CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(1):野球部のやつと
 たつ  - 07/8/31(金) 15:25 -
よかったらメールしませんかー? 

俺もサッカーやってる学生やで☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TB;W24H12;ser357663003421686;icc8981100010358019678F)@proxy3150.docomo.ne.jp>
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野球部のやつと 3
 ゆうすけ  - 07/8/31(金) 13:13 -
続き
マジ太かった。仮性でちょっと黒い感じ。 するとやつのチンポはムクムクでかくなってきて、「やべー笑」って言うから、「溜まってんじゃねーの?笑」っていったら、「あんまやらんし」だって。(やらんで黒くならんだろ?!って思った)「抜いてやるか?」っていったらあっさり断られたけど、上下に動かしても嫌がらないから、くわえようとしたら、腰を急にひっこめて「普通にきたねぇーだろ。ぜってーくせぇし」。俺は「わかってるよ笑」(部活あとはきれいじゃねーのはわかる。俺もそうだし) やつの皮を完全に剥くとなんかねっとり。少しちんかすもついてたし、小便ってか生臭い匂いがきつかった。一瞬なんかおれも気がひけて、きたねぇとおもったけど後にひけんくて、しゃぶった。
続く

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481006508450;icc8981100010560163132f)@proxy1143.docomo.ne.jp>
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野球部のやつと 2
 ゆうすけ  - 07/8/30(木) 23:28 -
続き
その日はやつが戻って来て帰った。 二日後またあのトイレでやつとあった。隣で俺も小便をしたけど、二日間やつのでかいのかなってずっと気になってたから、横目でこっそりのぞいた。そしたら仮性だったけど、なんか半起ちってくらいのでかいチンポを出して小便してた。俺はこっそり見てたつもりが、まじまじと見てしまってた。それがばれて「おい、見すぎだよ笑」って言われて、俺は「だってでけぇんだもん」って理由にならないとっさの返事をしてしまった。笑われた・・・ 「握り余るくらいじゃねぇ?」って俺が言うと、やつはマジに考えてるようすで「そうか?」って。小便終わったみたいで、俺はとっさに「握らせてみ?!」って言った。(今考えたらよく言ったな〜って思う) やつは「は?マジで?」って言ったけど、嫌がってもなかったから、俺はサイズを測るかのよいに(変に思われないようにノンケのノリっぽく)やつのチンポ握ってみた。  続く

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481006508450;icc8981100010560163132f)@proxy1107.docomo.ne.jp>
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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 孝太  - 07/8/30(木) 22:46 -
カズヤとなら幸せになれそうな気がしますね〜

やっぱ、この年になるといろいろ辛いこととかもありましたよ笑 その時は、とても笑顔になんかなれないですけどね〜

最近レスが少ないですよね・・・
みんな、シュウさんにメッセージ送ろうよなぁ!

引用なし


<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy276.docomo.ne.jp>
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バスケ部主将先輩編6
 たか  - 07/8/30(木) 22:25 -
一気に書きます!!


で、そのあとに、俺は先輩と服の雑誌見たり、好きなタイプとか話ながら盛り上がってました。そんなこんなで時計を見るともう2時。俺が、「じゃ、先輩、そろそろ寝ましょうかー」というと、「俺はまだまだ飲むぜーーお前と飲むと楽しいけんな、おい、酒買ってこいよ」っともうほとんど呂律が回らないべろべろの先輩。「もう、明日にしましょうよ、明日は部もないですから、俺ゆっくり付き合いますから。」というと、「うるせーんだよ!!!お前は後輩なんだから俺の言うこと聞いとけばいいんだよ!!ほら、酒とたばこ買ってこいよ!!」と、どアップで酔ってきた先輩。


「は、はい…」と言うだけしか言えなかった俺は、急いで買ってきました。で、部屋に戻ると、先輩は「あ、わり、細かいのないわ。おごってくれよ」と言ってきたので、「いいですよー、じゃ、またバイト代出たらちゃんとおごってくださいよー」といいながら、買ってきたビールを机に出していると、先輩が「…じゃ、たまんねえよな、たかも。」と言ってきたので、聞き取れなかった俺は、「え??なんですか??」と聞くと、俺の後ろに座って、


「たかも、いくら俺のこと大好きだからって、毎回毎回おごらされちゃたまんねーよな。」


と、先輩が一言…


めちゃくちゃびびってしまった俺は、はっきり言って心臓と一突きされたよな感じでした。「せ、先輩??」と言って振り向くと、先輩はさらに俺の顎をもって、自分のほうを向けてキスを…さらに心臓と一突きされたよな感じでした!!!まさか、先輩のほうからこんなことが…みたいな感じでした。


でも、実際に期待はしてたものの、起こってしまうと人間どきどきして何をしていいかわからなくなるわけで。

「い、いきなり何するんですか??」というと、先輩は「おまえさ、ずっと俺にこうされたかったんだろ??お前は俺のこと好きみたいだしさ、俺もお前のこと後輩の中で一番気にいってるんだよ。なあ、こっちこいよ。やろうぜ。彼女より激しくやってやるけんさ…」と耳をあまーく噛んできた先輩!!!そしてまた俺にキスしてきた先輩は、俺を先輩のほうに向けさせて、「言ってみろよ、お前は誰が好きなんだ?」と言ってきて、首筋を舐めてきたので、俺は「お、れ、っは…小泉先輩の、ことがすきです!!!」と、頑張って先輩の耳を舐め返しました^^


でも、先輩は「ざーんねん!!俺耳は平気だしw」と言って、俺の耳を責めてきました。「あっつ、うは…、や、先輩っっ!!!」と俺は女みたいな声を汗
すると先輩は、「そそるじゃん、もっといい声で鳴けよ、1年!!」と言って、攻撃を俺のへそあたりに変えたのでした。


っと、なんか思い出して書いてると案外覚えてますねーー、よかったw続きはSな先輩でも書こうと思いますw

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p1023-ipbf02matuyama.ehime.ocn.ne.jp>
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Re(1):バスケ部主将先輩編5(こっちがほんとに...
 たか  - 07/8/30(木) 21:55 -
間違えて投稿してしまいました汗なんで本物はこっちですw
カズさん、翔太さん、ミラーさん、応援ありがとうございます、頑張って書きますね^^


で、俺が部屋で待ってると、小泉先輩が出てきました。もう気にしてないのか、なにも穿いてなくて、バスタオルでガシガシ頭をふいていました。「おー、クーラーも効いてるし、ちゃんと飲み物も用意できてるな〜、たか、お前やればできるやつやんww」といいながら、そのままどかっと座ろうとしたので、目のやり場に困った俺は、「先輩、パンツくらいはいてくださいw」と言うと、「だってパンツないし…あ!じゃあお前のパンツ貸せよw」「え??それは…」もう、俺からするとマジ夢見てんのかってくらいの話でしたね。だって大好きな先輩が自分のパンツはきたい、って言ってるんですよ!!?もうこっそり洗ってないやつ差し出そうかと思いましたよww

ま、そんなわけにもいかず、きれいなボクサー、しかもサイズ間違えて買ったピッチリしたやつがあるんですが、それを渡しました。先輩はでかいちんこを入れながら、「おい、これきついぞ??もっとでかいのねえのかよ汗」とか言ったんで、「せんぱ〜い、もしかして太ったんじゃないですか?最近はトレもさぼってるってマネのやつに聞きましたよww」といじわるくいうと、先輩に首もたれて、絞められましたww「おめーは、練習見てやってんのに、人の気にしてることばっかずけずけと…ったく、たか、おめーいつものやつ買ってこいよ!!!」と言われたので、またか、と思って買いに行くことにしました。


いつものやつって言うのは、たばこ(セブンスター)のことで、先輩はよく俺のこと使ってたばこ買いに行かせます。しかもいつもたばこだけはおごらされるという…泣今日もまたかーー、と言いながら、でも、好きなんで、たくさんいる後輩の中から俺のことつかってくれるのはうれしいし、好きやけんそんなことはあんまり気にしてなかってんですけどねww


2個買って帰ると、先輩はぴちぴちのボクサーだけでビール飲んでました。その姿がもう可愛くてかわいくて…俺はすぐ先輩のところに飛んで行きましたよww近くで見る先輩は、やっぱかっこいい…もうぼーっと見てると、足に何か当たったんで、見てみると、ビールの缶が8個も…!!てか俺8個しか買ってないのに…俺の分は先輩に飲まれたというわけです泣


なんで、チューハイを持ってくると、先輩が「たか、セッタ(たばこ)は??」と言うので、「あ、どーぞ。」って渡すと、先輩は急に、「お前ってな、今は彼女とかいねえんだろ??」って聞いてきたので、「はい、今はいませんねーー、先輩は??ゆっこ先輩(彼女ですw)いるんでしょ??まだ付き合ってるんですよね??」「ああ、でもゆっこ最近部活が忙しいみたいでさ、なかなかやらせてくれねーんだよね…」


なんかどきどきしてしまいますよねーー、好きな先輩がこういうこと言ってるのを聞くとwで、俺も酔いが回ってたので、もうどうにでもなれーーって、感じで「俺が女やったら先輩にこんな思いさせないですよ〜、おしかったすね、俺が男でw」と言うと、「お前が女か、てがかかりそうだしなーーw」と言われたんで、なんかうれしいようなショックなようなwでも、先輩は、「そうか、たかが女だったらな…」と結構ぶつぶつ言ってたので、俺は「もしかしてーー」なんて淡い期待も抱いてみたりしてましたw

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p1023-ipbf02matuyama.ehime.ocn.ne.jp>
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バスケ部主将先輩編5(本物)
 たか  - 07/8/30(木) 21:51 -
▼たかさん:
>▼たかさん:
>>ちなみに、さっき気づいたんですけど、パートナーの別府先輩は気分が悪くなり、先に帰ってしまったのと、小泉先輩のパートナーの堺が救急車で運ばれた(実話)んで、急遽俺と小泉先輩がパートナーになったわけです。
>>
>>
>>で、クーラーつけないと、俺の部屋は暑くなります。ほんとこれでもかってくらいです。それに耐え切れなくなったのか、先輩が起きてきました。「あれーー、ここどこだよ…てか堺は…って!!かた、なんでお前がいるんだ!!ここどこなんだよ!しかも俺ボクサーだし。ほら、説明しろよ!!!」と、ベッドの下に座りました。おれは、「はい、まずですね…」と、堺が救急車で運ばれたこと、おわき先輩に小泉先輩を介抱するように言われたこと、そしてここは俺の部屋だということ、を話しました。水を差しだしながらw
>>
>>
>>「そうかー、ってか悪いことしちまったな〜ー、先輩が先につぶれて後輩に面倒見てもらっちゃ情けないよな〜ー、いかんな、俺は。。。」と、珍しく低姿勢の小泉先輩。「そんな、気にしないでくださいよ、小泉先輩にはいつもお世話になってますし、こんなことくらい後輩がするのは当たり前ですよ!!!それに俺、先輩のこと兄貴みたいに思ってますし、部の中で気兼ねなく話せるのは先輩が一番だし、それに、それに・・」と、酔ってた俺はついつい多弁に。しかも俺は先輩のほうに近づき、かなり顔に近くで言ってしまった・・
>>
>>「おいおい!!たか!!あ〜〜〜、わかったわかった!!!わかったけん!!とりあえずさ、お前が俺に感謝してくれてるってことはわかったから、俺からお願いがあるんだけど、言っていい??」
>>
>>「は、はい、何でも!!」
>>
>>「とりあえずさ、もう一杯水。それと、シャワー貸してくれよ。それに、なんでクーラーつけねーんだよ、俺が暑がりなのしってんだろ!!で、シャワー浴びてくっから、それまでにお前は、下のコンビニ行って、酒とつまみ買って来い。金は俺の財布から持っていっていいけん。飲み直ししようぜ笑んで、クーラーもちゃんとつけていくこと。わかったら、さっさと行けよっw」と、先輩は、その場でぐいっと全裸に!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
>>
>>もう瞬間的に目に焼きつきました!!さすが中学からバスケしてるだけあって、いかにもアスリートって感じでした。胸板もすごくて、あれにだかれたら…でも、俺は、
>>
>>
>>「ちゃちゃちゃ、ちょ、先輩!!」
>>
>>「なんだよ?」
>>
>>「なにって、更衣室はあっちですよ!」
>>
>>「いーじゃねーか、俺とお前の中だし、それにお前も先輩らの裸は大学のシャワー室で見慣れてるだろ!!それに洗濯も後輩の仕事だろーー」
>>
>>
>>唖然としている俺を尻目に、シャワー室に入っていった小泉先輩。俺はしばし、唖然でした。先輩の裸があんなちかくで…しかもちんこも見れるなんて!!!!先輩のちんこは、縮んでたけど、でかかったですwさすが俺の見込んだ男!!!!(俺きも・・)これはもうやばかったです!!!!不覚にもテントを張ってしまった俺は、とんとんと片足で、玄関をでて、酒とつまみを買い、部屋に戻ったのでした。
>>
>>
>>なんかエロくなくてすいません…次からはもうやばいえろいんで、期待しててください!!なるべく思い出して詳細に書きますーー^^


間違えて投稿してしまいました汗なんで本物はこっちですw
カズさん、翔太さん、ミラーさん、応援ありがとうございます、頑張って書きますね^^


で、俺が部屋で待ってると、小泉先輩が出てきました。もう気にしてないのか、なにも穿いてなくて、バスタオルでガシガシ頭をふいていました。「おー、クーラーも効いてるし、ちゃんと飲み物も用意できてるな〜、たか、お前やればできるやつやんww」といいながら、そのままどかっと座ろうとしたので、目のやり場に困った俺は、「先輩、パンツくらいはいてくださいw」と言うと、「だってパンツないし…あ!じゃあお前のパンツ貸せよw」「え??それは…」もう、俺からするとマジ夢見てんのかってくらいの話でしたね。だって大好きな先輩が自分のパンツはきたい、って言ってるんですよ!!?もうこっそり洗ってないやつ差し出そうかと思いましたよww

ま、そんなわけにもいかず、きれいなボクサー、しかもサイズ間違えて買ったピッチリしたやつがあるんですが、それを渡しました。先輩はでかいちんこを入れながら、「おい、これきついぞ??もっとでかいのねえのかよ汗」とか言ったんで、「せんぱ〜い、もしかして太ったんじゃないですか?最近はトレもさぼってるってマネのやつに聞きましたよww」といじわるくいうと、先輩に首もたれて、絞められましたww「おめーは、練習見てやってんのに、人の気にしてることばっかずけずけと…ったく、たか、おめーいつものやつ買ってこいよ!!!」と言われたので、またか、と思って買いに行くことにしました。


いつものやつって言うのは、たばこ(セブンスター)のことで、先輩はよく俺のこと使ってたばこ買いに行かせます。しかもいつもたばこだけはおごらされるという…泣今日もまたかーー、と言いながら、でも、好きなんで、たくさんいる後輩の中から俺のことつかってくれるのはうれしいし、好きやけんそんなことはあんまり気にしてなかってんですけどねww


2個買って帰ると、先輩はぴちぴちのボクサーだけでビール飲んでました。その姿がもう可愛くてかわいくて…俺はすぐ先輩のところに飛んで行きましたよww近くで見る先輩は、やっぱかっこいい…もうぼーっと見てると、足に何か当たったんで、見てみると、ビールの缶が8個も…!!てか俺8個しか買ってないのに…俺の分は先輩に飲まれたというわけです泣


なんで、チューハイを持ってくると、先輩が「たか、セッタ(たばこ)は??」と言うので、「あ、どーぞ。」って渡すと、先輩は急に、「お前ってな、今は彼女とかいねえんだろ??」って聞いてきたので、「はい、今はいませんねーー、先輩は??ゆっこ先輩(彼女ですw)いるんでしょ??まだ付き合ってるんですよね??」「ああ、でもゆっこ最近部活が忙しいみたいでさ、なかなかやらせてくれねーんだよね…」


なんかどきどきしてしまいますよねーー、好きな先輩がこういうこと言ってるのを聞くとwで、俺も酔いが回ってたので、もうどうにでもなれーーって、感じで「俺が女やったら先輩にこんな思いさせないですよ〜、おしかったすね、俺が男でw」と言うと、「お前が女か、てがかかりそうだしなーーw」と言われたんで、なんかうれしいようなショックなようなwでも、先輩は、「そうか、たかが女だったらな…」と結構ぶつぶつ言ってたので、俺は「もしかしてーー」なんて淡い期待も抱いてみたりしてましたw

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p1023-ipbf02matuyama.ehime.ocn.ne.jp>
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バスケ部主将先輩編5
 たか  - 07/8/30(木) 21:23 -
▼たかさん:
>ちなみに、さっき気づいたんですけど、パートナーの別府先輩は気分が悪くなり、先に帰ってしまったのと、小泉先輩のパートナーの堺が救急車で運ばれた(実話)んで、急遽俺と小泉先輩がパートナーになったわけです。
>
>
>で、クーラーつけないと、俺の部屋は暑くなります。ほんとこれでもかってくらいです。それに耐え切れなくなったのか、先輩が起きてきました。「あれーー、ここどこだよ…てか堺は…って!!かた、なんでお前がいるんだ!!ここどこなんだよ!しかも俺ボクサーだし。ほら、説明しろよ!!!」と、ベッドの下に座りました。おれは、「はい、まずですね…」と、堺が救急車で運ばれたこと、おわき先輩に小泉先輩を介抱するように言われたこと、そしてここは俺の部屋だということ、を話しました。水を差しだしながらw
>
>
>「そうかー、ってか悪いことしちまったな〜ー、先輩が先につぶれて後輩に面倒見てもらっちゃ情けないよな〜ー、いかんな、俺は。。。」と、珍しく低姿勢の小泉先輩。「そんな、気にしないでくださいよ、小泉先輩にはいつもお世話になってますし、こんなことくらい後輩がするのは当たり前ですよ!!!それに俺、先輩のこと兄貴みたいに思ってますし、部の中で気兼ねなく話せるのは先輩が一番だし、それに、それに・・」と、酔ってた俺はついつい多弁に。しかも俺は先輩のほうに近づき、かなり顔に近くで言ってしまった・・
>
>「おいおい!!たか!!あ〜〜〜、わかったわかった!!!わかったけん!!とりあえずさ、お前が俺に感謝してくれてるってことはわかったから、俺からお願いがあるんだけど、言っていい??」
>
>「は、はい、何でも!!」
>
>「とりあえずさ、もう一杯水。それと、シャワー貸してくれよ。それに、なんでクーラーつけねーんだよ、俺が暑がりなのしってんだろ!!で、シャワー浴びてくっから、それまでにお前は、下のコンビニ行って、酒とつまみ買って来い。金は俺の財布から持っていっていいけん。飲み直ししようぜ笑んで、クーラーもちゃんとつけていくこと。わかったら、さっさと行けよっw」と、先輩は、その場でぐいっと全裸に!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
>
>もう瞬間的に目に焼きつきました!!さすが中学からバスケしてるだけあって、いかにもアスリートって感じでした。胸板もすごくて、あれにだかれたら…でも、俺は、
>
>
>「ちゃちゃちゃ、ちょ、先輩!!」
>
>「なんだよ?」
>
>「なにって、更衣室はあっちですよ!」
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>「いーじゃねーか、俺とお前の中だし、それにお前も先輩らの裸は大学のシャワー室で見慣れてるだろ!!それに洗濯も後輩の仕事だろーー」
>
>
>唖然としている俺を尻目に、シャワー室に入っていった小泉先輩。俺はしばし、唖然でした。先輩の裸があんなちかくで…しかもちんこも見れるなんて!!!!先輩のちんこは、縮んでたけど、でかかったですwさすが俺の見込んだ男!!!!(俺きも・・)これはもうやばかったです!!!!不覚にもテントを張ってしまった俺は、とんとんと片足で、玄関をでて、酒とつまみを買い、部屋に戻ったのでした。
>
>
>なんかエロくなくてすいません…次からはもうやばいえろいんで、期待しててください!!なるべく思い出して詳細に書きますーー^^

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p1023-ipbf02matuyama.ehime.ocn.ne.jp>
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Re(1):バスケ部主将先輩編4
 ミラー  - 07/8/30(木) 18:13 -
すごい楽しいです
 続き書いてください

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890011723606;icc8981100000642197653f)@proxy2101.docomo.ne.jp>
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Re(1):バスケ部主将先輩編4
 カズ  - 07/8/30(木) 16:25 -
続き楽しみにしてます!!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@p4183-ipad14kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>
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Re(1):野球部のやつと
 カズ  - 07/8/30(木) 16:24 -
続き楽しみです!!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@p4183-ipad14kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>
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Re(1):バスケ部主将先輩編4
 翔太  - 07/8/30(木) 16:02 -
続き楽しみにしてます!!
頑張ってくださいね↑

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681017686494;icc8981100000648478933f)@proxy3119.docomo.ne.jp>
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バスケ部主将先輩編4
 たか  - 07/8/30(木) 15:10 -
ちなみに、さっき気づいたんですけど、パートナーの別府先輩は気分が悪くなり、先に帰ってしまったのと、小泉先輩のパートナーの堺が救急車で運ばれた(実話)んで、急遽俺と小泉先輩がパートナーになったわけです。


で、クーラーつけないと、俺の部屋は暑くなります。ほんとこれでもかってくらいです。それに耐え切れなくなったのか、先輩が起きてきました。「あれーー、ここどこだよ…てか堺は…って!!かた、なんでお前がいるんだ!!ここどこなんだよ!しかも俺ボクサーだし。ほら、説明しろよ!!!」と、ベッドの下に座りました。おれは、「はい、まずですね…」と、堺が救急車で運ばれたこと、おわき先輩に小泉先輩を介抱するように言われたこと、そしてここは俺の部屋だということ、を話しました。水を差しだしながらw


「そうかー、ってか悪いことしちまったな〜ー、先輩が先につぶれて後輩に面倒見てもらっちゃ情けないよな〜ー、いかんな、俺は。。。」と、珍しく低姿勢の小泉先輩。「そんな、気にしないでくださいよ、小泉先輩にはいつもお世話になってますし、こんなことくらい後輩がするのは当たり前ですよ!!!それに俺、先輩のこと兄貴みたいに思ってますし、部の中で気兼ねなく話せるのは先輩が一番だし、それに、それに・・」と、酔ってた俺はついつい多弁に。しかも俺は先輩のほうに近づき、かなり顔に近くで言ってしまった・・

「おいおい!!たか!!あ〜〜〜、わかったわかった!!!わかったけん!!とりあえずさ、お前が俺に感謝してくれてるってことはわかったから、俺からお願いがあるんだけど、言っていい??」

「は、はい、何でも!!」

「とりあえずさ、もう一杯水。それと、シャワー貸してくれよ。それに、なんでクーラーつけねーんだよ、俺が暑がりなのしってんだろ!!で、シャワー浴びてくっから、それまでにお前は、下のコンビニ行って、酒とつまみ買って来い。金は俺の財布から持っていっていいけん。飲み直ししようぜ笑んで、クーラーもちゃんとつけていくこと。わかったら、さっさと行けよっw」と、先輩は、その場でぐいっと全裸に!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

もう瞬間的に目に焼きつきました!!さすが中学からバスケしてるだけあって、いかにもアスリートって感じでした。胸板もすごくて、あれにだかれたら…でも、俺は、


「ちゃちゃちゃ、ちょ、先輩!!」

「なんだよ?」

「なにって、更衣室はあっちですよ!」

「いーじゃねーか、俺とお前の中だし、それにお前も先輩らの裸は大学のシャワー室で見慣れてるだろ!!それに洗濯も後輩の仕事だろーー」


唖然としている俺を尻目に、シャワー室に入っていった小泉先輩。俺はしばし、唖然でした。先輩の裸があんなちかくで…しかもちんこも見れるなんて!!!!先輩のちんこは、縮んでたけど、でかかったですwさすが俺の見込んだ男!!!!(俺きも・・)これはもうやばかったです!!!!不覚にもテントを張ってしまった俺は、とんとんと片足で、玄関をでて、酒とつまみを買い、部屋に戻ったのでした。


なんかエロくなくてすいません…次からはもうやばいえろいんで、期待しててください!!なるべく思い出して詳細に書きますーー^^

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p1023-ipbf02matuyama.ehime.ocn.ne.jp>
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バスケ部主将先輩編3
 たか  - 07/8/30(木) 14:43 -
カズさん、亮太さん、応援ありがとうございます。後輩の合宿に参加しててずっと書けませんでしたので、更新していきます^^


俺は生で小泉先輩のこんな姿を見れるなんてなんてラッキーなやつだーー笑とか思いながら、めっちゃ先輩を見ていたら、「ん?なんか俺の顔についてるんか??」と言われたので、「いや、なんでもないですよ!」とドキドキしながら言いました。「へんなやつだなーー」と言いながらも、そこで小泉先輩は他のOBのところへ挨拶に。そのときも普通に裸でしたけど、まあその辺はこの部活だから許される、って感じですかね笑

さて、お開きの時間になって、酔ってしまった小泉先輩を介抱するべく、俺は先輩のとこに行きました。パートナーを組んでいる先輩とお互い飲み会の時は責任を見あう、というのがこの部のしきたりその2でして^^小泉先輩は珍しく酔ったらしく、むにゃむにゃ言いながら俺の肩に寄りかかってました。体重が全然違うので、重かったですけど、なんかとろんとした目でぶつぶつ言ってる先輩は、ほんとにやばかった!!!よしよし、ってしてあげたくなる感じです(わかります!!??)


OBのおわき先輩が、「じゃ、ここで解散!!酔いつぶれ取る後輩先輩の介抱はきちんと各自パートナーがするようにな!!で、てか、ちょっとこい!!」と、おわき先輩が。なんだろーーと行くと、「小泉今晩はお前の部屋に泊めてやれ。バイクで来てるらしいし、帰れないだろ。タクシー代やるから。」といって、タクシー代をもらって、俺のマンションに帰りました。その間も小泉先輩はズーズーと寝ていました笑階段を上がるのがつらかったです…

そして部屋についた俺達。もう、小泉先輩が部屋に来ると決まった時点で、俺の心臓はやばいくらいどきどきしてました。寝てても起きない、んならこっそり寝顔でもみたりとか、ちんこいじってやろーーとか、ま、俺も若いんで…^^

で、「ほら、先輩!!俺のベッドに寝てください!!」と俺のベッドに先輩を転がし、俺は水を汲みに冷蔵庫へ。そしたら「あちーーここどこだ」って声が。そして先輩の分の水も用意して戻ってくると!!なんとそこにはボクサー一枚以外裸の先輩が!!!すいません、こっそりデジカメで写真撮りましたw

そしてそのままクーラーをつけずに、ほっておくことにしたんです。でも、まさかあんなことが起こるとは…

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506)@p1023-ipbf02matuyama.ehime.ocn.ne.jp>
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Re(1):ノンケの乱パ 2
 しゅん  - 07/8/30(木) 14:40 -
「お前らバカだろ!!人んちで一番先に始めんなよ」ヒロヤは笑って言う。この人が友人のリョウらしい。二人が恋人どうしだと後に知る。
リョウのちんこは黒くて全部剥けていて、凄く立派なものだった。起ってないのに迫力のある大きさで、歩く度にブラン2.と揺れた。起ったらどんなになるんだろぉ。誠が「相変わらずでけぇ」と言った。ってことは、度々こうして集まってしているのかな。
ヒロヤが誠に「わりぃけどしゅんの相手来れなくなったから誠と一緒によろしく〜」と言った。えぇ??誠と3P??どぉしよどぉしよ、なんてあたふたしてたら、誠は普通にうんっとだけ言った。あ、いいんですか…「ごめん、悪いね」と言うとケータイをいぢりながら「へぇきへぇき」と言った。きっとヒロヤが図ってくれたんだ。感謝感謝。
しばらく談笑してから、誠が相手の女の人とキスをした。凄く悔しい!!しかしそれは抑えといて…僕は女の人の服を脱がした。誠と二人で攻める。僕は既に起ってたけど、誠はまだらしい。やっぱり誠は巧い。しなやかで細い指を器用に使う。次第に服を脱ぐ。誠の上半身を見た。絞まっていて、筋肉もほどよくついた綺麗な体だ。僕は誠に興奮して起っていた。女の人より誠を見てしまう。ズボンを脱ぐと、かなりもっこりさせたボクサーパンツが現れた。でっかそぉ。でもあんまり見てちゃダメだ。
それぞれがそれぞれのことをしていて、僕は好きでもないのに女性の下をいぢっていた。どうでもいい。今パンツの上からいぢられてる誠のモノが気になる。顔に似合わずかなりデカい。正直、大きさまでは期待していなかった。そこそこならそれで。でも期待は裏切られた。だんだんと起ってきたそれは、パンツのゴム部分よりも上へはみ出ていて、ヘソに亀頭がついていた。すげぇって言いそうなくらいで、でも触ったりましてや眺めていることも出来ない。そのもどかしさがより興奮させた。こんなカッコィィ人にも巨根の人っているんだぁっ思うと、今すぐにでも抱きつきたい。
パンツを全部脱ぐと、いきり起った誠のちんこの迫力に圧倒された。かなり使い込んでありそうな黒さで、血管が浮きでたそれは相当太い。相手の女性の手では指が届いていない。細く絞まった体と、華奢な腰には不釣り合いなくらいだった。それを舐めてもらっている。女性の口には先っぽしか入りきっていない。ほとんど入ってなくて、根元を誠自身が両手で握りながら、細い腰を動かしてほっぺたをちんこで膨らまさす様はそれだけでイケる。
誠はSだった。頭を掴んで腰を動かしたり、頭だけを動かしたり。喉の奥にまで突き差して苦しませていた。しばらくして、誠の動きが早くなった。息と声を荒げて、たくさんあえいでいる。「全部飲み干せよ!!いっぱい出すからな」そう言って激しいピストンを始めた。女性はかなりくるしそう。みっちりと口に入って
いるから、声も出せないみたいだった。しばらく激しいピストンをして動きが止まる。出しているようだ。女性はかなり飲んでいる。しかし、余りの量に口から溢れ出た。すると素早く口から抜き、頭からぶち撒けた。すごい量だった。頭は誠の精子で重そう。それでも萎えず、再びしゃぶらせていた。というか、疲れて
しまっていて余り開いていないのに、無理矢理にねじ込んだ。
手でしごかれていた僕が今度はしゃぶってもらう番だ。こうして見ると、僕のじゃもの足りないんじゃないかな。そして誠は挿入。
誠は容赦なくその女を突き刺した。身を悶えさせて叫んでいる。見てた僕はなんだか可哀想になった。明らかに大きさが合っていない。華奢な女性の腰に、ぶっとくて長いモノがめり込んでいくみたいだった。誠も「かなりキツい」なんて呟いていた。なかなか入っていかない。僕のこともおろそかになるくらいだから、結構辛いんだと思う。あんなおっきいの入れられたことないからわかんないけど、無理に押し広げられてるみたい。誠も力が入っていて、腕や股の筋肉がキレイ。僕のより二周りも大きい亀頭が入った。悲鳴みたいな声を上げた。「ごめん・・・もうちょいだから」って誠は言っていたけど、まだ先っぽしか入っていない。あとこんなに入るのかなって思った。「もぉやめて…」ってその女性が言った。誠も難しいって思ったみたい。僕のことみて、へへって笑ってから、ズボっと引き抜いた。照れ隠しかな…笑った顔がめちゃくちゃカッコよかった。可愛い顔で笑ってきた。誠はダメだって言ってやめた。
女性はまだ悶えている。抜いてあるのに痛いってないている。やっぱり可哀想。「しゅんやる??」って言われたけど、あの誠の前ですんなり入ってしまってもなんだか嫌だし、断った。

引用なし


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ノンケの乱パ
 しゅん  - 07/8/30(木) 14:36 -
大学2年の時、すごく人気でモテていた誠という人に恋をした。背が高くって、ハーフみたいな綺麗な顔をしていた。だから女の人と一緒にいることが多かったし、実際彼女に困ってなかったらしい。イケメンなのにエロくて遊んでると噂に聞いた。それが一層萌える。近づきたかった僕は、まことの友達であるヒロヤと仲が良かったので、ヒロヤを介して知り合った。近くでみて話をすると、本当にカッコょくて、キラキラしてた。間近で話せただけで嬉しかったし恥ずかしかった。もう倒れそぉなくらいだった。
そんなある日、ヒロヤが突然「今夜暇ならオレんち来いよ」と誘ってくれた。なんで??と聞くと「お前、女も抱けるんだよな??」と聞き返された。ヒロヤには全て話してある。良き理解者だ。「平気だけど…あんま好きくないよ」「まぁいいや。誠も来るから来いよ」そぉ言われて行かないはずがない。ヒロヤには僕が誠のことを好きだってことも話してある。ヒロヤに感謝しつつ、夜を楽しみにしていた。
その夜、いつもの慣れた道をヒロヤのアパート目指して歩いていると、前方に誠を発見した。ドキッとした。逃げようかと思ったけど、一緒にいたいし、呼んでみた。笑ってくれた。「なに、しゅん(僕)もやんの??」と言われた。僕は今夜のことを知らない。「なんのこと??」「知らねぇんだ。ヒロヤの友達のリョウってやつが、女連れてきてヤるらしんだけど、相手が足りないから誘われたんだ」僕はショックだった。乱パ??そんなの初めてだし、誠がやるとこ見れるのか??頭がパニックになった。「え、嫌ならやめた方がよくね??」誠に言われたけど、引いてならない。誠と一緒に行きたい。これだったからヒロヤは僕に女の人も大丈夫か確認したんだ。
なんのかんのと誠に付いていった。足が長いからか、歩調が早い。170くらいの僕が誠と並んで歩くと、なんだかカップルみたいで嬉しい。
ヒロヤの部屋に着くと、中から変な声が聞こえた。ドアを開けると、そこのキッチンで見知らぬ男の人と女の人がヤっていた。本日二度目の衝撃。誠は平然とその男に軽く挨拶をすると中に入っていった。僕はその男のセックスが気になった。すごく激しく突いていて、アレもかなりデカい。顔はあんま好きじゃなかったけど。

引用なし


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野球部のやつと
 ゆうすけ  - 07/8/30(木) 11:46 -
こないだマジでやべー体験をしてしまった!!ホント自分でもびっくり!   俺高3(サッカー部)なんだけど、部活終わって部室出てすぐんとこにグラウンドのトイレあって小便して帰ろうとしたら、同じクラスの野球部の友達たまたまいて、一緒に帰ることになった!友達が忘れ物したって言ってカバンもっててって言われたから、カバンもって待ってたんだけど、そんとき、ふと あいつキャッチャーだったよな〜と思って、やっぱチンカップつけるんかなと考えて、こっそりカバン中さぐってみた!そしたらあった!!ちょっと匂いが気になり、嗅いでみたら、なんかほんのりくせぇ〜!! それよかカップのサイズでかくねーか?!あいつそんなでかいのかなと思った。
つづく

引用なし


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日サロC
 arena  - 07/8/30(木) 11:19 -
お兄さんはイッタ後も俺の口に巨根を突き付けて来た。すごくやらしく,独特の臭いを放っていたけど迷わず俺は口に含んだ。
体中精子まみれの俺は自分に浸っていた。
気がつくと俺のチンコはまた競パンからはみ出していた。
それを見たお兄さんが
[若いね-♪今度は俺のアナルにぶち込んでくれよ]そういって俺が競パンの中で放った精子を自分のアナルに塗っていた。
お兄さんのアナルは綺麗で毛なんて一本も生えておらず,しかしあの金玉が邪魔してアナルが見えなかった。
[早く...]そう言って自分の巨根を上下に動かしていた。タチ側は初めてに近くどうすれば良いか迷っていると[俺が上に乗るよ]と押し倒されて跨がれた。
メリメリと入って行く俺のチンコは次第にあのデカイ金玉に隠れ見えなくなっていた。
なんともいえないあの感触,俺のチンコはアナルの中で一回りもふたまわりも大きくなっていった。

引用なし


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ガラガラの電車
 ハヤト  - 07/8/30(木) 1:40 -
これは聞いた話なんですけど…。

Aという中学3年の男の子の話。
Aは160センチ45キロといったところの小柄で、童顔でいわゆる可愛い感じの系統。
Aはいつものように部活を終えてから、その日は受験の相談で帰るころには9時を過ぎていた。
学校を出て夜の電車に乗り込んだ。
超田舎のため夜の10時にもなると電車はガラガラ、その時も同じ車両にはAの他に2人しか乗っていなかった。
席はボックス席、快適な感じで座っていると疲れのせいもあり、うとうとと眠ってしまった。
ふと気が付くと、隣に座ってくる人がいた。
サラリーマン風のおじさんだった。
席は空いているどころか同じ車両内にはもうそのおじさんと2人だけだった。
にもかかわらず隣に…、怖くなって寝たふりをしていた。
すると案の定おじさんの手はスーっとAの股間に…。
しかしAは超田舎の染まっていない純真な子で、可愛くて女の子からはモテたけど、内気な性格で、女の子とも手を握ったこともない、もちろん童貞の中学生。
そんな子がこんな状況で…、全く何が起こったか分からず、頭が真っ白で固まってしまった。
おじさんはAのちんこをズボンの上から優しくさすった。
Aは目を開けることすらできない。
怖くてただじっとしていた。
おじさんは抵抗してこないことを確認し、股間を強く揉みはじめた。
Aは緊張と恐怖で足が震えてきた。
おじさん「怖くないよ。じっとしててね。気持ちよくしてあげるから」
にやけながら耳元でそっとつぶやいた。
Aはぞっと背筋が凍った。
おじさんはそっと慣れた手つきでズボンのチャックを下ろした。
「やばいっ。」そう思っても体は動かなかった。
おじさんの鼻息が聞こえてきた。
おじさんはパンツ越しのAのちんこをさわった。
「ハァハァ」おじさんは興奮していた。
しかし、Aのちんこは極度の緊張で全く反応しなかった。
おじさんはAのシャツをまくりあげ乳首を舐めてきた。
2人しかいない車両…、されるがままだった。
おじさん「気持ちいい?ねえ」
そういいながらおじさんのくちびるはAの乳首に吸い付いてきた。
初めての感触で変な感じだったが、だんだん気持ちよくなってきた。
おじさんは乳首を吸いながら、パンツ越しにちんこの先を指でグリグリしてきた。
A「んあっ」
完全に無意識で声が出てしまった。
おじさん「気持ちいいの?」
おじさんは嬉しそうにそう聞いてきた。
そしてついにズボンの中でAのパンツをずらしてきた。
Aのちんこはピンク色で半分以上皮の被った中学生らしい可愛いもの。
おじさん「可愛いね。ハァハァ」
おじさんはかなり興奮していた。
おじさん「剥いてあげるね」
おじさんは両手でそうっとAのちんこを剥いた。
Aは少し痛がったけど声は出なかった。
すると、おじさんはいきなり剥いたばかりのちんこをパクッと口の中に入れた。
A「んあーっ」
当然味わったことのないすごい刺激に大きな声が出てしまった。
おじさんは「やった」とばかりに、仮性包茎の超敏感なペロペロっと舌とゆっくり絡め出した。
A「んっんっ」
なんともいえない感触に、Aのちんこはみるみる大きくなっていった。
チャバチャバチャバ
おじさんはいやらしく口の中でちんこをもてあそんだ。

つづく

引用なし


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はぁ?
 通りすがり  - 07/8/30(木) 1:32 -
何がめぇる下さいだ、キモいお前らただこの作者とやりたいだけだろ、キモいんだょ、下心ないならコメントだけにしろ、

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003770939;icc8981100010570101460f)@proxy177.docomo.ne.jp>
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