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そのあとは、乳首をつままれながらフェラ。
全身が感じやすくなってて、チンポもビンビン。
「自分でケツマンコいじりながら、しゃぶれよ」って言われて、
自分でかき回しながらギャル男のチンポにむしゃぶりつく。
「すげー淫乱」とか言われて、余計にコーフンする。
そのあと、立ったまま壁に手を突くように言われて、またケツをほじくられる。
「何本入ってるか当ててみな」「2本」「ハズレ、3本。もっとケツマンに集中しろよ」
ケツに意識を集中すると、どんどんエロい気分になってきて、
チンポを入れて欲しくてたまらなくなる。
ギャル男に「入れて」ってお願いしたら、
「じゃあ、四つんばいでマンコひくつかせてみろよ」って言われる。
手で尻タブを広げてケツマンコをひくつかせてみせる俺。
何か、どんどん堕ちてってる気がするけど、そのときはチンポのことで夢中だった。
「チンポをケツマンコに突込んでください」って何度も言わされて、
やっと挿入してもらう。
がんがん突かれたかと思うと、いきなりピストンを止めてじらすギャル男。
俺もぶっ飛んで、「もっとマンコ突いて」とか「かき回して」とか、
他にもいろいろ言ってた気がするけど、あんまり思い出せない。
ただ、ギャル男に「チンポ好きか?」って聞かれて「大好き」って答えたら、
個室のドアをいきなり開けられたのは、覚えてる。
俺もすごい声でよがってたから、ギャラリーが入れ替わり立ち替わり見に来て、
ギャル男に頭押さえられて、他のヤツのチンポをしゃぶらされたりした。
結局、掘られながら2回イッた。
ギャル男は、俺の顔に顔射して、「また見かけたら掘ってやるよ」って行って、
部屋を出ていった。
しばらくは、エッチの余韻で呆然としてて、部屋で鍵かけて寝てました。
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俺が先走り垂らしてるのをさわって、
「ぬるぬるじゃん。ど淫乱だなあ」って笑うギャル男。
「ケツも使えんだろ?」って言われて、言葉責めにコーフンしながらうなずく俺。
そのあと、ギャル男が「ゴム持ってくるから待ってて」言って、部屋から出て行った。
ギャル男が戻ってきて、「大人しく待ってたか?」ってチンポをさわってくる。
もう、すっかりMネコになってる俺は、「うん。ケツ責めて」とか言ってる。
「じゃあ、四つんばいになれよ」
四つんばいになると、ケツをピシャっと叩かれ、「もっと突き出せ」って言われ、
突き出したケツにオイルが塗られる。
ああ、指が入ってくる。
こいつ、巧い。やべ、どんどん感じてくる。
「いっつもどこで犯られてるんだ?」とか、「最近、いつ掘られた?」とか、
「初めて犯ったのはいつ?」とか、「今まで何人くらい経験してる?」とか、
質問されて、答えようとするとケツをかき回される。
「ああっああ」とかって言葉にならない声を出してると、「答えろよ」って言われる。
ケツ使って、遊ばれてるよ、俺。
そのうちに、だんだん、頭が酒に酔ったみたくなってきた。
それに気づいたっぽいギャル鬼が、「あ、キマっちゃった?」って聞いてきた。
え、マジで? 仕込まれた?
「勝手に仕込むなよ」って言ったら、
「お前、エロそうだからさあ。大丈夫だよ、もっと気持ちよくしてやっから」
ってい言いながら、またケツをかき回してくる。
やばいって思いながらも、あんあん声が出るのを止めらんない。
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俺は、今風ノンケっぽいルックスのリバ。
この間、久しぶりにハッテンバに行ったときのこと。
ミックス部屋で寝てたら、隣に、髪盛ったスリムなギャル男が横になった。
寝返りをうったりして、何となくこっちを気にしてるっぽい。
タイプだったんで、責めたくなって、乳首を軽くさわってみた。
そしたら、ギャル男の息が荒くなったんで、「お、いける」って思った俺は、
さらに乳首を責める。
そしたら、ギャル男の手が伸びてきて、俺のチンポを激しくもみ始めた。
やべえ、感じる。
「ううっ」って声を出したら、ギャル男は、今度は乳首を強くつまんできた。
これで、俺はすっかり受けモードにシフト。
「個室行こ」って言われて、個室へ直行。
鍵閉めたら、いきなり壁に押しつけられて、ディープキス。
うわ、こいつ、バリタチじゃん。
「やられたいんだろ?」って言われて、すっかりネコになった俺は、うなずく。
肩を押されて、ひざまずかされると、目の前にチンポを差し出された。
思わずしゃぶろうとすると、さっとチンポを引かれる。
「え?」って俺が見上げると、ギャル男は、「どうした?」って聞いてくる。
「どうしたいんだよ? ん?」
「しゃぶりたい」
「これが?」って言いながら、ギャル男は俺の頬をチンポでピタピタ叩く。
バリタチっつうか、どS?
でも、俺のM心が刺激され、俺はすっかり言いなり。
「しゃぶりたいです・・・」
「じゃあ、くわえろよ」って言って、口にチンポが押し込まれた。
頭つかんでぐいぐい腰を押しつけてくるギャル男。
そんな風に責められているうちに、俺のチンポもビンビンになってた。
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沢尻エリカ
- 07/10/4(木) 23:58 -
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とても面白かったです。
ぜひぜひその後恋人関係になるまでのいきさつも
書いていただければ、と思います。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@p93998c.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
泣〜
ほんとに素晴らしい作品です。展開が…映画みたい…感動!!
頑張って続けてください楽しみにしてます
<Vodafone/1.0/V904T/TJ001/SN358423000448417 Browser/VF-Browser/1.0 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 Ext-J-Profile/JSCL-1.2.2 Ext-V-Profile/VSCL-2.0.0@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
すごく続きが気になります!大変でしょうけど、なるべく早く続きをお願いします!o(^-^o)(o^-^)o
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880011123634;icc8981100010358866805F)@proxy3114.docomo.ne.jp>
いつも楽しみにしてます。
意外なてんかいで驚きました。続きが楽しみです。
<KDDI-CA34 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0@05001017247368_mb.ezweb.ne.jp>
毎日の書き込み本当にお疲れ様です&楽しみしてます★またまた一波乱な展開ですね〜個人的には本に残してみたい気がしますッ☆続きが楽しみです
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605009873569;icc8981100020557447547f)@proxy2118.docomo.ne.jp>
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やまと
- 07/10/4(木) 21:51 -
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すると、不良っぽいほうのお兄さんが毛布をはいできました。
僕の身体はみんなに見えるような形に・・・
ハーフっぽいほうがいきなり僕のチンコをしゃぶってきました。
かなり気持ちよくて、女の子みたいに声を上げてしました。
その姿を見て不良っぽいほうが乳首をいじってきました。
僕は乳首がかなり感じるのでかなり興奮して我を忘れて感じまくりました。
その声を聞いてか、ギャラリーが段々増えてきました。
そのギャラリーの一人がそっと僕の足をなでできました
続く
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今日も読めて幸せ!
でも暴力は嫌いなりよ〜
いつも幸せをありがとうございます!
<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05001010220135_aa.ezweb.ne.jp>
残念ながら…。
このままでは終わりません!笑
レスたくさんありがとうございます。
俺はその日はもう動く気力がなかった。
まだ昼過ぎだったけどその日は何もしていない。
次の日、日曜日。
らいきから誘いの電話があった。
ヒマだったし出掛けることに。
ふと携帯を持つ。
当然かなたからはメールも電話もない。
携帯を持っておくのが嫌なので家において出掛けた。
気になるから…。
ボーリング場。
びっくりするほど楽しくなかった。
らいき「元気ないんちゃう?
どしたん悩み事ー?
何でも聞くでー。」
らいきが気にかけてくれた。
けっこう元気に振る舞えてるつもりでおったけど。
わかるんやな。
夜帰宅。
携帯を見た。
メールも電話も入っていない。
いや、わかってるけど…。
めちゃくちゃさみしくなった。
このままじゃダメと思った。
意を決してメールした。
(昨日ほんまにごめん…。もう一回ちゃんと話したい。)
メールは返ってこなかった。
終わるにしてもちゃんと終わりたい。
電話をした。
つながらなかった。
次の日。
夕方4時ころ電話が鳴った。
びくっとして見る。
かなたじゃない…。
…もう病気やし俺…。
家庭教師の事務所だった。
担当「先生久しぶりー。元気してんの?」
「元気はしてないすね。」
俺の担当の人とはけっこう仲がよかった。
担当「あんな。
先生かなたくんと仲良かったよな?
今も連絡したりしてる?」
俺の元気をさらに奪うなって(笑)。
担当「なんかかなたくんが昨日から入院してるみたいやねんけどな。」
「えっ!?」
担当「それでちょっといろいろややこしいことあるから連絡とらんようにしてほしいねん。」
はっ?
ややこしいこと?
全く理解不能。
「何があったんですか?」
担当「今はちょっと言われへんねん。
詳しいこともよくわかってないし。」
いやだから…。
入院?
ややこしいこと?
病気?
事故?
かなたに電話した。
昨日と同じ。
つながらない。
家に電話。
誰も出ない。
母親の携帯。
やっぱりつながらない。かなりパニクった。
何回も電話した。
やっと母親の携帯につながった。
かなた母「いや、一応大丈夫なんですけど。
ちょっと事故で。」
「お見舞いに行きたいんですけど、どこの病院ですか?」
かなた母「…。
一応○○病院なんですけど。
落ち着くまでお見舞いはちょっと…。」
落ち着くまで?
重症やってこと?
気が付いたら家を出てた。
嫌な感覚が心を覆った。
こんな状況じゃなかったらもう会う勇気はなかったかもしれない。
でも今はそんなこと心の片隅にもなかった。
病院に着いた。
病室を聞いた。
かなたは…。
嫌なドキドキが離れない。
病室を開けた。
かなた…。
はあ?
かなたは、
マンガを読んでいた(笑)。
かなた「先生…。」
「かなた大丈夫なんかよ?」
かなた「大丈夫ちゃうし。
階段から滑って。」
はあ?
かなた「骨折った。
なんか検査とかイロイロあってダルい…。
携帯電波つながらんからひまやし…。」
「ちょ、それだけ?」
かなた「え、それだけ。」
なんやねんそれ…。
かなたはケロッとしていた。
2日前のことも忘れているくらいに。
とりあえず安心はしたけど…。
心配かけやがってくそう…。
かなた母「あ、先生。」
母が買い物袋を持って病室に入ってきた。
俺は気まずかったんであいさつをして病室を出た。
はあ。
なんやったんやろ。
家に帰った。
でも冷静に考えたら明らかにおかしい点が…。
ややこしいこと…?
落ち着くまでは…?
かなた母の態度や声のトーンも明らかにおかしかった。
気になった。
それでもう一回家庭教師の事務所に電話してみた。
かなりしつこく聞くとしぶしぶ話してくれた。
階段から落ちて骨を折った。
体勢が崩れたらしい。
駆けつけた母親が体を見ると。
明らかに落ちて出来たのとは違うアザが多数。
そのアザをかばったせいで階段から落ちたみたいで…。
でもかなたは落ちたときに出来たと言って何も話さない。
後でえいたに聞くと家庭教師の時間帯のおかしいことが発覚。
まずえいたは部屋に入れてくれない。
変な音がする。
家庭教師の時間が終わるとかなたが体を痛がってた時がある。
担当「でもかなたくんは全部否定しとってな。
まあ本人しかわからんことやけど。
でもまあ明らかにうちからの家庭教師に問題あるやろうということで。
当然その先生はクビになったんやけど。
でも断言はできひんし、かなたくん本人もしゃべらんしな…。」
暴力?
新しい先生の。
俺は固まった。
最悪や…。
かなたは…。
かなたはずっと家庭教師をやめたがっていた。
俺はその理由を問い詰めなかった。
かなたはずっといやがっていた…。
俺は何も気付かなかった…。
いてもたってもいられなかった。
俺は再び病院に向かった。
<SoftBank/1.0/707SC/SCJ001/SN352999011308944 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
ちょ〜、続きが気になる!!
ってか超ファンに(笑)
<SoftBank/1.0/910T/TJ001/SN351774012533506 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
あー、高校生の時のこういう切なさって理解できるなー。
いつかはいい思い出になるのにさア…
その時だけしかチャンスがないのは特にね。
頑張れカズヤ!
シュウさんも続き頑張ってな!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@p10213-ipbffx02marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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kuro
- 07/10/4(木) 19:26 -
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ヤバいっす!!!
超良かったっすよ!!!
続きってか、処女膜開通の話、特に聞きたいッス!!!
またお願いします!!!w
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.1.7) Gecko/20070914 Firefox/2.0.0.7@opt-125-215-107-99.client.pikara.ne.jp>
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ユウ
- 07/10/4(木) 19:24 -
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<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681014408199;icc8981100000302191285f)@proxy2101.docomo.ne.jp>
ここまで見て下さった皆様に感謝です。
大した体験談で無くて申し訳ありません。
半年前に起きた出来事という訳で、
うろ覚え過ぎて思い出せない部分は
俺の希望となっています(笑)
でも大体の流れはこんな感じ。
俺(太一)と安西は、
結局今付き合っています。
気が向いた時に部屋に来てセックスするだけの仲は、3ヵ月くらい続いて、
告って彼氏にしてから今まで2ヵ月くらい経ってます。
その時の話(8月始めの頃)と
俺の処女膜開通(こないだ9月終わり)の話がありますが
大して面白くないかも(笑)
需要があれば、またその時の二人分の記憶を手繰り寄せて文にしてみたいと思います。
見て下さった皆様、返信して下さった皆様。
本当にありがとうございました。
H19.10.4
たいち・やすたか
<KDDI-TS3B UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
安西は急に起き上がったと思うと、こちらに顔向け
安西「ケツ痛い」
と一言。
いや、自分でやる気になっといてそれは無ェだろ(笑)って感じで
俺「気持ち良かった?」
安西「良くねーよ!太一さん意地悪ィし!下手くそだし!」
俺「イったのに?」
安西「…無理矢理じゃん」
俺「あんなに喘いでたのに?」
安西「痛くてつい声出るんだよ!」
まぁアレです。
終わった後に急に恥ずかしさが来る典型的な例。
何だかんだ文句を言い放った後、
安西は大きく溜め息を吐いた。
安西「…俺部屋に来るまで太一さん犯す気だったのに…」
何ですと。
安西「太一さんがもっとヤバいぐらいに酔ってたら、マジで襲うつもりだった、俺」
聞く限り、あれだけフラフラしてた俺が
(呂律が回らない云々は置いといて)あまりに元気だったため、
レイプ(笑)は出来なかったとの事。
俺「俺の処女膜は、お前みたいな若造には破らせん(笑)」
そんな事を冗談めいて笑って答えて
俺「安西、アプローチ強かったから。俺もその内、襲ってたかもしれないな」
と付け加え言ってみると、
安西「は?何それ」
意味が分かってない様子の安西。
俺「最初に言わなかったか?俺、女でも男でもヌけるの。バイっつーの?」
ココで初めてのカミングアウト。
親も友達も知らない超機密事項。
安西「は、え?マジ?」
俺「まじ」
安西「俺に襲われたり、好きとか言われても何とも無い?」
俺「無い無い。むしろ嬉しいし。どーもゴチです(笑)」
安西「………」
沈黙。
まぁこんな感じの雰囲気が暫く続いて、
俺の眠気がピークだったので
もう一回だけ呆然としていた安西に口付けて、帰らせた所でこの日は終わった。
それからは気が向いた日に安西が部屋に遊びに来る(と言っても精処理目当てが殆どだったけど)日が数ヶ月続いた。
とりあえず、初日の体験談はここで終了。
文字数足りないので、
次に補足スレ立てます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@softbank220019148118.bbtec.net>
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マロックス
- 07/10/4(木) 17:11 -
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続きお願いします![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W30H15;ser357660002958833;icc8981100000576980413f)@proxy2120.docomo.ne.jp>
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沢尻エリカ
- 07/10/4(木) 16:57 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@p93998c.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
初めてでも無いのに、言うのをためらうのは若さ故なのか。
安西「マジで太一さん性格悪ィ…」
両手で顔を隠す安西に笑いかけると
安西「格好良いとか可愛いとか思ってた俺の気持ちを返せ」
とか何とか言ってきたので、
チンコをお返しする事にした(笑)
再びズブズブと生々しい動きでアナルへ消えていくチンコに反応し、安西が甲高い声を上げる。
安西「ぁっ!…あ…やばい…」
最奥に辿り着き、
今度はゆっくりと腰を打ち付けてみる。
安西「ぃあ…!ん…んん!」
なかなかにエロい。
エロ動画でしか見た事の無かった情景が目の前で起きているのに
かなり興奮した。
暫くゆっくりと腰を振った後、
思い切ってバック体位に(笑)
安西「ぁ…ちょ…マジで」
安西は、腕に力が入らないのか、顔と肩を布団な沈め、ケツだけは宙に浮かした状態に。
いたずら心に負け(慣れてきたとも言う)
腰のピストン運動を早くしてみると
パンパンと打ち付ける音が部屋に響いた。
安西「や!あ、あああああ…!はげし!ヤバいいいいい」
隣りが居たら確実に声が伝わってたなぁ、
とフと思った。
その状態で安西のチンコがビンビンだったので
腰を打つ早さを遅め、チンコに手を伸ばし亀頭刺激。
安西「…ぁ!だ…、イっ…」
布団に顔を沈めていたので、聞き取り辛かったけど
確かに「イく」と聞こえたので
腰を止め、チンコを扱いてやると
安西「あ!ヤバい、イく!イく!んー!」
勢い良く、俺の左手に精液を吐き出した。
そっからは放心した安西を転がし、再び正常位でチンコ入れて暫く腰振ってから
俺も果てた。
俺はやっぱり初めてだったせいか、遅漏気味で始めてから
イったまでに40分?くらい掛かったと思う(笑)
真っ裸のまま、ボーっとしたまま
暫く経つと、安西が起き上がった。
しつこく続く。
<KDDI-TS3B UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>