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孝太さん、確かにハードってのをとぼけるなんて子供ぽかったですね笑。毎日レス下さいよ!ゆらさんも毎日ね〜。U2さん、彼氏とダブらせてる?あまり悩まないで前向きに行こうね!激しいのが好きですよ〜。yukiさん、今も相手と繋がってるって事だよね?夏休みに頑張ってみてね。応援してるから!リョウさんは前もってエッチを決めてるの?空振りになる事とかないかなぁ。のっちさんはタチかぁ〜。その後輩とはどうかな?
素早い動きでバックをとり、レースのカーテンを閉めて戻ってきた。戻って来ながら着ている物をすべて脱ぎ捨て、ベッドに上がると俺も全裸にされる。
光「誰も来ないんだろ?」
特に返事をしなかったがそれがOKだという事を理解した様だ。
俺の上に重なり合うと頭を押さえつけてキスをしてきた。最初からソフトなどではなく、ディープに、そして荒々しく舌を吸い上げたりしてくる。
俺「ン…ンっ…」
つい声にならない声を上げている自分に気づく。久々の激しさの予兆をキスから感じとり、これからの展開を無意識に期待しているのかもしれないと自分でも思っていた。
キスをしながらヒカルの両手が俺の両腕を辿っていき、掌まで到達するとギュっと握ぎってくる。一瞬優しさを感じたが、握られたままの手を頭の上に持っていかれると、いつの間にか取り出していたロープで縛られベッドの柱に括られた。
俺「やっぱり持ってるんだね」
光「当たり前だろ、うるせぇな」
そう言うと俺の足の間に入り身体を密着させ再びキスをしてきた。
完全に手を固定されるとやはり不安感が出てくる。頭の上で固定されるというのも上半身が無防備に晒される為、余計に不安感を煽るわけだ。
ヒカルの舌は首から脇へと移り、そこで一旦攻めてからさらに左腕を先へと伝い、縛られた手首から右腕へと渡って再び脇まで降りてきて、またそこでも強めに攻め立てた。
光「うへぇ、もうビチャビチャで糸を引いてやがる」
俺の勃ったモノを何度も腹に打ち付けながら、少しずつ出てくる先走りをヘソの辺りに塗りたくっている。
光「こうやって痛ぶられてる方が出が良さそうだな」
最後に、根本から先までギュっと絞る様にすると水滴の様に浮かび上がり腹に滴り落ちた。
光「いい感じだ」
俺「恥ずかしいから」
光「うるせぇって言ってんだろ!おまえ確かどこかにガムテープがあったよな」
引き出しを探っていたがどうやら捜し当てた様で戻ってきて、笑いながらガムテープを破いた。
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けんじ
- 07/8/6(月) 22:48 -
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俺は今年から大学生になった。大学に入ってサークル活動を始めることにした。
なんのサークルかを迷っていたら、妻○木君みたいな爽やかな先輩がビラを配っていたので、俺は思わず手にとってしまった。
俺はどっちかというと高校のときから野球をやっていたので硬式野球のほうにいこうかと思っていたが、なんとも爽やかな先輩だったので俺は入部してしまった。
それにその先輩に勧誘をされたときに、耳打ちで「美術で裸体を写生することがあるから・・・」
女にはたいして興味ないが、=先輩の裸体も?
というやましい理由で入部することに
そのサークルは爽やか先輩と女子が5人のサークルだった。男はその爽やか先輩と俺だけだった。その先輩は俺よりも1つ年上で20歳の二回生だった。
すぐに俺たちは仲良くなっていった。
俺は絵はあまり上手ではなかったが、デッサンなんかを勉強しているうちに絵が好きになっていった。
そんなある日、絵の勉強のために本物の人間の体を写生してみようということになった。そこで誰が裸になるかで多数決になった。もちろん女子生徒は嫌がってやらないし。。
残るは先輩と俺。
女子生徒たちの多数決で先輩になった(俺には2票入った、先輩3票)
本当に全裸でやるのかと思えば、そこはやっぱりやらないらしい(ガッカリ)
いちお上半身裸で下に短い黒い短パンをはいていた。
出てくるや否や、女子生徒の歓声があがる。
その先輩の細身だけど筋肉があって、なんかエロイ身体してる。思わず呆然と見てしまった。
先輩にポーズをとってもらい、ずっと写生している部員たち。俺はずっと写生していたが、先輩のアソコばかりきになってしまった。
そして写生も終わり、女子部員たちは帰っていった。これから合コンだそうで(笑)もちろん男の俺たちは置き去り(涙)
でも俺には嬉しいことだった。
部室で二人きりになった俺たち。俺だけドキドキしてるんだろうけど。
先輩はもう着替えていて、裸じゃないけど。
そんなとき、先輩は
「さっきのお前の描いたやつ見せてみ」と言ってきた。
俺は自信は無かったけど、見せてみた。
そしたら先輩は
「う・・ん、もう少し俺腕太くない?つーかデッサンめちゃくちゃじゃん、中心線がズレてるし、影のつけ方ってのは。お前なぁ俺の裸もう一回見てみろよ」
と先輩は上半身を脱ぎだした。
思わず俺は生唾を飲んでしまった。
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ま、ハードにはかわらないシチュエーションだよねw
耐えたのか?
それもと、意外と楽しんでたりしてw
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どんなエッチをするかは会う前にだいたいのプランは考えておきますよね。
いろんな小道具も持っちゃったりして。
ヒカルくんも甘える時あるんですね。
二の腕噛んじゃったりして。かわい。
それにしてもシュウくんのほっぺを引っ張るのって
ヒカルくんと出会ったとき以来じゃない?
つねってみたいな。やわらかいのかな?
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俺の友達にも吉田祐輔って名前で野球部で兄貴持ちがいる。
そいつは専門学生。
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のっちさん、体育会系が好きなんだぁ。ウケ寄りなのかな?U2さんは俺の立場だったら同じ事をしていた、ゆらさんはヒカルの立場だったら同じ事をしていた…。偶然かな?面白いですね〜。割り切れない俺と、想いの強いヒカル。皆さんはきちんと理解してくれている様ですね〜。リョウさん、ヒカルはどうなって行くんでしょうか…。孝太さん、U2さん、yukiさんはすいませんが次回にコメしますね。多分夕方くらいに。
心配する事はないが、ヒカルも激しくS度を発揮する事があるので、俺は少しだけ慎重な気持ちになっていた。
光「普通さぁ、やる前から何をするかなんて考えないんだけどな」
俺「そうなの?」
光「知らなかったのか?今までだってそうだよ。その場の雰囲気でやるのが一番気持ちいいしな」
俺「道具だって準備してたりしたのに?」
光「そりゃ、やりそうな時にはいつでも持ってたりはするけど、使わない事の方が多いんだぜ」
俺「ふ〜ん」
光「でも今日は珍しく前もってハードでやりたいって気持ちなんだよ。もう決めてるから覚悟しとけよ」
そう言って俺の頬を引っ張った。
俺「はいはい」
ちょっと嫌味な感じで返事を返す。
光「またそういう返事をしやがってぇ」
今度は両頬を引っ張られ顔で遊ばれる。かなりの力に慌ててヒカルの手を掴んで抵抗するが、逆に頭の上で両手を固定されてしまった。
光「俺に叶うわけないだろ?」
片手でガッチリと手首を固定するその大きさとバカ力はマジに異常なくらいだ。一生叶わないのも当然の事だと思ってしまう。仕方なく諦めて力を抜いた。
光「素直になったな」
ゆっくりと頬を引っ張り感触を楽しんでいる。
光「柔らかいよな。伸びがいい感じだよ」
俺はヒカルとは反対側に視線を向け関心がない事を装っていたが、気に入らなかったのかヒカルはいきなり二の腕の裏側の部分に噛みついてきた。
俺「痛いよ!」
光「何だ、反応してるんじゃん」
噛んだ部分を触りながら俺の様子を窺っている。
ヒカルの余裕な顔に苛立つが知らないフリをしていると、もう一度同じ部分を噛んできた。
痛いのか痛くないのか微妙な強さで噛まれ一瞬顔を歪めてしまうが、その限度の反応をヒカルに確かめられている様子だった。
光「俺さぁ、夜エッチしたいってさっき言ったよな?」
俺はそれに無言で頷く。
光「やっぱり前もって決めてもつまらないしな。気が変わった。今しようぜ」
ヒカルは立ち上がりカバンを取りに行った。
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かっこいいと評判の奴ですねw(俺から見たらかっこかわいい(汗))
要領のいい八方美人で、みんなに慕われてて、長いこと付き合ってる彼女もいます(2年ぐらいかな)
何で好きになったかと言うと、2年半前にちょっとした病気になって、ほとんど学校に行けなかったんですけど
そいつが持ち前の気前で色々と手伝ってくれたんですね。
その頃からなんかムヤムヤした感じがあって、この際とのある人の体験談を見て、『これって恋愛感情なのかな』って思ったんです。
それで、今年の3月ぐらいに『いい加減俺の気持ちもわかってほしいな〜』とメールしたら、メアド変えて今も忘れ去られていて連絡取れないんですよ・・・
夏休み中に家に来てくれたら告白しようと思ってんの二OTZ
ちなみにこの感情に気づくきっかけになったある人とは今でも時々愚痴聞いてくれるいいメトモですけどw
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めちゃくちゃ胸キュンってきちゃったよ\(≧▽≦)丿
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俺的にはもう辛いかな。
この時点で、、、
何がってね〜。。。
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真人
- 07/8/6(月) 0:30 -
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店長にオレのチ○コ見てみるか?と言われて
「はい」といいたかったけど言わずに
俺「なんで俺が店長のチ○コ見なきゃいけなんですかぁ」
店長「そりゃあそうだ(笑)」
片付けも終わって
帰りに飲もうという話になった。だが、店長の行き着けの飲み屋は満杯だった。なのでバイト先に戻り店の休憩室で飲むことに。コンビニで酒をたくさん買って飲んだ。
店長は酒に弱くてビール6本ぐらいで酔っていて俺に絡んでくる
店長「おい、真人〜お前18になってチェリーって恥ずかしいぞぉ〜、俺がいい店連れてってやるって、可愛い姉ちぇんもおるでぇ」
俺「はぁ・・(俺は結構ホロ酔いだったが意識はちゃんとしてる)」
店長はどっかの飲み屋のおっさんみたいになっていた。22歳の若者には思えない
店長「お前セックスの仕方知っとるか?マ○コにチ○コ入れるんだよぉ、キモチいいぞぉ〜マ○コはぁ〜〜〜〜」
俺はただただ言いまくる。
店の冷房が切れていたので、店長は服を脱ぎだした。その日は休憩室の冷房が切れてて、店長は黒いボクサーブリーフだった。
パンツ一丁で片足を椅子に乗せていてモッコリが俺の視界に入ってくる。
結構でかそうだった。それを見て俺は勃起してしまった。
店長「お前もパンツ一丁になれよ」
といってきた。だが今勃起してるから脱げない(笑)
まぁ酔ってるからわからないだろうと俺はパンツだけになった。
店長はそれに気づいて
店長「なんだぁ〜チ○コおったてて、俺とやりたいんかぁ〜ケツ洗えよ」
俺は思わず心の中でエッチしたいと言った
店長はパンツずり下げてチンコを見せてきた
店長「どうだぁ〜俺のチンコは。ズル剥けだろう」
確かに大人のチンコだった。黒くてズル剥け。大きさは並だった
それを見て俺の我慢汁は止まらない。我慢汁が出てくる。
俺は我慢できなくなって店長に抱きついてしまった。
そしたら店長も
酔っていて判断能力がなくなったのか、
俺に腕をまわしてきて、抱き合った。
俺たちはずっとキスをしていた。呼吸が荒くなっていく。
はぁはぁ〜〜ずっとディープキスをしていた。
冷房がきかない部屋で汗だくでキス
俺は店長のひざの上にのっかってキスしあった。我慢できなくなり、俺は
店長のチ○コに手を伸ばした。すぐ固くなってきた。
店長は「舐めてくれ」と言ったので、俺は舐めた。
店長は俺の頭をもってチ○コを奥まで差し込んだ。俺は店長の力に抵抗できずに、ずっと頭を抑えられたままフェラさせられた。
デモ大好きな店長のチンコをフェラしていると思うと、興奮は絶好調↑↑↑
そしたら店長が突然床に寝転がり
俺を店長の頭の上にチンコがくるように誘導してフェラしてきた。俺もチンコをフェラした。シックスナインとかいうやつをやった。
チンコを舐めながら舐められるという快感がおしよせてきた。金玉の裏まで一生懸命舐め続けた。
俺が「出したい」
と言ったので、店長と裸で抱き合いながらトイレに入り、チンチンを互いに持ちながら射精した。
その後俺たちは汗だくでキスをした。
その後のことは覚えてないけど、すぐ帰ったような気がする。
それから何事もなかったかのように仕事をしている。店長は覚えてないようす。
俺は鮮明に店長のチンコの色、形、味を覚えている
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真人
- 07/8/6(月) 0:07 -
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こんにちわ。また話書かせてもらいます。これは僕の作った話ですが、実際の人物は本当にいます
某弁当屋に勤めている俺(18)
その弁当屋の店長は若くて(22)のイケメン
長身の短髪のイケメンだった顔が小○旬似で俺のドストライクだった
よくその店長と閉店前の一時間をやっている。いつも俺はドキドキ
働いて4ヶ月になる。弟と兄って感じの付き合いだった。
その店長は彼女もいるって聞いていたのに・・・
ある夜の21時ごろに二人で営業していた。客も少なかった。10時に閉店した。片付けをしていて、お子様ランチにいれるウィンナーが残っていた。
そのウィンナーを捨てるところを店長が見ていて、
店長「あ、そのウィンナー真人(俺)のチ○コみたいな色しとるな」
俺「はぁ?そんなピンクじゃないですよ。もっと黒くてズル剥けです(笑)」
なんて言ったら
店長「ホントに?お前チェリーじゃなかったけ?」
俺「そうですけど・・・でも剥けてますよ(嘘)」
店長「お前シコりすぎやないん?」
俺「店長のはどうなんですか?」
俺「オレはズル剥けやし、黒くて太いし。見るか?」
なんていつも閉店のときに繰り返されるトーク
でも今日は違ったんだ・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
ちょいいつもより多めのペースでカキコしてるかなぁ(笑)
ここら辺で一休みしてもいいかな(笑)
ハードなH☆
いいね♪オレはハードなのしないけどね(笑)
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こんばんは〜
ヒカルは結局あまり話してくれなかったみたいですね。ヒカルがシュウさんのことを大事に思ってることは伝わってくるだけに、釈然としなくてじれったいです…
ハード、ってヒカルのことだから、今さら聞かなくてもわかるじゃないっすか〜笑
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2113.docomo.ne.jp>
関係ないけど友達で吉田佑輔って同姓同名の奴いた。野球やっててキャッチャーで、兄弟は兄…って、全部同じじゃん!
そいつのオナシーンばっか頭に浮かぶ(笑)
たぶん年違うから別人だろうけど、こんなことあるんだなぁ。
ちなみにそいつは今自衛隊います。
<Vodafone/1.0/V802N/NJ003/SN350261006135240 Browser/UP.Browser/7.0.2.N.108 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
ヒ「この淫乱ネコが(^^)」
そう言いゆっくり入ってきた
とても優しく入ってきて温かく愛されてる感じがした…
ヒ「入ったよ(^^)痛くない?」
俺「ぅん★大丈夫(^^)ってかちょっと気持ちいいかも笑…アァッ!!」
そう言った瞬間一気にもう1本入ってきた。
俺「アァン…意地悪しないでょ」
ヒ「あぁ?誰にそんな口聞いてんだ!?ここか?ここが気持ちいいのか?」
そう言いながら指を動かしてきた。ほじくられてる気がする位に激しく…
俺「ハァ…アッアァッン……ンァ…ヒ…ロキ…もぅ…我慢…出来な…いよ」
ヒ「アッ?人にお願いする時は頼み方があんだろ!!」
俺「お願…いします…逝かせて下さい…」
ヒ「ヤダ!お楽しみはこれからだよ(^^)」
そう言うと指を抜きベッドの横の引き出しからコンドームを取り出し付け始めた。
俺「エッ?まさかチンコ入れんの!?」
ヒ「そーだよ(^^)お前の処女貰うから笑」
処女って…でもこんな事して良いのかな…大丈夫かな…お兄ちゃん?お兄ちゃんは今どんな気持ち?…こんな事してる僕を見たら悲しむかな…
そんな事を考えてたら泣きそうな顔をしてたんだと思う…
ヒ「リョウタどうした?怖い?」
俺「…ちょっと…でもヒロキとしたい…ってかヒロキ以外の人はイヤだもん!!」
泣きそうな顔をしている僕にヒロキは優しいキスをしてくれた…
ヒ「ありがとう(^^)ても無理すんなよ?」
そう言ってまたキスをしてくれた…
そして穴を舐められヒロキは唾で入れやすくした…
ヒ「入れるよ…」
そう言いゆっくり進んできた…ズズズズという音が聞こえてきそうな感じで穴が広がるのが自分でも分かる…でもあまり痛くなかった…むしろ気持ちいい
温かくヒロキの全てに包まれた気がした…愛されてる。そう感じれた…ヒロキと全てが繋がった。
ヒ「リョウタ!?大丈夫か?痛かった!?」
あっ…俺は気付かない内に涙を流してた。
俺「ぅうん!!何か…ヒロキと繋がれた気がして…嬉しくてつい(^^)」
ヒロキは俺の背中に手を回し思いっきり抱きしめてきた。力一杯に体が折れてしまいそうな位に…そして一気に穴を突き上げ始めた。
<KDDI-CA34 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0@05004014782611_ef.ezweb.ne.jp>
0分間が始まった。先生とカズ先輩は、妄想したりエロ本をぼーっと見たり。とにかく集中してる。
オレとマコト先輩は、ただひたすらチンコをしごいてる。
他のみんなも手が止まって見入ってる。
カ「タクいいか?オレが止めろっていったらすぐ止めろよ!寸止めを繰り返すからさ!」
タ「うっす。先輩乳首とか触ったほうが気持ちいいっすよ!」
カ「お、そうだな!」
そう言って乳首を自分で攻め始めた。さっきよりちんこが膨張したように思った。
タ「先輩、あんま気持ちよくなりすぎていっちゃダメっすよ!」
カ「やべー、イキそうだった(笑)」
顧「マコト、フェラしろ!」
マ「はー何言ってんすか!オレ男っすよ!」
顧「文句言うな!オレのプライドがかかってるんだよ!」
マ「プライドって、変な話。んじゃぁ舐めますよ!」
ホントにフェラした!マコト先輩大丈夫かな…
マ「ふぇんふぇぃ、ひもひいっふは(先生、気持ちいいっすか)?」
顧「おう、お前上手いよ!」
カ「よっしゃ、タクお前もフェラしろ!」
タ「うっす!」
やべぇ、チンコ舐めてるよーとか思いつつ、オレが女にやられて気持ちいい場所を刺激してみた。
カ「よっしゃ、いい感じいい感じ!…あー、ストップストップ!」
タ「…んぁー、チンコまずいっす(笑)」
カ「んなわけねーだろ、ちゃんと洗ってるよ!」
タ「すいませーん。舐めます?」
そんなうちに10分が経った。
ゆ「はーい、時間でーす!あとは自分のタイミングでぶっ放してください!」
顧「オレ先にイクぞ、…んー、…よっしゃーイケー!!」
カ「オレもイキまーす!…イクー!!」
2人ともほぼ同時に果てた。さてさて距離は…?
ゆ「それでは、先生。…2メートル75センチ!」
顧「はは、こんなもんかな!」
ゆ「続きまして、カズ先輩。…おーっと、2メートル65センチ!惜しい!」
カ「くそー負けたー!!」
顧「でもお前もすげーな!」
カ「んなことねっすよ!ちょっと今度オレに鍛え方教えてください!」
タ「あーオレも知りたいっす!」
マ「…ったく先生のチンコまずっ!」
顧「ばーか、チンコなんてみんなそんなもんだよ!」
マ「先生、オレのもフェラしてくださいよ!」
顧「分かったよ!」
タ「カズ先輩、オレもしてください!」
カ「おうよ!」
他のみんなも、近くのやつとフェラし始めた。
なんか…怪しい(笑)
とまぁ、この後もフェラしたりしごきあったりしまくった。
1番多かったのは、カズ先輩の7回。
ついでリョウタの6回。
みんなかなりすっきりというか、疲れ果ててたって感じ。
ちなみに翌日、朝食の時間にちゃんと起きてきた人は、誰もいない。笑
あまり上手く書けなくてすみません(><)
もうちょっと続くかもしれません。
ちなみに、こういう経験したことある野球部の方とか、
エロいことが好きな野球部の人とかいますか?
よければメールしましょう!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@softbank221025109146.bbtec.net>
そしてついにオフの前日の夜。
夕食の時間からみんな落ち着きがなく、そわそわしてたんだ。
そして部屋に戻ってもまだそわそわしてた。
ちなみに部屋は、10人くらいで1部屋。
オレとゆっちょとカズ先輩は同じ部屋だったんだ。
どうもみんな、誰かが切り出すのを待ってるみたい。
その時、オレと同じ学年のリョウタが
「オレ腹痛いんでトイレ行ってきます」って外に行こうとしたんだ。
ちなみに、トイレは部屋に付いてるんだけどね。
そしたら1コ上のまこと先輩。これで吹っ切れました!
マ「リョウタお前ちょっと待て!」
リ「…なんすか?」
マ「お前トイレ何しに行くんだ?」
リ「だから腹痛いからウンコしに行くんすよ」
マ「お前早くホントのこと言わねーと集中攻撃するぞ!」
リ「…。」
マ「お前トイレ何しに行くんだ?」
リ「…オナニーっす。すいません!」
マ「…サンキュー、リョウタ!」
なぜか拍手が沸き起こった(笑)
マ「オレ早くやりたくてしょうがなくてさ、誰かやりださねーかずっと待ってたんだよ!」
みんな超うなずいてる!
リ「だったら先輩から切り出してくださいよー!オレだって早くやりたかったんすから!」
マ「まぁ文句言うなよ!よっしゃ、みんな抜くぞー!誰かオカズ持ってねぇか?」
オレとゆっちょとカズ先輩は顔を見合わせた。
ゆ「(小声)なぁどうする?」
カ「(小声)ここで見せたら危ないだろうなー」
タ「(小声)見せないでいいっすよ!」
リ「そういえば、タクとゆっちょが持ってるって言ってましたよ!」
タ「あ、そういえば言っちゃった…」
マ「ふふーん、たくやクンとゆうすけクーン!早く出しなさーい!」
ゆ「しょうがねぇか」
タ「カズ先輩も出してくださいよ!」
マ「何、かずきも持ってきてんの?」
カ「ちゃう、たまたまだよ!入ってたんだよ!」
ゆ「あれー?カズ先輩が持って行こうって言い出したんじゃないでしたっけー?」
マ「何?お前ら何?ホモ?(笑)」
カ「ただのオナ友だよ!」
マ「何?オナニーしあうの?気持ちわりー」
カ「ちげーよ、ただAV見て自分でしごいたり、他人のしごいたりするだけだよ!」
マ「まーいいか!とりあえずさっさとやろうぜ!」
そういうと、別の部屋の奴も入ってきた。
何でも、4部屋あるうちの1部屋では早々とオナニー大会が始まっていて、
それを目撃した1部屋が乗り込んでやってると。
残りの1部屋でも試みたらしいが、どうも切り出せず、
オレ達の部屋の様子を伺ってたんだとさ。
マ「何だっていーよ、みんな今日は抜きまくるぞー!」
そう言い出すと、みんなおもむろにズボンとパンツを脱ぎ、勢いよくしごきだした。
1人で黙々と自分の世界に入り込むやつ、他の人にしごかれるやつ。
オレとゆっちょは、リョウタと一緒にやっていた。
ゆ「リョウタも案外度胸あんな!」
リ「心臓バクバクだよ!でもさ、誰もやりださないし、このまま寝れねーし、我慢できなかったんだよ!」
タ「なんか、みんなやっぱ男だな!」
リ「やべー、オレイクわ…っあー、イクっ!」
ゆ「………。お前我慢しすぎじゃん?(笑)」
リ「違う、県大会終わるまで全然やってなくて、甲子園行くまでにやろうって決めてたのに、勉強とかしたり寝ちゃったりで全然出来なくて。」
タ「つーことは、県大会始まる前からやってないってこと?」
リ「そーゆーこと。溜めすぎ?」
ゆ「そりゃ我慢できないわ。」
タ「納得。」
リ「あざーっす!オレ2回目やろっ!」
タ「オレイクぞー!…イクっ!」
ゆ「オレもー!…っあーイクっ!」
みんなかなりやりまくってる。かなり部屋中臭くなってきてる(笑)
そこへ、女を捕まえラブホに行ったはずの顧問が来た。
顧「おーみんなやってるなー!」
マ「っ先生、なんでいるんすか?」
顧「いやー、女が見つからなくてなー、しょうがねえからみんなと抜こうと思ってさ、今あっちの部屋行ってきたんだよ」
カ「…そのゴミ袋なんすか?」
顧「これ?あっちの部屋の使用済みティッシュ。旅館の人に悪いからな、ちゃんと処理しようと思って。」
…あ然とした。あっちの部屋には20人くらいしかいないはずなのに、どうみても50人分くらいはあるように見える。
顧「あっちはすげーぞ、既に全員が3回4回やってたぞ!こっちはどうだ?」
まだみんな1回2回って感じ。マコト先輩が1番多くて4回だった。
顧「そんなんじゃ優勝できねーぞ!よし、オレも仲間に入れろ!3回は抜くぞ!」
そういうと、ズボンを脱いだ。あれ?パンツは?
ゆ「先生パンツは?」
顧「オレはパンツは履かない!…というのは嘘。さっきパンツの中に射精しちゃって汚しちゃったからさ。」
マ「てか先生さ、射精がハンパないって噂なんだけど、ホントにすごいんすか?」
顧「ったくどこからそんな変な噂が流れるんだよー。まぁ確かにすごいぞ!」
ゆ「じゃぁカズ先輩とどっちが遠くに飛ぶか競争してくださいよ!」
カ「なんでオレなんだよ!」
顧「いいじゃねぇか!カズ、オレは本気でやるぞ!」
カ「射精すんのに本気もくそもねえっすよ!」
顧「まぁ気にすんな。カズお前今日何回やった?」
カ「2回っす。先生は」
顧「オレも2回だ。これで平等だな!」
カ「やるからにはオレも全力でやりますよ!」
ゆ「じゃぁ、10分間扱きタイムで、その後飛ばしてください。10分間は何してもいっすよ!」
顧「そんじゃぁマコト、お前オレのを扱け!」
マ「オレっすか?やだー」
顧「文句いうな!」
カ「んじゃタク、オレの扱いて!」
タ「うーっす!」
ゆ「それじゃぁ、よーいスタート!」
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カズさん、まささん、じゅんぺいさん、コメントありがとうございます!
ちなみに、これは実話ではありません。完全なる創作です。
その辺を大目に見てください。
では、続きます!
オレ達野球部は、甲子園出場のため、兵庫県へと行く日が近づいてきた。
県大会優勝からわずか1週間しか経っていない。
ちなみに、あのオナニー大会以降は何も起こらず、
普通に一人でやったりしてたんだ。
ただ、カズ先輩やゆっちょとの距離は前よりもさらに近くなったかなーとは感じてるけどね。
でも、ホモっ気が出た訳でもなく、ただ単に男友達としてさらに仲良くなったって感じ。
深い意味は全く何もないよ(笑)
んで、甲子園出発の前日。
カズ先輩からメールが来たんだ。
カ「タクー、エロ本とか何か持っていく?笑」
おっとこれは宿舎でもやろうとしているのだろうか?
タ「旅館でもやるんすか?笑」
カ「あたり前だろ!順調に行けば2週間は禁欲だぜ!」
タ「持って行きまーす↑笑」
という訳でオレは、近くのコンビニまで新しいエロ本を買いに行った。
なんで新しいのかって?今あるエロ本は精子でぐちゃぐちゃだからだよ(爆)
コンビニ行ったら偶然ゆっちょにも会ってさ、
同じ事を考えていたようで、2人で分けて何冊か買ったんだ。
「ったくオレら、甲子園に何しにいくんだろ?」って2人して思いました…(恥)
そして甲子園へ。
着いてすぐに試合なんつー強行スケジュールではなく、
練習の他にも自由時間なんかもある、なかなかゆったりモードだったんだ。
おまけに、抽選の結果、初戦が5日後に決まって、
「せっかくだー!」と監督や顧問達がはりきり(?)、1日オフが出来たんだ!
その時一番若い顧問がこっそり言ってきたんだ。
「オフの前日は、全員必ずオナニーをしてすっきりすること!ムラムラして試合に影響はだすなよ!」
だって(笑)
それに対して部員は、笑い声がまざりつつ、いつにも増して「うーっす!」なんてでかい声で返事してたよ(笑)
あ、オレとゆっちょとカズ先輩が人一倍声がでかかったなんて事は内緒(爆)
そんな顧問の言葉があったからか、だいぶ部の雰囲気もいい感じで、
「これは勝てるかもな!」って誰もが思っていたようだった。
カズ先輩も、かなり調子いいみたいで、オレまでテンション上がってた!
風呂は大浴場でみんなで入ったんだけど、
誰も前を隠すことなく、オープンすぎてました(笑)
オナニー発言をした顧問も一緒に入ってました。
ちなみにその顧問、25歳の独身で教員2年目。高校時代は野球部にいて、なかなかイケメンなんだけど見方を変えればヤリチンにも見える。
また、年が近いからオレらのよき理解者でもあるんだ。
その顧問はまた爆弾発言をしたんだ。
「オレはオフの前日、女を捕まえてラブホに行ってやりまくるぞー!」と(笑)。
みんな「まだまだ若いっすねぇ」とチンコを凝視してました。
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