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サントリー
- 07/8/24(金) 12:27 -
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続きすごい気になります
よかったら続き書いてください
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ケンジ
- 07/8/24(金) 12:20 -
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お前幸せもんだなぁ〜ってノンケのふりして直輝の肩もったりしてた。
彼女との話を昼食中も話してきたが、俺は適当な相槌をうちながら、早く別の話題に切り替えたかった。智也が「もう彼女とはヤッタんか?」と聞いた
俺は少し気になった。
直輝の返事は「あぁ、まぁ・・・」
俺はもう絶望的だった。直輝が女に腰をふってる姿を想像してしまった。少し半勃起してしまった。いつも俺は、直輝とセックスする妄想をしながらオナニーのおかずにしていた。
だが彼女とセックスした直輝を俺はなんか嫌になってしまった。
それからも俺たちは普通に今までどおりに接した。
だが、最近俺たちとは遊んでくれなくなった。毎週日曜日はカラオケとかボーリング、買い物なんか行ってたのに、最近彼女と登下校したりして俺たちから離れていってる。
昼ごはんまで彼女と食うようになるかもって・・・
直輝と彼女がいるところを俺は見たことがあるが、石を投げたくなるぐらい彼女に嫉妬していた。
そんなこんなで夏休みになった。俺たち五人でプールに行こうっていう計画が実行されるときがきた。
8月7日の昼から近くの市民プールに行くことに。直輝の水着姿が見れるとだけあって俺はワクワクしていた。
でもいざとなって、俺と直輝以外の3人はドタキャンしてきたのだ。理由はわからないけど。。。
しかも天候も悪くて、雲っている。プールに入れるのかどうか微妙だ。しかも二人きりでプールって・・・
とりあえず入ることに。
プールには人がまばらで少ない。2、3人ぐらいしか泳いでいない。そりゃあこんな天候だもんな。
俺たちはいちお泳ぐことに。
更衣室で、俺たちは着替えた。
直輝はガタイがよくて日焼けした身体でボクサーをはいてた。しかもなんかモッコリしてた。結構な大きさだ。平常時なんだろうけど。
こんな身体に抱かれたい。
俺もスポーツやってたから結構ガタイはいいと思うけど。。でもやっぱり直輝の身体にドキドキしてしまった。
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ケンジ
- 07/8/24(金) 12:03 -
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次の古着屋行こうかってときに、俺の中学の友達に会った。
その子は俺のことが気づかなかったらしいけど、俺から話かけた。
ケンジ変わったなぁって驚いていた。
そりゃあそうだ。俺は中学のころからずっと地味だった。暗かったし。
だけど直輝のおかげで、明るくなれたし、服装も髪型も いまどきって感じになっている。
その後俺たちは古着屋めぐりをしていた。帰ったのは9時ぐらい。
直輝といる時間が楽しくて!!楽しくて!!直輝のことがますます好きになっていく。
そんなときに、
智也からこんなことを言われた
「なぁなぁ、直輝のやつ最近彼女出来たらしいでぇ」
俺はショックだったが、あくまでも友達らしく言った
「え?マジで?俺らに内緒で付き合ってんのかよ!あいつは!!裏切りものだよなぁ」
とそこへ直輝が来た。俺は早速真相を確かめるために、直輝に言った(嘘であってほしかった)
直輝の答えは、yesだった。
俺はショックのあまり少し落ち込んだ。なんか直輝がノンケってのは分かってたけど、なんかショックだった。もしかしたら直輝も俺のことを好きでいてくれるのではないか、友達以上の関係を期待してくれていたのではないかと。。。
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ケンジ
- 07/8/24(金) 11:55 -
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高校生になったばっかりのころ。
鳴れないブレザーの制服で緊張してトイレに何回も行った
俺は同じ中学のやつがいなくて凄く不安だった。入学式の会場に入るのに凄く緊張しながら入った。親は仕事で来てくれなくて。
周りの人たちは同中らしく、楽しそうに騒いだりしている。新しい友達を作ろう作ろうと焦るが、話かけることが出来なかった。
新しいクラスでもなんか馴染めない感じがした。自分が凄く地味で周りの人たちが凄く都会の人みたいに思えた。人種が違うのかな?なんて思ったり。
でもそんなときに・・・
前の男が話しかけてきた
「ねぇねぇ、どこの中学?」
俺は少し嬉しくてはりきって喋った
俺「か、川口中学」
その男はこういった
「マジで?田中浩次知ってる?俺、サッカーの試合でダチになったんだよ」
俺はその田中浩次とは友達だったから話がはずんだ。
きっかけはそこからだった。その男は 金 尾 直 輝 っていう名前だった。サッカー部に入るらしい。
そこから俺はクラスに馴染んでいったように感じる。直輝のおかげで。
直輝の友達とも仲良くなれたし。直輝がいてくれたおかげ!俺は今でも凄く感謝してる。
見た目は、KAT−TUNの田中聖みたいな不良っぽいんだけど、明るくて優しくて空気の読める男。俺は凄くそいつが好きになっていった。
昼ごはんも直輝のグループと食べたり、体育のときのも一緒に準備運動なんかをしてた。
街に出て買い物したりしてさ、直輝とは急接近!!
そんなある日、直輝と俺ともう一人の智也っていう奴と服買いに行こうって言ってたが、智也が彼女とのデートをするってことになって俺と直輝だけで買い物することになった。
二人でも十分盛り上がった!!古着屋行ったり、俺は服には興味なかったけど、直輝のカッコイイファッションに憧れていろいろと着てみたり、直輝の選んだ服を買ったり。
今度は直輝が俺の髪が地味だから、オシャレにしようっと行って直輝の行き着けの美容院に行った。そこは俺がいく理髪店とはかけ離れているようなオシャレなところだった。
そこで直輝は美容師のお兄さんに俺の髪のオーダーをしていた。
30分後には俺の髪は地味なロンゲから、小池○平みたいな髪になった。自分で言うのもなんだけど少しにあってるような気がした。
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零
- 07/8/24(金) 3:33 -
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おとといの夜の四時だか五時くらいに
埼玉県の浦和区の大東小学校のあたりで男の人が二人会っているのをみつけて
まさかと思ってついていってみたら、露出してる人でした・・・
その人たち、学校の周りの公園を通っていって近くの小さな神社までいって
明るくなってきてるのに一緒にオナって出してたw
住宅がたくさんあるのにそんな人いるなんて驚きました・・・w
今日もいるかなぁ・・・・みにいってみます
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全部見て俺涙が出てきた![[涙]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9d3.gif)
心の傷ゎ大丈夫![[!?]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a8.gif)
これは虐め![[ムカッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a1.gif)
最悪な虐めや![[ムカッ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a1.gif)
しょうじくん優しい人だね。
味方が居てよかったね![[ピカピカ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99f.gif)
この事を親か先生に言った方がイイよ。
恥ずかしいけど、性的虐めゎ犯罪になるんだよ。
早く言った方がイイよ。
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要【かなめ】
- 07/8/24(金) 2:44 -
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先輩の謎の一言にオレは答えられなくて。
「ごめん、いつもなんで屋上くるのかなっておもってた」
「・・・・・・・・・」
「何も言ってくれないの・・・?じゃぁ。体に聞こうか?」
そういうと先輩はオレの腕をひいて床に押しつけた。
「いった。先輩何考えてんですか・・・?」
「なんだろうね、要を食べたいなって。」
またここで優しい笑顔。オレはふらっとしちゃって先輩がオレのベルト
下げてるなんて気付かなかった。でもすぐに意識戻ってやばいやられるって
おもった。
「かわいい。ここ。男にやられるのは初めて?」
「ぃやっ・・先輩なにしてるんですか!」
「なにって・・・要のここをよくしてあげてるの♪」
「ぁっっっくっ。」
先輩がオレのを上下したり舐めたり噛んだりでオレおかしくなってきた・・・
「みてよ、ここ。こんないやらしい汁がでてるね。」
「ぁっっっ、せんぱっ、そんなこっと言わないで・・・」
「舐めても舐めても溢れてくる。」
先輩のフェラは本気で上手い。
正直まじでいきそうないっぽ前で。我慢してたのに先輩はわざと尿道と先端を甘噛してきたせいでだしてしまった。
「んっっんっ。ふー・・・。」ゴックン
「ぁっ!なんで・・・飲んじゃうんですか・・・」
「要、もう終わったと思ってない?残念。オレのがのこってる」
先輩がベルトを下げるとかなりおおきくてふくれあがったナニが・・・。
先輩の手がオレの股をM形にする。
「っ!」
「ここもぅヌルヌル。ヤバイかなりやらしいね要は。」
先輩の手がおれのあり得ない穴に数本はいった。
「やめっやめっ・・・」
「・・・ねぇ要?オレのこと好きだから屋上に良く来たんでしょう?」
「ぁっ。・・・ぃやっ・・そこ!いゃっっ!!!」
「ここ?あ〜前立腺っていうんだよ気持ちいい?」
「あぁ・・!!ぁんっっっっ!!」
「またいっちゃって。制服汚れないようにね♪きもちいでしょう要?」
「っっぁん。気持ちいぃ・・・!!なんで・・・やぁー・・・!!」
「そう気持ちいいんだ。じゃぁオレのいれるねこのひくひくしてる要の所に♪」
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要【かなめ】
- 07/8/24(金) 2:24 -
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「俺の名前は月野優菜【ゆうな】女の子みたいで可愛いでしょう〜♪」
先輩のにこっと笑う優しい笑顔にどきっとしてしまったオレ。
そんなこんなで今日は終わった。
次の日、オレは部活の先輩に話をしてみた。
「先輩〜!月野先輩とはどんな人なんですか?」
「おう?急だな。月野はたしか〜あぁ・・・」
「?どうかしましたか・・・?」
「あいつな、なんかやばいらしいよ。同級でも他校でも男襲うんだよ。」
「ちょっ!えっ・・・?マジッスかそれ?」
「なんか噂ながれてんなー、良くわかんない奴だし。」
先輩。月野優菜の好感度がぐんと下がったこの瞬間。
あの人がそんな人だとはおもはなかった。
オレからみたら優しそうで、笑顔の可愛い人。それが先輩だった。
昼になってオレはたまらず弁当をもって屋上につながる階段を駆け上がった。
バンッと大きく響いて扉を開けた。
「ぜぇ・・ぜぇ・・・」
呼吸を整えるおれ。驚いた顔で紙パックのジュースを飲むのをやめた先輩。
「どうしたの要君。」
「せんっっぱい!!聞きたいことがあるんですよ・・・先輩っておっっ・・・
男とやるようなひとなんですか!!!!」
「・・・・・そうだよ」
「・・・・!!!」
「おいで要君。今日は天気がすこぶるいいから。」
先輩の笑顔につられ先輩の横に来た俺。
「ねぇ、要君のこと呼び捨てでもいいかな?」
「あっはい。どうぞ」
「じゃぁ要。俺の事好き?」
「・・・・!!!!・・・・」
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要【かなめ】
- 07/8/24(金) 2:09 -
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いつだったけ、覚えてないけど・・・
先輩にあったのは結構前。屋上の鍵を独り占めしてて、
昼休みに行くとフェンス越しに校庭をみてた。
最初は会話なんて無くて、ただたまに会釈するだけだった。
先輩は黒髪でちょっとくせっ毛で外はねしてた。
わざとなのかどうなのかは知らないけど・・・・・。
背丈は同じくらい。たれ目でなんかしらないけどいつも笑顔。
オレは高一だったから先輩なんだなってことはわかってた。
それしか知らなかったんだけどね。
ある時、久々に朝ねむくて弁当をもってくんのを忘れたときがあった。
しょうがないから購買でメロンパンとコーヒー牛乳を買って屋上に行った。
そうしたら先輩が
「やぁ。今日はパンなんだ♪」
って話しかけてきた。先輩の肩までのくせっ毛が風にゆれる瞬間。
オレなんていっていいのかわかんなくて・・・
「あっ、えっとー//////」
困って口ごもってしたら先輩が
「こっちきなよ、いつも扉の近くで食べてるからさ。」
「あっ!はい。」
「君ってあのテニス部の高原要君でしょ〜?」
「えっなんで?」
「だってテニス部でよく表彰されるときみたから」
「それで・・・えっと先輩のお名前は・・・・?」
続きは少し待ってください。
これはノンフィクションです!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@152.105.hinocatv.ne.jp>
▼kouzさん:
すごく興奮したよ。是非先生とのその後の行為も詳しく続きとして書いてください!待ってます!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@usr029.bb033-01.udd.im.wakwak.ne.jp>
これはかなり最悪の虐めだ!訴えてやろう!そうしないか、学校の先生か親に相談した方が良い?人をバカにするなんて許すわけない
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そして、眠らない。。。みたいなw
四時にねて、授業はキツいんだよね><
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X Mach-O; ja-JP-mac; rv:1.8.0.7) Gecko/20060909 Firefox/1.5.0.7@61-24-191-150.rev.home.ne.jp>
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気になる子
- 07/8/23(木) 15:38 -
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<DoCoMo/2.0 SH702iS(c100;TB;W24H12;ser357655001232552;icc8981100010362139553f)@proxy265.docomo.ne.jp>
俺は高3の晴樹。サッカーだけに時間を費やす奴だ…高2の時の出来事を書きます。
去年の二月、俺らは県予選のためにひたすら練習に励んでいた…
「ハルキっ!ちょった来い」俺は3年部長の柏木先輩に呼ばれた
「はい!なんすか?」
「お前最近、動きが鈍いな…溜まってる?」
「疲れすか?」
「…精子」
いきなりそんな事いわれた俺は戸惑ってしまった
「次の大会出たいよな?」
「はい!出たいっす」
「メンバー決めるの俺なんだよな…最近、足が疲れて」
「マッサージしますか?」
「おぅ気が利くな」
俺はわざとらしいと思いながらも試合に出たい一心で何でも言う通りに動いた…
<DoCoMo/2.0 N902i(c100;TB;W20H10;ser350296003924073;icc8981100000542694791F)@proxy1107.docomo.ne.jp>
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Beep
- 07/8/23(木) 11:53 -
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続きが気になるけど今はたくやさん心の傷とか大丈夫ですか?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@softbank220008168042.bbtec.net>
おれはそのまま一人で起き上がりヌルヌルの体を洗いました。 おそらく20人くらいの人にかけられました。 おれは気力を失いながら部屋に戻るともうみんな夕食に行ってておれは食べる気がしなかったのでずっと部屋にいました。 そしてみんなが戻ってきて一人一発ずつ蹴りをいれられ、おれはなんであんなに仲が良かったのにこんないきなりいじめられるようになったんだと考えてました。 そしてそのままおれは眠くなり寝てしまいました。 そして暑くなり目が覚めました。 すると3人がおれの顔の上シコっていてあきがいくっと言ったのと同時におれの顔にかけてきました。 そして続けてひろとゆうすけもおれの顔にかけてきました。 おれはせっかく寝てたのに最悪でパニクりながら手洗い所に顔を洗いに行きました。 するとそこにたくさんの男子が歯を磨いてました。 おれは精子がかかっている顔を隠しながら一番端で洗いました。 するとそこにいたしょうじくんがおれのところに来て「今日はおれらの部屋で寝たら」って言ってきてくれて、なんか複雑な気持ちだったけど、急いでしょうじくんの部屋に行き寝ました。 そこの部屋には公開フェラをさせられた番長がいましたけど、なにもしてこなかったのでぐっすり眠れました。
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するとサッカー部のやつはいきなり、「お前かわいいよなっ。だからいじめたくなるんだよ。おれはお前の味方だから」と言ってきてくれてかなり嬉しくていろいろ喋りました。 そして勉強する時間になり大ホール小ホールに男女別に別れて行きました。 男子は大ホールでした。 おれは席が自由だったのでサッカー部の子の隣に行きました。 その子は同じクラスで名前は【しょうじ】といいました。 しょうじは頭がよくて学年で男子の中で一位でした。 おれはしょうじくんにたくさん勉強を教えてもらいました。 そして勉強が10時に終わりおれはしょうじくんの部屋に行こうと急いで自分の部屋に戻り外に出ようとしました。けどたまたまあきたちとはちあわせてしまい、部屋に戻されました。 そして風呂に行くことになり、おれは恐怖でなるべくみんなと離れてついてきました。 大浴場に男子がたくさんいて、おれは恐る恐る入りました。 そしてなんとか体と頭を洗いあきたちと離れて、たまたま一緒に入ってたしょうじくんのところに行きました。 そしてしゃべってるうちに、おれとしょうじくんの横にあきがきて、「みんな注目〜!」と言いおれらの頭を掴み強引にキスさせられました。 おれはしょうじくんに手をだすあきに対して怒りがめばえあきを強引に突き飛ばしました。 そしてひるんでいるのをみていると、いきなりゆうすけがおれのお腹を殴ってきました。 つい倒れてしまいひるんでいると手足を掴まれ仰向けに大の字にされみんながいる前でゆうすけが手にシャンプーをつけおれのちんこを揉み扱いてきました。 あのときはほんとに恥ずかしかったです。 そして四つん這いにさせられたっぷりシャンプーを手につけたひろかおれのお尻の穴に指を入れてきました。 思わずおれは叫んでしまいました。 おれは全身にシャンプーを塗られ、何本の手がおれを触ってきました。恐ろしかったです。 そしてみんながおれを囲んでしこりだしおれを目掛けて発射してました。 そしていったやつらは風呂から出て最後まで残っていたのはしょうじくんでした。 ずっと湯船の中から見ていたそうです。 そしておれが精子まみれで倒れているのを見てしょうじくんは無言のまま出て行きました。
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05004013598762_vx.ezweb.ne.jp>
おれは絶対なんかされると怯えながら説教されてると、体育の男の先生がおれに「なんで遅れたんだ!」と問い詰めてきておれは答えるのが恥ずかしく下を向いていました。 するとあきが「先生、こいつさっき部屋でオナニーしてたんすよっ」って笑いながら言いました。 おれはつい泣いてしまいました。 すると先生が「お前はほんとにしょうがないやつだな。バカなやつだ!」と、ビンタされました。 おれは泣きながら部屋に戻りベランダに出て泣いてました。 するとみんなが戻ってくるのと同時に後ろに同じ学年の男子が20人程入ってきてあきがベランダの鍵を閉めてきました。 おれは終わったと思いながら男子がみんな見てるのが恥ずかしく外の方を向き泣きました。 するとクラスの野球部の番長みたいな人がベランダに出てきてみんなに「公開フェラいきま〜す!」と言いおれの近くに来てみんなが見てる前でちんこを出し扱きはじめ、勃起したちんこをおれの顔になすりつけ口に入れフェラさせられました。 みんなはかなり笑いながら見てました。 そして何分か後にそいつはいき、顔射してきました。 そのとき目に精子が入ってしまい片方の目が開けないままなんとか部屋に入りました。 するとあきがおれを蹴り飛ばし、男子の真ん中に連れていきみんなで服を脱がしてきました。 そしてパンツも脱がされて手で隠していたら、ゆうすけが手を持ち上げるのと同時にひろがおれのちんこを扱いてきました。 おれは恥ずかしくて泣いちゃいました。 そしておれはいっちゃいました。
床に垂れた精子を舐めさせられみんなは勃起しながら帰って行きました。 おれは一人になり、服を着て自分の布団を敷いて潜ってました。 するとだれかが入ってきてみると、さっきの男子の集団の中にいたサッカー部のやつでおれは話したこともない人だったのでなにを話せばいいかわからず黙ってました。 けどそいつはなにも言わずおれを見つめてました。
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