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風呂に入った俺とさとしは、不思議な空気に包まれた。先に湯船に入ったさとしは、少し前かがみでタオルを当てている俺の顔を悪戯っぽく見上げ、その手を静かにどかせた。抵抗することもなく、俺はさとしの前に半勃起のちんぽを出してしまった。「やっぱ、てっちゃん、でかいね。」さとしはそう言うとやさしくくわえた。これまでのどんなフェラでも、むさぼりつくような、すいつくような、時にしけてしまうような雑なところがあったけど、さとしのフェラはちがった。表現しにくいが柔らかい。ムース系のスイーツにスプーンをさした時の感触のような、そんな気持ちのいい柔らかさだ。思わず「ああぁ。」と声が出ると、さとしはシャワーをひねってその声を消した。下の上で、俺の亀頭は丁寧に転がされる。性感帯の全てを刺激するように、やさしく温かく、さとしの舌は絡んでくる。血液が大量にちんぽに流れ込んでいるのが分かった。竿の血管が破れそうなぐらい、心臓に合わせて脈打っている。その浮き上がった血管や裏筋に、さとしは舌の先をすべらせた。電気が背筋を走ったような快感だ。その口は徐々に玉にも迫ってくる。シャワーの音に混じって、俺の両方の玉がさとしの口に入ったり出たりするポコポコ音がかすかに響いてくる。ふと気が付くと、なんとも情けない格好で立ち尽くし、全てをさとしに任せきっている俺がいた。でも、それもつかの間、やさしい唇はやさしいまま上下運動を始め、何分経っただろう、俺はさとしの口の中でいってしまった。
また書きます。今日は寝ます。応援のみなさん、ありがとう。
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さとしの家は、よくこの掲示板にあるような「出張中で」とか「家族みんな留守で」とかじゃなく、俺がいつも遊びに行くときと同じだった。「あっ、てっちゃん、こんばんは。」さとしの母さんが笑顔で話しかける。姉きも帰っているみたいだ。さとしの父さんは帰っていなかったみたい。なんだこりゃ。こんなところでできるわけないじゃん。たぶん先走ってた俺のちんぽは、微妙な湿気をボクサーに残して萎えていくのが分かった。「もう、あんたクッサイなぁ。部屋行く前にお風呂入り。てっちゃんも部活あとやろ。入っていき。」「息子をばいきん扱いするな!てっちゃんにも失礼じゃ。てっちゃん、風呂はいろ。うちのおかんうるさいし。」「誰にもの言うてんの!」・・・俺は唖然とした。さとし、最も危険な場所で最も安全な状況作り出してる。
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そっとさとしの股間に手をのばすと、さとしのちんぽはすでにギンギンだった。トイレで見た時も思ったんだけど、さとしってこんなにでかかったっけ?意識してなかったから、修学旅行でも部活の合宿でも気付いてなかったのかな。もう勢いでさとしの服に手をかけた。するとさとしは「してくれるん?」と聞いてきた。さとし、悪かったって。そんな、無神経なツレに気を遣うなって。「さとしが・・・いいなら。」俺はそう答えた。
「じゃ、俺んチおいでよ。」「あ、うん。」確かにここでハッテンしちゃったら、地下駐車場どころじゃないしな、そう思って、俺たちはさとしの家に自転車で向かった。
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なんかセツナイ展開に。(>_<)
続き楽しみにしてます!!
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俺は強くかなたを抱き締めた。
かなたの体は細くて折れてしまいそうだった。
細い肩は少し震えていた。
かなたも俺の背中に手を伸ばして強く抱き締めた。
俺は興奮してしまって、そのままキスをした。
柔らかいくちびるを舌で開け口の中に入れた。
かなたは力が抜け、俺に身を委ねた。
ほっぺたが少し赤くなっている。
もうかわいくてたまらなかった。
そしてスイッチが入ってしまった(笑)。
欲望のままに俺の右手はスウェットパンツの上に。
柔らかい生地の上からちんこをつかむとはっきりと勃起しているのがわかった。
たまらなかった。
ヤバかった。
体型の通り小さかったけどかちかちになっていた。
顔を見ると、かなり恥ずかしそうに真っ赤にして、目を反らしていた。
だぼだぼのスウェットだと足や腰が余計に細いように感じた。
ちんこを触って揉むと、かなたは目をつぶった。
かなたのぬくもり。
かなたの空気。
ほぼ密着した状態でかなたの吐息を感じた。
そしてズボンを下げようと思ったその時。
俺の携帯が鳴った。
家庭教師の事務所からだった。
我に返った。
電話は新しい生徒の紹介だった。
普通に断って切ったけど、そのあと完全に我に返った。
今目の前にいるのは家庭教師の生徒。
ましてや中2の男の子。
やばい。
手を出すのもやばいけど、俺はもう普通に好きになろうとしてる。
最近はずっとかなたのことを考えてしまっているし、さっきもかなたが止めなかったら「好き」って言ってた。
かなたのことを考えたり悩んだりで、メールが来たらめっちゃうれしいし。
好きになってしまうのはやっぱまずい。
かなたのことをこれからのことを考えても、かなたもまだ中学のかわいい男の子なんやし…。
「やっぱ、今日は帰れ。」
一瞬沈黙になり、かなたは不機嫌な顔になった。
かなた「いやだ」
「てかもうそろそろ遅いしな。送ったるから。」
かなた「1人で帰る」
かなたは足早に出ていった。
その日はメールは来なかった。
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読んでるこっちの胸がキュンとなります(笑)
続き楽しみにしてます☆
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イロイロと感想、応援ありがとうございます。
うれしいです。
てかそれ以前にこんな長い文章を読んでいただいて光栄です。
でも、自分で言うのもなんですが…これからめっちゃおもしろいです(笑)。
次の日。
ずっと昨日のことを考えていた。
とにかく激しく後悔。
そしてかなたの普通な感じは何なんだってこと。
夜8時ごろ。
インターホンが鳴った。
出てみるとなんと、かなただった。
「え?かなた…」
目が点になっていると、昨日と同じようにずかずかと入った来て、昨日と同じようにベットのはしに座った。
かなた「ヒマやったから」
そう言いながらテレビをつけた。
はっ?という感じだった。
「かなた?」
かなた「何?」
かなたはテレビから目を離さない。
「あのさあ、昨日のことなんやけど…」
かなた「あ、単語テスト100点やったで。」
完全に俺の話をさえぎるように大きな声で言った。
かなた「全然勉強してなかったとこやったけど余裕やったし。やっぱ俺すげえ。」
続けざまにぽんぽん話すかなたは珍しかった。
かなたは携帯を取り出しメールを打ち始めた。
と俺の携帯が鳴った。
送信者かなた
かなたは目の前の俺にメールした。
(気にしてないから)
かなたはテレビのチャンネルを変えていた。
「え、あんなことしたのに?」
かなたは何も答えない。
「かなた?」
完全無視。
俺はかなたにメールした。
(今日はなんで来たん?)
かなたはすぐに返信してきた。
(ヒマやったからやって)
続けてすぐ
(あと昨日すぐ帰っちゃったから)
ときた。
かなたの(メールでは素直になれるから)というメールを思い出した。
俺は
(昨日ごめん)
と送った。
そしたらかなたは携帯をずっと見つめててなかなか返ってこなかった。
ずっと携帯画面を見ていて10分くらいたって打ち出した。
打ち終わると視線をテレビに戻した。
俺はそのメールを見てびっくりした。
(俺、昨日ずっと起きてた)
つまり寝てるふりしてたってこと?
何回も呼んだり、顔を近付けたり、そしてくちびるが重なるまで。
驚いたと同時に考えた。
かなたの気持ちは?
受け入れたってこと?
俺を試した?
俺はベットの上、かなたの横に座った。
かなたは相変わらずテレビを見ている。
「かなた、俺な、正直ゆったら…」
言葉につまった。
めちゃめちゃ緊張した。
「キモいと思われるかも知れんけど、かなたのことかわいいと思ってしまってて、階段のときも昨日も理性が抑えられなかったというか…、とにかく…」
ずっとテレビを見ていたかなたが初めてこっちを向いた。
かなた「思わんし」
「えっ」
初めて俺の目をはっきりと見てかなたは言った。
かなた「キモくない」
やばい。
なんか…胸がきゅんとなった。
俺は思わず抱き締めてしまった。
ぎゅーっと強く抱き締めた。
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かなたくんツンデレやなw
続き楽しみにしてます(^_^)v
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俺の部屋の俺の目の前で眠っているかなた。
生意気な言葉がどんどん出てくる口もよくみるとすごく小さくてくちびるがかわいくてやばい。
見ていたら理性を失いそうになる。
家庭教師の生徒とか、手を出したら大問題。
まあそれ以前に男の子に手を出すこと自体とんでもないことなんだろうけど…。
とにかく自分を押さえないと。
「かなたっ、起きろよっ」
起きない。
肩に手をやる。
階段で抱き締めた時を思い出した。
小さい肩。
やばい。
かなたに顔を近付ける。
スーっという寝息がすぐ近くで感じる。
そのまま口をかなたのくちびるに…。
もう止まらない。
柔らかいくちびる…に…
そしてわずかに触れたその瞬間…。
パッと
かなたの目が開いた。
とっさにパッと離れた。
かなたの目ははっきりと開いた。
絶体絶命。
つけっぱのテレビのバラエティーの音だけが大きく聞こえる。
完全に無言。
かなたは立ち上がって玄関に向かった。
歩きながら小さな声で
かなた「かえる」
と言ったように聞こえた。
「あ」
俺は何て言っていいのかわからなかった。
バタン
ドアが閉まった。
終わった。
もう最悪。
来週家庭教師どうしよ。
このまま辞めようかな。
いろいろ考えてたらメールがきた。
(ローソン右でよかったよな?)
かなたから。
えっ。てゆうか普通?
そして普通に何通もメールがきた。
(道分かった)
(今家着いた)
(明日テストなん忘れてた)
(宿題やっと終わった)
何を考えてるのかよくわからなかった。
何とも気にしてないってこと?
まあ俺は一通も返せなかった。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; InfoPath.1)@124.64.7.4>
すごく、良い話しですね。応援してます。
続き、頑張ってください!
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004031045611_ea.ezweb.ne.jp>
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かずふみ
- 07/9/26(水) 17:38 -
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なんだか久しぶりに胸がキューンとなる、いい話だなぁ〜!
今度どうなるのか、楽しみですよ。さとしクンといい感じで結ばれればイイのにな。
続き、ぜひお願い!!
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かずふみ
- 07/9/26(水) 17:15 -
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こんにちは!ここに書くのは初めてだけど、最初っからづっと読ませてもらってマス!
久々の2本立てだったからウレシクて、初レス。
カスヤさんがスラックスとトランクス脱ぎ捨てたしねっ♪
カズヤさんって、男っぽいのにエッチの時は時々ウケっぽくなるでしょ?
それが何か好きだなぁ〜。
シュウさんのこの「さようならの向こう側には」はこのページにはなくてはならない!
と思っています。
一人のコメントの裏には(書かないけれど)ファンが100人は付いているハズです(もっと?笑)
もしまだ、長すぎるとかいう方がいるならその人達は、記事の途中で終わってしまうような、期待持たせて終わっちゃうような投稿に対してはどう思うのかなぁ?
応戦してるし、続きを期待している大学生でした!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Mac_PowerPC)@178.247.128.210.bf.2iij.net>
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Beep
- 07/9/26(水) 17:11 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@softbank220008168047.bbtec.net>
メールが来なくなるかなと思っていたら、むしろ前より多くなった。
相変わらず素っ気ないメールだったけどしょっちゅうきた。
(なんでそんなにメール好きなん?)
と送ったら
(メールのほうが素直になれるから)
と返ってきた。
(へえ。そうなんや。じゃあ好きな人おる?)
(おる)
本当に素直に返ってきた。
意外な返信にびっくりした。
(でも先生には絶対言わへん)
(いいよ。てか俺が聞いても誰かわからんし。)
そんな感じでメールは続いた。
ちょっとだけメール内容が深くなったような…。
そしてまた次の家庭教師の日。
(今日はえいたおるから)
というメールがきた。
(残念!)
と続けてきた。
またいつもの感じに戻るんかぁと思った。
「おぅ。えいた久しぶり」
いつものように部屋に入って来たえいた。
えいた「おぅ先生ー。前お兄ちゃん1人やったんやなあ。いいな。俺も1人でやりたい。」
かなた「なんでやねん。てか自分の部屋で1人でやってろよ。」
相変わらずかなたはノートに問題をしながらえいたに言った。
そして終わり、お母さんのところに行って、帰ろうとしたら、また珍しくかなたが下りてきていて、玄関のところにいた。
「じゃあ、帰るわ。」
そう言うと
かなた「コンビニ行くんやけど…」
…間。
「じゃあ途中まで一緒にいこか」
俺がそう言うのを待ってたかのように…、何も言わずにかなたは靴を履き始めた。
初めて一緒に外で歩いた。
外で見るとかなたがよけいちっちゃく見える。
線が細いせいか女の子にも見える。
まあ普通の中坊って感じだけど。
顔をみるとやっぱり肌がすごくきれいでかわいい顔をしている。
ほとんど笑顔を見せないのはいつものことだけど。
すると突然、
かなた「先生ち行っていい?」
はっ?って感じだった。
「え?なんで?なにしに?」
かなた「なんとなく。見たいから。」
「てかもう遅いしお母さんに言っとかなやばいやろ。」
かなた「いっつも夜中コンビニで立ち読みしてるし」
かなたの家は超放任主義なのは知っていた。
「でも何もないで。」
かなた「いいよ。決定ね。」
かなたがレアな笑顔を見せた。
少しドキッとしてしまった。
強引ながらも俺の家に行くことに…。
家までは歩いて15分くらい。
普通のワンルームのアパート。
家に着いた。
かなた「先生って一人暮らし?」
「そうやで」
家に入った。
かなた「きたなっ」
「うっさいなあ。文句あるんやったら入んな。」
そう言い終わる前にずかずかと入っていった。
こいつは…。
「な。なんもないやろ。」
かなたは許可もなくベットに座った。
自分ちにかなたがいるのは新鮮だった。
かなたは最近の中高生らしいだぼだぼのスウェット姿。
「なんか飲むか。てかなんもやることないし、も帰るか?遅いし」
9時過ぎだった。
かなた「いや、ゆっくりしていく。」
かなたはリモコンでテレビをつけた。
「あのなぁ…」
仕方なくジュースを入れて、俺は座布団に座った。
しばらく無言でテレビを見ていた。
気付いたらベットのはしに座っていたかなたは頭をクッションにもたれさせ、目を閉じていた。
えー。
人んち来たいって言っといて来たら寝てるって(笑)。
「おいっ」
起こそうと近付いた。
近くで見たらヤバかった。
めちゃめちゃかわいい。
スーっとかすかに寝息を立てている。
ふと俺が寝てしまったときのことをまた思い出した。
あの時顔を近付けてきていたかなた。
かなりドキドキした。
かなり無防備な寝顔がそこにあった。
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うぅ〜〜〜、せつない・・・。
お願いだからさとしと付き合ってくれ〜。
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さとしは嬉しそうに話をしている。「だからな、女が告ってきても、全然興味なかってん。結構、一途やな、俺。」「で、つけてたん?俺のこと。」「あっ、昨日?昨日はまじ偶然。でも、声かけようとしたら知らん人おったし、どうも様子が変やったから、後つけたんは事実。ごめん。」さとしはいつもあっけらかんとしている。これまでもさとしが友達でよかった、って思ったこと、気持ち的に救われたことが何回もあった。「俺、てっちゃんが他の男とやるんやったら、俺も相手にしてほしいな、って思ってしまってん。でも、ゴメン。分かった、今日ので。もう二度と言わへんし、ツレでいて。それもきしょかったら、俺、部活やめるし。学校はやめられへんけど、それはかんべんな。」俺、どうしてこんないいやつの気持ちに気付かなかったんだろう。俺、なんでこいつを悪者にしてるんやろう、そう思うと無性に自分にむかついてきた。さとしの顔を見た。いつもどおりの笑顔がそこにある。たまらなかった。人目があるかもしれないことなど忘れて、さとしを抱き寄せて唇を重ねた。力づくで、さとしの口の中に舌をねじこんだ。一瞬こわばったさとしの体から、だんだん力が抜けていくのが分かった。「さとし、ゴメン・・・」そういうのが精一杯で、俺はさとしを抱きしめた。
今夜も眠くなりました。また書かせてください。おやすみなさい。
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