜遅くまで残っていてふと窓の外を見ると
サッカー部達がまだ練習していた。
僕は先輩にLINEを送った。
僕「先輩まだ残ってますか?」
程なくして返事が返ってくる
先輩「はい」
僕「じゃあ補修があと30分程度で終わるので会いましょう」
先輩「うんわかった、どこ行けばいい?」
僕「迎えに来てください!練習おわったらそのまますぐ」
先輩「お、おう」
補修が終わってみんなが帰っていく。
先生に熱心なのはいいが早く帰れよと言われ、教室に一人でまとめをしていると
先輩がやってきた。
先輩「1年の特進はきれいな環境だな〜」
僕「待ちくたびれましたよ」
先輩「ご、、、ごめん」
僕「いいから僕の机に座ってください」
そう言って机に向かいあって座って少し足を開かせるとちょうど僕の目の前に先輩の股間が・・・練習着のままでかなりエロくて僕は即勃起してしまった。
先輩の足を手で擦りながら、徐々に僕の手は先輩の股間に伸びていく
スベスベしたパンツの感触が病みつきになりそうで先輩はすぐに勃起してしまった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Safari/537.36 @M014010012096.v4.enabler.ne.jp>
壺風呂で密着して勃起して…エロいです! うらやましいです! 触ったり舐めたりしちゃうんですか?
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg041.docomo.ne.jp>
さらにエロい内容になるんですかね? 今後の展開が楽しみです。続きをよろしくお願いいたします。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxycg041.docomo.ne.jp>
翌日の朝に学校の最寄り駅に着くと先輩が改札の前で待っていた。
僕「お待たせしました先輩」
先輩「おう、ってかまだ名前きいてなかったな」
僕「僕は諒って言います。仲良しなんで呼び捨てでいいですよ」
先輩「俺は翔太郎」
僕「じゃあ翔先輩ですね」
一緒にバスに乗って学校に登校した。
話ながら並んで歩いていると周囲の女子たちが噂を始める。
僕は翔先輩の教室の前でまたお昼一緒にといって別れた。
教室で朝礼が始まり1限目が終わるとその噂は広まっていたのか、
クラスの女子たちから、高橋先輩と仲良いの?とか連絡先聞けないかとか。
今まであまり目立たなかった僕に光が差したようだった。
クラスのサッカー部の男子からも、お前意外なやつだよなー
あの先輩、サッカー上手いしレギュラーだから俺らなんかが気やすく話せないよ。とどうでもいい話の中心になった。
昼になって先輩の教室に行くとこっちこっちと合図されて3年生の教室に入った。
同じ3年のサッカー部の先輩たちにこいつ誰?って聞かれて、自己紹介した。
僕「先輩とはある動画がきっかけで・・・」
先輩に口を塞がれ、「いやいやなんでもないから」と焦っていた。
保健室で会ったのがきっかけでゲームの話とかで盛り上がって仲良くなったことになった。
周りの先輩たちも信用してくれて一緒にご飯食べてくれ、先輩の恥ずかしい話とかで盛り上がった。
僕はそういえば先輩とまだ連絡先交換してなかったというとLINEを交換してくれた。
ついでに周囲の先輩たちも交換しようぜと仲良くしてくれた。
僕はLINEで「先輩楽しかったです。また連絡ください。」
そう送って教室に戻った。
他の先輩たちからもLINEは届いてサッカー部の事とかいろいろ話を聞かせてもらった。
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僕「いいんですか?こんなことして、動画どうしようかな」
先輩「スマホ出せ、出さないとここでボコるぞ」
僕「いいですけど、先輩の高校生活はここで終わり、サッカーもね」
先輩「・・・」
僕「じゃあ僕の言うことなんでも聞いてくれるなら動画は消すってゲームしませんか?」
先輩「何すんだよ」
僕「こうしましょう」
そう言って先輩のサッカーパンツの上から手で触ると手に先輩の物がはっきりと分かった。
先輩「やめろよ、きも、ゲイかよ」
僕「わかりました、交渉決裂ですね、さよなら先輩」
そう言うと先輩に引き留められた。
僕は再び先輩の股間に手を当て、自分で感じたように先輩に刺激をする。
すぐ固くなってきたので練習着の上を脱がした。
皮と筋肉しかないような体が現れた。
乳首を舐めると先輩は「あ、」と言って感じているようだ。
パンツやスパッツを脱がすと大きなものが飛び出してきた。
少ししょっぱかったけど上手く気持ちいいところを舌で責めると
先輩は「イク!」と言って僕の口の中でかなり多く発射した。
先輩「これでいいのか?消せよ」
僕「先輩、まだ終わりじゃないですよ。今日のはこれまで公表しなかった分です。」
先輩「言うこと聞いただろ!消してくださいお願いします。」
僕「これからは先輩が卒業するまでこの秘密がばれないように頑張りましょうね」
先輩「どうしたら消してくれんだよ」
僕「とにかく僕と仲良しになってください。そしたら一日ずつ延命するので!」
先輩「とりあえずわかった。裏切りは無し、動画は今すぐ消すならそうする。」
僕「ははは、先輩〜自分がやったって謝罪しても退学、公開されても退学ですよ?大丈夫かよ」
先輩「わかったよ。頼むから公開だけしないでくれ!」
僕「それは先輩次第なんで交渉成立ですね。明日の朝駅で待っててくださいね〜」
そう言って僕は個室を出て教室に戻り、家に帰った。
今日のことを思い出して一発抜いてしまったのは言うまでもない。
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さすがに2日連続のせいか、昼休みにご飯を買いに行く途中3年生の教室では
異変があったように感じられた。
女子が高橋君の練習着盗むって誰だろうとかイケメンも大変だよね。みたいな噂を立てているのを聞いた。
人の金を盗んだように自分の私物を盗まれた先輩は席で一人座りうずくまっていた。
その日は帰ってから先輩のスパッツとサッカーパンツを使い、匂いを嗅いだり
乳首をこすったり勃起に這わせて扱いたり。
最後は履いたまま中でフィニッシュ!した。
自分の洗濯物と一緒に洗濯して干して寝た。
朝、ビニール袋にキレイに畳んで入れて手紙を書いて入れた。
「金を盗んだ時の動画がある。放課後音楽室の近くのトイレに来い。誰にもこのことは言うな」
学校に行きまた3年生不在の時間に先輩のエナメルバックにビニール袋を入れた。
放課後、音楽室のトイレに行くと先輩がトイレの前で練習着で立っていた。
僕 「高橋先輩ですよね?こんなところでどうしたんですか?」
先輩 「あれ、この前の保健室のやつかあの時はびっくりさせてごめん・・・」
僕「部活行かないんですか?」
先輩「いや、ちょっと用事あって待ってるんだけど」
僕「じゃあ僕トイレよって教室帰りますね」
先輩「おう」
中に入り用を足していると先輩が入ってきた。
僕「先輩、お金盗んだって本当ですか?」
先輩「は?」
僕「しかも証拠もあるとか、私立だし退学もあるかもですね」
先輩「てめーか!俺の練習着盗んだのも!」
僕「手紙を入れたのは僕ですけど、それは知りません」
そうしらばっくれた。
先輩はかなり怒っていて僕を個室に強引に入れた。
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翌朝体調は回復したので学校に行くと朝礼で担任の口から思いもしない注意があった。
昨日3年生が移動授業中に何者かが教室に侵入して金銭が盗まれた可能性があり、
校内では教室に誰にも居なくなる際に貴重品は必ず身に着けるようにとの指示だった。
僕は昨日の高橋先輩の動画を思い出し、また鼓動が大きくなる気がした。
僕はある計画を思いついた。やられた事はやり返されないと分からないと。
毎週水曜は3限目に3年生は体育で居なくなるという情報を掴み、それから毎日先輩の教室を通りすがりに見て先輩の席がどこか確認した。
決行の日、事は素早く済ますと考えた。イメージの通りに。
水曜3限目に体調不良を使い保健室に行く。小走りに3年生の教室へ、静かにドアを開け素早く先輩の席へ・・・机の横に掛かっているエナメルバックを開けると
一番上に先輩の青いサッカーパンツが入っていた。
これでいいと思い、抜き取るとトイレに行き制服の下に履く。
肌ざわりが良くて、先輩の匂いなのか甘い香りがする。
素早く着替えて保健室へ行く。
先生に事情を説明し、病み上がりだからということで1時間寝かせてもらった。
5限目あたりに教室に戻る際、3年生の教室の前を通ったが異変は感じなかった。
授業が終わり、家に帰ると制服を脱いで先輩のサッカーパンツの匂いを嗅ぎ、
勃起したところに当てながら何度も何度も扱いて抜いてしまった。
次の日、朝遅刻してしまい学校へ行くとたまたま3年生が教室に居なかったので、
昨日と同じ通り先輩の席へ、またエナメルバックを開けると白いサッカーパンツが入っていたそれを取ると重なっていたのか白いスパッツも一緒に取ってしまった。
素早くトイレへ向かい制服のしたに着る。
少し汚れのついたパンツ、スパッツと履くとスベスベ感が増してこれは気持ちいと制服の下でフル勃起してしまう。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Safari/537.36 @M014010012096.v4.enabler.ne.jp>
そこにいたのは3年生のあの人だった。
あまりにも驚いて僕は恥ずかしくも尻もちをついてしまった。
先輩はごめんと言いながら手を差し伸べてくれた。
近くで見ると髪は短髪で肌は少し焼けていて目がパッチリしたイケメンだった。
トイレに行って用を足しながら撮影した動画を確認する。
やっぱりあの人だ。
保健室に戻ると先生に先ほどの先輩の保険カードを棚に戻してほしいと頼まれた。
名前を見ると高橋と達筆に書かれていた。
高橋先輩って言うんだ。と小声で言ったら先生があの子サッカー部で上手いしイケメンって笑顔で言っていた。
さっさとカードを片付けてベッドに戻りまた眠ってしまった。
先生に起こされ先生の車で先生の住んでる駅(自分の家に近い)まで送ってもらった。
家に帰り、動画の事を思い出すとこれを使ったら高橋先輩のこと・・・と悪だくみが湧いてくる。想像したら一発抜いて力果ててしまった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/109.0.0.0 Safari/537.36 @M014010012096.v4.enabler.ne.jp>