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Re(1):サッカー部の先輩28
 [名前なし]マサル  - 23/4/21(金) 22:29 -
おぅー、裕太くんこれからどういう風な墜ち方になるのか、これまた次が楽しみです。
また更新楽しみにしてます!

ちなみに過去の話?現在進行形の話なのか、どっちなんかな?

引用なし


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サッカー部の先輩28
 はやて  - 23/4/21(金) 10:37 -
裕太さんとの帰り道に自分が思ってた展開と話が違うと説明を求められた。
もはや翔さんは僕の奴隷と化しているが、裕太さんは翔さんの秘密を知る為に
僕へ奉仕をした。
気づかなかっただけで裕太さんが奉仕中の動画を僕が撮影したことによって、翔さん以上、僕以下の立ち位置になったことは明らかであることを伝え、証拠動画で僕は脅した。

僕「裕太さん、理解できました?翔さんで遊ぶのは構わないですけど、僕の命令は絶対ですよ。じゃないとこの動画、サッカー部に広めちゃうかもー」
裕太「は?脅してんの?やってみろよ!」
僕「あ、わかりました。もういいです。」

僕は以前裕太さんと初めて知り合った際に居た諒さんのLINEを開き、そこに裕太さんの動画を添付して送信した。
それを裕太さんに見せてさらに脅した。

僕「送信完了!反応楽しみですね〜」
裕太「え、おい!それはまずいって・・・わかったよ」
僕「分かったって何ですか?ちゃんと言ってください。既読付いちゃいますよ?」
裕太「分かりました。言うこと聞くのでお願いします。ほら早く消せよ」
僕「は?」
裕太「消してよお願いだから」

僕は仕方なく渋々動画を送信取り消しした。

僕「じゃあ明日からよろしくね裕太さん」
裕太「わかったよ・・・でも翔より上なら期間の約束にしてほしい」
僕「わかりました。努力次第では1ヵ月で解放します」
裕太「それなら、わかった」

裕太さん堕ちた瞬間であった。
今日貸してくれたサッカーの練習着は洗濯して返すことにして、裕太さんは電車を降りて帰って行った。

僕が家に帰るころに裕太さんから連絡が来ていた。

裕太「約束通りどうなっても1ヵ月で消してくれよな」
僕「はい、必ず約束します。破ったら翔さんの罪でも何でも暴露していいですから」
裕太「オッケー分かった。」
僕「じゃあ明日日曜日ですけど、早速裕太さんち行っていいですよね?」
裕太「明日は練習も無いからいいよ、何すればいいの?」
僕「まあそれはお楽しみに。お疲れ様です」

こうして僕はドタイプの裕太さんを自由にできる権利を得たのだった。
この1ヵ月で裕太さんを自分のモノにする決意も同時にしました。

どうやって犯してやろうか、そう考えながら部屋で裕太さんから借りたサッカーの練習着に着替え、その新鮮さと肌ざわり、裕太さんが普段履いてるパンツの股間部分に自分のを包み込むようにパンツの上から握り、中出ししてしまったのである。
すぐに洗濯して部屋にベランダに干しておいた。

翌日、朝干しておいた練習着をカバンに入れ、11時過ぎに裕太さんの家に向かった。

引用なし


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ネットカフェのカップルの使用済みコンドーム
 ひろ  - 23/4/21(金) 0:12 -
今日のゴムも報告せざるには終えない。急に暑くなったから白いワイシャツに黒のズボンの高身長高校生。マッシュルームサラサラヘアーでメチャメチャイケメン。脂ぎってる感じのオスのフェロモンが出まくりのカップルだ。帰る時ゴミ袋を持っていたが、ゴミ箱の前ですれ違ってしまったので、捨てがたかったのか、持ったまま階段に向かった。さりげなく通路を曲がって様子をうかがっていたら、直後にゴミを捨てに来た。中には日本のコンドーム。あわせて4.5ミリリットルでした。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 13; SC-51B) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/112.0.0.0 Mobile Safari/537.36@softbank060112018143.bbtec.net>
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Re(2):サイドストーリー隼と翔 『初』14
   - 23/4/20(木) 11:55 -
▼龍乃祐さん、たくさん
いつも拝読ありがとうございます。
サイドストーリーは15話で完結しました。
皆さんに元の話を覚えて貰えているのだろうか…。
少し心配です…。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.4 Mobile/...@fch176058.fch.ne.jp>
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サイドストーリー隼と翔 『初』15
   - 23/4/20(木) 11:27 -
「ごめんなさい、すぐに逝っちゃいました。」
表情の暗い翔を僕はそのまま抱きしめてキスをし続けた。
息がし難くなるほどに唇を塞いでいると、翔は吹き出す様に笑った。
「大丈夫?苦しかった?」と聞くと、
「大丈夫です。でもいざ入れようとすると嫌がっていた後輩のことを思い出して…。」
翔の表情が暗かったのはそのせいでだったんだと思い、僕もテンションが下がってしまった。
「翔、ごめんね?」
「いや、隼くんとエッチはしたかったんだ。でも、どっちかと言うと、入れられたかったんだけどね。」
と笑いながら話してくれたので少し気持ちが軽くなった。
「そろそろ抜きますね。」と言いながら腰を引こうとする翔を両足でロックした。
「え?」と驚く翔。
「翔のチ●コが小さくなるまで入れておいて。ちょっと慣れたいから。」
強く抱きしめて耳元で囁いた。
「勇人さんは羨ましいな。隼くんがここまでする位思われているんだから。」
残念そうに話す翔のことが愛おしくなり、「でも、今僕の腕の中にいるのは翔だよ?」と言うと、笑顔で「はい。」と歯に噛んだ。
暫く抱き合っていると小さくなった翔のチ●コがつるんっと外に出るのがわかった。
チ●コに続いて中から何かが漏れ出る感覚にみまわれ、少し焦りながらお尻の穴を締めるとお風呂に走った。
お風呂でM字開脚で下腹に力を入れると白い泡状の液体とともに薄茶色にコーティングされた白い塊が出てきた。
僕はさっき翔がしてくれた様にお尻にシャワーを当てて軽めにシャワー浣腸をしてベッドに戻った。
翔は枕を抱える様にうつ伏せになって寝ていた。
目元には涙の跡があった。

疲れ切った僕らは朝方まで熟睡していた。
普段、お勤めに同行させてもらっているお陰か、僕の方が早く起きた。
布団から起きるとトイレでおしっこをする。
こんなに出るか?と言う程沢山出た。
布団に戻って翔を見ると仰向けで寝ていたので足元から股間探検隊をしてみた。
翔はすね毛がほとんどない細めの足をしている。
ズンズン進んで行くと小振りで柔らかいチ●コと小さ目な可愛い玉袋が薄らと見えてきた。
真上まで来るとゆっくりと優しく包み込んだ。
「ん…」と、僅かに反応があったが抵抗はない。
そのまま皮が被った亀頭を口の中で舌でクルクルと弄ぶ。
さっきまでタマタマにくっついていたものは一気にその硬さを増して離れていく。
硬さを得たことで、僕は唇を使って皮を剥く事に成功した。
咥えるのをやめて頭を起こすと、布団に差し込む光で亀頭とその下3cmがピンク色に光沢したチ●コが目の前に現れた。
フーッと息を軽く吹き掛けるとピクピクと痙攣する様に震えながら、先端から透明な汁が出てきた。
皮を下に引っ張って固定すると、斜め上に向いている翔の分身体を咥えて激しくピストンした。
下半身を弄られる刺激で翔は目を覚ました。
「隼くん、何してるの?」
目が合ったが返事をしないまま早くフェ●し続けていると「気持ちいい…けど、くすぐったくて逝く前にオシッコが漏れそう…。」と腰を左右に小刻みに揺らしながら言った。
「おしっこはだめだよ?」と言うと困った様に更に腰を動かす。上半身も左右にゴロゴロと動かして快感に抵抗している。
「あぁぁ…だめっ。ほんっとに…もう、やめてっ…。あぁ…あぁぁぁぁぁ…ぁんぬぁぁ…」
と悶えていたが、5分もしないうちに、
「あぁぁ、ダメって、逝っちゃう逝っちゃう、あっ…いくいくいいくいくあぁぁぁぁ、うんうんうん。」
とそのまま僕の口の中で果てました。
どろーっとした液体が僕の口の中で広がり舌に纏わりつく。
僕は少し意地悪な気持ちになって、スピードを緩める事なく首を上下に動かし続けた。
「やっば…やばいやばいやばい、出る出る出る、ヤバいですって…おしっこ……おしっこが出ますって、隼くん、あっ…もう無理、ごめんなさい、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ…。
口の中で暴発したおしっこが僕の口の中を洗い流し、驚いて口を離した後も噴水の様に出続けるおしっこを両手で塞ごうとする翔の両手を抑えたことで、左右に振る抵抗虚しく、その殆どが顔に直撃した。
枕やシーツがビシャビシャになったのを見て大爆笑して「そういう時はタオルとかでチ●コを塞いで抑えておくと良いんだよ。」と言うと、
「だって隼くんが両手を塞いでたじゃないですか。」と、一瞬ブスッとした表情のあと、笑っている僕に釣られて翔も大笑いした。
「お風呂に入って、出かけようか。」
そう言って2人で身体を洗い合った後、エアシューターの支払いにドキドキしながらホテルを出た。

まだ7時。澄んだ空気に朝日が差し込みとても清々しい朝だった。
僕らは広島方面行きのバスに乗った。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.4 Mobile/...@fch176058.fch.ne.jp>
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Re(1):同性に触られること
 康太郎  - 23/4/20(木) 6:05 -
今週から大学本格的に始まって、また触られました。
久しぶりですごくドキドキした、、やばいです。

引用なし


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Re(2):夏の汗ばんだ体育着
 レオ  - 23/4/19(水) 22:04 -
当時は高三で今年から大学生です

▼だいきさん:
>レオくん、当時何年生だったの?
>
>▼レオさん:
>>実話なんであんまオチとかは無いです
>>文章力カスなんで、日記だと思ってみてください
>>
>>去年の9月、俺は性欲を抑えきれず、体育着を忘れたわけでも無いのに友達に体育着を借りに行った。そいつが授業で使ったことを確認した上で。
>>そしてその後の体育の授業は自分の持ってきた体育着で受けた。
>>
>>そいつとはいつも一緒に帰っているが、その日だけは用事があると言って先に帰らせた。そしてほとんどの生徒が帰るのを待った後、俺は下駄箱に行き、そいつの上履きと体育着を持ってトイレの個室に向かった。
>>
>>入るとすぐさま裸になり、チ◯ポをしごきながらその体育着の汗の匂い、股間の匂い、上履きの臭いを嗅ぎまくった。
>>
>>そしてその後、直でその体育着を着た。めっちゃ興奮した。うっすら湿っているその体育着のわずかな水分を舐め回しながら、最後はそいつの上履きにフィニッシュした。
>>
>>賢者モードの俺は焦ってトイレ紙で精◯を拭き取っろうとした。しかし、元から臭い上履きなんだからそのままでも大丈夫なんじゃないかと考え、指で上履き内部に満遍なく伸ばした。その後、汚したその上履きを下駄箱に戻し、家に帰り、2着の体育着を洗濯機に入れた。
>>
>>欲を言えば俺がぶっかけた体育着を来て欲しいな。
>>100%バレるけど。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/260.0.523280039 Mo...@112-137-83-180.jcomnet.j-cnet.jp>
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Re(1):夏の汗ばんだ体育着
 だいき  - 23/4/19(水) 20:46 -
レオくん、当時何年生だったの?

▼レオさん:
>実話なんであんまオチとかは無いです
>文章力カスなんで、日記だと思ってみてください
>
>去年の9月、俺は性欲を抑えきれず、体育着を忘れたわけでも無いのに友達に体育着を借りに行った。そいつが授業で使ったことを確認した上で。
>そしてその後の体育の授業は自分の持ってきた体育着で受けた。
>
>そいつとはいつも一緒に帰っているが、その日だけは用事があると言って先に帰らせた。そしてほとんどの生徒が帰るのを待った後、俺は下駄箱に行き、そいつの上履きと体育着を持ってトイレの個室に向かった。
>
>入るとすぐさま裸になり、チ◯ポをしごきながらその体育着の汗の匂い、股間の匂い、上履きの臭いを嗅ぎまくった。
>
>そしてその後、直でその体育着を着た。めっちゃ興奮した。うっすら湿っているその体育着のわずかな水分を舐め回しながら、最後はそいつの上履きにフィニッシュした。
>
>賢者モードの俺は焦ってトイレ紙で精◯を拭き取っろうとした。しかし、元から臭い上履きなんだからそのままでも大丈夫なんじゃないかと考え、指で上履き内部に満遍なく伸ばした。その後、汚したその上履きを下駄箱に戻し、家に帰り、2着の体育着を洗濯機に入れた。
>
>欲を言えば俺がぶっかけた体育着を来て欲しいな。
>100%バレるけど。

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Re(1):年下で水泳部の友達16
 A  - 23/4/19(水) 8:00 -
続き楽しみにしています!
面白いしえっちなのでよろしくお願いします!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_1_2 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.1 Mobile/...@KD111110208013.ppp-bb.dion.ne.jp>
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発展海岸で
 なお40  - 23/4/19(水) 7:32 -
ケツマン若い彼に、クンニされちゃったあ。次は開発されたいなあ。

引用なし


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夏の汗ばんだ体育着
 レオ  - 23/4/19(水) 0:59 -
実話なんであんまオチとかは無いです
文章力カスなんで、日記だと思ってみてください

去年の9月、俺は性欲を抑えきれず、体育着を忘れたわけでも無いのに友達に体育着を借りに行った。そいつが授業で使ったことを確認した上で。
そしてその後の体育の授業は自分の持ってきた体育着で受けた。

そいつとはいつも一緒に帰っているが、その日だけは用事があると言って先に帰らせた。そしてほとんどの生徒が帰るのを待った後、俺は下駄箱に行き、そいつの上履きと体育着を持ってトイレの個室に向かった。

入るとすぐさま裸になり、チ◯ポをしごきながらその体育着の汗の匂い、股間の匂い、上履きの臭いを嗅ぎまくった。

そしてその後、直でその体育着を着た。めっちゃ興奮した。うっすら湿っているその体育着のわずかな水分を舐め回しながら、最後はそいつの上履きにフィニッシュした。

賢者モードの俺は焦ってトイレ紙で精◯を拭き取っろうとした。しかし、元から臭い上履きなんだからそのままでも大丈夫なんじゃないかと考え、指で上履き内部に満遍なく伸ばした。その後、汚したその上履きを下駄箱に戻し、家に帰り、2着の体育着を洗濯機に入れた。

欲を言えば俺がぶっかけた体育着を来て欲しいな。
100%バレるけど。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) GSA/259.0.522115267 Mo...@112-137-83-180.jcomnet.j-cnet.jp>
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Re(1):サイドストーリー隼と翔 『初』14
 たく  - 23/4/18(火) 20:48 -
2人の気持ちがつながって、お互いを思いやる気持ちが伝わり良いですね!
続き楽しみです、よろしくお願いします

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.4 Mobile/...@sp49-98-165-166.msd.spmode.ne.jp>
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Re(1):サッカー部の先輩27
 かず  - 23/4/18(火) 20:35 -
本気で翔が堕ちた感じだね
どんな展開になるかすごく気になります
続き楽しみです、よろしくお願いします!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_4_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.4 Mobile/...@sp49-98-165-166.msd.spmode.ne.jp>
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Re(1):サッカー部の先輩27
 カズ  - 23/4/18(火) 0:16 -
今回も凄く興奮しました!
またよろしくお願いします!

引用なし


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Re(1):サッカー部の先輩27
 [名前なし]マサル  - 23/4/17(月) 23:39 -
三人の関係がどうなっていくのか、予想できなくなってきましたね。
でも、読んでて本当に興奮するから次も楽しみにしてます!!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; Android 6.0.1; SHV34) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/106.0.0.0 Mobile Safari/537.36@zaq7719cce5.rev.zaq.ne.jp>
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Re(1):サイドストーリー隼と翔 『初』14
 龍乃祐  - 23/4/17(月) 20:57 -
更新ありがとうございます。今回、隼君は少し痛そうですね。でも、大切な人に気持ち良くなってもらうために頑張ってるとは健気です。また時間が取れるときに続きをお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P01H(c500;TB;W24H16;ser351772079733704;icc8981100052330759567F)@proxy30017.docomo.ne.jp>
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Re(2):サイドストーリー隼と翔 『初』11
 神主  - 23/4/17(月) 12:52 -
▼マサルさん、かずさん
いつもありがとうございます。
少し書き落としました。時間が足らなくて14話の最後辺りが少し尻すぼみになりましたが、ご勘弁ください。

引用なし


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Re(2):<神主と2人の少年>の続編を!!
 神主  - 23/4/17(月) 12:48 -
▼しんさん
ありがとうございます♪
少しですが書き足しました。
小出しで遅くなって申し訳ありません。

引用なし


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サイドストーリー隼と翔 『初』14
   - 23/4/17(月) 12:29 -
繰り返しシャワー浣腸をされ、下腹に違和感を覚えて久しく、徐々に茶色から透明な水に変わってきた。
翔は湯船から出て洗い場に座ると「そろそろ綺麗になったので、仰向けになって足を抱えて、お尻をこっちに向けてください。」と言った。
この頃には僕は翔にされるが侭になっていた。

翔にお尻を向けると、リンスを手にして指に纏わりつかせると、ポンプの先を僕の肛門に入れて直接リンスを中に入れた。
さっきまでと違い冷たい液体の侵入に驚きお尻を左右に揺らすと、「痛くなりますよ。」と言うので苦しかったが耐えていた。
「じゃあ、指を入れますよー。」というと、僕の返事を待たずに翔の中指がズブっと根元まで入ってきた。
「あ、イタっ、ダメっ」と言うが翔は構わず指を回したりクルクルと螺旋を描きながら壁をなぞって広げてくる。
違和感に若干慣れてくると痛みが少し和らいだ。
表情に少し余裕が出てくると翔は指を2本に変えて出し入れをしてきた。
入り口が広がる感覚と共に痛みが増す。
しかし、翔は僕の気持ちなど無視するかの如く無機質な動きを繰り返す。
「力を抜くのがコツです。その方が多少痛くないですよ。」
その言葉を信じて力を抜くと、確かにやや楽になったが痛みは続いているのと、逆に翔の指は更に深くまで入り、体の下から突き上げられる感覚が増した。
「じゃあ…入れますね。」と翔は少し緊張した口調で話すと、リンスをチ●コに塗って挿入した。

ヌルっとあてがわれたかと思った矢先に塊がズドンと通過しできたかと思うと、指とは違い全体が押し広げられる感覚に襲われ「あはぁ…」と声が漏れた。
「あぁぁぁ…はっ入りました。」
翔は局部を見ながら緊張しながらそう言うと、前に倒れ掛かり両手で僕の肩を持つと激しくピストンをし始めた。
激しく差し込まれる圧迫感と押し広げられる痛みと共に、何度も表現しにくいえもいわれぬ感覚に酔い、楽になろうと力を抜きながらも懸命に両足を抱えた。

ふと上を見上げると翔は目を閉じて苦しそうな表情で腰を振っている。
足から手を離し、そのまま両手で翔の頭を優しく引き寄せると、両足を翔の腰に回し抱きしめながらキスをした。
目を開けた翔は少しとろーんとしながら腰を動かし続ける。
「あぁ、出る…あっあっあっ…。」
塞がれた唇から声を漏らしながら翔は逝った。
僕のお尻の中でビクン、ビクンと脈動しながら、奥に温かい液体が出ているのが、何となくだがわかった。

引用なし


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サイドストーリー隼と翔 『初』13
   - 23/4/17(月) 11:41 -
「まずはお尻を洗いましょう。」と、翔は湯船から出た。
「え?もう洗ったよ?」と言うと
「いやいや、もちろん中を洗うんですよ。」
シャワーを温水にしながら呆れ顔で僕の方を見た。
「あぁ、そうか…」少し腑抜けた返事をしてしまった。
「まず僕がしますね。正直汚いですし、恥ずかしいけど、この後隼くんがするんでしっかり見ていて下さい。」
排水溝を開けて準備をしながら翔が言った。
「わかった」と言うと、湯船の淵に寄りかかり真剣に翔を見つめた。
「そんなに見つめられると、照れるんですけどね…」
と言いながら、排水溝の上でM字開脚で座ると肛門にシャワーを当てた。
「こうやって…シャワーを…お尻に当てて…水を…お尻から奥に…入れるんです。」
少し苦しそうに喋る。
シャワーを離すと数秒後に「んんっ」と力んでお尻から薄茶色の水を排水溝目掛けて発射した。
「ふぅぅぅー」と深いため息をすると再び同じ事を繰り返し行った。
翔の翔の噴射する水が透明になってきた。
「シャワー浣腸って奴です。次は隼くんがやってみますか?」
そう言うと僕と入れ替わりに翔が湯船に浸かって淵に寄り掛かった。

シャワーを手にM字開脚をして、見よう見まねでお尻にシャワーを掛ける。
しかしいくら近づけても中には入って来ない。
無言でずっとシャワーを当てている俺を見兼ねて、「シャワーを強く押し当ててみて」とアドバイスをくれた。
肛門にピッタリと当てるとじんわりとシャワーの湯が体の中に入ってきているのがわかった。
「おー、おっおっおっ、入ってくる、入ってくる。ヤバいヤバい」
シャワーをお尻から離すと無意識に立ち上がっていた。軽い便意に似た感覚がある。
「もう一度足を開いて座って、お腹に力を入れて出してみて下さい。」
排水溝の上を陣取り座ると、お腹に力を入れてウンチをする様に力を入れた。
2秒程度、凄い勢いで茶色い水が出た。
少しスッキリした様な気持ちでため息を着いた直後に翔と目が合い背徳感が襲ってきた。
「恥ずかしいね。これでいいの?」と恥じらいを消す様に笑いながら尋ねると
「まだまだです。それを何度も何度もして下さい。お湯ももっと沢山入れて、少し我慢するくらいです。」と僕に促してきた。
言われるがままにするがなかなか慣れずにうまくいかない。
「翔、どうやるの?」と聞くと
「もう、知りませんよ?」と言いながら湯船から手招きされた。
翔に促されるままに座ると、翔は湯船の中から左手で僕の腰を固定すると右手のシャワーをお尻に当てがった。
「お尻の力を抜いてみて下さい。」と促され、力を抜いた瞬間、お尻の中にある蓋が抜けた様にたくさんのお湯が体の中に逆流を始めた。
「うおぅ、うぅぅ、あぁぁぁぁ、きっつい…ヤバイヤバイヤバイ…」
お尻ではなく下腹に圧迫感を覚え、そのまま前のめりに手をついた。
翔は遠慮なく更にお尻にシャワーを当てる。
下から突き上げられる感覚に重さを覚えた頃に翔はシャワーを外した。
出そうとすると翔は肛門を押さえながら「お尻を締めて。少し我慢して下さい。」と言われたので素直に従った。
下腹の違和感と肛門から溢れ出そうな感覚を必死で耐えていたが、翔が手を離した瞬間、「あーーーーーー」と叫びながらホースから出る様に茶色の水を噴射してしまった。
水が殆ど出た安堵感と共に、今度は別の感覚が襲ってきた。
口が半開きとなって「あ、あ、あっ…」と声が漏れると共にお尻から小さな固形物が『ぼとっ、ぼとっ、ぼとぼとぼと…』と出てきた。
翔は慣れた手つきでシャワーで辺り一面に広がった茶色の液体と固形物の塊を排水溝に流すと湯船の水を少し抜いた。
あたりに立ち込めていた独特の異臭が嘘の様に消えていった。
「ごめんね?」と言うと
「いえいえ、それにまだですよ?」と半笑いで言うと、僕の肛門に再度シャワーを当ててきた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 16_3_1 like Mac OS X) AppleWebKit/605.1.15 (KHTML, like Gecko) Version/16.3 Mobile/...@fch176058.fch.ne.jp>
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