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ヤバい、これ以上見たら変な目で見られると思いボクフリを脱いで身体を洗い誰もいない露天に向かいました。まだ午前中で人が少なく静かな露天でのんびりしてたら例の4人組が入ってきました。
一回見たらガン見しちゃいそうだから彼らを見ないようにしてたんだけどノリの良い4人組なのか4人で日焼けした身体を見せ合ったり筋肉自慢(笑)したりしてたら調子にのってちんこネタの話しをしてきました。
「おい、ちんこシゴいて勃たせて見ろよ」とか「お互い3日抜いてないから玉がパンパンだな」とか何故か最後には肛門の見せ合い(誰が綺麗な尻の形をしているのかって意味みたいでした)をして穴を拡げたりしてたら一人が「なんかちんこが勃ってきたよ」って言うと4人は爆笑してじゃあ後でホテル帰って4Pするかって冗談で話してました。
その後僕がちょっとした事で話す機会が出来てちょっぴりその銭湯で仲良くなったんだけどまさか本当に4Pどころか自分も含めてのエビみたいな5Pになるなんて思いもしませんでした。
一応続きます
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しーさんは高校生だったかな?休みの終わりは寂しいよね〜。孝太さん、今日から仕事ですか。頑張ってね。また返信待ってますよ!
とりあえず夜は何もないまま眠ってしまい、次の日の昼過ぎにヒカルは帰る事になった。
光「今度は俺ン家に来いよな。そんなに勉強ばっかしてたって集中できないだろ?」
俺「そうだね。多少家族の目も気にしないとならないけどね」
光「なら学校帰りでも楽しめばいいだろ。ダメなら授業サボってだな」
俺「そんなに無理をさせないでよ」
光「ダメ!決まりな」
昨日の夜の寂し気な雰囲気に気を遣っているのか妙に明るさを伴っていた。
俺「分かったよ」
無理に拒否する事をしても仕方ないので、ここはヒカルの意を汲んで素直に従う事にする。
玄関で立ち話をしていたが、話が纏まったところでヒカルにキスをされた。これもいつもは俺が要求していた様な気がする。
光「じゃな!勉強頑張れよ」
俺「ヒカルもね」
笑顔で別れ、居間に移って窓際からバイクで去っていくヒカルを見守った。
ヒカルの姿が見えなくなった後、しばらくはその場に座り込んでボーっと物思いに耽っていた…。
夏休みも明け、いつもの様にバスで学校に向かった。
俺達の町には登校時にはそれぞれの高校が終点というバスが走っている。毎朝これを利用しているが、同じ学校の生徒だけが乗るので何の気兼ねもない。特に俺は遠方から通うので必ず座っていけるし楽チンだ。
いつも座るのは後ろの方の2人掛けのシートだが、3年になってからというもの、どれだけ混んでいて満員状態でも俺の横の席には誰も座らなかったりする。たまに顔見知りの同級生が座る事があるが、後輩などは座った試しがない。
別に見えないプレッシャーを与えているわけでもないのに、いつもそんな感じなので俺の方が気マズかったが、いつしか『いつもの事』と思い気にする事もなくなってしまった。
2学期最初のこの日もいつも通り満員だったが俺の隣りの席だけは空いている。
今日も本を読んで時間を潰していたが、いきなり誰かが横に座ってきたので慌てて顔を上げた。
一「シュウちゃん、おはよ!」
そこにいたのはイッセイだ。
俺「ビックリするじゃん!なんでここにいるんだよ」
イッセイの家の近くをこのバスが通る事はないから不思議に思える。
一「宿題が終わらなかったから友達の家に泊まったんだよ」
大きな声が意外に響く為、なんとなくバス中の注目を一身に浴びている様な気がしていた。
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昨日あった話しをしようと思うけど今でもその事を思い出しただけで勃っちゃいそうです
その日は自宅から1時間くらいかかる場所にある温泉に入りに行きました。僕は肌が弱いので毎年数回その温泉に入りに行くんだけど湯治場と言うくらいの温泉だからいつも年配の人ばかりだからそんなつもりもないままにいつも入る銭湯に行き脱衣所で服を脱いでいたら近くにある海で泳いできたって感じのスポーツ体型4人組が入ってきました。イメージとしては高校の頃に野球してました!!って感じの人3人とサッカーしてました!!って感じの人が1人でした。 日焼けして凄い綺麗な肌に体育会系のノリか勢いよく服を脱いでいくその4人に少し見入ってしまいました…
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自分も吹奏楽やってますょ(^O^)/
続き楽しみにしてます♪
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(08/7/26(土) 5:28)
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「・・ん?何?」
ズボンを穿きながら俺は言った。
「何か声が聞こえて・・。けん、お前まさか・・・オナってた?」
その言葉に俺は「もう終わった」と思った。
俺は黙って、トイレから出た。
Mの顔は見れなかった。
すると、急にMは抱きついてきた。
「ごめん。僕・・けんの事好きだ」
全然脈絡もない事で何が何だかわからなくなった。
ただ大きな身体で抱きしめられいるって事が嬉しかった。
そして、出したばっかりの俺のアソコは大きくなってきていた。
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放課後。
俺と翔平は
何気無い世間話をし
体育館前玄関に向かう。
翔平と喋りながら
内心では焦っている
俺が居た。
翔平「昨日の水10面白かったよな!」
確か…夢では
手を繋いで
体育館の入り口が
開いていて倉庫が
見えて…
俺「あ…うん。水10面白かったよな!」
翔平「今、黄金伝説の話してんだけど…」
やっべ〜汗
翔平の話聞いて無かった…
俺「ごめん(笑)」
翔平「まぁ…しゃあないしな!先生に怒られて罰受けるんだから。そりゃ落ち込んで当たり前か」
俺「先に帰っていいよ」
…あっ。
夢で発言した通りに言った!
翔平「何でそんなん言うかな?」
…と、俺の手を繋いできた。
俺「…えッ汗」
翔平「俺等親友やん」
夢の通りだ…。
俺「ありがとう」
そして、
掃除をし始める事に。
箒で掃きながら
俺は考えていた。
どうしよう…汗
途中で夢が吹っ飛んだし。
あッ!!!
大事な事忘れてた(笑)
倉庫で翔とキスを
する為には…
体育館の入り口の
ドアが開いてないと♪
でも大丈夫♪
ニヤけながら俺は
ゆっくりと体を
体育館の入り口前に
向けた。
夢では、
開いてたし!
ここまでは
順調だし♪
胸が高鳴っていた。
ただ…
翔平と1つに
なりたくて。
箒を掃いていたのを
止めてゆっくりと
顔を上げる…。
どうやって翔平を
体育館倉庫に
連れよっかな…?
とか思いながら
体育館の入り口
ドアを見た。
ここまで順調に
進んでいたのに
俺は悪夢を見たのだ。
ドアが閉まってる。
俺は唖然とした。
「カランッッ…」
箒が落ちた。
音に反応して
翔平がこっちに来た。
翔平「さぼるなよ!」
ゆっくり
翔平に振り向き
俺「久しぶりに今からバスケやんない?」
翔平「ハイッ!??」
意味不な顔で見るなよ汗
翔平「掃除は?ドアは?」
俺「そ…それは」
せっかくの
チャンスなんだから
逃したく無い!!!
俺は「待ってて!」
と言って
その場から
駆け出した…。
何とか
夢で起こった事に
繋げないと汗
俺は全力疾走で
職員室に向かった。
汗だくにして
ドア前に着いた。
…が、
先生に体育館の
カギをどうやって
言って借りれば
良いか分からなかった。
ドアの隣に
貼ってある
体育館使用部活表を
見ると今日は
どこも使わない。
しかも、
俺は引退をしている。カギを借りるのは
不自然すぎる。
…大ピンチ
<KDDI-KC36 UP.Browser/6.2.0.10.2.2 (GUI) MMP/2.0@07002160844712_ej.ezweb.ne.jp>
数日後、俺はコウヘイの家に遊びに行った。
俺「コウヘイくーん、あーそーぼ」
俺たちの中では玄関開けたら大抵この手の決まり文句で遊びに誘っている。コウヘイはすぐに玄関まで出てきた。
俺「ユウタの家にも行こー」
コウヘイ「今日ユウタいないんだってさー」
俺「そうなの?」
コウヘイ「しょうがないから二人であそぼ」
コウヘイは俺を家に上がらせ、二階にある自分の部屋へ連れて行った。
することも特にない。まぁ二人の時はいつものことである。俺は漫画を借りて読むことにした。
寝ながらマンガを読んでいると突然股間に違和感があり、おれは下を向いた。
俺「コウヘイ?」
見ると俺の股間をコウヘイが触っていた。
コウヘイ「ショウさんのチンコってでかいよね」
俺「まぁコウヘイよりはね(笑)」
コウヘイ「あー勃ってきた」
俺「コウヘイが触ってるからだろぉ」
するとコウヘイは俺が持っていたマンガ本を取りあえて横に置いた。
コウヘイ「触ってもいい?」
たぶんこれは「直に触ってもいい?」ってことなんだと思った。
俺「…いいよ」
コウヘイはそれを聞くと、俺のズボンをパンツごと足首まで下ろし、ほぼ勃起している俺のチンポの包皮を指でつかんで上下に扱きだす。
コウヘイの手は冷たく、それが気持ちいい。先走りが出てきた。
コウヘイ「この前のお返しするね」
俺「え?」
一瞬何のことかわからなかったが、それは何なのかはすぐにわかった。コウヘイが秘密基地で俺がやってあげたように、俺のチンポを舐めてきたのだ。
<つづく>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; .NET CLR 1.1.4322)@p4155-ipad202aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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マサル
- 07/8/15(水) 0:51 -
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続きをお願いします![[パー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8f6.gif)
俺も茨城なんでよかったらメール下さい![[指OK]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cc.gif)
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481004681564;icc8981100010352495262f)@proxy1125.docomo.ne.jp>
一斉にみんなで扱き始めた。
俺「…はぁ」
ユウタ「はぁ…はぁっ」
開始2分くらいだったが、野外ということもあり、みんな興奮しきっていて達するのも早いようで、ユウタは既にイきそうだった。
ユウタ「んっ…出るっ!」
ぴゅっ
ユウタの精子が構えていた笹の葉に飛び散った。
ユウタ「オレいっちばん!」
その言葉に俺とコウヘイは手を止め、ユウタの方を向く。そして近寄って本当に射精したかどうか確かめに行った。
コウヘイ「おぉ出てる」
俺「ホントだ。早いなぁ」
順位は決まった。だけど俺のチンポは収まらない。コウヘイも同じようだった。ぜんぜんち萎びる気配がない。俺はいつもはそれほど積極的ではないが、その日は別だった。
俺「コウヘイ、まだ勃ってるみたいだから舐めてやるよ」
コウヘイ「えっ?」
俺は構わずコウヘイの前にひざまずき、右手で根元をつかみながらフミくんに教えてもらったあのフェラをした。ちょっと匂ったが、そんなの気にならない。むしろその匂いによって刺激されたほどだ。
ちゅぱちゅぱ
ユウタ「ショウさんエロい…」
ユウタは俺の後ろに回って俺のチンポをしごいてきた。急な快感に口が一瞬止まったが、すぐに再開する。
コウヘイ「ショウさん…止め……出る…」
俺は動きを速めた。舌で裏筋を舐め、亀頭を一周し、ついでに茎も味わう。公平の細いチンポはフェラをしやすかったんだ。
んちゅっ
コウヘイ「ぁああっ」
ぴゅっ
口の中に熱が広がる。コウヘイが射精したんだなって思った。俺は精液を飲んだ。実際そんなに嫌じゃなかった。コウヘイのでもあったし。
コウヘイ「あ、ゴメン」
コウヘイが謝ったが、俺はそれどころじゃなかった。ユウタの扱きによって絶頂を迎えようとしていたからだ。
シコシコシコシコ
俺「出るって…ヤバい」
ユウタ「いいよ出して」
ユウタが一気にしぼりだそうとラストスパートをかけてきた。
俺「んぁっ!」
どぴゅっ
俺から精液が飛び出た。10センチくらいとんだと思う。
ユウタ「すげーいっぱい出た!」
コウヘイ「ショウさんすげぇ」
俺のはほかの二人の三倍ぐらいの量で、しかも白濁が濃かった。もちろんだ、その頃にはオナニーを覚えていたんだから。
オナニー大会のあとは普通に遊んでいつもどおり帰宅した。
でもこの後、俺はコウヘイともっと深い仲になるんだ。
<つづく>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506; .NET CLR 1.1.4322)@p4155-ipad202aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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祐太
- 07/8/15(水) 0:33 -
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・・・で寝てしまった僕が何か違和感を感じ起きてみると
いつのまにか手足が縛られていました
隣には俊介がいて「やっと起きたか」「何も言わずにねやがって」「そんなやつは今からイジメてやる」と言ってきました
Sっ気がめっちゃある俊介はまず全裸で縛られている僕の写真を撮ってきました
何枚も撮られたあと俊介は「バラまかられたくなかったら今からの事は秘密な」と言われ
流石にバラまかられるとありえないことになるので素直に俊介の言われるがままにしようとおもいました
写真が撮りおわると次に足を持たれて何をされるかと思えばいきなり電気あんまをかけられました
学生の頃はよくふざけてやりあったりはしていましたが痛いのはたしかです
めっちゃ僕がもがいていると身体は正直なのか勃起してしまいました
俊介は馬鹿わらいしながら「今から解剖しようかなぁ」と いわれ
いきなり固くなった僕のチンポを上下に扱かれました
恥ずかしいはずなのに心のなかではちょっと嬉しい気持ちもありました
今まで俊介とこうしたいとは思っていたネでめっちゃ気持ちよくですぐにイキそうになりました
俊介は気付いたのかイカせてくれず寸止めされつづけられ
今度は俊介のチンポをくわえながら僕のチンポを扱かれました
俊介のチンポはちょっと大きくめっちゃでかかったです
俊介が最近出していないせいかすぐにイッテしまいました口の中は俊介の精子でいっぱいになり無理矢理飲まされました
俊介は僕のを扱かしはじめ、僕もすぐにイッテしまいました
それからというもの今でも俊介と遊ぶたびに俊介の性処理としてつかわれています
最近ではケツにもいれられて
すっかり病み付きになりそうです
そのなかでも電気あんまはめっちゃくせになりそうです
また進展や変わったことがあったら書きます
できれば感想くれると嬉しいです
もしよかったら友達になりたいです
メールまってます
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はじめまして祐太といいます
これは半年前から今も続いている僕「祐太」と学生時代からの友達の「俊介」との実話です
読みづらいかもしれませんがご了承ください
半年前俊介と酒を飲んでいた時からが事の始まりでした
俊介は一人暮らしでいつも遊んだ後最後はそこにいきつきます
いつも通り俊介と飲んでいるとけっこう酔っ払って来たのか俊介が「暑いなぁ」といっていきなりパンツ以外の服を脱ぎ出しました
元々俊介は酔うと脱ぐ癖があり、さらには普段にもましてエロトーク連発になります
そのため僕も意味なく脱がされたりして、こっちは興奮しないようにするのが大変です・・・
・・・そんな感じで二人揃ってパンツ一枚で飲んでいるとかなり酔ったのか俊介はトイレにいきました
僕は酒が弱いのでおさえて飲んでいたのでまだ素面でした
トイレにいった俊介がなかなか出てこないので、ちょっと眠くなって来た僕は俊介のフトンで横になっているといつの間にか寝てしまっていました
なかなかはなしが進まなくてスイマセン
次からエロくなります
<SoftBank/1.0/810SH/SHJ001/SN359797001484532 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
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プチM
- 07/8/14(火) 22:55 -
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時間がどれくらい経っただろうか…。
俺の携帯が鳴った。「相手してやるからメールしてこい!」
プロフ的に最高だったから、メールを見てすぐ返事した。
やっぱり互いにタイプはあるだろうから、とりあえずシャメ交換をした。俺はシャメを見た瞬間に恋をした。かっこ良すぎ!!
相手にも気に入られたみたいで、そこからご主人様とペットの関係がスタートした。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003252417;icc8981100000523410035f)@proxy1122.docomo.ne.jp>
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プチM
- 07/8/14(火) 22:48 -
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俺には今、好きな人がいます!まだ付き合ってる関係ではないけど、互いに意識はしてる感じ。
その人とこの前デートして、その日に体験したことを書きます!
出会いは某SMサイトだった。適当に携帯いじってて、辿り着いたのがそのサイトだった。
掲示板をチラっと見てみたけど、あまり利用してる人が少なく、ちょっとガッカリした。まぁ暇潰しに募集してみるかっつうことでメール来る事を期待せず書き込みしてみた!
「茨城住みの軽いMです!SMとか経験ないんですけど、興味多少あるんで良かったら(^O^)」
募集内容はこんな感じだったかな?
‐続く‐
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003252417;icc8981100000523410035f)@proxy1114.docomo.ne.jp>