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▼カズさん:
>すごくおもしろいです!!また書いてください。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @softbank221025109146.bbtec.net>
ヒカルくんすっごい優しいよね ベッドで抱き締められて 期限付きの付き合い。ヒカルくんも相当苦しんだと思うな 浮気もしてないみたいだし ずっと付き合うには敢えて別れをえらんだと思う
<SoftBank/1.0/810P/PJP10/SN352899010266046 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
ゆらさん、現実は小説よりも…普通な事がほとんどなんで〜。あまり深読みして過度の期待はしないでね汗。リョウさん、ヒカルはあまり嫉妬するタイプではないですね。ただ俺の態度に苛ついたって事です。しーさん、ヒカルって周りの事を考えるところがあるんだよね。良い部分ではあるかな。のっちさん、U2さん、すいません、次回にコメします。
先に寝てしまったのはヒカルだった。
次の日起きてみると、いつもの様にヒカルに抱きしめられていたが、俺が動いたのでヒカルも目を覚ました様だ。
俺「起こした?」
光「う…ん、何時?」
身体を起こしてヒカル越しに時計を覗く。
俺「10時前みたい」
光「…うん」
起き上がろうとした俺の身体を抱きしめ、再びベッドに引き擦り込む。
俺「ヒカル、暑いよ」
光「うるせぇ」
まだ眠そうな声ながらも力強く抱き寄せられて俺は抵抗するのを諦めた。
光「シュウは時々悪い事を言ったりするから今日は1日お仕置きだな」
俺「悪い事って?」
光「うーん、昨日だって全寮制に行くとか、俺の進路に併せて大学を決めるとかハッキリしないだろ。気合いが足りないからだよ」
確かにその通りではあるが、この時の俺はヒカルと長く続けたい気持ちが大半を閉めていたので、それに見合った最善の選択をしたかっただけだっだ。
俺「で、何のお仕置きをするの?」
光「さぁな。天気いいしとりあえず日焼けするか?」
その一言で身体を解放され、今日の行動がスタートした。
軽い朝食を簡単に済ませ、そのままベランダに直行する。
外は今日も快晴だ。僅かに見える雲もかなり高いが、時折強い日差しを遮断してくれている。
今日は長めに焼いた事といつもより暑かったので汗の量もすごかった。全裸のまま急いで風呂に直行しシャワーをゆっくり浴び、火照った身体を冷やしていく。
光「ふぅ〜気持ちいいよな」
部屋に戻るとそう言ってベッドに倒れ込み、後から入った俺を再び引き寄せた。
確かに日焼けした後の冷たいシャワーは心地良い。充分体温を冷ますだけ浴びたのでヒカルの身体に密着しても暑さは特に感じない。
光「さて、今日はどんなお仕置きをするかな。親は何時くらいに帰って来るんだ?」
俺「10時くらいかな」
光「じゃ久々にハードにやろうぜ」
俺「何、ハードって」
光「今さら言う事かよ。痛い事はしないからさ、なっ、いいだろ?」
俺『どうせ否定しても聞かないに決まっている』
楽しげなヒカルの顔もいつも通りだ。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0 @05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
前に書いていたのですが途中で都合により書けなくなってしまいました。
なのでまた書きたいと思うので良ければ読んで下さい(^^)
前までの話は『花より男子』で検索して頂ければ出ます(^^)
<KDDI-CA34 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0 @05004014782611_ef.ezweb.ne.jp>
たかさんおおきに!なんかよんでいただけてるとうれしいわ笑複雑になりますが楽しんでいただけたら幸いや!
俺はほんまに明日どうすりゃいいんだろ?大地に相談もできへん。めっちゃ苦しいわ!そんな気持ちを抱え大地とあう!大地の家は居酒屋でよく手伝ってバイト代をかせいでいる!
俺「お邪魔します」
大地の父「おっ龍平君かぁ相変わらずかわええなぁ」
俺「やめてくださいよ、かわいいっていわれてもこまるやないですか!」
大地の父「かわええもんなたまには家ではたらいてってな!客も喜ぶさかい」
大地「親父くどくなあほ☆ほれ親父は休んでな」
俺「じゃあ俺も手伝うわ」大地の父「じゃあ俺も龍平君と仕事やる」
大地「ええかげんにしーや」
大地の父「なんやつめたいのう」
俺「なんならお客さんと酒かわしたらどうっすか?」大地の父「ええなぁ」
客「旦那はやくきな!」
俺「俺の得意料理のチーズつくねもってきますから」大地の父「まじっうまそうやな」
客「龍ちゃんそれおれんとこもひとつよろしくっ」
俺「あいよーおおきに!」大地「なんやお前の店みたいやん」
俺「すねんな!俺大地の焼き鳥めっちゃすきやねん」大地「よっしゃー頑張るで」
客「大ちゃんは単純でええなぁー」
大地「単純をバカにせんといて!シンプルが一番や」俺「なんか意味はきちごうてるきすんやけど!」
大地「龍、口うごかさんと手うごかしーや☆」
俺「てきびしいわ」
客「あははナイスコンビ」そんな感じでお店もしまり大地の部屋にいった☆
大地「今日お前なんかあったん?」
俺「いやなんもあらへん(目みていえへん)」
大地「なんかあったらかくすなよ」
俺「うん(心苦しい)」
大地「チュウ」
俺「ちょっとたんま(やばっこばんでもうた!瞬先輩が頭からはなれへんのにキスなんか大地に悪い)ごめんつかれてっから今日はねよ!」
大地「あっそうかわりぃなさあねるか!でも一緒の布団やこい!」
俺「うん、」
やっぱ大地以外考えられへん!
すんまへんここできらしてもらいます!
<DoCoMo/2.0 N900i(c100;TB;W24H12;ser350235007908336;icc8981100000325297457F) @proxy1109.docomo.ne.jp>
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.3.110 (GUI) MMP/2.0 @05004015624366_ek.ezweb.ne.jp>
じゅんぺい
- 07/8/5(日) 12:55 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @b-fa1-1036.noc.ntt-west.nsk.ne.jp>
マコツ411
- 07/8/5(日) 10:59 -
先生の薬指の指輪が髪を挟んで痛い。そういえば先生は結婚していて奥さんがいるんやと思い出す。
先生が「さっきお前のケツ舐めたよう舐めろ」って言うが口からつばが垂れたりそれを気にしたりしてあんまりうまくできんかった。
それから10分ぐらい舐め続け、口から離し先生は自分でしごき始めた。
「先生もうイクから口でとめろ」
「えっ口で?」
「早よせい」っと言って俺は口を開ける。
一口入った瞬間俺は顔を背けた。
「おい!コラーッ早よ口ださんかい!!」
俺はあわてて口を被せる。
先生のモノが口で暴れるたびに「うーん、うーん」と鳴いた。
あぁにおいや味は自分と同じ感じする。ゴクンと喉を鳴らしたりするがなかなか先生のそれは流れへんかった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322) @i125-204-167-33.s10.a037.ap.plala.or.jp>
続き気になります!大変でしょうけど頑張ってください!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; KDDI-SN38) Opera 8.50 [ja] @pv51proxy02.ezweb.ne.jp>
My album
- 07/8/5(日) 8:19 -
何かうざぃ返信が来てるので、続きゎないですッ
書こうと思ったケド、仕打ちうけるようなコト書かれると書く気になれないので…
何が気にくわないのか、最初カラ見なきゃぃいわけなのに
ご愛読ありがdですッ
<DoCoMo/2.0 D902i(c100;TB;W19H13;ser357657003297518;icc8981100020572599207f) @proxy3102.docomo.ne.jp>
オレがひかるの立場だったら多分おんなじ事言うなぁ。
でもシュウの気持ちもわかる。
言われて嬉しくないわけじゃないんだけど。
そんな愛しかたはしてほしくないというか
きちんと自分を持ってるっていうか何かを一生懸命やってるひとにやっぱ惹かれるから。
ただ一緒にいたいからとかそれもすごく大事なんだけどそれだけじゃつまんない関係になってっちゃう。
ひかるは隠れた優しさだけどちゃんと想ってくれてるよね。
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser354910013527918;icc8981100000375598069f) @proxy1125.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS34 UP.Browser/6.2.0.10.2.1 (GUI) MMP/2.0 @05004013416931_vw.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506) @p2055-ipad13kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>
多分俺がシュウ君の立場だったら同じ事をしていたのかも。
少なくとも、同じ事を考えたな。
俺も、意外と割り切れないからな〜
難しい性格だよね〜
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X Mach-O; ja-JP-mac; rv:1.8.0.7) Gecko/20060909 Firefox/1.5.0.7 @61-24-191-150.rev.home.ne.jp>
▼マコツ411さん:
翔っす!
その先生っていくつ?
生徒とそんなことするなんて、俺も早く先生になりたい!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @eM60-254-196-172.pool.emobile.ad.jp>
まあそんなこんなで付き合い初めて一年がたち、その間にも部活のあとのシャワー室とかいちゃいちゃしながら(もちだれもおらんときやけど)
俺たちはお互いの関係をきづいてきた!
大地「おっ龍今日部活?」俺「うん!大地は?」
大地「今日はバイトやからおわったらこいよ!」
俺「へーい☆」
あっという間に時間はすぎ帰ろうとおもった
??「りゅうへいまちーや」
俺「あっ瞬(しゅん)先輩なんすか?」
瞬先輩はやさしくて色黒さわやかないけめんって感じで芸能人やと強気な小池徹平みたいなかんじ。
瞬「ほれわすれもんや☆」俺は次の瞬間ことばを失った
俺「うっうっちょい瞬先輩なにするんすか?」
瞬「えっキスやけど」
俺「(それはわかってるわ)なななんで」
おれはまだ状況が把握できないでいた
瞬「すきやからにきまってるやん」
俺「こまります俺」
瞬「つきあってんもんなぁ大地とな」
俺はパニックになった
瞬「そんなおどろくなよ☆たまたまシャワー室でイチャイチャしてんのみたからよ」
俺「じゃあそんなことしないでください」
瞬「俺は龍平が好きなんやどんな手つかってもつきあいたいんだ!たとえば今のキス大地にいったらどうなるかな?おまえらがつきあってることいわれたらどうする!龍平」
俺「そんなひどいやないですか?ゆわないでください」
瞬「それは龍平おまえの態度しだいや!明日からゆうことなんでも聞くように!ほら大地まってんやろ?」俺はなきそうになりながらも大地のもとへ急いだ!☆
長くてごめんな!またみたってくださいな!
<DoCoMo/2.0 N900i(c100;TB;W24H12;ser350235007908336;icc8981100000325297457F) @proxy1105.docomo.ne.jp>
マコツ411
- 07/8/4(土) 12:26 -
あれから俺のアナルを強制的に20分以上舐めつづけられ、気が変になりそうやった。
後少しでもペニスをしごかれるとイッてしまいそう。でも俺は自分でしごくより先生にイかしてほしくてやらへんかった。
それから今度は二本の太い指が中にヌルっと入る。先生のすごいつばであまり痛くなかった。
クチュクチュといやらしい音がする。その前に先生も早く裸になってほしい。先生はまだ服を着たままやった。俺は先生のペニスを早く見たくて、先生のズボンの上から手を伸ばし触る。
!!!!
すごい硬い。よかった。先生も勃起していた。もし起ってなかったらむちゃくちゃショックやったと思う。そんで手をズボンの中に入れようとしたら、押しのかれた。先生は激しく指を動かし、あえぎを上げる。俺は自分でペニスをしごきイった。むっちゃ気持ち良かった。でもイった後すごくぐったりになる。
それから先生が俺の顔の横でカチャカチャとベルトを外し、ペニスをむき出しにした。
俺はウケよりのリバで身体はそんなにでかくないのに、ペニスは少しでかい。先生のは俺よりもう少しでかかってん。
俺は少し笑い、ためらいながらもペロペロと舐める。正直初めてのフェラはきつくてまずかった。だからなかなか全部を口にくわえることができひんかった。でも好きな人のモノや匂いと思うとだんだんそれほど嫌じゃなくなる。俺はちょースローペースで顔を動かす。みかねた先生は頭を掴み激しく動かした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322) @i125-204-167-33.s10.a037.ap.plala.or.jp>
カ「ゆっちょ早くイケよ!」
ゆ「嫌っすよー。タクイケよ!」
タ「オレはまだまだ余裕♪」
ホントはもう限界だけどね(笑)
ゆ「じゃーさ、他人のを扱いていかせようぜ!」
ゆっちょはオレ、オレはカズ先輩、カズ先輩はゆっちょのを触り、扱き始めた。
ゆ「あーカズ先輩めっちゃうまい!」
カ「タクもなかなかいい手つきしてるじゃん!」
タ「ゆっちょそこやめろー!」
みんな大分楽しんでるみたい!
カ「タク、ちょっとストップしろよー…おい…」
タ「もう限界っすか?」
カ「あー、やばいやばい…おっ、…あーイクっ!!」
…半端なかった(笑)
ゆ「すげー!!」
髪の毛、顔、首、胸、腹。至るところにたっぷりかかった。
こんなにも精子が溜まるのかと驚いたよ。
カ「マジ後輩にイカされるなんて最悪だよー(涙)」
タ「でも気持ちよかったっすか?」
カ「まぁな!よっしゃ、今度はお前らをイカせるぞ!」
そういうと、自らの手でオレとゆっちょのチンコを扱き始めたんだ。
自分の精子はふき取らずにね。
タ「あーマジカズ先輩上手いわ!」
ゆ「だろ?タクイキそうか?」
タ「そろそろ…」
カ「お前ら早くイケよ!」
ゆ「あーオレイキます…あっ、あーイクっ!」
タ「オレも…イクっ、あー!」
…こちらも半端なかった(爆)
オレ達も、髪からあちこちかかった。
ゆっちょは髪の毛を超え、ものすごい先まで飛んだ!
カ「おいゆっちょー部屋はよごすなよー!」
ゆ「マジすいません!でもめっちゃ気持ちよかったっす!」
タ「オレも、ヤバイっす!」
ゆ「じゃー先輩、早くふき取ってください!」
カ「あーそうか、バカだった。」
そう言って、嫌々ふき取りはじめた。
3人分の精子をふき取ったティッシュは、かなりずっしりと重かった(笑)
カ「オレまだまだイケそうだけど、お前らどうする?」
ゆ「まだやりてえっす!」
タ「オレも余裕っす!」
そう言って、3人ともやり始めた。
カズ先輩は、どんだけ溜まってるんだと思うくらい、何回も何回も、髪の毛まで飛んでたんだ。
オレとゆっちょも大分いつもより多かったけどね。
カズ先輩は7回、オレとゆっちょは5回ずつやったんだ。
タ「これで甲子園も優勝っすね!」
カ「そうだな!ありがとな!」
ゆ「この調子で頑張りますよー!!」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @softbank221025109146.bbtec.net>
カズ先輩の部屋は男くさかった(笑)
エロ本とかAVとかはもちろん、使用済みのコンドームとかオナティッシュまで散らばってた!
ゆ「先輩って、見かけによらず大胆っすね(笑)」
カ「んなこと言うなって!見せねーぞ!」
ゆ「あー嘘っす。オレそろそろ夢精しそうなんすから早くやらせてくださいよー!」
カ「はいはい。で、お前らどんくらい溜まってるんだ?」
タ「オレ20日はやってねえっす。」
ゆ「オレもそんくらいっすね。先輩は?」
カ「…1ヶ月(笑)」
タ「すげー。夢精とかしなかったんすか?」
カ「ちょうど2日前にしちゃってさー。まぁたまたま試合がなかったからそんなに影響でなかったけど。」
ゆ「だからかー。その日先輩調子悪そうだなー思ってたんすよね。」
カ「絶対県大会終わるまで抜かないって決めてたからさ、なんか気分落ち込んじゃってさ(笑)」
タ「まーいいじゃないすか!今日はとことん抜きましょうよ!」
ゆ「そっすね!」
そういうと、一斉に全裸になった。みんな結構勃起してた。
タ「カズ先輩でかくねっすか?」
カ「そっかー?これまだ全然だよ!」
その時すでに16センチ。オレが一番小さかった(涙)
ゆ「MAXどんくらいっすか?」
カ「前測ったら20は超えてたよ。」
ゆ「負けたー。」
カ「お前らだってまだまだでかくなるよ!…オレはこれがMAXだな!」
タ「触ってもいいすか?」
カ「天然記念物だ、丁寧に扱えよ!(笑)」
タ「うっす!失礼しまーす。」
ゆ「どうだ?」
タ「マジ硬い…ありえない…」
そう言って10秒くらい扱いたら先輩慌て始めて、
カ「…あーバカやめろ!」
タ「気持ちよかったっすか?」
カ「オレさー、案外早漏でさ、溜まりまくってるとすぐいっちゃうから。」
ゆ「もうイキそうだったってことっすか?」
カ「かなりヤバイ(笑)」
タ「じゃぁ我慢大会しましょうよ!だれが最後までイクのを我慢できるか!」
ゆ「おーいいじゃん!」
カ「オレ早くイキたいんだけど…(笑)」
タ「あはは!で、一番早くいった人は、みんなの精子を片付けるってことで!いいすか?」
ゆ「うっす!」
カ「オレ負けるわ…(涙)」
タ「まだわかんないっすよ!ではスタート!!」
そう言ってみんな扱きはじめた!イキそうになると手を止め、
手を止めると他の人が扱いてきたり…。
10分くらい立つと、誰も自ら扱かなくなってきたんだ。
そろそろ限界みたい。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @softbank221025109146.bbtec.net>
タ「カズ先輩〜!!」
カ「おっ!タクとゆっちょじゃん」
ゆ「お疲れっす!」
カ「お前らもありがとな!」
タ「何言ってるんすか、これからが本番っすよ!」
カ「そだな。とにかく今日はゆっくり休めよ。」
ゆ「カズ先輩はゆっくり休めないっすね〜(笑)」
カ「どういうことだ?」
タ「カズ先輩って実は結構エロいっすね〜。」
カ「・・・はー?」
タ「今日優勝決まって、みんなでわいわい喜んでるとき、カズ先輩勃起してましたよね?」
カ「は?してねーよ(笑)」
タ「オレと抱き合ったとき、硬いものがオレの足に当たったんすけどー、何だったんすかね?」
カ「…やべ、ばれてた?(笑)」
タ「バレバレっす(笑)」
ゆ「先輩もそんなイケメン面してて、結構野獣なんすねー。」
カ「野獣言うな!思春期の好青年と言え!」
ゆ「うっす(笑)で、溜まってるんすか?」
カ「まーな。お前らだって溜まってるだろ?」
ゆ「んなことねえっすよ!」
カ「バカ言うな!お前らベンチ座って勃起収まるのまってたんだろ?お前らこそバレバレだよ(笑)」
タ「やべー!ま、お互いってことでいいじゃないっすか!」
カ「男だもんしょうがねぇよ!つーかお前ら今日うち来ないか?」
ゆ「行っていいんすか?」
カ「優勝祝いにオナニー大会しようぜ!」
タ「マジすか!」
カ「無修正見せてやるよ!」
ゆ「うほぅ♪」
そんな事を話しているうちに、あっという間にカズ先輩の家に着いた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @softbank221025109146.bbtec.net>