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二時半。俺はそっとあいつの前でしゃがんだ。
シンゴは俺のベットで寝ている。俺はその下のちょっと先。かがんであいつの前に立った。俺のあそこは俺のほうを向いている。軽く左手で擦りながら相手した。
「今日一日くらい。。ゴメンネ彼女さん。」
心の中でそう思った。そしてシンゴのボクサーをそっと、ゆっくりずらした。緊張した。少し震えてきた。ばれたらジョークといってやる。そして彼の太もも中間くらいまで十五分位かけてづらした。俺は両手を擦った。そしてシンゴの太ももの付け根から徐々に、シンゴの様子を見ながら股間に到達させる。シンゴのはめちゃめちゃ意外で半立ちだった。生暖かい。おきてるのか?ヤバイ・・
俺は度が過ぎたと思い、すぐに戻った。
「セイヤさん・・・変体・・・」
その後から少したってから、シンゴがそういった。
「え?寝言?」
そういって見るとシンゴは寝てるようだった。俺は『寝言かよ・・』と思いはらはらした気分で寝ようとした。どうせおきてパンツづれていてもごまかせる。
そうすると、急に物音がした。俺は「シンゴ?」と小声で言うと次には
「なぁ、先輩、今日だけ、、、許してね・・・。」
近くだけど側ではなかった。俺は意味が分からなかったけど何も答えれなかった。俺がゲイってばれたと思った。
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ゲームもあきたし、近くのコンビニに行くことにした。
「あ、線香花火!!やりてー!」「ほかのがいいに決まってるし!!線香よりロケット花火のほうがたのしくね?」「セイヤさん分かってないわー」
男二人で線香花火をすることにした。あいつが強引にきめたから。ま、無邪気でかわいいけど。
俺の家の近くでした。辺りはまったく暗かった。
「ココアキマセンデ!!」「関西弁いってんじゃねーよ!!ワラ」
シンゴの関西弁。もしシンゴに関西弁であいつと同じこと言われたらきっとないてしまうだろうな・・・俺。
「やっぱ綺麗なぁ。線香花火。」「ほんと以外。。今度彼女とやれよ・・・」
あーあ。こんなに綺麗な線香花火。俺とはもったいないよ。ほんとに。
線香花火をやってからその後色々話した。気づくともう一時。あいつは眠そうにしてた。そりゃそうだ。試合の後だったし。
寝る準備をして電気を消した。
眠れない。。コーヒーの飲みすぎか?たいくつだった。あいつもう寝たのかな?・・・あいつってでかいのかな?あそこ?正直見てみたい・・・
俺は二時半になるまで待ち、その間、写メをとるかどうかトカ考えていた。考えている間におれも勃起してめちゃめちゃ興奮した。真っ暗で、Tシャツとボクサーパンツだけで、タオル一枚お腹に抱えている状態。クーラーもひんやりかかっていて。 とりあえずエロい。
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焼き鳥屋にいった俺らはご飯も食べ終わり、シンゴが俺の家に行きたいと言うのでれ連れて行っていってやった。
俺の家はそこからさらに田舎で、静かなとこだ。シンゴは俺の家をみて驚いてた。でかいって。家には母親が帰っていた。父親は夜が遅いのであまり顔をあわせることもなかった。
「こんばんは。。」「あら〜・・・」
と母は外面よくシンゴに話していた。
俺の部屋に連れ込んだ。
「ま、なんもないけどゆっくりしてやぁ。」「あ、うん。」
俺はそういうと下にいって、母親にシンゴが泊まる事をいい、飲み物をとってきた。
「お前、今日俺んち泊まる?泊まるでしょ?」「え、マジで泊めてくれるんですか?」「ええよ。もうお前が泊まるの言って来たから。(ワラワラ)」
「マジですか。ありがと〜ワラ。」
そういうとシンゴは家に泊まるのを電話していた。
その後彼と二時間ぐらいゲームした。シンゴはゲームも強かった。
「シンゴ強すぎ!!俺勝てないし。。これ一番得意なゲームなのに・・」
「セイヤが弱いんだよ。。」「あ、いま呼び捨てした。。。」「あ、ま、いいくないっスカ!!ワラ」
こんなたわいもない会話をしていた俺たち。この後にあんなことされるとは俺は考えてもなかった。
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大分前に投稿したやつの続きです
先輩はおもむろにキスをしてきた。突然のことに何もできないでいると。 服の上から胸を触ってきた。「Tシャツ一枚だから乳首がたってるのすぐわかるな。」 そしてシャツをまくりあげて これでもかってくらい強く吸ってきて もうおかしくなりそうだった… 「先輩やめて…いっ…」先輩は何も聞こえてない感じだった。もう片方の乳首を爪で強くつまんできた。「はっ…んっ…」ヤバい…!
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俺は172×58×25です。掲示板で知り合った165×45×14の涼(仮名)との話しを書きます。涼とは写メ交換せずにウチからは少し離れた涼の地元の私鉄沿線の駅に迎えに行った。服装ですぐにわかった。想像していた以上にかわいくて! ドライブしながら俺のアパートへ。別に隠すものなかったから、普通にホモビデオや雑誌も机の上にあり、涼は興味津々で眺めはじめた。涼はだいぶ俺にも慣れたのか、ずうずうしくなり、人の部屋のガサいれを(笑)始めた。机のひきだしを開けて俺の元彼のブリクラや写真を見つけたり、いろいろ引っ張り出すんでちょっと背中から抱くように抑えた。あー なんて言いながらうずくまり俺はそのまま覆いかぶさるように背中に体重をかけてのしかかった。涼のサラサラの髪はいい香りがした。涼はニヤニヤしながら、背中に硬いのがぁ なんて挑発する。俺はさらに擦り付ける。重い重い許して〜 涼が言うので涼の背中から降りた。涼がこれ見たいとビデオを持ち出した。ベットに腰掛け一緒に見ることに。涼が俺にもたれかかり、俺が涼を背中からギュってするようなかたちになった。涼のサラサラの髪。うなじ。耳。軽く舐めてみる。ビデオの内容はどちらかというとそっちのけになっている。完全に涼は俺に体重を預けている。少し疲れてきたんで、そのまま二人ベットに倒れこんだ。すぐに俺は体を入れ替えて涼の上になる。キスしてみる。完全に俺がリードする。いつしか2人とも服は脱げて。俺は涼のを口でイカせた。若い濃い独特の匂いと味がした。俺の口の中の涼のを涼のお腹に吐き出した。俺は涼の自分のでベチョベチョになった腹の上に重なって俺の腹でぬるぬるをのばすように擦りつける。初めての涼のバックはちょっと無理そうだったので、俺は涼の上に乗って擦りつけてベトベトの腹に出した。その後シャワーでお互い洗いっこをして、コーラで乾杯した。涼が一言。『これで童貞すてたんだよね』だった。
その後涼とは付き合ってバックも開発し、完全に涼のバージンをいただきました。いつもはちゃんとゴム付けてやってます。来月の俺の誕生日は生でさせてくれると言うので、楽しみにしてまぁす。
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俺は未知の快感におかされていた。
「や…め……」
俺は全力で櫻井先輩を振りきった。すると俺と先輩の体は離れた。
「はっ…はっ…はっ…」
俺はかなりの力を使ったので、息が荒かった。
「遼…やっぱかわいいぞ」
初めて下の名前で呼ばれた。
恥ずかしかった。
「もう…やめませんか……」
俺はその時、本気で嫌がっていた。メアドを交換したのも後悔していた。
もう、先輩とは関わりたくなかった。
「じゃあ…一回だけ抱かせて…」
「嫌です」
俺はなんの躊躇もなく冷たくいい放ってしまった。
「…すみません……」
「いや…」
先輩はしばらく黙ってしまった。
「帰ろっか…」
俺は何も言わず頷いた。
外に出た。
「乗れよ」
俺は言われなくともそうしていた。
その後二人は黙ったまま、嫌なムードのまま帰った。
「じゃあな」
「ありがとうございました」
「おう。じゃあな」
俺は頷いた。その夜から先輩と何の交流もなくなった。
部活もいつものように嫌がらせをうけ、先輩はインターハイに向け特訓の毎日だった。
しかしある日の放課後、思いもよらない出来事が起きた。
俺は、呼び出され、一人廊下を歩いていた。
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たくさんの方からコメントありがとうございます。
今でもそうですが、引きずってる所はダイブありますよ。。。
背格好が似た人いたら、振り返ってしまったり
同じにおいがしたら、探してみたりと。
こんな姿自分でも情けないと思うけど
やっぱり認めれない部分はありますねぇ。
形ではもう会う事ないですけど
自分でも、ずっと近くにいてくれてるってそう、思ってます。
たまに、家で仕事していると
リュウのにおいがするんです
会いにきてくれたんだなって
だから、リュウに感じたときには
ご飯一緒にしてます^^
悲しいし、つらいけど
リュウの分までしっかり生きなきゃいけないって
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シンゴとの待ち合わせまで時間がまだ一時間くらいあった。電車の中で景色を見ながら、またあることを思い出した。
昔、あるヤツがいった。
「お前、本間に人好きになったことないやろ?」
そいつは転勤で丁度この辺りにやってきた関西弁の26歳のリーマンで、そいつとはあるサイトで出会い、半年ちょっと付き合った。別にほれ込んでたわけでもないけど、ただ、そいつが電話で最後に話してたときにソレを言われたのが、俺にとってつっかえ棒になっていた。信じたくないけどそうかも知れない。もう、一人ぼっちはいやだ。孤独になってしまうくらいなら死んでしまいたい。。そう思える。だからそのためには、誰でもいいんだ。誰でも。
そんなことを考えていたらすぐに待ち合わせの場所についた。後三十分。辺りはもう結構暗い。待ち合わせの場所は田舎でも都会でもないちょっとばかり微妙なトコだけど、人もたくさんいなくって俺は何か安心できた。
「もう五時かぁ。。一様いれとくか。。。」
そう思い家に一応電話した。やっぱり。かからなかった。
待ち合わせの場所に彼が来た。彼はなかなかのオシャレさんで、「先輩にはかなわないっすよ〜。」といいながら、カラフルなロゴTシャツで、迷彩ガラのカーゴ。軽くアクセやストールもしてた。高身長で顔もかっこいいからまったく高校生に見えない。
「すいません。。まちました?」「いや、ぜんぜん。」
「てか、来るの早いね?」「あ、俺家この辺から近いいいんすよ。」
なるほど。だからここなんだな。
「もう結構暗いですねえ。。。」「いや、大分(ワラ)」
そんな話をしながら、ぶらぶらとお店を探した。シンゴは焼き鳥が好きなので、焼き鳥にすることにした。
この場、六時。あの独特の夏休み感覚が心地よかった。
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そんなにも大切な大事な人を失うってすごく悲しいし、辛いですね…しかも事故って……悲しすぎます↓↓
でもきっとリュウさんはハルさんのそばにずっといると思います!なんか、そんな気がします。。
とても心に響いた内容でした泣
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何にハマッたって、プチSMです。〃▽〃)ヾ
ソフトSMの手前程度、多分。w
Tは制服のズボンにしてたベルトを抜いて、それで僕の手首を縛った。
それからベッドに仰向けに突き倒されて目いっぱい開脚。
そしたら、天井は鏡だった!
Tに縛られて足を開かされている自分が映ってて、何か、痛いけどでも甘酸っぱくてなんとも言えない感じがした。
そしてそれは僕を更に興奮させるのに充分で、ってか充分すぎるくらいで、僕のは益々、こんなに大きくなったのは初めてってくらい怒張してた。
「は・・・ぁ」
Tが、玉の裏から舌の先を使って触れるか触れないかギリギリの所で僕の形をなぞる。
もう僕の先からは透明な液が糸を引いてお腹に水溜りを作ってた。
それからTは僕の乳首を舌で転がしたり、先の方の窪みを丁寧に舌で刺激したり、つねったり、僕悶絶。
感じすぎちゃっておかしくなりそうだった。
ちゃんとお尻の方も揉み解して指を抜き差しするけど、奥までは来なくてそれもたまらない。 僕はTに泣きながらねだった。
「Tっ、変になりそ…ン。入れて! 早く!」
「何を?」
「…っ、ぅあっ、あっ、ちょうだい、お願い」
「どうして欲しいの?」
Tも息遣いが荒くなってたから、僕と同じように興奮してたんだと思う。
「Tのっ、、、んっっ!!」
言い終わらないうちにTは熱い塊をねじ込んできた。
強く突かれて痛いのと気持ちいいのともうごちゃまぜになって僕はひたすら自分の中の快感を追って目を閉じた。
Tのピストン運動が変則的にしかも早く強くなってきて僕は天井に映った僕らの姿を見た。
Tの、形のいい引き締まったお尻が、僕を突く度に筋肉がヒクヒクと動いていて、僕はTのが、僕の中に入ってる、という事実に体中がとろけそうになって、少し気が遠くなった。
気持ちよくて気持ちよくて死んじゃいそうだった僕はこのあたりから記憶があいまい。
何回かトコロテンしちゃったみたいだ。
Tに言わせると僕はかなりエロかったそうで……赤面。
それから、「駅弁」ってやつもしてみた。
あんな奥まで入ってくるなんて予想外。結構好きかも。w
そんなわけで、この間初めてSMスタイル採用。
今は言葉責めプレイに夢中です。(笑)
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同じような経験をしていたので泣けました。違うところは恋人同士じゃないところ。俺は一方的な恋だったけど俺の好きな人は俺の気持ちに気づいていながらも、友達でいてくれました。一緒にベッドで抱きついてよく寝ていました。事故死って現実の出来事に感情がおいつかなくて、今でもまだ好きな人が生きているって本気で勘違いすることがあるんです。好きな人は球児やって、練習帰りにウォークマンを聞きながら踏切を横切っていたところを…
今でも信じることができないし俺らの関係を知っている人がこの世にはいないので独りで抱え込んで寝付けない毎日です。
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ゆうじ
- 07/6/1(金) 0:29 -
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カラダに跡がつくくらい強く吸い上げられると『あっ〜…』自然と声が漏れてしまう![[タラー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9c7.gif)
次に兄貴はコリコリになった僕の乳首をターゲットに集中的に攻めてきた
舌でツンツンしたり、レロレロしたり、口いっぱいに含んで吸い上げたり、ヤられながら(あぁ、女の人はいつもこうやってヤられてるんだぁ…多くの女性がこの人にヤられにくる理由はこのせいか…)
ホテルのため、自分も遠慮なく声を出してしまい兄貴も燃えたみたいで
激しくカラダ中を攻められた。そして、ついに兄貴の手がタオルの中に入ってきた。僕のアソコを握りしめ、軽くなでるように竿の根元から先っちょにかけて、手のひらをゆっくりと動かした
そして、カリの部分を包み込むようにすると、兄貴「ゆうじ…すんげぇ☆ガマン汁が溢れるじゃん
」といって、僕の目の前に兄貴は指をもってきて、ネバ〜
と糸ひく僕の液体を見せつけた
そしてその指を僕の口元に…僕はフェラするように二本の指を舌を使いながら美味しそうにしゃぶった![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661008319442;icc8981100020508484557f)@proxy2103.docomo.ne.jp>
ま、何かしゃないだろ。人生そんなもんだ。
会場から近くのバス停で、そんなことをおもった。そんな時、シンゴからの電話。
「セイヤさん、いまどこ?」「え、帰るトコだけど。。今日のやばかった!」
「あ、いやぁ、え、つか帰っちゃうんすか?」「え、だって、これから打ち上げとか、やろ?」
彼女がいるじゃん。まってんだろ。俺なんか、塾にこもってりゃよさげ。。
「え、打ち上げいきませんよー。」「でもー(ワラ) 彼女やぁろ〜(ワラ)」
彼が一瞬、いや数秒黙った。
「・・知ってたんですか?・・」「いまさっきな。自分さっき、どこそこの女子とお話してたから、ピンときてね。」「・・・・」
また無言。俺らしくない。また余計なことを。
人と仲良くなっていくと、色々その人のことを知っていく。それは時より嬉しく、楽しく、辛く、悲しくであったりする。俺は今まで自分の立場からでは辛いことが多かった気がする。だから他人のことは極力言いたくなかった。そうしてたのに。余計なことを。
「先輩、これから二時間後、飯行きましょ?明日も休みでしょ?」
「え、あ、まあ。。いいケド、、?。いいんか?」
「ぜんぜん。。俺、今日友達ん家、泊まるつもりって親にいてるんで。」
彼が気を使っているのは十分分かった。
「いいで。。今日はお前のお祝いを、、俺がするよ。」
「まじで?乗っちゃいますよ(ワラ)じゃ、五時に、○○で。」
俺は笑いながら複雑な気持ちで電話を切った。
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ハルアキ
- 07/5/31(木) 22:00 -
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僕はTの固くなりかけてるペニスに触れて形をなぞるように指で愛撫。
Tのはすぐにカチカチに固くなって、鼻にかかったようなうめきを漏らしてた。
僕はもっとTを悦ばせたくて跪くと舌でTのカリの割れ目をつ、と嘗めた。
そしたら、Tは大きくうめいて、僕の頭を掴んで伸び上がった。
すぐに先走りの露が溢れてきて僕の口の中でヌルヌルと舌に絡まる。
僕は嬉しくなってTのお尻を掴んでぐっと奥まで飲み込んだ。
「ぁぁっ・・・」
Tが泣きそうな声でうめくと腰を引いた。
僕の口からブルンとTのが抜かれると同時に白い飛沫が僕の顔にかかった。
「あ・・・ゴメン」
「飲んだげたのに。」
意外に早くイッちゃったけど、何だか照れてるみたいなTも新鮮。w
なんて余裕ブチかましてるヒマなどなく、僕のもお腹に着きそうなほどビンビンで、きっとTに触れられたらそれだけでイッちゃいそうだったから素早くシャワーを浴びてお風呂から出た。
でも、Tはそんな僕の様子を良く見てたんだね・・・ヤラレタ。
ベッドにダイブする前に後ろから抱きしめられて
「こんなに可愛いのにすごいえっちで、はるあきって最高。」
「えっちは余計」
なんて言っても、もう今更的な程僕のちんこが脈打って、更にお尻にTのが当たってるし・・・
「まだ触ってもあげないし、入れてもあげない。 でもすっごく気持ちよくするからね。」
そんな風にTに耳元で囁かれてまたまた僕はSっぽいTにドキドキしてた。
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今日は、何かちょっと違う。少し楽しみな気持ち。。これからなんかあんのかな
家には誰もいなかった。いつも変わり映えしない日々。家族って必要なのか?
彼との電話トークは楽しかった。そこで彼の名前を知ったんだ。シンゴって。彼はかなり頻繁に電話をかけるようになった。彼は兄弟ではなく、上にお姉さんがいて、家族の人とはとても仲がよさそうだった。俺は彼の電話トークが終わると、とてもむなしくなった。そんなときの状況は大抵、家に一人ぼっちの状況だったんだ。そんなときは、そう、空が見たくなる。田舎の夕焼けは日々俺を元気づける。空は、とても、とても人に平等なんだ。
ただただ彼がかわいくて、新鮮で。俺が彼を包容してたんだろう、と今考えると思えてくる。
試合当日。県大会というものに俺はうぶだった。彼が電話で『対したことないよ』と平然と答えていたのがわからなかった。俺は一人で体育館の二階の観客席のところから、彼のプレーを見ていた。
彼の息づかい。体を低くし、いったん止まったと思えば動き出す。動いた瞬間汗がとびちって。かっこよかった。見せられた。彼が試合1時間前に
「見ててくださいね。セイヤさん」
と俺にいっていたが、ここまで面白くやってくれるとは。
試合は見事に圧勝。次の試合は全国とか言ってたな。あいつめちゃかっこよかったな。俺があいつと仲がよいってだけですごい優越感だ。
俺は、試合後すぐに帰ろうとした。じゃましたくなかったから。普通なのに皮肉に感じる。 彼に、彼女がいた。
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俺は体が動かなかった。
耳元で櫻井先輩に告白された。
「何…いってるんですか…」
「ずっと気になっててさあ…特別お前のことを意識してたし…今までにいなかったんだ…。お前みたいなやつがさあ……」
「はあ…」
話が途切れてしまった。
俺は先輩に抱かれたままだった。
強く抱き締められた。苦しかった。
「あぁぁ…くるしい……」
「ああ、ゴメン」
俺は下をむいてしまった。
先輩はどこをむいているのかわからない。
「あ、あの…。」
俺は口を開いた。
「ん?」
「俺…男に告られたことないんで…わからないです……」
こんなこと言いたくなかった。
どんなことを言えばいいかわからなかった。
「だよなあ」
先輩は笑っていた。その笑顔は、なんか寂しそうに見えた。
「お前はわかんないけど俺はお前のことすっげー好きだからさ。好きになってもらえるように頑張ってみるよ」
「はあ…。」
もちろん、頑張ってなんて言えなかった。
「じゃあ…」
そう言うと先輩は俺をもう一度抱きしめた。
「今日だけ俺の好きにさせてくんねえかな」
その言葉に頷きたかった。でも、とまどった。
「何…するんですか…?」
その後先輩は俺にキスをしてきた。ビックリして声も出なかった。抵抗もできなかった。前にあるのは目をつむっている先輩の顔。俺は目を閉じた。
すると妙な違和感が。
歯をくいしばっている俺の歯がくすぐったい。舌が入ろうとしていた。
はぐきをやさしくなぞられた。
「ん…」
声が漏れた。ヤバイ。このままこれが続いたら……。
そんなこともなくきつく抱き締められた。
苦しかった。
「あ……あっ…んん……」
口を開けた途端舌がはいってきた。
必死で舌が当たらないようにした。でも無理だった。舌と舌が絡んで、気持ちがふわふわしていた。
俺は、いままで感じたことのない経験をしようとしていた。
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続き楽しみです![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
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