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夜の公園で・・・4
 祐樹  - 07/7/1(日) 3:38 -
続きです

それからだんだんテンポを上げていくと駿の喘ぐ声はフェラに合わせるかのよう
駿「あっ、んっ、んっ、あぁ」
とリズミカルになってきた
貴志「なぁ、気持ちいいか?」
駿「はぁ、はぁ、すげぇ気持ちいい」
そんなやりとりの間も
チュブ チュブ チュブ
といやらしい音で車の中は満たされていた

おれは不意に口を抜いて今度は亀頭攻めに移行
回すように手で亀頭を手コキする
駿「あぁ!」
ビクンと仰け反らせる
駿はこれがツボらしい
俺「どう?初めてのフェラは?」
駿「マジ気持ちいいっす。ってか、かなりヤバイっす(汗)」
俺「口ん中に出していいからな」
そう言うとまたおれはチンコをしゃぶり始めた
さっきよりも亀頭を攻撃しピストンも更にテンポを上げていく

駿「はぁ、はぁ、あっイキそうっす!」
そう言うと駿は俺の頭を押さえ自分でも少し腰を動かしてきた
ピストンのテンポが更に増し、手で押さえられれている為奥まで咥えられたからか

駿「あぁ!イク!イキます!あっ、ああぁ!!」

と大量のザーメンを俺の口の中で発射した
ドクッ、ドクッっと何度も出てくる
あっという間に口の中は駿のザーメンでいっぱいになった

ビクッ、ビクッ、ビクッ
駿は息を上げながら痙攣している

貴志「俺もう我慢出来ねっす!お願いします!」
と貴志が勢いよくズボンを下げた
バチン とすでに勃起したチンコが腹に当たる
見ると貴志のチンコは19cmはあろう巨根で元気よく反り返っている
我慢汁が垂れ糸を引いている
「すげぇ!」マジにそれしか思いつかなかった

引用なし

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夜の公園で・・・3
 祐樹  - 07/7/1(日) 3:37 -
続きです

駿「俺ら初めてなんでよろしくお願いします」
俺「へ?君ら彼女とかいないの?2人ともかっこいいけど」
駿「俺ら○○工業の1年なんすけど、学校はほとんど男子高みたいな感じなんで彼女とかいなくて」
俺「そっか、そらもったいないなぁ(笑)君らなら女ウケいいだろうに」
貴志「お兄さんはゲイなんですか?かっこいいけど彼女とかいないんすか?」
俺「俺はゲイだよ。女はなぜか興味無いんだ〜」

そんな質問がお互い繰り返され10分くらい雑談した後

俺「それじゃあそろそろ始めっか!
  えっと、一人ずつやる?」

そう言うと2人は黙って顔を見合わせちょっと苦笑いした

駿「・・・じゃあ俺から」
そう言うと駿はダボダボのズボンのベルトに手をかけた
ガチャガチャっという音だけが車に中に響き駿は恥ずかしそうにズボンをズリ下げた
駿のチンコは半立ちの状態だったが少し皮を被った綺麗なピンク色をしていた

ゴクリッ

俺の唾を飲む音はもしかしたら聞こえたかもしれない
しかし高1のイケメンの、しかも童貞のチンコが目の前にあるのだ
俺の興奮は高まる一方だった

俺「いい? しゃぶるよ」

そう俺が言うと駿はコクリと頷いた
隣で貴志は駿のチンコをマジマジと見ながら時々俺の顔を見た

そっと手でチンコを掴む
駿「んっ!」
ぴくんと反応すると握っているだけでチンコは硬さを増していった
あっという間に駿のチンコは勃起してガマン汁まで出始めた
16cmくらいだろうか、亀頭がプクッと張った形のいいチンコだ

そっと俺は舌を裏筋から亀頭と這わせ溢れたガマン汁を拭った
駿「んんっ」
声にならない喘ぎ声を微かに漏らし駿は腕で顔を隠している
それから俺は舌でチンコを丁寧に舐め玉を口に含んだり準備運動をする
駿は声を出すまいとしているようだったが息が荒くなってきたのが分かった
貴志は俺の舐めているところを釘づけで見入っている

十分準備運動をし次にチンコを口にくわえた
ゆっくり根元まで咥えそのままのスピードでピストンし始めた

駿「はぁはぁ、あっ!」
駿が喘ぎ声を出し始めた
見てみると腕越しに駿も俺がフェラしているところを釘入るように見ていた

引用なし

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夜の公園で・・・2
 祐樹  - 07/7/1(日) 3:35 -
続きです

30分ちょっと過ぎたあたりだった
車に複数の足音が近づいて来た
フルスモ越しに見るとさっきの若い奴のうち2人が車に向かって歩いて来た

「マジに来た!」
とっさに俺は顔がにやけてきた

2人は車のちょっと離れたところで止まり、なにやら話をしている

立ち止まってから5分くらいして2人はゆっくり車に近づいて来た

コンコン

車のドアがノックされた。
俺は後部座席側のドアをガチャと開け

俺「お客さんですか?」

と2人に訊ねた
すると

若者A「フェラしてくれるって張り紙見て来たんすけど」
若者B「いいですか?」

「よっしゃ!」って心でガッツポーズをキメながら
俺「じゃあ入って」
と言うと2人は車の中に入ってきた

俺「名前きいてもいい?」
若者A「あ、はい。俺は駿です」
若者B「俺は貴志っす」

2人ともスト系の格好
駿という奴は身長は180以上はあるだろうか、
それでいてスリムな印象で顔は田中聖の眉を少し太くしたようなイケメン
貴志という奴は身長は駿という奴よりも少し小さいがそれでも俺よりも大きい
身体はタンクトップを着ていたせいもあって綺麗な筋肉が分かった
顔はオレンジレンジのRyoを少し可愛くした感じ
2人ともイケメンだ!

貴志「あの、お兄さんがフェラするんすか?」
俺「そうだけど、やめる?やっぱ男じゃ嫌か?」
貴志「えっと・・」

2人はお互いの顔をちらっと見た
駿「俺はフェラしてもらいたいっす」
貴志「俺も大丈夫です。お兄さんかっこいいし」

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夜の公園で・・・
 祐樹  - 07/7/1(日) 3:33 -
初めての投稿です

俺は祐樹って名前でプロフは173・56・24のかなりのフェラ好き
街歩いててイケメンを見つけようもんなら「あいつのしゃぶりて〜」ってふと思ってしまう
俺はどうにかノンケのチンコをしゃぶれないか考えた

で、思いついたのがフェラ屋だった
「溜まってる奴いたらフェラします」みたいな感じのキャッチフレーズのチラシを貼って
その近くに車で待機して客が来たらしゃぶるっていうシステムだ
もちろん金は取らないし昼間に公然とそんなチラシを貼って捕まりでもしたら大変だ

場所は夜の公園、夜中の10時を過ぎてから決行することにした
なぜなら若い奴らがその時間帯にダンスやらスケボやらしてたむろってるのを知っていたからだ

時間少し前、俺は近くの公園の駐車場に着いた
やや高台にあるせいか人気は全然無い
車も俺の車1台しかなかった

公園の中に歩いていくと・・・いた!
高校生くらいだろうか、若い奴らが4人街頭の下スケボとかしている
近くに自転車もあった
そろそろ時間・・・心臓がバクバクいっていたが近くの自販機にチラシを貼り付けた
そのまま車に戻り、助手席の窓ガラスに「 F 」と書いた紙を貼り付け車に入った
これが目印

「来なかったら」とか「通報されたら」とか考えながらさっきよりも心臓がバクバク鳴ってる
しかし「もし来たら・・・」と思うと、異様に興奮していた

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メッセンジャーで
  E-MAIL  - 07/7/1(日) 1:59 -
僕は170 70 15(年)の多少太ってる学生なのですが
このあいだメッセンジャーで
ウェブカメラでちんちんを見せながらちんちんをいじらされました
いろんな命令されながらいじってて
最後に見られながらだしてしまいました

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彼女の兄貴と(続々)L
 ゆうじ  - 07/6/30(土) 23:48 -
この日はお酒弱いのに結構のんじゃってたし、びっくりの体験に疲れ、僕はそのまま寝てしまいました。兄貴たちは僕を囲むように時に僕のカラダをいじりながら一緒になって朝まで寝ました[ウレシー]
とりあえず、この日の体験はこんな感じでした[ワーイ]長々と書いてしまってすみませんでしたm(_ _)mまた機会があれば次の体験なんかも書いてみようと思います。ありがとうございました[ウインク][パー]

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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/6/30(土) 23:45 -
孝太さん、のっちさん、初めまして。ようさん、ピースさん、ゆうさん(3号さんだよね!)、U2さん、ゆさん、リョウさん(ドメイン指定されてたよ…)、ゆらさん、皆さんお待たせしました。それから長編編集部の方にレスをくれたカズさん、はやとさん、ヨシちゃん。俺に返信くれたって事で良いのかな?笑。久しぶりに書きますが良かったらまたレスを下さい。それではまたよろしくお願いしますm(_ _)m


真っ赤な縁の鏡がこの部屋にはぴったりだ。とにもかくにもかわいい感じの置物やぬいぐるみがたくさんあるので、置いてある鏡1つが赤くても目立つ存在にはならない。
カズヤは鏡を手に取って顔を写していたが、すぐに元にあった所に戻しながら言った。
和「女の子みたいな部屋だな。とてもコウの弟とは思えないよ」
一「そうですかぁ?兄キはそんなに地味なのかなぁ」
一瞬だけカズヤを見たが苦笑している様だった。
俺「コウが地味って事じゃないと思うよ。どっちかって言うとイッセイが派手って事なんじゃない?」
一「友達呼ぶとみんな同じ事を言うんですよね。そうでもないと思うんだけど…。シュウちゃんの部屋はどうなっているんですか?」
和「シュウちゃん?」
カズヤの顔がムっとするのが分かった。
俺「いいの。そう呼んで構わないって言ったんだから」
和「俺だって呼んだ事ないんだぜ?」
一「そうなんですか?シュウちゃんにはぴったりの呼び方だと思うんですけど」
そう言うイッセイの表情はあっけらかんとしている。
和「あのなぁ、そんな風に呼んでると怖い先輩達に痛い目に遭わされるぞ?」
カズヤがいかにも怖そうな感じの低い声で言ったので、イッセイも少し引き吊った様だ。
一「マジですか?」
俺「冗談に決まってるよ」
とは言ったものの、ヒカルの顔を思い浮かべると冗談ではない可能性が大いにあると思ってしまう。
カズヤと目が合うとおどけた様な表情をしていたので、きっと同じ事を考えていたのではないかと俺は考えていた。
一「先輩達は優しいって信じてますから大丈夫ですよ、ねっ?シュウちゃん」
俺『ダメだ…分かってないや』
もう一度カズヤを見ながら苦笑するしかなかった。
和「ところでコウは元気?」
相手にしてらんないとばかりにいきなりカズヤは本題に話を移す。
和「ユタカと喧嘩したって話は本当なのかな?」
一「そうですね。怒った声が聞こえましたから」
その時の事を思い出す様子でイッセイは答えていた。

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彼女の兄貴と(続々)K
 ゆうじ  - 07/6/30(土) 23:21 -
彼女の兄貴のアレは相変わらずデカい[バナナ][ムカッ]ヒデさんは僕のをお尻に入れながら、口で兄貴のをくわえこんだ[アセアセ]翔一「あ〜[アセアセ]ウマいわぁ‥ムチャ気持ちいいよ…ヒデ[ワーイ]」すると剛志さんが僕の顔を跨ぐように座り込み、目の前にビンビンのアレを突き出してきた[バナナ]僕の頭をもち、額やホッペをペチンパチンと軽く叩くと…口元にもってきてムリヤリググッと[ムカッ]口の中に入れてきた[アセアセ]僕『んぐ[アセアセ]んぐ[アセアセ]』剛志さんは激しく僕の頭を動かした[アセアセ]この状態がどれくらい続いたか分からなかったが自分にはかなり長く感じた(^^;)剛志〈あっ[アセアセ]やべぇ…イきそう[アセアセ]〉剛志さんは腰の動きを早めたかと思うと、スポッと[ダッシュ]口からアレを抜き出し、僕の顔めがけて……ドピュ[ダッシュ]翔一「あ〜[アセアセ]オレもヤバいわぁ‥」何故か彼女の兄貴も体をクルっと向き変え僕の胸あたりに精子を飛ばした[アセアセ]すると今度はヒデさんも腰を動かしながら自分でシコシコはじめ…ヒデ《あっ[アセアセ]イっ☆イくっ[ダッシュ]》僕のお腹にヒデさんの精子が放たれた[アセアセ]ヒデさんのお尻から僕のアレは抜かれ、ゴムも外されると‥3人にカラダを舐めながら、シコシコされ…ついに自分も……ドピュ[アセアセ][ダッシュ]僕の顔からお腹には4人の精子が浴びせられてしまった◎

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彼女の兄貴と(続々)J
 ゆうじ  - 07/6/30(土) 22:48 -
なかなか書き込みが進まず、ホントすみませんm(_ _)m頑張って続きを書いてみます(^^;)
彼女の兄貴はヒデさんのお尻を指で攻めながら翔一「ヒデぇ‥どうなん?ゆうじにちゃんと教えてあげんと[ウッシッシ]」ヒデ《あっ‥きっ[ピカピカ]…あっ‥いぃ‥》剛志〈うわぁ〜ヒデ!もう指2本入れとるじゃん[!!]相変わらずだなぁ[ワーイ]〉ヒデ《あ〜っ[ドンッ]きっ‥きもっ……ち‥…[ピカピカ]》目の前のヒデさんのアレから透明な液体がタラタラと流れだしてきた[アセアセ]剛志〈ヒデ[!?]次はどうして欲しいんだ?〉ヒデ《ほっ…し‥ぃ[アセアセ][アセアセ][アセアセ]ん…○…(泣)》剛志さんが立ち上がり何やらガサゴソ[ドンッ]で、戻ってくると僕のアレをつかみ、モソモソ[台風]キュるッ[ピカピカ]僕はすぐに自分のアソコにコンドームが装着されたのだとわかった[ヒラメキ]するとヒデさんは体を起こし、クルっと向きをこちらに変えた[台風]少し、体を浮かせ‥僕のアレを持ち…自分のお尻に僕のアレを当てると……ズブズブっ☆♪僕のがヒデさんに入っていった[ピカピカ][ピカピカ]僕&ヒデ《『[ドンッ]んあ〜[アセアセ]』》二人一緒に声をあげてしまった[タラーッ]騎乗位でヒデさんは激しく腰を動かす[ダッシュ]ヒデさんのアレは液体を垂らしながらパチンパチンと揺れ、僕の下腹部に当たる[アセアセ]彼女の兄貴が僕の顔を跨ぐようにしてヒデさんの目の前に立ち上がった[バナナ][上]

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Re(1):who am I ?1.
  E-MAIL  - 07/6/30(土) 21:30 -
続き気になります!
こっちも中3です!
頑張って下さいφ(.. )

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Re(1):外国人とパーティー4
 カーネル  - 07/6/30(土) 13:13 -
続き知りたいです!!

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Re(1):中学保健室4.
 ともくん E-MAIL  - 07/6/30(土) 6:10 -
▼ハヤトさん:
>読んでくれてる方、レスくれてる皆さん、ありがとうございます。がんばります。
>
>
>(ガチャッ)
>ドアの鍵が開きました。
>(えっ、やばいじゃん…どうしよ)
>
>とりあえずカーテンを閉め、急いでパンツとズボンをはこうとしました。
>ドアが開き、近づいてくる音…。
>(コツコツコツ)
>先「あれー?やっぱり帰ったのかな。」
>保健の先生の声だったので少し安心…
>…してる場合じゃなく…
>とにかくこの状況は誰でもやばい…。
>
>(シャッ)
>カーテンが開きました。
>なんとか二人ともズボンははけたのですが…
>
>先「うわっ。びっくりしたー。まだいたんだー。…。って。ふたりで。」
>僕「いや、あの。まだ熱があったんでもうちょっと休んでいこうと思って。それで…。」
>先「へえ。それでこんな狭いベッドでふたりでねえ。」
>孝「そう。川上がしんどそうだったから看病したげようと思ってさ…。」
>先「へえ。仲がいいんだね。制服が乱れるくらい熱心に看病をねえ。」
>制服はあわてて着たのもあり、確かに乱れまくりでした。
>
>まあそうでなくても、先生にはすべてお見通しって感じでした。
>先「やばい。かなり興奮するじゃん、このシチュエーション。可愛い男2人でさ。」
>なんか舞い上がっているようでした(笑)。
>先「先生も混ぜてほしいところだけど…。まだ会議終わってないんだよね。まああと30分はかかるから続けちゃっていいよ(笑)。」
>そう言ってデスクに何かを取りに行きました。
>資料かなにかを取りに来ただけみたいでした。
>
>僕らが呆然としているうちに、
>先「鍵かけといてあげるから」
>と言って出ていっちゃいました。
>
>孝「俺らって、なんかもう完全にホモみたい?」
>孝平が我に返ったように言いました。
>僕「な感じ…、かな?」
>孝「何やってんだろ、男同士で。」
>確かに。
>
>しばらく沈黙が続きました。
>
>そして、孝平はベッドから出ようとしました。
>僕は思わず孝平の服をつかみました。
>孝「え?なに…?」
>僕「…」
>孝「ごめん。
>  俺やっぱホモじゃねーし、男とこゆことするのは…」
>そりゃそうだよな…。
>わかってはいるけど、やっぱり寂しくなりました。
>
>孝平は僕を見つめていました。
>僕「え?」
>孝「やっぱ可愛いから許す!」
>僕「え?許す?何を(笑)?」
>孝平は僕を両手でくすぐってきました。
>僕「ちょ、やめろって(笑)、何を許すんだよっ?」
>孝「え、川上が俺のちんこ舐めるの(笑)。」
>僕「んだよそれ(笑)。てか自分が気持ちよくなりたいだけじゃん!」
>孝「そーだよーだ(笑)」
>僕「孝平かなり感じるもんね。あんっあんって(笑)」
>孝「ちょ、誰がだよ!」
>孝平は感じることが恥ずかしいようで、照れてムキになります。
>
>孝「じゃあ勝負しようぜ。どっちが先にイクか。先にイッたほうが負けね。」
>僕「イク??」
>孝「ちんこから精子が出ちゃうことだよ。」
>僕「いいよ。わかった。」
>孝「お互いに責め合って、抵抗は一切なしな。おし、じゃあとりあえず全裸だ。」
>僕「えっ?」
>孝「服着てたらやりにくいだろ。」
>(あ、たしかに。)
>
>そう言って彼はベッドから出て、服を脱ぎ出しました。
>もう何回も見ているけど、孝平の裸はやっぱりドキドキします。
>
>孝「何やってんの?早く脱げよ。俺が脱がしてあげようか?隼ちゃんっ。」
>僕「はあ?だからきしょいって。」
>僕は孝平を見ているだけで興奮しちゃうので、見ないようにして服を脱ぎました。
>
>そして二人ともすっぽんぽん…。
>保健室でこんなことしてていいのかと…。
>
>そして狭いベッドに乗りました。
>服を着てたらそうでもないけど、何も着ていないと、このベッドに二人はこの上なくエロく。
>なにもしてなくてもほぼ密着状態なので、ちょっと身体を動かすのにも気を使う感じ。
>かなりドキドキしました。
>すぐ目の前に孝平のかっこいい顔があり、スリムな身体、半だちしたちんこがあります。
>
>孝「じゃあはじめよっか。抵抗は一切禁止ね。じゃあスタート!」
すごく興奮します。

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Re(1):中学保健室C
 かさ  - 07/6/30(土) 6:00 -
ぉもろぃッス!続きがんばってくださぃ。

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言えなかった言葉たち 第1話
   - 07/6/30(土) 3:15 -
春になると、目的をもった者たちが色んな方向へ流れ出す。

僕も中学を卒業し、が、特に目的も目標もないまま地元の私立高校へ進学した。


桜が咲き乱れ、空は春にしか見せない色をしていた。

僕は校門の前に立っていた。特別な夢も希望もない、春には似合わない雰囲気を出して。


地元の中堅私立高校だけあって、生徒数はかなり多い。
第1志望校に落ちて来た奴や、学力奨学生で入学して来た奴、部活動の特待生として来た奴、ただ何となく入って来た奴など様々だ。

体育館の入り口に、クラス編成表が貼り出してあった。

その面子を見ても、同じ中学の連中は3、4人だった。
同じ中学といっても、初対面同然の奴等ばっかで、もしかしたらまだ同じ中学の奴がいるのかも知れない。

どちらにしろ、あまり変わらない。
マンモス校だから、バラバラになるのは覚悟の上だった。
元々仲良しグループだった奴等は、みんな違う学校だったから、そんなにショックでもなかったし。

なんにしろ、また一から人間関係を作りなおすのは、人見知りな僕にとってとても面倒臭いことだった。

体育館へ入るよう促すアナウンスが流れ出した。


一体どんな高校生活が始まるのだろう。

僕は、期待も不安も入り交じらない気持ちで体育館へと入った。

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Re(1):中学保健室C
 さく  - 07/6/30(土) 1:45 -
続き待ってます(*^□^*)

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Re(1):大ファンで
 ピース  - 07/6/30(土) 0:15 -
オレも大好きでいつも読んでるよー。めちゃめちゃおもしろいもんね!

たぶん長編編集部さんは、初めから読もうとしても携帯から検索するのがかなり大変だから、みんなのために中編までをまとめてくれたんだと思うよー。

中編から後は名前の(シュウ)で検索すれば、今までよりもそれほど大変じゃなく見れるでしょ?そうでもないかー(笑

最近シュウさんになにかあったみたいでしばらくカキコがなかったけど、もうすぐ再開するみたいだからみんなで待とうよー

新しい更新でシュウさんが書いてるしね。ちょっとだけ待ってあげようよ。シュウさんは応援レスを書けば必ず戻ってくる人だからねー

必ずよしさんの声も届くはずだよー

ねっシュウさん!

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Re(1):中学保健室C
 だぃ  - 07/6/29(金) 23:39 -
早く続きかいてょ(*'。'*)

引用なし

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