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ゆうたさん、早速ども!少しずつですが頑張りますんでまた宜しくね!近況なんかも教えて下さいね〜。孝太さんは3回分が残ってるけど、それ以外に1回は消しちゃった?そして1回は道連れで削除されちゃいましたよね…。でも全部俺には伝わってますよ!ホントありがとうね。感謝!なぉきさん、体調整えて頑張って!春を笑顔で迎える事を祈ってるからね。ゆさん、久しぶり〜。俺の不安もゆさんの暖かさで払拭できましたよ。間隔を空けないでまた下さいよ!ヨシちゃん、ゆらさん、隼輔さん、ピースくん、すいません、次に必ず返事しますね。
への字に曲げたカズヤの口が視界に入ったので、俺は慌てて言葉を返した。
俺「もちろんそんな事はないさ。一緒に行きたいよ。ただOKすると思わなかったから、ビックリしただけだよ」
和「そうかぁ?」
なおも探る様な視線を向けてくる。最初にこの部室でヒカルの事を聞かれた時にも、カズヤが同じ様な目をしていた事を心の中で思い出していた。
俺「当たり前じゃん。誘っといて一緒に行きたくないって事はないでしょ?」
成り行き上仕方のない発言だ。
和「まぁそうだな。じゃ行っていいんだろ?」
俺「…まぁね」
和「なんだよ。やっぱり歯切れが悪いじゃん」
俺の乳首に触れたカズヤの指先に、なんとなく少し力が入った様に感じた。
俺「そうじゃなくてさぁ、3人で行くっていう事の意味が分かるでしょ?そういう事なんだよ」
和「そういう事って?」
俺『いい加減察っしろよ』
内心そう思ったが、カズヤの顔からはとても俺の気持ちを理解する雰囲気が見られなかった。
俺「だからさぁ、俺にとっては2人とも別々に遊んだりしてるわけだから、一緒にいるってだけでなんか緊張するんだよ。分かった?」
和「まぁ分かる様な分からない様な感じだけどさ。でも別に友達として行くって事でいいじゃん。それともヒカルは俺に対する当てつけでもする気なのか?」
俺「そうじゃないよ。もしそれが分かってるなら俺からカズヤに話なんて持ち出さないよ」
和「ならいいよな?3人で遊びに行くって事でさ。俺はOKだからヒカルにそう伝えといてくれよ」
俺「…2人が揃うとロクな事がないから。修学旅行の時を覚えてる?ほらっ、ロビーで話をした時の事を…」
和「そんな昔の話なんて知らないね。俺達だって少しは大人になったんだから平気だよ。ヒカルだってそう思ってるはずさ」
そう言ってはしゃぐカズヤが、俺の乳首に顔を近づけてきた。
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一瞬戸惑った。
しかし、もう考えるのがめんどくさくなった。
俺は、ズボンとパンツを一気に脱ぎ捨て、半立ちのものを口にねじ込んだ。
春は、一度苦しかったようで口から吐き出した。しかし、今度は自ら手で支えながらいやらしい音を出しながらうまそうに口から出したり入れたりしている。
人生で最高にいま俺のちんこはたっている。
口の中があったかい・・・
気持ちよくなり、自ら腰を激しく振る。
体のそこから暑いものがこみ上げてくる。
『ィッィクッ・・・』
俺は、春の口の中でいった。
春は、口から精子を垂らしながらぐったりしている。春の股間もビンビンになっているようだ。
しばらくすると、春は全裸になった。すると、ぐったりと横になっている俺にまたがってきた。
『今度はこっちねぇ〜』
と、楽しそうに自分のポケットからコンドームを取り出し俺のまだイきりだっているものにつけた。
すると、いきなり俺の口のところまで春のちんこをもってきた。
『なめろよ』
俺はただ一瞬春が何をいったのかわからず固まっていた・・・
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かなり遅れました! すいません……
読んでくださる人がいて嬉しいッす笑
続き……
授業が始まりそうだったから教室へ戻った。
かなり不自然な歩き方かもしれなかった。 なぜならローターが無理やり俺のア●ルに入れられているからだ…。
有田先生『はい起立』
授業が始まった__
まだローターは動かない。でもやはり何かムズムズしてしまう。
その時――
俺『ウッ……』
ウィーンという重低音でローターが動き出した。
有田先生を見ると、ポケットに手を突っ込んでいる。
じわじわとローターが強く激しく振動していく…。
俺『ハッ…ン、クッ』
ヤバい,ばれる… そう思い、声を押し殺して顔を伏せたが……
有田先生『オイ有村!寝るな〜〜』
さりげなく注意され、強制的に顔をあげた。
授業が終わるまであと45分、かなりツラい……。
すると不意に隣りの友達(田中)が話しかけて来た。
田中『テスト範囲さぁー,数学と英語…つか理科以外分かんないから教えて〜』
と言ってきた。よりによってこの状況で…。
だが、なぜかローターが止まった…。
有田先生がチラッと俺の方を見ている。何を考えているのだろう__
俺『分かった〜,,えっと…』
俺はカバンの中に入ってるメモ帳を確認しようと思って取り出し,田中に説明した。
俺『数学が〜』
そう言った瞬間…!
俺『アァアハッ…イャッ!』
ローターがいきなりかなりの振動で動き出した。さっきとは全然ちがうレベルだ。
イスを傾けながら話していたし、急にだったので,かなりいやらしい裏声を出してしまった…。
田中『え?どしたの?』
心配そうに顔を覗いて来る。
俺『いや、大丈夫。それに全部書いてあるから!』
そう言って何とかやりすごした…。そしてローターは止まった。
10分ぐらい経ったが、何も無い。やはりさっき俺が変な声を出したのはさすがにマズいと有田先生も思ったのだろうか……?
だが違った――
有田先生『有村が問の3だ!』
ボーッとしていたので,問題を当てられたようだった。しかも前で黒板に書かなければならない。
俺『はい……』
俺が前に出た途端…!!
俺『……ッ!』
またローターが動き出した…
ヤバい…。皆に見られている…。隣りで有田先生にニヤニヤ見られている気がした。。
ゆっくりと式を書いているうちに,どんどん俺の呼吸が荒くなっていく……
いつのまにか興奮している自分がいた。 Mではないのに__
続く………
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おひさですo(^-^)o
続き待ってます☆
日々の疲れがたまってこの時期はシンドイです><;
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再開しましたね〜(^-^)
これからも応援してます。
シュウさんのペースで続けてって下さいね!!
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と、あの極太の電動バイブをくれた。
TSUTAYAでさよならをして家路を急いだ。
家に帰ってまだ興奮が冷めないうちに僕はバイブをケツに突っ込んで自分で激しく動かした。乳首を貫通している安全ピンをいじりるとチンコはビンビンになりしばらくバイブを動かしているとトコロテンしてしまった。僕はあのオッサン達に変態に調教されてしまった。
今日の空には星がたくさん輝いていました。
空星。
この物語はフィクションです。
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あぁぁぁぁぁぁ!
ドピュッ!!ドピュッ!
激しい勢いで僕はしょうサンに突かれながらいってしまった!
それでもなおしょうサンは堀り続ける。
僕のチンコは一度射精したにも関わらずまたビンビンになっていった。何十分掘られただろうか。いつの間にか僕は自分からケツを動かすようになっていた。あぁぁぁ。気持ちいい。奥が気持ちいいです。あぁぁぁ。あっあっ!もっとー!あん。あん。そしてしょうサンは正常位にしてラストスパートと言わんばかりに激しく突きあげてきた!
あぁぁぁぁぁ!あぁぁぁぁぁぁぁぁ!あっあっあっあっ!あんぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!あっあっっ!あんっあんっあんっ!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!
ドピュッドピュッ!ドピュッドピュッ!ケツの奥に暖かい物を感じる。しょうサンは僕に種付けをした。僕は疲れてぐったりしているとオッサンたちは
「今の事は全部ビデオに録画してるからな!バラまかれたくなかったらこれからもペットとして俺らのおもちゃになるんやで。」
と言い放った。
僕のケツからは3人分の精液が流れ出ている。
シャワーを浴び、しょうサンが梅田のTSUTAYAまで送ってくれた。帰る時、
「これ持って帰ってオナニーしー。」
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今まさに僕のケツには極太の電動バイブが入っている。
気持ちいい。僕のチンコはいつの間にかビンビンになっていた。僕は四つん這いにさせられた。電動バイブは抜かれてしまった。僕のケツは欲しがっていた。早く。早く下さい。オチンポを入れて下さい!
僕の頭が完全におかしくなっている。そしてオッサンのチンコがバックから僕のケツを突き上げる。
あぁぁぁぁ!気持ちいぃぃぃ!もっと!もっとー!あぁぁぁ。あっあっあっあっあっあんっ!あっあっあんっあっあんっ!
僕は気持ちがよくてアンアン鳴きまくっていた!
そして僕の目の前にはもう1人のオッサンのチンコが。
僕は口とケツをチンコでふさがれかなり気持ちよくなっていた。そしてオッサンたちは順番に僕を犯していった。
最後にしょうサンの超デカマラ。僕のケツはデカマラをも呑み込んで、奥まで!もっと奥まで!と淫乱によがっている。
しょうサンの腰使いはヤバいくらい気持ち良かった!
速く、激しく、僕のケツをぐるぐる掻き回した。
あんっ!あんっ!あああああ!あ、あ、あ、あんっ!あぁぁぁぁぁぁ。気持ちいい。あぁぁぁぁぁぁ!あぁぁぁぁぁぁぁ。もうアカン!何か出そう。チンコから何か出ちゃうよー!あぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
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オッサンは指を僕のケツに入れたり出したりしている。僕は妙な違和感を感じてもがいていた。すると薬のカプセルの様なものをケツにいれてきた。
「これで気持ちよくなるからな」
僕は何が何だかわからなかった。
しょうサンが僕の目の前に仁王立ちになって
「おら!触れ!」
と言ったので僕はズボンの上からしょうサンの股間をさわった。みるみる大きくなるチンコに僕はビックリした!しょうサンはズボンを脱いでパンツになった。
しょうサンはビキニタイプのパンツをはいていてもっこりがパンツの上からもはっきりわかる。デカい!はんぱないくらいデカい!チンコがパンツからはみ出るくらいにデカかった。
「しゃぶれ!」
しょうサンは僕にチンコをつきつけてきたので僕はむしゃぶりついた。デカすぎるので奥までは入らないけどしょうサンは僕の頭を鷲掴みしてのどの奥までチンコを突いた。僕は苦しくなってむせかえってしまった。
そうしているうちに意識がだんだん朦朧としてきた。何だかフワフワした感じで力が入らない。
ケツに何かが入る。何だか気持ちいい。ケツの中で何かが動いている。
もっと!もっと激しく動かして!もっと!もっと速く動かしてー!あぁぁ。気持ちいい!!
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W28H15;ser357661002845293;icc8981100000340888298f)@proxy2106.docomo.ne.jp>
オッサンは安全ピンを持って僕の乳首をいじっている。
あぁぁん。あぁぁ。
ぎゃぁぁぁー!!
急に激痛が走った。さっき洗濯ばさみをはさまれた時なんかよりもはるかに痛かった!
泣き叫ぶ僕を見てオッサン連中は笑っていた。
自分の乳首に何かがついている。鏡越しだとわかり辛い。実際に自分の乳首を見下ろしてみた。そこには信じられない光景が!
僕の乳首を全ピンが貫通している!!痛い!見ると余計痛くなってきた!
「まだまだ気持ちよくなるんわこれからやからなぁ。」
しょうサンが言い放った。
オッサン「おらっ!又開けや!」
「おらおら!もっとケツ穴見せろや!」
僕は乳首の激痛で頭が麻痺してしまっていて今は何をされても何とも思わなくなっていた。
ケツに何かが入る感触がした。液体?見れと大きな注射器で僕のケツに液体を注入している。1リットルくらい入っただろうか僕はお腹が痛くなってきた。「まだ出すなよ!我慢しろや!」
僕は我慢できなくなって大量の液体に混ざった便をぶちまけてしまった。
僕は気がついたら涙が出てました。
「こいつ、泣きながらクソしてるやん!アホや!」
僕はもうどうでもよくなってきた。
又ケツに何かが入る感触がした
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W28H15;ser357661002845293;icc8981100000340888298f)@proxy229.docomo.ne.jp>
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|
★
- 07/9/22(土) 13:23 -
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場違いやけど
関西住みやしよかったらメールください
1666016
<SoftBank/1.0/911T/TJ002/SN354018010517005 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
オッサンの会話を聞いていると体が震えだした。
突然乳首に激痛が走った!
あぁぁぁぁぁ!
何がどーなったかわからないけどおそらく洗濯ばさみで乳首をはさまれたのだろう。
痛い。痛いけど何だか気持ちいい。
そうこうしているうちに車は止まり、僕は降ろされた。
着いた場所で僕は裸にされた。体をいじられているが目隠しをされてるので何をされているのか全くわからなかった。
そしてやっと目隠しをはずしてもらって目の前にあるものを見て僕は恐怖で涙が出そうになった。
大きな鏡に写る自分。首輪をつけられ、鎖で繋がれ、手は手錠をかけられていた。そして鏡の前には撮影用ビデオが回されていて横にある大きなモニターに移し出されていた。
「今からかわいがってあげるからね〜。」
デブでハゲのオッサンが僕に言った。僕は泣きそうになりながら
「ごめんなさい!許して下さい!!」と言ったが僕の言うコトを聞いてはくれなかった。
「お前はペットになったから、何でも言うコトを聞くねんぞ!」と言われ乳首をいじられた。
気持ちよくて乳首が立ちはじめた。
「もうそろそろいーんじゃちゃうかぁ?」
1人が言った。僕は何のコトかさっぱりわからなかったけど、だんだんわかってきた
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と言いました。
僕は気づいた!僕のカバンにはおもいっきり高校の名前が入っている。しかもサッカー部とまで入っている。僕はもう終わったと思った。
しょうサン「今日学校終わって夜の19時に梅田のTSUTAYA前に来い。遅れたらしばくぞ!」
僕「わかりました。行きますから学校にも家にも言わないで下さい。お願いします。」
そのまましょうサンは電車に乗り込んで行きました。
夜19時TSUTAYA前。
僕はドキドキしながらしょうサンを待ちました。
プップー!!車のクラクションが鳴り響いた。見るとしょうサンが大きなワンボックスの車に乗ってこっちを睨んでいる。僕は車に近づいた。車の中が少し見えた時、僕は足が震えてその場に立っていれなくなった。その瞬間、僕は車に拉致されました。
目隠しをされ、ガムテープで口をふさがれ、手を縛られました。そう。車にはしょうサンの他に2人のオッサンが乗っていたんです。
車の中でカッターシャツのボタンをはずされ、乳首をいじられました。はじめはこしょばくてもがいていたけど、んだん気持ち良くなってきました。
「キレイな体やなぁ。さすがサッカーやってるだけあるやん。」
「この体が今から汚れていくと思うと興奮するわぁ。」
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僕は高校2年のサッカー部に所属しているケンです。
高校には電車を使って通学しています。ある日の出来事…。
朝、いつもの時間にいつもの電車にいつもの様に乗る予定でしたがその日はたまたま電車が遅れていました。
「あ〜、だりぃ。」
とイライラしてきたのでついつい自分が制服であるコトを忘れてホームの喫煙コーナーでタバコを吸っていました。
「コラっ!高校生がタバコなんか吸ったらアカンやろ!!」
スーツを着たサラリーマン(しょうサン)が僕に言いました。
「ドコの高校や?学校に連絡すんぞ!」
怒りながらしょうサンは言いました。僕は学校でもヤンチャな方なので先生に怒られるのは慣れてるけど、しょうサンの怒り方には少し萎縮してしまいました。ビビッている僕に対してしょうサンは
「学校が言えへんねやったら親に連絡したろか?あ?」
と少しチンピラを思わす口調で怒鳴りつけました。
僕はまずいと思った。今サッカー部はインターハイ予選を控えている。3年生にとっては最後の大会。このコトが学校に知れたらサッカー部は休部になり試合に出れなくなる。
「お願いします!許して下さい。」
僕は泣きそうになりながら言いました。しょうサンは
「○○高校のサッカー部の子やな?」
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復活しましたね〜(^O^)/
早く続きが読みたいですo(^▽^)o
応援してます!
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004015058291_eh.ezweb.ne.jp>
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