Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
シュウさん復活ですね〜良かったぁ〜〜〜(´∀`)
最近書き込み無かったんで心配しましたよ(´・ ω ・ `)
でもまぁ、またこうやって書き始めてくれてホンマに良かったです☆
コウさんから『仲直り』の言葉が出たのは意外でしたけど、
でもみんな「仲直りしたい」って気持ちは共通して持ってた訳ですからねぇ
きっかけが掴めなかっただけで。。。^-^;
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@softbank221093048054.bbtec.net>
孝太さん、キレたレスをありがと(笑)。でも残念ながら削除されちゃいましたね〜。でもおかげですっきりしましたよ。またよろしくね!のっちさん、何か悩み事かな?頼りないとは思うけど相談があったらして下さいね。リョウさん、レスをたくさん頂いてありがとう!ドメインはどうなったかな〜?
黄色い声を上げたのはイッセイだ。
一「ひゃっ!あっ…兄キ何やってるの?」
俺達は慌てたが、コウは逆に訝しげな顔をしていた。しばらくしてようやく口を開く。
弘「何やってるって…。なんでシュウやカズヤがここにいるわけ?」
イッセイへの返答よりも現状を飲み込むのに懸命の様子だ。みんなの顔を見渡しながら、コウは誰かが答えるのを待っていた様だが、俺もカズヤも冷静さを失っていたのか誰一人言葉を発しなかった。
弘「しかもなんで弟まで一緒なんだよ」
決して怒っているわけではなく、あくまで不思議だという表情に見える。
一頻り向かい合っていたが、ようやく話をしなくてはという気持ちになった。
俺『何か言って繋げないと泥沼にはまってしまう…』
俺「コウに会いにきたんだよ。いろいろあったわけだし…このままじゃ…って事で、ねっ?」
自分でもびっくりしてしまったが、思わず出てきた言葉はめちゃくちゃストレートだった。
弘「うん…まぁ…」
ストレート過ぎてコウに不快な思いをさせたかと思ったが、意表を突いた事が良かったのかコウは少しだけだが優しい雰囲気になった。
俺「俺もここントコのギクシャクしてたのがすごくイヤで…。俺だって今まで通りに4人で仲良くしたいし、夏休み中には何とかしておきたかったんだよ」
一端話し出しまうと楽な気持ちになれるものだ。後はコウの様子を見て感触を確かめながらスムーズに言葉が出てくる。今日の目的からは若干逸脱してしまう発言かもしれないが、今は嘘をついてもいいからこのチャンスを逃したくなかった。
和「すぐにユタカも来るからみんなで話そうぜ」
カズヤが言葉を挟む。それでみんなで外に出る事になり、近くの公園まで行くと、その後すぐにユタカが自転車でやって来た。
弘「イッセイ、みんなにジュース買って来いよ」
イッセイはつまらなそうな顔をしたが、すぐにここからも見えるコンビニに向かって行った。
弘「弟がいるとこういう話がしにくいからな。戻って来ないうちにまずは俺から話すよ。ってか今回は何も話さないで仲直りってのはどうだ?」
いきなりのコウからの提案に少し驚いた。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@db133.opt2.point.ne.jp>
<KDDI-SN38 UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@05001014521957_me.ezweb.ne.jp>
こんにちわ。またまたレスします(^-^)v
うわぁ〜一番出くわしたくないときに出会っちゃいましたね(>_<)
ややこしいことになりそうだぁ!!
リョウさんとか、U2さんとか、皆さん結構辛い体験してるんですね…俺も似たような感じですが。
今は、シュウさんの話読んで、早く忘れて、次ガンバロー!って感じです笑
続き待ってます!
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2101.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/7/5(木) 16:45)
うわっ すごくタイミング悪い鉢合わせですね(笑)全員固まるし、言葉がみんな出てこないよね 続き楽しみにしてますね。
元に戻ってよかった〜♪
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878011718668;icc8981100010315070731f)@proxy2113.docomo.ne.jp>
続きめっちゃ楽しみにしてますヾ(≧▽≦)ノ
俺最近ぃろAぁってさぁ…
シュウさんがぃぃなら相談のって下さいm(._.)m
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2104.docomo.ne.jp>
孝太さん、のっちさん、長編編集部の方のカズさん、はやとさん、それから大ファンって事でツリーを立ち上げてくれたよしさん。みなさんは俺が休んでる間にレスをくれた初めての方ですね。この時期の新規の方はとても嬉しいです。今度メッセージをつけますんでまたレス下さいね〜。楽しみに待ってます。それからいつも頂ける方も忘れてないですよ。いつレスが来るか楽しみにしてるんですから〜。また下さいね。マジ待ちしてます。俺は元気だから〜!リョウさんはどう?
レモン色のぬいぐるみを抱えベッドに座っているイッセイに俺もカズヤも視線を向けた。
一「ユタカさんは頻繁に来てたんですよ。いつも勉強してるみたいでしたね。でもいつだったか急に怒鳴り声が聞こえてきて…」
和「なんて言ってた?」
カズヤも身を乗り出してきた。
一「ユタカさんが『おまえがみんなと仲良くしないからだ』って言ってる様でしたよ。それって先輩達の事なんですかね」
話を聞く限りではその可能性が充分ある。
俺「それからユタカは来なくなったの?」
一「はい、2日に1回くらいは来てたんですが、それからは来てないですね」
和「ユタカにメールしてみるか?」
俺「そうだね。カズヤがしてみてよ」
すぐに携帯を取り出しカズヤはメールを打ち始める。
俺「コウはいつ帰ってくるの?」
一「夕方くらいだと思いますよ」
俺「今日はどんな感じだった?」
一「どんなって言われても…。いつもと変わりなかったですよ」
和「アイツのいつもがどんな感じか分からないからな。明るかったか?」
一「別に『夕方帰るから』って言って出てっただけですよ」
まさかコウが朝から晩まではしゃいでるとは思えないが、俺達の知っているコウはそんな風に見えない事もない。
和「とりあえずユタカから話を聞いてみてからどうするか考えるか…あっ、メールが返ってきたぜ。どう返事すればいい?」
俺「すぐに来れるか聞いてみれば?」
和「そうだな」
返信を待つ間に考えてみた。今すぐコウと仲直りできるかどうか不安に思ってしまう。無理をしてもまた同様の事になり兼ねないからだ。
和「すぐ来れるらしいぜ」
念の為近くの公園で会う事にした。イッセイも着いていくって事で3人で
部屋を出る。
和「兄ちゃんは人騒がせだな」
一「まったくですよ」
話しながら玄関で靴を履いていると、いきなり勢い良くドアが開き、固まっている俺達と同じ様に、硬直して立ち尽くしているコウがそこにいた。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
<Vodafone/1.0/V903SH/SHJ001/SN358141000441444 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
|
|
やまと
- 07/7/1(日) 20:54 -
|
自分でも驚くくらいのたっぷりの先走りが出ていた。
コウキはしばらく乳首をいじっていると僕の目に
ネクタイで目隠しをしてきた。
コ「こっちのほうが興奮するから」
俺「うん・・・」
コウキは乳首をいじるのをやめてその瞬間に僕の股間に生暖かい感覚があった。
そう。俺はフェラされているんです。
コウキのフェラはすごくうまく、俺の性感帯をピンポイントで攻めてきた。
俺「あっ。うん、うん、ぅん」
コ「きもちいい?」
俺「うん。も、もっとしてぇ」
目隠しをされている分すごく感度がよかった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@KD125054192107.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@p4035-ipad03kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>
|
|
[名前なし]
- 07/7/1(日) 17:20 -
|
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@FL1-125-197-93-241.gnm.mesh.ad.jp>
ごめん ドメ指定してましたm(._.)m少しは元気出たかな?突然更新されなくなったからみんな心配してたんだよ。おかげでU2さんと同じ境遇だって事がわかったけど(笑)いつでも相談のるからね。だから元気出せ〜♪
こうさん一人ぼっちで可哀相。なんとかしてあげてねシュウちゃん(笑)
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878011718668;icc8981100010315070731f)@proxy2105.docomo.ne.jp>
スゴいエロかったです。他の友達のをしゃぶった話もよかったら聞きたいですm(__)m
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@07012340758252_ve.ezweb.ne.jp>
俺が中学生だったときに学校の男子の間では、ある事が流行っていた。
ある事、それはお互いの股間を触りあうだけの事だったが
キスでさえ未経験な俺には凄く魅力的な気がした。
引っ込み思案だった俺は全然参加できずに、ただ遠目から自分の一物を
半立ちさせながら見ているだけだった。
ある日の事、トイレで小便をしていると何時も触る事の中心人物だった
Kがトイレに入ってきた。トイレには俺ら二人の他に人も居なく
これといって、親しくも無いKと俺は暫く黙り込んでいたが、
Kが俺の隣に来て俺の一物を見始めた。
駄文ですみません。続きは後日書きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@214.net219126126.t-com.ne.jp>
シュウさん、ありがとうございますヽ(´ー`)ノ
続き楽しみにしてます!!
難しいですよね〜人間関係って。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy274.docomo.ne.jp>
|
|
元
- 07/7/1(日) 11:13 -
|
何処からですか?近くなら行ってみたいです、よかったらメール下さい
<KDDI-KC36 UP.Browser/6.2.0.10.2.2 (GUI) MMP/2.0@07012340853770_vm.ezweb.ne.jp>
<KDDI-HI3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004017317329_ex.ezweb.ne.jp>
続きです
俺はティッシュに駿のザーメンを出し
俺「OK、今フェラしてやるぜ」
貴志のチンコもガマン汁を舐め準備運動から始めた
だが、いてもたってもいられずすぐに口へ咥えた
太く咥えきれないほど長いチンコは今までで一番美味いと感じた
チュブ、チュブ、チュブ
俺のフェラに合わせて貴志は駿とは比べ物にならないほど喘いだ
貴志「あぁ!あっ!すげー、気持ちいい」
激しい息遣いと喘ぎ声がフェラの音を掻き消すかのように車に満ちた
いつの間にか駿もこの行為を見入っていた
しかもズボンを穿かずチンコもまた勃起していた
5分くらいしゃぶったあたりで貴志も俺の頭を押さえ腰を動かしてきた
喉の奥に強引に突き刺さるチンコを一生懸命しゃぶった
苦しくなってきて涙が出てきたが貴志はより一層激しくこしを動かす
貴志「はぁ、はぁ、あっ、イキます!あぁぁっ!!」
突然口の中で更にチンコが膨れたかと思ったらいきなり発射された
駿もザーメンの量は凄かったが貴志も負けてはいなかった
大量の精子が喉を通り抜けていった
そう、思わず半分ほど飲み込んでしまったのだ
苦しそうにむせている俺に2人は
貴志「大丈夫っすか!?でもすんげぇ気持ちよかったっす(喜)」
駿「俺も気持ちよかったです。こんなん初めてで・・またフェラしてもらいたいです」
となんとも嬉しいことを可愛い笑顔で言ってきた
俺「大丈夫、君のチンコがあんまりでかくてちょっとむせただけ。
満足いただけて光栄です!」
と笑顔で返した
俺「またここで店開くからそんときはまたおいで」
2人「はい。ありがとうございました」
このときから何度か2人はフェラ屋に来てくれ、友達も連れてきたりした
貴志はSEXも教えて欲しいと言ってきて一度だけ相手をした
冬の時期になるとフェラ屋は休みにしたせいか彼らとはそれっきりになった
これで終わりです
長々と書いてしまいましたが最後まで読んでくれた皆さんありがとございました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@p5232-ipad02akita.akita.ocn.ne.jp>