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Re(1):彼女の兄貴と(続)@
 ゆき  - 07/5/31(木) 17:59 -
続きまだですか[!?]みてるだけで感じまくり[アセアセ]

引用なし

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裕二といた高校生活6
 光輝  - 07/5/31(木) 16:53 -
友也と濃厚なキスをしながらどんどん気持ちはエスカレートしていく。

友也は俺のズボンとパンツを脱がし、服のボタンを全て外して脱がせた。
友也は唇から首…胸…乳首…腹…少しずつ下へ下へと舐めまわす…

気持ちよかった…けれどこの時ふと裕二の顔が頭を過ぎった。
もう少しで俺のモノを友也が舐めようとした時、俺は不意に友也を押してしまう、中腰になっていた友也は簡単に尻餅をついた。

「ゴメン友也…俺、裕二を裏切るようなこと出来事へん」

俺は性欲を噛み殺し、正直な気持ちを友也に伝えた。
そしてズボンを上げようとした…が、友也はすごい力で俺のズボンを下げもどし、強引に俺のモノにしゃぶりついてきた。

「とも…っっ」

俺は腰を引き、必死に友也の頭を押し戻そうとするが、それでも友也は俺のモノに吸い付く。

友也の口の中ではものすごい早さでベロが動いているのがわかった。

「ん…んぅ〜っ…ぁ…」

もう友也を押しのける力が出ない…それを察知したのか、友也は顔を前後に顔揺らす。

相手は裕二じゃない…

それは解っているのだが、この快感は自分の理性を壊していく。

抵抗していたはずの俺は、次第に腰を動かしていた。

引用なし

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上の↑
 光輝  - 07/5/31(木) 16:25 -
裕二といた高校生活5の間違いです

引用なし

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裕二といた高校生活4
 光輝  - 07/5/31(木) 16:21 -
友也の言葉を理解するのに少し時間がいった。
けれど俺のモノはそれをいち早く理解していた。

「友也…ァカン…こんなこと…誰か来たらやばいって」

「大丈夫。さっきこの階誰もおらんの確認したし」

気が付くと友也の手は俺のパンツの中へと入っていた。

「んぅ…っ」

「ふぅ〜ん…コレが裕二の口の中になぁ〜…羨ましいわぁ。 実はな、俺も狙ってたんやで裕二のこと…でも、光輝のことも気になってたんや」

友也はそう言うと俺に濃厚なキスをしてきた。
こんなことをされても俺はあまり抵抗しなかった。
というのも友也もかなりの男前だったからだ。

極度な面食いの俺…
《顔さえよければ誰でもいいのか…》

この時思ったのだった。

そして俺の手は友也を強く抱きしめていた。

引用なし

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<SoftBank/1.0/911SH/SHJ002/SN353678012033474 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
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Re(1):もう1度だけ・・・8
   - 07/5/31(木) 12:30 -
ひさしぶりに泣けました。10年たった今でも想い続けるほどの存在だったんですね。

引用なし

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Re(3):もう1度だけ・・・8
 (^O^)  - 07/5/31(木) 10:25 -
素晴らしかった世發イ劼箸蠅犬磴覆い隋銚[蕕辰討襪隼廚Δ腓匹Δ靴討癲テ舛┐燭せ「△譴侘酣充垤掌桐蠅爐箸いい

引用なし

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<SoftBank/1.0/911SH/SHJ002/SN353678018086054 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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Re(2):もう1度だけ・・・8
 ハル  - 07/5/31(木) 8:47 -
ありがとうございます。
思い出したら泣けてる笑
板違いっぽいので、恋愛板に移しましたー

引用なし

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Re(1):もう1度だけ・・・8
 コウ  - 07/5/31(木) 8:38 -
凄く感動しました。

引用なし

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もう1度だけ・・・8
 ハル  - 07/5/31(木) 8:30 -
バタバタとする中1日が終わり
式もすべて終わった

リュウは小さい箱の中へと納められた

実は昨日リュウに会いに行ってきた

俺の今の職業て、転勤多くて
全国出張して歩いてる感じ。
で、地元戻ってきたのは5年ぶりかな。
だから、会いに行ってきたんだ
ちょうど命日だったから
地元戻れるように会社に申請してたんだけどさ。
リュウの元には、新しい花が供えられてた

きっと誰か来たんだろうな
リュウの好きだったジュースが置いてあった
ケーキも、お酒も、たばこも
だから俺もケーキとお酒買って供えて来た
ロウソク24本立てて
誕生日おめでとうって

どくろと茨でデザインされたリングも一緒に

リュウが今24歳だったら何してるんだろう?
いい会社入って、夢だった
バイク屋やってんのかな?
あの頃から変わらず俺ら一緒に居たのかな?

俺はリュウが死んでから恋人作ってないよ
本当に。
それだけリュウの事大好きだって事

リュウの眠ってるところにはもうすぐ
きれいなひまわりが咲くよ

たくさんひまわりの種植えたから
リュウが好きだった花
今年もきれいに咲くよ

もう1度だけ会いたいな


                        ハル

引用なし

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もう1度だけ・・・7
 ハル  - 07/5/31(木) 8:21 -
夜になって、だんだん人が増えて
俺はリュウの部屋へと逃げ込んだ

リュウの匂い、ウルトラマリンの香水
リュウのジャージ、お気に入りのアクセサリー

今日はつけてなかったんだね

どくろと茨でデザインされたリングは
テーブルの上に置かれていた

クロスのチョーカーとどくろのリング
交換したんだ
これで寂しくないだろ?ってリュウがいつもそばに居てやるよって・・・

これ書きながら思い出すと涙出てくるね。

引用なし

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もう1度だけ・・・6
 ハル  - 07/5/31(木) 8:16 -
リュウに電話してもメールしても返事なし。
連絡したらすぐ返事くれるのに俺は変な想像ばっかりしてた。
何かあったのかな?
それとも俺のこと嫌いになったのかな?
って

その日はバイトも暇だったし
店長も居たから早上がりさせてもらって
リュウの家に行ってみた

リュウの部屋の窓を叩いて呼んでみたけど
誰も居ないみたい・・・

帰ろうとした時、リュウのお母さんが出てきて
どうしてだろう?泣いてた
すっごい胸騒ぎ
何も聞かないで俺リュウの家に入った

人がたくさん
何が起こったのか理解するまで時間がかかった

ねぇママ?リュウどうした?
連絡なくてさぁ

唯一リュウのママは俺らの関係を知ってて
見守ってくれてる人だった

リュウの死を知ったのはそれからすぐの事だった

学校帰りに、暴走してきた乗用車にはねられたって
即死だったって・・・

リュウの体には痛々しくタイヤの跡がついて
顔はアザだらけになってた

俺涙出なかった
頂点を越えると人間って涙でなくなるんだね
ママは俺にしがみついたまま動かなかった
俺はママを抱きしめることしかできなくて
ただただ、ママが落ち着くのを待ってた

引用なし

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もう1度だけ・・・5
 ハル  - 07/5/31(木) 8:08 -
俺は中学すらまともに行ってないから
高校へはいかず、駅前のコンビニでバイトすることにした。
目的があってね
リュウは高校へ進学。
リュウの家はうちから比べると裕福な家庭だったから
ほしいものは手に入るって感じ。

俺はいつでもリュウと連絡取れるように
携帯電話がほしかったんだ
10年前って言えば
今みたいに携帯なんて普及してなかったから
料金も高かったし、カラー液晶なんて珍しかったし
俺の周りはほとんどポケベルだったよ笑
懐かしいな

で、一生懸命バイトして
念願の携帯を契約。
これでいつでもリュウと連絡取れるようになって
合う回数も増えて
一緒にご飯食べに行ったり、買い物できるようになったんだ

それから何ヶ月か経って
メールをするようになって
バイト中もメールしてて、店長に怒られたりね笑
そんな毎日だった

ある日リュウからの連絡が途絶えたんだ

引用なし

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もう1度だけ・・・4
 ハル  - 07/5/31(木) 8:02 -
中学校卒業するまでずっと
恋人みたいな関係を保ってた

泊まりに行ってはリュウのチンコしゃぶったり
しゃぶられたり

リュウも結局俺との関係結構いい感じじゃん
とか思ってた

会うたびにエッチはエスカレートしていって
リュウの極太チンコはさすがに痛かった
初体験はリュウだよ

俺にいろいろ教えてくれたのも

ここが気持ちとか、角度とか、キスの仕方とか

今思えば開発されたのかってね

今思えばそんなに長い期間一緒にいなかったんだなぁーって

引用なし

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もう1度だけ・・・3
 ハル  - 07/5/31(木) 7:58 -
知ってるって・・・?
もう、どうにでもなれって状態で
俺はリュウに質問攻めだった
「ハルは、わかりやすいよ。だって今までずっとマサと一緒にいたのに
いつの頃からか、俺にべったりだったじゃん?
端から見れば恋人同士に思われてもおかしくない位で
俺恥ずかしかったよ」って

あぁ・・・。

やってしまったーって思ったよ俺は笑

でも、ばれててよかったって思った
何もかも

寝てるリュウにキスしたのも、寝込みいたずらしたのも
俺がリュウのこと好きなのも全部お見通しだって

恥ずかしい反面、うれしくなって
思わずリュウに抱きついて泣いてたっけな

当時は付き合うとか付き合わないとか
そんな話はしないで、ずっとそばにいてくれるって
守ってくれるって
子供みたいに優しくされて
寝るとき頭なででくれたっけな

引用なし

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もう1度だけ・・・2
 ハル  - 07/5/31(木) 7:52 -
俺は、いつの頃からか、マサには連絡しないで
リュウと二人で会う時間が多くなった。
俺の家、リュウの家行き来するようになって
そのうち、学校も行かないでリュウとばっかりいるようになった。

その時にはもう確信したんだ
ホンキで好きになってる、自分の気持ちにうそつけないって

でも、リュウに告白したら
絶対もう会ってもらえなくなる。

考えるとそれがすごくすごく、怖くて何もできない自分がいた。
今の関係が壊れる位なら
黙ってようって・・・。

リュウをそばにして、そんな事を考えていたら
リュウが突然思いがけない事を言った。

「ハルさーずっと気になってたんだけど聞いてもいい?」
俺は内心焦った、寝てるときにキスしたり
寝込み襲ったりしてたからバレタかとおもった 笑
挙動不審に答えた俺にリュウはあっさりとさー
「ハルって男好きでしょ?」って

あん時の俺の顔すごい事になってたとおもう 笑

もうリュウが質問してきたことによって
どうでもよくなったっていうか
告白するチャンスはもう来ないとおもって
告白したんだ

「リュウなーはっきり言う。好きになった」
俺の心臓はもう破裂しそうな位バクバクで
手震えてた 笑

「知ってる」

引用なし

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もう1度だけ・・・
 ハル  - 07/5/31(木) 7:44 -
あれは、俺が中学生の時だから、今から10年も前の話。
今でもたまに思い出す。
あの頃から俺、男に興味があったのかも知れない。
中学生位の年ってちょうど思春期ていうの?
性とか体とかすっごく興味あって
体育の授業の時なんて更衣室にいるのがすっごく恥ずかしかったな笑

色んな投稿見てて書きたくなったから
思い出しながら書いて見る。

今から10年前、いつものように夜になると
こっそり家から抜け出して、近くの友達の家に遊びに行ってた。
学校行ってもつまんなくて、俺んち片親だから
昼も夜も仕事しててずっと一人だったんだ。

もうずっと何ヶ月も親の顔見ない生活してたよ
別に嫌いな訳じゃないんだけどね。

友達の家に行くと決まって同じメンバー
俺とマサとリュウってね笑

一人は同じクラスの奴
もう一人は別の学校の奴
マサの紹介で知り合うことになったリュウ
今でいう、成宮みたいな感じ
イケメンでしょ笑

別に何するわけでもなく、毎晩夜遅くまで
街ブラブラしたり、酒飲んだりしてたんだ。

何ヶ月も同じような生活繰り返してて
たまには、俺の家でって話になって
その日はマサもリュウも俺の家に来た
ゲームしたり、酒飲んだり、くだらないこと喋ったり
そんな時間がすごく楽しかった

いつしか、俺はリュウの事好きになってたんだな

引用なし

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寮で後輩の…5
 きんた  - 07/5/31(木) 3:50 -
ただ単に歳が上なだけ…。
ただそれだけで一人の人間を思うように拘束することができる。雄太の自由を奪い、自分の思うがままに雄太をコントロールできる。それは何とも脆くて儚い権力だと知りながらも自分達の生活する世界では暗黙のうちに許されている。

その優越感が俺をさらに興奮させた。

雄太のズル剥けで、恐らくは17cm程であろうチ○ポを足で弄び、躰と精神をコントロールしている。

俺はそっと雄太の隣に横になり、「バラサレたくなかったら、今日から俺のものになれるよな??」と威厳を保ちつつも優しく問いかける。
「は…はい…」と力なく応える雄太。もう精神的にも肉体的にも疲弊さきっているようで、抵抗すらしない。まさかそう言われるのを期待していたのかと思えるほど素直に応えていた。

俺は雄太にキスをし、同時にチ○ポを握りしめた。
「あ…ぁぁ〜んっ」と相変わらず淫らな声で反応する。
「お前はもう俺のものになったんだから、言うことに従うのは当たり前だからな。わかったか??」
雄太「は…はい。」

俺「じゃあ早速楽しいこと始めようぜ。」と言って、雄太の両乳首に洗濯バサミを取り付け、Tシャツ一枚だけ着せて、ノーパンでジャージを穿かせた。
「さ、おでかけの時間だぞ。ついて来い」と雄太の腕を引っ張り、近くのコンビニに買い物に出掛けた。

明け方のため道路にもコンビニにもほとんど人はいなかったが、洗濯バサミと勃起しっぱなしのチ○ポを隠すためか、腰を引き、不自然な姿勢で店内を歩いている。
俺は、雄太が酒が弱いことを聞いており、わざとウイスキーを買って両に戻った。

俺「ほら、飲んでみろ」と酒を飲ませる。10分もしないうちに酔いが回ったらしく、雄太はフラフラに。もともと疲れていたせいもあったのだろう。ベッドに倒れ込んだ。

引用なし

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寮で後輩の…4
 きんた  - 07/5/31(木) 3:26 -
スクワットをし終えると雄太はヘトヘトになり床に座り込んだ。
ここで次のお仕置きへ。
俺「おい!何座り込んでんだよ。まだ次があんだよ。次はバックの姿勢でヤるときみたいに腰振ってみろよ!」
これはさすがに雄太は激しく抵抗してきた。
雄太「そ、それだけは勘弁して下さい…!!恥ずかしくて…出来ません…」
俺「じゃ○○に報告だな。いいのかよ??」と聞くと、それはやはり嫌らしく、再び立ち上がり、ゆっくりと腰を振り始めた。
俺もいい加減ムラムラしてきて、「そのまま続けろ」と言い、雄太の後ろに周り、両乳首を刺激する。
「うっ…あっ…」と感じてしまって声をあげる雄太。しばらくして見るとチ○ポはビンビンに起っていた。

俺「お〜。感じてんじゃね〜かよ。まぁ男の下着においながら感じてんだから、こんなことされたら感じるよなぁ〜」と言いながら、首筋や耳に息を吹きかける。それに更に感じた雄太は「いゃ…。せ、先輩…や、やめて…く下さい…」と言うが、チ○ポは素直過ぎるくらい素直だ。触られてもないのに我慢汁が漏れている。

俺「本当は何がされたいんだよ??言ってみな??」と問いつめると、「せ、先輩に……。は、恥ずかしくて言えません」と淫乱に感じた顔で言う。
俺「言わなきゃ何にもやってやんないぞ??あ、それとも○○にバラサレたいのか??」と更に詰問。すると「せ、先輩に犯されたぃ…です…」とか細く淫らな声で応える。

俺は雄太をベッドに誘導し、ヘトヘトになっている雄太のチ○ポを足で思いきり踏みつけた。
雄太「ぐぁっ!あっ!いゃっ!」と声にならない声を出してあえいでいる姿に俺は優越感を覚える。

引用なし

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Re(2):青い空_君との思い出_7.
 いたる  - 07/5/31(木) 3:16 -
続きがんばってください☆

引用なし

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ハマッた 3
 ハルアキ  - 07/5/31(木) 0:07 -
お風呂で二人泡々になって洗いっこした。

ふざけて髪の毛ツンツンに立てたり、まるで小学校の林間学校の時みたいでめちゃめちゃ楽しかった。

「はるあきってさ、腋毛ないの? 足もつるつるだし」

実は僕はまだ腋毛生えてない。ヒゲも1週間に1度剃る必要があるかないか程度なので、ヒゲは面倒くさそうだからいいとして、腋毛が生えないとちょっと困る。ってか、かっこ悪いよね。

「なんか気持ちいい。」

そういいながらTは僕の足を泡の付いた手で撫でてくれていた。

「なんだか眠くなる〜」
「寝るな!」

そう言うとTは手を僕の股間まで撫で上げて来たので思わず「ひゃあ」なんて黄色い声出してしまった。

「何すんだよっ!」

言いながら笑い出してしまう。


それから、キス。
キスって好き。
Tってキスが上手いと思う。
シャワーで泡を流しながらもキスは止めなかった。

引用なし

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