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『もう1回ここに来る事ってあるのかな…』
一瞬足を止め、俺は家の様子をじっと見つめていた。
この感覚すごく分かる気がする。
ぐるりと部屋を見回すような。。。心に留めておきいたような?
未来は見えにくいな〜w
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メッチャ面白かったです☆続きが気になるんでお願いします↑デートとかの話とかも聞きたいな♪
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こんにちは、高校で柔道してるtです、163*60の−60`c級です
昔から柔道をしていた俺は迷わずに柔道部に入った、俺のいた高校の柔道部は3年生が4人、2年生が7人、1年生2人で、強くもなく、弱くもないような感じだった
だが俺が入った年の三年先は調子がよかったのか、個人では三年生が二人、団体も上の大会に行けた
当然部内での雰囲気は次の試合に向けて盛り上がる
そんな中、試合が近くなってきたので試合形式をすることになった
俺は一つ階級が上の3年生のy先輩とする事になりました
y先輩は上の大会に出場する中の一人だった
試合は流石に3年と1年、技有り、有効、効果二つ、という圧倒的な差で残り30秒を迎えました
もう時間も無いのでヤケになって一本背負いを放ちました、それが全てのきっかけだったと思います。
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先に自己紹介します。
俺は高1のバイです。
女との経験はありません。
男とは、1人の人とだけあります。
夏休み到来なので、そのことを書きます。
受験を控えた夏のある日、俺は教室で勉強していた。
室内には時計の音と鉛筆の音だけが響いていた。
ドアが開く。
保健体育のO先生だ。
年は40代だが、とても若く、かっこいい。もちろん既婚者だ。
もともと仲が良かったということもあり、勉強をやめてしばらく話していた。
先生はふと、「おいT(俺)、ちょっと来い」と言った。
着いたのは、先生の車だ。
「まぁ乗れ」と言われたんで、助手席に乗った。
俺は車の中に白いしみのようなものを見つけた。
でもいろいろ考えてるうちに車が進みだした。
いろいろ話しながらドライブを楽しんだ。
O「お前彼女とかいるのか?」
俺「いません。」
O「そうか。じゃあ経験もないんだな。」
俺「経験って?」
O「Hとか」
俺「あるわけないじゃないですか!!!」
O「じゃあオナニーは?」
いきなり下ネタに…
俺「そりゃありますよ。」
O「でもSEXはオナニーの何倍も気持ちいいぞ。」
俺「一回やってみたいです^^」
そんな話をしながら、川のちょうど茂みに隠れるところに着いた。
エロくなくてごめんなさい。次からエロくなります。
続きまた書きます。
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ヨシちゃん、俺の好奇心が強いのはご存じの通りですよね〜?のっちさん、合宿かぁ!楽しそう〜。報告してね。孝太さん、約束通りですね!今後も毎回返信待ってますから。リョウさん、それからゆさん、女のコ絡みは賛否両論だよね。経験に照らし併せての判断って事になるかな。しーさん、返信ありがと。もうすぐヒカルも出ますからね〜。沢山の方に返信もらって嬉しいです!ホントありがと。
赤面した顔はカズヤらしい冷静さが全く見られず、俺としては楽しさを感じていた。
うな垂れて何も話さないカズヤをベッドに導き一緒に寝る事にする。
逞しく筋肉質な身体も、今は俺の腕の中で丸まっている感じだ。
俺「カズヤさぁ…卒業したら俺達ってどうなるんだろうね…」
なんとなく期限付きのヒカルとの事を思い出し、同じ事をカズヤにも聞いてみた。
和「受験の事で頭がいっぱいだから気づかないけど、卒業も近づいてきてるわけだしな。全く違う大学だから卒業すればすぐに会えるってわけじゃないし」
俺「…うん」
和「これから勉強も部活もあるからなかなかゆっくり会えないよ。とりあえず学校がある間は会えるからいいとして…」
俺「2人でこんなにゆっくりできるのは今日が最後になるって話も、まんざら間違ってないって事だね。それに卒業してからはカズヤがどんな生活してるか分からないし」
和「…うん」
俺「意外にカズヤが女のコとすぐにつきあっちゃったりしてね」
さっきまでの話があるからだろうか、カズヤは特に答えなかった。
俺「でもさ、2年の時から同じクラスになったわけだし、それよりも同じ学校に入った事も偶然って言えば偶然だよね。それでこんなつきあいになったって事は奇跡に近くない?」
和「うん、不思議な縁だよな…いろいろシュウには教えられたよ。大人にしてもらったって感じかな」
お互い顔を見合わせ薄笑いをする。
和「…あと半年くらいか」
俺「それって長いのか短いのか…」
カズヤがギュっと強く抱きしめてきた。
これから先の話なんて結論が出るわけでもなく曖昧になってしまう事が多い。
結局今後どうするかなんて話もなくそのまま眠ってしまった。
和「寂しいけどな…勉強頑張ろうな」
次の日の昼過ぎに帰る事になり、玄関先で軽くキスをして別れ家を出た。
玄関を出てしばらく歩いた所で無意識に後ろを振り返りカズヤの家を見る。
『もう1回ここに来る事ってあるのかな…』
一瞬足を止め、俺は家の様子をじっと見つめていた。
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もっと聞きたいです。はやとさんと先輩のチンポはどのくらい?被ってる?剥けてる?
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その後の話が聞きたいです!!ちなみに先輩のアソコは勃起してたとき何センチくらいで、あと剥けてましたか?色はどんな感じ?
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先輩の口に大量発射してしまった。
先輩は近くにあったティッシュに少し出して、残りは飲み込んだ。「大丈夫ですか…??」と聞くと『はやとのめちゃくちゃうまいよ!』と言ってくれた。
その後俺は下手なりにも頑張って先輩のあそこをしごいて舐めた。先輩が声を出しながら『気持ちいいよ…』と言ってくれるので一層やる気が出た。
すると先輩も『ヤバい!!いく!』と言ってすぐに俺の口の中に出した。スゴイ勢いで口に出され、のどにもかけられてむせてしまった。先輩に『大丈夫か?』と聞かれるのを無視して一気に飲み込んだ。まずい…
『ゴメン!まずかったでしょ?』と聞かれ、「大丈夫です☆」と笑った。
その日は一緒に駅まで何度もキスをしながら歩いて帰りました。
一応ここで終了しときます!!ご愛読ありがとうございました!たくさん要望があればその後も書きますね!!
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すると先輩が俺のベルトに手をかけた。
カチャカチャとあっという間にベルトが外れ、ファスナーを下ろされた。
ボクサーを穿いていたのを後悔した。ギンギンに勃起したあそこはもっこり鮮明にわかる。しかも先からはスゴイ量の先走りが…
先輩もその濡れ具合にビックリしていたが『こんなに濡れちゃってるしもういいよね?』と言ってボクサーの上から舐めてきた。クチャクチャと音がたつ。俺は完全に身を任せてひとりであえいでいた。
気づかないうちにパンツも脱がされ、全裸になっていた。先輩は自分から制服とパンツを脱いで、頭は俺の腰に、腰は俺の頭に乗っけ、69の形になった。俺は初めてのフェラにも関わらず抵抗なくしゃぶりついた。下から首を動かしながらだったんでやりづらかった…
それでも先輩は感じてくれて、横向きでお互い思いっきりしゃぶり合った。しゃぶり過ぎであごが痛くなってきた…。すると先輩は『無理しないでいいよ!』といって俺のをしごきながら舐めている。
段々危なくなってきた。遂に「ヤバい!!いく!いきます!!」と言うと先輩の口に大量発射してしまった。
<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05004015069585_eg.ezweb.ne.jp>
オレは高2です。昨日あったことを書きます。
夏休みに入ったんで、昨日の夜12時過ぎごろ、こっち系の友達と3人でスパ銭行ってきました!
「カッコイイ男の人がいればいいな」とか「やっぱデカさっしょ?」とか言いながら、中に入ったらあんまり人いなくて「ちょい残念だけどゆっくりは入れそうだね〜」とかって話しながら体とか頭洗ってました。
そしたら親子2人連れが入ってきたんです。
子どものほうは小6?くらいかなぁ。坊主で普通な感じの子。
オレたち3人でお湯に入りながら何気なく見てたら、軽く体流してお湯に入ろうとその子が立ち上がったんです。
そしたらタオルがテントを!
最初「えっ、何!?」って思ってよく見たんですけど、やっぱり思いっきり勃起中!!
お湯に入る瞬間タオル取ったら、根元にうっすらチン毛が生えてる包茎チンコ(笑
お湯から出たときも思いっきり勃起してて!
でも、恥ずかしがってるわけでもなく、普通にしてるんです。
タオルでは隠してましたけど、手で押さえるわけでもなくテント張りっぱなし。
友達も見てて最初はびっくりしてたけど、クスクス笑ってました。
友達は「勃起を隠さないってことはあの子はまだオナニーしてないな」とか
「まだ射精もしないんじゃん?かなり白かったし」
「でも、毛生えてるぜ」とか言って盛り上がってました。
結局「毛は生えてて射精するけど、オナニーはしてない」って結論に(笑
かなり楽しかったです(笑
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1)@pddb898.tkyoac00.ap.so-net.ne.jp>
すると先輩は『キス以上のことはしちゃダメかな?』と聞いてきた…
俺は小さい声で「やりたいです…」と答えた。
先輩は笑顔でもう一度俺に軽くキスをした。
その後耳を舐められ、初めての感覚に思わず「あぁっ…」と声を漏らしてしまった。『可愛いよ。』と耳元で囁かれると俺のあそこはギンギンになっていた。
先輩の唇は耳から首筋に移り、相変わらず俺は先輩の舌が動くたびに「あぁ…あっ…」と声を漏らしていた。
先輩は顔を離し、俺のワイシャツのボタンに手をかけた。ひとつずつゆっくり外していく。全部外し、ワイシャツを脱がされた。するとすぐに先輩の舌が乳首に触れた。もう片方の手で片方の乳首を撫でてくる、恥ずかしくてこらえようとしても自然と声が出てしまう。
俺も攻められっぱなしはいやだったので手で先輩の乳首を触った。先輩も体をびくんびくんとさせていて感じているようだった。
お互い興奮してきた。
すると先輩が俺のベルトに手をかけた。
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そして次の日…
約束通り俺は部活が終わり、みんなが帰った後サッカー部の部室の裏で待っていた。
すると先輩がメールを送ってきました。『みんな帰ったから中入って』
言われた通りサッカー部の部室に入ると上半身裸の先輩があぐらをかいて座っていた。
それを見た瞬間一気にドキドキして恐る恐る靴を脱ぎ先輩の前に座った。
部室はわずか4畳くらいしかなく、密着度が高い(笑)
すると先輩が立ち上がり、ドアの鍵を閉めた。
そして俺の隣に体を密着させて座った。
見つめ合った。
すると先輩から顔を近づけてきた。抵抗はしなかったが先輩が舌を出してきたときビックリしてしまい顔を離してしまった。
先輩が『ゴメンこういうの嫌?』と聞くので即答で「全然イヤじゃないです!」と答えた。
もう一度2人で顔を近づけ、キスをした。今度は俺からも舌を出して。クチュクチュっと音をたてながらキスをするうちに俺のあそこはムクムクと起き上がってきた。
段々と過激なキスになっていく。
すると先輩は『キス以上のことはしちゃダメかな?』と聞いてきた…
<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05004015069585_eg.ezweb.ne.jp>
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先輩からメールが来た。
『今日はビックリしたよ!でも仲良くなれてホント良かったよ!俺も告ろうか迷ってたんだぞ?!』
俺からも返事をした。
「スゴイ緊張しました…でも告白して先輩に抱きしめられたとき何がなんだかわかんなかったんですよ!!(笑)あ、あと“はやと”って呼んでください!!」
そんなこんなでメールが続き、明日学校で部活が終わった後会う約束をした。
そして次の日…
<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05004015069585_eg.ezweb.ne.jp>
読んでぃるこっちがドキAする実話ですね(笑)(笑)
続き頑張って下さぃ!応援してます♪(^O^)
<KDDI-SN39 UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07021410915027_mi.ezweb.ne.jp>
コメントありがとうございます!!コメントもらえるとやる気出ます!!(笑)
すると先輩から…
『俺もだよ。』と耳の近くで囁いてきた。俺の心臓のドキドキがワイシャツを通して先輩に伝わるんじゃないかと怖くて先輩の背中に腕をまわすことができなかった。
すると先輩は体を離し、『ゴメン、勘違いだった?』と俺に焦った顔で言った。
俺は急いで「いえ!!先輩が…好きです…」と伝えた。
この日は先輩の教室で緊張しながらも少し会話をした。よく目合ってたよねとか彼女いるのかと思ったとか浅〜い話を(笑)
その後アドレスを交換して、後夜祭が終わりそうな時間になったので別れた。
そして俺は家につき、メールを打とうか打つまいか悩んでいると…
先輩からメールが来た。
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俺は文化祭の日、先輩に告白しようと決めた。
でも実は今まで誰にも告ったことがなく、告られてもなかなか答えられないという極度のチキン…
結局文化祭の日になり、昼間は友達と一緒に先輩のクラスが催す喫茶店に行ったりして、馬鹿みたいに更に緊張を増していた。
先輩のクラスはなんと執事喫茶…制服じゃない制服にヤバいくらいドキドキしてしまった。誰がメニュー持ってくるのかなぁと思って待ってたら先輩が来てくれた!!でもただメニュー渡して注文聞いておしまい。でも当然だよなぁとか思いつつ店を出て、そのまま友達と夜まで文化祭を満喫した。
そして後夜祭。この後夜祭のときに先輩を呼び出して告白しようと考えていた。
バンドのライブが始まり、生徒のほとんどがライブ会場に集まっていた。俺は友達に用があると言って先輩を探しに走った。でもいくら探しても見つからない。いつも先輩と一緒にいる友達はいたのに先輩はいない。
ライブ会場にいないんじゃないかと思い、執事喫茶店のやっていた先輩の教室に飛び込むと、先輩がひとりで片付けをしていた。
飛び込んだ勢いで机にぶつかり、先輩と目があった…。ものすごく気まずい雰囲気になってしまった。もちろん今まで会話もしたことがないしどうしていいかわからず硬直してしまった。
すると、
先輩『どうしたの?』
俺「あ…すいません…」
それしか言えなかった。耐えきれず教室から出ていきたかったがここで出ていったらもう機会がないと思い、硬直したまま動かなかった。
すると先輩から近寄ってきて、もう一度
『え?どうかした?』と聞いてきた。
そして俺は「先輩…俺、…先輩のこと…」
“好き”と言いかけた瞬間、先輩が抱きしめてきた…。驚いて「うわっ」と声が出てしまった。
すると先輩から…
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kouz
- 07/7/22(日) 19:04 -
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俺が手を上下すると、先生はすぐさまいやらしい喘ぎ声を上げました。「んっ、あ、おっ」先生は自分のチンコが俺に犯されているのを見ながら、興奮しているようでした。徐々に腰も動き始め、俺が先生のチンコの皮を下に引っ張ると腰を突き出し、上まで引っ張り上げようとすると腰を引きました。その反復される腰使いがものすごくエロくて、死ぬほど興奮しました。俺は空いている左手を先生の割と大きめなタマに持っていき、タマとサオの両方を攻めました。放課後の静かな教室内には先生のガマン汁でぐちゅぐちゅとした音が響き、先生と俺の荒い息と先生の喘ぎ声、それと腰を動かすたびに生じる布ずれの音でいやらしさが充満していました。
先生のチンコはどんどん固さと大きさが増していっていた気がしました。亀頭は、光を反射するほどパンパンに張っていました。
「あっ、まずい・・・いくかもしれん。」そう言うと先生はさらに腰の動きを早め、チンコの皮が上下され刺激されるたびに「んあっ、んっ、んっ、んん」と恥ずかしい声を惜しげもなく上げていました。「いくぞ?いくぞ?………んんっっ!」
先生の張り詰めたチンコから、大量の白濁液が噴出しました。それはとても熱く、俺の手を汚しながら床に落ちました。先生と俺ははぁはぁ息を切らしてしばらく呆然としていました。
続きます…
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