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この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/9/9(日) 16:36)

引用なし


<@>
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Re(3):先生に触られて
 ケン E-MAIL  - 07/9/7(金) 22:03 -
続きを教えて下さい。
そのあとの先生の関係は?

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890016459636;icc8981100020558709754f)@proxy1123.docomo.ne.jp>
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Re(2):先生に触られて
 マツ  - 07/9/7(金) 21:54 -
157*45*16です

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):性教育係
   - 07/9/7(金) 20:32 -
いいね!さわやか
続ききになります!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@softbank219020142014.bbtec.net>
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Re(1):先生に触られて
 ケン E-MAIL  - 07/9/7(金) 15:21 -
続きが気になります。
あなたのプロヒも教えて下さい。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890016459636;icc8981100020558709754f)@proxy1108.docomo.ne.jp>
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先生に触られて
 マツ  - 07/9/7(金) 14:30 -
僕は高1です。
一昨日僕はいろいろとあって、保健室に行き、ベッドで寝ていました。

起きて、カーテンから顔を出すと、体育のカッコいい先生しか今せんでした。
先生は僕に気付くと、笑って「寝顔、カワイイね」って言ってきました。
僕は恥ずかしくなり、またカーテンの中に戻り、ベッドに潜りました。
そして、もしまた顔を見られたらとか、もし襲われたらとか考えてました。
僕のモノは、大きくなってしまいました。
僕は冗談のつもりで、顔を出しました。
先生は「どうした?こっち来て話さないか?」って言ってきました。
僕は「ぁの、でも・・・」と言いました。
すると先生が不思議そうな顔をして、こっち来ました。
僕は、膝で立ったまま、「ぇ、ぁの」とか焦ってるふりをしました。
先生がカーテンを開け、まず見たのは僕の顔。
次に、僕のズボンのテントでした(笑)
「若いなぁ(笑)何考えてたんだよ」と言って、僕のモノを軽く掴み、一回だけ揉みました。
僕は予想外のコトに、「ぁッ」と声を漏らし、先生に抱き着くみたいな感じになってしまいました。
「エロいぞ〜お前」
先生は、手を放しました。

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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先輩方との日々3
 まさ  - 07/9/7(金) 13:50 -
「どんなコトするんですか?」
座ったまま聞くと、カズ先輩が
「はじめてだからなぁ・・・マサに男の感じるトコを教えるってコトで」
と言って、ニヤついた。
「さぁ、座るならここに座って」
リョウ先輩が、机を軽く二度叩く。
オレは、ゆっくりと立ち上がり、机に座った。
カズ先輩が前に、リョウ先輩が後ろに来る。
かなりドキドキした。
「じゃあ、始めるね」
リョウ先輩の手が、オレの乳首を弄る。
「んっ」
かなりクル。
オレは、声が出そうになるのを机の端を掴むコトで堪えた。
「声、出して」
カズ先輩が、膝で立ち、オレの足を開き、その間に体をおく。
ベルトを外し、ズボンを脱がされ、トランクスが露になる。
「綺麗な足だね」
カズ先輩は、そう言うと、内股を舐める。
「んんっ」
ヤバくなってくる。
乳首と足が、こんなにイイとは思わなかった。
「これも、いらないね」
トランクスも脱がされる。
オレのチンコは、大きくなり始めていたが、皮は剥けてなかった。
「ここ、気持ちイイ?」
玉の下を、すぅっと、かするように人差し指でなぞる。
「んくっ」
そろそろ限界になってきた・・・

引用なし


<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
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Re(1):性教育係
 たすく  - 07/9/7(金) 9:24 -
続きお願いします。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P903iTV(c100;TB;W20H13;ser359497002822190;icc8981100010510349518F)@proxy177.docomo.ne.jp>
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体育会系
 こお  - 07/9/7(金) 7:36 -
これは俺が01の時の実話です.文章下手かもですが頑張ります。


陸上の大会で.ホテルにとまってた時の体験です。当時の俺は既に男に興味があって、選抜で先輩たちと一緒に過ごせることにとても嬉しかった。

部屋割りは2人1部屋。
同室になった先輩は自分より早くない先輩で、お互いあんまり話さなかった。
「ぶっちゃけ3年の先輩とがよかったなぁ..」
内心そう思いつつも決まったものは仕方がない。


しばらくすると3年の先輩たちも到着した。
自分と親しく接してくれているA先輩だ。
「A:よぉ!お前の部屋隣なん?」
「俺:はい、そうですよ↑先輩は誰とすか??」
「A:俺はBとだよ↑」

B先輩と..?
B先輩は俺が前からかっこいいと思っていた先輩だ。背はそんなに高くないが、ガタイは、半端なく良い。坊主で天然で体育会系のノリがあって好きだった。

B先輩も到着した。
「B:おっ久しぶり!元気だったかよ?」
「俺:元気ですよ↑先輩と同じ部屋がよかったです↓」
「B:まじか↑夜遊びくりゃ良いぢゃん」
「俺:良いんすか??行きます02↑」
「A:つかこのホテル、ペイチャンあんじゃん!」
ペイチャンは有料アダルトチャンネルだ。
そんなことにウキウキしてた自分がなんだかかわいい..(笑)

話しあった結果3人で割り勘で買うことに。
「A:おい◎◎←〈俺〉先生たちにバレねぇ様に早く買ってこい」
「俺:俺がっすか!!??」
こういうパシリも引き受けるのが体育会の後輩である・・

カードを買っていよいよ見る!
先輩たちは目を丸くしてみていた。
しかし途中、A先輩が他の部屋に遊び行くと言って出て行った。
部屋は好きなB先輩と2人きり・・・・・続く

引用なし


<DoCoMo/2.0 P902i(c100;TB;W24H12;ser357659006016911;icc8981100000579469547F)@proxy1105.docomo.ne.jp>
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性教育係
 AKA  - 07/9/7(金) 0:09 -
これは俺が高一のときに体験した話です。

当時、俺は15歳。弟は小D11歳で、親父は35歳で母は5年前病気で死にました。
俺の毎朝の日課(時々やらないけど)はオナニーをすることだ。なぜなら、朝立ちをおさめるためである。しかも、年齢が上がるにつれ頻度が上がっている。
しかし、その日はシコっていても、なかなかイクことが出来ないでいた。
こんなに、息を切らしながらおもいっきりしごいているのに、こんなに卑猥な音が響いているのに・・・早く出して、元の状態に戻さなければ。
ふと、顔をあげると扉の隙間から、弟が俺のしている行為に見入っている。
多分、何をしているのかは理解できていないだろう。だが、もう小Dだそろそろシコりはじめてもいいころかもしれない。
襖から覗いていた弟と眼があった。ばつが悪そうに急いで階段を下りてから数分後・・・・・・「ガタン」親父がはいってきた。
結構な肉体派で胸筋とか下半身とか立派だ。(自分も負けず劣らず張り合えるぐらいにはなってきた)無精髭があるが、またそれがいい味だしていて、男なかの男だとおもう。
親父「おいおい、朝っぱらからオナニーかよ。若いな!」
俺「はぁ、親父だってビンビンにテント張ってんじゃんハーパンにさぁ、抜いたら(笑)」
親父「馬鹿野郎!そんな元気ねぇよ。ちょっとかしてみろ」と言い、俺のチンポを握り、上下運動開始!
親父のゴツイ手と亀頭責めにかかれば、俺も5分以内には必ずイッてしまう。俺はすかさずティッシュを用意したが
「あぁ、あーイク、イクッ。」間に合わない。と思いきや、親父が俺のチンポをくわえていた。そして、ティッシュに吐いた。
「おいおいシーツが汚れんだろ」
「うん。ごめん!」
しばらく沈黙・・・
と、扉の隙間からまた弟が見ていた。
「さぁ、飯食べっぞ。ほら下行け下。」
朝飯をみんなで食べ、普段通りいつもと変わらない日だった。
だが学校から帰ると・・・

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003784898;icc8981100010381145359f)@proxy189.docomo.ne.jp>
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Re(1):先生と…
 こう  - 07/9/6(木) 22:47 -
まず鍵しめてないとこに(ry

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@W231156.ppp.dion.ne.jp>
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夢の箱No.7
   - 07/9/6(木) 22:23 -
あっ、突然すいません…。よくわかんない人は夢の箱で検索してみてください!それか…青い空で

聡は舌を絡ませてきた。クチャクチャ言ってる。何時の間にかオレは目をつむって身をゆだねてしまった。そして聡がオレの股間に触れた瞬間、ハッと気付き聡を吹き飛ばした。
航「ちょっと落ち着けよ!オレ男だぞ?!冷静になって考えて見ろよ!」
聡「…ごめん。なんか…調子乗っちゃったな…あっ、勉強しよっか!」
そうして勉強を始めた。オレは気まずすぎて話をふらなかったし聡も無言でやってた。そうこうしてる間に夜になってしまった。
航「もう外暗いけどどうする?」
聡「あっ、帰るかな!泊まっちゃ悪いし!」
航「わかった。じゃあ明日、学校で」
聡「じゃあな!」
意外と聡からは気まずさというのは感じられなかったがオレは不快でたまらなかった。なんていうか…変な感じ。


しばらくして中間も期末も終わり、外はもう夏ってかんじで暑くて仕方なかった。部活も大会が近づき忙しくなっていた。何時の間にかオレも三年中心のレギュラーチームの一員となりほかの一年よりは忙しかった気がする。そんなある日の練習後、佐伯先輩というバスケ部エースでなかなかモテるらしい先輩に声をかけられた。
佐伯先輩「よっ!調子はどうだい?」
航「…なんかよくないです」
佐伯先輩「ん?なんかあったの?」
航「いや……別に。なんもないっす。」
佐伯先輩「ん〜〜なんかあったらすぐ言えよ!別にオレじゃなくても部長でもいいし☆」
短いツンツンの髪をかきながらいった。オレからみればかなり背の高い先輩もなぜかいつもより小さく見えた。
航「…はい。」
なぜか最近調子が悪かった。理由はよくわからない。しかも聡に襲われた以来…。あれ以来話しかけもしないしかけられもしない。挨拶程度。
そして終業式の日。
川上「おい!また告られたんだって〜?」
航「ばか。今言うことじゃないだろ…」
川上「まぁまぁ!んで二組の……」
航「おい終わったぞ。」
その瞬間誰かに腕をつかまれ誰よりも早く体育館の外にひっぱりだされた。
航「ったく。誰だよ…」
と振り向くと聡だった。
聡「ん!」
と聡は顔を真っ赤にしながら紙を渡し、走り去っていった。
中を見ると携帯アドレスと電話番号がかかれた紙だった。偶然、この日の一週間前に親がなかなか家にいないからという理由でオレも携帯を持たされたばかりだった。ってか誰にも教える気なんかなかったけどなぜか聡なら…って気持ちになれた。部活が終わり家に帰って慣れない手つきでメールしてみるとすぐに返ってきた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F904i(c100;TB;W30H22;ser352884010671494;icc8981100010603534786f)@proxy1108.docomo.ne.jp>
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ォレの
 ゅぅ E-MAIL  - 07/9/6(木) 13:11 -
ォレの願望と似てて、、実話ならすごぃ羨ましいです。。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1145.docomo.ne.jp>
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Re(1):レイプ2
   - 07/9/6(木) 11:57 -
その後どうなったの?続きを書いてほしいな!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N702iD(c100;TB;W24H12;ser359478004589862;icc8981100020570793273F)@proxy3117.docomo.ne.jp>
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Re(1):先生と…
 TA  - 07/9/5(水) 23:24 -
実話?良かったら詳しく聞きたい!メールして☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482007270785;icc8981100010371834665F)@proxy3130.docomo.ne.jp>
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Re(1):俺の彼氏2
   - 07/9/5(水) 21:59 -
恐る恐る舌を良の物につけてみる。良が舐めたように俺も舐め始める。良は気持ちよさそうな顔をしていた。相手の顔を見ながらしゃぶるのって面白いなぁと思いつつ無我夢中で舐めていた。暫くすると良がイクっとだけ呟くと俺の頭を抑えた。のどの奥に入ってしまい、凄く気持ち悪くなった。ぴゅぴゅぴゅ、良のが口の中で脈打ち出されているのが分った。俺は否応なしに飲まされた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@77.net219106206.t-com.ne.jp>
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Re(3):ノンケの乱パ 3
 なお  - 07/9/5(水) 21:03 -
続きをお願いします!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@70.197.244.43.ap.yournet.ne.jp>
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夏が終わってB
 イノセント  - 07/9/5(水) 8:57 -
アツシとBにされるがままどうする事も出来ず、無力な自分に腹がたっていた。すると、
『ご乗車お疲れさまでした。間もなく〜終点○○〜』
助かった…やっと開放されると安堵を浮かべた。アツシはとても残念そうな表情をして手を引きかけた。が、電車は徐々にスピードを落とし、ホーム手前で止まってしまった。
『停止信号です、お急ぎの所ご迷惑おかけします』
…最悪な日ってこういう事なんかな。俺は絶望に打ちひしがれうなだれる。チラッと視線を上に向けると、二人はニタッと笑い、ここぞとばかりに襲ってきた。行為はエスカレートし、Bは俺の右耳にしゃぶりつき、アツシは再び股間をまさぐり、右足のサンダルを脱ぎ、素足を制服ズボンの下から中に入れて俺の左ふくらはぎに擦りつける。更にBは俺のチャックを下げ、ずぶ濡れになったボクサーを引きずりおろした。自分でも見た記憶がない程大きく、硬く勃起したものを見て驚いた。先端からは我慢汁が大量に溢れ出し、床にポタポタッと滴り落ちる。
アツシ『コウタ(B)大胆だな〜笑』
アツシは待ってましたとばかりに竿を握り締め、クチュッチュッチュポックチュクチュッ…アッ、んっ!あぁゥっ!んあぁ…ヤバい…

引用なし


<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001010791959_ad.ezweb.ne.jp>
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久しぶりに
 隼輔 E-MAIL  - 07/9/5(水) 2:50 -
久しぶりに書き込みをさせていただきます。
シュウくんの話はちょくちょく読んでいたんですけど、なかなか書き込みするまでの時間がなくて・・・申し訳ないです(>_<)

いろいろと変化してきましたよね。
ヒカルくんの気持ち。シュウくんの気持ち。カズヤくんの気持ち。いずれも考えさせられる言動や考え方で読んでいるこちらとしても考えさせられます。

確かにヒカルくんの言うことも一理ありますよね。”好きだからといって進路を変えるのはおかしい”正直俺もそう思います。その進路変更先に”本当にやりたいこと””ほんとうに興味を持っていること”があるのなら別にいいんだろうけど、誰かのために・・・という感情で学問を追及するのなら、充実した毎日を送れるとは・・・あんまり思えないですよね。難しいところです。
ヒカルくんの中で、”男と付き合う”ということが、”永遠に続くものではない”という考えを持って”期間限定”という風に述べたのら、仕方ないのかなぁと思いますね。彼がどんな考えでいたのかは全然わからないので、なんとも言えないのですが、そんな曖昧な考えでもないような気がしますね。

もし、ヒカルくんと別れることになるとして、今出てきている登場人物の中でシュウくんに合いそうだなと思う人は正直一人もいません。俺はヒカルくんだからこそ長続きしたような気がします。

めちゃくちゃ言ってしまってすみません(>_<)
とりあえず今感じたことを書いちゃった感じなんですけど、もし少しでも不快な感じがしたらいってくださいね!!

大学忙しいみたいですね。無理はしないでいいので、気が向いたら続きをお願いします☆

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@FLH1Afn154.fko.mesh.ad.jp>
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Re(1):さよならの向こう側には…【緑の中を越...
 ピース  - 07/9/5(水) 0:38 -
シュウさんこんばんわー。

なかなか続きが始まらないね。何かあったンかな?

できるだけ早く始めてほしいよ!

お願いだからみなさんも返信してシュウさんを盛り上げてやって!そうすればきっと早く帰ってくるだろうしね!今までもそうだったからね!

シュウさん頑張って!

引用なし


<DoCoMo/2.0 P900i(c100;TB;W24H11;ser350265009929089;icc8981100000327930824F)@proxy1135.docomo.ne.jp>
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