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<@>
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Re(5):小学校の授業中に……
   - 07/6/14(木) 12:09 -
おうおう、風邪気味ですって?お大事になさってくだせえ。
今日も続きを楽しみに待っておりやすぜ。

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Re(5):イケメンが・・・
 YOU  - 07/6/14(木) 12:01 -
続き書きます。

Kと二人で、近くあった【ロー○ン】に行きました。
中に入ると、客は僕ら二人だけで、25歳くらいの男の店員が一人いまいた。

K「おい…優!!」
と、小声で僕を呼んでいた。
僕は“おい…万引きしようぜ!!”と言うと思い、呼ばれていたのを無視して、ジュースを選んでいました。
K「おい!!」 「ちょっと来いよ!!」
と、しぶしぶ行くと…

K「優…あの店員に、『チンコ下さい』って言ってみない」
僕「え!?」 「嫌だよ!!」
K「ジャンケンして、負けたら…な!!」
と無理やりに、ジャンケンをした。

そして、提案した者が勝ち!! 嫌がった僕が負けてしまった。

僕は、“わぁ…なんでこんな事に”と思いながら、
レジーに…
僕「あの〜…」
店「はい?」
僕「チンコ欲しいのですが…」
“うわ〜言ってしまった!!絶対無理だよ!!”と思いました。
店「はぁ?」と不思議そうに…
僕「スミマセン!!」  「やっぱり良いです」
と店を出ました。
後からK君も出てきた。

K「なんで、出たのだよ」
僕「絶対変だよ…」
と、店の前で話をしていたら、店の中から店員が出てきた。

店「チンコに興味があるのか?」
僕「・・・」 K「はい」
店「そっちの子は?」
僕「・・・はい」
店「じゃあ、ちょっと店の奥においで」
とK君と二人で、『関係者以外禁止』のドアの奥へ・・・
店「ちょっとだけだぞ」
と店員は、ズボンの前を開け、パンツの中から、チンコを出してくれた。

僕・K「おぉ…」
店「静かに…」
見ると、黒い毛の中に太くて皮の剥けたチンコがありました。

K「触って良いですか?」
店「おぅ…」
と、K君は店員さんのを触っていました。
ついでに僕も触りました。
すると、カチカチに硬く上に向けてそったチンコでした。

店「はい…終わり」
と店の外へ
そして、僕らもそこで別れて、家に帰りました。

そして、翌日学校で、この話が話題になっていまいした。

それからは、K君と遊ばなくなり、今でもK君がゲイなのか?分からないままです。

最後まで、読んで頂きありがとうございました。 m(_ _)m

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Re(2):運命
 禁止事項  - 07/6/14(木) 11:01 -
実話か創話かの議論は禁止ですよ。

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Re(2):運命
 だんさー  - 07/6/14(木) 4:35 -
ありますよー高校が出られる世界大会。未経験でも二年三年みっちりやればかなりのレベルになりますしね。

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Re(2):青い空_君との思い出_18.
   - 07/6/14(木) 3:49 -
この話、すっげぇ〜良い!続き待ってます。

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Re(1):プールで
 ようすけ  - 07/6/14(木) 1:05 -
続きお願いします☆

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Re(1):運命
   - 07/6/14(木) 1:04 -
みんな未経験者で話にならんのに毎年世界大会の強豪ねぇヮラ   高校の世界大会ゎありませんヮラ

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<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W24H12;ser350296006197420;icc8981100000551462247F)@proxy1118.docomo.ne.jp>
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野外SMオナニー
   - 07/6/13(水) 23:33 -
人気のない山道を少し脇に入るとぽっかりと開けた広場がある。そこで昼間から全裸になる。30メーター先には道路があり、思い出したように車が走りぬける。まずは両手で乳首を愛撫し強めに捻り上げる。興奮と痛みで乳首は勃起する。更に苦痛を与えるために用意した針を乳首に突き立てた。身体中に痛みと快感が走りぬける。更に力を加えて針を貫通させた。1本2本と貫通させ、針に電極を取り付けた。いよいよ通電させる…あぁっ!更に強い痛みと快感が押し寄せチンポからヌルヌルの液体が溢れ出した。それを肛門に塗りつけハリガタを挿入した。快感と苦痛がいりまじり大きなあえぎ声を上げる。チンポをしごき上げ大量に精液をぶちまけた。しばらくその場で放心状態となった…

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プールで
 ハヤト  - 07/6/13(水) 22:28 -
僕は大学一年生。
たまに学校帰りや休みの日に一人で市民プールに泳ぎにいくことがあります。
その日も一人で泳いでいたら突然、「ドンッ」何かがぶつかってきました。
振り返って見るとそれは中学生か高校生くらいの男の子。
推定では165センチ50キロ弱ってところの細身で小柄な体型。
顔は小池徹平をすこしキリッとさせた感じでとにかくかわいくてかなりタイプでした。
「あっ、すいません。ごめんなさい。」僕は可愛くて見入ってしまってかなり動揺して
「え、あ、ごめん」ってかなり訳の分からない感じで答えてしまって…汗
それでもその子は何度も丁寧に謝って去っていっきました。
後から思うと声もちょっと顔に似合わず低めというか今風な感じでかなりタイプでした。
そのあともその子を少し遠くから見ていると、ずっと黙々と泳いでいて、どうやら一人で来てる感じでした。
めっちゃドキドキしたけど、少しでも話しといたらよかったと後悔していました。

そしてプールから上がり更衣室で身体をふいていたら、なんとその子も更衣室にやって来ました。「うおっ」と思ってその子を見るとちょうど向こうもこっちを見てずっと目が合ってました。
今度こそ話をするぞと思いこっちにだいぶ近づいてきたときに
「さっきの子やんな」と話しかけました。
とその瞬間、その子がこっちの方に「バタンッ」と倒れかけてきました。ドキドキする間もなく「えっ」て感じでその子の顔を見るとかなり真っ青で…
ぼくは彼の細い両肩をつかんで支えていました。
「大丈夫?」って聞くと、「すいません、たぶん貧血だと思うんで、」と小さい声で言いました。
「係員か誰か呼んでくるわ。」と僕が言うと、僕の背中をぎゅっと押さえて「あ、大丈夫です。少し横になったら大丈夫と思います」と答えた。
ふと見ると更衣室に直結してる休憩室みたいなところがあって(自販機とかがある)、そこにベンチみたいなのがあったんで、そこまで連れていってあげました。
そしてベンチでその子を寝かせてそのままほっとくわけにもいかないんで、しばらくついててやることにしました。
その子はぐたっとなってしんどそうで、小さな声で「ほんとにすいません」とつぶやきました。意識がもうろうとしているみたいで、目をつぶって半分寝ているような状態でした。
その子の身体を見ると鳥肌が立っていて、寒そうにしているのがわかりました。身体をまだふいていないので少し濡れているからだと思って、タオルでふいてあげることにしました。
白くて細くて可愛い身体をめちゃくちゃドキドキしながらふきました。その子はかなり小さな声で「ありがとう」と言いました。
肩から腕、胸、腹、腰のへん、絶対こんなこと考えたらあかんと思いながらもやっぱりぼくの股間は反応してきました。
細くてきれいな足も丁寧にふいてあげました。さすがに股間の辺りはダメというか、僕がどうにかなっちゃいそうなんで…と思ったけど、海パンがかなり濡れているんで、絶対に股間には手が当たらないように海パンの上からタオルを被せ押さえつけるように水分を吸収させました。
そして上半身にタオルをかけてやり、ドキドキしながら勃起した股間を隠すようにして、ベンチに座りその子の様子を見つめていました。

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<SoftBank/1.0/707SC/SCJ001/SN352999011308944 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
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Re(4):イケメンが・・・
 YOU  - 07/6/13(水) 22:00 -
レスありがとうございます。

続き書きます。

K君と二人でベット中で、下半身が裸になったので、自然にお互いのチンコを触り始めました。

K「優のデカイなぁ」
僕「Kのも、デカイよ」
と、触っていると、ピンポーンとチャイムの音がした。

僕「誰かきた?」
K「し〜!!」
と、K君は、少し焦った様に、パンツとズボンを履いて、玄関へ・・・

『はい?』 『あ〜、ちょっと待って』
と、インターホンの受話器?を戻した音

K「優・・・ズボン履いて!!」
と、小声で言ってきた。

僕は、パンツとズボンを履きながら、耳を澄ましていると、女の子の声が聞こえた。

女『お兄ちゃん・・・居ているのに鍵閉めていたの?』
K「わりぃ〜、風呂に入っていたから・・・」
女『もう・・・早く服着て!!』
と、部屋のドアの向こう側で話されていた。
そして、ドアが開く音がして、閉まる音がした。(妹は、自分の部屋に入った)

そして、K君は、部屋に戻ってきた。
その姿は、バスタオルを一枚巻いて、口の前に指を一本立てて、入ってきた。
僕は、ビックリしたけど、ガッカリもした。
Kは、バスタオルの下は、パンツを履いていたのだ・・・f(^^;

そして、僕たち二人は、妹にばれない様に、家を出た。

K「ふぅ〜」  「ビックリしたなぁ」
僕「そうだよ…」
K「優…喉渇かない?」
僕「うん…カラカラだよ」
K「じゃあ、買いに行こう!!」
と、近くのコンビニに行きました。

そこで、また…

また、書きます。

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運命
 隆哉  - 07/6/13(水) 20:34 -
文章下手だけど、本当にあった話なんで最後まで読んでくれたら嬉しいです☆


俺は県立高校二年で毎日友達とわい2.しながら楽しく高校生活を送っています!
部活はダンス部。小さいころからダンスをやっていたからいわゆるダンス馬鹿。
なんで俺が今通っている高校に入学したかというと、ダンス部があり、しかも全国大会優勝。世界大会にも毎年出場するぐらいの強豪校だったから。

話は一年前にもどって。
俺は高校に入学が決まってから、この高校のダンス部に通い、練習の見学などをしていち早く練習に参加したかった。部員数は二年生が15人一年生が6人程度だった。
強豪なのに何で部員名少ないのかすっごく気になって、顧問の先生に聞いてみると

俺「あの〜何でここのダンス部は強いのに部員は少ないんですか?」
顧問「あぁ〜いつも最初は50人ぐらい入るけど、練習がきついとかダンスに向いてないとかいってやめてっちゃうんだよ」

なるほどと思った。

そして、待ちに待った入学。入学してから迷わずダンス部に入部。
顧問が言ってた様に新一年は50人ぐらいいた。

入部してまず始まったのはダンス経験者か未経験者か、から始まった。
ダンスなんて経験してる人がいるはずなく俺以外はみんな未経験者。そしてダンス部主将の先輩からほかの先輩とペアを組んで俺は練習に参加することになった。

主将の名前は、大塚健吾先輩。身長は175cm位で顔も新三年の中では一番かっこいい。むしろ学校で一番かっこいいと評判だった。

大塚先輩(以下大)「えっと。君の名前は?
俺「あっ!神田邊隆哉です。」
大「なんかすごい名前だね☆ダンスはいつから?」
俺「小学の二年暗いからです。」
大「めっちゃ経験豊富じゃん!俺は中2ぐらいからだからな〜」
俺「そうなんですか?先輩のほかに経験者っているんですか?」
大「いるわけないよ!ここだけの話他のやつ等は話しにならないよ。ペアはどうする?」
俺「マジっすか〜。ペアは誰とでもいいですけど、できればレベル的にうまい人のほうが・・・」
大「何ならおれとやるか☆俺も神田邊君のほうがいいし♪」
俺「俺でよければいいですよ!後、神田邊ってなんか嫌なんで、隆哉でお願いします!」
大「了解☆神田邊(かんだべ)ってよびにくいもんね」
俺「そうなんですよね。今日からお願いします☆」
大「おう!よろしくな☆」

これが俺と健吾先輩との出会いだった。


エロくなくてすみません!これからエロくなってくんで♪

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合宿でB
 高三  - 07/6/13(水) 14:42 -
押し倒した後輩に強くキッスをしてズボン中に手を入れ後輩のチンコをさわりまし。ビン×Aチンコでチン先はやわらかくガマン汁で濡れていました。しばらく後輩のチンコをさわりベットに寝かせ上着をまくり上げ両乳をナメルと後輩は気持ちよく小さな声を出していました。俺は後輩のズボン、下着を下ろしました。後輩は抵抗をするわけでもなく俺のされるままでした。後輩の乳を吸いながらチンコをコスリ、俺は後輩のチンコを…。

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<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TB;W24H12;ser357663003611070;icc8981100010330230807F)@proxy2102.docomo.ne.jp>
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合宿でA
 高三  - 07/6/13(水) 8:56 -
次の日、部屋の後輩も変化もなく部屋のうす明かりで見た先輩も普通通りでした。夜、部屋に帰った後輩とベットに座り、雑談をしていましたが俺は思いきって後輩の横にすわり話ながら後輩の肩に手をかけました。後輩は嫌がるようすもなく俺は後輩に接近しました。股間を見ると後輩のチンコは勃起していました。俺のチンコもビン×A、思わず後輩を引き寄せキッスをしながらベットに押し倒しました。

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合宿で
 高三  - 07/6/13(水) 7:47 -
学校で合宿があり夜、昼間の運動で爆睡でした。となりのベットで寝ている後輩も爆睡中のようでした。部屋のドアが静かに開けられ誰かが部屋に入り後輩のベットの中に入りました。俺は寝たふりをしていました。後輩がガサ×Aと動いて『やめて下さい』。とかが聞こえました。そして後輩の息使いが荒くなり、何かチンコをコスラレいるような感じでした。俺のチンコもビン×Aで寝たふりも大変でした。そして部屋に入って来た先輩が部屋を出て行き、後輩も部屋を出て行きました。しばらく時間が過ぎたあと後輩は静かに部屋に戻りベットに入り寝ました。

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高校の時
 キャプテン  - 07/6/13(水) 6:04 -
もう2〜3年前の話しになっかな。
高校一年の時
あいつは(T)、顔小さいは背高いはでめっちゃスタイルよかって こんなイケメンもいんだなぁってマジで思ってたんだ。ただクラス遠かったから そいつがバスケ部だったんだけど 繋がりといったら、俺(S)とクラス一緒で1番仲良い友達(N)がバスケ部だって事くらい。
元々、俺も自分から喋りかけるほうじゃなかったし、入学してすぐに 元ヤンだのダブりだのって噂になるし 見た目も確かに派手だったから、皆からいい印象なかった。(実際、話しかけられてもダルいから好都合なんだけどね)一方、あいつは すげー爽やかで印象ばっちりで、まぁ正反対だな

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Re(1):彼女の兄貴と(続)〓
 ゆうき  - 07/6/13(水) 4:20 -
激しい話しをぜひお願いしますぅ☆

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体育の授業の日からB
 優助  - 07/6/13(水) 3:12 -
続きです!

その日からは良く一緒に遊ぶ事が多くなりました。
勇「きょうウチこない?」もちろんOKしました!

勇樹の家に行くまえにコンビニいきました
勇「ここのコンビニで先輩が働いてて、ある物かえしてもらうからちょっと待ってて!」
優「何返してもらうの?」
勇「ひ・み・つ!!」そんでそっから歩いて勇樹の家へ

勇「とりあえず部屋いこ」それで部屋に入ってまず汚な!!
いたる所にジュース缶やらティッシュ等が散乱してました……
勇「テキトーにその辺に座って!」え〜( ̄□ ̄;)!!ココに座んのかよー!とか思いながらゲームを始めました。
10分ぐらいしてから、だんだん汚い事にイライラしてきて
優「掃除してもイイ?」

そして部屋の掃除を開始。だいぶかたずいた時にベッドの下をのぞいたら……

キター(*^_^*)!!
エロDVDが五本ぐらいとオナティッシュがひっそり隠してありました。
優「ゆ・う・き君♪これは何かなぁー?」
勇「AVだよー!思春期なんだからイイだろー!」とキラれました。

掃除も終わりゲームも飽きてきた頃
勇「きょうウチに泊まんない?親も掃除だけさせちゃって帰らせるのは申し訳ないとか言っちゃって…ダメ?」
出会ってまだ一ヵ月も足ってないのにお泊りできるなんて感動でしたー。
もちろん自分はすぐに承諾しましたぁー!

続きます。この後からエロくなります

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Re(1):青い空_君との思い出_18.
 ドット  - 07/6/13(水) 1:04 -
 八時半。バス停で俺はシンゴが来るのを待っていた。辺りは真っ暗で田舎だからとても寒かった。シンゴが学校から向かってきた。

   「・・・・行きましょ・・・」

 軽く笑いながらいった。俺も頭だけふった。
   バスに乗る。自分の高校の奴は数名しかバスにいなかったし、前に座っていたので普通に後ろで話せる。でもこの十分弱は俺にとってとても緊張感があった。

    「先輩、、俺正直後悔してるんだ。・・先輩と知り合って。」

 俺の隣で、前を向きながらシンゴがいった。俺はさっきの行動と言葉でその次にシンゴが言いたいことが分かってた。

   「彼女とあの後あって・・・・でも何にも出来なかった。相手と肌が触れ合うだけで・・・セイヤさんのこと・・・おもいだすよ。」

  やっぱり。俺だって何度もシンゴのこと思い出したんだ。シンゴの笑顔とか全部。。
 
  「・・・好きかも・・・・」

  シンゴがそっと言って俺のほうをみた。俺は目を合わせることが出来ず、したを向いた。俺の心臓の鼓動が高鳴る。きっとシンゴもそうだろう。でも、俺だって気持ち伝えなきゃ。

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Re(4):小学校の授業中に……
 ひろ  - 07/6/13(水) 0:21 -
更新停滞してしまってすみません。やはり月曜はブルーというか、ちょっと欝ってました。(笑)しかも風邪気味。^^;


Oはブリーフの前の部分から僕のちんぽを出そうと、何度もチャレンジしてきましたが、どうもうまくいかないようです。僕はそんなことよりも人の姿がないか、あたりを警戒していました。
「!?」
前の方からおばさんが歩いてきたのです。Oはパッと手を離して、何もなかったかのような顔をしました。僕はとりあえず、手に持っていたバックでチャックの部分を隠しました。すれ違う瞬間、ばれないかとドキドキしました。

おばさんが通過したあと、Oは何も言わず何もせずに前を歩いていました。すると、Oの家がもう目の前に見えてきました。家の光と、TVの音が聞こえます。
「今日母さんいるみたいだ、じゃあな」
「……うん」
そう言うと、Oは扉を開けて入っていきました。ああ、親いる日といない日があるのかな。もし家入ってたら、どんなことされてたんだろ……なんて想像すると(このときにはまだゲイという言葉も知らず、ただエッチで気持ちいいことに興味があるだけでした。)ちょっとドキドキしていました。

次の日も同じようにOは触ってきました。手際もよくなり(笑)、僕もなんだか気持ちよかったです。ちなみに、僕とOの席はクラスで一番後ろで右端。隣のやつにばれないように気をつければよかっただけでした。

Oと一緒に帰るのも、サッカー部がない時にはいっつも、という感じになっていました。でも、相変わらず無言でちんぽを触られるだけ。今度はブリーフからちんぽを出してしこってきたりで、隠すのも大変だったりしました。どっか止まってされたいなと思っていた時、僕は思い切って言ってみました。
「O、あのさ、……」
「ん?」
「その、握ったり触ったりするのはいいけどさ、歩きながらだと……。どっかで止まってやらない?」
「……」
Oは僕のちんぽから一度手を離すと、少し考え込みました。どうも、Oの母親はだいたいは家にいるらしいです。(後日談)
「あ、いい場所あるかも」
そう言ってやってきたのは、コンクリートの壁の一本道と砂利道の境目で、そこから直角に曲がり、更に数mあとにまた直角に曲がった場所でした。……こう書くとわかりづらい。^^;わかりづらい人が多ければ、いつか手書き地図をupします。w
→長い道だから、誰かに見られても走って逃げろ、みたいな感じですね。Σ今考えるとなんて幼稚な。w

僕は前を、Oが後ろを警戒しながら、僕のちんぽをさすってきました。Oのしごき方はまだ射精を促すほどうまくもなく、刺激的でもありませんでした。でも、外という条件もあってか、ものすごく僕は気持ちよかったです。


では、また明日(予定)

引用なし

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