Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
|
|
優介

- 07/7/12(木) 20:30 -
|
一つ下の弟が夕方彼女を連れ込んでは隣の部屋で
エッチをしている。
まだオナニーを知らないと思っていた弟が
セックスをしているなんて。。。
それを覗いてオナネタにしている俺って変態?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@49.56.149.210.bf.2iij.net>
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2104.docomo.ne.jp>
<Mozilla/3.0(WILLCOM;KYOCERA/WX310K/2;1.2.3.16.000000/0.1/C100) Opera 7.0@P061198161134.ppp.prin.ne.jp>
それから、退院するまで涼平先輩は毎日見舞いにきてくれた。
そして、僕の不思議な気持ちは増えるとともに『すき』と言う形になっていった。
退院して、僕はサッカー部のマネージャーとして活動する事になった。
マネージャーはサッカーをやってる時よりツラかった。
毎日備品の個数チェック、会計、ユニホーム洗い、マッサージとか。
でも、やりがいがあった。
ある日の放課後…
ボールの数えると1個足りない…。
グラウンドを見ると、4時で部活が終わったはずなのに、一人涼平先輩が練習していた。
しょうがないな。と思いながら、ベンチに腰掛けて先輩の練習を見ていた。
先輩は気付いて近付いて来た。
涼『ごめんごめん。遅くなっちゃうよな。』
僕『あ。いや。大丈夫ですよ。』
涼『もう帰るからさ。』
僕『あ。はい。』
そう言うと先輩は着替え始めた。
涼『あ。そうだ。マッサージしてくれないか?』
僕『いいですよ。』
涼『もうすぐ閉めなきゃいけないだろ?俺ん家きてもらえるか?』
僕『いいんですか?先輩さえよければ。』
涼『おう。いいよ。めちゃ近いしね。(笑)』
この時は、まさかあんな展開なるとは思わず先輩ん家に行く事を承諾してしまった。
続く。
次からエロくなると思います。
<KDDI-TS3B UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004016287683_eh.ezweb.ne.jp>
俺は丸太町の烏丸に近い門のトイレにいたよ。確か自販機が二台ぐらいあったよ。9時前ぐらいがベスト違うかな。俺もいきて〜!俺は今出張で京都いないしいけないよ〜。
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ001/SN353677010726428 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
ドコ辺りかなぁ![[!?]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a8.gif)
![[!?]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a8.gif)
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481007722894;icc8981100000646785958f)@proxy227.docomo.ne.jp>
僕は今年の秋で19になるフリーター。
僕は小学1年の時にサッカーを始めた。
中1の時には1年のなかではいちばん早く(1ヶ月)でレギュラーを取った。
そこで出会ったのが、涼平先輩だ。
涼平先輩は副部長で先輩たちの中でも、特に僕の事をかわいがってくれてた。
そんなこんなで楽しんでいたサッカーができなくなった日が来てしまった。
1年の夏、大会の時に、転倒。
そして膝の皿が割れてしまった。
1週間後に手術をする事になった。
手術は無事成功。ただし医者からは衝撃的なコトバが。
『もう、サッカーはしない方がいい。』
走り続ける事は膝に負担がかかるから辞めた方がいいと言われた。
ひとり病室のベッドで泣いていた。
すると
『泣くなよ』と声がした。
見上げると涼平先輩だ。
僕『先輩来てくれたんですか?』
涼『当たり前だろ!かわいい後輩なんだから』
僕『ありがとうございます。けどサッカーはもう…』
涼『なんだよ。そんな事かよ』
僕『そんな事って、僕からサッカー取ったら何にも無くなっちゃいます。』
涼『サッカーできなくてもいい。部のマネージャーやってくれ。』
僕『でも…』
涼『でもじゃないんだ。マネージャーだって立派な部員の一人だ。やってくれないか?マネージャーだけじゃ嫌って言うなら、俺の副部長の座を譲ってやってもいい。』
そのコトバを聞いた瞬間嬉しくて涙が出て来た。
僕『先輩…俺、退院したらマネージャーやります!!!』
涼『そうか。ありがとう。またな。』
そう言って先輩は帰って行った。
そのあと、なんだか不思議な気持ちが身体を包んだ。
そう。これが僕の初恋…。
続く。
<KDDI-TS3B UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004016287683_eh.ezweb.ne.jp>
昨日8時過ぎに見に行ったらいなかって帰ってたら、彼っぽい人が走ってた。暗かったしわかりにくかったけど。ちょっと早かったかな。どうも雨降ってなかったら走ってるみたい。
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ001/SN353677010726428 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
|
|
そら
- 07/7/12(木) 11:03 -
|
ひらがなで”そら”がいいな。カズヤ君と雷がなる中でのエッチってなんかもえそ〜(#^.^#)
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678013206574 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
雷きれいやん☆
昔は雷男でござんした(笑)
これからエッチ三昧!?楽しみ\(*^▽^*)/ワクワク
そぅそぅ昨日茶髪から金髪?にしたぁ〜黒崎一護(漫画のキャラだけど)みたいな感じになってしまった(゜ロ゜;)
<KDDI-TS33 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@05001016920492_md.ezweb.ne.jp>
のっちさん、いつもありがとね。いっぱい返信をもらってすごく有り難く思ってるよ〜。ところでどこ住みなのかな?ようさん、カズヤって意表を突いた事をするから楽しいんですよね〜。なぉきさんはウケじゃなかったかな?タチもあり?そして初めてのソラさん。カタカナ名でいいのかな?読んでもらってお疲れ様でした〜笑。検索するの大変だったでしょ?でも新規に読んでもらえてすぐにレスを頂くのはすごくうれしいです。また返信下さいね!ちなみに俺は歯学系ですよ〜。
青い稲妻がいきなり部屋に強烈な光りをもたらした。暗い部屋だけに余計強調された光りが差し込んでくる。確か夜になってから天気が崩れると予報で言っていたはずだ。
ようやく起き上がったカズヤがカーテンを開け外を楽しそうに見ている。
和「夜の雷って綺麗だな」
俺「何言ってんのさ!カーテンをちゃんと閉めてよ!」
和「なんで?このままで綺麗じゃん」
カズヤとのエッチに没頭していたが、さっきから目の端になんとなく外の光りを感じていた。
俺「雷が嫌いなんだから…」
以前ヒカルとのエッチの時にもあったが、雷だけは家の中にいても落ち着かない。光りも音も大嫌いだ。途端に冷や汗が出てきてしまっている。
和「こんなんが怖いのか?意外な弱点だな」
俺「いいから!早く風呂に行こうよ」
カズヤの返事なんか待ちたくもない。他人の家なんて事もお構いなしでさっさと1人で風呂に向かった。
もちろん後からカズヤが追いかけて来てる事も分かっていた。脱衣所で追いつくとカズヤは笑いながら抱きしめてきた。
和「ハハっ、そんなに怖いなら俺の影にでも隠れていればいいって」
俺「マジ嫌いなんだからさぁ」
和「わかったから。ここなら平気だろ」
確かに風呂は外に面しているものの、窓も小さいのでそれほど光りも見えない。
結局わがままを言って雷鳴が聞こえなくなるまで2時間ほど風呂に入り続けていた。
和「雷のせいで夜中になっちゃったな」
風呂を上がってからベッドで裸のまま寝そべって話をしていたが、いつのまにか寝てしまった。
どれくらい経っただろうか、身体に違和感を感じて目が覚めた。まだ周りは暗い様だ。
気づくとカズヤが俺のモノをしゃぶっていた。すでにギンギンに朝勃ちとなっていたモノを強く吸う様に舐めている。そのまましばらく舐められていたが、いきなりローションをつけた指を俺の穴に入れてきた。
俺「あぁ!」
これから先は1日中エッチ三昧となっていく。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
|
|
ソラ
- 07/7/11(水) 23:44 -
|
はじめまして。そら、です。一気に最初から読んでしまいました。ちょっと目が疲れたけど、すごくハマってしまいました。次がすごい楽しみです。人を好きになるって、素敵なことですね。
ところで、しゅう君は、医学系の学校なの?
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353678013206574 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
入浴が終わってもやることな〜い。ゲーセンに行こうとか言うけど、それよりも行きたいとこがある。
「え〜カラオケかよ〜」
「いいじゃん、減るもんじゃないし〜」
「じゃあ増えるのかよ〜」
むむ、カラオケよりゲーセンとな?目悪くなるぞ。よし、こうなったら。
「・・・ダメ?」
「う・・・仕方ねえな〜」
この手法、使える。今後は使うようにしよう。そんなわけでカラオケボックスに移動。やってきたのはU−坊系列のお店。
「あれ、てるくんが誰かと一緒に来るなんて珍しいじゃん、学校の先輩?」
話かけてきたのは仲のいい店員さん。この人今上下関係を間違えたな。
「逆、俺が先輩だよ」
だが、疑わしげな目で見られる。嘘だと思うなら思うがいい!!
「けっこう親しげだったな〜」
「うん、だって俺常連だもん」
猶も質問は続いた。
「一人で?」
「いいじゃん別に〜」
何か呆れられた。何かむかついた。まあいいや、さて、何歌おうかな〜と思ってたら曲が流れた。こ、これは・・・まさか・・・。そう、大塚なんとかというアーティストのさくらんぼという曲だ。ATSUSHIに似た顔して可愛い曲を歌うものだ。曲が終わり俺は一言。
「いかつい顔して何かわいらしいことやっての〜」
「いいじゃんかよ〜」
ちょっとここで思いついた。
「採点にして勝負しよっか」
「いいよ、負けたらどうすんの?」
そこまで決めてなかったな。あ、そうだ。
「炭酸飲料を一気飲み。全部飲めなかったらやり直しで」
「お、望むところだ」
そんなわけで採点スタート。りゅうじは十八番だというEXILEのEXIT。おや、うまい。点数は89。むむ、ならばこちらも得意な曲で勝負するしかないか。俺が選んだ曲はtrfの寒い夜だから。点数は90。にやり。
「・・・ま、負けた」
うつむいてるりゅうじをよそに俺はソフトドリンクバーに行き、コップ一杯のコーラをゲットする。
次は罰ゲームのところからなのら〜
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; ZangoToolbar 4.8.3)@125-14-180-95.rev.home.ne.jp>
場所は確か丸太町の入口からはいってちょっといったとこやで。トイレの近くに自販機があるとこ。
<SoftBank/1.0/910SH/SHJ001/SN353677010726428 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
素敵な話ですね。
超羨ましいです。
続き待ってます。
<DoCoMo/2.0 F700i(c100;TB;W23H12;ser350255000714333;icc8981100000340010372f)@proxy3113.docomo.ne.jp>
土曜日。俺は朝早くから荷物を抱えてりゅうじの家に向かった。呼び鈴を鳴らす。すると何故か鈍い音の後にいってぇ〜という声が聞こえた。数秒して頭を抑えながら玄関のドアを開けてりゅうじが現れた。
「は、早いな〜」
寝起きの顔で苦笑いした。そして軽くキスをした。家の中に入るが、やはり両親はいない。ま、そのほうが好都合か。と思ってると、りゅうじはおおあくびをする。やっぱり寝たりないのかな。
「一緒に寝ていい?」
「いいよ」
りゅうじの部屋は相変わらず散らかっていたが、あまり気にならなかった。荷物を置いて先にベッドに入ってみた。りゅうじの匂いで一杯だ。続いてりゅうじも入ってきた。キスをしてきた。今度はディープに。しかし、慣れてない俺はしどろもどろ。しばらくして顔を離す。
「俺、もう我慢できない。服、脱いで」
戸惑いながらも俺は服を脱いだ。りゅうじも全裸になったので俺もパンツも脱いだ。
「・・・可愛い」
そう言って抱きしめた。温かい。そしてまた熱いキスをした。一瞬のようにも感じたし、永遠にも感じられた。また顔を離すと、りゅうじは腕枕をしてくれた。そしてふと気付いた。
「りゅうじ、勃起してる?」
「てるもだろ?」
全然気付かなかった。りゅうじは手を伸ばし、俺のを触る。
「・・・あ」
「感じるの?」
そう言って、今度はつかんでしごいてくる。
「あ・・・ん」
声が出てしまう。しばらくしてキスもしてきた。
「ん・・・ん」
かなりたまってたのでもういきそうだ。だが、りゅうじはいきそうになるとすん止めしてしまう。しごいては止めて、しごいては止めての繰り返しだった。
「はあ・・・ん、りゅうじ、いきたい」
「じゃあ、俺のもやって」
言われてりゅうじのをつかむ。つかんだ感じ、けっこう大きかった。そして数分後。
「あ、いきそう、あ、い、いく」
「俺も・・・あーいく」
そして同時にいった。お互いの精子がお互いの身体にかかった。
「はあ、はあ」
俺はもはや立ち上がる気力がなかった。そんな俺をりゅうじは抱きかかえてくれた。
「風呂、いこっか」
「・・・うん」
風呂場につくと、りゅうじは先に俺の身体を洗って、湯船に入れてくれた。湯船の中から自分の身体を洗うりゅうじを見てたが、改めて、いい体格してるなと思った。洗い終わってりゅうじも湯船に入ってきた。
「疲れちゃった?」
「うん、ほんとだよ」
そう言ってりゅうじにもたれる。
「かわいいな」
そう言って、頭をなでなでした。そんな入浴タイムも終了し、とりあえず風呂場から出た。
続く
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; ZangoToolbar 4.8.3)@125-14-180-95.rev.home.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P901i(c100;TB;W20H10;ser350282003180924;icc8981100000511083257F)@proxy1116.docomo.ne.jp>
京都御所の詳しい場所を教えて下さい。
どの辺りのトイレとか…
無理ですかね?
凄く行きたい!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727)@61-205-87-159.eonet.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@203-179-95-24.cust.bit-drive.ne.jp>
自分の名前だしてた(笑)
本当の話しでーす!
夜中に亮と二人っきり!期待を胸に行ってみる!!
そしら,「エロ本↑」
なんか亮が持ってるとやらしい。
俺はそれを渡された!
亮「見てみろよ〜その女かわいいやろぅ〜幸はそんなことしてるの??」
俺「あるよ↑↑相手かわいいやつだったし!亮より可愛かったかな!!」
亮「女とやってると飽きない?」
俺「何がいいたんだよぉ〜」
亮「新しい快感がないっていうか…」
亮はちょっと恥ずかしいそうに言った…
ハハハ(笑)マジ可愛かった!!
こんな奴とHな話しできて嬉しかった!
俺「じゃ〜やり方変えてゴウカンしたら?」
一瞬沈黙が続いた!
すると……
いきなりキスをしてきた!
亮「やわらけぇ〜」
俺はビックリしたけどすぐ受け入れられた!でも事務所も監視カメラがあって,再生でもされたらヤバイ!!
俺「夜中だからいいけど〜監視カメラにもろ映ってますけど…」
亮「いいじゃん!」
といいながら座り,両腕を広げた。
亮「こいよ!早く!キスするぞ!」
俺「あの〜年上なんですけど〜でも亮だから許すぅ〜ニコニコ!」飛び付いちゃった!!
でもそんな時に限って人が来る…
はぁ〜しかも立ち読み(怒)
もうすぐ店長!
その日はお預けとなった…涙
<Vodafone/1.0/V804SH/SHJ001/SN354724003067797 Browser/UP.Browser/7.0.2.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.3.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>