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この話は俺が高校に通っていた時の話。
このサイトではないが違うサイトの掲示板である人と出会った。
その名前はしゅん。年は30代。最初はメールで仲良くなりどうしても会いたいというので会う事になった。
駅で待ち合わせをし そのまま男でも入れるホテルへ。
俺はまだ経験が無く初めてでかなり緊張していた。
部屋に入るといきなりキスをされ チンポをさわられた。
俺は何をしていいかわからず ちょっとずつ喘いでいきました。
服を脱ぎベットに寝かされ ローションをつけた手でアナルをいぢられました。
最初は一本 徐々に指を入れられていきました。
俺は喘ぎがとまらずチンポもビンビンになり奥へ奥へ と求めてしまいました。
すると鞄からバイブが現れました。
手からバイブに変えられ アナルの奥をつかれました。
思わず 大きな声で喘いでしまいました。
チンポを扱かれながらバイブで何度もつかれ大声でいってしまいました。
初めてされながらいったのは快感でぐったりの俺にしゅんのチンポをしゃぶらされました。
とりあえず今日はここまでですm(_ _)m
暇があれな続き書きます┐('〜`;)┌
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続きが気になります。
楽しみにしてるから頑張って書いて下さい!!
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送ったよ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660000163535;icc8981100000382311332f)@proxy2103.docomo.ne.jp>
勉強は夜中12時まで続き、やっと解放された。おれらはすぐに風呂に入りめっちゃはしゃいだ。部屋に戻り奥の部屋にみんな集まり遊んでいたが、俺は先に眠くなったので部屋に戻り、布団に入った。10分経ったか、クラスでは一番お洒落でマジかっけぇ、マサが戻ってきた…「お前もう寝んのか?はえーよ!」
「マジ疲れたからさ。マサも寝なよ!てか寒いからそこ閉めて」
俺はマサが開けた戸を見ながらそう言った。マサが戸を閉めると布団に入った。「話聞こえねぇからこっち来いよ」
マサは俺にそう言ったので俺は普通にマサの隣の布団に移った…すると
「こっち………俺が行く」
マサは何故か俺の布団に入ってきた。マサは他の奴らといる時ははしゃいでいるのに、何故か俺と二人きりの時はcoolで大人だった。
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W20H10;ser350296003924073;icc8981100000542694791F)@proxy1101.docomo.ne.jp>
俺は専門行ってる二年。三月の勉強合宿の事を書きます。
おれらのクラスは男15人、女5人いる。その中でイケメンの奴が5人いて俺はいつもそいつらと行動している…国家試験のために山の中にある自然の家に三泊四日のつらい合宿が始まった。俺ら仲がいい6人は、二階で残りの奴らは全員一階だった。二階には8畳の和室が2部屋と風呂、便所があった。…思ってもいなかった出来事はこの日の夜に起こった…
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W20H10;ser350296003924073;icc8981100000542694791F)@proxy1119.docomo.ne.jp>
僕は何回かあり
岡田准一や中丸雄一などがでてきましたよ
<SoftBank/1.0/810SH/SHJ001/SN359797001484532 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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ユースケ
- 07/8/22(水) 10:26 -
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<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W24H12;ser357662000160685;icc8981100000309753830F)@proxy1111.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@pd3a612.tkyoac00.ap.so-net.ne.jp>
U2さん、そんなに深く考える事ないからね〜。yukiさん、頑張って誘ってみてね!案外うまくいったりして!応援してるよ〜。
眠い目を擦りながら一生懸命授業を受けていた。10月に入ってすぐの暖かい日であったが、その暖かさに余計眠気が誘われてしまう。
前日の夜12時を過ぎた頃に眠りについたが、1時半くらいに届いた携帯メールに起こされてしまい、それ以降しばらくの間相手をする事になった。
光『起きてるかぁ?』
ヒカルからだ。
俺『うん。どうしたの?』
寝ていた事は特に言わないでいた。
光『学校から帰ってきてすぐ寝ちゃったんだよ。今起きた』
俺『じゃ8時間くらい寝たの?』
光『そうだな』
という事でそれから朝の4時くらいまでメールのやり取りをしてしまった。
光『俺もう今日は学校休むわ』
俺『ダメだよ、行かなきゃ』
光『いいんだよ!おまえも学校行かないでウチに来いよ』
そんな話になったが結局ヒカルは本当に学校を休み、俺は授業に出て死ぬほどの睡魔に耐える事になったわけだ。
昼休み前の授業中にはほぼ目が開かない状況だったが、いきなり横からカズヤにつつかれた。
和「大丈夫か?」
囁き声で話すカズヤに俺は首を横に振って応える。
和「あと10分だから我慢しろよ」
時間の感覚もまるでなくなってしまっている。今度は縦に振ったものの、そのまま崩れ落ちそうだった。
和「昼休みはヒカルと一緒だろ?次の時間一緒にサボるか?」
『サボる』というカズヤの言葉にほんの少しだけ目が冴える。最初の親密な関係になった時以来、カズヤはそんな事をしなかったからだ。
俺「別にカズヤが一緒じゃなくても…。それにヒカルは今日休みだよ」
和「おっ!じゃ一緒に昼休みからいられるよな」
今日は俺も授業どころではなかったので素直にカズヤと過ごす事にした。
ようやく授業が終わり、すぐに4人で昼飯を食べ始める。
そう言えば夏休みが明けてからいつも通りのメンバーに戻っていた。コウやユタカの明るさも今までと変わらずだ。
和「俺達午後から休むから」
弘「なんで?」
俺「眠すぎてさ。昨日寝てないんだよ」
和「俺もだよ。一緒についていくから」
こんな言葉を物怖じせずサラっと言えるカズヤに少し驚いた。
コウもカズヤを見つめている。
弘「意外にワルだねー」
和「聞かれたら言い訳しといてくれよ」
弘「へいへい。うまく言っとくからバレるなよな」
俺「頼むね」
コウに感謝しながら教室を出た。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/8/22(水) 23:54)
埼京線で〇学生の股間を見ると、性器のラインが分かる!チャンスと思い、携帯をバイブにしてチンコにあててみた…。半勃ちが分かると二本指でなぞった、形が分かると今度は三本でやわらかく揉んだ。カチカチのやつはいいっすねぇ☆
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W24H12;ser357662000160685;icc8981100000309753830F)@proxy1125.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3111.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3136.docomo.ne.jp>
泣きそうになるとかかわいそう。
よかったらメールしなぃ?
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660000163535;icc8981100000382311332f)@proxy2101.docomo.ne.jp>
死んだほうがいいと思うよ、おまえさん。電車を汚すな
<DoCoMo/2.0 P902iS(c100;TB;W24H12;ser357664006631719;icc8981100010346224034F)@proxy2112.docomo.ne.jp>
先生は俺を寝かせると、「暑かったら上も脱いだらいい。」と言いました。言われたとおり、俺はシャツまで脱ぎました。これで、先生と俺は完全に裸になりました。俺はシャツを脱いで、もう一度机の上に横になりました。
4つの机の上という広いベッドで、俺は先生を待ちました。先生は俺の頭の横に左ひじをついて、覆いかぶさるように俺の体の上に来ました。右手は俺のチンコをしっかり掴みました。「いくぞ…」そう言うと先生は俺のチンコをしごき始めました、ごつごつしたその手できつく上下にしごかれ、最高に快感でした。先生との距離はかなり近く、先生の息はそのまま俺の首下にかかり、時折先生は俺の首下に顔をうずめました。先生のしごく手は、俺の呼吸が早くなればなるほど早く上下しました。
「もういきそう…なんですけど…」限界を感じた俺は先生に言いました。「ぶっ放していい。」先生はそう言うとさらにチンコを強く握って速度を速めました。
快感の波は一気に股間に集中し、俺はザーメンを勢いよく出しました。下のほうを見ると、俺のザーメンは先生の腹にもかかっていました。
「すみません。。。」俺が謝ると先生はおれのザーメンを手にとって、「気にしないでいいぞ。」と言い、指を口に運びしゃぶりました。
時計の針は5時半をさしていました。「汗とザーメン拭いて…そろそろ帰る準備するぞ。」先生は言いました。
「お前さえよかったらまた…やろう。色々教えてやれると思うから…」帰り際、先生はためらいがちにそう言いました。それ以来、先生と俺はその教室で頻繁に行為を繰り返しました。
*
長くなってしまいすみませんでした…読みにくいところもあったかもですがご勘弁ください(^^;)では!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@kokkan19.kokusai.tsukuba.ac.jp>
遅れてすみませんm(__)m
「気持ちよかったよ、ありがとな。」そう言って先生は僕に微笑みかけると、「暑くなっちまったよ…。」と言いながら上のジャージを脱ぎ捨て、ついに全裸になりました。先生の逞しく、いやらしい体は汗びっしょりで光っていました。乳首は大きくもなく小さくもなくぷっくりとそこにあって、少し萎えたチンコの先からはまだ快感の糸が引いていました。
先生はゆっくりとこっちに近づいてくると、いきなり、先生との一連の行為でギンギンに勃った俺のチンコを握り締めました。俺の呼吸は一瞬止まりました。「お前のもこんなになって…。」そう言うと先生はやさしく俺のチンコをズボンの上から撫でるように擦り、「お前も出しといた方がいいだろ?」と聞きました。俺が小さく頷くと、全裸の先生はやさしく微笑み、俺のズボンとパンツをゆっくり下ろしました。俺は無抵抗でした。先生のチンコほど太くも長くもないモノを先生の眼前に曝け出し、俺は羞恥心で一杯になりました。
先生は俺を見上げて生の俺のチンコをぐっと握り、一瞬腰を引いた俺に、「こんなに固くなって…今出させてやるからな。」と言いました。先生は俺を机の上に寝かせました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@kokkan19.kokusai.tsukuba.ac.jp>
<KDDI-SN37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07002110749862_ej.ezweb.ne.jp>
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ケン
- 07/8/21(火) 15:42 -
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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890016459636;icc8981100020558709754f)@proxy1109.docomo.ne.jp>