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頼むよ!!
- 07/8/17(金) 20:47 -
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終わり??
- 07/8/17(金) 20:44 -
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レスありがとうございます。ちょい色々忙しくて続きが遅くなって本当にすみません。
僕達は温泉から上がって近くの食堂でご飯を食べました。僕と悠さんは車の運転があってお酒は飲まなかったけど他の人はめちゃ美味しそうにお酒を飲んでました。その中で野球してそうな憲一さんとその後輩みたいな人(純也さんとします)はジョッキ4本くらい飲んで酔ってフラフラでした(笑)
帰りの車でもその二人はテンションが高く色々な話しを降ってきました。特にエロ話しは凄くてオナニーしてねぇから溜まってるから早くホテルでオナしたいとか話してそんな話しに興奮しちゃって次の話しで僕は爆弾発言しちゃいました。
どうせもう合う事ないしどんな事になってもいいやって思ったんです。
僕「そんなに溜まってるんなら僕がフェラしよっか?」
4人は最初は冗談と思ってたけど続けて僕が「どうせもう逢う事ないし以外と男にしゃぶられるのも気持ちいいよ。なんかしたくなった」って隣に座った憲一さんの身体を軽く触ると酔った勢いかその場のノリか分からないけど「…じゃあしゃぶれるだけならみんな溜まってるしなんかいけない事してる感じがいいからお願いしよっか」って他の4人にも話してホテルに帰って部屋でしよって事になりました!!!
少しして4人が泊まってる部屋に着きしゃぶる事になりました。
旅館みたいな部屋で畳敷の部屋に布団が敷いてありいきなりするのもって事でテレビのエロチャンネルをつけて勃ってきた所で4人は服を脱ぎはじめました。裸になってちんこがビンビンになった4人が布団に座ってる僕を囲むように立って僕がしゃぶるのを今かと待ってるようで凄い興奮しちゃいました。
僕は最初に一番タイプのサッカーをしてそうな悠さんをわざと一番最後にしようと思い一番ノリの良い憲一さんのちんこをしゃぶる事にして憲一さんのちんこをブチュブチュ音をたてながらしゃぶり始めました…
続きます
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たぁさんコメントありがとうございますw
俺は辞めてしまいました・・。
どうも難しくて自分に合わなかったんで・・(汗)
「・・・俺も好き」
俺もMを抱きしめた。
しばらくそのままだったが、
Mが「部屋にいこう」と言ったので、部屋に戻った。
部屋に入ると、もう冷房が効いていて少し寒いくらいだった。
机に置かれたジュースの氷はもう溶けていた。
俺が少し寒がっていると
「すぐに温かくしてあげる」
と、Mに言われ、ドキッとなった。
Mは俺をベットに押し倒した。
そして、Mはキスをしてきた。
俺のファーストキスだった。
Mは舌を入れてきて、俺もマネして舌を絡ませた。
ネチャッといやらしい音が部屋に響く。
俺の体を触っていたMの手がだんだんと下に下りてきて
俺のアソコを触り始めた。
出したばかりのアソコは完全に勃起していた。
「おっきいね・・」
Mを俺から口を離すと、そう言い、俺の服を脱がし始めた。
Tシャツを脱がされ、乳首を舐められた。
「あっ・・」
初めての感覚で思わず声が出てしまった。
Mの右手は器用に俺のズボンを脱がし始めた。
左手は俺の体を愛撫する。
お互いに息は荒くなってきていた。
俺のズボンは脱がされ、ボクサーブリーフはテントを張っていた。
先端は濡れていた。
パンツの上から竿を撫でるように触られた。
「あぁぁ・・」
俺はそれだけで感じてしまった。
「俺も脱がしてあげる」
そう言い、俺もMの服を脱がした。
少したるんだ身体だが、俺は関係なしだった。
その全てが好きだったから。
Mもパンツだけになると、抱き合った。
お互いのアソコが当たって気持ちよかった。
すごく興奮して、俺は理性を忘れた。
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なんだなんだ〜シュウちゃんはそんあオーラを放ってるのかw
すごいな〜
俺はマイペースなオーラしか放てないのに、、、
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お久しぶりです…
ぃっせぃ君とゎ何もなぃんですかぁ?笑
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イッセイくん、やっぱいいっすね〜笑
イッセイ派っていうのはマイナーなんですかね?
今日は死ぬほど暑かったですよね(>_<) シュウさんも暑さに負けずに頑張って下さいね!
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U2さん、またまたジンを好きな人発見〜!ジンの優しさは伝わってるみたいですねー。yukiさん、バス通でカッコいい運転手さんとかいなかったかな?
何だかみんなの目がこっちを向いていたり耳打ちしてる姿が見えたりで、居心地の悪さを感じていた。ただイッセイは全く気にしていない様子だ。
俺「少し声がデカくない?」
一「気にしない気にしない。でも朝からシュウちゃんと一緒なんて嬉しいな」
俺「気持ちは有り難いけど、みんなが注目してないかぁ?静まりかえってる様じゃん」
イッセイの半分以下の声量で俺は耳打ちした。
キョロキョロあたりを見回したイッセイは、その中の1人に軽く手を振っている。あれが一緒に宿題をした友達なのだろうか…。
一「そんな事ないでしょ。でも同級生にシュウちゃんと友達だって話すと羨ましがられるんだからさ。俺がみんなにヤキモチを妬かれてるのかもしれないよね」
ようやく小さめの声になったので内心ホっとしていた。
俺「仲良くなってみると、ろくでもないってわかるだろ?」
一「そんな事ないよ。シュウちゃんを紹介しろってよく言われるんだから。逆に鼻が高くなっちゃうくらいだよ」
ちょっと生意気に話すイッセイだが、会話に嫌味な部分はない。その辺りの性格はすべてコウに持っていかれたのかもしれないと密かに思っていた。
俺「イッセイは彼女いないの?同級生とかにモテるんじゃない?」
一「今はいないですよ。同級生とかだと子供っぽく見えちゃって…。欲しいんだけど今は年上のシュウちゃんでいいかな〜なんてね」
そう言って肩を擦り寄せるイッセイに一瞬ドキっとするが、冗談である事は雰囲気からも分かる。
俺「何だよ、その『いいかな』ってのは」
一「ハハっ、でもシュウちゃんにはヒカルさんがいるからね〜」
俺「えっ?」
こっちの方が俺としては遙かに緊張するネタだ。
一「ヒカルさんがついてるから怖くて近寄れないって意味だよ」
焦り捲ってしまう自分が恥ずかしく思える。どうもイッセイのペースに乗せられている感じがしていた。
バスは程なく学校の正門を抜けて正面玄関に横付けされた。満員なので降りるのにも時間を要する。
一「またウチに遊びに来てよ。それからヒカルさんとクラスに遊びに来て欲しいな」
俺「ヒカルは絶対無理だよ」
一「なんで?」
俺「まぁね」
結局最後に2人でバスを降りた。コウにも増して物怖じしない性格に呆れてしまう。
新学期もこんな風に始まっていった。
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yuki
- 07/8/16(木) 20:28 -
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いや〜なんていうか、
愛しい子ほど虐めたくなるっていうあれですかね〜♪
俺リバなんで(・∀・)(攻めしたことないけど・・・OTZ)
バス通ですか、あんまりバス乗ったことないな・・・降りるときにお金出すあの時外野なんですよね、さっさとしろ!って感じの運転手さんが・・・
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じゅんぺいさん、カズさんレスありがとうございます。時間があまりなくて途切れ途切れになっちゃうけど頑張って書いてみます
4人組の人達はそれから共通の友人の話しや海の話しややっぱエロ話しとかしていてそれを聞いていたら話しかたに特徴があったんでちょっと話してみたい誘惑から聞いてみた
僕「あの、もしかして☆★方面から来られてるんですか?」
すると中でも一番若くショートヘア(翔さんとします)の人が
「はい、そうですよ〜海に行った帰りに寄りました」と言ってきました。僕が行った温泉の近くには全国的にも綺麗で有名な海があってその帰りだったそうです。
そして会話のきっかけが出来ました。
翔「良く☆★から来たって分かりましたね」僕「そりゃ分かりますよ。めちゃその土地のイントネーションだし(笑)」
そしたら最初に書いたサッカーしてそうな人(悠さんとします)が悠「そうだよね(本当はその土地の人の話し方だけど使い方が違うといけないから普通に書きますね)じゃあそちらは地元の方ですか?」
僕「はい、毎年この時期になるとここに来るんですよ。ここは肌にも良いですし…」
そう僕が話すと僕の一番近くにいた4人組のリーダーっぽい人が(憲一さんとします)憲一「あっ確かに凄い肌綺麗っすね」と左腕を伸ばして僕の肌に触れてきました。
だけどたまたま伸ばした手が自分の性感体の乳首に触れてしまい気を抜いていた僕もビクっと身体が動き「あっ」って声も出しちゃいました…
すると憲一さんが「あれ、凄い敏感っすね」と今度は自分にもっと寄ってきて右手で右の乳首を摘まんだりしてきました。
声はなんとか我慢したけど身体はピクピクしちゃってもうどうしようと思っていたら
悠さんが「おい、憲一初対面の人にそんなSだすなよ」と笑って突っ込んできました。
でもそんなノリの良い4人といきなりそんな事になったからすぐに打ち解けて風呂から上がったら一緒に飯を食べる事になり風呂から上がった僕はその4人組が乗ってきたワゴンに乗って移動をしました…
なかなかエロくならなくてすみません…次からエロくなるかと思います。
<KDDI-SN37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07021400645886_mf.ezweb.ne.jp>
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けんちゃん
- 07/8/16(木) 14:38 -
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<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004016812023_eu.ezweb.ne.jp>
振り返ってみたくなったので書きます。
初めての体験は小5の時でした。その当時は男性女性どちらも興味がなく、好きな人いる?と聞かれて、適当な女子の名前を言っているくらいでした。
ある時、友人3人が家に遊びに来て、テレビゲームをしていました。4時をすぎる頃に2人が塾があるからと言って帰ってしまい、自分ともう一人でまだ遊ぶ事に。
友人が二人だと盛り上がらないからゲームに負けたら罰ゲームをしようと言ってきたので、わかったと言い、ゲームを再開。負けるわけないと思ったらあっさり惨敗。罰で裸になれと言われ、まだ裸を他の人に見られる事がなかったので緊張してしまいトイレに言ったら無理矢理ドアを開けられて小便を見られてしまいました。
その時は結局裸にさせられるだけでおわったのですが次からは要求が多くなり、言いなりにさせられてしまいました。
長文でしかも駄文を失礼しました。
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W30H20;ser352891012728339;icc8981100010529214968F)@proxy1111.docomo.ne.jp>
「カチッ…」
電気が消えた。
イヤ、俺が消したのだ。
翔「おい!まだボール取ってねぇよ笑」
俺「……」
俺は翔の背後に
周り後ろから
抱き締めた。
翔「えッ…龍?」
俺「俺、翔の事好きなんだ」
沈黙が続いた。
果てしなく長く
感じた。
翔は俺の方に
振り向いた。
覚悟はしていた。
無理だと…。
翔「俺もだよ」
…え!??
涙が出た。
その涙を指で
拭き取り
キスをしてくれた。
そして、
ディープもした。
1つになれた気がした。
夢の通りに
叶えたのだ!
ここからは
俺が夢の続きを
作るんだ!
翔と寝転び
翔のベルトを下げる。
そして翔の
アソコを舐めた。
翔「はぁぁッぅ」
可愛い声出しやがって♪
そしたら翔も
同じ事をしてくれた。
もう欲望を
押さえきれず
翔のケツに入れてしまった。
終わったら
何かお互いの顔見れなくて…(笑)
でも
嬉し恥ずかしくて。
相手が翔で
良かった!なって思えた。
結局、
バスケはせず
倉庫から出た。
俺「信じてくんないかもしれないけど…」
翔「どうした?」
俺「今日のした事夢で見たんだ」
翔「マジで!?」
俺「うん!やっぱ信じてくれ無いよな(笑)」
翔「実は…俺も(笑)」
俺「マジで!?」
翔「ちなみに俺はこの後起こる事も見たよ」
俺「何…?」
翔「今から俺ん家に来てHするんだ♪」
俺「なんだよそれ(笑)」
本間だよ!っとか
言って俺の頭を撫でてくれる翔が大好き!
「ガチッ」
体育館のドアを閉める。
そして、
この奇跡とも言えよう
不思議で幸せな体験を
心の奥に大切に
残す為に
一緒に鍵を閉める。
その後、
俺は翔の夢で見た通りに
翔の家に行った事は
間違い無い(笑)
--夢を現実に--END。
(見て下さった皆さん
、応援して下さった
皆さん本当に有難うございました。)
<KDDI-KC36 UP.Browser/6.2.0.10.2.2 (GUI) MMP/2.0@07002160844712_ej.ezweb.ne.jp>
…大ピンチ
やっぱ正夢な訳
無いよな…。
俺は落ち込んで
戻ろうとした。
そこへ、
事務員の人が来た。
事務員「体育館倉庫の電気つけっぱなしや!消しに行かな」
と言って職員室に
入り鍵を取りに行った。
あッ…
幸運がやってきた!
「ガラガラッ…」
ドアが開いた。
事務員「暑いし大変やな」
俺「こんちは!」
事務員「おはようさん」
汗を拭いて
疲れてそう(笑)
俺「俺が倉庫の電気消して来ますよ」
事務員「本間か!じゃあ頼んだで」
俺「了解〜♪」
やった!!!
俺はダッシュで
翔平の元に戻った。
翔平「わざわざカギ取りに行ってまでバスケやりたいか?」
俺「中学ん時以来なんだしやろうぜ!」
俺と翔は中学ん時に
バスケ部に入って
いたのだ。
翔「まぁ良いよ!」
「ガチャッ」
鍵が開いた。
俺「倉庫にバスケットボール取りに行こうぜ!」
翔「おう!!!」
俺と翔はゆっくり
倉庫に向かって行った…
もう…
傷ついたって良い。
お互い大学は違うし。
これから会えないだろう…
後悔だけは
したく無いんだ!
…なんで
6年間も居て
気付かなかったんだろ?
身近に居たのに…。
翔「電気ついてんじゃん」
俺「事務のおっちゃんに消してって頼まれたんだ」
翔「じゃあボール取った時に消そうか!」
俺「そうやな!」
「ギィィィィッ」
ドアが開いた…。
中に入ったら
翔平に告白しよう!
俺の気持ちは
もう誰にも止められ
など出来ない。
「バタッッン」
ドアが閉まった…。
<KDDI-KC36 UP.Browser/6.2.0.10.2.2 (GUI) MMP/2.0@07002160844712_ej.ezweb.ne.jp>
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じゅんぺい
- 07/8/16(木) 0:35 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@b-fa2-2067.noc.ntt-west.nsk.ne.jp>
俺、ジンって人好きだな〜
そんな理解者いないよね。
そういう人に幸せになってほしい。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X Mach-O; ja-JP-mac; rv:1.8.0.7) Gecko/20060909 Firefox/1.5.0.7@61-24-191-150.rev.home.ne.jp>