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俺は作り話しだとか本当の話しとか、イジめた奴らがどうとかイジめられた君に興味なし!ただ抜く為に見てるだけ〜
これがノンフィクションなら君は精神的に参っただろうから、応援しとくよ♪
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戸を少しだけ開けて、中を見た。
「!」
カズ先輩とリョウ先輩が、Yシャツのボタンを外し、前をはだけさせた状態で抱き合い、キスしていた。
オレは、一気に戸を開けた。
二人とも、驚いてこちらを見てくる。
「マサ、お前、なんで」
「マサくん、これはチョットした冗談なんだょ」
二人とも焦っている。
「信じると、思ってますか?」
オレは、普段通りの口調、表情で返してあげた。
「・・・マサ、こっち来い」
カズ先輩の前に行く。
すると、いきなり抱きしめられた。
そして、唇を塞がれる。
リョウ先輩は、Yシャツのボタンを外してくる。
抵抗するが、156のオレが、184&178の先輩に敵うワケがない。
舌が入り込んで来て、口の中を這った瞬間、力が抜けた。
抱かれていた腕が放され、唇が離れる。
オレは、尻餅をついた。
長身の先輩二人に囲まれて、怖かった。
「言わねぇよなぁ?」
カズ先輩に言われて、オレは頷いた。
「よし、イイ子だ」
そう言うと、またYシャツのボタンを外す。
リョウ先輩もボタンを外す。
「今日は、性についての実習だ」(笑)
ウチの部活では、エロばなをする時に性についての勉強と言ってやっていた。
しかし、実習は初めてだった。
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これは、オレが中1の時の話し。
当時オレは、自分がゲイだなんて気付いていなかった。
部活は、自然科学部というものに入った。
科学に興味があったワケではない。
ただ、やる気のなさと、先輩方が優しく、チョット馬鹿でエロかったからだ(笑)
一年で入ったのは、オレだけだった。
先輩方は、皆優しくしてくれた。
その中でも、3年のカズ先輩は、特に優しくして、カッコよくて、憧れた。
まぁ、小学校の頃に同じクラブだったってコトもあってだが。
部員は、3年が2人、2年が3人、1年が1人の、計6人だ。
全員男子だから、遠慮なんてなかった。
いつも笑いが絶えなかった。
だけど、オレは、見てはいけないモノを見てしまった。
入部してから2ヶ月が経とうとしていた日。
その週、2年は職場体験とやらでいなかった。
オレはその日、部活を休む予定で、カズ先輩にもそう言ってあった。
だが、顔くらいは出しておこうと思い、部室に行った。
戸に近付く。
すると、中から声が聞こえてきた。
「愛してる・・・」
「僕もだよ、カズ」
オレは、驚いた。
中から聞こえる声は、3年のカズ先輩とリョウ先輩のモノだった。
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ゆうたも完全勃起〜単パンが我慢汁でベタベタになってました。ゆうた我慢汁すごいよ…っと答えるとゆうたはすかさず単パンを一気に脱ぎちんこを僕の口元へ!ゆうたは僕の頭をもち、俺のちんこしゃぶりたいんだろ!?俺もう我慢できねぇ!それを聞いていつものゆうたとは違ったけど僕は嬉しくて仕方なかったのでしゃぶりまくりました!ゆうたはあーあっあっすっげぇ気持ちいいっ〜と喘いでいました。そんなゆうたも僕のちんこが気になったのか、足で僕のちんこを触っていました〜もちろん僕は完全勃起ちんこが単パンからはみ出るほどでした。ゆうたは僕の顔にかけたいと言い出しました。僕は嬉しくなりちんこをくわえながらうんっと答えました。しばらくするとゆうたは僕の口からちんこを抜きものすごい勢いで扱きまくりました!そしてあーいく、いくいくかけるよ!アッアッーゆうたは果てました。僕の顔は彼のザーメンでベタベタ。僕は必至に手で掻き集めてなめました〜やはり彼の精子は美味しかったです〜また書きます
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もう僕もやばいです・・・。早く続きをお願いします!!
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俺には良という彼氏が居ます。髪は少し長めのジャニーズ系でハーフみたいな顔立ちをしています。良とは中一の頃知り合って中二の頃に彼氏になりました。その流れを話したいと思います。
ある日、良がトイレ行こうと誘って来たのでただの連れションかと思って着いて行った。俺も催してたので用を足していると横で用を足していた良がいつの間にか、俺のを見てきた。その頃の俺は自分がゲイである事を認識し始めた頃で見られるだけでどんどん意思とは無関係に大きく、遂には立ってしまったのです。お前、見られるだけで立ったのかよと良が呟くと俺の後ろから触ってきた。良は慣れている様で凄く気持ちよかったです。尻に良の熱い棒があたっていたので良のを服の上から触ってやりました。そうすると良が個室に入ろうと提案してきたので入る事にしました。良が「お前舐められたことあるか?」と聞くとしゃがみ込み俺のビンビンに立った棒を咥え始めた。
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馬鹿
- 07/9/2(日) 1:25 -
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入らなくてやめた僕と誠は、他の二人より早く終わった。みんな二発三発と盛んなんです。相手をしていた女性は、あの後すぐに帰ってしまった。まだ経験が少なかったらしく、あんなおっきいのに驚いちゃったのかな。僕もびっくりした。
誠は裸のまま僕と談笑していた。きっとヤり足りないだろうけど、もうちんこは萎えている。それでもまだまだおっきい。ダランとしていて、ホント立派。笑う度に揺れてた。だから僕は気になって誠のちんこの話をしてみた。
「誠のすごいね。入らないの初めて見たし」誠は笑ってよくあるんだよねって言った。笑顔が可愛い(*´∇`*)
「まぢあんなの初めて見たからさぁ、触ってみてぇとか思って…」勇気を出して、でもちょっと怪しくないように切り出してみた。「みんな言うし、それ。別に触るくらいなら構わないけど??」と何とも嬉しい言葉。「ヒロヤにも触らしたしさ、なんかみんな俺の気にしすぎ」って言いつつ自分で眺めている。誠が自分のモノを片手でいぢりだす。片手じゃ余りある大きさだ。「触るんじゃあれだから見てる」と、今思えば惜しいことをした。ただバレたら嫌だし、出来るだけ健全に(既にあまり健全じゃないかもだけど)付き合っていきたくて、かなり強がりをした。
それでも誠は喋りながらもいぢっている。少し大きくなったかな。両手を使い始めた。既に指がギリギリ届くくらいだ。「つぅかヤれなくってまぢヘコむし」誠が言った。「入らんくて泣くとか有り得んだろ。泣きたいのは俺だって」「いいぢゃん、相手なんていくらでもいるんじゃん??」誠は笑いながらいねぇよって言ったけど、いるのを僕は知っていた。そんな話をしてると、もぉ完全に起っていた。アグラかいて座っていたんだけど、ヘソに付いてるし、やっぱり細い体には不釣り合いだ。両手でもまだ握る隙間がある。指も握り切れずにちょっと届いてない。「すっげぇ…」って思わず呟いた。「これ、誰なら入る??」「やりゃあ入れてやるって」…逞しい。この顔にこの巨根はズルい。
触りもしないから、その時はそれで終わった。二人で先に帰ったから、二人並んで歩いた。カッコいいからズルい。好きになった僕がいけない。下げて履いたズボンからチラつくパンツがエロくて、いちいちドキドキしながらいた。「次ん時は本気で入れるから」笑ってそう言って別れた。後ろ姿を見てたら電話してたけど、なんとなく彼女と話してるような気がした。
<KDDI-SN36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@05004014321175_ec.ezweb.ne.jp>
「皆初エッチ終わったん?」
「まだ」 「俺も」
全員があつまり
エロ会議に
「俺終わったぞ」
一人だけ
初体験がおわった
一番顔がかっこいい
サッカー部の修平が
口を開くと
全員修平に目がいく
「どんなんどんなん?笑」
全員が聞いていると
修平が初体験のはなし
を始めた
「ゴムつけた?」
とかいろいろ
説明をうけながら
一人が
「やべぇ…
たってきた(笑」
といいながら
ビンビンにテントを張って
いて
「俺も」 「俺も」
と半数の奴が
みせてきた(笑
一人の奴を脱がすと
チンコがズボンに
引っ掛かって
跳び跳ねてでてくるのを
何回かして楽しんだ(笑
ムービーも(´_ゝ`)笑
日常茶飯事で
プールの時や
体育の着替えの時は
やばいです(´ω`)
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工業高校に通う
01年です(゚3`)
学力もバラバラ
まぁ自分は下の下(笑
文武両道で
運動バカばっかです
女がいないので
やりたい放題
では カテゴリ別で(´ω`)
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880012028261;icc8981100010603273427F)@proxy3149.docomo.ne.jp>
<KDDI-SN37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07032040447775_mg.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@softbank219179112137.bbtec.net>
産婦人科の男医者にはゲイが多い。
そんな話題がふと酒の席で飛び出した。
まぁ酔っぱらいが言い出した事なので、理由を聞いてみれば案の定『マンコ見飽きてチンコにはった』なんていう馬鹿げたもので。
俺は特に気にする事もなく、皆と一緒に笑顔で話に参加した。
そして。
話も最高潮に盛り上がった時、友人のMがいきなり手をあげ、とんでもない提案をした。
『なーなー!その話、じゃんけんやって負けた奴が検証ってのはどうよ?』
俺は飲んでいた焼酎を吹き出しそうになった。
しかし、周りのやつらはといえば…。
『いーねーそれ!めっちゃ楽しそー!』
と笑う友人Aを筆頭に、異常なテンションで賛成し、更に盛り上がる。
俺は焼き鳥の串を手に取ると、真剣な顔でくるくる回した。
(微妙に嫌なんだよなー…負けなきゃ良いってのは分かってんだけどさー…)
どうしても負けた時の事が頭に浮かんで仕方なかった。
もし、何らかのそぶりで俺がゲイだと知れてしまったら、この連中の事だ、何をされるか解らない。
長い付き合いの中、カミングアウトしなかったのもそれが理由だ。
俺は、溜め息をつきながひたすら悩む。
すると、真向かいに座っていた友人のTが心配そうな顔で尋ねてきた。
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Taka
- 07/9/1(土) 3:40 -
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<DoCoMo/2.0 F903i(c100;TB;W23H12;ser357672004744590;icc8981100010599420297f)@proxy1105.docomo.ne.jp>
高校の時の体験を話します!
自分が高校に入学してテニス部に入りました、自分はみんなより上手くなくいつも遅くまで部活をしてました。ある時、とても好きだった先輩が(先輩の名前が陸です)
陸「たく!今から家に泊まりに来いよ!」
自分「えー、だるいしぃ〜イヤ〜」
内心「陸から泊まりに来いて言うの珍しいな〜」と思いました!
陸「いいから来いよ!明日、学校休みやし、酒でも飲まんか〜」と上機嫌!自分「じぁ、行く!」
自分は、酒が大好きで何も考えずにOKしました!久しぶりの先輩の部屋やっぱりセンスいいな〜と思っていると先輩が
りく「たく!風呂入って来いよ!上がって来るまでには酒の準備しとくわ!」
自分「わかった!先に始めらんといてよ!」と一言残し、風呂に入り行きました。上がって部屋に戻ると、もう、ビール片手にテレビ見ている先輩がいました。
自分「もう、飲んどるしぃ!ズルい!」と言うと陸「ええやんけ!おまえも飲め!」と言ってきました。
飲み始めて一時間ぐらいたって、先輩の顔見てると泣きたくなりました。このまま、先輩に好きと言えずに先輩は卒業するんだな…と思うと涙が止まらなくなりました。泣いているのにきずいた先輩が。陸「たく!どないしたん?なんか、あったんか?」て聞いてきました。
自分「なんでもない!」て言ったら
陸「そんなはずないやろ!なんかあるんやったら俺に言え!」て言ってきました!そこで自分は!陸「先輩の事が好きやねん!」て言って大泣きしました!すると、先輩が陸「そうやったんか…」
自分は、絶対に嫌われたと思い泣いていると、後ろから陸「実はな、おれも好きやってん」と言われ、顔を持ち上げてキスしてきました!
眠たいので寝ます!続きは近いうちに!ダメ文で申し訳ないです…
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486000289569;icc8981100000639074634f)@proxy226.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH903i(c100;TB;W24H16;ser352890011723606;icc8981100000642197653f)@proxy2118.docomo.ne.jp>
『カワイイね笑』
彼は唐突にそう言うと、右手の平で触ってきた。慣れた手つきでスル〜っとケツの割れ目を伝って下へ下へと移動し、股下を軽く揉むように撫でられる。あまりに急で俺は気が動転していた。まずい…電車は満員で前の奴(B)とは向き合って密着状態。しかし、不覚にも股間はムクムク膨らんでいく。必死に後ろへのけぞろうとするけど、全く身動き取れず。ついに、パッツリと張ったテントがBの股間に接触してしまった。
『ん?』
気付かれた…下へうつむいたままごまかそうとしていると、Bは『あはは、アツシまたやってんのかよ笑』
『バレた?つかカワイくね?彼。すげぇムラムラしてさ、つい笑』、B『君、ビンビンじゃん。カッコいいし女のコにもモテそうなのになぁ…オンナいるんでしょ?彼女が見たらどう思うだろうね。』
そう言うとBは腰を上下に振り股間を擦りつけてきた。アツシも親指でケツの穴をグリグリ押しつけながら中指と人差指を器用に扱い竿の根元でクッ、クィッと刺激する。今まで女とHは経験したけど、男のそれはこれまでの感覚とは全く逸脱して‥うっ、んっっ!ヤバい…俺はどうする事も出来ず完全に相手のペースに乗せられていた。
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05001010791959_ad.ezweb.ne.jp>