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俺の高校の合宿用施設がまじ古くて便所のションベンするとこが便器がなく、ただ一段高くなったとこからコンクリートの壁みたいとこにションベンする感じだから、チンコ見放題!
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W20H10;ser350296003924073;icc8981100000542694791F) @proxy1125.docomo.ne.jp>
中田たくやって中田琢也ですか?
てか名前のとこしんじになってますよf^_^;
<DoCoMo/2.0 SH703i(c100;TB;W24H12;ser359499004605433;icc8981100010595999807f) @proxy1133.docomo.ne.jp>
俺「店長!!」
店長も相当驚いて
店長「中田くん!!」
お互い全裸に恥ずかしくなり、一緒にすぐに発展場を出た。歩きながら話していた。
店長「中田さんはゲイなの?」
俺「ああ、一応…、店長もですか」
店長「そーだね、一応奥さんいるからバイかな」
俺は思いきって店長に聞いた
俺「俺はなしですか?」
店長「なしじゃないよ。」俺「抱いてくれませんか?」
店長「中田くんエロいなぁ、じゃあホテルいこうか?」
そういって俺たちはホテルにいった。
部屋に入り俺がシャワーを浴びて、店長には浴びさせなかった。
店長とキスをした
<DoCoMo/2.0 SH901iS(c100;TB;W24H12;ser356621004719749;icc8981100010343706058f) @proxy1104.docomo.ne.jp>
店長「以外とでかいんだね」
と笑いながら行ってきた、俺「俺の見たなら今度店長の見せて下さいね」
店長「いいよ。今度ね」
と、そんな冗談を行っていた。
閉店して、みんな帰り、たまたま俺と店長二人になった。しかし俺の期待とは裏腹に、その日は何もなかった。
俺は次の日暇だったので、発展場に出掛けた。
早速全裸になりうろうろしていると、まだあまり人がいなかった。
ガタイのいい人が一人と、スリムが一人。俺はガチムチ好きなので、ガタイのイイ人近づいて、顔をみると、なんと店長だった、
<DoCoMo/2.0 SH901iS(c100;TB;W24H12;ser356621004719749;icc8981100010343706058f) @proxy1109.docomo.ne.jp>
俺は二十歳の大学生の中田たくやです。バイト先の店長とのことを書きます。
俺は服屋でバイトしていて、店長は30歳、175、80くらいの短髪のがっちり。すごく優しく俺は店長に、どんどん惹かれて行った。しかし店長は既婚者で諦めていた。
しかしある日トイレに行った時、調度店長もいて、隣の便器に立ち、ラッキーとか思っていたら、店長はすぐに出ていってしまった。店長はズボンの上からでもわかるくらい、いつもすごいモッコリのデカマラなので見れなかったのは、残念だった。
売り場に戻ると店長が近寄ってきて、俺の耳元で、いきなり、
<DoCoMo/2.0 SH901iS(c100;TB;W24H12;ser356621004719749;icc8981100010343706058f) @proxy1107.docomo.ne.jp>
赤ちゃんおおきにかかせていただきやす!笑
俺「しゃーないなぁいったるわ」
大地「態度デカッ笑」
俺「悪かったな!」
大地「冗談やて」
まあそんなたわいもない話をしながらむかった!
大地「たでーま☆って誰もおらんけどな!」
俺「いないんかい。」
大地「ナイスツッコミさえてるなぁ、まあ俺の部屋いっとって」
俺「はーいお邪魔しまーす」
俺は大地の部屋にいき、中にはいった!
俺(ずいぶんかたづいとるなぁ!エロ本とかあるんかな!)そうおもて色々探しとるとあっみっけた
大地「おまたせー☆あっなにみてん!」
俺はあまりの大地の態度にびっくりして本を床に落としてしまった。それは男同士裸でやっているシーンの写真がありおどろいた!
俺「あっごめん!」
大地「いや俺のほうこそ、てかひいた?」
俺「ひいたというよりは驚いただけ、」
大地「おれなおまえのこと好きやったんや今日先輩にそのことばれてん、おれらの気持ち良くしたら内緒にしといたるっていわれて」
俺「バカそんなんで自分の体わたすな」なんで俺はおこったのかわからず!目をうるませていた
大地「龍どうしたん?泣くなよ」
俺「ないてへんわこっちみんなや」っとその瞬間大地は俺の肩をつかんだ!
俺「うっんっはぁ」
大地「うっんどうや?」
にこにここっちみている
俺「別に?」ほんま俺ってかわいくないとか思いながら大地の顔をみる
大地「ふーんここかたくなってるけど?あそこは素直やな」
ちょっと用事できてん続きまたあとでかきますわ!みてくださった方ごめんなさい☆
<DoCoMo/2.0 N900i(c100;TB;W24H12;ser350235007908336;icc8981100000325297457F) @proxy1137.docomo.ne.jp>
1年生が入部して、1週間で3年生は引退!
1年生4名と2年生だけで、チームをつくるって大変だね
地方では、学生の数少ないんだ、とつくづく思う
そういうストレスが、主将をいじめに走らせるのかな?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0) @122x209x15x214.ap122.ftth.ucom.ne.jp>
弟の部屋のゴミ箱にティッシュで
包まれたゴムがありました。
弟の精子でオナニーしてしまいました
でもまだ射精できなかった
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322) @p4174-ipbffx01hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
タイトル気にしないで
ください(笑)
今年入学できた高校
工業高校で一年が
200人中 約05人
俺はいまいち自分が
理解できてない
ゲイよりのバイ
夏.......
といえばプール
今年は事情があり
プールの授業は
無かった
けど クラスのエロス
Hが体育の着替え中
全裸で泳ぐふり(笑)
着替え中は
皆基本的半裸で
野球部の裸
水泳部の裸が見放題(笑)
まぁ 楽しい学校だ
しょうもなくて
ゴメン(⊃∀°)
次は フェ●の話でも??
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880012028261;icc8981100010603273427F) @proxy3105.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890011723606;icc8981100000642197653f) @proxy229.docomo.ne.jp>
せんさん!ケンさん★おおきに!懲りずにみたってください!!
さすがに俺もピンチやって思ったその時
バスケ部のキャプテン兼生徒会長の隼人先輩がきた
隼人「おまえらなにやってんねん後輩いじめとったな?亮佑ええかげんにしーや!」
亮佑「ああ悪かったわ」
亮佑先輩は隼人先輩が好きやったみたいやあとでわかった話ですが!
隼人「おい。大地、龍平大丈夫か?こんなんならんようにあいつにたっぷりお仕置きしとくから!わるかったな☆」
俺「隼人先輩お仕置きって」先輩は不吉な笑いとともに去っていった!
大地「龍ごめん!お前まで巻き込んじまった!絶対お前は俺が守って決めてたのになんもできなかった☆」俺「バカだないんだよ!きにすんな!大地にまきこまれんのいつもやし!きにしてへん」
大地「なあ巻き込まれついでにうちこねーか?」
俺は大地が心配やったからいくことにした!
エロクなくてごめん!あかんかったらいってな!まあ気軽にみてもらえるとうれしいわ
<DoCoMo/2.0 N900i(c100;TB;W24H12;ser350235007908336;icc8981100000325297457F) @proxy189.docomo.ne.jp>
サッカー部に入って1週間ぐらいは普通の練習をして普通にすごしていた。
1年は俺を入れてたった4人。やっぱり友達から聞いた噂でみんなびびって入らなかったらしい。
俺は毎日自主練習も残って一生懸命練習した。恭平先輩に憧れてw
そんなある日俺はとんでもない光景を見てしまう...。
部活が終わって部室で着替えをすまして俺は帰ろうと「お疲れ様でしたー」と言いながら部室を出た。
部室には1年の友達と2年の先輩達がいた。(3年はこの時すでに引退してました。)
俺は校門あたりで部室に忘れ物をしたことにきずいて部室に戻った。
すると... 部室の前から...
友達「うわッ ごめんなさい!!もう許してください!!」
という声が聞こえた。
俺は心の中で いじめ?! と思ってしまって部室の前で立ち止まった。
先輩「お前うぜーんだよ邪魔!!死ね!!部活やめろ!!消えろ」
と暴言を吐いていた。しかもそれが憧れの恭介先輩だった...
ここからはあまりの衝撃で俺もあんまり覚えていません;;
ただ友達が泣きながら部室を飛び出して帰るのを見てしまっただけ。
俺はなぜか恐怖心が生まれて即帰った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @family.e-catv.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890011723606;icc8981100000642197653f) @proxy2105.docomo.ne.jp>
俺は今年高1になった直也っていいます。
163*43だから高1のわりには小柄です。
この頃から俺は自分が男好きってことに気ずいていました。
高校に入ってそれなりに友達もできて、部活動紹介の日が来ました。
俺は小学校、中学校の頃からサッカーをしてしてもちろん高校でもサッカー部に入ろうと思っていました。
友「直也何部入んのー??」
俺「もちろんサッカーだし♪」
友「そーなん?!でもサッカーいい噂聞かんで??」
俺「...??噂って何なん??」
友「俺の兄貴この高校の卒業生なんよー。んでサッカー部だけは絶対入らんほうがええぞ。サッカー部は後輩いじめで有名やけん。っていいよったんやって!!」
俺「嘘やーんw大丈夫やって♪いじめとか怖くないしw」
友「まぁ直也がそーいうんやったたら止めんけど。」
俺「じゃあさw明日一緒に部活見学行こや♪」
友「俺もー??まぁええよw」
次の日俺は友達と一緒にサッカー部の練習を見に行った。
そこにはいじめなんて絶対あるわけない!!ってくらい仲の良い先輩達がいた。
先輩「お!!君ら見学しにきたん??」
背が高めでモデル風の先輩が話しかけてきて俺は思わず半勃起しました。
俺「あッはい!!こっちの友達は違うけど俺は入部希望です!!」
先輩「そうなんや♪まぁよかったら練習見て帰ってや!!」
俺「はい!!」
それを言い残して先輩は練習に戻って行った。
30分後...
友「直也ーサッカーのどこが楽しいん??;;俺興味ないけんめっちゃつまらんのやけど...」
俺「どこがって言われたら困るけどな;;あー;;先帰っててええよw俺もーちょい見よく♪」
友「そう??じゃあ帰らしてもらうわw俺どーせ帰宅部やし♪」
俺「おぅwほんならまた明日な♪」
こーして友達は帰って行った。
1時間後、サッカー部の練習が終わってさっきの先輩が戻ってきてくれた。
先輩「暑ー;;まぢ疲れたわー;;君まだおってくれたんやね♪他の奴らにも紹介したいけん部室おいでやw」
先輩は汗だくでそれが男っぽくてメッチャかっこよかった。
俺「お疲れ様です!!あッw行ってもいいんすか??」
先輩「当たり前やん♪おいでw」
俺は先輩についていった。
部室に着くとそこにはパンツだけはいて後は全部脱いでる先輩達がいて興奮を抑えきれなかった。
さっきの先輩はどーもキャプテンらしく名前は「佐藤恭平」っていうことを知った。
恭平先輩は俺の紹介をしてくれて他の先輩達も結構俺を気にいってくれた。
俺はもうサッカー部に入ることを心に決めその日は帰った。
これから俺の人生を変える日々が始まることを知らずに...
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @family.e-catv.ne.jp>
シュウさん久しぶりです☆いつもちゃんと読んでるからね!
隠れて応援してます(笑) やっとひかるが出てきたね♪
最近ひかるはシュウさんに優しい感じだよね…
なんでなんだろうな
くっつくか離れるかの微妙なキスもいいけどやっぱオレはディープがいいなぁ(笑)
またカキコするから頑張ってね♪
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser354910013527918;icc8981100000375598069f) @proxy1126.docomo.ne.jp>
じゅんき
- 07/7/31(火) 21:14 -
とは言ったものの、ぼくらは中学生。マクドナルドが限界だ。
ぼくらはすぐに食べ終わってしまう。
Iはだいぶ元気を取り戻したが、やっぱり試合のショックは大きいのか、責任を感じているようで、口元の傷を何度もさすっている。
「おい、また出血してるって。あんまり触るなよ」
ぼくは傷に目がいってしまう。Iは悪くないんだ。殴ることないのに。
「あ、わりぃ。痛くはねんだけどな。そろそろ出ようや」
Iはナプキンで傷口を押さえて立ち上がった。ナプキンが少しずつ赤く染まる。
ぼくらはマクドナルドを出て、電車に乗り地元に到着した。
傷口はさっきよりも広がってしまい、血がなかなか止まらない。
「これやばいな。俺ん家すぐそこだから、とりあえず応急処置じゃな」
「え?ってことはこれからじゅんきの家行くんか?笑”」
Iの口元がゆるむ。
「ああ。このままだとやばいだろ?お前の家ここからけっこうあるし」
「なら俺こんな顔じゃ失礼だろ?じゅんきの母さんに笑”やっぱり今後の俺らの関係を認めてもらうためにも笑”」
「は?何の話だよ笑”傷手当てして終わりだから。あと今家誰もおらんし」
「ほぉー笑”そうかそうか、俺らだけかぁ。いいねぇ笑”」
ぼくの家にはすぐに着いた。
「俺救急箱取ってくるから、とりあえず俺の部屋行ってて。2階のいちばん奥な」
「じゅんきの部屋かぁ。夢みてぇ笑”」
ぼくは救急箱と急いで持ってくると、Iはぼくのベットの上に寝転んでいた。
「おお、じゅんき。サンキュウ!まあ汚い部屋じゃけど、ゆっくりしてけや」
「それおれのセリフじゃけぇ。しかも掃除しとるけん。おし!まずは消毒じゃな。お前はそのまま寝ときゃええよ」
「ええよ。自分でするけぇ」
「いや、お前は今日の反省でもしとけって笑”」
ぼくはガーゼに消毒液を垂らし、Iの口元に当てる。
「消毒よりじゅんきのキスがええよ」
ぼくは迷ったが、今日はIの言うことを聞こうと思った。
「お前反省しとるんかい笑”」
そう言い、ぼくはIの唇に軽くキスした。そして新しいガーゼを取り出す。
「じゅんき、なんかやさしくなってね?笑”普段だったら無視して終了なのに」
「シーッ、これ貼るから口動かすなよ」
Iの傷の上に仕上げの1枚をそっと貼る。Iの顔がとても近い。ぼくはその距離のまま囁く。
「Iのためならなんでもするけぇ。今日からそう決めた」
ぼくは再びIにキスして、Iの上に乗っかった。
唇を合わせたまま、ぼくはもたつきながらもIのユニホームのボタンをひとつずつはずしていく。そしてインナーを脱がして、Iの上半身が露わになった。
ぼくの唇はIの唇をそっと離れ、首筋を通り、盛り上がった胸から乳首に移った。ぼくは舌の先でそれをペロペロと舐める。しだいにIの乳首は弾力をもち、立ってきた。
ぼくはそのまま片手をIの股間に伸ばし、ユニホームの上からゆっくりと揉んでいった。
半立ちで柔らかかったそれはすぐに大きくなり、固くなった。
Iは吐息を漏らしながらぼくの頭を両手で自分の乳首に押し当ててきた。ぼくの顔は柔らかい筋肉に強く押し当てられた。
ぼくはさらなる目的地を目指し、Iのベルトに手をかけて外していく。同時に下へ下へ口を近づけていった。
ズボンが緩み、ぼくはそれを膝まで下ろした。Iはボクサーパンツで、ピンと張っていて、アソコの形に盛り上がっている。すでに我慢汁が染みている。
パンツの上からIのアソコをくわえる。染みはさらに濃くなった。
そしてぼくはそのパンツをそっと脱がしていった。
Iのアソコは開放されて、思い切り上に反り立った。皮が完全に剥けたそれは、液にまみれていてベトベトだった。
ぼくはその裏筋から先端へと舌をもっていくのを繰り返した。それはとても温かくて、息をするたびにIの男臭さがする。汁はさらに染み出してくる。
ぼくは一気にそれを根元までくわえて、口の中で味わう。Iのアソコは太くてぼくの口いっぱいを占領した。それを思い切り吸ってみたり、唾液を絡ませたりして舐めまわす。
Iは息を荒げながら、ぼくの頭をさらに強く押し当てる。Iの高ぶった声が言った。
「じゅんき、今日のお前変だよ。俺最高に気持ちいいよ」
Iのアソコから口を離し、ぼくも息を荒げて言った。
「まだまだこれからじゃけぇ」
ぼくはベットの引き出しからゴムを取り出す。
つづく。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98; Win 9x 4.90) @p8051-ipbfp01okayamaima.okayama.ocn.ne.jp>
vanilla
- 07/7/31(火) 19:24 -
例えばケイゴにセフレが100人いたってイイ。
ケイゴの俺に対する愛情が、100のままで
少しも減らないのであれば。
■
乱暴、自己中、ナルシスト。
それが、ケイゴを表すのにぴったりの名詞。
分からない…部屋の掃除をしながら、俺はぼんやりと考えた。
どうしてこんな男を好きになってしまったのか、
俺は今でもよく分からない。
顔は確かにタイプだ。
サル顔でソフモヒ。元水球部だけあって、体つきはイイ。
でも、それだけのこと。
■
「お前さ、俺に抱かれたいんやろ?」
ケイゴに初めて会った日、俺はそう言われた。
季節は夏で、ケイゴは白のTシャツを着ていた。
黒く健康的な肌に、その白いシャツはよく映えた。
「は?勘違いしないでください。俺はヤリ目的とかじゃありません」
俺はそう答えたけれど、ケイゴは小馬鹿にしたように笑った。
「そうなの?珍しいね。まさかショタ専?」
「違います。たとえ俺がケイゴさんのことがタイプだったとしても、エッチはしません。そういう目的で掲示板にメールしたんじゃありません」
「そーなん」
「そーなん」「うぜぇ」「なんでもいいよ」は、ケイゴの口癖だ。
それから俺とケイゴは居酒屋へ行った。
ケイゴの体からはシトラスの香りがいつもする。
その後、酔っ払ったケイゴを部屋まで送った。
アルコールで1.5倍くらい膨らんだように見えるケイゴの体は
熱くて、重かった。
■
部屋の掃除を終えると玄関のチャイムが鳴り、
出ると、表にいるのはケイゴだった。
部屋に入ってきて、どかっと座る。
シトラスの香りが、俺の鼻をかすめる。
ケイゴは何故か異様に苛立っていた。
むすっとした表情のまま、煙草に火をつけようとし、
ライターが切れていると分かると、それを壁に投げつけた。
そして俺の腕をぐいと引っ張り、
両手首を、ケーゴは右手だけでつかんだ。
大きくて熱いケイゴの手。
強引にキスをされ、左手でシャツの中をまさぐられた。
俺は素直に従った。
一方的で全然気持ち良くなかったけれど、
感じているふりをした。
そうすることで、ケイゴの異常な苛立ちが収まることを
俺は知っていたから。
続。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506) @softbank220063211081.bbtec.net>
なお
- 07/7/31(火) 15:35 -
淫らな舌がペチャ・・クチャ・・と音を立てる
それは部屋中に響き渡って大きくなればなるほど、二人の気持ちは高ぶっていく。
・・・どれ位の時間舌を絡ませていただろう。
あいつは切れた息を耳に吹き掛けながらオレの服を剥ぎ取ろうとした。ゆっくりとオレの気持ちを弄ぶかのように。
耐えきれず、嫌いなはずのあいつを強く求めた。
「早く脱がして。」
こうなることを予知していたかのように、ニヤッと笑うと
「いつもオレが脱がしてるんだから、今日はなおがオレの服を脱がせてみろ。」
と意地悪く言った。
服従するのを躊躇っていると強引に向かい合う格好にされ、
「気持ちよくなりたくないのか?」
と乳首を撫でられた。
その手があまりにも優しすぎてオレはあいつのシャツに手をかけたんだ。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @05004016015311_ej.ezweb.ne.jp>
たくさんの人が読んでくれているんですね!
とってもうれしいです。
Reさん、俺っぽい奴知っているって?
もしそうだったらめちゃはずかしーい。でも、どうしたら連絡取れるの?
続きです。
その日の部活が済んで、一人体育教官室に残って、明日の指導案を書いていると、
練習を終えたバレー部顧問の晃先生が着替えに入ってきた。
海猿の伊東○○似の端正な顔立ちに似合わず、短パンから逞しく長い脚が見え、正
直、抱きつきたくなる思いを抑えるのに精いっぱいだった。
何とか晃先生の更衣を見たくなったんで、俺は荷物を取りに来たふりをして、ロッ
カーコーナーを覗いた。
やった!ラッキー!晃先生は後ろを向いていたが全裸で、今から下着を穿くところ
だった。しかもその下着が、白と青のTバックで、振り向いた晃先生は、まるでモ
デルのようにさわやかな眼で俺を見た。
俺は「忘れもん取りに来たっす」とうわずった声で言いながら、自分のロッカーか
ら適当にタオルを取り、席に戻った。
更衣を済ませた晃先生は、胸元から金のペンダントが覗く白のポロシャツと、紺の
スラックス姿で現れ、「あまり遅くなんなよ」と優しく声をかけ帰って行った。
俺のチ●ぽはギンギンになり、部活前にぺチった貴先生のケツ割れを手に、教官室
横のトイレの個室に飛び込み、ケツ割れをかぎながら2人の姿を思い出し、思いっ
きりしごいた。
後で壁にまで飛んだザーメンを拭くのが大変だった。
続く。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @eM60-254-212-116.pool.emobile.ad.jp>
俺が体験した事を書いていきたいと思います。
高校に入学し俺は水泳部に入部した。入学してすぐに仲良くなった泰之はバスケ部に入りそれぞれ五月くらいまでは部活に追われる日々だった…梅雨の時期に入り水泳部の練習の休み多くなってきた頃、泰之は練習をサボり毎日のように俺の家にくるようになった。いつも流行のヘアスタイルで学校に来る泰之は学校から出るといつも周りからモテた。泰之と女の話になると「Hした?」とか「オナは週何回?」とかそんな話ばかりだった。夏休みも近づいた頃、いつも通り俺らはベッドの上に座り、どうでもいい話をしていた。泰之は俺の足の上に手をおいていたが、俺は何も気にすることなく話を続けていた。30分も経っただろうか…泰之はいきなり俺のズボンのポケットに手を入れてきた…
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W20H10;ser350296003924073;icc8981100000542694791F) @proxy1119.docomo.ne.jp>