Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
続き気になります!!(^3^)/なんか寮生活って昔憧れててて、その生活が結構見れておもしろかったです♪
よかったら是非続きを★★楽しみにしてます☆彡
<DoCoMo/2.0 P902i(c100;TB;W24H12;ser356611003168972;icc8981100000323175655F)@proxy3136.docomo.ne.jp>
|
|
さとし
- 07/10/8(月) 3:07 -
|
そんな感じで夏休みになりうちらはバイトした金でいくことになった!
霧、愁、隼人、さとし「ではいきますかぁー」
そんな感じで旅行する
部屋は二つに別れた
俺と隼人、霧と愁、の部屋割り
隼人「やった!」
霧「おれさとしとがいい」愁「霧おまえ俺とじゃいやなんか?」
さとし「霧、愁がおこったらまずいよん」
霧「クールダウンクールダウン」
愁「誰のせいだって!」
さとし「さーていきまっしょい!」
隼人「早くおんせん」
みんな温泉にいくことになった!
隼人「さとしの乳首かわいい」
さとし「さわんなって」
愁「隼人もいいからだしてんじゃん☆」
霧「愁も眼鏡外すと意外とスポーツ系だよな☆」
愁「意外とってなんやねん」
さとし「はいはーい風呂はいろー」
隼人「さとしはしゃぎすぎ」
さとし「だって楽しいしぃ」
まあそんなこんなで長湯してしまい俺は湯あたりしてしまった。
隼人「さとし大丈夫か?」さとし「うーんあれ二人は?」
隼人「二人は隣の部屋だから☆ふたりっきり」
さとし「えっ?なに?」
その瞬間暖かいものが口にあたってきた。
さとし「ちよっと隼人なにっあっ」
隼人「ばかっあぶないっ」立ちくらみがしてしまいたおれそうになった俺を抱き締めベッドのほうに押し倒された!
隼人「けがしたらどうすんだよ」
涙めになりながら心配する隼人にすこしどっきりしたりして☆ さとし「あっうんごめん、つかおもいしどけ」
隼人「そんなこといってうれしいだろ☆」実際うれしかった今までこんなに自分大事にされたことなかったから☆
さとし「てかなに?どゆこと?冗談だろ?」
隼人「俺はおまえが好きなんだ初めてあったのは小学生のときおまえは引っ越してきたばかりの俺にやさしくってきずけば好きになってた」
ごめんまた中途半端で☆またよんでください!
<DoCoMo/2.0 N900i(c100;TB;W24H12;ser350235007908336;icc8981100000325297457F)@proxy1146.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@softbank219182211020.bbtec.net>
カズヤは大丈夫なのかな〜??心配だ…
ラグビーのルールとか用語ってぜんぜん分からないんスけど、熱さは伝わってきます!!
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2118.docomo.ne.jp>
|
|
綾斗
- 07/10/8(月) 1:00 -
|
俺は新宿についた。
俺『着きましたぁー』
達『まだバスが着かないからもう少し待って』
俺は帰りが遅くなるのが心配だった。
ヶド待った。
達『あと5分くらいで着くよー。プリンスホテルの前で待ってて』
俺『はーい☆』
俺は素直に待った。
達『もうホテルにいるよー。12**室に来てー』
ォレは(いきなりホテルにいるの?)って疑問を持てばよかった。まぁ少しは思ってたけど、知らない間についたんだなー程度に流していた。
着いたら、『今前に居ます』ってメールした。
ベルを押したかノックだかをしたらドアが開いた。真っ暗。
ぇ・・・?自動ドア?
目の前には誰も居ない。
すると、
達『入って』
そう。ドアの後ろにいた。
入ったらドアが閉まった。
そして、ベッドというか部屋の方へ。
達『とりあえず荷物降ろそうか・・・』
優しい声。
顔はよく見えないけど俺をメロメロにするには充分だった。
荷物を降ろしたら、達郎が肩を持って引き寄せてくる。
服の上から優しく体を触りながら、キスをしてくる。
とろけそうだった。
力が一瞬で抜けていく。
達郎はそのままベッドの方に動き俺をベッドに座らせた。
またキス。
達郎は俺の服を脱がせてくる。
俺は期待してたから、冬なのに素肌の上に前チャックのふわふわ上着一枚で、チャックを下ろせばすぐ肌。。カナリセクシーと言うかェロィ。
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1121.docomo.ne.jp>
|
|
K
- 07/10/8(月) 0:24 -
|
本当にすばらしい作品でした!実際の話であろうとフィクションであろうと小説として残すべきだと思います!!!
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07021410080056_vb.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SN36 UP.Browser/6.2.0.10.4 (GUI) MMP/2.0@07051060225740_me.ezweb.ne.jp>
|
|
ヒロユキ
- 07/10/7(日) 23:44 -
|
え〜〜、どうなっちゃうんですか??
それはともかく。
ラグビー部っていいですよね〜。
太ももがツボです。
ルールはよくわかんないです(笑)。
<DoCoMo/2.0 N902iS(c100;TB;W30H15;ser357663001411911;icc8981100010555179366F)@proxy230.docomo.ne.jp>
探知機さん、2度目ですね。この間はども!またご返事下さいね。ゆさん、いつもありがと!スポーツ観戦やライブ、コンサートなんかはその場の臨場感とか、みんなで一体化して応援するっていう様なところが良いですね。今度チャレンジしてみたら?健太さん、俺はモテないんですよ。闘う男でもあり優しい文面のレスをくれた健太さんならきっとモテるよね!当たってるでしょ?yukiさん、グサゆうさん、すいません、明日必ずコメントします。
山々に囲まれたこのグラウンドは風が強い事で有名だと以前カズヤが言ってた事がある。
西側には南アルプス連峰が遠くに見える。それ以外の三方は間近に小高い山があり、これが一方向への風を生む原因になっている様だ。それ故に前半と後半では全く別の試合展開になるって事が頻繁にあるらしい。
前半風上に立った母校チームは、全国大会準優勝2回の常勝相手校に、この準決勝でも互角に渡り合っていた。
FWでは力負けしているものの、カズヤを中心にした左ウィングのスピードと早いパス回しで2トライを上げ、同点で前半を終えた。
光「カズヤなかなかやるじゃん。見直したよ」
ヒカルも俺もいつしか試合に入り込み寒さも忘れ興奮状態でいた。
俺「トライの時見た?」
光「あぁ。シビれたよな。こんなにいい勝負をするとは思ってなかった。この相手じゃ勝てないと思ってたけどいけるんじゃないか?」
俺「かもね」
ヒカルもアツく語る。
俺達の気持ちもハーフタイムの間盛り上がっていたが、後半の始まりとともに一気に打ち砕かれていく事になった。
自力を発揮し始めた相手校が徐々にトライを重ねていき、瞬く間に点差をつけられていってしまう。
光「ちっ…」
ヒカルもあからさまに悔しがる。
諦めムードが漂っていた終了間際、攻め込んでいた相手のボールをインターセプトして形勢が逆転した。
俺『なんとかあと1トライだけでも…』
そんな願いが通じたのか、次々にパスが繋がりカズヤに渡ったところで独走状態となった。
もう少しの所で相手選手の激しいタックルを受けたカズヤだったが、後ろを着いてきた選手にパスを渡す事ができ、なんとかトライに繋がった。
思わずヒカルとハイタッチして一矢報いた事を喜びあう。負けても最後まで頑張る事で得られる事もあるはずだ。
そんな気持ちの中カズヤを探すとタックルを受けた所で倒れていた。
しばらく見ていたが、グッタリしたカズヤはいつまでも起き上がってはこなかった…。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
おれ覚えてます!
淳さん、めっちゃかわいくて、そんな人が俺の近くにもいたらなーって。笑
期待してます!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@248.105.102.121.dy.bbexcite.jp>
|
|
グサゆう
- 07/10/7(日) 21:24 -
|
お久しぶりです。
なかなか読めなかった・読もうとしたらどんどん進んでしまっていました。
やっと、読むことができてよかったです。
忙しいようですが、無理しないよう頑張ってくださいね。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@i218-47-72-131.s02.a007.ap.plala.or.jp>
読んでましたよ♪♪
イケメンまーくんとの後日談是非聞きたいです!!
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150002097484 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
かなり前に「高校の男子寮」を書いた淳です!覚えてくれてる人おるんかわからんけど…汗
めっちゃ間があいたけどまぁくんとのその後をまだ読んでくれる人がいるならいまさらながら書いていこぅかなーて思ってます☆
今度はそんなに長々とはならない…予定(*´Д`*)笑
気になっちゃうかんじの人は検索してもらえると嬉しぃっスv(`∀´v)
やっぱり書くからには読んでほしぃし感想とか聞きたいでつ!
<KDDI-TS37 UP.Browser/6.2.0.10.3.3.1 (GUI) MMP/2.0@05001031212865_mc.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@softbank219179112137.bbtec.net>
おくれないです…
公開にしてもらえませんか?(゜ε゜;)
<DoCoMo/2.0 F902iS(c100;TB;W23H12;ser357661000260297;icc8981100010311680202f)@proxy1136.docomo.ne.jp>
|
|
サトシ
- 07/10/7(日) 11:53 -
|
わざわざメールくれてありがとな\(^O^)/
そんなこんなでときは流れとある昼休み!
俺はよく一人で階段のとこで飯を食う。 愁「さとし何で一人なんだ」
さとし「いや一人が楽だから」
愁「なんか意外だな!まあ俺もそうだけどな、隼人も霧もさみしがってたぞ」
さとし「さみしんじゃないやろ!ただおもちゃがなくてつまらないっておもってるだけやろ!」
霧「さとしーみっけ
あっ愁とみっかいだぁ笑やらしぃ」
隼人「何?さとしおそわれなかったか」
さとし「愁はおまえらとちがうしな」
隼人、霧「どういうこと?」
さとし「てか温泉いきたい」
愁「いいなぁ夏休みいくか?」
隼人、霧「もちいくー」
おれのこの発言がまさかあんなことになるなんておもわなかった!
えろくならなくてごめんな☆またかくからみてやってなー?よろしく![[上]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f99a.gif)
<DoCoMo/2.0 N900i(c100;TB;W24H12;ser350235007908336;icc8981100000325297457F)@proxy1112.docomo.ne.jp>
|
|
ケンジ
- 07/10/7(日) 9:55 -
|
介護用トイレに入る前から勃起していた僕のチンコ。小学生用のブリーフでは納まりきらないチンコが暴れだす。
早速、トイレに入ると、キスをしてきた。
ディープは僕は好きじゃない。気持ち悪いだけだった。
相手が脱がしてきた。僕はそのとき乳首とか感じなかったから、乳首は感じないって言った。
そしてパンツをずり下ろして、
「デカいなぁ、チンチン」といやらしい言い方に言われるので、それに興奮して我慢汁が大量にあふれ出す。
お互い全裸になって、抱き合った。男の素肌はスベスベしていて気持ちよい。勃起したチンコが当たる。
乳首か感じないから、相手は勃起したチンコを舐めてくれた。
初めてのフェラ。
相手は苦しそうだった(ごめん)
初めてのフェラは全然気持ちよいものではなかったような気がする。まだチンコが敏感であったためか、キモチいいっていう感じじゃなかった。
でも玉を舐めてもらうとちょっと感じた。
相手があまりチンコを舐めるのが上手くなかったからか。5分ぐらいしゃぶってくれた。
しゃぶり終わって、僕が舐めてあげることに。
男根をしゃぶるのは何か抵抗があった。でもしゃぶってもらったんだから、しゃぶらないと。
一生懸命しゃぶった。しゃぶるときに何かアンモニア臭みたいな臭いがした。
はっきり言って苦痛だった。相手のチンコは大きくはないが、なんか嫌だった。
相手は凄く気持ちいいって言ってくれて嬉しくなったけど。
そしてそのしゃぶった後何したらいいのかわからず、射精しようってことに。
僕は相手にちんこをシコシコされてイッタ。
相手も僕がシコシコしてイッタ。
その後に、何か食べに行こうといわれたけど、チンコを舐めた後に食べる気はしなかった。そのまま解散することに。
その人とは連絡がとれていない。
音信不通。
なんかその人の大臭が体にこびりついている感じがした。僕はよく口をゆすいだ。
それから掲示板は使っていない。
男との経験はもう金輪際いいだろう。
だけど、思い出すと勃起してしまう。
でもやっぱり男同士のビデオを見て抜く日々。
初体験っていうのは好きな人とやるべきだと本心からそう思った。
好きでもない奴のチンコは舐めれない。
今、この掲示板で知り合った人とメールをしている。あえて小柄で巨根をアピール。
その人も童顔で小柄な巨根の僕を好きって言ってくれる。
小柄で巨根も悪くないかなぁと思えるようになったのはあの人のおかげかな。
そして簡単には会ってはいけないってこともあの人から学びました。
皆さんの初体験はどうでしたか?こんなつまらん文章読んでいただいてありがとうございます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
|
|
ケンジ
- 07/10/7(日) 9:41 -
|
早速H話を投稿したいと思います。
僕は男と経験は軽くしかありません。高2のときです。その話を書きたいとおもいます。
僕は小柄です。平均身長はないし、顔は小学生みたい(今でも?)なのに、アソコは大きいのでよく水泳なんかのときに、注目の的だった。
みんなは海水パンツがふくらんでいないのに、僕の場合はモッコリしていた。
そんなコンプレックスがずっとあった。
でもそんなコンプレックスもある人との出会いでなくなった。
17歳になったばっかりのある日。初めての体験をしたとき。
もとから男という生き物に対して性的興奮を覚えていた僕。いつもゲイ動画を検索しては抜く日々でした。
男同士の絡みだけで興奮していたウブな奴だったんです。
いろいろと掲示板に載せていると、いろんな人が返信してきた。
その返信した中で唯一マシだった人が22歳の男だった。その人もあまり経験がないっていうことだったから、僕はその人とメールを続けることにした。
僕はまだそのときケータイを買ってもらっていなかったから、パソコンでメールの交換をしていた。
顔の写真を見てもそんな悪い顔じゃない(カッコイイともいえないけど)ので合うことにした。というか早く経験がしたかっただけ。
よく考えてみれば昔はバカだった。
今週の日曜日に会おうっことになつた。
まだ全然剥いたことがなくて、パンツにあたると痛かった。チンカスは結構たまっていたし、洗って駅に向かうことに。
駅で待ち合わせしていると、男が一人キョロキョロと人を探しているようだった。僕は恐くなって逃げようと思った。柱の影に隠れて見つからないようにしていたら
「君、クールボーイの?」
その人はちょっとナヨっと系の女っぽい感じで、背がヒョロ長い人だった。顔は生で見たらカッコイイ感じに見えた。
僕との身長差は20cmぐらい?
僕は緊張しながら必死に会話した。
裏道を二人で緊張しながら歩いた。
「あの、俺で本当にいいの?」と向こうが聞いてきた。
僕が緊張しているのがわかったのだろう。
僕はずっと下向いていたから。
公園というか、空き地?みたいなところに向かった。その空き地に着くと腰をおろして、会話してみることに。
あまり会話がもたなかったような気がする。
その間中僕は、これから起こるであろうことを妄想して勃起していた。
痺れをきらしたのか相手が、そろそろやる?と言ってきた。
僕はドキっとして、顔を赤らめていた。初めての経験で本当に緊張しすぎて。。まともに喋ってない。
近くの某デパートに入ったのだ。その中のトイレでやろうってことに。
僕はただただ相手に合わせていただけ。
三階のトイレに入るとまずは相手のリクエストでブリーフを渡されて着替えることに。僕はその間中ずっと勃起していた。
着替えると、1つのトイレに二人で入ることに。
我慢しきれなくなったのか、突然相手はキスをしてきた。
僕が小さいから首が痛かっただろうなぁ・・・(笑)
いきなり舌を入れてきて、一瞬ビックリしてパって離した。その後またキスをしてきた。ちょっと口臭がしたかな?
すると今度はズボンを脱がしてきた。
僕は自分で脱ごうとしたけど、相手が脱がしたいみたいで。。
脱がすと僕のチンコがあらわになった。相手は驚いた。
「デカ!」
僕のチンコは小柄なのに17cmあったため、相手はびっくりしたのだろう。
僕のチンコばっかり触るので、僕は我慢できなくて
「チンコ見せて?」と言ったら相手が見せてくれた。
そのチンコは、ちょっと大人のチンコに見えた。そのチンコを見て僕は興奮して触った。
触りあいをした。
相手のと比べても僕のチンコのほうがはるかに大きい感じがした。
チンコとチンコを擦り合わせたりした。
その間中ずっと客が入れ替わり立ち代りするので、ドキドキしながら触りあいをしていた。
相手がどうしたい?って聞いてきたので、
「裸で抱き合いたい」
と言うと、
「わかった」って言って勃起したチンコを閉まってトイレを出た。
その間中、僕は顔が真っ赤になっていた。
デパートを出ると誰もいない公園があった。その中の介護用のトイレでやることに。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
しゅうさんお久しぶりです^^
俺って、スポーツを生で見たこと無いな〜…TVでもあんまり見ないけど(笑)
後期になって、あいつとの接点なくなりました〜(泣)
本当に、この感情うやむやにしたほうがいいのかな……。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@n121.cidr3-2.kct.ad.jp>
優さんいいっすよ〜☆メアド非公開にして登録してみたんですが送れるようになってますかね??
続きです。いつのまにか先輩を避けるようになっていた僕は少し複雑な気持ちだった。好きなんだけど向こうは平気みたいだし、どんなに抵抗しようとも向こうは振り向いてくれない。すごく悩んでいるけど相手にはこんな気持ちを全く気付いていない。一人が辛い。
そんな毎日を送っていたある日、めったに来ない先輩からメールがきた。
「遊園地にいかない?」
正直、心から喜べなかった。なぜ僕?なぜいきなり?理由を問うのが恐かった。たまたま休みだったし二人きりならば自分の変化に少しは気付いてくれるだろう。行くことにした。
遊園地当日、話を聞くとチケットを二枚もらって彼女いない先輩はノリで僕を誘ったらしい。それにもムッときた僕は少し大人しめで無表情でいた。先輩はどうやら気付いたらしい。
先「元気ねーよ(苦笑)」
(誰のせいだよ)
ゆ「そんなことないっす(無)」
先「どうかした??」
(・・・)
ゆ「別に、普通ですよー」
向こうがしゃべってそれを返すのがその時の会話になっていた。ボディータッチが無駄に多い。脇が弱い僕は少しゆるんだがやっぱ無表情、無表情。
そして、乗り物を待っているときに一言。
先「今日、ゆうきの家行くから」
ゆ「はい?部屋汚いし駅から遠いですよ」
先「そうなんだっ」
ゆ「まぢでくるんすか?」
先「当たり前じゃん」
結局、先輩をうちにつれてきてしまった。部屋では暇になるのでDVDも借りて、お菓子も買って…しきりに先輩はニヤニヤしている。うーん危険だ。心が揺らぎだしている。自分が嫌だ。
先輩が見たいと言ったのはホラーだった。僕はホラーは絶対見ないし一人になるのが無理だから誰かにしがみついていないと眠れなくなる。それを先輩は知っている。明らかに狙って借りていたのだ。
最悪な夜が始まった。
<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668000775687;icc8981100010500071080F)@proxy1148.docomo.ne.jp>