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なおや
- 22/12/29(木) 21:18 -
▼優樹さん:
>もう少し詳しく続きを読みたいです。
>拝んだだけですか? 触ったりとかは?
めっちゃイケメン君だったんで、最初は眺めるだけで楽しんでました。
エッチなポーズとかお願いしてると、だんだん勃起してきて、薄い布にチンコくっきりの状態になって、お障りもしまくりました!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 13; Pixel 6 Pro) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/108.0.0.0 Mobile Safari/537... @opt-123-254-34-124.client.pikara.ne.jp>
もう少し詳しく続きを読みたいです。
拝んだだけですか? 触ったりとかは?
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30025.docomo.ne.jp>
なおや
- 22/12/29(木) 20:33 -
帰郷中のイケメンとこの掲示板で知り合って、直ぐに会いに行きました。
まさかの爽やかイケメンで、普通にお茶とかしてるだけで大満足だったのに、お酒を飲ましたらエロ下着を履いてくれて勃起チンコまで拝めて最高でした!!
真面目そうなリーマン君だったのにエロエロ最高でした!!
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 13; Pixel 6 Pro) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/108.0.0.0 Mobile Safari/537... @opt-123-254-34-124.client.pikara.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_15_6) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/15.6.1 Safari/605.1.15 @sp49-98-170-148.msd.spmode.ne.jp>
Z
- 22/12/28(水) 9:40 -
中高時代におふざけて、誰か1人をターゲットにみんなで脱がしたり勃起させた経験談お持ちの方、連絡ください!
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_0 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.0 Mobile/15... @133.106.196.161>
たくみ
- 22/12/27(火) 15:17 -
Aさんの部屋に遊びに行くことにした。
早速家を出るとAさんの自転車に二人乗りして走り出した。
後ろから抱き着くように密着して1分ですぐ着いてしまいました笑
Sくんに会わないように・・・と願いながら無事にAさんの部屋に入りました。
僕たち本当にずっとキスしてられるんじゃないかってくらいいつもキスしてました。
部屋に入るとAさんは高校のユニフォームを脱いで部屋着用なのか、サッカーの練習着らしい格好に着替えた。
今日は眩しいくらい光沢しているオレンジのサッカーパンツを履いていた。
Aさん「お前も着替える?何色が好き?」
僕「水色か緑!」と言うとそれはまた光沢テロテロの上下水色のが出てきた。
早速着替えるとなんかエロい香りがした。
そしてすぐAさんの甘い匂いがするベッドの上で、オレンジと水色のサッカーパンツが擦れあい、ちんこ同士がすべすべしてる感触で交差する。
また、Aさんが僕の乳首を触ると光沢してるシャツがいい感じにツルツルしていて乳首の感度が増していく。
僕「Aさんのエッチ、、、もっと触って欲しい」
Aさん「気持ちいか?もっと声だしてごらん」
僕「はぁ、、またすぐイッちゃいそう、Aさん」
Aさん「ほら、、ここか?、、、ほら」
Aさんは上を捲り僕の腹筋をなぞるように手で愛撫してくる。
そして触れるか触れないか微妙な感じに乳首を舌先で舐めて来る。
僕「はぁ、、あぁぁぁ、、、、舐めてー」
Aさんはその声を聴いて急に激しく乳首を舐め始める。
クチュクチュと音が鳴っていると思ったら、歯で甘噛みをしてくる。
僕「あぁ!いい、、、噛まれるの気持ちい、、、」
Aさん「変態だな、もう一回ってお願いしてみ?」
僕「もっかい、、はぁ、もう一回お願いします先輩」
サッカー部の後輩を犯すかのようにAさんは呼吸を荒げ、僕の乳首を噛んだり舐めたりを繰り返す、右、左とテンポ良く交互に舐めて来る。
舐めてる間、もう片方は指で強くつねってさらに責めて来る。
少ししたら、69の体勢になりお互いの乳首をなめ合う。
僕が上を向くと腹筋が見事にくっきり割れていて、オレンジのパンツはテントを張っていた。
Aさんが僕の履いている水色のサッカーパンツの上から口で愛撫してきて、僕もスベスベしたエロイ感触にすぐフル勃起してしまった。
Aさんが僕の下に動いたことによって、Aさんのオレンジのパンツが僕の顔に乗ってくる。
まるでサッカーパンツの股間部分に顔を埋めているかのように僕の顔面に股間が擦れている。
Aさんを真似してテント部分を口で愛撫する。
汚してもいいかと思い、たくさんの唾液でAさんの竿をサッカーパンツごと舐める。
パンツを下げるとそれまたテカテカの亀頭が出て来て、思い切り口に含むと
裏筋を中心に舌を這わせて舐めていく。
我慢汁はおいしく飲み干す。
Aさんの興奮は最高潮で僕のちんこを舐めながらも僕の口の中に向かって腰を振り出す。
少しして口から引き抜かれるとヌルヌルの液体を付けて、今度は僕の中に挿入してきた。中に入るなり、先ほどの続きのように腰を振り、奥を入念に突いてくる。
Aさん「気持ちいか?俺も気持ちい、、、一緒にいこうぜ」
僕「はぁ、、、はい、、、ああああ、ああああぁ、凄いよAさんもっと」
そうするとAさんはかなりの速さで腰を振り出す。
バキッと腹筋が割れ、汗をかいているようだった。
僕も自分のちんこを上下する。Aさんの腰振りの速度と突き上げられるタイミングで思い切りちんこを下に握り下ろすように。
しばらくして僕がいきそうになった。
僕「ぁぁあああ!はぁ、はあ、、、Aさんもうダメ僕いきそう、、!!」
Aさんは下から上に突き上げるように腰を振り出し、それが、いけと言われているかのようにビクビクと伝わってきて、僕は絶頂に達した。
大量の精子が僕の顔にまで飛んできた。
そのヒクヒクしているちんこに合わせて中にいるAさんのちんこも、、、
Aさん「あぁ中でヒクヒクしてるよ、、おおお俺ももうイクイクイクイク!!」
今まで以上の高速の堀りでお尻に腰が当たってパンパンパン!
そうして一番奥に突き上げられた瞬間、Aさんの固いちんこがビクビクしてる感じが伝わってきて、熱い精子が中にドロドロと入ってきた。
Aさんはそのまま覆いかぶさるようにして僕にキスをしてきた。
中のちんこは一向に萎える様子はなく、僕がAさんの乳首や腹筋を手で触ると、、、
またAさんは腰を振り出した。
精子が流れ出る感覚があり、Aさんのいやらしい腰振りで何とも変な音が。
ビュッビュというような嫌らしい音が鳴りながらも僕は感じ続ける。
僕「Aさん、、、もう壊れちゃうよ、あぁん」
Aさん「ほら、ちゃんとケツ締めろよ、もう一回いくぞ!あ、あ、あ、あ、ああああイクイクイクイク」
数分とも経たずにAさんは二回目を果てた。
それなのに一回目とおそらく変わらない量が出ていたと思う。
Aさんはそれを引き抜くと、力尽きたのか僕の上に抱き着いてくる。
ケツからちんこが抜けているのに、まだ入ってるような錯覚で、中がちんこで突かれているかのようにズン、ズンという残像が残っている。
少しそのままの状態が過ぎたあと、一緒にシャワーを浴びた。
Aさんを後ろから抱くように洗ってあげるとちょうど僕のビンビンのちんこがお尻に当たってしまい、いけると思った僕はそのままAさんのお尻に挿入した。
Aさん「え、ガチ?」
僕「欲しかったでしょ?w」
そう言って立ちバックの状態で腰を思い切り振る。
Aさんのサッカーで鍛えた筋肉質なお尻が僕の腰と当たってパンパンと音を出す。
僕はAさんのドḾを引き出すために、お尻をパン!と平手打ちした。
僕「ほらもっとケツ突き出して!ケツ締めて、、、」
Aさん「はい、すみませぇ、、、あぁ、、あぁんmm」
僕「先輩中に出しますよ、ほらもっと締めろ」
僕はAさんの腰を思い切り掴み、引き込んだ。
僕の大きいちんこを奥に押し込んで、Aさんが「うぅ、、、ふぅううあん」
僕のちんこは痙攣して二回目の発射をした。
やはり中でいくときは感度も違うからビクビク波の打ち方が異なる。
僕はAさんから引き抜くとこちらを向かせて激しいキスをした。
Aさんを風呂場の壁に押し付けるようにして強引に。
そしてお互いに精子をケツから吐き出し、洗いあって部屋に戻った。
着ていた練習着はお互い唾液まみれだったので、Aさんは先週履いていたピンクのサッカーパンツ、僕は青いサッカーパンツを借りて履いた。
またベッドに入ってイチャイチャ、キスしたり抱き合ったりを繰り返した。
時間はあっという間に過ぎてしまった。
Aさんのお母さんにご飯と呼ばれたので、リビングに行くとS君がいた。
S君「あれ?なんでお前兄貴といんの?」
Aさん「昨日こいつんち泊まっちゃった笑」
S君「は?何で俺呼ばねえんだよお前ー」
お母さん「ほらほら、みっともないでしょ」
そんな会話も無視して僕は食事をした。
S君「今日泊ってくなら遊ぼうぜ!」
Aさん「ダメ、今日は僕の友達で来てるから〜」
またも蚊帳の外にいる振りをして歯磨きしてAさんの部屋にフラっと逃げ込む。
Aさんが部屋に戻ると、優しく何度もキスをした。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/108.0.0.0 Safari/537.36 @M014010012096.v4.enabler.ne.jp>
たくみ
- 22/12/27(火) 14:21 -
なおさん
感想ありがとうございます。
頑張って続き更新しますのでまた感想お願いします。
▼なおさん:
>めっちゃ興奮します。
>続きよろしくです
>
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/108.0.0.0 Safari/537.36 @M014010012096.v4.enabler.ne.jp>
お風呂カフェ何店??
▼あさん:
>僕は高1で水泳部です。
>161/49/16
>水着は競パンで、ルールでパイパンにしてます。
>僕は毎週一回一人でお風呂カフェに3時間くらい行きます。
>いつも通り、髪、体を洗い、サウナに入っていると、大学生くらいの人が話しかけてきました。会話方式にします。
>大、サウナにタオル持ってきちゃダメだよ
>僕、すいません。頭に置けばいいですか?
>大、うん。そうだね。
>はじめまして注意されたので、びっくりしました。
>大、一人?
>僕、そうです。
>大、中学生?
>僕、高1です。
>大、まだはえてないんだ?
>僕、水泳部何でそってます。
>大、恥ずかしい?
>僕、いや、大丈夫です。
>大、今だよ?
>僕、大丈夫ですよ
>大、よく見られたりするの?
>僕、別にみられても気にしません。
>大、すごいね、いいちんこだね。
>僕、はい……
>大、ねぶろいく?高校生くらいの子数人いるけど
>僕、いいですよ?
>大、知り合い?
>僕、知らない人たちです。
>大、じゃあねぶろに行こうか。タオルでかくさないでね?
>僕、別にいいですけど、なんですか?
>大、いや…
>ねぶろにいき、仰向けで寝てたら、数名にめっちゃガン見されました。
>大、恥ずかしい?
>僕、少し
>大、さっき沢山の人からめっちゃ見られてたね
>僕、はい
>大、高校生くらいの子が、ちんこツルツルじゃん、ヤバって言ってたよ
>僕、聞こえてたのでしってます
>大、きみ、めっちゃエロいね
>僕、いや、別に…
>大、今サウナ誰もいないから戻る?
>僕、別にいいですけど、
>大、ちょっとさわっていい?
>僕、なんでですか
>大、お願い!
>僕、人きますよ?
>大、すぐやめるから
>僕、……
>大、さわるね。うわっ、すごい
>僕、やめてください
>大、たってるよ、あっ人きた
>その後、20人くらいの人に勃○を見られました
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 12; SC-51B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/108.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @fs276ed0a5.tkye312.ap.nuro.jp>
とくめいさん
嫌だったらあなたが他の掲示板に行った方が良いですよ。
それか自分で開設して下さい。
私は続きが楽しです。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/108.0.0.0 Safari/537.36 Edg/10... @36-2-76-193.tokyo.fdn.vectant.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(22/12/30(金) 20:56)
めっちゃ興奮します。
続きよろしくです
▼たくみさん:
>長い夜が始まった。
>
>Aさんは既に青いサッカーパンツに膨らみを作っていて、
>手で触ったらヒクヒクと動くようになっていた。
>
>僕は先輩と向き合い優しくキスをした。
>そして布団に潜るとAさんのパンツを下にずらして勃起したちんこを出すと、
>すかざず口で奉仕した。
>既に大量の我慢汁でべとべとになっているちんこを舐めると
>Aさんは「はぁ、、、ああぁ、、いいよ」
>そう言うと僕の頭をつかんで一番根本まで押し込んできた。
>
>そのまま腰を振り出し、僕は苦しくもAさんの割れた腹筋を手でなぞりながら、興奮していた。
>僕「んふ、んんんん、、、」
>口の中は大量の我慢汁で満たされていた。
>初めてそれをゴクっと飲み干し、次から次へと受け止めていく。
>そうしていくと先輩は急に腰振りが加速すると、、、
>Aさん「オラ、いくぞ、イクイクイクイク!!」
>口から離そうとしたが、Aさんが力づくで僕の口の中に発射した。
>
>少しむせそうになりながら、Aさんの精子が口の中にいっぱいになると、
>そのまま飲み込んでしまった。
>そしてAさんと再び激しいキスを繰り返すと今度はAさんが布団に潜り、
>僕のパンツを下ろすと、ビンビンのちんこを口に入れた。
>
>Aさんの苦しむ姿で興奮したかったので、僕の大きい竿をAさんの頭を押さえて奥まで突き上げた。
>Aさん「ぐふ、んふ、んんんんんんんー、ぐえ」
>気にせずAさんの喉奥目掛けて先から根っこまで腰を振っていく。
>Aさんは僕の乳首を両手で触ってくれる。
>だんだん気持ちよさ、感度が上がっていき、ついにこの時がきた。
>Aさんの喉奥に思い切り突いた瞬間、僕の大量の精子が発射された。
>
>Aさんはとても苦しそうにしてましたが、関係なく突き上げた。
>口からちんこを話すとAさんも僕のを飲み込み、キスしてくれた。
>少し臭い香りがしたが気にはならなかった。
>
>スマホのライトをつけるとAさんは少し涙目でかなり苦しかったのだろうと少しかわいそうになり、頭をポンポンしながらありがとうと伝えると、Aさんは優しく僕にキスをして「好きだよ、くっついて寝ようか。」
>そう言ってお互い下半身丸出しで抱き合いながら眠りについた。
>
>朝僕が起きるとパンツを履いてトイレに行った。
>戻ってくるとAさんはまだ寝ていたが、ちんこはビンビンだった。
>右手で掴み上下するとピクピク動いた。
>僕「Aさんダメですよ?寝たふりはずるい」
>Aさん「www」
>2人で爆笑してAさんも目を開けた。
>
>少し寝ぐせで髪がぐしゃってなってるのを僕が撫でてあげる。
>親がすでに家にいないのを確認してAさんとシャワーを浴びに行った。
>朝日の明るいお風呂でAさんのキレイな肉体が眩しく見えた。
>サクッと洗いっこしてシャワーから上がるとまた部屋でAさんとイチャイチャしながら世間話をしていた。
>
>僕「Aさんのサッカーの格好めっちゃエロくて好きすぎですw」
>Aさん「今度俺んちで着せてやるー!」
>そんな風にエッチな話をしていると・・・また激しくキスが始まる。
>イチャイチャしながらゆっくりした。
>
>僕「Aさんの部屋言っちゃおうかな?」
>Aさん「来る?じゃあ今日は泊めちゃおうかな=」
>
>僕は両親に連絡し、承諾を得たのでAさんの部屋に遊びに行くことにした。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 11; V20) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/108.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @119-173-205-16.rev.home.ne.jp>
龍乃祐
- 22/12/26(月) 20:12 -
続きをありがとうございます。今回もメチャクチャうらやましい内容ですね。興奮しながら一気に読ませていただきました。時間があるときで良いので、ぜひ続きをお願いします。ちなみに、批判的なコメントは、お気になさらずに…。
<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F) @proxy30026.docomo.ne.jp>
朝日が差し込み始める前に目が覚めた。
昨日疲れ果てたはずの下半身はいつもに増していきり立っている。
窓ガラスは内側に煙掛かっており、中からも外からも見えなくなっている。
隣にはジャージの上から朝立ちが容易にわかる隼が深い眠りについている。
ジャージを大腿まで下ろすと皮が中途半端に被ったチ●コが現れた。
左手に唾を出すと優しくあまり強く刺激をしない様にしながら皮を剥いて亀頭を中心にゆっくりと扱きつつ、右手で自分のチ●コを扱いた。
昨夜のことを思い出しながら興奮して来ると徐々に気持ち良くなり始めた。
ビクンと腹筋が波打つと「んっんー」という声と共に隼が射精した。
座席にこぼれない様に掬うと少し乾き始めた自分のチ●コに付けて更に激しく扱いた。
上着を胸まではぐりそのまま腹に射精しようとしたのだが、勢いが強く顔と上着に白濁した精子が飛んだ。急いで服に付いた精子を拭き取っていると。髪に付いた1発目の精子がダラーンと垂れてきて焦った。
身なりを整えて左を見ると熱り立つ下半身を曝け出している隼が大きく口を開けて涎を垂らしながらまだ寝ている。
また寝ている間に逝かされたことに気が付かなかったんだなぁ…と思うと笑えてきた。
その笑い声で隼が目を覚ます。
下半身を見て確認した上で私を見つめてきた。
「また夢精したのか?」と笑いながら聞くと
「また勇人さんでしょう?昨日2発も出したのに夢精はしないと思いますよ?」
そう言いながら服を着ようとしたがボクサー内がカピカピで居心地が悪い様で履き替えた。
「今日は島根の山にある社を2ヶ所回るよ。社や鳥居の修理も頼まれているから荷物が多くなるから頑張ろうね。」
木材や工具などを背負っての登山は少しキツいものになったが2人で登るため2往復する必要はなく、途中までは舗装されていた為、社屋の修理に時間をかけることができた。
「勇人さん、何でも出来るんですね。」
「中学の技術家庭科の授業の時に習っただけだよ?隼も授業で習っただろ?」
「椅子とか箱とかネジを作ったことはあるけど、こんな複雑なことは習ってないですよ?」
「そんなことはないよ、それを応用しただけの独学だからね。」
そんなことを話しながら腐った柱の部分を補強したり屋根の張り替えを行なった。
隼は社の周囲の掃除とお昼ご飯の準備をしてくれた。
全ての作業をした後、2人で禊を行い着替えて神事を行った。隼も隣で私の真似事をしている。
普段着に着替えた後、山肌に座り昼ご飯を食べた。
湯を沸かしてお茶もあり、食後にはコーヒーまで作ってくれる。
隼と出会うまでの仕事との質の違いを感じて感謝の念が生まれた。
コーヒーブレイクの合間に隼に親戚の家のことを聞いた。
「この辺なんじゃないか?」と聞くと、実はこの山に来る途中に出身中学の横を通った事を教えてくれた。
私は育ての親に近況の報告と元気でいることを報告しに行くことを勧めてみた。
少し考えたみたいだが、義理を果たそうと決心した様だ。
2人で山を降りると小さな銭湯に入り身体を綺麗にし服を着替えて準備をした。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.2 Mobile/15... @fch176058.fch.ne.jp>
集めて楽しむようになって数ヶ月。高校生や大学生のカップルは間違いなくやり部屋として使っている。なかにはフロアー全体に喘ぎ声を響かせているカップルもいる。凄かったのは一箱半ダース買って来たこんどーむ全てに精子を放出していた二人。あわせると15mlくらい出てた。始めの方とあとの方では味が違う。はじめの方が濃い感じだった。最後の方はさらっとしていた。
どちらかというと高校生はサラッとしていて甘く、大学生はドロドロで苦い感じだとおもう。最近のこんどーむの売れ筋はZEROかな。直接口に出してくれたらいいのに。
<Mozilla/5.0 (Linux; Android 12; SC-51B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/108.0.0.0 Mobile Safari/537.36 @219x113x131x234.ap219.ftth.ucom.ne.jp>
▼龍乃祐さん、たかしさん、ひはんさん、ケンさん、たかさん
いつもご拝読ありがとうございます。
そして賛同して頂いてとても嬉しいです。
悩みましたが、せめて2人目の少年のエピソードまでは書かないと嘘をつく事になると思いたって、前述の方には申し訳ないのですが続けることにしました。
年末年始は繁忙期でなかなか連載できないのですが、ご理解の程よろしくお願い致します。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.2 Mobile/15... @fch176058.fch.ne.jp>
▼とくめいさん
不快な思いをさせていたらごめんなさい。
悩みましたが、見たくない人は飛ばして貰えると助かります。
個人でHPとか作り方わからないので、引き続きこちらに投稿します。
最低限邪魔にならない様に、他の投稿者が出た後に続きを掲載しますので、ご勘弁頂きたいです。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.2 Mobile/15... @fch176058.fch.ne.jp>
私は左手を伸ばして隼の股間に触れた。
ジャージをおしあげる程にカチカチな肉棒と、ジャージ越しに溢れ出ている先走りを感じとった。
先を撫でる様に触ると少し腰を歪めながら「んふぅ」とよがった。
しかし、私の息子を咥えたまま離すことはなかった。
刺激による快感というよりは隼が車の中でフェラをしているシチュエーションとフェラをしている隼も興奮していることに興奮して私は逝きそうになってきた。
隼のパンツの中に手を差し込むとガチガチびしょ濡れ状態のチ●コがそこにあった。
そのことを伝えるが隼自身はわからない様だ。
しかし、垂れ出る先走りの量から考え、俺が逝く前に隼を逝かせれないかと考え、隼の先走りをローション代わりに亀頭の周りをグルグルしながら刺激した。
「むふぅ…ぅうん…あっ…んんんっ…」
悶えている隼の声に私も更に興奮してしまい、隼の後頭部を右手で抑えると思いの外早く絶頂を迎えた。
「あぁやばぃ…逝くっ…イクイクイクイクあぁぁぁ、あ、あ、あ、あ。」
「うぐっ、ゔぉぅ…オェっ…。
ん…んー、んー、ゔぅ、ゔぅあず…あ、あぁー、ゔん、ぅ…あ、あはぁ…。」
私が隼の口内に発射したため、口内に溢れる白濁が喉を襲いむせ込みながら、隼も私の左手の刺激に耐えられずボクサーの中でフィニッシュを迎えた。
ビショビショになった左手を私が引き抜くと、隼も咽せ込みながら私のチ●コから口を離した。
「口を見せて」と言うと隼はニコっと笑って口を開いて舌に纒わりつく精液を見せつけてきた。
ティッシュを渡して出す様に言うと、ティッシュを受け取りながらもそのまま飲み込んだ。
「ゔぇ…苦いです…。」と言いながらも私に笑いかける。
「隼、だから出せと言ったのに…」と言うと
「勇人さんの精液、飲みたかったんです。」と上目遣いで恥ずかしがっている。
かわいい奴だなぁ…と思い、隼のジャージとパンツを捲るとビショビショの隼のチ●コをお掃除フェラした。
「くすぐったいです…」と悶える隼、搾り取る様に精液を吸い出すと舌を絡ませて綺麗にしていく。
チロチロと舌先で沿わせるように舐めると体幹を波打たせながら感じはじめた。
再度先端を咥えてジュポジュポと音を立ててピストンさせると「あっ、あっ、あっヤバい…ダメっ…」と言いながら連続で逝った。
想定外ではあったが、再度お掃除を敢行すると、口内に纏わりつく隼の精液を飲み込んだ。
「え?勇人さん?飲んだんですか?」というので「俺も隼のを飲みたくなったから、つい…ね。でもこれでお互い様だね。ありがとう。」
「僕も…今日は勇人さんを気持ちよくさせるつもりだったのに、結局ぼくも気持ちよくさせてもらってしまいました。すいません。」
下を見ながら数回会釈をしながらそんなことを言うので、右手で顎を上げるとディープキスをした。
舌を絡めるたびにお互いの精液が混ざり合うのか、少し味の違うしょっぱさを感じた。
精液の後味が口内に残ったまま、幸せな気持ちで就寝した。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.2 Mobile/15... @fch176058.fch.ne.jp>
連載継続ありがとうございます。
もう続きは読めないかと
あきらめかけていました。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/108.0.0.0 Safari/537.36 Edg/10... @202-227-090-215.flt.ycix.net>
いざフェラをするとなると緊張しているのか、少しぎこちない手つきで私の股間を触る。
真剣な表情で膨らみをスリスリしている姿がとても愛おしい。
私の愛棒が少しずつ肥大化すると、嬉しそうにこちらをみつめてきた。
「気持ちいいよ。」というと喜んで棒を扱く様に上下に刺激し始めた。
硬さを増してきた頃に私のベルトを外したので、少し腰をあげると上手にズボンを脱がせてくれた。
ボクサー越しに触り続けるのでそのまま舐める様に促すと、ぎこちなく舌を使ってペロペロと舐め始めた。
唾液で濡れたのか、私の先走りか、亀頭の周囲は濡れてベトベトな状態。
「勇人さんのチ●コの形がくっきり見えてきましたよ。パンツ脱がせて良いですか?」
そう言いながら私の返答の前にボクサーのゴムに手を掛けるとゆっくりと下にずらしていく。
下にしなったチ●コは身体にパチン!と音を立てて反り返った。
血管が浮き出て刺激がなくても興奮でピクピクと震えている。どうやら我慢ができず早く咥えられたいと主張しているようだ。
隼は躊躇なくパクッと咥えた。
それからどうしたら良いのかわからず戸惑っている。
「歯は立てない様にして舌を使ってみな?」
「うぅ。」隼は咥えたままこっちを向いて頷いた。
半分咥えたまま、亀頭の周りをグルグルと舌を動かして刺激をしてくる。
その姿に興奮はするが刺激は一辺倒でやや物足りない。
「唾液を溜め込んで口で上下してみて?」
隼は頷くと一心不乱にピストンした。時々少しだけ歯が亀頭にあたりチクっとした痛みがあるが、隼が一生懸命に咥える姿に興奮していることの方が優ってきた。
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.2 Mobile/15... @fch176058.fch.ne.jp>
30歳、太めの既婚のパンツを買う奴の顔が見たいよ。まぁ〜物好きも居るだろうからさ、さていくらになるかな?大爆笑
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 14_4_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/14.0.3 Mobil... @KD106128159251.au-net.ne.jp>