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ラブラブで、すごくいい感じ。大好きな人とのエッチって、すごく気持ちいいよね。続き待ってるね。
<DoCoMo/2.0 D901iS(c100;TB;W23H12;ser350284000793303;icc8981100010382122266f)@proxy2111.docomo.ne.jp>
びっくりしたがY君の力が強くて顔を離せない。しばらくキスしている状態が続いたが、どうにか離れることが出来た。
俺「なにするんだよ!」
Y「おれの言うこと聞く約束だろ?」
俺「やだよ!」
Y「じゃあお前嘘つきだな!」
俺「嘘つきじゃないもん!」
Y「だっておれの言うこときかないじゃん。嘘つきじゃないならちゃんと聞けよ!」
俺「…わかったよ」
今でもなんで突っぱねなかったのがかなり疑問だ。幼い俺には年上の圧力に勝つ強さはなかった。
Y「じゃあここに座って」
Y君は自分のあぐらをしている足の部分を指した。俺はそこに座った。
Y「言うこと聞けよ?もう逃げんなよ?」
とY君は念を押して、俺の股間を触ってきた。
俺「うわっ!何すんの?!」
Y「いいから黙ってろ」
そういいながらY君の手がズボンの中、パンツの中まで入ってきた。そして俺の大事な部分をつまんだ。Y君が黙ってろといったので、俺は黙っていた。Y君はずっと俺のチ○コを触り続け、そして遂にパンツを脱がした。俺は恥ずかしさと共にあることに気が付いた。チ○コが固くなっているのだ。そんな体の異変にビビりつつも、俺はされるがままだった。仰向けに寝かされ、いま思うと、しごかれながらまたキスをされた。するとその内に、なんか変な感覚に襲われ気持ち良くなった。チ○コはビクビクしていた。人生で初めて「イッた」瞬間だった。幼すぎて精子はでなかった。イッた感覚だけがあり、かなり気持ちよかった。しかもイッたあとも勃ちは収まらず、元気なままだった。Y君はそんな俺をしごき続けていたが、
Y「俺のも触って」といいチ○コをズボンから出した。当時の俺にはかなり大きく見えた。今考えると10センチくらいだと思うが、俺のが細く、6センチなのに対して、Y君のは太かった。毛はまだ生えてなかった。大きさにビビり、俺は「嫌だよ」と言った。すると、
Y「嘘つきになってもいいんだな?」と脅してきた。幼い俺にとっては有効的な威し文句だった。逆らえないことがわかり、俺はビクビクY君のチ○コを触った…
続きはまた今度。寝みぃや。
<SoftBank/1.0/705P/PJP10/SN359488001903487 Browser/Teleca-Browser/3.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
え…汗
翔平「俺等親友やん!」
俺「お…おうッ汗」
そう言って
2人で掃除を。
掃除は2人で
やったので
早めに終わった。
俺「ありがとうな!」
翔平「良いッて!」
俺「翔平の鼻汚れてんぞ笑」
翔平「最悪や〜笑」
笑い合って
楽しそう…。
体育館のドアは
開いてる…。
そして倉庫が見える。
するとまた
真っ白になり、
昨夜見た夢へと
飛んでしまった。
携帯のアラームが鳴り、
目が覚めた…。
なるほど…。
途中抜けたけど
夢の構成が分かった。
俺はこの時に
確信した。
翔平が好きだと。
そして、
2日続けて見た夢を
現実にする為
もう1度寝る事に。
俺「夢の通りにすれば翔と繋がれる!」
そう信じて、
遅刻をする為
2度寝をした。
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朝食を食べ
制服に着替える。
市内の高校で
俺ん所の高校だけが
ネクタイ制度↓
正直毎朝
めんどくさい。
玄関にある鏡で
髪型をチェック!
俺「よし!」
内心より外見!!!
俺の変な心構え(笑)
ドアを開けると
目の前には
親友の翔平が居た。
翔平「おはよ!」
いつもの事
なんだけど…、
今日見た夢で
翔平の顔が見れ無かった。
俺は
「おはよ…」
と交してチャリに
乗り翔平より先に
前に出て漕いだ。
翔平「機嫌悪いな〜」
お前の制だよ
俺「ちょい親ともめて」
でたらめを言い、
なんとか顔を見ない
用にした。
翔平「そッか…」
何故にお前が落ち込みん???
俺「だから今日はテンション低いわ〜」
翔平あん時はゴメン!
m(_ _)m
いつもより会話が
少なく学校に着いた。
自分でもどうかしてると
思い忘れば良いのに
忘れられない。
授業中、
目線の先には
窓際に座って居る
翔平に…!
うわッッ汗
正気に戻る俺。
結局LHRが
終わるまで
喋らなかった。
イヤ…
喋れなかった笑
翔平とは
中学からの大の
仲良し☆
部活は違うけど、
2人共引退をした。
帰り道。
俺は翔平に
今日見た夢の事を
話そうと覚悟した。
俺「あのさ…」
とっさに
翔平「お前の親強いもんな〜」
ハイッ…!?
翔平「まだ高Bとは言えども親には勝て無いよな!」
肩をポンッと叩いてきた。
その行動になぜか
ドキッとした。汗
俺「おいッ!話聞けよ〜」
翔平「何したか知らんが親と仲直りせぇよ」
と言い、
チャリに乗り
先に帰ってしまった。
やっぱ
言うのはよそう…。
と、心に決め
俺も家に帰った。
家に着いてからも
頭に浮かんでくるのは
翔平ばかりだった。
寝る前、
昨日の続きを!!!
と、神様に願い
ベットに入る。
続きが気になって
しゃあないやん笑
寝入ッた頃…
画面が真っ白に。
おッッ!!!
キタぁ━━━━━♪
…俺は寝坊をして
遅刻をしたらしく、
罰として体育館前の
玄関掃除をする事に。
翔平「ドンマイっ笑」
俺「なんで起こさないんだよ!?」
八つ当たり…笑
翔平「お前の親が先に行けって笑」
俺「なるほど…笑」
やっぱ仲良いな〜。
付き添ってくれる
翔平に感謝A笑
俺「先に帰っても良いよ?」
翔平「なんでそんなん言うかな!?」
ッて言って
手をギュっと握ってきた。
え…汗
<KDDI-KC36 UP.Browser/6.2.0.10.2.2 (GUI) MMP/2.0@07002160844712_ej.ezweb.ne.jp>
小4の時それは起こった。近所に住む、小6のY君が遊びにきた。お兄ちゃん的存在で、いつも遊ぶわけではないが、時々遊ぶ間柄だ。いつものように二人でゲームしていると、
Y「なぁT(俺)、おかぁさんごっこしようぜ」
俺はいつもはやらないし、こんな年でおかぁさんごっこって…と思いつつも「え、いいよ」と答えた。すると、
Y「おれ犯人で、お前警察な!」
と役まで決められ、スタート。始めはじゃれ合って遊んでいたが、その内にY君がこう言った。
Y「これは絶対言うことを聞く薬な!これ飲んだら絶対言うこと聞けよ!!」
俺は犯人役のY君に追い詰められ、人質的な役割になっていた。薬とは架空であるように見せかけてY君は話している。俺がわかったと言うと、Y君は飲ませる振りをしていった。
Y「よし。これで何でも言うこときけよ?まずは、俺にキスしろ!」
俺「え!?…なんで?」
小4の俺は知識もなく男とキスするのが嫌だという感情もなかったが、かなり不思議に思った。
Y「何でも言うこと聞く約束だろ?早くしろよ」
俺「うん、わかった…」
俺はY君の口にキスをした。それで顔を離そうとしたら、急に顔を押さえ、また口をくっつてけてキスをしてきた。しかも今度は舌いれをして…。
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この前なんとなく俺の生涯をふりかえってみると、おもしろいことが沢山あったのでここに書いてみようと思う。かなり自己満なんであしからず…
まず今の状態というと、23才。バイ。バイって言って今までは男よりだったけど、この前本気で女を好きになった。まぁ失恋したけど…。
バイな俺が出来上がったのは、幼少から小、中での経験からだと思う。まず俺の最初の性的行為は小1の時。親戚のねぇちゃんが「内緒だよ」っておっぱいを触らしてくれた。次は小3の時。近所の女の子と触りっこした。ちょうどこの時、当時小6の女の子にいま思うと、恋をしていた。でもガキだから、叩く、蹴るしかスキンシップの取り方を知らなくて、嫌われて失恋…とまぁここまでは曲がりなりにも普通の男としての道を進んでいたと思う。ここからがバイな俺を作った出来事が続いていく。
<SoftBank/1.0/705P/PJP10/SN359488001903487 Browser/Teleca-Browser/3.1 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
誰も居ない体育館の
倉庫で俺と誰かが
キスをしている…。
相手の顔がぼやけて
見えない。
そもそも俺が
誰かとキスとは…笑
信じられん。
展開は急行動。
ディープに突入。
うわッッ!
マジかよ〜相手気になる!
どんな子!??
可愛い子だと嬉しい!
しだいに風景は
白く広がっていき、
あっという間に
全面真っ白になった。
だけど…
誰かが立っている。
俺の方に振り向き
ニコッと笑顔を
見せる。
やはり顔はぼやけて
見えなかったが
段々顔がくっきりと
見えてきた!
龍〜貴〜♪
……親友の翔平だ。
「ゲホッッ」
俺は咳をして
目を覚ました。
…夢かぁ〜笑
良かった〜!
なんであんなん見て
しまったんや!?汗
髪をかきベットから
起き上がる。
すると同時に
「ジリリリリリリリリリリリリッ」
携帯のアラームが部屋に
鳴り響いた…。
解除ボタンを押し、
さっき見た夢を
思い出していた。
まさか〜ッと
半笑いし携帯を
充電器に差し込み
俺は部屋を出て
1階に降りて行った。
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DEATH
- 07/8/14(火) 0:33 -
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<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890011723606;icc8981100000642197653f)@proxy268.docomo.ne.jp>
前回は感想などどうもありがとうございました。
これは「エロガキだったあの頃」の続編です。そちらを見てからの方が人物とか分かりやすいと思います。検索などしてご覧ください。
では本編です。
フミくんにおしりを掘られてから約一年が経った。フミくんは小学校を卒業し、部活などにも入るので俺たちのグループからは自然と抜けて行った。それにあれ以来、フミくんとの体の関係は一切ない。あれ一回きりだった。
今は、俺と1こ下のユウタ、2こ下のコウヘイの三人でよく遊ぶようになっていた。その当時はよく秘密基地を作った。俺の近所は田んぼと竹山に挟まれた田舎だったから、秘密基地に適した場所はいくらでもあった。今回は山の中につくることになった。といっても十分もかからないで行けるような距離なのだが。
俺たちは竹で弓矢を作った。竹をしならせ、ちょうどよく剥ける木の皮を弦にする。矢は竹を先端を尖らせたものを使う。これが結構本格的で威力もあった。土ぐらいなら簡単に刺さるのだ。
まぁそんなことをしながら、俺たちは秘密の場所でいろいろな遊びをしていた。すると、突然ユウタが言ってきた。
ユウタ「みんなでシコって、誰が一番最初に出せるか勝負しない?」
いきなり何を言うんだと思った。その頃には、ユウタやコウヘイもオナニーという名前は知らずとも、その方法を身につけていたのだ。余談だが、ユウタは俺たちの中でもエロい方で、しかもチンポがでかい。正確にはわからないが、その当時で勃起時15センチはあったんじゃないかと思う。俺はユウタのチンポが見たかったし、コウヘイのも見たかった。この提案に反対する理由などない。
俺「いーよ」
コウヘイ「ここでやんの?」
コウヘイは外でやることに少し抵抗があるようだ。いくら秘密基地だと言っても、確実に人が来ないとは限らない。
ユウタ「外でやる方が絶対気持ちいいって」
コウヘイ「…分かった。じゃあ、出したってことを示すためにみんな葉っぱに出そうね」
そう言ってコウヘイは大きめの笹の葉を取った。イッたらみんな各自取った葉っぱに出すことになった。
ユウタ「じゃあ、レディーゴっ」
<つづく>
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/7/26(土) 5:27)
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A THOUSAND MILES
- 07/8/13(月) 23:55 -
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家に着いてゆっくりしてた時メールがきた。Yから…。心の準備をしてゆっくり開く…
やっと授業終わったー。今日はゴメンね。でもKとこーやってメールできるようになったからよかった♪運命にちがいないなっ!笑
…………
なんか嬉しくて涙出そうになった。笑。運命…運命かぁ…なんてにやけっぱなし。返事にすごい悩んだ。返すとすぐに返事きてすごい嬉しかった。
そんなこんなでなにげにメール盛り上がった。それで今度から一緒に帰ろうってことに。もう付き合ってるみたいな気分になっちゃって…甘えるの好きな俺は少し甘えた感じに笑。
ちょっとはしょりますねー
それから俺らは仲良くなった。塾ではよく喋るし、学校でも喋るし。行きも帰りも飯も一緒だった。それにつれてYへの思いも膨らんでって…抑えようと必死だった。恋人としてより友達として大好きだったから。
それでいつもどーり一緒に帰ってたら
Y:今日ウチで泊まり込みで勉強しねー?夏休みラストスパートかけなきゃ
俺も勉強やばかったからすぐOK!
俺:いいけど…2人で?
Yは少し悲しそうに
Y:2人じゃ嫌か…?
俺:(めっそうもございません!!って感じ笑)いやいや全然!じゃあ今夜はラブラブだな♪寝かせないぞ笑
って冗談言ってた。
Y:俺たちもとうとう一線を…一つになろうな♪
だなんて冗談。でもそのかわいすぎる笑顔にとろけそうだった笑
それでそのままYの家へ
もうそれなりに夜だったからまずはご飯。その日は親がいないらしくYが作ってくれた。うまかったなあのカレー。野菜の切り方とか雑で見た目は悪かったけど笑味は確かだった。上手いって言ったら頭撫で撫でしてくれた。アーンとかもしあったし笑楽しい夕飯だった。それで少し勉強して風呂入ろうってことに。
俺:先入ってこいよー
Y:は?何言ってんの?一緒に入るんだよ♪
俺:え…マジで言ってる?
Y:大マジだよ!!裸の付き合いが大切なんだよ。俺はKの全てを知る義務があんの!
俺:……夫婦かっ!!笑
Y:あぁ〜そうだ。文句あるか!?
俺:……もういい。
正直我慢できなくなりそうだったから打ち切った。
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<DoCoMo/2.0 D901iS(c100;TB;W23H12;ser350284001623665;icc8981100000380675357f)@proxy2103.docomo.ne.jp>
トントン。
Y:さっきはごめんね。ちょっとぼーっとしてて…どこも痛くない?
俺:え…?あぁうん。全然大丈夫ー
もうかなり心臓ばくばく。見つめないで!って思った。それで
Y:そっか。俺ここで食べていい?
俺:う、うん。いいよー
嬉しい反面やばかった。食べてる姿がかっこいいし、かわいいし…ぼけーっと見つめてた。
Y:どーした?
俺:っいや。。なんでもないっ
Y:今更だけどKくんだよね?3組の。。前から仲良くなりたかったんだぁ。塾の授業結構一緒だし。ぶつかったの運命かな。笑
俺:そうだよー知ってるなんてビックリだし。俺もY君のこと知ってるよー
もう嬉しくって抱きしめたくなった笑
Y:おぉ!やったぁ!じゃあもう友達だ!よろしくー
俺はもうこのとき異常だったかもしれない。にやけまくりだったかもしれん。笑
Y:じゃあアド教えて!
俺:(キターーーーーーー)はい。
それで授業でて俺は帰った。Yはまだ授業あるからバイバイ。
エロくなくてすいません。まだちょっとかかるかな。感想くれたら嬉しいです。
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俺が自習室で勉強してた時、トイレに行こうと席を立ちドアを開けて出ようとしたら誰かにぶつかった。ちょっとよろけたけど転ばず、見てみたら心配そうに見ている男の子。Y君だった。Yは同じ高校だけどクラス違ったし全く喋ったことがない子だった。でも、学校でもトップくらいのかっこよさで、俺はもちろんYのことを知ってた。笑。マジあれえんくらいかっこよかったから。
Y:ごめんゴメン。大丈夫?
俺:うん。大丈夫。こっちこそゴメン。
Y:そっか。よかったよかった。
とりあえずここはこれで終わった。見つめられるとこっちが見れなくて…かなり顔赤かったと思う。笑。
それで休憩室で一人でご飯食べてた時…
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<KDDI-CA37 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07002120765041_vh.ezweb.ne.jp>
僕が受験生だった時に塾であったことを書きたいと思います。文章下手だとは思いますが読んでくれたらありがたいです。
高3の夏休み…受験生にとってはとても大事な時期。僕は某予備校に通っていた。やっぱり夏休みはみんなものすごい頑張ってる。自分もすごい頑張ったと思う。でも塾でまさかあんなことがあるなんて…
そこの塾には同じ高校の子もたくさん通っていた。でも自分と仲のいい子はあんまり通ってなくて一人でいることが多かった。
<SoftBank/1.0/811SH/SHJ002/SN359798001450879 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>