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Re(1):高校生活3
 つかさ  - 07/7/29(日) 7:05 -
凄くいいっ!続きが読みたいです

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<DoCoMo/2.0 SH704i(c100;TB;W24H16;ser352892016526133;icc8981100000653370900f)@proxy380.docomo.ne.jp>
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Re(1):高校生活3
 ぐーい  - 07/7/29(日) 5:32 -
みんなノリノリでいーっすね!もっと読みたいです!!

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<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TC;W30H15;ser357663000895320;icc8981100000341330597F)@proxy180.docomo.ne.jp>
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Re(11):野球部の12
 じゅんき  - 07/7/29(日) 3:36 -
その日からIは学校でも、人がいなければキスしてこようとした。
「じゅんき〜」
ぼくは振り向かない。振り向けばIのキスが待っているだろう。
「お前これから部活だろ?そろそろ行ったほうがいいって。今週予選なんだろ?」
ぼくはIのことは好きだけど、やっぱりこんな場所では気が引けて、距離を置く。
「最近じゅんき冷てぇで。あの日のことを忘れたんかい?」
「あの日の俺はどうかしてたから」
後ろからIの腕がぼくの首に回る。片方の手でぼくの頭を撫でる。ぼくはそれを振り払う。
「照れんなよ笑”俺早く部活行かんといけんからさ!こっち向けって」
「勝手に行きゃえかろうが!なんでいちいち俺がおでかけのキスせんといけんのんな笑”」
「じゅんき〜」
「じゃあ、俺も部活あるから、また部活後な!」
ぼくはIに微笑み、歩くペースを上げる。
「じゅんき〜!俺待ってるから!ずっとずっと待ってるから!笑”」
「なんじゃそら笑”」
ぼくは部活に向かった。

部活後、校門にはもうIがいた。
「じゅんき〜!会いたかったで!」
相変わらずデカイ声だ。誤解を生む発言はやめてほしい。
「おおげさだから笑”なんか嬉しそうじゃん」
Iは興奮していた。
「実は俺、レギュラー選ばれました!すごくね!?」
Iは白い歯を見せて笑っている。
「え?ほんまに!?すげぇが!おめでとっ!」
2年でレギュラーになるのは難しいらしい。ぼくも素直に祝福した。
「だろ!俺まじがんばるわ!じゅんきのためにも」
「おう!自分のためにがんばれ!笑”」
「でさ!」
Iはぼくの前に立ち、恥ずかしそうに、照れながら言った。
「でさ……ええっと……俺の彼女になってくれ!それで応援しに来てほしい!」
「えっ?何言っとるんな?いきなり。はっ?」
ぼくは混乱する。
「いや、なんていうか……じゅんきに応援してもらえたら、俺はなんでもできる!」
「いやいや、応援はするよ!でも、それとこれとは違うだろ?だって、なんでそうなるんだよ」
ぼくは混乱する。
「気持ちの問題なんだって。これを機に俺の彼女に…それが嫌なら、俺をじゅんきの彼女にしてくれ!」
「わけわからん。彼女とか、付き合うとか、俺よくわからんし…」
「なんで?俺じゅんきのこと好きなんだよ!」
「それは嬉しいけど、だめだよ……わからんけど、このままがいちばんいい、と思う」
Iは泣きそうな顔だった。
「じゃあ、応援は来てくれよ。な?」
「ああ。もちろん」
ぼくはIの目を見れず、うつむいてうなずく。
Iはぼくにキスをして微笑んだ。
「じゃあ、俺今日は先帰るわ。じゃあな」
ぼくは後悔してるんだろうか?自分でもわからなかった。
Iの背中を見つめる。
Iに悪いことしたかもな。
とにかくぼくにはわからなかった。

つづきます。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@p8051-ipbfp01okayamaima.okayama.ocn.ne.jp>
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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 ドク  - 07/7/29(日) 2:30 -
久しぶりです!
ここ一月ほどめちゃくちゃ忙しく,ろくにチェックしてなかったので一気に読んじゃいました。
シュウさんも忙しい中で定期的に更新してくれて,頭が上がりませんよ(笑)

つーか前から
シュウさんが6年制の学部・理系
って情報が書かれてたので,もしかして同業かなぁ〜とか思ってましたが,歯学でしたか〜!
俺は歯学ではないんですが,同じく未来の医療従事者としてシュウさん見たいな方が居てくれてなんか嬉しいっす(全然関係ないですけどね笑)

まぁそれはいいとして,急に三人での旅行を言い出すとは,今回のヒカルの考えは読めないですねぇ(^^;

引用なし

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<KDDI-SN39 UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@05004016578130_et.ezweb.ne.jp>
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高校生活3
 龍平  - 07/7/29(日) 1:57 -
なかなかえろくなくてすんません!一生懸命書くので読んでくれたらうれしいっす!

まあそんなこんなで大地のおかげというかお節介によってクラスに溶け込めた俺。何かと大地と一緒にいることが多くなった!
お互い部活もはじめ!大地はサッカー部にはいり!俺はバスケ部にはいった!
そして夏になり大会まじか!
大地「おはよう龍!お前レギュラーにはいったんやって?すごいじゃん」
俺(まあな!てかおまえもじゃん!しっかりやれよ!先輩にうらまれんようにな)
??「龍平君あのーこれミサンガつくってみたんですけど!もらってくれませんか?」
大地「あっずるーい俺には」
??「いやっあの?」
俺「こまらせんなよ大地!薫がこまってんじゃん!ありがとな薫」
薫「あっいえ☆」
大地「いいなあーちぇっ」美紀「大地ほらやるよ義理だからな」
大地「おれにか?」
美紀「他にだれがいるんだよ」
俺「あはは(相変わらず素直じゃねーな美紀)」
俺「大地よかったなほら礼ぐらいいえよ」
大地「うん!美紀ありがとな」
俺「こいつすっげー無邪気によろこぶよなぁ!あっクラスの女子目がハートになってる!さすがだな大地」クラスの女子「あたしもあげればよかったなぁ!」

俺と薫、大地と美紀は幼なじみで親も同級生で何かと家族ぐるみのつきあいだ!まっミサンガのおかげか!県大会上位にはいることができた!
そしていい成績を残したことが俺と大地の悲劇を呼ぶ

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<DoCoMo/2.0 N900i(c100;TB;W24H12;ser350235007908336;icc8981100000325297457F)@proxy177.docomo.ne.jp>
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高校生活2
 龍平  - 07/7/29(日) 1:35 -
学校に着くと門の前に人影が!
??「おはよう初日から遅刻かよーやるなーおまえ」龍平(すんまへんねぼうしましてん)
先生「素直なやっちゃ!それに免じて許したる!入学式はじまってっからおまえらはこっちにこい!」
俺(おまえら?)
??『あっ俺だけやなかったんや!ふーひと安心』
先生「大地てめー何安心してんだー!悪いことにかわりねーやろが!」
大地『そんなおこんなって血圧あがるでー』
俺(プっなんなんこいつ)先生「龍平おまえいまわろたな?」
俺(わろてなんかいまへんって)
先生「問答無用、肩叩きせー」
俺、大地〔なんでやねーん〕
先生「息ぴったしやなおまえら」
まっこれが大地との出会いだった!大地について説明色黒筋肉質でスポーツ大好き人間で素直じゃないけどやさしい人!顔は成宮みたいなかんじ!
入学式も終え(でてないけど)各自クラスへ移動
龍平(やっと解放されたわ)机のうえでだらんとする
??『おーいいきてっかぁー』
ガタっ耳元でいわれたんで思わず机から落ちてしまった
龍平(いってーなんやねん!あっ大地、何でここに?)
大地『おまえおもろいな!俺このクラスだしおまえのとなり、偶然やな』

龍平(バカにしてんの?てか普通に声かけろっての)
大地『バカにはしてへん!ああ次からそうする』
先生がきて一人一人自己紹介。
大地『どうもーはじめまして〇中出身 大地いいます得意なことはからかうこととサッカーとキス!なんてな!まあこんなバカっすけどよろしくー☆次は龍平」
俺(はっ)
先生「勝手にきめんなぁ」大地『だって龍平のことしりてーし』
先生「おまえらカップルかいな」
クラス『大地おもしれー笑』
先生(じゃあリクエストに答えて龍平自己紹介)
俺「たくのせられてんじゃねーよ!へいへい!★中出身、龍平だよろしく!」
大地『もっとしゃべらんかいバシッ』
龍平(うっせーな!得意なことはバスケや詩書くことや!性格はひんまがってますがほっといてくれ。)
大地「龍平かわええな」
俺(黙れ大地)
先生(おまえらコンビか)クラス(ははっ笑)
こんな感じで自己紹介もおわり!休憩時間
俺(やっと寝れる)
クラス女子「てかさ大地君かっこよくない?かっこいいよね」
俺(まあ顔はな笑と思いつつ寝たふり)
クラス女子「てか龍平くんもかわいいよね!てかつきあってんのかな?大地くんと」
俺(ありえんだろ!とつっこみつつ!誉められたことにうれしかったりして!)
大地『龍ーピタ』
俺「うひゃぁ」
大地『なんやそんなおどろくなや!はいポカリ』
俺「あーサンキュウ!(てか女みんなこっちみてるやっぱ大地すげーな)こいつはもう大半の奴と仲良くなっていた」
大地「お前友達つくらんの?」
俺「まあな」
大地「なんでなん?」
俺(関係ないやん!ほっといてや)
俺はこの時人間不信におちいってた。
大地「あっごめん☆」
あやまるときの大地がなんか元気なくてなんか悪い気がした
俺(気にすんなよ!怒鳴って悪かった)
大地「おまえあやまるとき顔真っ赤やで!かわええな」
俺「またばかにしてるやろ?」
大地「まあな☆」
俺『てめー!』
あっなんだろすげー楽だ!何か気持ちがすーっとする!たいした時間一緒にいないこいつに俺は助けられた気がした!

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<DoCoMo/2.0 N900i(c100;TB;W24H12;ser350235007908336;icc8981100000325297457F)@proxy1116.docomo.ne.jp>
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高校生活
 龍平  - 07/7/29(日) 0:40 -
俺(りゅうへい)は高校生になった。
入学式、初めてクラスメートとあう!緊張して寝たのは朝になってからだった!??(りゅう…)
??(おっきろーバカ息子)
俺(なんやとクソババァ)「バコーン」
母(誰に向かってくちきいてんだ?てめーが遅刻しそうだからおこしにきたんやろ?)
俺(やべっスイッチはいりやがった)
俺(わるかった!ああっ!遅刻やぁ)
学校へ急いでむかう!

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<DoCoMo/2.0 N900i(c100;TB;W24H12;ser350235007908336;icc8981100000325297457F)@proxy1116.docomo.ne.jp>
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Re(11):野球部の11
 現役野球部 E-MAIL  - 07/7/28(土) 22:22 -
じゅんきは岡山なん?俺は広島じゃけん!近いな〜(笑)よかったら友達になってよ!メールはじゅんきから限定!

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; FunWebProducts; .NET CLR 1.1.4322)@203.67.183.58.megaegg.ne.jp>
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Re(11):野球部の11
   - 07/7/28(土) 20:37 -
続きもとむー!!!! マジで最高☆うらやましすぎて泣きそうだし 笑

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<Mozilla/3.0(WILLCOM;KYOCERA/WX310K/2;1.2.3.16.000000/0.1/C100) Opera 7.0@p125028008064.ppp.prin.ne.jp>
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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 孝太  - 07/7/28(土) 18:02 -
ヒカルはあいかわらず強引ですね〜(*^_^*)
でもそこがヒカルらしいところですね。

中国ではエロいことなんてありませんよぉ…製鉄所を回ってただけですし(*_*)
タイとかならあったかもしれませんね〜笑

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<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy266.docomo.ne.jp>
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Re(10):野球部の11
 じゅんき  - 07/7/28(土) 17:57 -
ぼくは確実にIのことが好きになっている。
「じゃあ次は卵割ってくれ」
Iは野菜を炒めながらぼくに指示する。
「ああ、これ入れたら出来上がりか?」
「おう!ぜってぇうめぇ!保障するよ」
Iは手馴れた様子でキッチンに向かい、朝食を作っている。ぼくはただそれについていく。
「お前って料理するんだな。なんか俺昨日から世話になりっぱなしだな」
ぼくは苦笑する。Iの新たな一面を知るたびにぼくの胸は熱くなる。
「ほんとだよ!まぁ俺に感謝したまえ。オッシ!できた!」
Iは皿に盛り、テーブルに並べた。
「うわ!けっこう本格的じゃん!美味そうだな!では、いただいきます!」
「だろ?まあ味わって食えよ」
ぼくは口に入れた。
「うわっ!なんていうか……辛い笑”」
ぼくは牛乳で一気に流し込む。
「は?嘘だろ?素直においしいって言えよ笑”」
Iも口に含む。
「うぁ、なんで?なんでこんな辛いんなら?………でも、食えんことはないだろ?」
Iは苦笑いでぼくを見る。ぼくはそんなIを許す。
「食ってやるって!牛乳で流し込めば味なんかわからんしな笑”」
「じゅんきお前っていい奴だな!って、俺は喜んでいいんか?笑”」
ぼくらはこんな感じでいつもと変わらずに過ごした。
正直ぼくは昨日のことを考えると、これからどうIに接していけばいいのだろうか、と不安だったのだが、そんな不安は必要なかった。
と思っていたのだが、やっぱりぼくらはおかしかった。
「ああ、食った」
ぼくはなんとか食い終わり、先に食い終わって皿を洗っているIのところへ行き、皿を渡した。
「おお。サンキュウな」
Iは振り返り皿を受け取ると、そのままぼくの唇を奪う。それはまるで恋人同士のようで、自然なキスなのだが、ぼくにとってはやはり不自然すぎて、ぼくは目を背けて、何も言えなくなる。
Iはずっとそんな感じで、ことあるごとに抱きついてきたり、キスしてきたり。
ぼくは内心嬉しいのだが、それ以上に恥ずかしい。
Iは恥ずかしがるぼくなどおかまいなしだった。
ぼくらの関係は一線を超えてしまったんだ。
ぼくはこの変化に戸惑い、複雑に感じた。

つづく。

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Re(10):野球部の10
 ke  - 07/7/28(土) 16:04 -
俺も岡山ー!と、いうことでコメント。
すっげぇ面白い!!続き楽しみにしてますw

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@FL1-125-199-76-94.oky.mesh.ad.jp>
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Re(10):野球部の10
 カズ  - 07/7/28(土) 15:40 -
続きお願いしますっ!!

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@p6045-ipad03kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>
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めっちゃ
 よし  - 07/7/28(土) 14:41 -
おもしろいっ♪続きお願いします♪

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Re(9):野球部の10
 じゅんき  - 07/7/28(土) 14:23 -
ぼくは暑さで目が覚めた。
横を見るとIはまだスヤスヤと寝ていて、寝顔はとてもきれいだった。Iの足がぼくの足に絡んでいて、ぼくはそっとそれをどかし、起き上がった。
ぼくはしばらくIを見つめた。
裸のまま股を開き、萎えたアソコは丸見えだ。寝息といっしょに胸筋はゆっくりとふくらみ、油断丸出しだ。
ぼくのアソコは少し大きくなった。
ぼくはIの手を握ってみる。するとIはかすかに握り返して、寝返りをうち、「ウゥ」と寝言を言いながら、その手を顔に寄せた。
かわいいな笑”ぼくはIも知らないIの意外な一面を見て、嬉しくなった。
Iはまだ寝ている。
ぼくは片方の手でIの胸を撫でてみた。厚い筋肉はやわらかく、弾力がある。
Iの乳首は小さくてきれいだった。ぼくはそれを指で転がす。するとそれは少しずつ立っていった。
ぼくはIがまだ寝ていることを確認して、そのきれいな乳首に舌を近づけた。
ゆっくりと舐めてみる。
「ウゥ」
Iは感じているのか、また寝言を言い、寝返りをうった。
ぼくはなんだか興奮してきた。Iの萎えたアソコに目がいく。
ぼくは静かにIのアソコに顔を近づけていく。
Iのアソコは独特の臭いだった。いい匂いではない、男臭いというか、そんな感じなのだが、ぼくはこの臭いに興奮する。
ぼくは萎えたアソコにキスした。
そして舌を出し、その先っぽを舐めた。不思議な味だ。
ぼくは我慢できなくなり、口を大きく開けてやさしくIのそれをくわえていく。
そして口の中でゆっくりと吸ってみたり、舐め回したりして、Iのアソコを味わう。
Iはまだ寝ている。
Iのアソコはぼくの口の中で、しだいに太く大きくなっていき、固くなっていく。
ときどきIはピクっと微動し、ぼくの手を握っている手にもわずかに力が入る。
こいつ寝ながら感じとるで笑”ぼくはそう思うとますます興奮した。
しばらくするとIの先っぽから我慢汁が出てくるのが分かった。
ペチャペチャと音が響く。
「ゥウ、、、ァア、ァ」
Iが突然大きく寝返りをうった。
Iのアソコがぼくの口から離れて、ぼくはベットから落ちた。
ドスッ!
その音でIがうっすらと目を開け、こっちを見てアクビをする。
「アーァ、おはよーじゅんき。なんでそこで寝とるんな?」
Iは眠そうな声でそう言うと、またアクビをした。
「あ、ああ。おはよう。なんか寝ぼけてたんかな?俺も今気付いた笑”」
ぼくは必死に言い訳して、平然を装った。
「ハハッ!笑”変な奴笑”おい、じゅんきアソコビンビンじゃん笑”」
ぼくのアソコはビンビンに立っていた。
「うるせぇ!朝立ちくらいするだろ!お前のだってビンビンじゃん笑”」
「うわっ!ほんまじゃ笑”」
Iはさっきまで自分に何が起きていたのか、まったく気付いてない。
ぼくはホッとした。
「俺着替えるわ」
ぼくはかばんから服を取り出して着替えた。
Iのアソコはその間中ずっと立っていた笑”

つづきます。

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Re(8):野球部の9
 じゅんき  - 07/7/28(土) 12:05 -
部屋が暗くなった。
ぼくの体をIが上から包み込む。温かい。そしてこの柔らかい筋肉。
Iと唇を交わし、そのゆっくりとした呼吸を吸い込む。
ぼくのアソコにIのアソコが押し当たり、だんだんと固くなっていくのがわかる。ぼくの体はやはりまだダルいのだが、アソコは少しずつ大きくなっていった。
Iの唇が首筋に移った。
ぼくはずっと思っていたことを聞いてみた。
「なぁ。なんでそんなに俺に尽くしてくれるわけ?」
Iの顔が目の前に現れた。Iは真剣に言った。
「わからん。はじめて見たときからずっとこうしたかったから。いわゆる……愛だな笑”」
「ハハッ笑”俺にぞっこんなんだ?笑”」
「おう。じゅんきはどうなんだよ?俺のこと、どう思う?」
「え?どうって、よくわからん。悪くないかな笑”いわゆる……愛?かもな笑”」
言えた。けどぼくはやっぱり恥ずかしくなる。
「そうか!じゅんき〜。そうかそうか!」
Iはとても嬉しそうで、ぼくの頭をクシャクシャに撫でた。
「おいおい、また熱くなるから!笑”」
「ええで。また倒れても。俺がおるから」
Iは微笑み、唇はまた首筋に戻った。
ありがとう。胸が熱い。
Iの唇は胸を越え、ヘソをつたい、裏筋からケツに達した。
舌が穴を撫でる。
「ハァー、アァ」
ぼくは敏感に感じる。熱が何度もつつく。
Iはたっぷりと唾液を垂らし、指をヌルヌルとぼくの奥に入れていく。
「ウっ、、アぁぁー」
ぼくの中でモゾモゾと動き、少しずつ広げていく。
少し痛いが、深く息を吐きぼくは力を抜く。だんだんと慣れてきた。
Iは唾液を指に垂らし、自分のアソコに塗り、ぼくの股を両手で開いた。
「あ、なぁ。ゴム、つけてよ」
ぼくはIの目を見て言った。
Iは起き上がり、そばにある財布からそれを取り出し、黙ってそれを装着した。
「お前、財布に入れとんかよ笑”」
「オッケー。ええか?じゅんき?」
ぼくは目を閉じた。穴に固いモノがぶつかる。Iはゆっくりとそれを押し込んでくる。
ぼくの穴は力を抜き、それをゆっくりと受け入れていく。
「うぁ、あぁ、、ぅぅ」
それは太くて、ぼくを無理やりこじ開けていった。ぼくもIも声を漏らす。
Iはゆっくりと引き抜き、また押し込む。その度に「クチュ」といやらしい音がして、だんだんとテンポが上がっていく。
「ゥッ、ウァぁ、ハァ、、ハァ」
最高だ。ぼくらの喘ぎ声が部屋に響く。
Iの手がぼくのアソコをにぎり、扱いだした。
ぼくは手を伸ばして、Iのケツを撫でてみる。とても柔らかい。
「じゅんき、アァ、俺イキそう」
ぼくは目を開けてIを見た。Iは険しい表情で息を荒げている。汗は厚い胸板を滴っている。さらにテンポが増していく。扱う手も速くなっていく。
「アァ、俺も、、、アッ、ハァー」
ぼくは一瞬力み、ケツを思い切り閉めた。アソコから白い液が吹き上がった。Iの胸に散り、ぼくの腹に落ちた。そして脱力。
「ッ、うぅ」
ぼくの中でIのアソコが微動した。そしてIの動きが停止し、ゆっくりと穴からアソコが抜かれた。
Iはぼくの腹を垂れていく液を気にもせず、ぼくの上に倒れてきた。
ぼくは両手で強く抱きしめた。Iは汗だくで、息をするたびに胸が膨らみ、それをぼくは直に感じる。
ぼくらは汗と液とお互いに包まれながら、そのまま目を閉じて、眠りに落ちていく。

つづくかな。たぶん笑”

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Re(8):野球部の8
 りゅう  - 07/7/28(土) 9:09 -
これかなり楽しい☆楽しみにしてますね☆

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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 しー  - 07/7/28(土) 7:14 -
なんかいいですね。(^O^)うらやましいです。二人とも身長でかいですね。シュウくん、僕にも握らせて。ハハハ(^O^)

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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 リョウ  - 07/7/28(土) 6:33 -
こんばんわ。
田舎の景色っていいよね。
でもただの田舎じゃなくてド田舎!
海も山もあるようなところ。
人間そうゆうところが最後に落ち着くのかも。

だから老後は沖縄移住したいんだよね。

やっぱヒカルくんかっこいい☆
さりげない仕草、優しさ、ズル賢さ。そしてエロさ。

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