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彼女の兄貴と(続)D
 ゆうじ  - 07/5/30(水) 23:48 -
実は耳感じやすいんです[アセアセ]兄貴はそれをしっているかのように、軽く噛んだあと舌で耳を攻めてきた。僕『あっ[アセアセ][雷]』くすぐった気持ちいい[ウレシー]兄貴に肩を抱かれ、くるっとカラダの向きを返られた。見つめ合う兄貴と僕………やっぱ、カッコイい[ピカピカ]兄貴の顔が近づき、優しくキスをしてくれた[目がハート]そしてギュッと力を込めて抱き寄せてくれる。何だか安心できて、このままでいたいって感じ[ハート・ハート]舌で舌を撫でたり、僕の舌をフェラするみたいに口を上下に動かしたり[アセアセ]キスだけでもいろんな技で優しく、時に激しく攻めてくれる。それだけで感じまくっていると‥‥おそらくこれまで、何度も多くの女性を弄んだ?手が僕のカラダを攻めはじめてきた[アセアセ]
肩から背中を優しく抱いていた手が前にきて、胸の当たりを撫でるように降りてきて、僕の乳首をやや強めにキュッ[雷]とつまむ。『あッ[ピカピカ]
さらに強くキュッ[雷][雷]
『いっ[ピカピカ][ピカピカ]
さらに強く、長めに、やや引っ張るようにギュ〜〜ッ『あっ‥いっつ[ピカピカ]あっ‥』
兄貴「痛い?」僕(黙って首をふる[アセアセ][ウレシー][アセアセ]
兄貴「気持ちいい?」僕(黙って、軽く頷く)
兄貴は首筋あたりにキスをして、まわりをチュッ‥チュッ‥としながら少しずつ下に降り、時折強く吸い上げるようなキスを…

引用なし

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Re(1):青い空_君との思い出_7.
 ドット  - 07/5/30(水) 21:47 -
  「試合、、きませんか?」

 その一言は、俺らにとって、、とても重要な一言となった。
一瞬、ハッとさせられた。まさかと思ったけど。  でもこれは慈悲なんだろう。見ず知らずのこの俺に、親切にも『保健室いきましょ。』と、自分は悪かないのに俺に些細なケアをしてくれるような、高校生らしくない彼。彼の優しい心からでた慈悲なんだろう。
 
 「え、あ、まー日によるかなあ。。カキコあるし。。」

  「再来週なんです。。今日はやっぱ悪いし、正直これくらいしか出来ないけど。これが誠意になったら、、、」

 なんとよい良心の持ち主なんだ!!俺みたいなヤツとはまったくちがうね。
 
  「あ、ああーわかった・・・」

 本心は見せれない。保健室を出た。

 「あ、あの、、日曜なんで。 そんで電話番号教えて?」
 
 彼は急に明るい声になった。彼が保健室を出て、俺は携帯の番号を彼に教えた。
  
  「じゃ、また連絡します。。。」

 「・・あ、分かった。じゃな。」

  俺は内心何も考えられなかった。帰りのバスのなかで笑いながら『なんで?』と思っていた。でも今考えたら俺はほんとに喜んでいたんだ。何か胸の中がポカンと丸い穴が開いたようだった。

引用なし

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Re(1):青い空_君との思い出_6.
 ドット  - 07/5/30(水) 21:27 -
 「あー、  あのさ、、自分バスケうまいよなぁ?一つ下やったっけ?」

 俺何言ってんだ?年下とかわかりきった事じゃないか。。名前、、聞くのってこんなに緊張するっけ?まじ俺てんぱってる。。

 「は、あ、。。そうです。。」

 彼はそれしか答えなかった。それはそうだ。初めてあったやつにやたらと仲良くしてたら気持ち悪い。彼はあまり顔色を変えていなかった。ただ汗が米神から流れる。俺とちがってすごく暑そうだった。

 沈黙のままだった。おれが変な事いうからだ。俺もばかだったな。。たかがとししたに。 
  
 ビニールに入れてた氷は予想以上に早く解け始めて袋についた水玉が、俺のわき腹にスーっと伝って行く。

 「もう大丈夫ヤア。アリガト。親切にしてくれて。」
 
 そう言って俺は自分でシップを貼ってめくった上着を下ろす。彼は何も言わない。ただただジッと見てるだけだった。

 まるで俺はこの十分そこらのこの出来事が、一人芝居のように感じた。
 
 かばんを肩に背負い、俺は彼に少し笑いかけた。彼はあせった表情を浮かべていた。

引用なし

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Re(1):二人で。【5】
 ラガーマン  - 07/5/30(水) 11:29 -
続き期待してますヽ(´ー`)ノ

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二人で。【5】
 イリ  - 07/5/30(水) 7:55 -
櫻井先輩は、まだ照れていた。
この人だけになら、なんでも話せるかもしれない…。
その時、ふとそう思った。

「今からどこに行くんですか?」
少し声を張り上げて言った。
「カァラァオォケェ。俺のおごりでいいよ」
先輩は嬉しそうに言っている気がした。
俺も嬉しかった。先輩のおごりで。


カラオケボックスに着いた。
先輩は手続きを済ませていた。
俺は後ろで先輩を見ていた。
「杁月終わったよ」
手続きが終わったことを知らされて、二階にあるカラオケボックスの中に入った。
3年の中では学校帰りのカラオケは珍しくないらしい。
「てかさあ。今度学校一日タコって遊ぼうぜー」
「一日ぐらいいいですけど…なんで俺なんかと…?」
「はあ?」
「だ、だから…別に俺じゃなくても同級生とか2年とかいるじゃないですか」
俺は動揺していた。
「まあ…いいじゃん」
「はあ…」
「てか敬語なんて堅苦しいからさあ。タメ口でいいよ」
先輩は俺のほうを向いて笑顔で言った。
「はあ…」
「じゃあお前のことイリちゃんて呼ぶわ」
「まあ…なんでもいいですよ」
「じゃあ俺から歌うわ」
きっとこの人は歌うことよりも話すことが好きなのだろう。でも歌はうまくて、歌ってる姿は惚れ惚れした。
「じゃあイリちゃんの番ね」
採点で歌い始めた。
歌は人前では歌えない。合唱も口パクがほとんど。歌ったことなんてあまりない。歌のテストの点数も最悪だった。
「うまいじゃん。てかなんかかわいいなあ」
そう言われて俺は下をむいてしまった。はずかしかった。
「なあイリちゃん……」
そう言うと先輩は近づいてきた。
「な…なんですか…」
「俺さあ…」
「……はい」
俺は答えると先輩は、
「俺さあ…お前のことすっげー好きなんだよ」
と言って俺を抱いた。

引用なし

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Re(1):二人で。【4】
 柿の種  - 07/5/30(水) 6:21 -
こんな体験俺もしてみたいです!笑
続きお願いします!

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Re(1):ハードSM
 夕方  - 07/5/30(水) 2:23 -
よかったら詳しく続き知りたいです。

引用なし

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ハマッた 2
 ハルアキ  - 07/5/29(火) 23:21 -
>ひろさん
どうもありがとうございます。^^


初めてのラブホに僕はもう、緊張して心臓バクバク

なのにTは慣れてる感じで僕に
「どの部屋がいい?」
なんて聞いて来て、ちょっとムカついた。
「なに口とがらせてんの? ぷ、はるあき可愛い」
「可愛いって言うな。」
ドキドキするじゃん。

「オレ、ここがいいな。いい?」
「うん。」

部屋に入ると僕らは部屋中チェックしまくり。

その部屋は一見すると落ち着いた雰囲気で僕が持っていたラブホのイメージと随分違った。
とは言ってもお風呂なんかガラス張りで丸見えだ。

「お風呂、一緒に入ろうか。」
「え? う、うん。」

なんだろう、散々えっちしてるくせにお風呂一緒に入るってちょっと恥ずかしい。

引用なし

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彼女の兄貴と(続)C
 ゆうじ  - 07/5/29(火) 23:15 -
シャワーを浴び終わると自分もタオルを腰に巻いて出た。
兄貴はベッドに横たわりながらAVを観てた[ピカピカ]僕『相変わらず、エロいっすねぇ、そんなん観て(笑)』兄貴「この娘、すげぇ可愛いな[ルンルン]」僕『あっ、こういう娘がタイプなんすか?[ワーイ]』兄貴「このフェラの表情がたまらんよね[ルンルン]」僕『お兄さんは何人くらいと‥あるんすか?』兄貴「んなことより、こっちこやぁよ」といって布団をあげてくれた。僕は兄貴の横に寝っころがった。兄貴「ゆうじはホテルはよく来るの?」僕『いや〜最近は金欠で[アセアセ]』兄貴「だから、人んちでヤってるんか[ウッシッシ](笑)」僕『いや‥あの…すんません[タラー]
AV観ながら、あの体位はどうだったとか、野外での体験や乱パやいろんなエロ話をしてくれた。僕は興味深々に聞いていた。少しずつ兄貴のカラダが自分に近づき、気づいたころには密着していた[アセアセ]
兄貴「ゆうじって、可愛いよなぁ…」僕の髪をいじりながら耳元でささやく「やべぇわぁ、我慢でかねぇ…」急に耳を軽く噛んできた[ドンッ]
僕『ふひゃぁっ[アセアセ]』変に感じてしまった[ウレシー][ピカピカ]

引用なし

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彼女の兄貴と(続)B
 ゆうじ  - 07/5/29(火) 22:48 -
デッカい液晶テレビとマッサージチェアに思わず喜びの声を上げてしまった[ワーイ]僕『こういう部屋に住みたいんすよねぇ』兄貴「ははは(笑)じゃ、住む?」僕『よく来るんすか?こういうとこ[ホテル]』兄貴「まあね、たまに(笑)」この人、自分の部屋でもしょっちゅうヤっとるのに…相当ヤっとるんだと改めて思った(笑)
兄貴「シャワーいく?」僕『あっ[アセアセ]先にどうぞ[上]』兄貴「そうか、じゃあ先いくな♪」と言うとサッサと服を脱ぎ、パンツ一枚になってシャワーまで行ってしまった。
前は少しお酒入ってたし、何だか勢いであんなことになったけど、今回のこの間は微妙だった。確かに兄貴と話してる時は楽しいし、しかもイケメンやし…でも、男同士のエッチがこれから始まるの?自分はどうすればいいの?やたらといろいろなことを考えてしまってた……すると
ガチャ[ドンッ]兄貴がシャワーから出てきた。バスタオルを腰に巻き、さわやかな笑顔で「ゆうじも浴びてこやぁ[上]」相変わらず、白くキレイで逞しいカラダ[アセアセ]あの日のことを思い出し少し興奮[目がハート]同じように僕は服を脱ぎ、パンツ一枚になってシャワーへ向かった。少しアソコ[バナナ]が反応[上][アセアセ]してたのでバレないように押さえながら……[タラー]

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二人で。【4】
 イリ  - 07/5/29(火) 22:43 -
赤外線で交換した後、「じゃあメールするよ」と言われて別れた。
家に着いて親に遅かったねと言われ、ご飯を食べて風呂に入った。

風呂から出て二階に上がり自分の部屋に入った。
メールが来てた。


櫻井先輩からだ。
【何してる?】
話すことがなかったのだろう。
『風呂から出たところです』
【そっかあ】
『はい』
【てか敬語とかいいよ
堅苦しいら】
『大丈夫ですよ』
【そっかあ】


メールが途絶えた。

時間は10時半。眠くなってきたので寝た。


翌日。
朝はいつもどおりの行動をして学校に行く。途中友達に会う。


部活。やっぱりいつものいじめ。
憂鬱じゃなかった。ただテニスをしてればいいだけだから。

でもひとつ違ったことは部長がいつもより早くきたこと。そしていじめが一番早く終わった。

「杁月。ちょっと来い」
「ちょっとぬけます」
俺はダブルスを組んでいた先輩に一言いってから部長のもとへ走った。

部長の目の前に立った。

「今日部活抜けるぞ」
「は?」
「いいから」
「なんでですか?」
「だから…」
短い髪を掻いた。
「だから遊びたいなあって」
苦笑いして目が合った。
「別にいいですよ」
断れなかった。断ると切れるかもしれないと思ったから。
兄貴によると櫻井先輩は3年の間では高い立場にいて、怒らせると恐いらしい。兄貴がただのビビリなのか。

「じゃあ抜けるぞ」
「はあ…」

急いでチャリ置き場に行った。
「早く」
俺は後ろに乗った。
「行くぞ」

櫻井先輩は学校が見えなくなるとスピードを落とした。
「どこ行くんですか?」
「いいから」
「なんかデートみたいですよね」
ふざけて言ってみた。


「照れるだろバーカ」

やっぱり間にうけてた。

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彼女の兄貴と(続)A
 ゆうじ  - 07/5/29(火) 22:21 -
僕『ホント、お兄さんにお任せします☆』兄貴「ホントにいいんか?じゃぁ…」
それから兄貴は黙ったまま少し速度を上げ車を走らせた。バイパスを南に走って、ある交差点で信号で止まり、右のウィンカーを出す。「カチッ、カチッ、カチッ…」二人とも無言でやけにこの時間が長く感じた[アセアセ]
僕はこの高速IC近くの交差点を右に曲がると、どこに向かうか知っていた。今までに何度も利用したことあるし、地元では結構有名なラブホ密集エリア[ホテル][ハート・ハート]男同士で入れるんか[!?]断られたらどうする[!?]誰かに見られない[!?]いろんな不安を感じながらドキドキ[アセアセ]していたが、兄貴はそしらぬ顔で、既に行くところは決まっているかのように、何の迷いもなく車を走らせた[RV車][ダッシュ]
たくさんあるホテルの内、あるホテルへス〜っと入っていった。そこはガレージ式になっていて、部屋ごとに停めるところが決まっていた。兄貴は車を停めると「よしっ、いくよ[ワーイ]」普通に声をかけ車を降り、ガレージのシャッターを下ろし、扉を開け、テクテクと階段を上がっていった。入り口や階段も各部屋一つの為、店員や他の客に会うことはない形式になっていた。少し安心した僕はちょっと急いで兄貴を追いかけ部屋に入った。
僕『うわぁ〜すげぇ〜』

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f)@proxy2114.docomo.ne.jp>
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Re(2):青い空_君との思い出_5.
 さく。  - 07/5/29(火) 21:04 -
つづきマジでみたいです。お願いします!

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<DoCoMo/2.0 P903iX(c100;TB;W24H12;ser359493000114896;icc8981100000312878624F)@proxy3119.docomo.ne.jp>
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Re(1):彼女の兄貴と(続)@
   - 07/5/29(火) 19:51 -
やべー!チョー楽しみにしてた!!
前のも凄いすき!はやく読みたい〜!

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<DoCoMo/2.0 N702iD(c100;TB;W24H12;ser356623008382839;icc8981100000558729960F)@proxy3105.docomo.ne.jp>
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Re(1):寮で後輩の…3
 かず  - 07/5/29(火) 19:31 -
続きお願いします〜♪雄太くんのチンコはどのくらいなんですか?包茎?ムケチン?

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<DoCoMo/2.0 P903iTV(c100;TB;W24H15;ser359497002718919;icc8981100000659879979F)@proxy2101.docomo.ne.jp>
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Re(1):寮で後輩の…3
 いんぐぁ  - 07/5/29(火) 17:57 -
はやく続きお願いします〜(o^m^o)

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<SoftBank/1.0/709SC/SCJ001/SN354163010539664 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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Re(1):二人で。【3】
 あか  - 07/5/29(火) 17:50 -
続き気になります

お願いします〜

引用なし

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<SoftBank/1.0/709SC/SCJ001/SN354163010539664 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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Re(1):裕二といた高校生活4
 きょう  - 07/5/29(火) 15:49 -
やべー続きよろしくでーす。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@KD121106228034.ppp-bb.dion.ne.jp>
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寮で後輩の…3
 きんた  - 07/5/29(火) 13:53 -
しばらくして雄太が俺の部屋にやって来た。
雄太「さっきはすいませんでした…」
俺「みんなにバラされたくなかったらちゃんと言うこと聞いてもらわなきゃな」
雄太「言うことって何すか??」
俺「まずは悪いことしたんだからお仕置きだろ」
俺は5kgの鉄アレイを両手を真上に伸ばして持ったまま1時間我慢するよう命令した。ついでに上半身裸で。
引き締まった体が現れ、重りのせいで筋肉が浮き出ている。
俺はちらちらと監視しながらもTVを観ていた。
そして20分程経過し、そろそろきつくなってきた頃、邪魔をすることに。
俺「何されても姿勢を崩すんじゃね〜ぞ」と言い、雄太の乳首を刺激してみた。
雄太は、うっと声をだし、持ち上げた重りを一瞬ふらつかせる。「降ろしたらはじめからやり直しだぞ」と念を押し、更に乳首を刺激する。
「あっ…うっ…」と顔を歪めながらも必死に耐えている表情が何とも言えずかわいい。
だが雄太の腕はパンパンになり、震えている。
そこで腋を刺激してみると「だ、ダメっす先輩!あぁっ…」とますますエロい表情を浮かべる。
そうこうしているうちに約束の1時間が経ち、重りを降ろしてやった。
しかしすぐに次のお仕置きへ。
俺は、全裸になってスクワット200回を命令。しかも両足を大きく拡げて。
雄太「まぢすか??恥ずかしいっす…」と少し反抗的だったので、ベッドに押し倒して乳首を舐めて刺激しながら「バラサされたくなかったらやれよ」というと渋々従った。

すでに半起ちになった雄太のチ○ポが露出する。太すぎず、毛も薄い、俺好みのチ○ポだ。
雄太はゆっくりとスクワットを始めた。
チ○ポや玉が、体を上下に動かすのに併せて揺れ動く。そのときの雄太の恥ずかしそうな顔は見物だった。

引用なし

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Re(1):青い空_君との思い出_5.
 ドット  - 07/5/29(火) 12:06 -
  彼はしゃがんだ。俺は制服をまくった。風のおとがする。セミもいつにもなく鳴くように感じた。 
  
 「うわ、、、ひどいなあ。」
 
 たったボールが一回あたっただけなのに。左わき腹に丸く赤く、傷が残ってた。俺は色が白いからなおさらだ。
 
   「はは、酷いなあ。。俺の。」  
 
 彼はそっと氷の入ったビニールで俺のわき腹を抑えた。冷たい。じゅっとする。じわじわとくる痛み。
 
    「どうですか?いたくないですか?」
 
 いたいにきまってんじゃん。俺はそう思いながら答えた。
 
   「ま、な。」

  でも、こんな暑い日にこんなことがあるなんて不運だけど、こんなルックスのいい年下に開放されるのも興奮する。だってだれにも見られてないんだから。光が差すこの薄暗いすずしい保健室は、このお目覚め二年目ちょっとの俺にはたまらまい。俺は少し調子にのりたくなった。知り合いになりたい。

引用なし

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