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「ちょ、いけるから。。ほんと。。」
俺は彼のオーラで普通に断れなかった。彼のまなざしは真剣で彼の手の汗ばんだ感覚を、制服一枚からでも感じ取れた。
「ケッコーきつかったもん。あいつ力こめてたからな。。」
彼にわき腹を触られた。
「いける?本間に?かなり痛いんじゃないんすか?すぐ終わるから。五分ぐらいですよ。」
気遣いは嬉しい。でもほんとにいたかった。この後何もないし、マジで痛いから保健室、行くほうが懸命だな。っと思った。
歩きながら、彼の大きな背中をみた。じりじりと暑い夏。彼の腕が汗ばんでる。普通なら汚らしいと思うけど、なんかそれは特別で。今さっきまでクーラーの効いた温室野菜みたいな俺とは正反対の光景。おまけに変な具合で二人で保健室にいく。変わってるよな。今日は。
保健室はすぐ目の前だった。
「ほんとすいません。俺が取らないから悪いんです。」
名前も知らないやつに、保健室の中で謝られる。訳わかんない。
保健室は誰もいなかった。ただ風通りがよくて涼しく感じた。カーテンがゆれている。俺は洗面台の側に座った。彼はしゃがんでシップと氷を探してた。
「じぶん、もどったら?鍵俺後で返しに行くから。」
別にこいつは悪くない。ただ不運だっただけ。体育科の割りに親切だな。そう思った。氷を冷蔵庫から取り出した。そうすると彼は氷を一つ、口にいれた。氷をビニールに入れ、こっちにやってきた。
「ありがと。」
彼にそういうと俺はシップと氷のはいったビニールを受け取ろうとした。
「・・・シップ貼るんで。・・・俺。」
氷を少し食べながらモノをいう彼の顔がとてもかわいらしい。俺は遠慮なく貼ってもらうことにした。
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「光輝、どうかしたん?」
どうやら友也はうかない顔をしていた俺を心配してくれているらしい。
「ぁ…いや〜別になんでもないんやけどな」
裕二との関係で悩んでることなんて人に軽く相談出来るもんじゃない。
「別になんもなくてこんなとこ20分以上もおるかぁ〜?」
俺がここに閉じ込もってからもう20分もたっていたらしい。
「裕二と何かあったん?」
俺はその質問に冷や汗が出た。
「なんで裕二なん?」
「だって光輝いっつも裕二と帰りよるのに、さっき裕二一人で帰りよったから。」
一方的に避けたのは俺なのに、裕二が一人で帰ったと聞いてものすごく心が痛くなった。
恋とは自己中なものである。
「喧嘩したん?」
「いいや〜そんなこともないねんけど…まぁ…喧嘩というか…喧嘩ではないんやけど…」
「あ〜わかった、裕二が他の男と仲良くするんが嫌なんやろ」
また俺の体に寒気がはしった…
「確かに裕二とは仲良いけど、なんで俺が裕二に嫉妬せなあかんねん」
「だって光輝、裕二と付き合ってるんやろ?修学旅行の時人前であんなことして…」
友也は俺を見てニヤッとした。
体全身にまた寒気がはしり鳥肌がたった。
修学旅行の夜、クラスメイト達の前でやった行為を暗闇の中友也には見えていたのだ。
「あの…と…とも…ゃ」
俺は泣きそうな顔をして友也の顔を見た。
「まあ安心して、クラスの奴には内緒にしといたるから…条件付きでな」
《条件》
こんな場面だ…きっとろくな条件じゃないだろう…けど、クラスメイトにバレる訳にはいかない。
「・・・条件って?」
俺がそう言うと、友也はトイレに入り ドアと鍵を閉めて俺にせまってきた。
そしたら友也は俺のモノに軽く手をあててきた。
「俺も裕二と同じようにしてよ」
それは予想もしていなかった言葉だった。
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俺はいきなり洗濯室に入り「おい。何やってんだよ?」と雄太に向かって言った。
慌てて平静を装い、自分の洗濯をする振りをしながら「あ、先輩こんばんは」と笑顔で言ってきた。
俺「こんばんはじゃね〜よ。今何やってたんだ??」
雄太「いや、普通に先輩してましたよ」
俺「ふ〜ん。先輩たちの洗濯物の臭いどうだったんだ??」と聞くと
雄太「な、何言ってるんすか?」ととぼけている。野球部はほとんど友達だったので
俺「とぼけてていいのか?○○たち起こして呼んで来てお前が何してたか話してやろうか?」と言うと、さすがに野球部の先輩には弱いらしく
雄太「いや…それだけは止めて下さいっ」と急に慌て始める。どうやら観念したらしい。
俺「じゃあ何やってたか正直に言ってみろよ」
雄太「せ…先輩たちの洗濯物臭ってました…」
俺「先輩に報告だな」
雄太「まぢそれだけは勘弁して下さい!」
俺「じゃあ俺に口止料払ってもらおうか?」
雄太「い、いくらすか?」
俺「金じゃね〜よ。洗濯終わったら俺の部屋に来いよ」
と言い残して俺は部屋に戻った。
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自分は183 68 22で寮暮らしの体育会大学生。名前はひろき。バスケをやってる。
うちの寮であった後輩とのこと書きます。
そいつは野球やってる2年で175 62(?) 20。名前は雄太。顔は童顔でかわいい感じ。
もともとは「いい顔してる奴いるじゃね〜かよ」と思うくらいでまともに話したことはなかった。タイプなんで犯してみたいとは日々思っていたが…。たまにすれちがう時に挨拶をされるくらいで交流は無し。
ある日、洗濯室に洗濯しに行った時のこと。人の気配がしたので、静かに入口に立ち、中の様子を見ることに。
そこで、順番待ちで置いてある他人の洗濯物を雄太が匂っているのを発見してしまった。
雄太は野球部の先輩の練習着や、置いてあるバレー部やバスケ部、ラグビー部のシャツやパンツ、スパッツを次々と旨そうに匂っている。
どうやら勃起しているらしく、ジャージの上から自分のチ○ポを擦りながら声を漏らしている。あんな純粋そうでかわいい奴がこんなことしてるなんて…という気持ちと、弱味を握った優越感が同時に沸いてきた。
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久しぶりに追記します☆彼女の兄貴と初エッチを済ませた後、次に会うことになったのはあれから1ヶ月くらい後のことです。兄貴とはあれ以来メールでいろいろやりとりする仲になり、普通の恋愛話やエロ話をするようになりました。あと、2人とも野球が好きで野球ネタでも、盛り上がってました。
ある日、2人で野球の開幕戦を観に行くことになりました。その日は応援してたチームが見事勝ち、兄貴の車に乗って2人とも上機嫌で帰ってました。
兄貴「いや〜ホント今日は良かったなぁ」僕『ホントっすね☆今年も楽しみっすね』兄貴「明日休みだから、遊んでくか
気分いいし
」僕『いいっすね
朝まで遊びましょ(笑)』…ということで、この後、ボーリング&カラオケ&ゲームと朝方まで遊ぶことになりました。
僕『ふはぁ〜今日はすんげぇ楽しかったっすよぉ』兄貴「だな
てか、もう疲れたんか?」僕『え
いやいやまだまだこれからっすよ(笑)』兄貴「もう、帰りたい?」僕『いえいえ…そんなことないっすよ☆』兄貴「ホントは帰りたいんやろ
」僕『んなことないっすよ
まだまだ一緒にいたいっす☆』兄貴「いいよ。ゆうじの好きにして」僕『いや、いいっすよ!お兄さんの好きにして下さいよ』
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暑い夏休み。セミの鳴き声がじりじりさせるあの奇妙な8月、俺は進路について学校で三者者面談があった。親はパートとかなんとかで出れないので、仕方なくの二者だった。
お昼過ぎ、学校と体育館の間を面談が終わった俺は帰る途中だった。
〔ばんっ!!〕
おもいっきり腰から溝にかけてキツイ一発がこめられた。
「あ!あっ、いつぁ…」
誰やねん?こんな暑いのに腹立つ。そう思いながら後ろを見る。
「ア!すいまーせーん↓」
彼は苦笑いをしながら俺の方向にやってきた。汗だくでバスケジャージ一枚のカッコウで、腕が俺よりも1・5倍は軽くあった。
「あ、あーええよええよ。」
内心蹴飛ばしてやりたかったけど身長も向こうの方がずっと高くってそういうことは出来なかった。
俺はボールを手で渡し、彼に背を向け、腰に手をやりながら、痛々し気に歩いて正門に行こうとした。
「あ、保健室行きましょ!先生いてないけど、鍵あるから。」
そういうと、彼は俺を無理に引っ張って行こうとした。
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シンゴは一つ年下のバスケ部所属の奴だった。俺は当時、高校三年で、全く関係がなかった。
しんごの所属する部はこの少々田舎じみた男子校には似合わずずば抜けて強かった。しょっちゅう全国一位をとれる位で。
シンゴは高二のバスケ部では1番強かったらしい。身長は180位で、こんがり焼けた肌だったので、まるで陸上部員みたいだった。
俺はシンゴの事は全く気にならなかった。というより、タイプが違った。俺はどちらかというとリーマンにしか興味なかった。
そんな俺らが知り合ったのは“一発”のボールからだった。
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俺の嫌なもの全て忘れさせてくれるのは透き通った、偽りがない空だ。
空を見てるといろんな事を思い出す。記憶が次々と湧き上がる。そして最後に、最後に思い出すんだ。あの事を。
2005年、8月のあの日、俺にとって、本当に気持ちが通じ合った、最高に最高で最悪な日。
俺は調度高校に入った頃から、『自分は男も好きになれる』という自覚を持ち始めた。別にアイツが初めてでもなかった。シンゴが。
俺は別に目立った子供でもなかった。どちらかといえば小学校でいじめられたこともある。高校に入って初めて毛を伸ばし、ロン毛で元から毛が茶色かったから派手に見えただけだと思う。男にやたらともてた。それが男子校だから尚更だったんだろう。でも違った。シンゴとは。初めて目を合わせただけで何か特別なモノを感じた。
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髪は濡れたままで、急いでチャリ置き場に向かった。
友達には、先帰っててとメールした。
チャリ置き場に着いた。
するとそこにはすでに先輩はいた。
「ホラ急げー」
急いで速歩きをした。
「後ろ乗んなあ」
そう言われて黙って頷いた。
自転車は最初よろめきもしないで走り始めた。
黙って夜風に当たってたら、
「お前どこつかまってんの?」
と聞かれた。
「さきっちょですよ」
と答えた。
「危ないから掴まれ」
「どこに?」
すると櫻井先輩は少し間を空けて、
「だから……肩とか…腰とか……。」
俺は背高の関係で肩をつかめなかったので腰につかまった。
そこからあまり会話が無く、街を抜け、人が住む郊外にいた。すると前の左の曲がり角から車がいきなり出てきた。
「うおっ」
先輩が急ブレーキをかけるとその反動で俺は先輩の背中に頭をぶつけてしまった。
「いってぇ…」
「大丈夫?」
「大丈夫です」
「危ないからしっかりつかまってろよ」
「はい」
俺は腰に手をあてた。
「それだから危ないんだよ」
そういうと櫻井先輩は俺の手をひっぱって抱きしめさせるようにしてつかまらせた。
「これで大丈夫だら」
なんか恥ずかしかった。
背中は汗のにおいがした。
その後会話もすることなく、家まで乗せてってくれた。
「ありがとうございました」
軽く会釈して家に入ろうとした。
「ちょっと待って」
「なんですか?」
少しためらって、
「メアド教えて」
と言われた。
「いいですよ」
俺は笑顔で答えた。
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悠一の股間をみたら勃起しててさ。勃起しながらオナホール選んでオレの家に帰ったんだ。
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いつやったとか、セックスのいれると声だすとか、なんかい出すとか話ししてて…したら悠一がやりたくなったとかいいだして…
悠一がオナホールって入れたらまんこみたいらしいとか言い出して、使ってみたくない?って聞いてきた。だから、使いてーって言ったら買いに行こうよ!ってゆーから、近くのアダルトショップに行ったんた。
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都内に住む171-55-22 のお兄っぽい奴だよ!男に興味はあったけど、なんもなくこーゆー掲示板読んだりしてたんだ。こないだちょいエロい事をしたんで書いて見るよことにした!
オレちょい前にホストしてたんだけど、そんときに仲良くなったタメの悠一ってギャル男みたいなイケメンと仲良くてさ!そいつももうホストやめて鳶職してるんだ。こないだヒサビサに遊んで飲んでたら、エロい話しになって…
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アナル中だしメッチャいいね
穴からすぐに精子出した?
ぉ尻の穴の中に射精されたのは感じた?
俺もされてみたいな…同じ高Aです(^-^)
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健太
- 07/5/28(月) 8:48 -
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小学校の運動会を見に行ったら
トイレで中学生がチンポ丸出しで
小便器の前でオナニーしていました。
だけど彼はまだ****していなかった
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今高3のタツヤです!俺が中学卒業したての3月の事書きます!この頃ずっとオナニーばっかしてて妄想もどんどんすごくなっててもっぱら俺が虐められてる感じので抜いてました!だんだんホントにヤられたくなって卒業祝いに買ってもらったケータイを使ってサイトで募集してみた。内容は「虐めてくれる人募集!165/56/15野球部!」みたいなので投稿。そしたらたくさんきて気になったのが「複数興味ある?メチャクチャにしたいなぁ」って!その文章だけで3回くらい抜けた笑 その週の土曜日に会った。待ち合わせ場所に1BOXの車がきて中には二人(30代)が乗ってた。あらかじめ会った時からプレイ開始にしてたので後部座席で真っ裸にされて身体検査。初めて人に生で触られたり穴見られたりして写メガンガン撮られるし。でラブホに着くと真っ裸のまんま部屋へ(ドア入るとすぐ個室)。入るなり首輪付けられて目隠しして後ろ手に縛られて強制フェラ!初めてで勝手がわからなかったら無理矢理頭振られて喉に当たって何度もオエってなった!次にバイブみたいのをいれられた(いつもアナニーしてたからすんなり)。続けざまに急に熱って思ったら蝋燭でさすがに熱くて抵抗したけど縛られてたし足押さえられて浴びまくり。そのまま風呂でシャワ浣やられて強制オナニー。あっさりイカされた。でも一回じゃ興奮収まんなくて勃起してたらチンポ縛られて尿道に綿棒入れられた。これは痛くてやめてほしかったけど止めなくて俺がまた抵抗したからベルトで叩かれまくった。でその後自分の精液飲まされて一人の精液顔に塗られてもう一人のは中出し。で亀甲縛りされて二人の抱き枕としてその日は過ごして次の日に帰るときアナルにディルト入れられてチンポキツキツに縛られて家まで送ってもらった。で終わりです!その二人とは今でもしっかり虐めてもらってます!二人とも好きですよー!!アラブLL入るようになったんで今度ご褒美くださいね!!
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07052060697203_vr.ezweb.ne.jp>
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ハルアキ
- 07/5/27(日) 23:34 -
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この数週間いろいろありすぎて、なんか僕としては人生の激動の時期を迎えたみたいな気分。
Tとは相変わらず毎日のように、っていうか、毎日か(*´Д`*)・・・セックスして、気持ちいいんだけど、すっごく気持ちいい時と、ちょっと気持ちいい時がある。
ええと、まあ大抵すっごく気持ちいいんだけど。w
テスト期間中にもTは僕の部屋に来て、最初はまじめに勉強してるんだけど、段々どちらともなく相手のちんこ触ったり、シャツたくし上げられて後ろから胸揉まれたりでえっちに突入。
そんなときのえっちって、なんか、いけない事してるみたいで正直萌え燃えで、僕が大抵
「T、ダメだってば、べんきょう…しなきゃ」
とちょっと拒む。するとTが
「そうそう、はるあきのドコが一番感じるかのお勉強。ここ?」
「や…っ」
って・・・シチュエーションプレイだね。(恥)
当然成績は・・・言及せず。w
そんな感じだったんだけど、先週ちょっとした事でTと喧嘩した。
学校からの帰りの電車で、そこそこ混んでいたんだけど、痴漢に遭った。
初めてじゃなかったけど、アレってびっくりして、恥ずかしいのとで、体をずらして逃げたり、そのうち相手を確認できても怒りでパニクって何を言ったらいいのかわかんなくなってただもう触る手をかばんで押しのけるくらいの消極的対処しか出来ないんだよね。っつーか、かなり乙女じゃね?僕
で、痴漢にあったことをポロッとTに愚痴ったら、Tがものすごく怒って、相手はどんなヤツだった、とか何された、とか・・・もう質問攻め。
キモチワルくて思い出したくもないのにさ。
それで、Tが次の日から帰りも一緒の電車で下校。
完全に僕のバックに立って周囲警戒・・・と思ったら、超赤面だよ、お尻にTのふくらみが当たってる!!
その上僕のズボンのポケットに手を入れてナニゲに僕のを擦ってる。
何考えてんの!?お前が痴漢か!?って感じ。(笑)
と、言いつつも僕のも半勃ちでヤバイ。
僕ら、初めてラブホに入った。
後で考えると制服のまま、男同士で入るなんて怖いもの知らずも極まれり。
でもあの時は好奇心の方が勝っちゃったんだよネ。
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