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シュウさんこんばんは!
俺は決して闘う男ではないですよ(笑) ただ、いい作品にケチつけるような奴が許せないんです。
何があっても完結させて下さいね〜
あとカズヤ君の背はどのくらいなんですか?
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YUASA
- 07/9/30(日) 18:30 -
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孝太さん、俺もヒカルとならもっと先までいくかなぁと思いましたね〜笑。仕事はどうですか?週末はいつも何してるのかな?ゆさん、2回もありがとね。その後元気になりましたか?携帯変えて心機一転って感じなのかな?またレス下さいね。のっちさん、元気でなによりだね!夏の間になんか良い事あったかな?『闘う男』の健さん、またカキコ消されちゃったね。同じ奴がカキコするみたいだけど寂しいんだよ、きっと。今回も管理人さんがすぐに対応してくれたからね。今度はあとに残る様にレス下さいね〜。
無理して作ったカズヤの笑顔に多少ムッとしたが、カズヤは気にせずに黙って俺の口の周りをきれいに拭いてくれた。
その後カズヤは自分のトランクスとスラックスを上げると座っている俺の前に膝間づき、先走りの滴で濡れた萎えかけの俺のモノを咥え出した。
俺「無理しないでいいよ…」
俺の言葉には答えずカズヤは黙って舐め続けた。その強めの吸い上げにたちまち俺のモノは固さを取り戻していく。まるで先走りを搾りとられていく様な力強い吸い上げだった。
しばらく強烈な攻めに耐えていたが、カズヤは一旦立ち上がると横に座り俺の身体を引き寄せてきた。
和「こっちに来いよ」
俺「…もういいから」
和「いいわけないよ。俺に頑張ってくれたんだし、こんなになってんじゃん」
確かにカズヤに握られたモノは勃ちっぱなしだ。導かれ太股の上に向かい合わせに座ると、カズヤは顔を寄せキスをしてきた。長く唇を合わせている間も俺のモノを離さず握っている。
和「どんな体勢でイキたい?」
ようやく顔を離すとストレートに聞いてきた。
俺「…だからいいって…」
和「ダメだよ。じゃいいからそっちに向けよ」
そう言われ黙ってそれに従う。知ってか知らずか、俺が結構感じてしまう後ろ向きでの体勢をカズヤは選択した。
さっきと同じ様に右手でシゴきながら左手で乳首を攻められていくと、すぐにもイキそうになってくる。
カズヤの硬めの手で激しくシゴかれ、乳首を抓るほどキツく攻められれたところで我慢の限界に達していた。
俺「もうダメだよ…」
和「いいよ、後で掃除すればいいからさ」
囁いたカズヤの吐息が耳元にかかり、一瞬強くモノを握られたところで一気に射精してしまった。いつもの様に大量の精液をまき散らしていく。
カズヤは、俺が最後の射精が終わるまでシゴいて欲しい事を知っているので、勢い良く飛んでいくのを最後までじっと見届けてくれていた。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
▼興奮します。続きがあれば書いてください。メールしたいです。
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[名前なし]
- 07/9/30(日) 15:37 -
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▼ゆうきさん
お忙しいとは思いますが、続きが大変気になります。
投稿よろしくお願いします。
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男子校に通う高校3年です。先週、性的なリンチにあいました。
同じクラスの柔道部に柔道場に連れて行かれてマッパにされて大の字に押さえ込まれました。命令された1年がチンポを扱いて、3回射精させられました。半泣きでしたけど、本心はあんな快感は生まれて初めてでした
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@ool-457c7350.dyn.optonline.net>
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880011123634;icc8981100010358866805F)@proxy3108.docomo.ne.jp>
いいっすねぇ〜☆
関西弁ってとこが親近感わきます↑
続き楽しみにしてます↑
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@i60-46-132-53.s02.a033.ap.plala.or.jp>
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy272.docomo.ne.jp>
<KDDI-CA33 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07051500530573_mj.ezweb.ne.jp>
長いとか書いてる奴いるけどマジなんでそんな事書くかな?本当、気分悪い。
シュウさん!!
マジ楽しみにしてる人がいるって事は忘れないでね!!
オレは本当、楽しみにして読んでるからね(^O^)
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017849827_es.ezweb.ne.jp>
待ってました!
二人には結ばれて欲しいな…。(^o^)
続き楽しみにしてます!
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
ずっと読んでます。
マジ感動してます泣
内容がすごーく美しくて切なくて…もうやばいです。このコーナー史上一番の最高傑作だと僕は思います!!!真面目に映画にもできると思います
続き楽しみにしてます!!
<Vodafone/1.0/V904T/TJ001/SN358423000448417 Browser/VF-Browser/1.0 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
めちゃめちゃ応援とかレスもらって…超感謝です!
きれいすぎ?
ドラマみたい?
ほんまや確かに!(笑)
ま自由に見てください(笑)
読んでもらえてうれしいし、レス熟読してます(笑)。
かなた「くしゅんっ」
「大丈夫か?」
かなたのくしゃみ。
「もう、あんなとこで長いことおるからやん。風呂入りや。着替え貸したるし。」
かなた「いい。」
「いいって。風邪引くぞ。」
かなた「ひかん。」
いつものかなたに…。
「はい、服とタオル。
今着てるの洗濯機入れとき。
もびしょびしょやん。
てかいつも同じのん着てないか?」
かなた「うっさぃ。」
ちょっと鼻声のかなた。
「ちゃんと洗濯してんのかー?」
無言。
動かないかなた。
かなた「…はずい」
そう、ワンルームだから着替えるところがない。
「あー。あっち向いといたるわ。」
かなたは脱ぎ出した。
ドキドキする。
かなた「今日は彼女来ーへんの?」
「は?あー。だからあれはアネキやって。
何日か泊まりに来てただけ。」
かなた「ほんまかよ」
そう言いながら風呂場に入った。
この、着替えんのも恥ずかしがってるガキのくせに、口だけは…(笑)。
かなたが出てきた。
俺はベットにもたれてテレビを見ていた。
かなたはタオルで髪を拭きながら隣に来て座った。
ちょっと見るとやっぱりかわいくて見とれてしまう。
「雨やんできたみたいやな」
かなたにジュースを出すと静かに飲んだ。
なんかドキドキした。
かなたはあいかわらず自分からは何もしゃべらない。
9時過ぎだった。
「そろそろ遅いし、帰るか?」
少し間があって、
かなた「…うん。」
自分で聞いといてちょっとがっかりした。
5分後。
かなたは動こうとしない。
「かなた?」
帰らんのかー?って感じでかなたに触れる。
「てか髪まだ乾いてないやん?また風邪引くぞ。ちゃんと髪拭いたんかー?」
ベットの上の俺の両足の前にかなたを座らした。
そして後ろからドライヤーをかけてやった。
かなたは目をつぶった。
かなたの髪はサラサラの黒髪セミロング。
きれいなうなじ。
小さい頭はぐらぐらと動いた。
「あのさ、かなた。
俺家庭教師さ…」
かなた「いい、大丈夫。」
かなたはすぐに俺の言葉を遮った。
かなた「先生辞めたんやろ?俺は大丈夫。
1人で勉強できるし。
先生辞めたんなら俺も家庭教師やめる。」
「1人でできるって。俺がおらな勉強できへんって言ってたくせに。」
かなた「先生は俺んち来ても寝てただけやん。」
このくそガキ…。
でも否定できない(笑)。
かなた「もういいねん。もう大丈夫。」
目をつぶったままかなたは静かにそう言った。
かなたは少し笑っているように見えた。
俺はドライヤーを止めた。
かなたの肩から両腕を後ろから触った。
かなたは俺の足首の辺をつかんだ。
そして身を預けてきた。
俺はかなたにキスをした。
小さくて柔らかくて冷たいくちびるだった。
オレンジジュースの味がした。
1分以上離さなかった。
かなた「んっ」
そりゃ苦しくなる(笑)。
口を離して、俺は後ろからかなたに腕を回す。
ぎゅーっと抱きしめる。
いつも通りの細い体。
体を密着させる。
俺のちんこは当然のようにマックスになる。
それがかなたのお尻にあたる。
かなたは体をピクッとさせた。
でもこれ以上はダメだ。
そう決めていた。
俺はかなたから少し離れた。
かなた「エロいぞ。」
かなたはそれがわかっているかのようにベットから離れた。
かなた「俺、帰る。」
「おう、送るわ。」
かなた「いいって。」
かなたは玄関に向かう。
俺は何も言わずについていき、かなたの家まで送っていった。
家に戻ったらかなたの新しい携帯から初めてのメールがきた。
(ありがと)
4文字。
俺は一晩中メール画面を眺め続けていた。
<SoftBank/1.0/707SC/SCJ001/SN352999011308944 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2119.docomo.ne.jp>
いいっすねぇ〜興奮しちゃいましたよ(^ー^)!!
最初の頃のカズヤさんとは思えない感じっすね!!
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017849827_es.ezweb.ne.jp>
ヒカルが相手だったら、絶対そのままHに突入でしたね笑
三人での温泉旅行がどうなるのか、楽しみです!
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy275.docomo.ne.jp>
のっちさん、久しぶりだね〜。ちょっと忙しい時があったけど俺は元気ですよ!のっちさんは元気だったかな?かずふみさん、初めまして!すごく有り難い言葉を頂きまして感謝しています!カズヤの雰囲気も掴んでるみたいですね〜。大学はどうですか?また返信下さいね。
自ら半勃ちになったモノを俺の顔前に突き出してきた。完全に勃ってはいないがすでに充分な太さを備えている。
その太さに一瞬躊躇してカズヤの顔を見上げたが、カズヤは構わずに握ったモノを俺の口に入れ様として、左手で俺の頭を押さえつけた。俺も大人しくモノを手に取り先からゆっくりと舐めてやる。
和「くっ…いつも通りヌメっとして気持ちいいな」
口の中で完勃ちしたモノに顎の痛さを感じてしまうが、カズヤはそんな事も知らずに徐々に腰を動かしてきた。
和「ヤバ…久しぶりだからもうイキたくなってきたよ…ケツして…も」
そう言いさらなる穴をカズヤが求めてくる。
俺「…ここじゃ無理だよ」
一旦休もうと口からモノを吐き出して、萎えさせない様に手でシゴき続けながらカズヤが答えるのを待った。
和「…だよな。部室じゃな。仕方ないから口の中でいい?」
俺は頷き、心の中で少しだけホっとした。
そうとなればカズヤが気持ち良くイケる様に頑張ってあげたくなる。口を大きく開け再び咥えてやった。
相変わらず舌も使えないくらいの太さだ。
ほどなくカズヤは俺の頭を両側から掴み、激しく腰を前後し始める。
和「くぁっ…ヤベ…」
まるで腰でも抱えている様にガッチリと頭を挟みつけ、乱暴に腰をぶつけてくる。
呆然と口を開け、唾液まみれになりながら、死ぬほどの苦しみに耐えていたが、カズヤもすぐに絶頂に達した。
和「イクっ!…くぁっ!」
奥までモノを押し込まれ、ドクドクっと口の中に放たれる感触が広がる。精液が喉の奥に溜まり呼吸が出来ず噎せそうな辛さに耐えていたが、ようやく出し切るとカズヤは口から抜いた。
和「大丈夫か?」
まだ俺の頭を掴んだまま上を向かせ、俺の涙目を見て慌てた様だった。
和「久しぶりだったから、ついやりすぎちゃったな。早く出せよ」
備え付けのティッシュに手を伸ばし、急いで俺に差し出す。
俺「…もう飲んじゃったよ」
そう言ってティッシュを受け取ろうとしたが、カズヤは急に手を止め俺をじっと見た。
俺「何?」
和「唾液と精液が口からこぼれてて台無しだな」
俺の顎を持って上を向かせると、ニヤつきながら拭き取ってくれた。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
面白いです。
勃っちゃいました。^^;
続き楽しみにしてます!!
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>