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「しゃあないやん。俺、そっちの人間なんやし。」俺は開き直った。さとしは黙っていた。俺もさとしも、もうたぶんしょんべんは出尽くしていたと思うのに、そのままの格好で変だった。「なぁ、さとし。黙っててな。それとも、脅す?」とか、焦って言った。するとさとしは「てっちゃん、そっちの人間なんやったら、なんで俺の気持ちに気付いてくれへんかったんやろ、って。」と言った。一瞬意味が分からなかったが、「てっちゃんが他の男とハッテンしてるなんて、まじ悔しかったし。」知らなかった。さとしが俺のことを好きだったなんて。俺も見た目悪い方じゃないけど、さとしはまじ女受けする、俺から見てもかっこいい、事実何度も告られているようなやつだ。確かにかわいいな、と思ったことはあったけど、まさか・・・。「てっちゃん、俺、告っていい?」振り向いたさとしのちんぽはギンギンに上空を向いていた。
すいません。眠くなってきました。また続き書きます。おやすみなさい。
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部活の休憩時間にトイレに行ってしょんべんしていると、後からさとしが入ってきて隣にたった。中学からの同級生で、仲良くしている。「昨日、てっちゃん何してたん?」「あっ、俺。ヒマしてた。」「あっ、そうなんや。」・・・すごくどうでもいい会話に思えた。「●●公園にいたん、てっちゃんやろ?」電気が走った。「えっ・・・」「もう一人、誰かといっしょに。俺、知らん人やんな。」「あっ、・・・そ、そうやな。」「地下駐車場、入っていったやん?もう一人の人、自転車乗ってたのに・・・」完全に怪しまれてる、そう思った。「あの辺にいたん、さとし。」「うん。通りかかった。」「あれからな・・・」と言い訳しようとすると、「二人でトイレ入ったやんな。」終わってる。最悪の状況。「あと、つけたん?」「うん。」黙っていると、「てっちゃんの相手の人、あんなに大きな声出して、警備員にでも見つかったらどうする気やったんやろな。」やっぱり何もかもばれている。終わってる。
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ところが彼は、俺のびんびんのでかちんを見事な手さばきで扱いながら、自分が体勢を入れ替えてケツを出し、自分のアナルに俺のを挿しこんだ。「うっ・・・」なんだ、この恐ろしい快感は。『生は困る』と言いかけて、俺は快感に負けた。最初に腰をふりはじめたのは彼だったが、次第に俺が突いていた。彼は、地下駐車場に響き渡るんじゃないかって思うぐらいの声で「いく〜!」と叫んだかと思うと、せまい個室の壁に何回も何回も勢いよくザーメンをところてんで発射した。俺もたまらず抜いて、便所タンクの方に発射した。余りの勢いにザーメンの跳ね返りがかかってしまった。しばらくやってなかったけど、この日は最高に気持ちよかった。ところが次の日・・・
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地下駐車場のトイレはガランとしていて、誰も来そうになかった。個室に入ったら早速キス。彼の舌がすっげえやらしく俺の口の中をまさぐるから、俺も夢中で舌をからめた。乳首をつままれると体がのけぞった。すかさず乳首攻めにあって、頭の中は真っ白になった。「かっこいいね。」とか「もてるだろ。」とか言われるたびにとろけそうになった。気が付けば俺は上半身を脱がされており、パンツはすっかり膝までおりていた。相手も脱いでいて、結構暑い日だったので汗と汗が密着感を強めた。体中を舐めまわされ、とうとう相手は俺のちんぽをぱっくりと口にくわえた。「びんびんだね。」そう言われると、俺のちんぽはさらに激しく血液を脈打った。友達にもでかいって言われる俺。自分は完全にタチだって思ってて、俺のでかちんを相手にぶちこむのが俺のスタイルだった。でも、この日の彼は、俺がそれまでに出会ったどんなやつよりも攻め方がうまくて、このままじゃ奪われる・・・、ケツを出せって言われたら、完全に支配されて受け入れてしまうって感じまでしていた。
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高校2年生の哲平です。
このまえ、部活もオフで、誰とも会う約束もなくって、ヒマでヒマで仕方なかったんで、掲示板カキコしたら、いい感じで連絡取り合えたんで、約束の場所に行きました。相手は大学生の人でした。
俺が「いきなり部屋とかホテルとか抵抗あるんで」っつったら、じゃ、●●公園のトイレでどう?とか言ってくれたんで、そこに行きました。でも、結構人の出入りが多いんで、こんなんでできるんかなぁ、と思って待っていました。すると、約束の人が来ました。写メよりちょっとかっこよかったかな。
「ここでやったことあるんですか?」って聞いたら、ここは初めてだって。結構人通り多いっすよね、って言うと、すぐ近くの地下駐車場のトイレどう?ってことになって移動しました。ほんと俺も溜まってたのと、予想以上にいい感じの人だったんで、やりたくて仕方なかったんで結構必死だったかも。(汗)
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わけのわからないクレーマーは無視して、頑張って下さいね〜〜
確かに、一回自分で消しましたね〜二回も催促みたいなレスしたら、ウザイかな、とか思いまして(*^_^*)
連休終わりだ(>_<)
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ヒロユキ
- 07/9/24(月) 20:13 -
お、更新されてる〜。
やっぱカズヤが好きです。
すぐ拗ねそうになるあたりがかわいい(笑)。
ただ、カズヤが三人で旅行に行きたがる気持ちは僕にはよくわかんないですね。
単純に仲良くしたかっただけなんですか?
<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TB;W30H15;ser357663001411911;icc8981100010555179366F) @proxy262.docomo.ne.jp>
俺『舐めてや。俺のん。』
兄『うん。』
兄ちゃんが思いっきり俺のをくわえた。
俺『はぁ。スゲェ。ってか上手すぎやろ。』
兄『んっ。はぁ〜。大き。』
俺『上手いか?』
兄『ん。おいし。』
俺は兄ちゃんの頭を持って腰を振った。
兄『んっ。んっ。』
クチュクチュいやらしい音が部屋に響いた。
兄『もう我慢出来ない。ちょうだい。』
今までの感じからみて兄ちゃんがドMだと感じた俺は意地悪をしてみた。
俺『何をどこに?』
兄『お前のちんちん俺の穴に入れて。』
案の定兄ちゃんはおねだりしてきた。
楽しみは後に取っておきたかったので、俺は兄ちゃんの穴に指を入れるコトにした。
俺『兄ちゃん。見てみ。俺の指入ってるで。』
兄『あっ。ゃぁ。ダメ。』
俺『何がぁ?穴吸い付いてくるけど。』
だんだんと出し入れの速さを早めて行くと、兄ちゃんはかなり感じているらしく喘ぎまくった。
『クチュクチュクチュクチュ…』
兄『ゃぁん。ぁぅ。もぉムリぃ。』
俺『何が?言ってみ。ほら。』
兄『ぁぁ。だってぇ。指でイきたくなぃ。ちんちんちょうだい。』
俺『まだダメ。我慢しろ。』
『クチュクチュクチュクチュ…』
兄『ゃぁぁぁぁ。ダメぇ。』
穴が痙攣してきた。
それでも止めずにいると兄ちゃんの身体が大きく脈打った。
兄『ぃゃぁぁぁ。』
かなりの量の精子が出た。
兄『ゃぁ。はぁ。』
俺『イッちゃったの??』
兄『んっ。イッちゃった。』
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りょうと
- 07/9/24(月) 18:37 -
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0 @07042480640240_vj.ezweb.ne.jp>
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実ゎ、今の付き合ってる(中3×中3)彼氏の話も書こうと思ってます!
どうですか?
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いつも楽しみにしてます
航さん、高3なんですけど俺も友達になりたいです。
友達になってください
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ちょっと気持ちがわかるから見て泣きそうになりました゚。(p>∧<q)。゚゚
続き待ってます!!!
<DoCoMo/2.0 N904i(c100;TB;W30H20;ser352891016271112;icc8981100010563671644F) @proxy3132.docomo.ne.jp>
祐希
- 07/9/24(月) 13:36 -
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僕は泣きそうになりました。すると、有田先輩が「小さいな。大きくしてやろうか」と言って、僕の乳首を舐め始めました。
体育倉庫の中の器械体操用のマットの上に転がされて、腕を捕まえられ逃げれずに「あぁぁっ」と喘いでました。
田代先輩は、体育倉庫の鍵を中から締めて、僕にキスをしました。
僕はディープキスをしらなくて、田代先輩がベロを入れてきた時は困りました。
「こいつチンコ立ってんぞ」と有田先輩は僕のチンコを舐めてきました。
「うぅぅ、あぁっ先…輩」と喘いでいると田代先輩が、「舐めろ」と言って僕の口に田代先輩のアレを持ってきました。
田代先輩のも有田先輩に負けずデカかったです。
先っぽが濡れていて、ベトベトしてました。
「祐のせいで濡れてんだから綺麗にしろよ」と、急にSキャラになりました。
有田先輩は自分の鞄の方に行き、ローションと制服のベルトを取ってきました。
ベルトで僕の両腕を縛り、ローションを僕のおしりの穴に塗りました。
「我慢しろよ。バドミントンが強くなるからな」と有田先輩は指を僕のおしりの穴に入れました。
いたくて「ああぁぁっ」と喘いで、田代先輩が口を抑えました。
田代先輩ゎ僕の耳を歯で甘噛みしました。
そこで、「静かにしねぇと、学校にばらしちゃうよ」と囁かれてた。
有田先輩は指の数を増やして、最後はアレを挿入しました。
「あぁ、あうっ、痛っ、あ、う、痛い」と泣きながら言ってました。
僕の体操服は田代先輩の我慢汁でベトベトでした。
田代先輩が僕の口に再び、アレを。
田代先輩の腰付きが早くなり、田代先輩は僕の口の中で果てました。
僕の口で小さすぎてそとにいっぱいこぼれました。
田代先輩は僕にディープキスをずっとしてました。
有田先輩は僕の後ろにいき、右手で僕のアレを、左手で僕の乳首をいじり、僕はなんだか痛みが快感になって、いっちゃいました。
有田先輩もチンコを外にだして、僕の背中にいっぱい掻けました。
「ハァハァ、ハァハァ」とみんな息を荒くしてマットに転がりました。
すると有田先輩が「ごめんな、いきなりあんな事して」と僕に言い、田代先輩も「祐が可愛いすぎてついネ、ごめん」と謝ってきました。
「イイですよ。」と泣きながら許しました。僕は体操服をきて、片付けを続けようとした時、田代先輩が「俺たち3人で付き合おう」とか言いました。
僕はこのときゲイに目覚めてました。
「イイですよ」と言いました。
それからは学校で休み時間や放課後、休みの日も3人で遊んで、トイレや先輩のウチでフェラをしたりしてました。
僕が3年に上がる時に卒業してしまって、今は連絡を取ってません。
去年の話って事です。
どうやら、先輩たちはお互いゲイと言う事を知ったのゎイイが、どちらもタチだったので、ウケを探していたらしいです。
今は、部活でタメの人でゲイの人を見つけたので仲良く遊んで、やったりしています!
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Beep
- 07/9/24(月) 11:16 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30) @softbank220008168047.bbtec.net>
「どうしたの?」
「シャトル置く場所が分からなくて…」
「あそこだよ」と上の方を指指しました。
僕は身長が低くて届かなくて、オドオドしてると僕の脇腹あたりに大きな手が被さりました。
「わっ!」
と驚いてると。
有田先輩がきて僕を抱き抱えて、上までやってくれました!
「大丈夫かよ。カルシウムとらなきゃ」とか言ってると僕の体操服の上が、捲れてしましました。
「わっ!」
と下げようとしたら、田代先輩が「乳首がピンク色してんな」とまじまじ見てきました。
「可愛いな。」と有田先輩はそう言いながら、指で摘まんできました。
「うぅっ」
とくすぐったいょぅな変な感じで思わず声が出ちゃいました。
今更ですが、僕のその時の身長は、151で有田先輩も田代先輩も175を超えてました。
有田先輩は
「感じちゃってんの?」
田代先輩が
「やめろよ!」と言ってました。
僕が服を下げると有田先輩が「チンコ見してみぃ」と言って来ました。
僕が
「えっ。」と動揺してると、有田先輩が「俺が見せてやるから祐も見せれば言いんだよ」とか言って、有田先輩はユニホームとパンツを足首までさげました。
デカかったです。
僕は生唾を飲みました。
「祐も見せろよ」と言ってきて困って、田代先輩にヘルプのアイコンタクトを出しました、
そしたら田代先輩が僕の体操服のズボンとパンツを強引に下げました。
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次の日、1年生が部活を入る部活を決める日になりました。
僕は絶対バド部に入ると決めてたので入部届けを出しに行きました。
その日ヵラ練習でした!
1年生は男子僕含めて5人、女子12人でした。
自己紹介の時、先輩が「祐君だぁ、可愛いよ」とか言うもんで照れて自己紹介を済ませました!
部活のお陰で、友達も沢山できて、同年代からも男女関係なしに「可愛いぃ」とか言われ嬉し恥ずかしって感じでした。
ある部活の日、終わって体育館掃除の担当決めじゃんけんで負けた、僕と田代先輩、有田先輩になりました!
「この3人ならイイな」と田代先輩が言って。
片付けてました。
僕がバドミントンで使うシャトルを体育倉庫に持ってて、置く場所が分からずにいると、田代先輩が来ました。
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