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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 しー  - 07/8/14(火) 19:40 -
楽しい日はすごく早く時間が過ぎてしまい悲しくなることってありますよね。続き頑張って下さい。

引用なし


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夢を現実に>>>4
 龍貴  - 07/8/14(火) 19:35 -
「いつまで寝てるの!?」
怒鳴り声が響いた。

ババァだ…。
って事は昼前か?

俺の母は夜中から
昼前まで勤務している。

時計を見ると
11:30分に…笑

俺はすぐに制服に
着替えてチャリで
学校にすぐ向かった。

職員室に行くと、
担任の先生に怒られた。

よっしゃ〜!!!
ここまで夢の通り順調♪
確か…罰として、
体育館前の玄関を掃除!

担任「遅れて来た罰として…」

俺「なんでもします!」

担任「じゃあ先生の肩を叩いてもらおう♪」
ハイッッッ!!!?汗

正夢になるはずだった
僕の予定を覆したのだった…。


どうしよう…
このままじゃ
駄目だ!!!


俺「先生、そんな罰じゃ駄目です」
身振り手振りで
担任に説明。
担任「どうした?お前にしては…」

俺「掃除にさしてください!」

担任「そこまで言うなら…」

よっしゃぁー!!!
体育館前玄関掃除♪

担任「トイレ掃除頼むよ!」

俺「分かりました。放課後、体育館前玄関掃除に行って来ます!笑」

担任「じゃあ頼んだぞ。」
俺が職員室から
出た後に、
担任が俺の名前を
呼んで
「トイレ掃除だろ!!!」

…っと言っていたのは
間違い無い。笑


なんとか無理矢理だが
夢で見た通りには
進んでいる。


4時限目の終わりに
俺は教室に入った。


机に座りこみ
だら〜ッとしてると
翔平がやって来た。

翔平「寝すぎだろ!笑」

俺「寝すぎた制で罰として体育館前玄関掃除だよ↓」

すると…

翔平「俺も付き添ってやるよ!」

キタぁーッ!!!


俺「ありがとう!」


こうして着々と
俺の実行は進んでいった。

引用なし


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Re(1):俺記6
 TIFFANY  - 07/8/14(火) 17:58 -
めちゃくちゃ楽しいです(≧∇≦) 続き書いてください

引用なし


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さよならの向こう側には…【緑の中を越えて編...
 シュウ  - 07/8/14(火) 17:37 -
yukiさん、返信ありがと!ヒカルのどんな気持ちが理解できたのかな?良かったら聞かせて下さいね〜。


天気も良かったがすでに日は西に傾いている。ただしまだ日焼け出来そうだったので、1時間くらいベランダで過ごしてからシャワーを浴びる事にした。
夜はゆっくりとファミレスに居座り、食事をしながら世間話に盛り上がる。
俺「ジンはその後うまくいってるの?」
光「バイトばっかりしてて彼女の相手ができないとかで、彼女がイライラしてるらしいけどな。でもうまくやってるみたいだよ」
俺「ジンは面倒見がいいからね。きっと大事にされてるんだろうね」
光「そうだよな。でもそれって俺に対する当てつけみたいなセリフだな」
キツい目で俺を見ているが、どこか明るさも混じっている。
俺「そんな事ないよ。俺だって大事にされてるよ、きっとね」
光「ほらみろっ。最後に一言つけて嫌味を言いやがるだろ」
俺「そんな事ないって」
そういえばしばらくジンに会っていない。去年の夏休みにはヒカルと宿題を手伝ったはずだ。今年はどうなんだろうか。気持ちに余裕がなかったり落ち着かなかったりする時にはジンの顔を見たくなってしまう。
俺「ジンに会いたいな」
光「あいつ忙しそうだからどうだろな。連絡してみれば?」
俺「そうだね」
ジンの明るさをすぐにでも吸収したい気持ちもあるが、今日はヒカルとの最後の夏休みを楽しむ事を考えたかった。
俺「帰ろうか」
光「うん」
ファミレスを出てバイクの後ろに跨りヒカルの背中に掴まった。家までは10分くらいだ。
この広い背中にずっとしがみついていたいと思っても、今のヒカルはおそらく笑うだけで俺の気持ちを満足させる気配すらない。ただし心の中で呟くだけでは苛つく気持ちを発散する事もできない。
俺「…バカ」
つい口をついて出てきたが、風の音、エンジン音、ヘルメットで耳が塞がれている事からヒカルには全く聞こえない。
俺「バカ…ヒカルのバカ!」
聞こえない事を良いことに腹の底から怒鳴っていた。
光「何?」
スピードを落としながらヒカルが振り向いて話しかけるが、首を降って何も言ってないことを答える。
そのまま家に着き、今日はヒカルにもゲームもさせずにベッドの中で話す事にした。
俺「明日帰る?」
光「うん」
会話といってもファミレスで語り尽くしてきたので、敢えてここで話が弾む事もなかった。
何だか夏休みの終わりの物悲しさを直接表す様な雰囲気が続くだけだった。

引用なし


<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
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愛してる。【実話】
 けん  - 07/8/14(火) 17:37 -
俺が焦っていると、後ろからMの声が聞こえた。
「何してんの?」
俺の心臓は一瞬止まった。
冷や汗が流れ出る。
「…M、どうしたの?」
「いや、遅いから何してるのかな?って・・」
Mが近づいてくる。
俺はアソコを見られないように
「ちょっとこれ(飲み物とお菓子)持って行ってくれる?トイレ行ってくる!」
そういって急いで駆け込んだ。
すぐにアソコを解放した。
ギンギンで我慢汁で亀頭は濡れていた。
俺はすぐにアソコをシゴき始めた。
出せば、勃起は収まると思ったからだ。
一週間ぶりのオナニーに感じてしまった。
「あっ・・ぁあ!」
左手で口を塞ぎ、声がMに聞こえないようにした。
そして、俺のアソコから白い液が大量に出た。
その時、塞いでいても聞こえるくらい大きな声を出してしまった。
「あぁぁ!!!」
この時は、そんな事気づかずにただ射精の余韻に浸っていた。

コンコンッ

トイレのドアからノックの音が聞こえた。
「けん・・?」
Mの声だった。

引用なし


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俺記6
 てん  - 07/8/14(火) 17:31 -
Y君が俺のチ○コを触ってきた。
Y「お、ちょっと成長したんじゃねぇ?」
俺「う、うん」
Y「きもちいい?」
俺「うん…」
Y「こっちきて」
Y君は俺の手を引っ張って自分の方に引っ張った。そしてキスをした。いきなりベロを入れてきた。
俺「や、やめてよ」
俺はいま思うと無理矢理な感じでやられるのが好きだったらしい。そんなことは思ってもないのに、口に出した。Y君はそれでも無理矢理キスをしてきて、俺のパンツの中に手を入れてきた。勃起している俺のチ○コをパンツの中でしごき始めた。
俺「はぁ、う、うぅん、やだぁ」
Y「きもちいい、でしょ?言えないの?」
そういうとY君は耳を舐めてきた。俺は今でも耳は弱い。手は俺のチ○コをの先をいじっている。当時は皮を被っていて、先が少し見えるくらいだった。その先を指先でいじっていた。
俺「いやぁ、や、めてよ…」
Y「きもちいいって言わなきゃやめない。精子出てきたよ?」
俺のチ○コからは先走りが出始めていた。Y君の股間をみると、ハーフパンツがもっこりしていた。それをみて俺はより興奮した。俺はもうイキそうになった。
俺「ほんとにやめて…で、でちゃうよ…」
Y「それじゃ俺の触って」
Y君は俺の手を自分のチ○コに持っていった。俺はY君のチ○コをしごいた。
Y「はぁ、はぁ、きもちいい…」
Y君はそういいながら俺のパンツを脱がした。
Y「Tのチ○コ、毛が生えたんだな…はぁ」
俺は恥ずかしさがあったが、それ以上に気持ち良かった。俺はY君のチ○コが見たくなり、Y君のを直接触った。Y君は俺の裸になったチ○コを相変わらず触り続けている。

引用なし


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愛してる。【実話】
 けん  - 07/8/14(火) 17:23 -
そして、土曜。
夕方くらいにMがきた。
「来たで!」
「おう!」
Mを家に入れ、自分の部屋に入れた。
「おー!広い!!」
Mを自分の部屋に入れるなんて少し恥かしかった。
そして、部屋には二人だけ。
今家には誰もいない。
二人だけの空間だった。
襲いたくなる身体を押さえつけ、
「飲み物とおかしもってくるな」
そう言って部屋を出た。
飲み物とおかしを用意して、心を落ち着かせた。
ふと気づくと、アソコはビンビンになっていた。
そういえば、ここ1週間くらい出していなかった。。
だから、少しHなことを考えただけで、ビンビンなったのか・・。
このままでは部屋に入れない!そう思ってなんとか落ち着かせようとしたが
無理だった。
そう思えば思うほど、よりビンビンになって興奮してきた。
すでにジーパンはもっこりしていて、少しシミができてきた。

引用なし


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愛してる。【実話】
 けん  - 07/8/14(火) 17:12 -
そして、仲良くなって5ヶ月程。
もう夏休みも中盤に差し掛かっていた。
夏休み中や土日も何回も遊んで、お互いに親友と呼び合える仲になっていた。
二人で遊んでいたある日、Mが
「けんの家行きたい」
と言い出した。正直、あまり人を家に入れたくないのだが、Mなら良いと思えた。
「いいよ!今度泊まりにおいで」
そう俺が言うと
「え!ホントに?じゃあ、今週の土曜に泊まりに行く!」
まさか本当に泊まりにくるとは思ってなかった俺は少し驚いたが、嬉しくて土曜が待ち遠しくなった。

引用なし


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愛してる。【実話】
 けん  - 07/8/14(火) 16:59 -
高校1年生の俺(けん)は、入学してから仲良くなったMが好きになった。

Mとの出会いは、入学してすぐになった部活見学だった。
周りの友達に誘われて吹奏楽部を見学しに行ったとき、Mはいた。
Mは中学校から吹奏楽をしていたらしく、初心者は俺と他2人だった。
その日見学に来ていた一年生の男子は俺を合わせて3人だった。
Mと少し話して、あだ名で呼び合うほど仲良くなったのだが、
その時は、好きになるなんて思ってなかった。
Mは顔は中の下くらいで身体も少し太っていた。
でも、仲良くなればなるほど、その優しさに惹かれていった・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@FL1-125-199-76-94.oky.mesh.ad.jp>
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Re(1):夢を現実に>>>3
 カズ  - 07/8/14(火) 16:18 -
続きお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@p2164-ipad15kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>
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俺記5
 てん  - 07/8/14(火) 15:53 -
俺は中学生になった。俺の住んでいるところは田舎だったので、中学校は2つしかない。よって大抵が顔馴染みなので、新鮮さは全くといっていいほどなかった。当然先輩も同じだった。俺は部活は吹奏楽に入ろうと決めていた。当時は体を動かすのは苦手だと自分で思い込んでいたからだ。吹奏楽では女の子が沢山で、男は少ししかいなかった。しかもあまりよく知らない人たちばっかり…まぁ部活の事は後々話すことにしよう。
中学入って1週間ほど経ったある日、俺は突然後ろから声をかけられた。振り返ってみると、そこにはあのY君の姿があった。
Y「よぉ。久しぶり」
俺「どうも。久しぶりです」
小さい頃から知った仲だが、あんなことをした相手であるY君だったので、気まずく敬語になってしまった。
そういやY君の容姿についてふれていなかったのでここでふれておく。
Y君は猿っぽい顔で、痩せ型、性格はどちらかと言えば、強引な方だ。部活はバスケ部所属だ。
Y「やっと中学に入ったか。今度遊ぼうぜ」
俺「うん。いいっすよ」
こう言って別れた。そのあと、俺は一人で期待をしていた。また前みたいにあんなこと出来たら…と。
また1週間ほどたったらY君から家に電話がきた。遊ぼうとのことだった。俺はドキドキしながら、いいよと言った。
Y君が家にきた。
Y「何して遊ぶ??」
俺「ゲームしよっか」
Y「だな」
そういって二人でゲームを始めた。長い時間ゲームをしていた。その間俺はずっと期待しながら待っていたが、Y君は何もして来ないので、やっぱりY君はもうそんな気がないんだ…と諦めかけていた。この頃の俺には男同士こういうことをするのはいけないことなんだということが分かっていた。
するとY君が…

引用なし


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俺記4
 てん  - 07/8/14(火) 14:42 -
レスありがとうございます☆
Y君のチ○コは先が少し見えていて、今思うとエロかった。そのチ○コを触り、握った。やけに熱かったのを覚えている。どうしていいか分からなかったので、とりあえず握り続けた。Y君は相変わらず俺のチ○コをしごき続けている。かなり気持ちよかった。しかし、今まで家に誰もいなかったが、親が帰ってきた。俺らは焦って服を着て、
その行為はおしまいになった…
それから何度かそういうことがあり、Y君は中学校に行ったので、俺らの関係はそれまでとなった。俺はというと、猿みたいに毎日親の目を盗んではオナニーに明け暮れた。(その当時は名前さえもしらなかったが)小6の時に突然精子が出て、かなり焦ったことを覚えている。相手が居なくて、ひたすらオナニーした。修学旅行の直前の時に、チ○コに毛が生えて、何もしらない俺はビビってはさみで切った記憶がある。まぁそんなこんなで小学生生活は終わった。

引用なし


<SoftBank/1.0/705P/PJP10/SN359488001903487 Browser/Teleca-Browser/3.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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Re(1):高校生活9
   - 07/8/14(火) 14:33 -
続きあります??
すっごぃ気になります!!

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890011582986;icc8981100010580652049f)@proxy1109.docomo.ne.jp>
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Re(1):夢を現実に>>>3
 たく  - 07/8/14(火) 9:50 -
続きがんば〜☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3103.docomo.ne.jp>
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Re(2):勉強合宿でのこと2
 ガルP  - 07/8/14(火) 9:03 -
続きがものすごく気になりますw頑張ってくださいww

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@ppp133-184.sensyu.ne.jp>
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Re(1):俺記3
 アヴ  - 07/8/14(火) 4:17 -
すごい楽しいです
  続き書いて欲しい

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890011723606;icc8981100000642197653f)@proxy271.docomo.ne.jp>
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Re(1):1つ上の先輩2
 匿名 E-MAIL  - 07/8/14(火) 3:57 -
すごく続き見たいです★楽しみにしてます[ダッシュ]

引用なし


<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490002598902;icc8981100020605363217f)@proxy3134.docomo.ne.jp>
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Re(1):二人だけの秘密の部活4
 ケイ  - 07/8/14(火) 3:43 -
ラブラブで、すごくいい感じ。大好きな人とのエッチって、すごく気持ちいいよね。続き待ってるね。

引用なし


<DoCoMo/2.0 D901iS(c100;TB;W23H12;ser350284000793303;icc8981100010382122266f)@proxy2111.docomo.ne.jp>
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俺記3
 てん  - 07/8/14(火) 2:50 -
びっくりしたがY君の力が強くて顔を離せない。しばらくキスしている状態が続いたが、どうにか離れることが出来た。
俺「なにするんだよ!」
Y「おれの言うこと聞く約束だろ?」
俺「やだよ!」
Y「じゃあお前嘘つきだな!」
俺「嘘つきじゃないもん!」
Y「だっておれの言うこときかないじゃん。嘘つきじゃないならちゃんと聞けよ!」
俺「…わかったよ」
今でもなんで突っぱねなかったのがかなり疑問だ。幼い俺には年上の圧力に勝つ強さはなかった。
Y「じゃあここに座って」
Y君は自分のあぐらをしている足の部分を指した。俺はそこに座った。
Y「言うこと聞けよ?もう逃げんなよ?」
とY君は念を押して、俺の股間を触ってきた。
俺「うわっ!何すんの?!」
Y「いいから黙ってろ」
そういいながらY君の手がズボンの中、パンツの中まで入ってきた。そして俺の大事な部分をつまんだ。Y君が黙ってろといったので、俺は黙っていた。Y君はずっと俺のチ○コを触り続け、そして遂にパンツを脱がした。俺は恥ずかしさと共にあることに気が付いた。チ○コが固くなっているのだ。そんな体の異変にビビりつつも、俺はされるがままだった。仰向けに寝かされ、いま思うと、しごかれながらまたキスをされた。するとその内に、なんか変な感覚に襲われ気持ち良くなった。チ○コはビクビクしていた。人生で初めて「イッた」瞬間だった。幼すぎて精子はでなかった。イッた感覚だけがあり、かなり気持ちよかった。しかもイッたあとも勃ちは収まらず、元気なままだった。Y君はそんな俺をしごき続けていたが、
Y「俺のも触って」といいチ○コをズボンから出した。当時の俺にはかなり大きく見えた。今考えると10センチくらいだと思うが、俺のが細く、6センチなのに対して、Y君のは太かった。毛はまだ生えてなかった。大きさにビビり、俺は「嫌だよ」と言った。すると、
Y「嘘つきになってもいいんだな?」と脅してきた。幼い俺にとっては有効的な威し文句だった。逆らえないことがわかり、俺はビクビクY君のチ○コを触った…
続きはまた今度。寝みぃや。

引用なし


<SoftBank/1.0/705P/PJP10/SN359488001903487 Browser/Teleca-Browser/3.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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夢を現実に>>>3
 龍貴  - 07/8/14(火) 2:41 -
え…汗

翔平「俺等親友やん!」
俺「お…おうッ汗」

そう言って
2人で掃除を。

掃除は2人で
やったので
早めに終わった。

俺「ありがとうな!」
翔平「良いッて!」
俺「翔平の鼻汚れてんぞ笑」
翔平「最悪や〜笑」
笑い合って
楽しそう…。

体育館のドアは
開いてる…。
そして倉庫が見える。

するとまた
真っ白になり、
昨夜見た夢へと
飛んでしまった。

携帯のアラームが鳴り、
目が覚めた…。


なるほど…。
途中抜けたけど
夢の構成が分かった。

俺はこの時に
確信した。


翔平が好きだと。


そして、
2日続けて見た夢を
現実にする為
もう1度寝る事に。


俺「夢の通りにすれば翔と繋がれる!」


そう信じて、
遅刻をする為
2度寝をした。

引用なし


<KDDI-KC36 UP.Browser/6.2.0.10.2.2 (GUI) MMP/2.0@07002160844712_ej.ezweb.ne.jp>
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