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3人で階段を降りていくと体育館につきました!
「俺らバドミントン部だから!」
と言われ、楽しそうと思ってました!
すると体育館から他の2年の先輩や3年の先輩がでてきて、
「可愛いなぁ。君名前は?」とか、女子の先輩からも「なんかプレーリードッグみたいだネ。可愛いネぇ」と言われて恥ずかしくて顔を真っ赤にしてました。
その内顧問の先生がきて、「君はウチの部活じゃないよネ?1年生?」と言われ、「はい!」と言いました!
有田先生と田代先輩が、
「部活を見たいと言ったので連れてきました!」と言言いました!
先輩達は制服ヵラユニホームになってコートを走ってました!
まだその時はいわゆるノンケで、格好イイなぁで憧れ程度でした。
そしたら、先生が「君も打つ?」と言ったので「はい!」と言いました!
僕はユニホームがないので体操服に着替えて、ラケットを貸して貰いました!
僕は小柄で、Sサイズでも余裕があるぐらいでした!
「可愛いねぇ。祐君は。」とか有田先輩や他の先輩に言われて照れてたら、田代先輩が「緊張してんだヵラ止めてあげな」とかいって、僕の肩に後ろから手をのせてきました!
いろいろ打ち方を教えてもらって、部活が終わる1時間前くらいに帰りました。
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この話は、僕が中1になったばかりの頃の話。
ゲイに目覚めたきっかけでもある。
僕は入学して1週間がたった頃、まだ友達が作れず悩んでいた。
僕は学区外からきたから小学校経由の友達がいなかった。
そんなある日帰ろうと鞄を持ち階段をよそ見しながら降りていると、先輩2人の間を通って2人の肩にぶつかった。
僕は中学=ヤンキーのイメージがあったので即座に謝った!
「すみません!!」
すると1人の先輩が、
「イイよ!全然!」と言ってくれました!
その先輩は背も高く、程よく筋肉がついていて、爽やかでとても格好イイ人でした!
するともう1人が
「痛いなあ。どうしよっかこの肩。」と言ってきてすごく怖くてもう一度謝りました!
そしたら、もう1人の先輩が、
「1年生相手に止めてやれよ、有田」と言ってくれました。
「なんつって!冗談だよ」と頭を撫でてくれたのゎ有田先輩という人でした!
有田先輩も背が高く、筋肉が結構付いていて、伊藤英明みたいな人でした!
「名前ゎ?あ、俺は田代」と言って、「僕は祐です」と下の名前を言いました!
田代先輩ゎ、成宮みたいな顔でした!
「これから部活なんだヶド見ていく?」と言われ、どうせ家に帰っても暇だし見に行く事にしました!
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『ぁっ。ゃぁ。んぁ〜〜。』
親が知り合いの結婚式で地方に泊まりで出かけてる時だった。
兄ちゃんの部屋から喘ぎ声が聞こえた。
何事かと思ってベランダに出て兄ちゃんの部屋の前まで行った。
俺と兄ちゃんの部屋ゎ壁で仕切られているがベランダは繋がっているので部屋が覗ける。
カーテンがなぃ兄ちゃんの部屋の中は丸見えだった。
電話を耳に当てながらベッドに腰を擦り付け喘いでいた。
俺『何やってんだろ??』
俺は訳が分からずベランダ越しにガラスを殴った。
すると兄ちゃんは驚ぃてこっちを向いた。
慌てて電話を切りパンツを履いてこっちに歩いてくる。
兄『お前何してんねん。』
俺『変な声聞こえたから見に来た。』
兄『マジでいいトコやったのに。』
俺『何してたん?』
兄『テレセぢゃ!!』
俺『なんそれ。』
兄『電話でセックスするんや。』
はぃ??気持ちいいんかなぁ?
俺は兄ちゃんだったらいいかなって思って一言言ってみた。
俺『生ちんの方が気持ちいいんぢゃなぃ?』
兄『当たり前やろ。』
俺『俺が入れてやろうか?』
兄『なんでお前やねん』
俺『でも寸止めされたから、これ欲しいんちゃうん?』
俺はパンツを捲って見せてあげた。
兄『デカっ!!』
俺『欲しいんやろ』
兄『うん。』
食いついた!!
このドM。
俺の部屋に兄ちゃんが入って来た。
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<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482004082274;icc8981100010543341979F)@proxy1138.docomo.ne.jp>
遅れてすみません!続きです〜
俺は、親父の隣にいった。AVなんかには目もくれず、目をつぶりながら、卑猥な音を立てながら上半身は裸でパンツを腿辺りまで下ろし、しごいている親父にみいってしまった。段々息があらくなり、しまいには、
『、ハァハァハァハァ、んっ、おっ、おっ、おぉっ、おーっ、はぁ・・・も、もっと、ぐぁっ、はぁハァッ、見てくれ!』と言った。そんなこといわれなくても、俺はくぎづけ。
だって、こんなに黒くて、ぶっとくて、カリがはっているチンコをはじめてなのだから。しかも、親父の。親父の腰が動いた。
『おぉーっ、はあっ!・・・』
勢いよく射精した。飛んだ精子は親父の腹や胸にへばり付いている。エロい。エロ過ぎる恰好だよ親父。
出したというのに、親父のチンポはいっこうにおさまる気配がない。むしろその逆でぎんぎんである。ビクンビクンと振動し、亀頭がパンパンにはるほどだ。
俺はきょうのお返しをしようと、親父のチンポをにぎにぎしたり、しごいたりしてやると、わりいなと言い俺に抜いてくれと言わんばかりの顔をしている。
上下にしごくたびにいやらしい音がなる。
俺はこれを期に親父に聞いた!
「母さんがいなくなってから、性処理はいつも手とAVだけで、ソープとか行かないの?」と聞くと
『当たり前だ。お前らがいたからな』
親父は俺に上から三段目の引きだしを開けさせた。引きだしには様々なAVがはいっていたが、その中から何も書いてないビデオを持ってくるようにいった。これがなんだかわかるかと聞かれ、
「どうせ、エッチ名ビデオだろ」と答えると、
『単なるエッチビデオじゃないぞ。俺と母さんがエッチしてるビデオだぞ』
といい、俺は早くみたい気持ちでいっぱいであった。親父はビデオを入れた。
そこには、
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なんだかんだで三日目。
この日に衝撃の出会い!教習の空き時間、ロビーでくつろいで コーヒーなんて飲みながら トシと『あの教官うぜーから気をつけろ!』なんて話ししてたんだ。そん時、1人の奴と目があった。2人組で俺らの前を通過してくそいつから目が離せなくなった… まだ初々しく、高校生?って思うくらい可愛らしいそいつ。。
トシ『どーした?ガン見しすぎだよ!お前がガン見すると恐がられっからやめろよ!』
おれ『わりぃ。つーか恐がられるってなんだよ!俺ってこー見えて、結構ピュアでいい奴よ?(笑)』
トシ『本当、だまれ(笑)』なんて言いながらごまかした。
それからとゆーもの、何かとそいつが気になってしょーがなかった。学科で教室が一緒になった時や、空き時間、食堂。
あんま見すぎんのも、キモイし 何より 恐がられる…と思って 気にしないよーにした。それに、こんなとこで何かある訳ねーしなー やらせてくれる女探そう(笑)って気持ち切り替えた^^;
<DoCoMo/2.0 D903i(c100;TB;W23H16;ser359479005858744;icc8981100010604550310f)@proxy1118.docomo.ne.jp>
続きが気になります。
楽しみにしてるんで…。(^o^)
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
続きです……
だんだん興奮して,ローターが気持ち良くなっていった。
次第に問題を書く俺の手も止まり、うつむいてしまう。
俺『ハァ…ウンゥ〜…』
教室は静かだったので、自分の喘ぎ声が聞こえるか心配だった。
Yシャツと乳首がスレる…
次第にち●こが勃起していった。
ヤバい……明らかに制服のズボンがモッコリしてる。しかも今前にいるのに……。。。
有田先生『もういい!分からないなら授業聞け!じゃあ加藤、前で解け。』
なんてヒドい先生なんだ。と思いつつ、小さな教科書でモッコリを隠しながら席まで戻った…。
だが、やはりくっきりとカタチが分かる。何人かの生徒に見られて、かなり顔が熱くなった。
しかしまだまだ授業は終わらない……そしてローター責めも。
あれからまだ10分しか経っていなかった。
俺が席に着いた途端,
俺『アッ……!』
レベルマックスで急にローターが振動する。イスに座る事によって、さらに奥まで刺激してくる…!!
ち●こがかなりパンパンになって,全快に勃起している。
ボクサーパンツがかなりキツい…。。
俺『ウッ〜,ア…ハン』
ヤバい…… どんな体勢を試しても、逆に感じてしまう…。
どんどん体が熱くなる。
しかし,ローターは止まらない。
有田先生はチラチラとこちらを確認している。
さらに大変な事に,ローターが前立腺に当たりはじめた。かなり気持ちいい…。
徐々に我慢汁がしみ出て来た気がした。
ボクサーパンツが亀頭とスレる…。ローターが前立腺を刺激する…。
俺『アッ…イッちゃう…』
もう動いただけで出そう……
有田先生に必死で目で訴えたが、薄笑いを返すだけだ。
もうイッちゃう〜…そう思い、背中をのけ反らした瞬間、ローターが止まった。
有田先生はイク瞬間を見極めたのだろうか……?
しかし,次こそイくかもしれない。パンツが濡れたら最悪だ。もう思い切るしかない…。決心を固めた。
俺『先生、すみません。トイレ行ってきます。』
かなり強引に席を立ち上がり、教室を後にした。
しかしドアをしめた途端,再びローターが動き出した……
_続く_
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@07021410437067_mg.ezweb.ne.jp>
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(OuO)
- 07/9/23(日) 17:47 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@softbank221067140027.bbtec.net>
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Kazuki
- 07/9/23(日) 11:56 -
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俺が初めてフェラされたのは中2の時で、大阪府N市のジ●○コのトイレだった!
相手は70歳位のハゲで背が低く腹出た小汚ない爺ちゃんだった(笑)
俺が一番奥の小便器の前でオナニーをしていたら、爺ちゃんが、
「ビンビンやのぉ!そんなんやったら白いもん出るんちゃうか?」
って言ってきてその後に小声で
「しゃぶったろか!?」
って言ってきた!
大便器の扉閉めてシャツを脱がされ乳首を吸われヘソを舐められた後、ズボンとパンツ降ろされ初フェラされた。
20分くらいフェラされて口内射精してしまった。爺ちゃんは俺の出したザーメンを呑み終えると、
「若い精子はうまいのう、これで10年は寿命延びたはっ!」
そう言ってトイレから出て行った。
<KDDI-ST32 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004014854834_ef.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P903i(c100;TB;W24H12;ser359482002138391;icc8981100010326757797F)@proxy3108.docomo.ne.jp>
よかったらメールとかしてみたいな168・54・23
<KDDI-HI37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0@07002100922980_ef.ezweb.ne.jp>
ゆうたさん、早速ども!少しずつですが頑張りますんでまた宜しくね!近況なんかも教えて下さいね〜。孝太さんは3回分が残ってるけど、それ以外に1回は消しちゃった?そして1回は道連れで削除されちゃいましたよね…。でも全部俺には伝わってますよ!ホントありがとうね。感謝!なぉきさん、体調整えて頑張って!春を笑顔で迎える事を祈ってるからね。ゆさん、久しぶり〜。俺の不安もゆさんの暖かさで払拭できましたよ。間隔を空けないでまた下さいよ!ヨシちゃん、ゆらさん、隼輔さん、ピースくん、すいません、次に必ず返事しますね。
への字に曲げたカズヤの口が視界に入ったので、俺は慌てて言葉を返した。
俺「もちろんそんな事はないさ。一緒に行きたいよ。ただOKすると思わなかったから、ビックリしただけだよ」
和「そうかぁ?」
なおも探る様な視線を向けてくる。最初にこの部室でヒカルの事を聞かれた時にも、カズヤが同じ様な目をしていた事を心の中で思い出していた。
俺「当たり前じゃん。誘っといて一緒に行きたくないって事はないでしょ?」
成り行き上仕方のない発言だ。
和「まぁそうだな。じゃ行っていいんだろ?」
俺「…まぁね」
和「なんだよ。やっぱり歯切れが悪いじゃん」
俺の乳首に触れたカズヤの指先に、なんとなく少し力が入った様に感じた。
俺「そうじゃなくてさぁ、3人で行くっていう事の意味が分かるでしょ?そういう事なんだよ」
和「そういう事って?」
俺『いい加減察っしろよ』
内心そう思ったが、カズヤの顔からはとても俺の気持ちを理解する雰囲気が見られなかった。
俺「だからさぁ、俺にとっては2人とも別々に遊んだりしてるわけだから、一緒にいるってだけでなんか緊張するんだよ。分かった?」
和「まぁ分かる様な分からない様な感じだけどさ。でも別に友達として行くって事でいいじゃん。それともヒカルは俺に対する当てつけでもする気なのか?」
俺「そうじゃないよ。もしそれが分かってるなら俺からカズヤに話なんて持ち出さないよ」
和「ならいいよな?3人で遊びに行くって事でさ。俺はOKだからヒカルにそう伝えといてくれよ」
俺「…2人が揃うとロクな事がないから。修学旅行の時を覚えてる?ほらっ、ロビーで話をした時の事を…」
和「そんな昔の話なんて知らないね。俺達だって少しは大人になったんだから平気だよ。ヒカルだってそう思ってるはずさ」
そう言ってはしゃぐカズヤが、俺の乳首に顔を近づけてきた。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017849827_es.ezweb.ne.jp>
一瞬戸惑った。
しかし、もう考えるのがめんどくさくなった。
俺は、ズボンとパンツを一気に脱ぎ捨て、半立ちのものを口にねじ込んだ。
春は、一度苦しかったようで口から吐き出した。しかし、今度は自ら手で支えながらいやらしい音を出しながらうまそうに口から出したり入れたりしている。
人生で最高にいま俺のちんこはたっている。
口の中があったかい・・・
気持ちよくなり、自ら腰を激しく振る。
体のそこから暑いものがこみ上げてくる。
『ィッィクッ・・・』
俺は、春の口の中でいった。
春は、口から精子を垂らしながらぐったりしている。春の股間もビンビンになっているようだ。
しばらくすると、春は全裸になった。すると、ぐったりと横になっている俺にまたがってきた。
『今度はこっちねぇ〜』
と、楽しそうに自分のポケットからコンドームを取り出し俺のまだイきりだっているものにつけた。
すると、いきなり俺の口のところまで春のちんこをもってきた。
『なめろよ』
俺はただ一瞬春が何をいったのかわからず固まっていた・・・
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490002642544;icc8981100000652452378f)@proxy3109.docomo.ne.jp>
かなり遅れました! すいません……
読んでくださる人がいて嬉しいッす笑
続き……
授業が始まりそうだったから教室へ戻った。
かなり不自然な歩き方かもしれなかった。 なぜならローターが無理やり俺のア●ルに入れられているからだ…。
有田先生『はい起立』
授業が始まった__
まだローターは動かない。でもやはり何かムズムズしてしまう。
その時――
俺『ウッ……』
ウィーンという重低音でローターが動き出した。
有田先生を見ると、ポケットに手を突っ込んでいる。
じわじわとローターが強く激しく振動していく…。
俺『ハッ…ン、クッ』
ヤバい,ばれる… そう思い、声を押し殺して顔を伏せたが……
有田先生『オイ有村!寝るな〜〜』
さりげなく注意され、強制的に顔をあげた。
授業が終わるまであと45分、かなりツラい……。
すると不意に隣りの友達(田中)が話しかけて来た。
田中『テスト範囲さぁー,数学と英語…つか理科以外分かんないから教えて〜』
と言ってきた。よりによってこの状況で…。
だが、なぜかローターが止まった…。
有田先生がチラッと俺の方を見ている。何を考えているのだろう__
俺『分かった〜,,えっと…』
俺はカバンの中に入ってるメモ帳を確認しようと思って取り出し,田中に説明した。
俺『数学が〜』
そう言った瞬間…!
俺『アァアハッ…イャッ!』
ローターがいきなりかなりの振動で動き出した。さっきとは全然ちがうレベルだ。
イスを傾けながら話していたし、急にだったので,かなりいやらしい裏声を出してしまった…。
田中『え?どしたの?』
心配そうに顔を覗いて来る。
俺『いや、大丈夫。それに全部書いてあるから!』
そう言って何とかやりすごした…。そしてローターは止まった。
10分ぐらい経ったが、何も無い。やはりさっき俺が変な声を出したのはさすがにマズいと有田先生も思ったのだろうか……?
だが違った――
有田先生『有村が問の3だ!』
ボーッとしていたので,問題を当てられたようだった。しかも前で黒板に書かなければならない。
俺『はい……』
俺が前に出た途端…!!
俺『……ッ!』
またローターが動き出した…
ヤバい…。皆に見られている…。隣りで有田先生にニヤニヤ見られている気がした。。
ゆっくりと式を書いているうちに,どんどん俺の呼吸が荒くなっていく……
いつのまにか興奮している自分がいた。 Mではないのに__
続く………
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@07021410437067_mg.ezweb.ne.jp>
おひさですo(^-^)o
続き待ってます☆
日々の疲れがたまってこの時期はシンドイです><;
<KDDI-TS33 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@05001016920492_md.ezweb.ne.jp>
再開しましたね〜(^-^)
これからも応援してます。
シュウさんのペースで続けてって下さいね!!
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2122.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@p5060-ipad11kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>