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俺記
 てん  - 07/8/14(火) 1:56 -
この前なんとなく俺の生涯をふりかえってみると、おもしろいことが沢山あったのでここに書いてみようと思う。かなり自己満なんであしからず…

まず今の状態というと、23才。バイ。バイって言って今までは男よりだったけど、この前本気で女を好きになった。まぁ失恋したけど…。
バイな俺が出来上がったのは、幼少から小、中での経験からだと思う。まず俺の最初の性的行為は小1の時。親戚のねぇちゃんが「内緒だよ」っておっぱいを触らしてくれた。次は小3の時。近所の女の子と触りっこした。ちょうどこの時、当時小6の女の子にいま思うと、恋をしていた。でもガキだから、叩く、蹴るしかスキンシップの取り方を知らなくて、嫌われて失恋…とまぁここまでは曲がりなりにも普通の男としての道を進んでいたと思う。ここからがバイな俺を作った出来事が続いていく。

引用なし


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夢を現実に
 龍貴  - 07/8/14(火) 1:37 -
誰も居ない体育館の
倉庫で俺と誰かが
キスをしている…。

相手の顔がぼやけて
見えない。

そもそも俺が
誰かとキスとは…笑

信じられん。

展開は急行動。

ディープに突入。

うわッッ!
マジかよ〜相手気になる!

どんな子!??
可愛い子だと嬉しい!

しだいに風景は
白く広がっていき、
あっという間に
全面真っ白になった。

だけど…
誰かが立っている。
俺の方に振り向き
ニコッと笑顔を
見せる。

やはり顔はぼやけて
見えなかったが
段々顔がくっきりと
見えてきた!

龍〜貴〜♪

……親友の翔平だ。


「ゲホッッ」

俺は咳をして
目を覚ました。

…夢かぁ〜笑
良かった〜!
なんであんなん見て
しまったんや!?汗

髪をかきベットから
起き上がる。

すると同時に

「ジリリリリリリリリリリリリッ」
携帯のアラームが部屋に
鳴り響いた…。

解除ボタンを押し、
さっき見た夢を
思い出していた。

まさか〜ッと
半笑いし携帯を
充電器に差し込み
俺は部屋を出て
1階に降りて行った。

引用なし


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Re(1):エロガキの秘密基地
 宮城  - 07/8/14(火) 0:38 -
すごい楽しいです
  続き書いて下さい

引用なし


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Re(1):二人だけの秘密の部活4
 DEATH  - 07/8/14(火) 0:33 -
めっちゃ楽しいです
  続き書いて下さい

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890011723606;icc8981100000642197653f)@proxy268.docomo.ne.jp>
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エロガキの秘密基地
 ショウ  - 07/8/14(火) 0:32 -
前回は感想などどうもありがとうございました。
これは「エロガキだったあの頃」の続編です。そちらを見てからの方が人物とか分かりやすいと思います。検索などしてご覧ください。

では本編です。


フミくんにおしりを掘られてから約一年が経った。フミくんは小学校を卒業し、部活などにも入るので俺たちのグループからは自然と抜けて行った。それにあれ以来、フミくんとの体の関係は一切ない。あれ一回きりだった。

今は、俺と1こ下のユウタ、2こ下のコウヘイの三人でよく遊ぶようになっていた。その当時はよく秘密基地を作った。俺の近所は田んぼと竹山に挟まれた田舎だったから、秘密基地に適した場所はいくらでもあった。今回は山の中につくることになった。といっても十分もかからないで行けるような距離なのだが。
俺たちは竹で弓矢を作った。竹をしならせ、ちょうどよく剥ける木の皮を弦にする。矢は竹を先端を尖らせたものを使う。これが結構本格的で威力もあった。土ぐらいなら簡単に刺さるのだ。
まぁそんなことをしながら、俺たちは秘密の場所でいろいろな遊びをしていた。すると、突然ユウタが言ってきた。
ユウタ「みんなでシコって、誰が一番最初に出せるか勝負しない?」
いきなり何を言うんだと思った。その頃には、ユウタやコウヘイもオナニーという名前は知らずとも、その方法を身につけていたのだ。余談だが、ユウタは俺たちの中でもエロい方で、しかもチンポがでかい。正確にはわからないが、その当時で勃起時15センチはあったんじゃないかと思う。俺はユウタのチンポが見たかったし、コウヘイのも見たかった。この提案に反対する理由などない。
俺「いーよ」
コウヘイ「ここでやんの?」
コウヘイは外でやることに少し抵抗があるようだ。いくら秘密基地だと言っても、確実に人が来ないとは限らない。
ユウタ「外でやる方が絶対気持ちいいって」
コウヘイ「…分かった。じゃあ、出したってことを示すためにみんな葉っぱに出そうね」
そう言ってコウヘイは大きめの笹の葉を取った。イッたらみんな各自取った葉っぱに出すことになった。
ユウタ「じゃあ、レディーゴっ」


<つづく>

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; .NET CLR 1.1.4322)@p4155-ipad202aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/7/26(土) 5:27)

引用なし


<@>
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Re(1):塾で4
 FAN  - 07/8/13(月) 23:58 -
最高です!もっと書いてください☆

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@softbank221032131143.bbtec.net>
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Re(1):塾で4
 A THOUSAND MILES  - 07/8/13(月) 23:55 -
めちゃめちゃ続きが聞きたいです♪

引用なし


<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN359799001490337 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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Re(1):塾で4
 くるり  - 07/8/13(月) 23:54 -
早く続きお願いしますっ!!!気になる〜♪

引用なし


<Vodafone/1.0/V904T/TJ001/SN358423000448417 Browser/VF-Browser/1.0 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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塾で4
 ひろ  - 07/8/13(月) 23:28 -
家に着いてゆっくりしてた時メールがきた。Yから…。心の準備をしてゆっくり開く…
やっと授業終わったー。今日はゴメンね。でもKとこーやってメールできるようになったからよかった♪運命にちがいないなっ!笑

…………
なんか嬉しくて涙出そうになった。笑。運命…運命かぁ…なんてにやけっぱなし。返事にすごい悩んだ。返すとすぐに返事きてすごい嬉しかった。
そんなこんなでなにげにメール盛り上がった。それで今度から一緒に帰ろうってことに。もう付き合ってるみたいな気分になっちゃって…甘えるの好きな俺は少し甘えた感じに笑。

ちょっとはしょりますねー

それから俺らは仲良くなった。塾ではよく喋るし、学校でも喋るし。行きも帰りも飯も一緒だった。それにつれてYへの思いも膨らんでって…抑えようと必死だった。恋人としてより友達として大好きだったから。
それでいつもどーり一緒に帰ってたら
Y:今日ウチで泊まり込みで勉強しねー?夏休みラストスパートかけなきゃ
俺も勉強やばかったからすぐOK!
俺:いいけど…2人で?
Yは少し悲しそうに
Y:2人じゃ嫌か…?
俺:(めっそうもございません!!って感じ笑)いやいや全然!じゃあ今夜はラブラブだな♪寝かせないぞ笑
って冗談言ってた。
Y:俺たちもとうとう一線を…一つになろうな♪
だなんて冗談。でもそのかわいすぎる笑顔にとろけそうだった笑
それでそのままYの家へ
もうそれなりに夜だったからまずはご飯。その日は親がいないらしくYが作ってくれた。うまかったなあのカレー。野菜の切り方とか雑で見た目は悪かったけど笑味は確かだった。上手いって言ったら頭撫で撫でしてくれた。アーンとかもしあったし笑楽しい夕飯だった。それで少し勉強して風呂入ろうってことに。
俺:先入ってこいよー
Y:は?何言ってんの?一緒に入るんだよ♪
俺:え…マジで言ってる?
Y:大マジだよ!!裸の付き合いが大切なんだよ。俺はKの全てを知る義務があんの!
俺:……夫婦かっ!!笑
Y:あぁ〜そうだ。文句あるか!?
俺:……もういい。
正直我慢できなくなりそうだったから打ち切った。

引用なし


<SoftBank/1.0/811SH/SHJ002/SN359798001450879 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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Re(1):塾で3
 学生  - 07/8/13(月) 21:51 -
グッド!!!続きお願いします!!

引用なし


<DoCoMo/2.0 D901iS(c100;TB;W23H12;ser350284001623665;icc8981100000380675357f)@proxy2103.docomo.ne.jp>
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塾で3
 ひろ  - 07/8/13(月) 20:40 -
トントン。
Y:さっきはごめんね。ちょっとぼーっとしてて…どこも痛くない?
俺:え…?あぁうん。全然大丈夫ー
もうかなり心臓ばくばく。見つめないで!って思った。それで
Y:そっか。俺ここで食べていい?
俺:う、うん。いいよー
嬉しい反面やばかった。食べてる姿がかっこいいし、かわいいし…ぼけーっと見つめてた。
Y:どーした?
俺:っいや。。なんでもないっ
Y:今更だけどKくんだよね?3組の。。前から仲良くなりたかったんだぁ。塾の授業結構一緒だし。ぶつかったの運命かな。笑
俺:そうだよー知ってるなんてビックリだし。俺もY君のこと知ってるよー
もう嬉しくって抱きしめたくなった笑
Y:おぉ!やったぁ!じゃあもう友達だ!よろしくー
俺はもうこのとき異常だったかもしれない。にやけまくりだったかもしれん。笑
Y:じゃあアド教えて!
俺:(キターーーーーーー)はい。
それで授業でて俺は帰った。Yはまだ授業あるからバイバイ。


エロくなくてすいません。まだちょっとかかるかな。感想くれたら嬉しいです。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322) Sleipnir/2.5.6@p1090-ipbfp903tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp>
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塾で2
 ひろ  - 07/8/13(月) 20:06 -
俺が自習室で勉強してた時、トイレに行こうと席を立ちドアを開けて出ようとしたら誰かにぶつかった。ちょっとよろけたけど転ばず、見てみたら心配そうに見ている男の子。Y君だった。Yは同じ高校だけどクラス違ったし全く喋ったことがない子だった。でも、学校でもトップくらいのかっこよさで、俺はもちろんYのことを知ってた。笑。マジあれえんくらいかっこよかったから。
Y:ごめんゴメン。大丈夫?
俺:うん。大丈夫。こっちこそゴメン。
Y:そっか。よかったよかった。
とりあえずここはこれで終わった。見つめられるとこっちが見れなくて…かなり顔赤かったと思う。笑。
それで休憩室で一人でご飯食べてた時…

引用なし


<SoftBank/1.0/811SH/SHJ002/SN359798001450879 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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Re(1):1つ上の先輩2
 K  - 07/8/13(月) 20:04 -
続き楽しみにしてます

引用なし


<KDDI-CA37 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07002120765041_vh.ezweb.ne.jp>
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塾で
 ひろ  - 07/8/13(月) 19:33 -
僕が受験生だった時に塾であったことを書きたいと思います。文章下手だとは思いますが読んでくれたらありがたいです。

高3の夏休み…受験生にとってはとても大事な時期。僕は某予備校に通っていた。やっぱり夏休みはみんなものすごい頑張ってる。自分もすごい頑張ったと思う。でも塾でまさかあんなことがあるなんて…

そこの塾には同じ高校の子もたくさん通っていた。でも自分と仲のいい子はあんまり通ってなくて一人でいることが多かった。

引用なし


<SoftBank/1.0/811SH/SHJ002/SN359798001450879 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
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Re(1):1つ上の先輩2
 料  - 07/8/13(月) 18:31 -
続き気になります
 よかったら頑張って書いて下さい

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890011723606;icc8981100000642197653f)@proxy224.docomo.ne.jp>
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1つ上の先輩2
 しゅんすけ  - 07/8/13(月) 18:12 -
そんな感じで俺はジュン先輩の隣に座って授業を受けた。
先輩はやっぱり頭は良くなくて、俺のノートをときどき確認してきたり、講師にも質問したり。勉強に対する姿勢は意外と真面目だった。
授業が終わって、俺は片付けようとしたのだが、消しゴムがなくて周りを探していた。
「しゅんすけ?何探しとん?」
他の人はもうみんな教室を出てて、残ってるのは俺とジュン先輩だけだった。
「いや、消しゴムがなくなったみたいで」
そう言うと、ジュン先輩も探してくれた。
「お!あったで!」
「あ!ありがとうございます!」
ジュン先輩は手のひらに消しゴムを乗せてぼくに渡そうとした。
すると消しゴムを握り締めて、その消しゴムをパンツの中に入れてしまったんです!
「え!なにするんすか!?」
俺は驚いて、かなり戸惑った。
「いや、気にせず取ればええよ。ほれ」
ジュン先輩はそう言うと、ズボンを下げてボクサーパンツを見せてきた。
俺はただ目の前のふくらみに見惚れてしまった。きっとデカイだろうな。
けど、あの中に消しゴムがあっても取れないだろ!先輩は俺をからかってるんだ。
そう思い、俺は必死で先輩に言う。そういいながら俺は半立ちしている。
「いやいや、返してくださいよ!そんなところにあったら取れませんよ」
先輩はニヤニヤして笑いを堪えるので必死で、ついに吹き出した。
「アハハハ!嘘嘘(笑)冗談だよ。ほら!」
先輩は消しゴムをパンツからではなく、手のひらから俺に渡した。
1度もパンツには入れてなかった。俺はまんまと騙されたってわけ。
俺はマジで恥ずかしくて顔が真っ赤になった。
「しゅんすけマジ最高!そんな必死にならんでもええのに(笑)かわいいなぁ(笑)」
先輩があまりにも笑うから、俺は少し先輩を睨んだ。
「ごめんごめん(笑)しゅんすけ、怒るなって」
ズボンを上げながら先輩はまだ笑っている。
俺もなんだか可笑しくなって、吹いてしまった(笑)
「マジ焦りましたよ(笑)先輩頭イカれたのかと思いました(笑)」
「おいおい、それは言い過ぎだろ!(笑)けどマジおもろかったわ!」
そう言いながら俺らは教室を出た。
「しゅんすけもう今日は帰るの?」
「はい、昼から寝ようと思ってます」
「じゃあ俺ん家来いよ!すぐそこなんだよ」
「いいんすか?嬉しいっす!でも俺クーラー効いてなかったら無理ですよ(笑)」
「お前顔に似合わず、ずうずうしいなぁ(笑)まぁ俺ん家オアシスだから」
「じゃあ行きます!(笑)」

つづく

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@p8051-ipbfp01okayamaima.okayama.ocn.ne.jp>
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Re(1):1つ上の先輩
 だい  - 07/8/13(月) 17:34 -
続き期待してますっ☆

引用なし


<KDDI-CA37 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07002120765041_vh.ezweb.ne.jp>
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1つ上の先輩
 しゅんすけ  - 07/8/13(月) 17:16 -
俺は高3で受験生です。
背は低くないんだけど、童顔なせいか「かわいい」とよく言われるます。
でも俺はこの甘えた顔つきが嫌だったんです。

親に勧められて、予備校の夏期講習に行った。
初めてなのでどこの教室行けばわからなくて、廊下で立ちすくしてまった。
すると後ろから聞き覚えのある声が。
「しゅんすけ?あ、やっぱりしゅんすけだ。お前もしかして夏期講習?」
振り向くと1つ上の高橋先輩。
先輩とは小中高と同じ学校だったからけっこう仲が良くて、俺に良くしてくれてた。
「あ、高橋先輩!先輩ここの塾だったんすか?俺は今日から夏期講習です」
先輩は大学落ちて浪人しているというのは聞いていた。
「残念ながら俺らはここで勉強してんの。お、そうだ。こいつはジュン」
見ると隣に背の高くて、筋肉質でかっこいい人が俺に会釈してきた。この人がジュン先輩。
「あ、えっと、しゅんすけです」
俺はその人に見惚れてしまった。
高橋先輩が俺とジュン先輩の紹介をしてくれた。
ジュン先輩も1つ上で今は浪人中。
高校のときはずっと野球に明け暮れていて、頭はあまり良くないらしい笑
この予備校で高橋先輩と仲良くなったそうだ。
「しゅんすけ君はどこ目指しとん?」
ジュン先輩が聞いてきた。
「しゅんすけでいいですよ!えっと、A大学です」
「そうか?じゃあ俺と同じじゃん!俺もしゅんすけと同じA大学志望!」
ジュン先輩は笑顔で言った。
「ならお前ら同じ授業じゃね?ジュンはA大対策だよな?しゅんすけは?」
高橋先輩ナイス!
「あ!俺もそれです!けどどこの教室かわかんないんですよ」
俺はジュン先輩と同じ授業だと知ってめちゃめちゃ嬉しかった。
「そうなんだ!なら一緒に行こうや!A大対策はB2教室。じゃあな高橋、俺らこっちだから」
そう言って、ジュン先輩は俺の肩に腕を回してきて強引に歩き出した。
俺はドキドキして顔を赤らめながら、違う教室に向かう高橋先輩に会釈して、なんとかジュン先輩のペースについていった。
教室へ向かう途中、ジュン先輩が言った。
「よろしくな!ジュンって呼んでくれ!こんな場所で、先輩って言われるのも恥ずかしいじゃん(笑)敬語とかもいらんから」
ジュン先輩はまだ腕を回したままで、俺らの距離は近すぎる!初対面なのに!
「あ、そうすか?けど俺としてはやっぱ先輩なんで、敬語じゃないと違和感が」
俺はそう言うと、恥ずかしくてうつむいた。
するとジュン先輩は俺の顔を覗き込んできた。
「うーん、まぁタメって感じでもないよな。しゅんすけってかわいい顔しとるし。弟にしたいわ!(笑)」
「なんすか!それ(笑)しかも急に顔を覗き込まないでくださいよ(笑)」
「顔赤くなってるって(笑)ますます弟にしたいわ!」
俺はジュン先輩のペースについていくのがやっとだったけど、内心では何か期待していた。

つづく

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90)@p8051-ipbfp01okayamaima.okayama.ocn.ne.jp>
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部室で
 タクヤ  - 07/8/13(月) 11:20 -
俺が大学生でサッカー部だった頃の話。
俺はその日、部室に忘れ物をして練習後取りに行ったときのことだ。
部室の鍵はなぜか開いていて、奥から物音が聞こえてきた。
俺は盗難?と思い、恐る恐る奥へ近づいた。するとそこにはK先輩と同級生
のSがいた。しかも二人は抱き合っている。

俺はすぐ部室を出ようと思ったが、部内でもイケメンのK先輩がとてもエロく
見え、しばらく見入ってしまった。二人は次第に興奮し、K先輩はSの股間を
ジャージ越しにしごいている。Sも上半身裸のK先輩の股間やケツをジャージの
上から撫で回し、K先輩はSの顔を自分の股間に押し当てた。

するとSはK先輩のジャージに手をかけジャージをパンツごとづらしK先輩のモノ
を必死にしゃぶり始めた。K先輩のものは馬鹿でかく、声をだしながらよがって
いる先輩がエロ過ぎる。思わず俺もジャージのあそこに手をもっていく。

その後は先輩はSに壁に手をつかせ張り出したケツのジャージをおろし、モノを
ぶち込んでいた。

俺もジャージの中に思わず出してしまった。

引用なし


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