Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
|
|
りょうた
- 07/7/8(日) 2:18 -
|
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490002598902;icc8981100020605363217f)@proxy3103.docomo.ne.jp>
トイレに入ったら、結構人がおおかった…
でもその子の隣で並んで立った☆
向こうも気付いたみたいで話し掛けてきてくれた☆
「隣の席のひとですよね??」
俺はあたかも今気付いたみたいに「そうだよー(笑)」って答えた。
その子は高校一年でなえはハヤト君母親がファンみたいで一緒にきてるらしい(笑)
少し話したら、トイレの順番が来た!
俺が少し早くしてたらすぐとなりでハヤト君が来た。俺は「最近の高校生はどーなのー?(笑)」っていいながらハヤト君のを覗いた。
ハヤト君は「見ないでよー」って笑いながら言ってたけど全然拒否らないかんじ(笑)顔はかわいいくて、そういうタイプにはみえないけど、あんまりきにしないタイプか??
んで、肝心なハヤト君のモノは、中学生!?って位な感じで、毛も薄いし、小さめだし、白いし、皮も半分もムケテナイし(笑)って感じだった…
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ001/SN358150000109463 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
なんかごたごたしてたけど頑張って書いてや〜(≧д≦)この掲示板はHな話し書く為に使うんやったら、自由に使っていいとおもうで!!
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890014896433;icc8981100000661607137f)@proxy3114.docomo.ne.jp>
俺は176#58#25の社会人です。去年ライブでであった奴の話しを書きます☆俺はそのアーティストがすきで毎年ライブにいってて、去年もアリーナでライブを観てたラ
そのとき隣の男の子がマジかわいい!
小池撤平を少し地味にしたかんじ(笑)
服装もタンクトップで腕も細くて白くてツルツルだった(笑)
その子は母親ときてたみたいでかなりノリノリではしゃいでた☆
曲のなかで振り付けをみんなで踊るんだけど、腕を上げたとき、ワキ毛が極薄でびびったし(笑)ライブの途中で、トイレに行ったので俺もついていった(笑)大好きなアーティストだったから、普段は絶対に行かないけど、その子が気になったし、ギターのソロだったからいっちゃった(笑)
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ001/SN358150000109463 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
やっぱり、そいつ和都を 見た時はすごく女々しく、とてもはかなげな少女を 見ている気分だった。 だけど、どこか男を見せつけている何かがあった。
隆「おーい和都、こいつがお前とお友達になりたいってさ」 と、このアホンダラァが 言った。 和「何ー?あっ君将くんでしょ?有名だよ。」 まず何故、隆生が上村と親しいのか、そして何故、上村は俺のことを知っているのか普通に疑問だった。 和「あっ、俺次、移動だからじゃぁねぇ」 と、去っていった。 その姿はとても守ってやりたくなるような、可愛らしさに満ちあふれていた。 とりあえず、俺は疑問を解消したかった。
隆「おい、帰るぞー将」 こいつに聞くしかないらしい…… 授業中、隆に上村に関しての事を全部聞き出した。 まず、隆生と上村は同中、そして、何故俺が有名なのかと言うと…… 四月、高校での出会いを期待しながら入学式を迎えると、何も出会いが無く、 窓…3枚、器物…破壊 生徒…2人 先公…1人をちょっとやっちった笑” まぁ入ったばっかしだし、大目に見てもらい何とか、入学。 そしてこれが、まわりにまわって、煙草吸ってるとかヤクザと絡んでるとか 色々、曲がりくねってるらしい。 隆生は、「噂は悪い方向に伸びていってるから、お前に近づこうとする奴は珍しいぞ。」とか言ってる。 その他にも色んな事を聞いた。そして、ふと思った。何で俺、こんな事してんだろ。わけわかんねぇ。
<DoCoMo/2.0 P901iS(c100;TB;W24H12;ser350285003521161;icc8981100010379736383F)@proxy2101.docomo.ne.jp>
カズヤさんやっぱり素敵(*/∇\*)
羨ましいなぁ(σ・∀・)σえぃえぃ
<KDDI-TS33 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@05001016920492_md.ezweb.ne.jp>
なぉきさん、『お』は小さかったはずですよ。今後ともよろしくね。待ってますから。のっちさん、元カノと寄りを戻すのかな?頑張ってみてね。孝太さん、出張ですか〜。年齢も覚えておきますよ。1週間待ってます〜。
キナリ色のマットの上で、風呂から上がり濡れた身体をお互いに拭き合ってから部屋に戻った。
すでに暗くなっていたので部屋の明かりを点けようと手を伸ばしたがカズヤに制止された。
和「このまま暗くしておこうぜ」
俺「別に慣れた仲なんだから明かりを点けたままでも良くない?」
和「そうだけどさぁ、今日はなんだか暗くしておきたいんだよ」
カズヤの希望ならと思い、今日は黙って従う事にした。
暗くてもカズヤの部屋の状況くらいは把握できている。先にベッドの上に寝転ぶと、後からカズヤが倒れ込んで来た。勢いで腰に巻いていたバスタオルが外れても今は構わない。エアコンの効いた部屋で重なる様にしてしばらく抱き合っていた。
俺「部屋が涼しいと抱き合っていても気持ちいいよね」
和「うん。ところで勉強はどうだ?」
俺「まぁ俺は私立志望だしそれほどハードルが高くないからね。カズヤはどうなの?」
和「俺は国立一本だから落ちたら浪人だよ」
俺「カズヤが落ちる事なんて想像がつかないよ」
和「どうかね、俺だって不安さ。なんか最近合格したい様なしたくない様な感じだしな」
俺「えっ?合格したくない?」
カズヤが唐突に言った言葉の真意を量り兼ねた。
和「合格したくないわけじゃないけど、なんとなくシュウと毎日会っている事が当然だったし、幸せボケをしていたかもしれないって最近気がついたんだよ。だから急に寂しく思えてきてさ。あと何回こうして会えるか分からないし、本当に今日が最後かもしれないだろ?」
それはカズヤだけではなく俺も思っていた事だ。ただカズヤの性格を考えれば、今後は入試に向けて集中して頑張っていくに違いない。そうなれば会う機会は減っていくのが妥当な考えではある。
俺「俺も同じだよ。1年の時は隣りのクラス、2年からはずっと同じクラスだったしね。そばにいるのが当たり前だったよね」
和「そうだよな。だからこのまま時間が止まってくれないかなって…」
俺「寂しいよね。じゃ今日明日はたっぷり楽しまないと」
そう言って力一杯思いを込めてカズヤの身体を抱き寄せた。
和「イテテっ!苦しいよ」
頬と頬が擦れ合い、自然とキスへと進んでいく。優しいキスも段々と激しさを増していった。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
車は工業団地の中の工場の1つに入って止まりました。
その工場の中はかなり散らかっていて、今は使ってないような感じでした。
おじさんはその中に僕を入れると、またナイフを僕の顔に突きつけてきて、
「体操服をこれでボロボロにされたくなかったら、大人しくしてろよ」
と脅してきました。まだ新しい体操服も大事だったけど、それ以上に怖かったので
必死で首をたてに振りました。それを見たおじさんは薄笑いを浮かべて
「いい子だ。大人しくしてれば気持ちよくさせてやるから」
と言って、僕の着ていた服をあっという間に全部脱がされてしまいました。
当時射精はおろか、ちんちんが剥けてなくて毛が生えてさえいなかった僕の全裸を見たおじさんが
「やっぱり体が小さいだけあってかわいいおちんちんだな」
と嬉しそうな顔をして僕の体をあちこち触ってきました。
僕はその当時身長が152cmしかなくて(今でも低いですが)、クラスでも小さい方でした。
「格好は中学生でも体はまだ小学生のままみたいだな。俺が大人にしてやるよ」
と言いながら、僕のまだ1度も剥けていなかったちんちんを一気に剥かれてしまいました。
まだ続きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@nttcgi040136.tcgi.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@07021410437067_mg.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@p2090-ipad02kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>
中1のまだ部活に入って間もない頃、僕は部活が終わって家路についてました。
僕の使っていた通学路は工業団地と田んぼの境にあって、
夕方にもなると車はおろか人もほとんど通らないようなところでした。
そんな道を友達と別れてからしばらく1人で帰っていると、
急に後ろから口を塞がれて、羽交い絞めにされたんです。
あまりに急なことに気が動転してて何が起こったのか把握できないまま、
僕は知らない車の助手席に乗らされてました。
やっと状況を飲み込めた僕は、このままじゃ誘拐される!と思って
抵抗しようとしましたが、運転していた知らないおじさんに
サバイバルナイフを突きつけられて、「騒いだら痛いよ」と脅されたので、
僕は仕方なく大人しくする事にしました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@nttcgi088152.tcgi.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@ntymgc030181.ymgc.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
惜しい!+1です〜
もう、オジサンですよ(>_<)
カズヤくんの言葉、なんか寂しいですね。
しばらく出張でこの話が読めないのが残念です〜
って言っても一週間ぐらいですがww
また、帰ったらレスしますね〜
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2104.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SO902i(c100;TB;W24H12;ser357564000148373;icc8981100010353869275f)@proxy2110.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/7/10(火) 20:17)
この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/7/10(火) 20:16)
|
|
既婚者バイ
- 07/7/7(土) 2:57 -
|
少々焦ったが、もうここまで来たら仕方ないか(^^;)
息子「父ちゃんみたいなヤリチンおじさんだったらもっと遊んでそうなのに♪」そう言いながら息子は俺のアレを触りまくってた
俺「うるせー♪ヤリチンって言うな!」そう言うと俺は再び湯船につかった
息子「えー♪大人のチンコもっと見たい」
俺「お前のも触らせて見ろよ。父ちゃんが診断してやるぞ」
息子「えっ?!」恥ずかしそうに腰を少し引いたが、俺は構わず握った。
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W28H15;ser357661003547997;icc8981100010323428392f)@proxy3120.docomo.ne.jp>
|
|
既婚者バイ
- 07/7/7(土) 2:48 -
|
遅ればせながら俺と息子のプロフィールを。俺は161#61#34、息子は現在、181#60#16、○天の岩隈くんを短髪にした感じの、親の俺が言うのもなんだけど超イケメン。しかもP18!
息子「父ちゃん、いつ頃からエッチしてるん?誰と?」
俺「高校二年の時が初エッチだよ」
息子「高校二年の時って、俺ができた時じゃん♪もしかして母ちゃんと?!」
事実、高二の時の初エッチの相手が今の嫁で、しかも二回目くらいのエッチでできちゃったみたい(^-^)
俺「その通り。だから女とは母ちゃんとしかしたことないよ」息子「へぇー結構やってるかと思った♪で、女とは母ちゃんだけってことはどういうこと?」
マズい…突っ込みが入ってきた
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W28H15;ser357661003547997;icc8981100010323428392f)@proxy3102.docomo.ne.jp>
|
|
既婚者バイ
- 07/7/7(土) 2:37 -
|
しばらく投稿できなくてごめんなさい!!
話の概略を。俺は161#61#34。4人の子持ちバイ。17の時に最初の男の子が生まれた小柄だけと超早熟野郎。この話の発端は今から二年前、当時中二の長男とスーパー銭湯に行ったところから始まる。
息子はアレの大きさに悩んでいた。俺は、「そんなに悩むなよ。俺のを見てみろ」と言い息子の前にいきり立って我慢汁が溢れてきたアレを見せ付けながら立つと、息子は恐る恐る触りながら質問攻撃が始まった
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W28H15;ser357661003547997;icc8981100010323428392f)@proxy383.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W28H15;ser357661009565407;icc8981100000317057174f)@proxy3108.docomo.ne.jp>