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のっちくん(笑)、恋多き年頃って感じですね〜。どんな人なのかな?なぉきさん、ヒカルよりもカズヤ好き?ブリーチでも似合っていればいいよ〜。ゆさん、久しぶり〜。俺は今東京ですよ〜。物語の内容から実家は推測して下さいね!まだ21歳だよね?今からじゃん!もう吹っ切れたのかな?臆病にならずに頑張ってね!
和「白っぽいな、俺のって」
俺の腹に出したものを自分で観察している。
俺「出し過ぎなんじゃない?」
和「そうかもな。でもまだまだ」
俺の身体を拭き取りながらボソっと言った。
俺「まだまだって?」
和「まだヤリ足りないって事だよ」
俺「えっ?」
今日の夜からすでに3回目が終わったところだ。
和「いいからシャワー浴びて昼飯食べようぜ」
呆気に取られている俺の腕を引っ張って風呂に向かった。
2人でシャワーを浴びて昼飯を軽く食べてから部屋に戻る。
しばらくは話をして過ごした。
和「コウと仲良くなれて良かったよな」
椅子に座って俺に向かって話しかけてきた。
俺「うん」
ベッドに寝ころんで本を読んでいたが、カズヤに向き直り返事をした。
和「あの時2人で何を話してたんだ?」
俺「内緒だよ。コウとの約束だから」
和「俺にも言えないのか?」
俺「そうだね」
カズヤは立ち上がり俯せになっている俺の上に乗ってきて、いきなり脇を擽り俺を挑発した。
和「これでも言えないのかな?」
俺「俺は脇の下が感じないんだよ。全部乳首に行っちゃったのかもしれない」
和「なんだ、つまんないの」
諦めて俺の上から降りて横に寝て話を変えた。
和「ヒカルとはうまくいってる?」
俺「…うん」
和「何かあるのか?」
あまりヒカルとの期限付きのつきあいをカズヤに知られたくはなかったので、曖昧な話でごまかした。
俺「別に変わらないけどさ、カズヤにヒカルの事を聞かれるとスムーズに答えが出ないんだよ」
和「…そうか」
なんだか一瞬だけ寂しげな顔に見えたがしたが、この話はそれきりになってしまった。
その後向かいあっていろんな話をしたが、またいつしか眠ってしまう。
和「シュウ?」
目を覚ますと夕暮れになっていた。
俺「何時?寝ちゃったよ」
和「俺もだよ。飯を作って食べようぜ」
今日は2人で料理をして食べる事にしたが、そのほとんどをカズヤが作った様なものだ。1人でいる事が多いカズヤは日頃から料理をする事があるらしい。それだけに親もカズヤ1人を残しても安心して旅行に行けるという事だ。
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既婚者バイ
- 07/7/13(金) 19:52 -
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そうして俺と息子は抱き合った。
息子「父ちゃん…」
俺「気持ちいいか?」
息子「うん」
抱き合ったまましばらくそのままにしていたが、俺は身体を下にずらし、息子のモノを口に含みしゃぶりはじめた。
息子は喘ぎながら、腰を振りだした。
息子「ああ気持ちいい♪」
息子の腰の動きがだんだん早くなってきて、俺の口の中で張りが増したかと思うと、いきなり射精してしまった。いきなりだったので、俺は思わず飲み込んでしまった
俺「おいおい、いきなり出すなよ♪」
息子「だって気持ちよかったんだもん」
俺と息子は言葉もなく抱き合った
俺「これで悩み解消か?」
息子「うん♪ありがとう」
そのとき携帯がなった。出てみると妻からだった
妻「あんた達遅いじゃない。早く帰っておいで」
俺「わかった。すぐ帰るよ」
電話を切って、「さあ帰るぞ」と服を着はじめた
息子「もう帰るの…」
残念そうにしていたが、服を着て帰路についた。
俺「今日のことは二人だけの秘密だぞ」
息子「うん♪」
そうして俺たちは家に帰った
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既婚者バイ
- 07/7/13(金) 19:38 -
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そうして、俺は調子に乗って触りまくっていた。すると息子は、いきなり俺に抱きついてきた
息子「ああん、気持ちいい♪」そしていきなりキスしてきた
俺と息子は身長差がかなりあった(俺は160そこそこ、息子はその時点で既に175あった)から、俺が息子に抱えられる状態になった。
俺「おいおい、いきなりどーするんだよ?父ちゃんを犯す気か♪」内心期待通りだったが、表向き抵抗してみた。
息子「だって気持ちいいんだもん」
息子は服を全部脱いだ
息子「さあ父ちゃんも脱ぎなよ」
俺は抵抗したが一気に脱がされてしまいお互い全裸になった。
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いいっすね><俺も息子さんになりたいっすw続きお願いします☆
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既婚者バイ
- 07/7/13(金) 19:29 -
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息子のモノは、すでにギンギンになっていて我慢汁が糸を引いていた。
俺「お前も気持ちいいんじゃん♪こんなに濡れているぜ」
息子「うん、気持ちいい♪」
俺はもう止まらなくなって、後部座席に息子を移動させてシートを倒した(ワンボックスなんで後ろはかなり広いです)
そして、息子の下を全部脱がせて俺も下半身裸になった
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既婚者バイ
- 07/7/13(金) 19:23 -
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俺は車を止めると、息子の短パンの上から触りはじめた
息子は恥ずかしそうにうつむいていたが、俺はお構いなしに触りまくった。
息子「やだ、父ちゃんやめてよ」そう言っていたが、アソコは正直に反応しはじめてテントを張りはじめていた
俺「若いっていいじゃん♪もうこんなに元気だし」
息子「…うん」感じているようだ。
俺はいきなり、息子の短パンに手をかけて下に下ろそうとした。すると息子も腰を浮かせたので一気に息子のモノがあらわれた。すると…
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既婚者バイ
- 07/7/13(金) 19:15 -
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俺のモノは、既に我慢汁でねっとりと濡れていた
息子「父ちゃんすごい♪気持ちいいんだ?」
俺「…」言葉にならないくらい感じていた。
息子は触りまくっていた。
俺「俺だけ気持ちよくなっちゃまずいからお前も気持ちよくしてやるぞ」
俺はそう言って、人気のないところに車を止めた
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久々に書きます。
シュウさんは関西のかたなんすか?オレは関東人です(笑)
なんかすごいっすね(笑)オレしたことないからすごいなぁっていつも思います(笑)はぁ一度してみたいけど、そーゆうとこ臆病者だからできないんだよなぁ↓↓
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『ブリーチ』でしたぁ(笑)
カズヤさんにキュンキュンしちゃうんですがぁ(mm*)
てかシュウさんカズヤさんと………ずるいo(T□T)o
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そぅなんですかぁ☆
ってか敬語使わないでくださぃょ(^_^;)
3つ下の後輩に恋しちゃったんですけど…
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なぉきさん、俺よく知らないけど『クロサギ』かな?似合ってればいいよね〜!そらさん、雷はダメですよ。余裕なくなっちゃう…。大学2年の時に人体解剖をしましたよ〜。結構キツかったー。のっちさん、関西なんだね〜。返信くれた方の半分くらいが関西の人かな〜。結構多いんですよ〜。
ブルーの大きな花柄のシーツを一瞬掴んでいた。
考えてみれば、昨日この部屋に入ってから常に暗がりにいたので、ようやく夜が明けうっすらと明るくなってみて初めてシーツの柄の細部までが確認できる様になったわけだ。
但しじっくり見る余裕はなかった。目が慣れて意識がはっきりとする間もなく、カズヤにモノを挿入されてしまう。
正常位の状態で、指で解すのもほどほどにして、一気に奥まで入れると激しく突いて来た。
俺「カ…ズヤ、痛…」
そんな俺の声などには聞く耳を持たず、一心に腰をぶつけて来る感じだ。まるでマネキンでも相手にしている様に…。
カズヤの太いモノの迫力に気が遠くなりそうだったが、イクまでにそれほど時間が掛からなかった。肩に抱えた俺の両足を握る手に力が入ったかと思うと、カズヤは頭を擡げ一気に射精をした。
その間に会話もなく、ただ少しの喘ぎ声だけが発せられたくらいだった。すぐに俺から引き抜くとゴムを外し、ティッシュで自分のモノと俺の穴の周りをきれいにした後再び横になり寝てしまった。
次に目が覚めたのは昼前くらいだ。
眩しい光りが視界に入り、思わず寝返りを打ってカズヤの背中に手を回した。それに反応してカズヤも目が覚めた様だ。
腕時計を見て時間を確認していたが、いきなり俺の顔に跨ると口にモノを押しつけてきた。
仕方なくしばらく舐めていると、一旦引き抜き反対側を向いて俺のモノをしゃぶり出した。再度俺に覆い被さったカズヤのモノをたっぷりと奥まで含む。
段々と感じ始めていた俺はしばらく我慢していたが、意外にも早くカズヤの口の中でイッてしまった。
和「シュウってこの小さめの玉のどこにこんな量を貯めてるんだ?」
精液をすべて飲み干した後に玉を弄びながらそんな事を言っている。確かに俺自信、そんな事を思ってしまう。
カズヤは再度俺の顔の方を向くと、腹の辺りに座り自分でシゴき出した。その姿を俺はじっと下から見つめている。スポーツマン的なワイルドな身体に比例して、シゴき方にも激しさがある。
和「イクっ!」
スピードを上げたかと思うといきなり白液が何度も胸にめがけて放たれていった。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
もちろんendまで書くつもりのなら、うひらうひら
「はい」
たっぷりとコップに注がれたコーラを手渡す。りゅうじは黙ってそれを受け取る。
「・・・(じ〜)」
「・・・何か凄い楽しそうだな」
「うん♪」
うなだれたが、気を取り直してコーラを一気飲み。かなり苦しそうな顔をしたが、それはそれで男らしくて画になってた。
「・・・もう絶対にやんねえ」
と一言。ちょっと勝ち誇ってみせたり。
「その顔、すんげぇむかつく」
「うけけけ♪」
そんなこんなで罰ゲームも終わり、速やかにカラオケが退散することにした。コーラ一気飲みがよほどこたえたのか、ゲーセン行こうという提案は出されなかった。それどころか、帰ろうという始末。そんなにきつかったかな〜
「あ、そうだ、服見てっていい?」
「ん〜・・・いいよ、俺も見たいし」
そんなこんなでいつも行ってるアパレルショップへと足を運ぶ。そこでまず向かったのはサングラスのコーナー。
「サングラスかけるんだ」
「ん〜俺がってのもあるんだけど〜りゅうじっていう人間にかけさせてみたいという好奇心がうずいてるんだよね〜」
「え?」
ふと手に取ったサングラスを身動きされないうちにかけさせる。そんで鏡の前に立たせる。
「お〜〜〜〜〜」
りゅうじはかなりはにかんだ様子で鏡に映る自分を見る。
「やっぱり似てるな〜、誰かさんに」
あえてここでATSUSHIという名を出さないのも俺の手。あ、外しちゃった。
「何か知らないけど、似てるって言われるんだよな〜。似てないっつうの」
「しかしまんざらでもないりゅうじ君なのでした」
「うっさい」
あ、図星だな。可愛い。
「ん〜これにしようかな〜」
「地味なの選ぶな〜、これなんか似合いそうだけどな〜」
りゅうじが持ってきたのは確かに俺が着ても不自然さが出ない服だった。しかし、そういう服に限って値が張るっていうのが相場だ。
「貧乏なわたくしにそんなの買うお金ありません」
そんな俺に一言。
「しょうがねえな〜、俺が買ってやるか」
値段を見てみる。ひゃっ、4990円。
「何でそんな金あんの?」
とここでジェスチャーで耳打ちのポーズをとった。とりあえず耳を向ける。
「実は〜、年齢を伏せて〜深夜に働いてるんだよね〜」
そういうの年齢偽証罪が成立するぞ、とはあえて言わない。
「時給どんくらい?」
「1100円くらい」
微妙な数字。しかし週1で750円の自分に比べて明らかに収入は上。
「いいな・・・ちょうだい♪」
「誰がやるか!ww」
「ちっ」
何か通りすぎる人々に白い目で見られつつあるから、とりあえず次に行くことにする。りゅうじはどんなの買うのかな〜と手に取る服を凝視する。
「ん〜これかな、これもよさそうだけど」
けっこう迷ってる。
「よろしかったら試着してみます?」
「あ、はい、それじゃあ・・・」
店員に案内されて着替えボックスまで向かう。そこでもぞもぞと音を立てながら着替えるりゅうじ。そして・・・オープン☆
「・・・」
素敵なくらいに似合いすぎていた。身体のラインも強調しすぎない程度にぎりぎりにいかされてるし。しかもよりセクシーに見える。
「あれ?似合わない?」
「・・・いや、似合いすぎ」
そんなこんなで服(+サングラス)を買って外に出る。
「・・・ありがとう」
「ん〜?どうってことないって」
こういうことがあったからってわけじゃないけど、りゅうじのこと、すごい頼もしく感じた。今まで、俺は誰も信じなかった。だけど、りゅうじは違う。信じてもいいって理由とか根拠とかもなく、そう思った。
続く
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のりひろさんありがとう。
はじめて触る人のチンコ…。
緊張した。
意を決して触ってみる。
すごく温かかった。
教えられた通りに上下にしごく。
1分ぐらいして喘ぎ始めた。
涼『あっ。キモチィ。もっと強く。』
僕『わかった。』
言われた通りにもっと強く上下にしごいた。
涼『あ。あ。あ。ヤバい。イキそう。』
と言った瞬間に涼君は大量に精液を出した。
いちばん飛んだ所は涼君の頭を越えていた
はじめてみた精液に僕は驚いた。
僕『すげぇ!』
涼『ゴメンな。こんな事させて。』
僕『いいよ。これでもマネージャーですから(笑)』
涼『ははは。』
涼君は大笑いしていた。
僕『そんなに笑うなよ〜。』
涼『ゴメンごめん。あ。ティッシュとって。』
僕『はい。』
ティッシュを渡すと、涼君は体をふきながらこんな事を言った。
涼『陽向、お前オナニーした事無いって言ったよな?』
僕『うん。』
涼『今やってみろよ。』
僕『恥かしいよぉ。』
涼『俺と二人なんだからいいじゃん。』
僕『うん…。』
涼『決まっり〜。』
そう言うと、涼君は僕の服を脱がしはじめた。
あっという間に僕は全裸になった。
僕『やっぱり恥かしいよぉ。』
涼『何を言うか。ここまで来たんだから早くしろ。』
僕は、涼君の前でオナニーをはじめた。
しごいていると、今までに感じた事のない不思議な感覚につつまれた。
そして、だんだん気持ち良くなって来た。
僕『あ。あ。涼君…なんか…変』
涼『もうすぐ出るんだよ。』
続く
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のりひろ
- 07/7/13(金) 9:46 -
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▼陽向さん:俺も中1の時に事故にあってサッカー出来なくなりました。俺は19歳です。メールくれませんか??サッカーの話色々語りましょ☆
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コメありがとうです。
涼平先輩ん家についた。
涼平先輩はまっすぐ部屋に通してくれた。
涼『ここ俺の部屋その1』
僕『え?その1ですか?』
涼『うん。隣りは俺の寝室。』
隣りの部屋を見ると、ダブルベッドがあった。
涼平先輩の両親は仕事が忙しいらしく、帰って来るのは週に2〜3日らしい。
僕『え?先輩ここで寝てるんですか?』
涼『あぁ。まぁ元カノが寝たこともあったなぁ!(笑)』
僕『へぇー。』
涼『さっそくやってもらおうか?』
そういうと涼平先輩はうつぶせになった。
肩からはじめて、腕、背中、腰をマッサージした。
涼『お前うまいな。』
僕『昔からじいちゃんのやってたんで。』
涼『へぇ。あ。なんか、微妙だから、タメ口でいいよ。』
僕『え?いいんですか?』
涼『あぁ。名前も呼ぶ時は涼でいいよ。』
僕『わかった。涼君。』
先輩だけあって呼び捨てにはできなかった。
涼君は、今度は仰向けになって足をやれと言った。
すねからももに向かってやっていった。
ここである事に気付いた。
涼君の股間がモッコリしてる。
数秒間ボーッとしていると、涼君は僕の右手をそっと股間の所に持っていった。
僕はびっくりして慌てて手を引いた。
僕『え?何?』
涼『てか、陽向の気持ちよ過ぎで立っちゃった。』
僕『僕のせい?』
涼『ここもやってもらえない?』
と言うと涼君は僕の手をギンギンに硬くなったチンコに乗せた。
僕『やり方しらない。』
涼『は?オナニーって知らないか?』
僕『コトバは知ってる。けどやった事ないし。やり方知らない。』
涼『しょうがないなぁ。教えてやるよ。』
そういうと、涼君は自分で服を脱ぎ始め、ギンギンになった自分のチンコでやり方を教えてくれた。
涼君のチンコは15cmぐらいあった。
涼『やり方わかった?これでもっと気持ちよくなると、精液がでてくるから。』
僕『わかった。』
涼『じゃあ、俺のやってね。』
僕『わかった。』
大好きな涼君のチンコ。
目の前にしてすごく緊張した。
だけど、涼君は女好きだと思っていたから、僕のこの気持ちが届くか不安になった。
続く…
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面白い(*"∀"*!!)))ってか…俺やったらむりかなぁ
<KDDI-TS3C UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07012320412995_vr.ezweb.ne.jp>
なんか面白いなのラァ↑↑↑↑続きかいてちょん☆Σ(ノω`о)
<KDDI-TS3C UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07012320412995_vr.ezweb.ne.jp>
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そら
- 07/7/12(木) 23:16 -
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追加で〜す。(^O^)
そういえば、歯大って解剖実習とか、あるんじゃないの?ともだちが言ってたよ。大変だって。
あと、もしかしたら、八月に東京に行くかも・・会えたらいいな!
( ^^)Y☆Y(^^ )
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たかゆき
- 07/7/12(木) 20:48 -
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<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W24H17;ser352884013417473;icc8981100010534696449f)@proxy3123.docomo.ne.jp>
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優介

- 07/7/12(木) 20:30 -
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一つ下の弟が夕方彼女を連れ込んでは隣の部屋で
エッチをしている。
まだオナニーを知らないと思っていた弟が
セックスをしているなんて。。。
それを覗いてオナネタにしている俺って変態?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@49.56.149.210.bf.2iij.net>