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これは自分が4月に県外就職で上京し→1ヵ月ぐらいたった時の話です…
彼の名前は→K君ってことにします。配属先は違うけど部屋も近かったし、地元もまぁ近かったので彼とはすぐに仲良くなりました(^-^;)
2人とも田舎者だからよく買い物とか行きました。
彼はちょっと色黒で目がかわいい感じ。自分は男も女も好きだったけど…彼の笑顔にはいちころでした。(笑)
そんなある日…事は起こったのです…
共同の寮のゴミ捨て場にエロいDVDが棄ててあるのを発見しました。もちろん男女ものですが→Kもいたので高校あがりの男子の普通のリアクションをとりました。
自分「うわぁ!!めっちゃたくさん棄ててあるし!!これ持って帰って一緒に見ようか。」
K「いゃ…いいよ別に…」
彼はシャイな部分があるのでなかなかウンとは言いませんでした…その日の夕方頃…Kの昔の彼女の話とかフェチ的な話で盛り上がってると…
K「ねぇ…I(自分の名前)はどんな子がタイプなの??」
突然だったのでびっくりしましたが
自分「う〜ん…自分を好きでいてくれるならどんな人でも好きだよ。」
…っと答えました。
K「どんな人でもかよ(笑)」
2人で笑ってるとき自分が→
自分「だからKもだいすき〜。」
っと言って冗談で抱きつきました。
普段からちょっと女の子っぽいキャラだったのでいつものことで流れますが…その日はいつもいやがるKがまったく動かなかったのです。
自分「どうしたの??」
K「Iだったら…」
そのままKは黙り込んでしまいました…それから10分程度→しきっぱなしの布団の上で抱き合ってました。
もぅ自分ではどうしていいのかわからずとりあえず向き合って寝ていたので…右手でKの顎を抑え→自分の顔を向かせました…Kとこんなことって…望んでた事ですがいざと言うときに→なかなか体が動きませんでした。それから自分は手を首の後ろに回し…キスしてもいいかな?っと思い始めました…
ですが…Kにもその気があるかわからないので→顔を近づけほおずりをしました。その時わざと耳に息を吹きかけたりいろいろしていると…なんと!!Kが自分の耳をかんできました。しかも吸い上げるかんじで…感じてしまいました。もう大丈夫だと思い…自分も耳たぶを噛みました。
もぅ押さえきれず…体ごとKを引き寄せて舌を滑らして耳から口のあたりまで移動させました。Kも目はつぶっていますが積極的で唇を吸い上げたり舌を自分が口の中に押し込んだらやわらかく噛んでみたりとかなりのテクニックを披露してくれました。
今日はここまでにします…続きはまたこんど(^^;)
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たはぁo(´□`*)o
カズヤさんとエッチ羨ましいなぁ〜したいなぁ〜
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りゅうじの家に着いた。両親は用事があって遠方まで行っていて、しばらく帰ってこれないらしい。部屋に入ると、かなり散らかってる。まあ、某小説の雪平夏見の部屋よりはマシだからいいか。とりあえず落ち着くと、りゅうじはさっき言いかけたことを言ってくれた。
「・・・俺、てるさんのこと、好きになったんす」
人生初の告白だった。俺はバイだから不快に思ったりはしない。だが、YESと言えない。過去のトラウマが要因となっているのだ。
「・・・」
「・・・嫌っすよね」
「そうじゃなくて・・・」
りゅうじは首を傾げる。
「俺さ、誰かと深い仲になるのが怖いんだ」
俺は裏切られることを多く経験することで、人は信ずるに値しないものだと思っていた。信じても裏切られるだけだって。そのことをりゅうじに話した。
「俺は裏切らない」
そう言って抱きしめてくれた。突き放そうと力を振り絞るが、びくともしない。
「・・・信じて」
温かい。温かくて、涙が溢れる。誰かの温もりに触れられるとは思っていなかった。だからこの時初めて知った。そしてこう思った。りゅうじが俺が信じる初めての人間にしたいと。
「・・・しばらく、このままでいて」
「・・・はい」
りゅうじはずっとそのままでいてくれた。かなり長い時間、そのままだった気がする。
「・・・条件あるんだ」
「え?」
「学校以外では、俺のことさんづけにしたり、敬語ではなしてほしくない。俺も同じようにりゅうじって呼びたいから」
「・・・わかった」
それから俺はりゅうじが作ってくれた冷やし中華を食べて家に帰った。土曜日にりゅうじの家に泊まる約束をして
続く(次からかな、あれは)
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カズヤさん受け!?
しかもシュウさん一筋の受けとか。。。(*´Д`*)
めっちゃ可愛すぎますやん、羨ましい!!(笑)
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茫然自失。保健室での件からずっとそんな調子だった。そんな状態のままその日の最後の授業である総合の時間に突入。俺は複数あるジャンルの中から国際を選択している。最初の授業で班を組んだのだが、この日はもう一度班を組みなおすらしい。めんどくさい!などと思いつつ格技場へ向かう。ちなみに総合は1,2年合同だからジャンルわけされてても人数は多い。なんとも騒がしい・・・黙れ!ひよっこどもが!!と叫びたいのを抑えて指定された場所へと足を運ばせる。教師の長ったらしい説明のあと、班分け開始。て言っても教師が勝手に決めちゃうんだけどね。そして班分けが完了された後何班か発表される。そして班員同士顔合わせすることに。で、そこには・・・
「あーーーーーー!!!」
いた。さっき、いきなりキスして逃げたやつが。その本人は何故か罪悪感に満ちた顔をしてる。よくわかんないな。まあ、何はともあれ、各班、指定された教室へと移動開始。その途中でりゅうじは
「放課後、ちょっといいっすか?」
と言ってくる。別に用事はなかったから頷いた。
「んで?」
放課後になってとりあえず、人が来なさそうなところに移動。
「さっきはすいません、嫌でしたよね?」
キスのことを言ってるのかな。
「何で?」
「え?」
質問に質問で返すのは卑怯だとは思ったけど、実際疑問に思ったのだから仕方ない。
「え・・・と、男にされるのって嫌かなって」
ふと疑問を思いついてしまった。
「何で俺にしようと思ったの?」
何か、段々顔が赤くなってる。可愛い。
「・・・俺・・・」
口を開いたところを手で塞いだ。いいとこで人がやってきやがったからだ。
「場所移そ、どっかないかな」
「んじゃ、俺んちはどうすか?」
場所聞いたら、俺の最寄駅からけっこう近い。とりあえず、移動。
きりがいいから、次へ続く〜
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応援いつもホントにありがとうございます。
自分でもよく分からない…。
とにかく気付いたら孝平のちんこをパクっとくわえていました。
孝「うっ」
びっくりしてなのか、感じたのか、孝平は声を出してしまいました。
でも、先生の女の子のおっぱいに吸い付く
(チュバチュバチュバ)
という音と、それに反応する
女「あーっ、んっ」
という声のおかげで気付かれないようでした。
ちらっと横目で見ると、先生は女の子のパンツをスカートの中からスルスルスルッと下ろしてるようでした。
孝(ちょっ、やばいって…)
孝平は僕に小声で言いましたが、僕はなぜかもう構わずという感じで、孝平のちんこから口を離しませんでした。
先生の手はパンツのないスカートの中へと入っていきました。
女「あーっん」
女の子は恥ずかしそうに感じていました。
それとほぼ同時に、僕は、孝平の亀頭を舌でせめました。
孝「んっ、んんーっ」
孝平はたまらない声をあげました。
孝平は必死で先生と女の子の状況を見ていましたが、僕がくちびるでピストンしだすと、目をつぶり、僕の頭をつかみました。
孝「んあーっ」
孝平は大きな声を出しました。
さすがにその声に女の子は気付き、パッとこっちを見ました。
ばれた…!
でももうどうにでもなれという感じでした。
先生を抑え、その子はこっちを見て立ち上がろうとしました。
すると先生は女の子のスカートをまくりあげ、手をおしりにまわし、股間に顔をうずめました。
女「いっ、あっ、あああーっ」
(ぴちょぴちょぴちょ)
と股間を舐め、先生は女の子の動きを止めました。
僕はエスカレートしていき、孝平のちんこを舐めながら、指を肛門に持っていき、いじり始めました。
孝「うっ、あぅっ、あああー」
孝平のちんこからドクドクっと我慢汁が出てきました。
ちんこははちきれんばかりにぴくっぴくっと動き、孝平は僕の頭を押さえつけていました。
僕は孝平の亀頭にくちびるを覆わせ、チューっと強く吸い付きました。
孝「んあーっ」
もうおかまいなしという感じで孝平は感じていました。
僕は、裏筋を舐め、肛門を舐め、玉を口に含み、
(チュルチュルチュルッ)
という音が響き渡りました。
孝「ハァハァハァ」
孝平は完全に息が上がっていました。
僕は、間髪入れずに、ちんこをくわえ、上下に激しく頭を動かしました。
孝「あああー、んあーっ、ああああああああー」
孝平の体は震え、僕の手が折れてしまうぐらいに強く握りしめました。
孝「あああー、やばいやばい、イクッ、イクッ、イクッ、あああああ」
僕の喉に勢いよくピューッと突き刺さってきました。
3回、4回と暖かい汁が溢れ出てきました。
孝「んっ、んーっ、んーっ」
孝平の悶絶の声はなかなか止まりませんでした。
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俺ばっか返事してますね(^_^;)
俺もシュウさんになら犯されてもぃぃかも(*´д`*)ワリャ
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のっちさん、ホントありがとね。いつもレスを待ってるからね〜。
ダークブラウンの本棚からティッシュを取り、お互いの身体を綺麗にした。
俺「俺ばっか先にイッちゃったね。カズヤはどうしようか?」
和「そうだなぁ…今日はこのままイカされるのがいいけど。うーんと、じゃそこに座って」
ベッドの背凭れに寄りかかって座ると、カズヤが同じ方を向いて座り俺に寄りかかって来た。
和「後ろから乳首を弄んでくれるかな。最初は自分でシゴキたいから」
俺「それでいいの?」
和「うん」
俺「でもさ…」
和「いいんだよ、今はこれで。後でまたやりたい事があるしな。ってか言う事を聞いてくれるんだろ?」
俺「…分かったよ」
そう言って両方の乳首を後ろから摘んで刺激を加えてやると、カズヤも自分でシゴキ出した。
後ろからカズヤがシゴいている姿を見つめながら、今日のカズヤの行動を考えていた。
俺『今日は何だろ。まるでウケ一辺倒な感じだ。男らしいところは悶える声くらいしか感じられない。単にいつもとは違う別のバリエーションって事なのかな。まぁ俺にしてみれば今日みたいなカズヤを攻めるのは楽しい事だ。ちょっと俺の中のタチ心を目覚めさせてくれたかもしれない。それにしてもどういう心境なんだろ…』
和「…シュウ?聞いてる?」
俺「何?」
呼び掛けられ我に返った。
和「呼んでも無視してるからさ。イキそうだからシゴいてくれよ」
俺「うん」
カズヤの身体を少し起こしてから右手でシゴき、左手は相変わらず乳首を強めに刺激して、さらに耳から首筋を唇で舐めたり噛みついたりしてやった。
和「すげぇ…あぁ、乳首が…」
その言葉に合わせ乳首を強めに抓り、耳朶も噛みついてやると、カズヤはいきなり俺の手を退けて自分でシゴき出した。
和「あぁぁぁ」
すごい勢いでシゴキ上げたかと思うと、あっという間に仰け反り射精した。
和「うっ、んぁ、あっ」
勢い良く精液を飛ばすタイミングで声を上げ捲っている。その間も俺はカズヤの乳首に強く刺激を与えてやった。
ようやくすべてを吐き出し俺にもたれ掛かったカズヤの腹から胸にかけてを見ると、感じた事を示す様にたくさんの残骸が飛び散っていた。
そっとカズヤの顔を手繰り寄せキスをしてやる。
俺「今日のカズヤは全く驚くね」
和「昨日犯される夢を見た後、起きてみたら朝勃ちが凄くてさ。たまにはいいかなと思って。でも何度も言うけどシュウだけだからな」
カズヤは虚ろな顔で言った。
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既婚者バイ
- 07/7/10(火) 19:58 -
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俺たち二人は、銭湯を出て車に戻った。
俺「お前のデカいなぁ。父ちゃん以上にヤリチンぽいな」
息子は、先ほどと違って二人だけになったので、遠慮なく話し始めた
息子「だって、僕はヤリチン父ちゃんから生まれたんだもん♪親に似たんだよ」
息子はそう言いながら俺の股間を再び触りはじめた
息子「やっぱりデカい♪」そう言いながら、いつの間にか生でさわりはじめていた
息子「父ちゃん、また粘っこい液が出てるよ」
そう、俺はまた我慢汁が出ていた
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多分今日いるんちゃうかなぁ。爽やかな感じやし大丈夫だよ。この前は多分8時過ぎぐらいやった
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いるかな。
デカマラ好きだから舐めたい。
けど声かける勇気ない…。
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大好きなんで☆
続き楽しみにしてますねぇヾ(≧▽≦)ノ
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2114.docomo.ne.jp>
170ぐらいで頭にタオル巻いて音楽聞いてたよ。服装は上は紺のジャージで下はグレーやで。今日ぐらいいるん違うかな〜。他何か聞きたい?
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のっちさん、いつも返信もらってありがとね。
白い壁、カズヤの黒髪、焼けた背中のラインを見つめながら、強めに腰を動かし始めた。
腰を掴んでいた左手をカズヤの腹に回し、背中に胸を密着させ、空いた片手でカズヤの頭を後ろに引き寄せる。
俺「一方的に犯されるのって気持ちいい?」
耳元で囁き、耳朶を噛んだり舐めたりしてやると、その度に低い喘ぎ声が漏れてくる。
和「すげぇ…いい」
密着したまま頭を固定させて激しく腰を振ると、さらにイヤらしい声を上げ喘ぎ捲った。カズヤも自分でシゴキ始めた様だ。
俺「このままイッちゃおうか」
和「ダっ、ダメ…正常…位がいい…よ」
俺「どうしても?」
和「うん…頼むよ」
身体を起こし一端引き抜くと、カズヤは自分から仰向けになり俺に向かって足を開いた。
その間に入り、ローションを追加してから再び押し入れた。
入れた時には身を捩らせたが中は楽な様だ。
すでに俺も我慢できなくなっていたので、一気に激しく突き捲った。
和「あっつ…これいい…もっと…」
カズヤはまだケツに入れる事に慣れていないはずだが、どうみても俺よりも感じている様な雰囲気がある。特に正常位が気持ち良い様だ。見ているだけでも俺のタチとしての心が動かされた。
カズヤのやや重い両足を抱えてさらに激しく突いた。
和「あぁぁぁ…すげ…」
もうすでに限界が近づいていた俺は、カズヤの片足を下ろして、もう片方の足を担いだまま前屈みになった。
固い筋肉に反し関節は柔らかく、そのまま前屈みになっても足が肩にまで着く感じだ。その状態でフィニッシュを迎える事になった。
俺「カズヤ…イクよ…!」
和「あぅ…あぁぁぁ」
俺の最後の激しい動きにカズヤも声を荒げる。
その瞬間頭が真っ白になりカズヤの中で果てた。いつも通りかなりの精液を放出し、ゴムの中に貯まったはずだ。いつまでも微妙に腰を動かし、最後の1滴まで搾り出した。
俺「カズヤ…すごい。気持ち良かったよ」
和「俺も感じちゃったよ。すげぇ気持ち良くて」
俺「カズヤはケツが感じるの?」
和「どうもそう見たい。前にやられた時からまたやって欲しかったからさ。でもシュウだけだぜ」
俺「ホント?卒業して会えなくなったら、違う人とやりたくなるんじゃない?」
和「そんな事絶対にないよ!そういう事言うなよな」
カズヤは怒った様に俺をキツく抱きしめた。
和「絶対にないからな…」
これはこれで卒業後のカズヤの事が心配になってしまう。
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<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W30H23;ser351903013075676;icc8981100010589738781f)@proxy268.docomo.ne.jp>
そしてトイレの障害者用に入り彼の我慢汁がでてくるところや、いろんな角度から見たムービーをとった。そんなことをしてたら我慢できなくなって。
マサ:しゃぶっていい? 彼:いいよ。
俺は彼ねチンコを味わって舐めた。我慢汁がかなり出てくる。やっぱり健康な男のはとても美味しかった。彼はとても気持ちよさそうだった。そして…
彼:はぁはぁいっちゃう!
マサ:いいよ。口にだして、飲まして。
彼:あっ!いく〜!
彼のザーメンが口に勢いよくでてきた。すごい量だった。しかも濃くてあったかかった。俺的にはかなり美味しかった。はまりそうな味だった。 マサ:気持ちよかった? 彼:はい。すごく。
マサ:またさせてね。ちょっと違う人にも教えたいぐらい美味しかった。
彼:僕は雨がきついか土日以外なら走ってますからいつでもいいですよ。 そして彼は帰っていった。最後まで読んでくれてありがとうございます。なんなら彼の出没情報等を教えますよ。俺みたいに声かけたら間違いなくいけます。返事下さいね
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ001/SN353677010726428 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/7/13(金) 13:17)
応援どうも〜
どきどきしながらも自分のクラスのところに戻る俺。そしてちらっとさっきの後輩君の向かって行ったほうを見てみる。お!いたいた・・・あれ?何か孤立してる。友達いないのかな?いそうな感じだったけどな・・・
彼が出たのは200m走。結果はというと、何と一年のくせに一位だ。頑張るな〜。と思ってたら最後の種目だ。彼も出るのかなと思いながら見てたら、やはり出なかった。この日、俺が彼を見ることはなかった。
そして翌日。あんなイベントがあったのに学校は通常どおりにあったりした。く、世の中不条理だ!なんと思いつつ教室へ。
「てる〜どした〜?顔色悪いぞ〜」
クラスメイトとはそれほど仲がいいわけではないが、こんな風に話すことはある。実はこの日、貧血気味にも関わらず、遅刻しないように頑張っちゃったりしちゃったから誰が見ても顔色はよくない。無理に教室に居座ろうとするも、後にやってきた担任の指令で保健室に強制連行されてしまった。保健室に入ると・・・あれ?珍しく生徒が誰もいない。保健室の先生の質問に答えた後、やはり俺はベッドの中に。まあいいか、静かだから。そう思って。すやすや〜。しばらくして目覚める。「あ、起きました?」
あれ?先生の声じゃない。しかも声の場所はすぐ隣のベッドだ。視線をそっちに向ける。そしたらちゃっかり昨日のATSUSHI似の後輩君がいた。見たところ健康なようだ。さてはさぼりだな。悪い子だ。
「昨日の一年の子かぁ。・・・何してんの?」
答えづらい質問をしてやった。うけけけ
「さぼってます」
あ、あっさりと返された。ちっ
「・・・(じ〜)」
「そんな目で見ないでくださいよ〜」
苦笑いしながら答える。何となくだけどサングラスかけさせたくなった。
「・・・2時間目もさぼっちゃった♪」
あ、今2時間目なんだ。と思ってたら、こっちをじ〜っと見てくる。
「・・・そっち、行ってもいいっすか?」
言い換えると、一緒に寝てもいいですか?ということだ。まあ別にいいか。
「いいよ」
ちょっと奥のほうへ詰める、これで入れるかな。あ、入れた。
「・・・先輩、ほんと可愛いっすね〜」
あ、また言いやがった。
「後輩に言われるとかなり複雑・・・。てか最近の高一はでかいんだね」
「まあ、身長は183くらいですからね」
さらっと言いやがった。しかも自分より20近く高いし。これじゃどっちが後輩に見られるかわかったもんじゃない。
「名前、聞いてもいいっすか?」
突如聞いてきた。
「てるゆきだよ。呼びにくいなら好きに呼んで」
「俺はりゅうじです」
またじっと見てる。視線が反らせない。そして数秒後。俺の唇にはりゅうじの唇が重なっていた。しばらくしてりゅうじの顔が離れた。
「・・・」
「・・・あの、何が起きたの?」
「あ、俺・・・すいません」
そう言ってベッドから飛び出し、保健室から出て行ってしまった。ファーストキスを果たした俺は呆然としていた。
続く〜
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; ZangoToolbar 4.8.3)@125-14-180-95.rev.home.ne.jp>