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しゅんすけ
- 07/8/13(月) 18:12 -
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そんな感じで俺はジュン先輩の隣に座って授業を受けた。
先輩はやっぱり頭は良くなくて、俺のノートをときどき確認してきたり、講師にも質問したり。勉強に対する姿勢は意外と真面目だった。
授業が終わって、俺は片付けようとしたのだが、消しゴムがなくて周りを探していた。
「しゅんすけ?何探しとん?」
他の人はもうみんな教室を出てて、残ってるのは俺とジュン先輩だけだった。
「いや、消しゴムがなくなったみたいで」
そう言うと、ジュン先輩も探してくれた。
「お!あったで!」
「あ!ありがとうございます!」
ジュン先輩は手のひらに消しゴムを乗せてぼくに渡そうとした。
すると消しゴムを握り締めて、その消しゴムをパンツの中に入れてしまったんです!
「え!なにするんすか!?」
俺は驚いて、かなり戸惑った。
「いや、気にせず取ればええよ。ほれ」
ジュン先輩はそう言うと、ズボンを下げてボクサーパンツを見せてきた。
俺はただ目の前のふくらみに見惚れてしまった。きっとデカイだろうな。
けど、あの中に消しゴムがあっても取れないだろ!先輩は俺をからかってるんだ。
そう思い、俺は必死で先輩に言う。そういいながら俺は半立ちしている。
「いやいや、返してくださいよ!そんなところにあったら取れませんよ」
先輩はニヤニヤして笑いを堪えるので必死で、ついに吹き出した。
「アハハハ!嘘嘘(笑)冗談だよ。ほら!」
先輩は消しゴムをパンツからではなく、手のひらから俺に渡した。
1度もパンツには入れてなかった。俺はまんまと騙されたってわけ。
俺はマジで恥ずかしくて顔が真っ赤になった。
「しゅんすけマジ最高!そんな必死にならんでもええのに(笑)かわいいなぁ(笑)」
先輩があまりにも笑うから、俺は少し先輩を睨んだ。
「ごめんごめん(笑)しゅんすけ、怒るなって」
ズボンを上げながら先輩はまだ笑っている。
俺もなんだか可笑しくなって、吹いてしまった(笑)
「マジ焦りましたよ(笑)先輩頭イカれたのかと思いました(笑)」
「おいおい、それは言い過ぎだろ!(笑)けどマジおもろかったわ!」
そう言いながら俺らは教室を出た。
「しゅんすけもう今日は帰るの?」
「はい、昼から寝ようと思ってます」
「じゃあ俺ん家来いよ!すぐそこなんだよ」
「いいんすか?嬉しいっす!でも俺クーラー効いてなかったら無理ですよ(笑)」
「お前顔に似合わず、ずうずうしいなぁ(笑)まぁ俺ん家オアシスだから」
「じゃあ行きます!(笑)」
つづく
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<KDDI-CA37 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07002120765041_vh.ezweb.ne.jp>
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しゅんすけ
- 07/8/13(月) 17:16 -
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俺は高3で受験生です。
背は低くないんだけど、童顔なせいか「かわいい」とよく言われるます。
でも俺はこの甘えた顔つきが嫌だったんです。
親に勧められて、予備校の夏期講習に行った。
初めてなのでどこの教室行けばわからなくて、廊下で立ちすくしてまった。
すると後ろから聞き覚えのある声が。
「しゅんすけ?あ、やっぱりしゅんすけだ。お前もしかして夏期講習?」
振り向くと1つ上の高橋先輩。
先輩とは小中高と同じ学校だったからけっこう仲が良くて、俺に良くしてくれてた。
「あ、高橋先輩!先輩ここの塾だったんすか?俺は今日から夏期講習です」
先輩は大学落ちて浪人しているというのは聞いていた。
「残念ながら俺らはここで勉強してんの。お、そうだ。こいつはジュン」
見ると隣に背の高くて、筋肉質でかっこいい人が俺に会釈してきた。この人がジュン先輩。
「あ、えっと、しゅんすけです」
俺はその人に見惚れてしまった。
高橋先輩が俺とジュン先輩の紹介をしてくれた。
ジュン先輩も1つ上で今は浪人中。
高校のときはずっと野球に明け暮れていて、頭はあまり良くないらしい笑
この予備校で高橋先輩と仲良くなったそうだ。
「しゅんすけ君はどこ目指しとん?」
ジュン先輩が聞いてきた。
「しゅんすけでいいですよ!えっと、A大学です」
「そうか?じゃあ俺と同じじゃん!俺もしゅんすけと同じA大学志望!」
ジュン先輩は笑顔で言った。
「ならお前ら同じ授業じゃね?ジュンはA大対策だよな?しゅんすけは?」
高橋先輩ナイス!
「あ!俺もそれです!けどどこの教室かわかんないんですよ」
俺はジュン先輩と同じ授業だと知ってめちゃめちゃ嬉しかった。
「そうなんだ!なら一緒に行こうや!A大対策はB2教室。じゃあな高橋、俺らこっちだから」
そう言って、ジュン先輩は俺の肩に腕を回してきて強引に歩き出した。
俺はドキドキして顔を赤らめながら、違う教室に向かう高橋先輩に会釈して、なんとかジュン先輩のペースについていった。
教室へ向かう途中、ジュン先輩が言った。
「よろしくな!ジュンって呼んでくれ!こんな場所で、先輩って言われるのも恥ずかしいじゃん(笑)敬語とかもいらんから」
ジュン先輩はまだ腕を回したままで、俺らの距離は近すぎる!初対面なのに!
「あ、そうすか?けど俺としてはやっぱ先輩なんで、敬語じゃないと違和感が」
俺はそう言うと、恥ずかしくてうつむいた。
するとジュン先輩は俺の顔を覗き込んできた。
「うーん、まぁタメって感じでもないよな。しゅんすけってかわいい顔しとるし。弟にしたいわ!(笑)」
「なんすか!それ(笑)しかも急に顔を覗き込まないでくださいよ(笑)」
「顔赤くなってるって(笑)ますます弟にしたいわ!」
俺はジュン先輩のペースについていくのがやっとだったけど、内心では何か期待していた。
つづく
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俺が大学生でサッカー部だった頃の話。
俺はその日、部室に忘れ物をして練習後取りに行ったときのことだ。
部室の鍵はなぜか開いていて、奥から物音が聞こえてきた。
俺は盗難?と思い、恐る恐る奥へ近づいた。するとそこにはK先輩と同級生
のSがいた。しかも二人は抱き合っている。
俺はすぐ部室を出ようと思ったが、部内でもイケメンのK先輩がとてもエロく
見え、しばらく見入ってしまった。二人は次第に興奮し、K先輩はSの股間を
ジャージ越しにしごいている。Sも上半身裸のK先輩の股間やケツをジャージの
上から撫で回し、K先輩はSの顔を自分の股間に押し当てた。
するとSはK先輩のジャージに手をかけジャージをパンツごとづらしK先輩のモノ
を必死にしゃぶり始めた。K先輩のものは馬鹿でかく、声をだしながらよがって
いる先輩がエロ過ぎる。思わず俺もジャージのあそこに手をもっていく。
その後は先輩はSに壁に手をつかせ張り出したケツのジャージをおろし、モノを
ぶち込んでいた。
俺もジャージの中に思わず出してしまった。
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いや〜、エロイッすね〜(笑)
ひかる君の気持ちもわかる今日この頃・・・
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U2さん、我慢はやっぱり辛いですよ〜。どこかモヤモヤするって感じかな〜。ゆさん、久しぶり〜。元気?ヒカルは痛い事や熱い事をするわけじゃないから、それほどハードではないですね〜。たまにはどうかな?笑
疲れてグッタリしている俺の身体をヒカルはしばらく眺めていた。
俺「早く手を解いてよ」
光「まだいいだろ?ガムテープはなくなっても、縛られた姿に汚れた身体なんて普通じゃ見れないんだからさ」
俺「もう充分満足したでしょ?」
光「まぁまぁってところかな」
ようやく俺の身体についた残骸をティッシュで拭き取りながらヒカルが答えた。
俺「何『まぁまぁ』って」
光「ちょっと縛ったくらいだろ?今日だっていろいろ持ってきてるのに使わなかったんだしな」
俺「えっ?何を持ってるの?」
光「ケツの中にブチ込む道具とかさ」
そんな道具が入っているという事を表す様にバッグを指差した。
光「使いたかったんだけど、縛ってガムテープをしたところで興奮しちゃったからな。余裕がなかった」
話しながらベッドの柱に縛りつけられたロープを外し、それからキツく絞められた手首も解いていく。
光「まぁ慣れてきたらってところだな」
ようやく手首が解放される。肩がズッシリと痛いのと、手首がヒリヒリとしている。
俺「手首が痛いよ。アザみたくなっちゃってるし」
ヒカルは俺の肩に腕を回して身体を引き寄せ、痛んだ手首にそっとキスをした。
光「悪かったな。シュウってさぁ、俺にない部分があるから、なんだか羨ましくて虐めたくなるんだよ」
俺「なにそれ」
光「なんだろな。時々強くそう思う時があるよ。俺の嫉妬かな…。でも飽きない様に楽しまないとならないだろ?慣れたら道具を使ってみるか」
『慣れたら』という言葉に対して、なんとなく敏感に反応してしまう自分がいる。
光「なんだ変な顔をして。黙って難しい顔なんかして何を考えてたんだよ」
ヒカルにそう言われ、イヤな気持ちになる事は充分分かっていたが、とりあえず話してみる事にする。
俺「今から慣れるまでなんてあるの?」
ヒカルはゆっくりと言葉の意味を理解していった様で、薄笑いを浮かべたまましばらくは何も言わず黙っていたが、ようやく口を開いた。
光「じゃ慣れるまでやるしかないよな」
俺「その道具を将来別の奴の為に使うなんて事を考えただけで腹立たしく思うのは、俺の傲慢なのかな…」
ヒカルが俺を見た。
光「おまえ正直なんだな」
ボソっとそれだけ言った。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
すごくよかったです!
つづきを楽しみに待ってます!!
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俺はうつ伏せになっていたが、何をされるのか分からなかった。フミくんは俺のおしりに触ってきた。ちなみに今さらだが、フミくんと俺の身長差は20センチほどあり、おれの方が高い。だけど地位的には俺の方がしたなんだけど。
フミくんの手はおしりの割れ目の方へと行く。
俺「えっ?」
フミヒロ「今から気持ちいいことしてやるよ」
俺「あっ」
フミくんの指の一本が俺のおしりの穴に侵入してきた。一本だけだから痛くはないが、トイレを我慢しているときのような感覚だった。
俺「フミくん汚いよ」
フミヒロ「いいから黙ってろって」
指をなめてぬらしながら二本に増えていった。さすがに未開の俺はその圧迫感と痛みを感じた。
俺「イタっ」
フミヒロ「我慢しろ」
俺はベッドのシーツを握りしめて必死に耐えた。しかし不思議なことにだんだん痛みはなくなっていき、逆にちょっと気持ちよく感じるときがあった。
フミヒロ「まだ痛いか?」
俺「いや、もう痛くない」
フミヒロ「じゃあ大丈夫だな」
そう言って指を引き抜いた。かわりにおしりに触れるのを感じたのはフミくんの俺が舐めて濡れているチンポだった。
フミヒロ「コレを挿れるから」
俺はベッドにうずくまりながら頷いた。怖さと期待が入り混じっていた。とてもエッチなことをしてるというのはわかった。だけどそれが男と女の秘密の行為だというのはまだ知らなかった。
俺「…大丈夫?」
俺がそう聞いたのはフミくんのチンポが今まさに挿入されるという瞬間だった。俺は急に怖くなったんだ。
フミヒロ「大丈夫、ゆっくりするから」
ぎゅっ
ギンギンに硬くなったチンポの亀頭が穴に入った。そしてゆっくりとそのまま亀の親子のように重なってきた。チンポは完全に俺の中に埋まった。
俺「あったかい」
フミくんの体温が俺に伝わってくる。純粋な感想だった。
フミヒロ「動いてもいい?」
俺「うん」
痛みはそれほどなかったから、挿入するまでの不安は吹っ切れた。俺は大丈夫だと思いフミくんに任せることにしたんだ。
フミヒロ「いくよ」
ゆっくり尻を浮かせるとチンポが中から出ていく。そしてまた密着するとチンポは中へ戻ってくる。その戻ってきた瞬間が一番気持ち良かった。その時は知らなかったが、そのに俺の感じるポイントがあるんだ。
俺「あぁっ」
フミくんは俺の胸のところで抱きついてきて、そのまま腰を上下に振った。
っぺしんっぺしん
腰が打ちつけられる。気持ちいい。
今考えてみると、タオルケットの外から見た感じはどうなっていたのだろうか。みんな俺たちの激行を不思議に思わなかったのだろうか。ゲームに集中していたんだと思う、でも気付いてても気づかないふりしてくれてたのかもしれない。
だけどその時はそんなこと考える余裕なんてない。ただ打ちつけられるチンポの感触が気持よくてたまらなかった。
フミヒロ「ぁあっ」
フミくんがうめいた瞬間、おれの中に熱が広がった。射精したんだ。そう思った。だけど小学六年だしそんなにたくさんの量じゃない。フミくんはチンポを俺から抜き取ってズボンを穿いた。俺も急いで服を着た。
だけどオレはまだ射精していなかった。それだけが心のころではあるが、このとき、俺は初めてフェラし、初めて挿入され、ついでに中出しされた。
とっても気持よかった。
そして俺は交替し、ゲームをやり始めた。
この日、俺はフミくんにいろんなことを教わった。そしてこれを機に、俺の男に対しての感情が変わっていったんだ。特にエッチなことに関して。
<おわり>
ここまで読んでいただきありがとうございました。感想などもらえれば幸いです。また、この時から一年後の話の体験などもありますから、見たい方いればリクもらえれば書きますので。
では今回はこの辺で!
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<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
ベッドにフミくんがやってきた。隣にきてタオルケットの中に入る。
フミヒロ「ショウ、オレのチンポ舐めてよ」
少し驚いた。チンポなんか舐めたことないし、舐めようとも思ったことないからだ。しかしフミくんは俺なんかかまわず自分のズボンとパンツを脱いで準備を進める。
フミヒロ「ほら」
俺はいつもフミくんには逆らったりしないので、その時もしぶしぶフミくんのチンポに顔を近づけていった。
ちょっと匂う。右手でチンポを支えて口を近づけていった。口を大きくあけてチンポをその中に入れていく。まだ口内とチンポは接触していない。ゆっくり口を閉じる。口にチンポがあたった。ちょっと苦い。俺はいけないことをしているようですぐにチンポから離れた。
フミヒロ「もっと」
俺「えー…」
フミヒロ「やってよ」
俺「……」
フミヒロ「吸って」
俺はまたチンポに顔を近づけていった。今度はもう余計なことを考えるのはやめた。もう一度舐めたいとも少し思ってた。
今度は一気に口に含み、言われたとおり吸った。
ちゅぱっ。
フミヒロ「あっ」
口からチンポが滑って抜け出た。
俺はもう一度含んだ。そして今度は抜けないように適度な吸引をし、チンポを加えなおす。それを繰り返した。
ちゅぱちゅぱちゅぱ
フミヒロ「いい……気持ちいい」
ちゅぱちゅぱちゅぱ
一生懸命になって舐めつづけていると、フミくんのてが俺の頭を押さえて行為をやめさせた。
俺「もういいの?」
俺は射精までするのかと思った。
フミヒロ「ああ、今度はショウの番。服全部脱いでうつ伏せに寝て」
俺は言われたとおり全裸になってタオルケットの中でうつぶせになった。
そしてこの後フミくんと俺は絶頂に達するんだ。
<つづく>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; .NET CLR 1.1.4322)@p4155-ipad202aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
久々に書きます!
お久しぶりです(>_<)
覚えてくれてますか?
なんか…すごいっすね!!オレSMはちょっと怖いからあんまわかんないけど…気持ちいいもんなんすか?なんか痛そうで怖いっす。
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660008875783;icc8981100000379752308f)@proxy1108.docomo.ne.jp>
数ヶ月後、その日も俺たち5人はヒロキの家でゲームをしていた。
ただ、いくら当時最新機器だったNINTENDO64でも5人同時には遊べない。だから俺たちは3人がゲームをやって負けた一人が交替してすることにした。
残った二人はベッドの上で遊ぶことになった。
まず俺とコウヘイがベッド行きとなった。隣同士に壁へと寄りかかる。
コウヘイ「ショウさんタオルケットかけよ」
俺「うん」
二人でタオルケットの中にもぐる。
コウヘイ「ズボン脱ごっ」
俺「一緒にな」
俺はパンツと一緒にズボンを脱ぎ捨てた。俺はもう興奮していたので勃起している。
コウヘイ「たってる」
俺「コウヘイもたってんじゃん」
コウヘイのチンポは細いが、もうビンビンに勃っていた。
コウヘイ「うん」
コウヘイは俺のチンポを触ってきた。俺も触り返す。コウヘイは剥けてなかったので揉んだり、玉袋を触ったりした。コウヘイは俺のチンポを楽しそうに触っている。こういった絡みはコウヘイとが多かったので、コウヘイも俺のチンポを触りなれていた。だからコウヘイの弄りは好きだったんだ。
コウヘイ「シコシコするね」
そう言って俺のチンポを持ってる手を上下にピストンさせてきた。
俺「あっ…」
刺激的だった。また先走りが出てくる。しかし今回もそこで終わりだ。射精まで至らせてはくれない。
そうこうしているうちに交替となった。
交替するのはコウヘイとフミくん。今度は俺とフミヒロでベッド遊びである。
コウヘイはズボンを穿いてベッドから出て行った。そして代わってフミくんがやってくる。
俺はこの後フミくんからいろいろ教わることになるんだ。
<つづく>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; .NET CLR 1.1.4322)@p4155-ipad202aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
「オペ」が始まった。
まず穿いていた半ズボンをずり下ろされる。トランクス1枚になった。ヒロキが懐中電灯で俺の股間を照らしているらしい。タオルケット越しに少し明かりが見えた。コウヘイが俺の股間をトランクスの上から触る。俺は既に半勃起していた。
コウヘイ「ショウさん勃ってる」
フミヒロ「どれどれ?」
フミくんは俺のトランクスを一気に脱がす。俺は下半身丸出しの状態になった。夏の熱気あふれる部屋の中だったが、股間はスースーしていた。
ユウタ「オペしまーす」
ユウタが俺のチンポに直接触る。俺はその時、仮性包茎だった。だから一応剥ける。ユウタは人差し指と親指の2本で皮をむいたり被せたりする。
俺「あっ」
コウヘイ「すごくビンビンになってきたー。でっか」
俺のチンポのサイズは大きい方である。当時俺はオナニーを覚えたばかりで、精子はやっと出るようになったばかりだった。今、自分の手じゃない手でしこっている。いや、しこられている。すごく気持ちいい。
フミヒロ「こっちも検査しないとな」
フミくんは俺の乳首をつねってきた。全身にしびれが走る。チンポからは先走りが流れ始めていた。といっても小学5年生だった俺の先走りは先端が少し濡れる程度だったが。
ユウタ「なんか出てきた」
コウヘイ「ほんとだ」
ユウタ「オペ終了ー」
これからがいいところだったのに。でもこれ以上何があるのかなんてユウタやユウヘイは知らなかったんだと思う。ただ「その時は」の話である。フミヒロはそういった知識には長けてた方だった。
俺はこの3カ月くらい後、フミくんにあることを教えられたんだ。
<つづく>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; .NET CLR 1.1.4322)@p4155-ipad202aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
これは俺が小学五年生の時の話。
俺(ショウ)は、一つ下のユウタと、二つ下のコウヘイ、同じ学年のヒロキと一つ上のフミヒロの五人でいつも遊んでいた。遊ぶことと言えば、外で鬼ごっことかケードロ(地方で言い方が異なるみたいだが)とか、自転車でチャリンコ暴走族とか言って走り回ってた。家の中だと、大富豪とかゴールデンアイなんかやってた。
また、俺たちはエッチな遊びもしていた。
「オペ」という、じゃんけんなどで負けた人がベットに横になって他の四人から好きなように体をいじられるという遊びだ。当時はそれがどんなにエッチなことなのかはあまり理解していなく、ただ裸になって体をいじったりいじくられたりするという興奮を楽しんでいた。
もちろんその時はゲイに目覚めていたわけではない。純粋な生まれつき子供が持つ好奇心のたまものだった。
今日もヒロキの家で「オペ」をやることになった。もちろん、いつもやっているというわけではない。なんとなくエッチな雰囲気になったときにだいたいユウタやフミくん(フミヒロ)が言いだしっぺとなる。ヒロキの家はあまり親がいないのでそういう雰囲気になりやすい。
じゃんけんは俺が負けた。内心期待していた。表面上は負けて悔しそうにふるまってはいたが、俺はみんなにいじられるのが好きだったんだ。だから負けた時は嬉しかった。
2段ベットの下の段に横になる。カーテンをコウヘイが閉めた。暗くなる。
胸から上にタオルケットをかぶせられた。これで俺は何をされるのか見えなくなる。ヒロキが懐中電灯を持ってきた。
いよいよ「オペ」が始まる。
<つづく>
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