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宿舎に着きなにも知らないひろとゆうすけのあとをおれは着いて行きました。 けど後ろいたあきが突然おれのお尻を掴んで「覚悟しときなっ!」と言ってきました。 おれは本気で帰ろうかと思いました。 そして部屋に着き適当に荷物を置きひろとゆうすけがトイレに行ってしまいました。 あきと2人になりかなりきまづくなり黙っていたらあきが突然「お前ジャンケンでぜってぇグーだせよっ!」って言いあきもトイレに行きました。 絶対なんかされると思い怯えてたら、みんなが帰ってきてあきが「ジャンケンで負けたやつここでシコれ〜!」って笑いながらいいジャンケンをしあきが仕組んだのがバレバレのようにみんなパーで俺だけ負けました。 するとみんながおれの方に寄ってきていきなり服を脱がしてきましたっ! おれは必死に抵抗したけどかなわずパンツ一丁になり、あきが「早くシコれっ!」と強く言ってきました。 けどおれがためらっていると、あきが蹴ってきました。 痛くて泣きそうになりながら、がむしゃらにしこりました! するとみんなはバカにしながら笑い写真を撮ってきました。 おれはやめろと言うが辞めてくれるはずがなく、撮られ続けました。 そしてクールなひろがいきなり「やべぇ、お前のせいで勃っちゃったんだけど。なんとかしろよっ!」と、勃起したひろのちんこをおれの顔に近付けてきて強引におれの顔を掴みなすりつけられました。そして口を開けなかったおれをビンタしフェラさせられました。 あきもゆうすけもおれの顔の前でシコりはじめ、おれは興奮しちゃっていってしまいましたっ。 しかもおれの精子があきの足にかかってしまいました。 するとあきが「ほんとにお前は汚いなぁ。 お前顔は便器だなっ!」と、言いながら顔射してきました! 続けてひろとゆうすけもいき、おれの顔は精子まみれでした。 それをまた写真で撮られました。そしてミーティングが始まるので急いで顔をふき服をきて一人で体育館に行きました。 案の定水道の場所がわからなく顔は精子の匂いがし気持ち悪かったです。 しかもミーティングに遅刻してしまい連帯責任としておれらの班がミーティング終わったあと説教されました。
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おれの学校は共学でクラスで男子20人女子15人の6クラスある高校で、その中でおれは6組だった。 このときは高1で部活はテニス部に入ってた。
クラスで特に仲いい男子3人といつも一緒にいた。 お昼も一緒にいつも誰も来ない屋上で四人で食べてた。
そんな毎日がぉれは楽しくて学校がかなり好きだった.......けど夏休みの勉強合宿で初めのいじめが起きた。
四人で一緒に行こうと決めて四人で一つの部屋でかなり楽しくなると期待してた!
朝7時に学校前に集合してバスに乗った。 ぉれの隣は四人の中で一番いつもふざけてる【あき】だった。 そして後ろの席にいつもクールな【ひろ】とちょっと短気な【ゆうすけ】だった。
バスが走って二時間、さすがにみんな寝ていた。 そしておれも寝ようとしたとき、寝ていたはずのあきが「ちんこ触らせろ!」って言ってきました。 おれは冗談だと思い笑いながら拒否したら、あきはかなりキレた顔で「てめぇに拒否る権利なんてねぇんだよ!」って言ってきておれは怖くなるのと友達に裏切られた感情で泣きそうになりました。 それであきがおれのちんこを揉んできました。 少しでも拒否ると太股をおもいっきりつねられ抵抗出来ませんでした。 おれは怖くて勃たなかったせいか、あきは「勃たないとみんなの前でオナニーさせるぞっ!」って言いおれはなんとか勃たせあきはおもいっきり扱いてきました。
気持ちよくて声が出そうになるのを我慢するのと回りの人が起きないかを心配しほんとに怖かったです。 そしておれはついにあきの手の中にいっちゃいました。 するとあきは「きったねぇなぁ! おれの手舐めろっ!」と、精子がついたあきの手を強引におれの顔に近付けてきました。 おれは絶望を感じながら舐めました。 そしてバスは栃木の宿舎に着きました。
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孝太さん、ども!俺って人気があるわけじゃないですし、俺の周りの物語になるわけでどうしても中心になっちゃうから、そう思えちゃうのかもしれないですね〜。返信少ない時ですがありがとね!名古屋も暑いですよね。また待ってます!
ノリよくコウと話ができてホっとしていた。
俺「コウも普通な感じだったね」
和「俺達も普通に接していればいいさ。あいつだって何も言わないだろうしな」
俺「そうだね。で、どこ行くの?」
和「やっぱり部室かなぁ。どこか眠れる所の方がいいか?」
すでに目は充分冴えてきてしまっている。
俺「いいよ、部室で」
和「じゃジュース買って行こうぜ」
自販機で買ってから、今日は外回りで部室に向かう。
部室まではほとんど人に会わずに到着できた。中に入ると久しぶりに会う顔があった。
和「あれ、おまえ何してるんだ?」
そこにいたのは副部長のツヨシだ。
剛「ちわっス。修学旅行だから今日は早く帰るんですよ。ちょうどいいからと思って荷物整理っス」
そう言った後に俺に気がついた。
剛「あっ、先輩も一緒だったんですか。久しぶりっス」
俺「久しぶりだね。修学旅行かぁ」
去年の修学旅行をなんとなく懐かしく思い出す。俺『ヒカルとカズヤの事で整理できずに困っていた時期だったな…』
俺「楽しんでこいよ」
剛「はい、でも部活をカズヤ先輩にまかせなきゃならないんで心配っスね」
和「何言ってんだよ。いいから早く帰れよ。デカい図体して邪魔だよ」
確かに伸び盛りというか、ツヨシの身体は前会った時に比べてかなり成長している様でガッチリとして大人っぽく見える。
剛「わかりましたぁ。先輩達も相変わらず仲良いですよねぇ。今日は部室デートっスか?」
ツヨシももう2年の後半になるわけで、学校にも部活にも慣れているのできっとこのくらいの冗談が言えるんだと思う。
顔をニヤつかせるツヨシに対し俺も笑顔で答えたが、意外にカズヤは狼狽えている様子だった。
和「おっ、おまえ、いいから帰れよ!」
真顔でツヨシに噛みつく。
剛「はい!分かりました。それでは修学旅行に行ってきまーす」
俺にも頭を下げ笑顔でツヨシが出ていった。
和「ったく、アイツ段々生意気になっていくよ」
俺「カズヤ狼狽え過ぎだよ。軽いジョークだったでしょ。そんなにしてたらみんなにバレちゃうよ」
和「ヒカルとかコウとかなら多分大丈夫だけど不意を突かれるとな…」
そう言って俺に近づき、腰を強く抱いてキスをしてきた。
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ヒカル→イッセイ→カズヤ、ってシュウさんは日替わりのようにいろんな人から気にかけてもらえて、幸せですね〜笑
次はカズヤとどんな展開になるか、楽しみにしてます!
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この話は俺が高校に通っていた時の話。
このサイトではないが違うサイトの掲示板である人と出会った。
その名前はしゅん。年は30代。最初はメールで仲良くなりどうしても会いたいというので会う事になった。
駅で待ち合わせをし そのまま男でも入れるホテルへ。
俺はまだ経験が無く初めてでかなり緊張していた。
部屋に入るといきなりキスをされ チンポをさわられた。
俺は何をしていいかわからず ちょっとずつ喘いでいきました。
服を脱ぎベットに寝かされ ローションをつけた手でアナルをいぢられました。
最初は一本 徐々に指を入れられていきました。
俺は喘ぎがとまらずチンポもビンビンになり奥へ奥へ と求めてしまいました。
すると鞄からバイブが現れました。
手からバイブに変えられ アナルの奥をつかれました。
思わず 大きな声で喘いでしまいました。
チンポを扱かれながらバイブで何度もつかれ大声でいってしまいました。
初めてされながらいったのは快感でぐったりの俺にしゅんのチンポをしゃぶらされました。
とりあえず今日はここまでですm(_ _)m
暇があれな続き書きます┐('〜`;)┌
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続きが気になります。
楽しみにしてるから頑張って書いて下さい!!
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送ったよ![[アセアセ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9ab.gif)
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660000163535;icc8981100000382311332f)@proxy2103.docomo.ne.jp>
勉強は夜中12時まで続き、やっと解放された。おれらはすぐに風呂に入りめっちゃはしゃいだ。部屋に戻り奥の部屋にみんな集まり遊んでいたが、俺は先に眠くなったので部屋に戻り、布団に入った。10分経ったか、クラスでは一番お洒落でマジかっけぇ、マサが戻ってきた…「お前もう寝んのか?はえーよ!」
「マジ疲れたからさ。マサも寝なよ!てか寒いからそこ閉めて」
俺はマサが開けた戸を見ながらそう言った。マサが戸を閉めると布団に入った。「話聞こえねぇからこっち来いよ」
マサは俺にそう言ったので俺は普通にマサの隣の布団に移った…すると
「こっち………俺が行く」
マサは何故か俺の布団に入ってきた。マサは他の奴らといる時ははしゃいでいるのに、何故か俺と二人きりの時はcoolで大人だった。
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W20H10;ser350296003924073;icc8981100000542694791F)@proxy1101.docomo.ne.jp>
俺は専門行ってる二年。三月の勉強合宿の事を書きます。
おれらのクラスは男15人、女5人いる。その中でイケメンの奴が5人いて俺はいつもそいつらと行動している…国家試験のために山の中にある自然の家に三泊四日のつらい合宿が始まった。俺ら仲がいい6人は、二階で残りの奴らは全員一階だった。二階には8畳の和室が2部屋と風呂、便所があった。…思ってもいなかった出来事はこの日の夜に起こった…
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W20H10;ser350296003924073;icc8981100000542694791F)@proxy1119.docomo.ne.jp>
僕は何回かあり
岡田准一や中丸雄一などがでてきましたよ
<SoftBank/1.0/810SH/SHJ001/SN359797001484532 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
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ユースケ
- 07/8/22(水) 10:26 -
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<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W24H12;ser357662000160685;icc8981100000309753830F)@proxy1111.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@pd3a612.tkyoac00.ap.so-net.ne.jp>
U2さん、そんなに深く考える事ないからね〜。yukiさん、頑張って誘ってみてね!案外うまくいったりして!応援してるよ〜。
眠い目を擦りながら一生懸命授業を受けていた。10月に入ってすぐの暖かい日であったが、その暖かさに余計眠気が誘われてしまう。
前日の夜12時を過ぎた頃に眠りについたが、1時半くらいに届いた携帯メールに起こされてしまい、それ以降しばらくの間相手をする事になった。
光『起きてるかぁ?』
ヒカルからだ。
俺『うん。どうしたの?』
寝ていた事は特に言わないでいた。
光『学校から帰ってきてすぐ寝ちゃったんだよ。今起きた』
俺『じゃ8時間くらい寝たの?』
光『そうだな』
という事でそれから朝の4時くらいまでメールのやり取りをしてしまった。
光『俺もう今日は学校休むわ』
俺『ダメだよ、行かなきゃ』
光『いいんだよ!おまえも学校行かないでウチに来いよ』
そんな話になったが結局ヒカルは本当に学校を休み、俺は授業に出て死ぬほどの睡魔に耐える事になったわけだ。
昼休み前の授業中にはほぼ目が開かない状況だったが、いきなり横からカズヤにつつかれた。
和「大丈夫か?」
囁き声で話すカズヤに俺は首を横に振って応える。
和「あと10分だから我慢しろよ」
時間の感覚もまるでなくなってしまっている。今度は縦に振ったものの、そのまま崩れ落ちそうだった。
和「昼休みはヒカルと一緒だろ?次の時間一緒にサボるか?」
『サボる』というカズヤの言葉にほんの少しだけ目が冴える。最初の親密な関係になった時以来、カズヤはそんな事をしなかったからだ。
俺「別にカズヤが一緒じゃなくても…。それにヒカルは今日休みだよ」
和「おっ!じゃ一緒に昼休みからいられるよな」
今日は俺も授業どころではなかったので素直にカズヤと過ごす事にした。
ようやく授業が終わり、すぐに4人で昼飯を食べ始める。
そう言えば夏休みが明けてからいつも通りのメンバーに戻っていた。コウやユタカの明るさも今までと変わらずだ。
和「俺達午後から休むから」
弘「なんで?」
俺「眠すぎてさ。昨日寝てないんだよ」
和「俺もだよ。一緒についていくから」
こんな言葉を物怖じせずサラっと言えるカズヤに少し驚いた。
コウもカズヤを見つめている。
弘「意外にワルだねー」
和「聞かれたら言い訳しといてくれよ」
弘「へいへい。うまく言っとくからバレるなよな」
俺「頼むね」
コウに感謝しながら教室を出た。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/8/22(水) 23:54)
埼京線で〇学生の股間を見ると、性器のラインが分かる!チャンスと思い、携帯をバイブにしてチンコにあててみた…。半勃ちが分かると二本指でなぞった、形が分かると今度は三本でやわらかく揉んだ。カチカチのやつはいいっすねぇ☆
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泣きそうになるとかかわいそう。
よかったらメールしなぃ?
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660000163535;icc8981100000382311332f)@proxy2101.docomo.ne.jp>