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く
- 07/9/21(金) 5:22 -
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自分もその親父さんにも会ってみたい!もしよければメールしようー
<DoCoMo/2.0 N701i(c100;TB;W30H15;ser350294001056113;icc8981100000511168108F)@proxy2121.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@hj23.opt2.point.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W24H16;ser352891011374895;icc8981100010316973024F)@proxy2106.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@07021410437067_mg.ezweb.ne.jp>
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高校生
- 07/9/18(火) 21:50 -
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おれもあなたのお父さんにしこってもらいたいきぶんっす!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; .NET CLR 1.1.4322)@softbank221067140027.bbtec.net>
続きです。
弟は体についた精子を洗い落とすと、自分の部屋に行き寝床にはいったようだ。
俺はというと、精子は洗い流したものの、ギンギンにはりきっているチンポはなかなかおさまらなくて、とりあえず、髪を洗っていると誰かが入ってきた。
てっきりまた弟がオナニーしてってせがみにきたものだとばかりおもっていて、今度は弟に俺のチンポをしごかせようとおもい、我慢汁がでるほど、勃起させていたのだ。
だか、弟ではなかった!
そう、親父だ。
いそいで、頭の石鹸を落とすと、黒くて年季の入ったチンポと重量感のあるキンタマをぶらさげ、俺に見せつけるように迫ってきた。そして、しゃがんで椅子に座った。
『このエロ息子が一日になんか出せば大人しくなるんだよ』
「しかたがないだろ、弟のしごいてたら、自分もだんだん興奮してきちゃったんだから」
『この、エロちんが。そんなんで、我慢汁出るまでたつのかよ。溜まってんな』
それから、しばらく沈黙が・・・あり、すっかり俺の物も萎えてしまった。が、『おまえの体洗いがてら、抜いてやるよ。とっておきのやり方でな』
そういうと、親父は体を洗うタオルに石鹸をつけ泡を沢山作ったタオルで背中から洗いはじめ、足→腿→胸という順で洗い、きづけば体中泡まみれになっていた。そして、唯一洗ってない場所は‘チンコ’だけとなった。親父は普通にタオルで擦ってきたが、亀頭をやられた瞬間再び俺のチンポはカチカチのコチコチになっていった。
『よしチンポもギンギンだし、やるか!』
親父はタオルについている泡を手に沢山すくい俺のチンポの亀頭、竿やねもとの部分につけていった。
そして、泡だらけになったら亀頭やカリの部分をごつい親父の手がすってきた。これが、予想以上に気持ち良くて俺は目をつぶり、いやらしい声を出してしまった。
「あっ、うあっ、あ〜っ、はぁ、はぁ、おっ、オっ、おぁ〜、はぁ、くはぁ」
そんな声を聞いた親父はエロ心に火がつき、更に激しくこいてきた、俺は雄叫びをする以外出来なかった。弟にも聞こえる程に。
『おい、雄叫びなんかあげんなよ。彼女の前でそんな声出したら、恥ずいぞ。こんなのまだまだダゼ』と親父がいった。
「はあ?この気持ち良さはHのときとは別格、ぜってー挿入して腰ふってるときでもこんな声出せね〜よ。・・・うはぁ、おぉ、がはっ、ヤバイっ」
そうこういってるうちに、親父は更なる性技を繰り出してきた。手を亀頭から竿をつたい根本まで手繰り寄せるという単純な動作だけど、親父の手とチンポ周辺の泡を使うと、おそろしく気持ちい。一気に俺の「イクっ!」メータがイク寸前まで上がってきた。
「あぁーっ、ヤバイっ。イッ、イッ、イク、イクッ。」
チンポが泡だらけなので、どこに飛び散ったのか、わからなかった。親父は俺の射精を見届けると頭を洗い始めた。やはり、親父のチンポは太くて黒い。俺は体についた精子と泡をおとし、風呂を出る前に親父の無防備なチンポとタマをおもいっきり握り、チンポは軽くしごいてやった。すると、親父も溜まっているのか半起ちに・・・
『ちっ、後で覚えておけよ。・・・くっそ、今日は反応がいいな。』と、
扉ごしに聞いていた。俺はTシャツ&ハーパンに着替えると、親父が風呂から上がるまでベットの上に横たわっていた。俺は絶対風呂上がりに自室で抜いているという確信があった。なので、風呂から上がり15分ぐらいしたら、親父の自室の扉を開けた。すると、やはりAV見ながらベットの上で両手でシコッテる親父がいた。
『うおっ、いきなり入ってくんなよ。びびるだろ。隣来るか。』
俺はAVみながらも、親父のギンギンのチンコのほうに目がいってしまう。
続きます・・・
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser359481003784898;icc8981100010381145359f)@proxy1105.docomo.ne.jp>
次楽しみっ(>_<)続き気になる〜!!
お願いしますっ!
<DoCoMo/2.0 SH901iC(c100;TB;W24H12;ser350258001125111;icc8981100010324343871f)@proxy2104.docomo.ne.jp>
もう、頭の中は真っ白だ。やっては、いけないことと思いあまりの気持ちよさに『ぃぃよ』といってしまった。
それから、春は俺の口にキスをしてきた。
もう、どうにでもなってしまえと思った俺は、彼女が帰ってくる残り一時間半楽しむことにした。
無意識のうちに舌でキスをうけていた・・・
それから、春は下へと徐々に俺の体を味わっていく。
そして、ついにへそのあたりまできた。
春は、ズボンとパンチを脱がそうとする。
思わず、ズボンを押さえてしまった。
すると、春はこっちを悲しそうな顔でみた。
その顔を見たとき、かわぃぃと思ったと同時に犯してやりたいと思ってしまったのだ。
我慢できず、春を押し倒した。
春は、驚いていたが抵抗は全くしなかった。
乳首をなめて指でこねてみた。
春は、『ぁっ・・・ぁぁっ・・・!!』とあえぎ声をあげる。
興奮した俺はさらにこねる。春の興奮ぶりはそれだけで言ってしまいそうな感じだった。
春が、何かをつぶやいている・・・
耳を澄ますと・・・
『ほしぃ・・・ちんぽがほしい・・・』
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490002642544;icc8981100000652452378f)@proxy3115.docomo.ne.jp>
<KDDI-SA35 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@07002190552268_ma.ezweb.ne.jp>
そして奴等は俺を部屋に押し倒し、1人のヤツが服を脱ぎ俺の顔にまたがりかなりのデカマラを口に突っ込んできやがった。そして喉の奥まで突っ込み激しくピストンし始めた。俺は苦しく逃げたかったがほかの奴に顔をおさえられてたので逃げられずにいた。そしたらついに一人の奴が話しかけてきた。「今夜は楽しませて下さいね。先輩!」・・・俺はそれを聞いてとまどった。先輩?なんでだ?と。俺は聞いてみた「誰だお前ら!?」そしたら一人が「わからないんすか?声で?」もう一人が「俺らですよ」といい俺の目隠しを取った!!俺は血の気が引いた!
なんとそこにいた奴等は中学の時のある部活の後輩達だった!後輩のAが「先輩がこういうことやってるってDから聞いてまして計画立てたんすよー!」D「先月俺せんぱいにしゃぶってもらったんすよ?目隠ししてたからわからないみたいっすね?俺のくわえればわかんじゃないっすか?おら!!」
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@i218-47-214-137.s04.a012.ap.plala.or.jp>
京成線のある駅の近くに住む25才です。少し前から目隠しして自宅で待機して口に突っ込まれるのにはまり何度か歳下からタメぐらいの人にやられてました。中にはバリタチがいて頭つかまれてガンガン突っ込む人もいました。る日やはりやられたくなり、ある掲示板に載せてみました。返ってくるメールのたいはんがオッサンばかりで、その中にやばいタイプのガッチリした23才がいて『今すぐ突っ込ましてくれ!』ときました。俺はすぐ返事をかえしたところ、何故かうちの場所がバレており、『あと5分でつく!』とメールがきました。俺はまぁいっかぁと思い約束どうりパンツだけ履いて目隠しをして玄関に座ってました。すると、ガチャガチャ、と音がしたので来たと思い期待していたらドアが開き一人入ってきた気配が…するといきなり何をするかとおもったら目隠しをしてる事をいい事に俺の腕を掴み後ろ手に奴が持参したと思われるロープでしばられました。
俺は抵抗したが目隠しをしてるので全然勝てなく、ガッチリ縛られて、訳がわからず不安定になりおとなしくしてると、奴は玄関のドアを開けたらしく風がはいってきた…突然奴が『おいっ!入れよ!』と言いました。ガサガサと音しか聞こえず、『せめーよ。』とか何か言ってました。その時俺は気付きました。はめられた!って。案の定何人もいるようで俺は複数の奴等に部屋へと連れて行かれ、奴等は人の家とかおかまいなしに入ってきました。そして…
<KDDI-SN3A UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004015882756_ep.ezweb.ne.jp>
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ゆーた
- 07/9/17(月) 20:09 -
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いーですね!!
こーゆー話好きです♪
続き頑張って下さい
<SoftBank/1.0/810SH/SHJ002/SN359797003321054 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
『かたっ!!』
春がいった。
『だろ!!ワラワラ』
俺がいう。
すると、春が上半身の服を脱いだ。
『俺のもわれてますよ』春がいう。
『ぉーすげーじゃん!!』
俺は、言いながら春の腹を触った。
すると・・・
だんだん、春のズボンがテントをはってきた。
俺は、びっくりして手を離し、『ごめん』といった。
いきなり、俺に抱きついてきた!!
俺は、何がなんだかわからず固まっていた・・・
春は、無言で俺の乳首をなめ始めた。
『おっおぃ、やめろよ!!ぁっ・・・』
おもわず、気持ちよくて声がでてしまった。
『気持ちいいんでしょ!!じゃあ、やろうよ。いや、やらせてください、一回でいいから!!』
春は必死で俺に言った。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490002642544;icc8981100000652452378f)@proxy383.docomo.ne.jp>
コメあり☆★
これからも、アドバイス・コメお願いします。
『2時間か・・・、なにしよっかな・・・』
と思いながら、机の上にあった雑誌を五分ほど読んでいた。
すると、「ガチャッ」ドアが開く音がした。
ドアのそばには、春がたっていた。
『ども』と春がいう。
つづけて、俺の隣に座った。
沈黙が続く・・・
先に沈黙をやぶったのは俺だった。
『春クンは何部はいってんの??』
知っているくせに、沈黙が耐えられず聞いた。
『野球部です。そういえば、名前なんていいんですか??』
つづけて、春が聞く。
それから、部活の話で盛り上がった。
そして、毎日どっちもハードな練習をしているという話になったとき、
『そうですよねぇ〜体すごくないっすか!?』
と言われたので、
『まーねぇ、だけど、春もすごいじゃん』
いつのまにか春クンから春になっていた。
暑くなって、服をパタパタしたとき、
『腹すごいですね!!さわってもいいですか??』
と言われた。
『ぃぃよ』と言って上半身の服を抜いた。
まさか、あんなことになるともおもわずに・・・
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490002642544;icc8981100000652452378f)@proxy3104.docomo.ne.jp>
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ゆうや(代筆)
- 07/9/17(月) 16:12 -
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【変態教師】ゆうや - 07/9/7(金) 22:45 -
僕の紹介をします。
こっちの世界に興味を持ち始めたのは,ほんの1年前。
でも、画像とかこーゆー掲示板で色んな人の書き込み見たりする程度で、男の人と触り合うとか,ましてやセッ_スなんてした事は無かった。
でも勇気がなくて、彼女もいるし,何より怖かった。
そんな自分が今年高校に入学したばかりの話です。。
その高校は私立で、受験で何とかギリで合格した第1志望の学校だった。
家からは少し遠くて、電車で通っている。
入学して,中学から続けているバスケ部に入った。
先輩とか監督とか,もちろん同級生もイイカンジな人たちで、すぐに友達もできた。
学校にもなじんできて、この頃から家の近くでバイトを始めた。
高校ではバイト禁止だけど、見つかる事もほとんど無いし、隠れてしてる人は結構いた。
たしか,彼女もこの頃にできたと思う。
かなり高校生活は充実していた。
ある日,夕方にバイト先で店長(女)と自分2人で店(コンビニ)を仕切っていた時のこと。
店長は店の奥にいるので、ほぼ自分1人でやっていて,レジが忙しくなったら店長を呼ぶという感じで働いてた。
店の中には2,3人ぐらいで、雑誌読んでたからレジはいいかなー、と思って店の中にクリーナーかけてた。
その時に客が入店したから,テキトーに
『いらっしゃいませ〜』
って言った。
でまたクリーナーかけてたら、何かその客がコッチを見てくる。
何かな〜と思って見たら
『!!"』
ビックリというか真っ青になった。
それは数学を教えてて、たしかサッカー部の顧問の有田先生だった。
普段からサッカー部の友達と一緒にいる時とかは話したりするし、バスケの部活中とかたまに体育館にいるから,先生も僕の事は分かるみたいだった。
『おい,バイトは禁止だぞ』
やっぱり言われた。
で、とりあえず,バイトが終わるまでは店の外の駐車場に停めてある先生の車の中で待ってもらう事にした。
で何か居心地悪かったけど、夜の9時に勤務終わって,着替えて車まで行った。
『とりあえず乗れ。』
そう言われて、やべぇ〜停学…とか焦りながら乗り込んだ。
先生『いつからだ?』
自分『えっと…5月始めくらいです。』
先生『バイトは禁止だよな?』
自分『はい,すみません…』
先生『とりあえず,バイトやめるように店長に伝えろ。明日先生のいる数学教員室まで来いよ。とりあえず今日は家まで送るから。』
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; ja) Opera 9.23@p5216-ipbfp405sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
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ゆーた
- 07/9/17(月) 15:40 -
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面白いですo(^-^)o
続き気になります
お願いします★★
<SoftBank/1.0/810SH/SHJ002/SN359797003321054 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
『なになに、ねーちゃん彼氏??』
春がいった。
『まあねぇ☆★』
彼女がいう。
彼女によると春は中3で部活は野球部に入っているらしい。
みた感じもなんかスポーツやってるんだろうなという、がっちりタイプだった。
『ぃぃなぁ〜、俺、こんな感じの兄ちゃんほしかった!!』
といきなりいわれて、
『ぁっありがと』
と愛想なくいった。
『今日泊まってくんだよね??』
彼女がいう。
今日は、お父さんが主張でいないらしい。
お母さんはいるらしいがいちいち干渉してこないらしい。
いわゆる放任主義という奴だ。
俺は、その気できているため、
『もちワラワラ』といった。
『というわけで、今日は部屋に来ないでね!!』
と春にいってつづけて、無理矢理春を部屋に行かせた。
俺たち二人は、部屋に行きいろいろはなした。
そして、短い沈黙のあと長いキスを手を彼女の服の中に胸をさわった・・・
すると、音楽が流れた。どうやら、電話のようだ。彼女は、不満そうに『ちょっとごめん』といって電話にでた。
それから、五分後不機嫌そうに電話を切った。
どうやら、お母さんだったらしい。
『今日遅くなるから、スーパーで何か買ってこいだってさ』彼女がいう。
いっていなかったが、彼女の家は中心部からだいぶん離れており、スーパーのあるところまでバスで30分もする。
『また、夜もあるしいってきなよ!!』
俺がいった。
『ん・・・、じゃあ、いってくるね・・・』
と出かけていった。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490002642544;icc8981100000652452378f)@proxy3121.docomo.ne.jp>
コメありがとうございます☆★
彼女が家の扉を開ける。
どうやら、いるのは弟だけのようだ。
弟の部屋は二階、彼女の部屋は一階にあるらしい。
『音は出しても大丈夫っぽいな・・・』
と、もう頭の中はいやらしいことでいっぱいだった。
『ただいま〜、あれ春(しゅん)いるんだぁ』
彼女がいう。つづけて、
『はいって〜』
という。
俺は、それに従って靴を脱ぎ彼女の後に付いていった。
彼女は、リビングのソファーに鞄をおく。
その、ソファーには春が座っていた。
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490002642544;icc8981100000652452378f)@proxy3114.docomo.ne.jp>
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@07021410437067_mg.ezweb.ne.jp>
前回,投稿を削除してしまったので、書き直します___
もう一回説明すると……
俺は15歳。高校T年生で男とは全く経験した事がないバイで彼女有り
では__>>
あれから有田先生とは全く何も無かった。。
俺もいきなりあんな事されて,かなり傷ついてたし…〆
1週間ぐらい経って、中川先生という数学の先生に質問したい事があって数学教員室に向かった。。
俺『失礼しまーす……』
入ってみると、そこには中川先生はおらず、有田先生が1人いた。
かなり動揺したが、冷静を保った。
俺『中川先生はいらっしゃいませんか?』
すると、
有田先生『ついて来い』
そう言われて、嫌な気がしたが部屋を出て有田先生について行った。
しかしなぜかトイレへ……
俺はもう有田先生にされるがままになるのは嫌だったので,
俺『何でトイレ?中川先生はいないと思いますけどヾ』
と強めに反抗した。
するとグッと両腕を掴まれて、トイレの個室に押し込められた。
このままではヤバいと思い、大声を出そうとした。
しかし口にハンカチを詰められて、ガムテープをその上から貼られた。
なんて準備がいいんだろうと思ってしまった。
有田先生は無言で僕のズボンをゆっくりとずらしてきた。
足は自由だったが、トイレの個室は狭いので、逃げてもすぐにつかまってしまう。
ズボンは完全に脱がされて,黒のボクサーパンツ姿にされた。
有田先生はわざとらしく,股間の部分に顔を近付け,激しく息をふきかけて来たり、じーッと見つめて来る。
俺はMキャラじゃないのに、最近やられる事があまり嫌じゃなくなってしまっている。
いつの間にか俺の股間は勃起してた。。
有田先生『どうしたんだ〜? 何もしてねぇのに…』
十分責めただろ,と言いたかったが喋れない。
そしてボクサーパンツを脱がされ,途中でゴムのトコで引っ掛かっていたアソコが勢いよく腹に当たった。
俺『ゥンッ…』
思わず声が漏れた…
すると急に先生は俺をフタをされた便器へ押し倒した。そしてローションを取り出して,俺のア●ルへ塗り,何か物体をア●ルへ入れた。
先生『これはローターだ。今から学校終わるまではずっとつけとけ。授業が全部終わったら数学教員室に来い。』
そう言って,ガムテープとタオルを俺の口から出してトイレから出て行った…。
--続く--
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@07021410437067_mg.ezweb.ne.jp>