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今、ノンケの子に恋してます♪ハッピーエンドになれるといいなぁ〜☆
続き待ってます♪♪
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これは僕が中Aのときの夏休みにあった、兄貴(当時高A)との出来事です。
夏休みも中盤に差し掛かって、宿題もあと少しで終わろうという状況のなか、中Aの自分はクーラーの効いた部屋の自分のベットに仰向けになっていた。
天井のほうへ向いてる俺の勃起したチンポは彼女が一生懸命フェラしている。まるでアイスキャンディーを頬張るかのように・・・
俺のチンポ頬張るのをやめた彼女は「挿れて」と耳元でささやいてくる。俺ははちきれんばかりに勃起しているチンポにコンドームをつけていた。
その時俺は微かに見えていたのだ、扉の隙間から俺達がHしている様子を覗く兄貴の姿が。だが、俺は兄貴に覗かれていようがいまいが、目の前の快楽を優先した。
彼女の足をおし広げ脈打っている俺のチンポを彼女のマンコにねじ込んだ、メリメリメリッという音をたてながら。
「うぅ〜、ああぁー、太い、太いよぉ」と彼女は喘いだ。
俺は彼女の喘ぎ声に興奮してしまい、しょぱなから激しいピストン運動をしていた。部屋中にはギシッギシッっというベットの軋む音と、ぱこぱこというエロい音が鳴り響いていた。
続きはまたのちほど
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キスをしたまま、先輩はまたオレの両腕をつかんで、先輩の体重でオレをベットに寝かせた。
「・・・充洋。。。」
唇をはなしてオレを見た先輩は、男の目をしてオレの名前を呼んだ。
オレはそれだけで、体に力が入らなくなって、ただ先輩が欲しくて、先輩を見つめていた。
先輩は欲しそうなオレに気付いたのか、うすく微笑んでまたキスをしてくれた。唇で唇をなでるような、やさしいキスだった。
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向かい合わせで、先輩はオレの両腕をつかんだまま、
「充洋?顔あげろよ?」
先輩は、これ以上ないくらいやさしい口調で言った。
オレは素直に従ったけど、やっぱりはずかしくて、先輩の目を見れないでいた。
すると先輩は、オレの腕をつかんでいた手をはなすと、右手の親指でそっとオレの涙をぬぐってくれた。
先輩の手からやさしさが伝わってきて、心地よかった。
そのままオレ達は、自然に唇をかさねた。
ふたりの涙の味でしょっぱいキス。
オレは、世界一幸せになった気がした。
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150005597589 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
そんなオレに気付いたんだと思う。
先輩は、オレをつつんでくれてる両腕に力を入れて、オレをぎゅってしてくれた。
そのやさしい力がオレの涙をあおっていく。
「なんでお前が泣いてんだよ・・・(笑)」
涙声で笑いながら、オレをあやすように先輩が言った。
「わかんないよぉ。。。ばかっ・・・」
オレは答えにならない返事をした。
だってホントに、なんでこんなに涙がでるのかわからなかった。
すると先輩は、オレにからめている腕を解くと、オレの両腕をつかんで自分の体から離した。
えっ・・・!?やだっ・・・泣き顔見られたくない・・・!!オレは少し焦って、下を向いた。
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「充洋・・・?」
先輩は消えるような声で、たずねるようにオレの名前を呼んだ。
「先輩が好きです・・・オレが先輩を支えたいです。。。」
オレは先輩の胸に顔を埋めながら、ありのままを伝えた。
それと同時に、とめどない涙が溢れた。
もう、なんのための涙なのかわからないくらい、いろんな気持ちが重なって、溢れたんだと思う。
涙で言葉をつくろえなくなってしまって、オレは先輩の胸で涙を流していた。
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150005597589 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
オレは表情を変えないで静かにつぶやいた。
「・・・ごめんなさい。」
そう言うオレに先輩は、
「・・・充洋、おまえ。。。」
相変わらず涙を流しながら、先輩はオレを見つめてそれだけ言った。
・・・・・・・・
「先輩のこと、好きですオレ。。。」
・・・言ってしまった。
すごくあっさりと、流れるように告白した。
素直になりすぎてる自分に、自分が驚いてた。
オレは先輩の返事を待たないまま、上半身を後ろにひねって先輩に抱きついた。
・・・オレ達はベットの上に座りながら、抱きしめ合うかたちになった。
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オレはもう、自分の感情や想いを、制御できなくなってた。
こんなふうに抱きしめられて、振り向けばこんなに近くに先輩の顔があって、オレは・・・先輩を独り占めしたい気持ちでいっぱいになった。
・・・・・気付いたら、オレは先輩にキスしてた。首を上に向けたまま、静かにそっと。
先輩は何も抵抗することなく、オレのキスを受け入れてくれた。
先輩とのはじめてのキスは、先輩の涙の味がした。
オレは先輩から唇をはなして、先輩を見つめた。
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150005597589 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
<KDDI-TS34 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0@05001015169231_mg.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014896433;icc8981100000661607137f)@proxy3111.docomo.ne.jp>
僕のおしりをペロペロと舐める孝平。
面白半分でやってはいるんだけど、確かに普通の友達にだったらできないよなぁとか、思いつつ…。
(まあ、今までしてきたことも充分そうだけど)
好きとかいう感覚はまだわからなかったけど、かっこいい孝平が僕に少なからず好意を抱いている風に思うと、僕はうれしくなり、少しニヤけてしまいました。
孝「気持ちいい?」
僕「気持ち悪いよ。くすぐったいし。」
孝「そう?もっと奥は?」
そう言って下のほうに口を動かしました。
そして僕のおしりに顔をうずめました。
僕「うわぁ。なんか変な感じ…。」
孝「足広げろよ。」
孝平は男っぽくそう言って、僕の両足をガバッと広げました。
僕「ちょ、それはハズイって。」
さすがにこの体勢は、カッコ悪くて恥ずかしく…。
孝「うわぁ。けつの穴だ。恥ずかしいー!(笑)」
僕「当たり前じゃん!ちょっと。」
すると孝平は、なんとけつの穴にも舌を滑らせてきました。
僕「え?…ちょっとおかしいって。」
孝「ヒクッヒクッてしてるよ。」
そう言いながら、構わずチロチロチロっと穴を舐めてきました。
くすぐったいけど、だんだんと気持ちよく感じてきてしまいました。
孝平はくちびるをチューッと穴につけて、舌を穴に入れてこようとしました。
僕「んっ、ちょタンマ、無理無理無理!」
僕は、なんかおかしくなりそうで…。
孝平の顔を無理やり離しました。
孝「いいとこだったのにー。…あれっ?川上、またたってきてんじゃん!さっき出したばっかなのに…。」
確かに僕のちんこは半勃起状態に…。
僕「うっさいなぁ。」
孝「なんだぁ。感じてたんじゃん。エロいなあ、このぉ。」
ふと見ると、孝平のちんこも少し大きくなっていました。
僕「孝平のもたってんじゃん!…ってか、なんで孝平がたつんだよ。ホントに変態だし。」
孝「ああ、そだよ。まあ川上みてたらたっちゃうのかもね(笑)」
その言葉にドキッとしました。
僕はもうなんだか自然に、孝平の胸に顔を持っていきました。
ほっぺたをくっつけて目を閉じました。
孝「おっ。甘えてきやがった。」
僕「…いいじゃん。」
孝「てかさ、川上も俺のけつ舐めてよ。」
僕「はあ?やだよ。汚いし…。てかあれは罰ゲームだろ。俺もやったら意味ないじゃん!」
孝「いいじゃん、隼。」
孝平はそう言って自分のおしりを僕に近付けてきました。
悔しいけど…、そそられて興奮してしまう。
僕はまず、手でおしりをさわりました。
そして柔らかくて小さいおしりに顔をうずめました。
確かにすごく柔らかくて、気持ちよく…。
僕は舌を出して、ツーっと舐めました。
孝「あはっ、くすぐってー。」
僕はさっきのお返しとばかりに、舌の先ですーっとおしり全体を這わせました。
孝「ちょー、くすぐっ、きゃははっ」
僕は、彼の太ももをそっと撫でながら、おしりの割れ目に舌を入れ込みました。
孝「んっ、んっ」
感じてるんだか、くすぐったいんだか、よく分からない声をあげました。
僕は彼の足を無理やり開きました。
孝平は腰を上げ、四つん這いのような格好になりました。
するとけつの穴が…。
そしてきんたま…。
その裏にけっこう勃起したちんこが…。
その光景がかなりエロい…。
僕は、孝平が望んでるだろうと思い、穴の部分を舐めました。
(ヒクッ)
と体が反応しました。
僕は手で孝平のちんこをつかみました。
孝「んんっ」
握っただけで声を出しました。
僕は肛門を舐め続け、手のひらで亀頭をグリグリといじりました。
「あぅ、んんーっ」
感じているようでした。
僕のちんこもマックスになってきました。
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孝「スタートッ」
狭いベッドに全裸の孝平と僕。
お互いにせめ合うので、僕らは自然とシックスナインの形になりました。
僕はこの時を待ってたかのように、孝平のちんこにしゃぶりつきました。
孝平も同じように僕のちんこに…。
確かに全裸だと余計な邪魔がなく、やりたいようにやることができました。
僕はもも、おしり、腰と彼の裸体の好きなところにベトベトとタッチ…。
ちんこは両方とも(笑)、勢いよく勃起していました。
もうすでにかなり興奮していたので、ベチョベチョとちんこをせめられるとかなり気持ちよくて、すぐにでもイキそうでした。
でも、負けじと舌を使って亀頭から根元を優しくチュバチュバとしゃぶりました。
僕は亀頭をくわえ、ちんこの先を舌でチロチロしながら、口を素早くぶるぶると揺らしました。
孝「んっ、ん、んーっ」
孝平の口の動きが一瞬止まって、うなり声が…。
しかし孝平も、僕の亀頭をくちびるで激しくこすっては、舌でちんこ全体をいやらしくグリグリと刺激します。
僕「んっ、あっ、あー」
僕の声と孝平の声、そして
(ピチャピチャ、チュバチュバ)
といういやらしい音が保健室全体に響き渡っていました。
僕は、くちびるでちんこを上下に激しく擦り出しました。
孝平は、手を使って根元をこすりながら、舌で僕の亀頭をペロペロしていました。
もうおかしくなるくらい気持ちよくて、勝負を忘れるくらい興奮していました。
(あーっ、もうやばいっ、出そう)
そう思った瞬間に、
孝「んーーーーっ」
僕の口の中にダラーッっとあたたかいものが…。
そのほんの2、3秒後くらいに、
僕「んっ、んーっ」
僕もおもいっきり発射しちゃいました。
孝平は、僕のちんこから口を離していたので、僕の精子は孝平の顔面にドバッと…。
顔射しちゃいました。
孝平はイク前から目を閉じていたので、かなりびっくりしたんじゃないかと思いますが、まだ興奮していたので、ただ呆然としていました。
僕の口の中も、甘くてほんのり苦い精子が…。
僕はあわててティッシュを探し、そこに出しました。
孝「うお、目開けれねー。」
僕はあわててティッシュを渡し、一緒に孝平のベトベトになった顔を拭きました。
そしてそれぞれ自分のちんこを拭きました。
僕「とりあえず、じゃあ、僕の勝ちだよね。孝平のほうが早かったし。」
孝「くっそ。ほんのちょっとじゃん。…にしても、顔にかけやがって(笑)」
僕「孝平だって僕の口の中に出したじゃん。」
孝「まあね。あー。川上の口、ほんまやばかった。気持ちよすぎだし…。」
だんだんと元気がなくなっていくちんこを放り出したまま、僕らは話していました。
でも何だかんだいって、結局イクまでは2、3分でした。
興奮がおさまらなかった感じで、僕らはベッドに全裸のままではしゃいでました。
孝平のちんこは皮が余っているものの、勃起がおさまってもむけていました。
僕のは半分くらい被っていました。
孝「川上、俺の精子の味どうだったー?」
僕「ぬるっとしてかなり気持ち悪かったし、味なんてわかんないよ。」
孝「俺だって川上のん、すげえ気持ち悪かったし。ベチョベチョで。」
僕「でも僕の勝ちだからね。何してもらおっかなー?」
孝「何だよそれー。」
僕「足でもなめてもらおうかなー(笑)?」
孝「なにそれ。さんざんちんこ舐めたじゃん。じゃあけつを舐めてやるよ。」
そう言うと、彼はホントに僕のおしりをペロペロと舐めてきました。
僕「えー。ホントにやってるし。気持ち悪いって。」
孝「俺一回誰かのけつ舐めたかったんだよねー(笑)。気持ち悪いやつだったら絶対嫌だけど…。」
僕「うわ。ちょっ。まじで変態じゃん(笑)。あの人気の孝平君が(笑)」
孝「このプルプルの感じがたまんないんだよねー。女の子のおっぱいみたいで。」
(ペロペロペロ)
僕はいろいろ言いながらも、孝平の舌使いがエロくて、再び前のほうがムクムクムクッと反応しきちゃいました。
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