Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
続き…
ちなみにうちの体育館の作りは、1階はいわゆる体育館で,2階は倉庫・トイレ・合宿所・シャワールームなどがある。
体育館はかなり古いので、シャワールームや合宿所は今はもう校舎の近くに新しく作られたし,トイレは体育館を使う運動部、つまり卓球・バドミントン・バレー・バスケ部の連中がたまに使うぐらいで、フツーに使う人はいない。
僕は2階な上がり,トイレに向かった。
階段の途中でバレーボールが落ちていたので、トイレで用を済ませた後,バレーボールを2階の奥にある倉庫まで片付けに行った。
かなりその廊下が長い上に,真っ暗で人がいない。すごく怖かったので、知らないうちに小走りだった。
倉庫に入り,ボールを納めて出ようとした時……
自分『うわっ、』
ビビった。扉の近くに人がいる。しかもよく見たら有田先生だった。
僕は恐怖と危険を感じて,小走りで倉庫から出ようとした…。
すると、いきなり腕をガッとつかまれて,口にハンカチをあてられた。
抵抗したが、苦しい…。
いつの間にか意識が飛んだのだろう。多分,,;
で気がつくと…
自分『アレ?』
自分の部屋にいた。先生が送ってくれたのか…と安心していたら、
自分『!!????』
口に何か繋がれている。 ボールみたいなものが口に繋がれているみたいだ。
両手は背中の所で手錠みたいな鎖で縛ってある。
どういう事?事態が把握できない…
すると洗面所から先生が現われた。
先生『シャワーかりたから』
自分はとりあえず「やめて」みたいな事を言ったが、口には何かハマっているので、ヨダレが出てしまう。
先生『あーあー、汚いなぁ』
そう言って僕に近付いてきた……
先生『やっと有村の事を…』
先生はそう言って,僕のネクタイを緩めてボタンを外してきた。ゆっくり,ゆっくりと。
自分『ハァ,ァ…』
知らないうちに動悸が上がっていた…。ヨダレが出るのが恥ずかしかった。
先生はボタンを外し終わると、マジマジと眺め、写真を撮った。
自分『!!"』
悔しかった。また弱みを握られてしまった…。
先生『さすがバスケ部だなぁ〜。いい体してるなぁ…』
そう言いながら体をゆっくりと指でなぞってきた。
自分『クッ〜ン…ハァ…』
声が漏れてしまう。。
まさかこんな風に男に犯されるなんて思わなかった。
そして先生は耳をなめてくる。
さすがにこれはキツかった。
自分『アァッ〜、ウンッ』
_続く_
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0 @07021410437067_mg.ezweb.ne.jp>
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032450710120_vc.ezweb.ne.jp>
続き……
先生はゆっくり僕に近付いて来て、耳元で
先生『彼女とヤッてる映像を流していいのか?』
基本的に,首筋と耳がかなり弱い自分…まぁ関係ないけど。だから耳元で言われて、背筋がゾクッとした。
彼女に迷惑がかかってはいけないので,必死だった。
自分『それだけは…やめて下さい』
すると先生は『じゃあ……』と言いながら、ゆっくりとYシャツの上から体を触ってきた。
自分『ちょっ,やめ…』
ビックリして先生を押してしまって,先生は壁に頭をぶつけた。しかも動かない……。
自分『え? 先生?』
ヤバいと思い,急いで先生のもとへ駆け寄った。
自分『大丈夫ですか?』
そう僕が言った瞬間……
バッと勢いよく先生は僕を押し倒し,馬乗りになって口を片手でふさいできた。。
自分『んー! む゛ぅ』
大声をだそうと思っても出ない。
先生は鬼のような形相で僕の制服のネクタイを緩め,Yシャツのボタンを外してゆく…
僕は両手は自由だったので,必死に抵抗した。
その時―――
廊下で足音がした。話し声もする。多分生徒だ。
先生『チッ"』
先生は立ち上がり、DVDを取って,ドアの方へ歩いた。
そして部屋から出る時,ふりむきざまに
先生『バラされたくなかったら、誰にも言うな』
そう言って帰っていった。
僕はもう放心状態で、5分ぐらいボーッとしていた。 何も考えたくなかった。
しばらくして服装をなおして,部活には出ずに僕も学校を後にした。
自分の家に着いた時にはもう7時だった。
カメラがある… その事を思い出して、部屋中探し回った。
玄関,風呂場,トイレ………
なんと全部で10コ。 一体いくらしたのだろう。50万? まさか100万?
そんな事は実際どーでもよかったのだが,
そして,大家さんに頼んで、鍵を近いうちに変えて貰うことにした。 理由を言うのが面倒なので、鍵穴が不調とか何かよく分からない事を言ってごまかした。
宿題があったが疲れていたので、シャワーを浴びてすぐに寝た。
―次の日―
なるべく先生に会わないように…ちょうど今日は有田先生の担当してる数学Tではなく数学Aだったのでちょうど良かった。。
放課後は部活があったので、彼女とは土曜に会う約束をして部活に向かった。
6時まで部活があり、僕と同級生の数人はずっと残っていた。
7時くらいになり、僕は電車でみんなは自転車なので先に着替えて帰った。
_続く_
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0 @07021410437067_mg.ezweb.ne.jp>
ゆうやさん、続きが気になります!!
出来るだけ早く書いてくれたら
嬉しいです!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322) @ZM123127.ppp.dion.ne.jp>
はぁ、と溜め息をつく先生。
「じゃあ、脱げ」
ヤル気無く言う。
「はい!」
僕は、意気揚々と脱ぐ。
全裸になった。
「風呂場に行け」
「はぃ」
僕は、先生と一緒に風呂場に行った。
「四つん這い」
「はい」
言われた通りにする。
「こっちじゃなくて、向こう向け」
僕は、先生にお尻を向けた。
「俺の小便、かけてやるよ」
チャックを下ろす音が聞こえた。
そして、背中に温かい液体がかかった。
先生のおしっこだ。
それは、すぐに止まってしまった。
「ほら、綺麗にしろ」「はぃ」
僕は、先生の方を向き、先生のオチンチンを舐めた。
しょっぱかった。
先生はすぐにチンチンをしまってしまった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.0.04506) @softbank220051071154.bbtec.net>
「じゃあさ・・・」
先生は右手でいきなり僕の首を掴み、押し倒した。
「ッ!」
一瞬、息が詰まった。
僕は抵抗しようと、両手で先生の腕を掴む。
しかし、左手で掴まれてしまった。
「何されたっていいんだろ?」
ニヤニヤと笑い、頬や唇を舐められる。
顔の上から唾を垂らされ、顔全体が先生の唾にまみれる。
「せんせぇ・・・」
「嫌だろ?俺のコト嫌いになっただろ?」
狂ったような目で訊いてくる。
「先生が、こういうヤリ方を望むのなら、僕は受け入れます」
先生は、一瞬驚いた顔をした。
そして、首から手を放し、何も言わず、タオルで顔を拭いてくれた。
「バカだろ、お前」
「何でですか?」
「ぃゃ、もうこの話題はよそう。質問なんだが、何でお前、保健室登校なんだ?」
「・・・ゲイだから」
僕は、呟くように言った。
二人、さっきと同じく、普通に座った。
「女が、嫌いなの?」
「あまり好きじゃないです」
正直に答える。
「何で俺のコト好きなの?」
「優しいからです」
先生の顔が赤くなった。
「なぁ、本当に、好きなんだよな?何されてもイイってなら、犯してもイイのかよ?」
「先生が望むなら、カラダを売ったって構いませんよ」
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
2人きりの部屋にはペイチャンがついていた。
2人でみていたが、俺がしょんべんしようと部屋のトイレにはいろうとすると、「B:俺いまからシコるからでてくる時言えよ!?」
俺の心に火がついたきがした(*_*)
「俺:は--い」
そういいつつも、俺はトイレの中で、好きな先輩がペイチャンをみてシゴぃてるとこを妄想していた。
先輩とは以前に風呂に入った事がありチンコをみた事があった。
上・下半身ともにガッチリしていて坊主頭。
チンコは普通で.少し皮がむけていた。
先輩を妄想してオナッた事もあった。その先輩がトビラの向こうでシゴいている・・理性が抑えられなくなった俺は、
でてくる時言えよと
言われたがなにもいわずトイレのドアを開けた・・・続く
<DoCoMo/2.0 P902i(c100;TB;W24H12;ser357659006016911;icc8981100000579469547F) @proxy1102.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727) @124x36x247x45.ap124.ftth.ucom.ne.jp>
続き……
不意に先生は立ち上がり、ドアの前まで行くとゆっくりと鍵をしめた。
そして窓の方へ歩いて、カーテンを勢いよくしめた…。
先生はテレビをつけ,DVDをデッキに入れて再生ボタンを押して、映像が流れ始めた。
状況が全く分からない僕はとりあえずテレビ画面を見ていた。
自分『?』
見覚えがある…。部屋かな?
自分『!!!』
驚いた。自分の部屋だった…。
自分『っえ?? は?』
驚きのあまり呆然としていた。
カメラが自分の部屋に設置されてるのか? いつから? 先生が?
様々な疑問が頭を飛び交った。
恐らくカメラは窓あたりに設置してあるのだろう。
しかし、次の瞬間画面が変わり,玄関がアップで映し出された。
さらにトイレの中、洗面所、風呂場………
画面はどんどん変わっていく…
つまり、カメラは1つではなかったのだ。。
すると画面は再び玄関に変わり、扉があいた。
自分『!?』
なんと部屋に入って来たのは自分じゃなく有田先生だった。
カメラは切り替わり、先生が部屋を探索している映像が10分ほど流れた。
テレビ画面は急に真っ暗になり、画面が再び映像を流し始めた。
日が変わったのだろう,自分が映っている。テレビを見ながら何か食べている自分。
何分かその映像が流れて、また日が変わった様子。
そこには洗面所で服を脱ぐ自分。裸でシャワーを浴びる自分。多分,部活後だ。
裸を盗撮された…。
僕はショックで固まったままだった…。
そして何分かして先生は停止ボタンを押して話はじめた。
先生『驚いただろ、、 これは1カ月前につけたんだよ。 初めて有村(オレの名字です)がサッカー部のTと俺に話しかけて来た時,お前の事を知ったよ。 かわいいしバスケもレギュラー、成績も良いと聞いたよ、担任の飯田先生に…。
それを聞いた時にお前が気になったんだよ。 友達からの信頼もあるし,全て充実してる…。そんな有村を支配したかった。俺の所有物にしたいんだよ……』
自分『こ、こんな事して… ほっ,ほかの先生に言いますよ』
先生『言えるもんならな! お前のバイト、そして盗みまで分かるけどなぁ…。退学は決定的だなぁ〜』
自分『そっそれ…は』
先生『いつもカメラから見てたぞ。彼女つれこんでヤッてるところとか、お前がエロ本読みながらオナニーしてるところもなぁ〜w』
先生にそれを言われて、恥ずかしくて顔が熱くなってしまい、下を向いた。
-続く-
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0 @07021410437067_mg.ezweb.ne.jp>
続き……
とりあえず,先生には車で家まで送ってもらった。
かなり気まずくて,無言。その空気が耐えられなかった。
ちなみに、あまり詳しくは言わないけど,一人暮らしだ。
というか下宿している。
下宿といっても,管理してくれてる人は別の家に住んでるから、その人が所有してる空き部屋を貸してもらっている状態だ。
そして家の前に着いた。多分5分くらいだったが、かなり長く感じた…。
先生『明日また話すから』
自分『ハイ,すみませんでした。』
そう言って先生と別れた。
次の日学校に行って,昼休憩に数学教員室へむかった。。
自分『失礼します。』
恐る恐る入るものの,先生は誰1人おらず、有田先生もいなかった。
自分『あれ?失礼します……』
とりあえず部屋に入って,先生の席のところで止まった。
先生の机の上に,そのままのカタチの1万円札が置いてあった。
その時僕は何を思ったのか、周りを確認してゆっくり万札を手に取り、ポケットに入れた。
そして放課後にもう一回来ればいいや,と思って急いで部屋を出て教室に戻った。
――放課後――
いつも一緒に帰る友達のHとSに謝り,先に帰ってもらってから数学教員室に向かった。
自分『失礼しまーーす』
今回は先生が3人ぐらいいて、有田先生もいた。
テストの採点をしていたらしく、有田先生に待っとくように言われた。
先生『ついて来い』
そう言われてわざわざ実験室とか音楽室しかない校舎へ移動して、第1会議室(先生がたまに使うぐらい)に入った。
自分『まだ担任に言ってないんすね』
先生『まず俺の話を聞け』
自分『はい…』
先生『お前は家が事情があるししょうがないとも思ったんだ』
自分『本当ですか?ありがとうございます』
ありがとうございます、と言って軽く頭を下げた時に,先生が何かを机の上に置く音がした。
自分『!!???』
なんとそろは写真で、今日の昼に僕が先生の万札をポケットに入れてる瞬間の写真だった。
自分『あっ…これは………』
先生『どーゆー事だぁ?これは』
かなり焦った。退学という文字が頭をよぎった。しかし,それと同時に,あの時教室には誰もいなかった事を思い出した。
自分『返しますんで、今。』
先生『そーゆー事じゃないだろ… 退学かもな〜』
自分『こんな事をするつもりじゃなかったんすよ。本当にすみません。』
__続く__
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0 @07021410437067_mg.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/911SH/SHJ001/SN353686019704153 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
僕は、ずっと先生を待っていた。
7時になり、先生が来た。
「ワリィ!だいぶ待たせちゃったな」
手を合わせて、言ってくる。
「ぃぇ。じゃあ、イイですか?行っても」
「あぁ」
僕はベッドから降りて、バッグを持って、先生の隣を歩く。
「親には連絡したか?」
「はぃ、もちろん」
先生の車の助手席に乗り込む。
「じゃあ、行くか」
僕たちを乗せた車が発進した。
十数分後、先生の家に到着した。
家は、一人暮らしには大きいと思う、二階建ての家だった。
車から降り、鍵と扉を開けてもらう。
「さ、入って」
「お邪魔しまぁす」
緊張する。
「そこ、リビングだから、先行ってて」
「はぃ」
扉を開けて、入る。
綺麗な部屋だった。
ある一点を除いては。
テレビの前に置いてあるDVD。
それは、Hなヤツだった。
僕は、それを手に取り、まじまじと見た。
『これを、先生が見ながら・・・』などと考えながら。
「ゴメン、着替えてきた・・・って、お前!」
先生は、近付いてきて、僕からDVDを取り上げた。
「先生、そんなの見るんですか」
「そりゃ、男だからな」
顔を赤らめながら言う。
「んなコトより、まぁ、座れ」
先生がソファに座り、僕は、その隣に座った。
「なあ、本当に好きなのか?」
「ぇ?」
いきなりの質問に驚いた。
「お前、本当に俺のコト好き?」
「はい」
迷わず答える。
「・・・そうか」
「何されても構いません!ですから!」
「何されても構いません・・・本当に?」
「はい」
チョット目が怖かった。
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
僕は先生を抱き締めたままでいました。
「せんせぇ・・・」
僕は、先生の耳元で囁いてみました。
「マツ?」
不審そうな声音の先生。
「ごめんなさぃ・・・」
僕は、先生にキスをしました。
ほんの5秒程度でした。
「マツ!お前っ!」
嫌われたと思った。
だから、僕は
「僕は!先生のコトが・・・好き、なんです・・・」
言ってしまった。
「・・・」
先生の顔が赤い。
チョットカワィィ(笑)
「先生・・・僕、もぉ・・・」
先生に抱きついて、泣いた。
先生は、何も言わず、ただそっと抱いて、頭を撫でてくれた。
「今日は、俺ん家に来いよ。話しとか聞くからさ」
「はぃ・・・」
そう言うと、先生は保健室から出て行った・・・
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
今オレは大学2年生なんですけど、これはオレ(タマキ)と彼氏(ハヤト)、友達カップルのタツヤとケンジの性欲ほとばしる高校時代の話です。最初はエロもなく拙い文章ですけど、読んでいただければ幸いです。
オレとタツヤは小学校以外の幼稚園から高校まで同じで、ケンジとは中学から高校まで同じだったけれど、オレがハヤトと知り合ったのは高校に入ってからだった。
高校は男子校で1年の時はタツヤが5組、オレとケンジとハヤトが8組だった。
オレとタツヤとケンジは中学の頃は部活も同じだったのでよくつるんで、バカなコトやエロいコト(3人ともその頃お互いゲイだと知ってた)も何でもいっしょにやっていたので、クラスがいっしょになれなくて結構ショックだった。
新学期が始まり桜もほとんど散った5月初旬、クラスにもグループができ上がった頃、一匹狼程ではないけど、微妙にドコのグループにも入っていないイケメン(笑)がいた。
そいつは校則がそんなに厳しくないが、見た目も金に近い茶髪でタバコを吸うらしい、昔っから大の甘党で、学校でもいつも棒付キャンディーを舐めていたオレとは対照的。顔がタイプとはいえ、とても気が合うとは思えなかった。
<KDDI-TS38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @07001190051479_mb.ezweb.ne.jp>
グループに別れて遊び感覚で試合をしてる中、おれはバスケ部なのでついついマジになってしまってた笑
翔とは同じチームで、他にも二人バスケ部がいるから、おれらのチームはかなり強い♪
けど、なぜかまじになってるのはおれだけ…
おれ以外はある程度手を抜いてる
試合中、コートの外にボールが飛んで行くなんてしょっちゅう。
案の定ボールが飛んでいった…
おれはボールを追い掛けたが、ボールを取ってくれた人がいた。
先生:海斗〜お前手加減してやれよな!
おれ:先生ボールサンキュー♪
おれなんでも本気出しちゃうみたいだから、手加減なんて無理〜笑
だったらチーム変えりゃいいじゃん?
先生:これじゃ他のみんながつまんないだろうから、言われなくても変えるよ
それより、後で話しあるから授業終わったらおれのとこ来い
おれ:はいは〜い♪
ほんっの少しだけ期待しちゃってる自分がいた笑
でも、この先生真面目だし、きっと授業のことかなんかだろうな
なんて思いながら、授業は終わった。
おれ:先生なんすか?
先生:今日放課後部活で体育館使うだろ?
いつも鍵締めたり、戸締りする先生が今日出張でいないから、鍵と戸締りちゃんとして、鍵をおれのとこまで届けてほしいんだけど頼めるか?
おれ:めんどくせ〜
まぁいいや!
鍵締めて先生んとこに持っていけばいいんですよね?
じゃあ部活終わったら鍵締めて持って行きますね♪
先生:あぁ、ちゃんとやるんだぞー!
はぁ…
まぁこんなもんか!笑
でもこんなこと頼まれるなんておれ気に入られてんのかな〜
なんてかなりプラス思考笑
教室に戻って着替えてると、
翔:先生と何話したん?
も・もしかして?!笑
おれ:お前が期待するようなことはまっっっったくなし!笑
翔:そりゃそうだろうな笑
おれが知り合った中で、バイとかゲイはお前だけだかんなぁ〜
海斗から聞くまで『バイ』なんて言葉すら知らなかったし!
先生がゲイなんて考えられないもんな!
おれ:おいおい〜
おれだって先生が男もOKだとは思ってないけど、夢くらい見させろよな!笑
なんでもプラス思考が一番なんだって♪
翔:あ〜うらやましい性格だね〜
おれ:それだけが取り柄なんで♪
続く
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012415963;icc8981100000313813109F) @proxy1119.docomo.ne.jp>
おれは某県立高校に通うその辺にいる高校二年。
夏休みも明けてるのにも関わらず、休みボケが残っていて、おれ含めクラスのみんなもやる気がない様子。
そんなまだ暑さが残る中、体育の授業は本当にダルくてしょうがない。
おれがクラスで一番仲良く、学校が終わった後も一緒に遊んだりするのが、
背が高く、スタイルもよくて、勉強もそこそこ、顔立ちもかなりいい…
そりゃモテるよな…
そいつの名前は『翔』
この日の体育の授業は体育館でバスケ。
体育で何をやるのかなんておれにとってはどうでもいいんだ。
ただ体育を受け持っている先生がかっこいいから、ついつい体育の授業はウキウキしてしまう笑
翔:海斗って体育になるとやたらはしゃぐよなぁ
やっぱり先生に会えるから?笑
おれ:そんなんじゃねーよ笑
まぁ間違ってないけどね笑
翔:合ってるなら否定すんなよ〜笑
翔はおれがバイなことを知ってるってこともあって、なんでも話せるからすごい気が楽だ♪
翔:っていうか海斗の男の趣味はかなり悪いぞ?
でも、あの先生はまぁまぁかっこいいじゃん?
なんで?
おれ:趣味悪いのは認める!笑
ガタイがよくて、今風じゃないやつがタイプ♪
先生はかなりツボなんだな〜
翔はかっこいいと思うけど、イケメンは嫌い〜
翔:ん〜おれかっこいいかぁ?
かっこいいって言われるのは嬉しいけど、嫌いって言われると嬉しいんだか、なんだかよくわからなくなるわ笑
おれらの学年を受け持ってる体育の先生は決してかっこいいって程じゃないけど、ガタイがよくて、優しくて、女子からも男子からも人気がある。
よく女子から聞くのが、『彼氏にするなら、守ってくれるような人がいい』
まさに当てはまる…
続く
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012415963;icc8981100000313813109F) @proxy1141.docomo.ne.jp>
家に帰り、夕飯まで自分の部屋にいた。そしたら、弟が入ってきた。もじもじしている。多分朝のことだろうと思い聞いてやった。
そうすると、「朝のことはお兄ちゃんに聞いてみな」と親父に言われたらしい。まったく、親父は俺にオナニーを弟に教えろってことかよ。自分で教えればいいのに・・・
とりあえず、オナニーを知らないってことは、夢精で射精するしかないと思ったので、弟に聞いてみた。すると、答えはYES。思ったとおり成長が早い、多分うちの家系はそうなのだろう。俺もそうだった。早速、弟にチンポだせっていってもなかなかださない。たぶん、そろそろチン毛とかがはえはじめ、人に見せるのが恥ずかしくなってきたのかもしれない。
「チン毛なんか誰もが生えるもんなんだから恥ずかしがらずにみしてみろ。お兄ちゃんなんてチン毛ぼぅぼぅだぞ。」
と言い、渋々脱ぎ始め、そこに表れたのは、けっこう大きめ、チン毛もまぁまぁ。まだ皮は剥けてない。当然か、
こっち来てみといった。
俺の腿の上に乗り弟は体を預けてきた。
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003784898;icc8981100010381145359f) @proxy1102.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506) @p6245-ipad10kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/9/9(日) 16:36)