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嘘に決まってるんだナ麓C犬磴△覆いC「気鵑里C擦ヒ・・
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ゆうじ
- 07/6/21(木) 23:38 -
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僕『へへへ(笑)じょ‥冗談すよね
』というと彼女の兄貴が僕の顔をクイッと自分の方に向かせ、唇と唇が触れるくらい顔を近づけ、翔一「冗談やなくてさぁ…俺たち、本気なんだわぁ(笑)」そして、舌で僕の唇をゆっくりなぞり始めた
僕は反射的に舌を絡ませるように出してしまった(やべっ
見られてるんやった(^^;)
)ヒデさんと剛志さんが《おおっ
》って、舌を絡ませあう僕と兄貴に興奮した様子で、さらに身体を近づけ、キスを始めた僕の両乳首を二人で攻め始めた
右の乳首をヒデさん。左の乳首を剛志さんが攻める
ヒデさんは優しく、舌全体を使いながら…剛志さんはやや激しめに舌を尖らせ、小刻みに動かしながら…同時に異なる刺激を受け、そして、相変わらず上手い兄貴のキスで
僕はもう…三人のなすがままの状態に陥り始めた
僕『ん
…ん![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
』キスをしながらも声が漏れる
思わず…僕『あっ
』と大きめに声が出ようとすると兄貴はすかさず舌を奥まで入れてくる。首までめくり上げられたシャツを脱がされると、そのまま後ろに倒され、寝かされた状態に
剛志さんが徐々に顔を下に移動させ、おへそ当たりを舐めながら、カチャカチャと僕のベルトを外し始めた![[タラー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9c7.gif)
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既婚者バイ
- 07/6/21(木) 22:59 -
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息子は大きな手で、俺のいきり立ったチンコを触りはじめた
息子「大人のチンコってこんなんだ…」
俺「おお、そうだよ♪」
息子「すごいな」
息子はそう言いつつ、竿をつかんだり先っぽを撫でまわしたりしている。
息子「父ちゃん、何か粘っこい液が出てるよ」
正直感じていた俺は、我慢汁が溢れていた
俺「これは我慢汁って言ってな、気持ちいいときにでるもんなんだ」
息子「父ちゃん気持ちいいんだ♪」このころには息子はすっかり泣き止み、質問攻撃が始まった
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既婚者バイ
- 07/6/21(木) 22:50 -
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遅くなりましたが続きです!!
俺は息子の返事を聞く前に、人影がないのを幸いにその場に立った。
息子「うわぁ、父ちゃんのデカい♪」
俺「どうだ?デカいだろ♪」
俺のチンコはその時点ではちきれんばかりに勃起していた。(長さ18、太さ5)
息子「これで父ちゃん、俺を17の時に作ったの?」息子はじっと見つめている
俺「触ってもいいぞ」
息子は恐る恐る触りはじめた
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元水泳部
- 07/6/21(木) 19:40 -
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いいなぁ〜(^^)俺もこんな体験したい!続き楽しみにしています(^^)
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友「気持ち良かったやろが」と友は誇らしげにしてました。信「友中に出したと?てか出していいんや?」友「いいさ妊娠せんし。男良いな、ゴムいらん上に外出ししなくていいからかなり気持ちい」僕が放心状態でいると信「次俺」と言いながら正常位で入れて来ました。信は最初からポイントが解ってるかのように、気持ちい所を狙って来ます。抱き合う形になり腰を振る信が耳元で信「気持ちいか?感じる?」長いのが出し入れされると僕女の子みたいに喘いでしまい、信の首に腕を回して信にしか聞こえないように「感じる」と連呼してました。信は気分を良くしたのかそのままピストンを繰り返し、信「俺の気持ちいだろ?欲しいか?俺の精子」頭がこんがらがってた僕は「いーよ。信の精子出して。信…信…」…初恋の人に抱かれてると思うと嬉しくて自分から腰を振っていました。数分後信も僕の中に出しました。信「寿ありがとな、また溜まったらよろしく」と言い残し友と少し会話した後シャワーを浴びて帰っていきました。
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信「うわ誰かと思ったら寿やない?」友「今日から俺の奴隷」信「マジや」友「持って来た?」信「買うの恥ずかしかったさ」友「タダで抜けるんだからよかた」信「寿いつからホモやったと」友「中学ん時からフェラしよったらしか」信「まぁ頼むね」僕が会話に入る隙もなく信はシャツを脱ぎ始めました。信は結婚したと聞いていたのですがセックスレスらしくいつも自分で処理していたらしいです。信は小学校の時の面影を残して大人になった感じでしたが唯一違ったのが身長で180はあるぐらい高くなってました。パンツを脱いだ信をみて僕は絶句しました。太さは無いものの15センチはあるモノでした。嫁とセックスレスになる訳です。信は買い物袋を友に渡しました。友「サンキュー。寿、しゃぶってやれ。信マジこいつ何でもするよ。てかさせる」と言うと信「寿、はい」と言いながらモノを近付けました。とりあえず口に含んで舌で転がしてみました。信「何これ、ヤバい気持ち良すぎ」信は腰を降り始めてフェラを堪能してました。四つん這いの僕はたまに咽せながら奉仕してました。急に尻に冷たい何かを垂らされたような感覚がしました。ローションです。友は信にローションを頼んでたみたいです。滑りがよくなった僕の穴を友が面白がって弄ります。友「こんだけ濡れたらよかやろ」と言いながら友は挿入してきました。友のアソコは20センチ程あり太さも半端ないのでめりめりっと音を立てて入って来ました。余りの痛さに叫びたかったのですが信のをくわえていたので「ん〜…」としか言えませんでさた。友「ちょっときついな。ほら力抜けさ」とお構いなしにピストンしてきます。あまりの痛さに頭の中が真っ白になり気絶しそうでした。その時信が何か言ってると思ったら一回目の射精でした。信「こぼすなよ」と飲精。口から抜かれて気付いたんですが、信のアソコは友みたいな太さは無かったですが有り得ないぐらいの長さのモノでした。口元が楽になっると痛気持ちい感覚が体を襲って女の子みたいな声を出してしまいました。友「こいつ感じよる」信「マジウケる」体を仰向けにされると友はポイントを探すかのようにグラインドを始めました。ある一カ所に友のモノが当たると、僕は有り得ないぐらい感じてしまい友はそれに気付いてそこばから攻めてきました。友「ここあたってるんだろ。気持ちいか?ほら」信は友と僕のセックスを見ながら酒を飲んでました。友「寿疲れた、自分で腰振れ」と言って騎乗位になりました。僕は騎乗位はしたことなくて不自然に動いてると友「もっと奥まで入るだろが」と言って下から思いっ切り付き出しました。見かねた信は立ち上がり、信「寿腰動かすってのはこうさ」と言うと、僕の肩に手を乗せて大きく上下させられました。友「そう…」信「口は俺のしゃぶっとけ」ベッドのスプリングを利用して動いてるて友「信どけ、出る」と言って正常位になり高速で動き出し、数秒後僕の中に出しました。
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連れられて友のアパートに着きました。友「シャワー浴びてこい。穴綺麗にしとけよ、歯も磨いとけ」と言われるがままにバスルームへ案内されました。友に掘られるんだと思いながら20分程かけて自分なりに穴を洗浄しました。光とセックスはしてましたが光とのセックスはいつも排便後だったのであんまり洗浄するという事がありませんでした。初めてだったので難かしかったです。シャワーから出ると友は裸でベッドに横たわって携帯をいじってました。友「とりあえずしゃぶりよけ」と言われバスタオルを腰に巻いたままフェラさせられました。20分程しゃぶってると顎が痛くなって休憩させて欲しいと言うと友「わかった。尻こっちに向けろ」と言ってきました。恥ずかしかったんですが友の顔に尻を向ける形になりました。友は僕のアナルをいじり始めました。最初はボールペンみたいな細いのを入れて、次に人差し指。ゴツゴツした中指でグリグリこねくり回されると変な気持ちになってきました。友「気持ちいか?」「何か…違和感がある…けど…」友は穴に唾を吐きつけて二本入れて来ました。「あぁ〜…」友「何?お前感じよっと?「ち…違…あぁ…ん」友はコツを掴んだのか気持ちい所を刺激しながら穴を広げて行きました。友「もうすぐか」と時計を確認した次の瞬間インターホンが鳴りました。「えっ…誰?」と聞くと友「友達」と。訳がわからなくなってると玄関から人影が見えました。部屋に入って来て誰か確認するとビックリました。初恋相手の信でした。
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リーマン
- 07/6/21(木) 15:23 -
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タカシはある程度呼吸が整ったようで、ゆっくりと体を起こした。
タカシ「兄貴ぃ!!すっげー良かったっすよ。w ダイチとは違う責められ方で変になっちゃいました。」
「オレもまだまだいけるんだなぁ。ってかまだオレいってないんだけど・・・w」
ダイチ「じゃあ3連結します?w」
「ってかダイチのチンポ、オレの穴に入るのかな?」
ダイチ「大丈夫っすよ。オレが指で兄貴の穴ほぐしてあげますから・・・」
オレは不安だった。今見えるダイチのチンポは彼の臍まで届き、ピクピクと波打っている。長さは18〜20cmといった感じ。エラもそれなりに張っていて、腸壁をこね回すのには十分な大きさだった。正直、こんなチンポは見たことがない。ノンケAVで黒人のチンポを見たことあるが、それと同等といっていいだろう。
また、タカシとダイチがオレの乳首を舐め回してきた。
「ううううぅううっっ・・・」
やっぱりこの二人に責められるとタチよりのオレでも声が出てしまう。
ダイチがオレのチンポをしゃぶりだした。
ねっとりと吸い付くようなフェラ・・・
ゆっくりしたストローク・・・
男の壺を知り得た奴しかできない技だ。
タカシはまた、オレのまえでバックスタイルになりケツをゆらして、オレを誘い始めた。
オレは二人の技で復活したチンポに唾をつけ、一気にタカシを貫いた。
タカシ「ああああぅぅつ・・・」
相変わらずがっちりしまるアナルだ。
今度はダイチがオレの穴をほぐすべく、舌で愛撫してきた。
はじめはチロチロと時にはアイスを舐めるようにベチャベチャと舐めてきた。
ケツ穴に蛭が這っているいる感じ・・・
だが、決して気持ち悪くない感覚・・・
ある程度緩くなったところで指を入れてきた。ほぐすというよりか、腸壁をこね回す感じで指を出し入れしてくる。関節を曲げ、腸壁をなぞる・・・
「くぅつつつぅ・・・」
オレはリバだが、正直ケツで感じたことはない。
ただ今日は違った。ダイチのテクでメロメロになってしまい、早くつっこんで欲しいといった感覚になってしまった。
いつの間にかダイチはオレのアナルに4本の指を入れ、十分にほぐしこんでいた。
オレの感覚が繋がったタカシにも伝わっているようで、ダイチのテクでよがるとタカシもよがるといった感じだ。
ダイチ「兄貴、ケツマントロトロっすね。そろそろいいっすかね?」
オレはテクでメロメロになってしまい。無条件に首を縦にふった。
ダイチはオレのケツをがっちり掴み、竿先でアナルをなぞった後、一気に荒々しく挿入してきた。
「!!!!!!っ!!!!!」
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マジよかったっす!!こんな風に責められて〜 ワラ
青山普通にハッテン場いるみたいすね、友達も見たとか。
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駅に到着し、その子は降りてしまいました。それにつられて俺も降りてしまい(自分の降りる駅ではない)、気づいたら声をかけていた…。俺『君ってゲイなの?』何も言わずに頷く彼…。友達との約束を忘れて俺は今から遊ばないかと誘っていたのだった…。
とりあえず相手の事を知りたかった俺はその辺でお茶でもしつつ、お互いいろんな話で楽しむことにした。
話しているうちに、緊張が解れたのかその子も明るく話してくれるようになり、夜も遅かったため、恒例のHネタに…。意外や意外、あまりものその子の衝撃な過去の経験に俺は空いた口がふさがらなかった…。逆に興味をもった俺はそれを経験してみたいという事を口実に彼の部屋に行くことに成功!!
そこで今では考えられないほど気持ちのいい経験が待ってるのだった…。つづく
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努との関係が続いてるとたまには違う刺激が欲しくなりました。僕は面食いなので街中でイケメン探しをよくするようになりました。イケメンを見つけては、僕は直視するタイプなので目で追うようになり多分目が合った人は変に思ったのではないでしょうか。
ある日街を歩いてると中学の同級生でピッチャーをやっていた友と出会いました。特に仲良くはなかったのですが友は無類の女好きで顔は厳つい系ですがやはりモテるタイプでした。少し性格が悪いので付き合ってもHしてさようならの様な感じです。友「おぅ寿やん。何しよっと?」「ブラーっとね」友「一緒遊ぼうか」「よかよ〜」そんな会話からご飯を食べに行きました。友「寿彼女は?」「今部活教えるので手一杯だからおらんよ」友「俺も野球ばっかでおらんさ。ここ最近オナニーすらしとらんさ」「ははは汗」しばらく会話が止まってしまい友がを開きました。友「なぁ和先輩から聞いたけどお前中学ん頃和先輩のフェラしよったんやろ?」と言ってきました。凄く動揺してると友「俺もの今から抜けさ」と言いました。黙ってると友「店出よう」と言って会計を済ませて店を後にしました。友がスタスタ歩いてると人気の無い路地に出ました。公衆便所を見つけて友は俺を引っ張り連れ込み、個室へ。友「和先輩の事他の奴には言わないから…な?」と言って友は 僕の手をアソコにこすりつけました。友「まじ溜まってるから」と言いながら取り出したのは平常時12センチはあろうモノでした。友「舌使えや」と上から目線で指示してきました。言う事聞かないとボコボコにされそうで、嫌々ながら舐め始めました。友「カリに吸い付け、尿道もな」と色々指示している内にどんどん大きくなって20センチ程になりました。友「最高。舌使ってしゃぶれ、裏筋も」とまるで王様気分みたいでした。余りのでかさに歯が当たるものならキレて、友「痛いさボケ!殺すぞ」など言われ怖くて慎重にフェラしました。さすがにヤリチンなのでなかなかイキませんでした。30分程しゃぶってると息遣いが荒くなり友「俺の精子全部飲めよ」と言いながら熱いザーメンを出しました。量が半端なかったので嗚咽しそうになったんですがペニスで口が塞がれてるので無理矢理飲み干しました。友「次俺の家な」と言うとさっさと帰り支度をしてトイレわ出ました。
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努は満足したのか礼をして帰ってしまいました。それからというもの一つだけのお願いのはずでしたが会う度に努「寿さん今日もお願いします」と言ってはアソコを出してきました。努はSっ気があるのか、オラオラ系でした。時には努「カリと尿道だけ舐めてイかせて下さい」とか努にとって僕は部活は教えてくれるは精処理はしてくれるはでそれはそれは便利だったと思います。そんな扱いも大分なれましたけど汗
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884013250957;icc8981100010305022874f)@proxy385.docomo.ne.jp>
少し動揺したんですが光が僕との関係をしゃべる訳がないので「部活教えてただけだよ」と答えました。続けて「光には優しく教えてたけど努は可愛いけん厳しくするんだよ」と言ってしまいました。努「まじっすか?」と少しはにかみました。努「でもたまには光先輩みたいに優しくして下さいよ」と甘えて来ました。「ごめんね、わかった。今度から少し優しくするね」と言うと努「じゃぁお願い一つ聞いて下さい」「わかったよ」この安直な一言が努を豹変させてしまいました。努「やったぁ。じゃぁ早速なんすけど口で抜いてくれませんか?」「え?」努「お願い聞いてくれるつったやないすか」「フェラせろって事やろ?」努「はい」もう意を決して「わかった」と言うと制服のズボンをさっさと脱ぎトランクスになりました。努は女性とはキスしかした事無いらしくかなり喜んでいたようで、努「パンツ越しにしゃぶってみて下さい」少しテントを張っているトランクスに顔を近づけて戸惑ってると努「ほらぁ」と頭を掴んでアソコへ押し付けて来ました。パンツ越しに半立ちのアソコに口を当ててると努は完全に勃起してしまいまさた。努「そろそろしゃぶってもらっていっすか」と不敵な笑みを浮かべたと思ったらスッとトランクスを下ろしました。光の様な太さは無かったですが15センチ程のしゃぶりやすいアソコが出て来ました。努は有無を聞かずに僕の頭を掴んでフェラさせようとしたので条件反射でくわえてしまいました。努「あぁまじ気持ち〜」と言うとそのまま掴んだ頭を高速で動かし始めました。努は結構早漏で5分程上下させてると無言で大量のザーメンを口内射精しました。努「寿さん飲んで下さいね」とお願いされたんですが努は射した後もずっと頭を掴んでた為嫌でも飲むはめになりました。努は収まらない様子でまた頭を上下させました。元気なもんで、萎える事無くずっと口内に入れたまま二度目のフェラでした。努「今度は根本までお願いします」と言って頭をぐぐっと根本まで引き寄せては10秒程度制止し、ばっと放す事を繰り返しました。努「俺の美味いすか」など言われながら咽せながらフェラさせられてると二度目の射精もまた口内に出され飲んでしまいました。努「綺麗にして下さい」とお願いされティッシュで拭いてあげました。
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光が3年生になった時教えに行くと、努という後輩が入部してました。努は華奢でしたが双子の斉藤兄弟に似ていて結構かっこかわいい感じでした。個人的に光に教えてる事を知った努は努「寿さん俺にも教えて下さいよ」と言って来た。光は今年で引退だから大した下心は無かったのですがOKしました。県予選大会で光は惜敗してしまい光の夏は終わってしまいました。光とはその後メールで連絡は取ってたんですが彼女が出来たのかどうかわかりませんが会う事は極端に少なくなりました。今までで一番好きになった男性だけにショックはおっきかったです汗まぁ光は好きだと言ってくれなかったし仕方なかったです。
光が引退して努に教えるようになりました。努は努力家の光とは違い飽きやすいタイプでした。光と同様に教えていたのですがなかなか応えてくれませんでした。イライラする事も多々あった為説教をしてしまいました。「やる気あんの?」努「…はい」「光が頑張ってたの知ってるよね?」努「…はい」「強くなりたいんでしょ?」努「…はい」……もうどうでもいいや、教えるの辞めようと思いました。努「寿さん光先輩ん時みたいに優しくないすもん」と一言言われました。確かに光は可愛かったんで厳しい中でも誉めて伸ばしてました。努には逆に厳しく更にダメ出しばかり出してました。色々不満があったんでしょう。少し反省していると努「寿さん光先輩といつも何してたんすか?」と聞いてきました。
<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884013250957;icc8981100010305022874f)@proxy369.docomo.ne.jp>
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リーマン
- 07/6/21(木) 10:28 -
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タカシのケツ穴は波を打つようにオレのチンポを締め上げたり、ゆるんだりしている。
10分ほどバックでガン掘りしたため、オレとタカシはますます汗だくになった。それに気づいたダイチはオレたちの汗を舐め回してきた。
ダイチ「2人ともエロい味っすよ。w」
ダイチはタカシの前に立ち、フェラを始めた。
それを見たオレは興奮して、ますますタカシを責め立てた。
オレはあるポイントを突くとタカシの腰が引くのを見つけてしまった。
わざとそこを責めると、タカシは女みたいな喘ぎ声を出し、腰をガクガクさせた。
「もしかして、ここ!?・・・」
タカシ「やばいっす、やばいっすぅ!!ダメっす、ダメ・・・」
ダイチ「兄貴!!そこ突くと、タカシいっちゃいますよ。w」
「マジで!?もしかして、こいつトコロテンもすんの?」
ダイチ「ええ、いつもじゃないですけど、たいていは・・・・」
もうすでにタカシは理性を失ったように、オレの腰の動きにあわせて、ケツを振りまくり、時には後ろを向いて、オレと濃厚なキスする。もちろん、唾液もゴクゴクうまそうに飲む。
急にタカシの動きが早くなり、うわごとで訳のわからないことを言い始めた。
タカシ「○△×××・・・!!!」
その瞬間、タカシの勃起したチンポから大量の精液が放出された。
一部は天井まで届き、一部は車のガラスにまで跳んだ。
射精した瞬間、タカシの体はぐったりし、少し痙攣したように小刻みにふるえていた。
ダイチ「すっげーぇ こんなに興奮したタカシ見るの久しぶりだw」
「そうなの?でもこいつのケツまだひくひくしてるぜ!!」
ダイチ「こいつ性欲ハンパじゃないから、1、2回いったくらいじゃ、満足しないっすよ?」
ダイチの言うとおり、タカシのチンポは萎えることなく、むしろさっきよりも誇張しているようにみえた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@219067152166.cidr.odn.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@i220-99-219-196.s02.a027.ap.plala.or.jp>
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser354910010342253;icc8981100000648535781f)@proxy361.docomo.ne.jp>