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残念ながら…。
このままでは終わりません!笑
レスたくさんありがとうございます。
俺はその日はもう動く気力がなかった。
まだ昼過ぎだったけどその日は何もしていない。
次の日、日曜日。
らいきから誘いの電話があった。
ヒマだったし出掛けることに。
ふと携帯を持つ。
当然かなたからはメールも電話もない。
携帯を持っておくのが嫌なので家において出掛けた。
気になるから…。
ボーリング場。
びっくりするほど楽しくなかった。
らいき「元気ないんちゃう?
どしたん悩み事ー?
何でも聞くでー。」
らいきが気にかけてくれた。
けっこう元気に振る舞えてるつもりでおったけど。
わかるんやな。
夜帰宅。
携帯を見た。
メールも電話も入っていない。
いや、わかってるけど…。
めちゃくちゃさみしくなった。
このままじゃダメと思った。
意を決してメールした。
(昨日ほんまにごめん…。もう一回ちゃんと話したい。)
メールは返ってこなかった。
終わるにしてもちゃんと終わりたい。
電話をした。
つながらなかった。
次の日。
夕方4時ころ電話が鳴った。
びくっとして見る。
かなたじゃない…。
…もう病気やし俺…。
家庭教師の事務所だった。
担当「先生久しぶりー。元気してんの?」
「元気はしてないすね。」
俺の担当の人とはけっこう仲がよかった。
担当「あんな。
先生かなたくんと仲良かったよな?
今も連絡したりしてる?」
俺の元気をさらに奪うなって(笑)。
担当「なんかかなたくんが昨日から入院してるみたいやねんけどな。」
「えっ!?」
担当「それでちょっといろいろややこしいことあるから連絡とらんようにしてほしいねん。」
はっ?
ややこしいこと?
全く理解不能。
「何があったんですか?」
担当「今はちょっと言われへんねん。
詳しいこともよくわかってないし。」
いやだから…。
入院?
ややこしいこと?
病気?
事故?
かなたに電話した。
昨日と同じ。
つながらない。
家に電話。
誰も出ない。
母親の携帯。
やっぱりつながらない。かなりパニクった。
何回も電話した。
やっと母親の携帯につながった。
かなた母「いや、一応大丈夫なんですけど。
ちょっと事故で。」
「お見舞いに行きたいんですけど、どこの病院ですか?」
かなた母「…。
一応○○病院なんですけど。
落ち着くまでお見舞いはちょっと…。」
落ち着くまで?
重症やってこと?
気が付いたら家を出てた。
嫌な感覚が心を覆った。
こんな状況じゃなかったらもう会う勇気はなかったかもしれない。
でも今はそんなこと心の片隅にもなかった。
病院に着いた。
病室を聞いた。
かなたは…。
嫌なドキドキが離れない。
病室を開けた。
かなた…。
はあ?
かなたは、
マンガを読んでいた(笑)。
かなた「先生…。」
「かなた大丈夫なんかよ?」
かなた「大丈夫ちゃうし。
階段から滑って。」
はあ?
かなた「骨折った。
なんか検査とかイロイロあってダルい…。
携帯電波つながらんからひまやし…。」
「ちょ、それだけ?」
かなた「え、それだけ。」
なんやねんそれ…。
かなたはケロッとしていた。
2日前のことも忘れているくらいに。
とりあえず安心はしたけど…。
心配かけやがってくそう…。
かなた母「あ、先生。」
母が買い物袋を持って病室に入ってきた。
俺は気まずかったんであいさつをして病室を出た。
はあ。
なんやったんやろ。
家に帰った。
でも冷静に考えたら明らかにおかしい点が…。
ややこしいこと…?
落ち着くまでは…?
かなた母の態度や声のトーンも明らかにおかしかった。
気になった。
それでもう一回家庭教師の事務所に電話してみた。
かなりしつこく聞くとしぶしぶ話してくれた。
階段から落ちて骨を折った。
体勢が崩れたらしい。
駆けつけた母親が体を見ると。
明らかに落ちて出来たのとは違うアザが多数。
そのアザをかばったせいで階段から落ちたみたいで…。
でもかなたは落ちたときに出来たと言って何も話さない。
後でえいたに聞くと家庭教師の時間帯のおかしいことが発覚。
まずえいたは部屋に入れてくれない。
変な音がする。
家庭教師の時間が終わるとかなたが体を痛がってた時がある。
担当「でもかなたくんは全部否定しとってな。
まあ本人しかわからんことやけど。
でもまあ明らかにうちからの家庭教師に問題あるやろうということで。
当然その先生はクビになったんやけど。
でも断言はできひんし、かなたくん本人もしゃべらんしな…。」
暴力?
新しい先生の。
俺は固まった。
最悪や…。
かなたは…。
かなたはずっと家庭教師をやめたがっていた。
俺はその理由を問い詰めなかった。
かなたはずっといやがっていた…。
俺は何も気付かなかった…。
いてもたってもいられなかった。
俺は再び病院に向かった。
<SoftBank/1.0/707SC/SCJ001/SN352999011308944 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
ちょ〜、続きが気になる!!
ってか超ファンに(笑)
<SoftBank/1.0/910T/TJ001/SN351774012533506 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts55.jp-t.ne.jp>
あー、高校生の時のこういう切なさって理解できるなー。
いつかはいい思い出になるのにさア…
その時だけしかチャンスがないのは特にね。
頑張れカズヤ!
シュウさんも続き頑張ってな!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@p10213-ipbffx02marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
|
|
kuro
- 07/10/4(木) 19:26 -
|
ヤバいっす!!!
超良かったっすよ!!!
続きってか、処女膜開通の話、特に聞きたいッス!!!
またお願いします!!!w
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.1.7) Gecko/20070914 Firefox/2.0.0.7@opt-125-215-107-99.client.pikara.ne.jp>
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|
ユウ
- 07/10/4(木) 19:24 -
|
<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681014408199;icc8981100000302191285f)@proxy2101.docomo.ne.jp>
ここまで見て下さった皆様に感謝です。
大した体験談で無くて申し訳ありません。
半年前に起きた出来事という訳で、
うろ覚え過ぎて思い出せない部分は
俺の希望となっています(笑)
でも大体の流れはこんな感じ。
俺(太一)と安西は、
結局今付き合っています。
気が向いた時に部屋に来てセックスするだけの仲は、3ヵ月くらい続いて、
告って彼氏にしてから今まで2ヵ月くらい経ってます。
その時の話(8月始めの頃)と
俺の処女膜開通(こないだ9月終わり)の話がありますが
大して面白くないかも(笑)
需要があれば、またその時の二人分の記憶を手繰り寄せて文にしてみたいと思います。
見て下さった皆様、返信して下さった皆様。
本当にありがとうございました。
H19.10.4
たいち・やすたか
<KDDI-TS3B UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
安西は急に起き上がったと思うと、こちらに顔向け
安西「ケツ痛い」
と一言。
いや、自分でやる気になっといてそれは無ェだろ(笑)って感じで
俺「気持ち良かった?」
安西「良くねーよ!太一さん意地悪ィし!下手くそだし!」
俺「イったのに?」
安西「…無理矢理じゃん」
俺「あんなに喘いでたのに?」
安西「痛くてつい声出るんだよ!」
まぁアレです。
終わった後に急に恥ずかしさが来る典型的な例。
何だかんだ文句を言い放った後、
安西は大きく溜め息を吐いた。
安西「…俺部屋に来るまで太一さん犯す気だったのに…」
何ですと。
安西「太一さんがもっとヤバいぐらいに酔ってたら、マジで襲うつもりだった、俺」
聞く限り、あれだけフラフラしてた俺が
(呂律が回らない云々は置いといて)あまりに元気だったため、
レイプ(笑)は出来なかったとの事。
俺「俺の処女膜は、お前みたいな若造には破らせん(笑)」
そんな事を冗談めいて笑って答えて
俺「安西、アプローチ強かったから。俺もその内、襲ってたかもしれないな」
と付け加え言ってみると、
安西「は?何それ」
意味が分かってない様子の安西。
俺「最初に言わなかったか?俺、女でも男でもヌけるの。バイっつーの?」
ココで初めてのカミングアウト。
親も友達も知らない超機密事項。
安西「は、え?マジ?」
俺「まじ」
安西「俺に襲われたり、好きとか言われても何とも無い?」
俺「無い無い。むしろ嬉しいし。どーもゴチです(笑)」
安西「………」
沈黙。
まぁこんな感じの雰囲気が暫く続いて、
俺の眠気がピークだったので
もう一回だけ呆然としていた安西に口付けて、帰らせた所でこの日は終わった。
それからは気が向いた日に安西が部屋に遊びに来る(と言っても精処理目当てが殆どだったけど)日が数ヶ月続いた。
とりあえず、初日の体験談はここで終了。
文字数足りないので、
次に補足スレ立てます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@softbank220019148118.bbtec.net>
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マロックス
- 07/10/4(木) 17:11 -
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続きお願いします![[!!]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a9.gif)
<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W30H15;ser357660002958833;icc8981100000576980413f)@proxy2120.docomo.ne.jp>
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沢尻エリカ
- 07/10/4(木) 16:57 -
|
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@p93998c.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
初めてでも無いのに、言うのをためらうのは若さ故なのか。
安西「マジで太一さん性格悪ィ…」
両手で顔を隠す安西に笑いかけると
安西「格好良いとか可愛いとか思ってた俺の気持ちを返せ」
とか何とか言ってきたので、
チンコをお返しする事にした(笑)
再びズブズブと生々しい動きでアナルへ消えていくチンコに反応し、安西が甲高い声を上げる。
安西「ぁっ!…あ…やばい…」
最奥に辿り着き、
今度はゆっくりと腰を打ち付けてみる。
安西「ぃあ…!ん…んん!」
なかなかにエロい。
エロ動画でしか見た事の無かった情景が目の前で起きているのに
かなり興奮した。
暫くゆっくりと腰を振った後、
思い切ってバック体位に(笑)
安西「ぁ…ちょ…マジで」
安西は、腕に力が入らないのか、顔と肩を布団な沈め、ケツだけは宙に浮かした状態に。
いたずら心に負け(慣れてきたとも言う)
腰のピストン運動を早くしてみると
パンパンと打ち付ける音が部屋に響いた。
安西「や!あ、あああああ…!はげし!ヤバいいいいい」
隣りが居たら確実に声が伝わってたなぁ、
とフと思った。
その状態で安西のチンコがビンビンだったので
腰を打つ早さを遅め、チンコに手を伸ばし亀頭刺激。
安西「…ぁ!だ…、イっ…」
布団に顔を沈めていたので、聞き取り辛かったけど
確かに「イく」と聞こえたので
腰を止め、チンコを扱いてやると
安西「あ!ヤバい、イく!イく!んー!」
勢い良く、俺の左手に精液を吐き出した。
そっからは放心した安西を転がし、再び正常位でチンコ入れて暫く腰振ってから
俺も果てた。
俺はやっぱり初めてだったせいか、遅漏気味で始めてから
イったまでに40分?くらい掛かったと思う(笑)
真っ裸のまま、ボーっとしたまま
暫く経つと、安西が起き上がった。
しつこく続く。
<KDDI-TS3B UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
俺の上に四つん這い?になっていた安西の方へ再び向かう様に反転し、
相手のチンコを見ると未だにギンギン。若いって良いな(笑)
安西「シーツとか、汚れちゃうけど良いの?」
全然そんなの考えて無かった俺は
俺「どうなるのか知んねぇけど、それは勘弁(笑)」
とりあえず、バスタオルを4枚ほど
互いの尻の下に敷く事にした(それでも染みて匂いが付いたけど)
持ってきたローション(瓶だったのか何かの容器だったのか)を
俺の萎えたチンコに垂らし、扱くのと同時に
安西は自分のアナルにもローションでベタベタになった左手指を入れ始める。
その姿があまりにエロくて、それによる安西の喘ぎも妙に女々しくてそそられた。
それで萎えてたチンコも全快に。
安西「ぅ〜…ぅ〜…」
はい、もー限界です。
目を閉じて自分のアナル開拓してる安西を倒し、上下入れ替わり。
安西「…え、ちょ」
騎乗位で挿れるつもりだったんだろう。
マジで?と驚いた様子で目を見開いた安西に一回口を付けて
俺「駄目だ、そそる」←と言った気がする
俺の下で緊張感の無い笑い声が起きた。
ベタベタになった俺のチンコを安西のアナルに添える。
安西「ぁ…ゆっくり!ゆっくりね」
襲ってきたクセに(しかも酔っ払いを)
情けない声を上げる安西にムカついたので
ちょっと乱暴に挿入
俺「おー、入る入る」
ちょっと窮屈そうにしている俺のチンコは
大した障害も無く、
アナルに沈んでいく。
安西「ぅ…ゆっくりって言ったじゃん…」
入れてる最中に凄い声を上げてた安西も、
根元まで入ると
半泣き顔を向けてくる。
俺「あーゴメン。じゃー抜くわ(笑)」
腰を引き、勢い良くチンコを引き抜く。
安西「ぁーあー!もーや…太一さ」
その反応が可愛いと言うか、面白い(笑)
別にSでは無いけど、女みたいな声を上げる安西に俺は心底楽しんだ。
俺「まだ痛いんだったら弄っとく?」
安西「や…痛いけど…違…早く…」
指(人差し指だったかな)を安西のアナルに添え、 ズブズブと挿入してみると
イヤイヤと首を振る安西。
俺「男に入れんの初めてだから、教えてくれないと分かんね」
ほぼ羞恥プレイでした(笑)(女にもした事ないし、言葉攻めなんて)
続く。
<KDDI-TS3B UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
お願いだ〜。
ハッピーエンドにしてくれ〜〜〜〜。
せつなすぎるよ〜。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@eatkyo340035.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
返信ありがとうございます。
半年前で、うろ覚えの部分が多く
尚且つ文の作成が下手くそなので本当に申し訳ありません(^_^;)
*********
安西が部屋から出たのとほぼ同時に
枕元に投げていた携帯が震えだす。
隣人からのメールだ。
『残業になっちまった〜!超面倒臭!ってか、飲み楽しんでるか!?』
(おっし!)
202は空き部屋だし、204は残業らしく
これで変な声が漏れても大丈夫(笑)
と安心し、うつぶせの状態に反転し
返信メールを打っていると
静かに部屋のドアが開く音がした。
その後直ぐにカチリ、と施錠音が響き
(超やる気満々じゃん)
とメールを打ちながらつい笑ってしまった。
安西「太一さん、た〜だいま」
玄関にケツを向けた状態でベッドに寝転んでいた(思えば、入ってきたのが安西じゃなかったらヤバかった笑)
俺の上に乗っかかってくる安西。
安西「何、女?女?」
先ほどよりテンションが若干上がっている安西は、俺の携帯の画面を盗み見てくる。
俺「ちげぇ(笑)隣りの坂本。夕勤で残業なんだって」
へ〜っと適当な相槌を打つ安西は、下半身を俺に押し付けてくる(しかも丁度ケツの部分に)
俺「ちょっ…俺は下はやらねぇからな」
興味はあるが、流石に怖いので(笑)
そう言うと
安西「えーまじでー?」
ニコニコ笑いながら、服を脱ぎ始める。
安西「つーか、太一さん携帯…」
飲み会の出来事を長々と打ち込んでいた(隣人坂本はそういうの聞きたがりなので)
俺に不満を感じたのか服を全て脱ぎ捨てた後、携帯に腕を延ばして来た。
俺「……」
それと同時に感じる右耳の感触
ペロリ、と安西が舐めてきたのだ。
安西「…シよ?」←うろ覚え
その状態でポツリと呟いてきた安西に
(キターーー)
と理性崩壊の俺(笑)
安西の頭を掴み寄せ、そのまま頬を一舐めする。
そっからはもう、若げの至りってやつで(笑)
次に続きます
<KDDI-TS3B UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
このままじゃ終わらせへん!!絶対続き書かなあかんで!!(笑)
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005117022;icc8981100010326933448F)@proxy3101.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486004026744;icc8981100000661875072f)@proxy275.docomo.ne.jp>
|
|
ともくん
- 07/10/4(木) 2:39 -
|
▼太一さん:
>舌が触れた瞬間、安西の腰が浮く。
>
>驚いた顔でこちらに視線を向けてくる安西は
>
>安西「え、本当に舐めてくれんの?」
>
>
>そう言い、再び腰を沈めてきた。
>
>
>安西のチンコは勃ち(反り返り)過ぎで、この体勢じゃ難しかったけど、無理矢理チンコを下に向かせ口に入れる。
>
>
>安西「あ…ちょ…やべ…」
>
>
>俺をノンケだと思っていた安西は勿論、驚きと快楽に襲われているみたいだった。
>
>
>何だか面白いので、
>亀頭を咥えたまま
>激しく扱いてみる
>
>
>安西「は…、太一さんマジでエロ…」
>
>
>掠れた声でよがる安西は、漸くトランクスから俺のチンコを取り出し、扱き始めた。
>
>
>安西「ぁ…俺も、舐めて良い?」
>
>
>今更聞いてくる安西に、俺は腰を少しだけ浮かして答えた。
>
>
>そっからはあんまり覚えてないけど、
>10分か15分くらい続けてたんじゃないかな。
>
>
>時々、アナルに指を入れてみたり
>玉を弄ってみたり。激しく扱いて吸ったりしてると
>
>
>安西が俺のチンコから口を離して震え出したので
>
>
>俺「イきそう?」
>
>
>と、聞くと
>
>
>安西「ん、ヤバい」
>
>
>と答えた。
>チンコ弄りはやめて
>アナル弄りに専念する事にした。
>
>
>安西「ぅあ…!そっち…は…」
>
>
>意外な事に、初めてではなさそうだった。
>指は2本は入ったし(3本は流石にキツかったし、痛がった)結構ガバガバなんじゃ?と思った。
>
>
>安西「太一さん、コンドーム持ってる?」
>
>
>指を引き抜き、どうしようか悩んでいると
>
>不意に安西がそんな事を尋ねてきた。
>
>
>まさか…
>
>
>とは思ったけど、
>ココまでやったら後にも引けず
>
>
>俺「…ん」
>
>
>枕の下から一つゴムを取り出した。
>
>
>安西「そんなトコ隠してんのかよ(笑)」
>
>
>俺の手からゴムを受け取り口で俺のチンコに装着させた(その時点で玄人だ…!と思った)
>
>
>安西「太一さんが変なトコ弄るから、欲しくなったじゃん…」
>
>
>ココで、初めて安西が可愛く見えた(遅い)
>
>
>俺「や、ローションとか無いけど」
>
>
>大丈夫?と言うと
>
>
>安西「あ、そっか。流石にキツいか」
>
>
>どんだけ興奮してんだ、と一瞬引いてしまった自分。
>
>
>安西「ちょっと待ってて」
>
>
>安西はそう言い残し、いそいそとズボンとボクサーを履き、一旦自分の部屋に戻って行った。
興奮しながら読んでます。早く続きを!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@hcn-091-228.haginet.ne.jp>
ゆさん、前向きになれたかぁ!よかった。俺もレスを楽しみに待ってますからね。孝太さん、仕事でも楽しみがあるっていうのは良い事ですよね。俺から見れば孝太さんが頼もしく見えますよ!健(太)さん、ヒカルはかなり目立ってたかもね。でもモテる為には内面が大事かも笑。健太さんはどんな感じかな?
もう11月も近くなると肌寒さを通り越して身に凍みるくらいに感じる事もある。
『スポーツの秋』と言える時期もすでに過ぎている様に思えるが、ラグビーにとっては今からが『旬』という事かもしれない。
今日はヒカルと一緒にカズヤの試合を見物にきていたが、ヒカルも俺も震え上がる程の寒さに耐えていた。
光「それにしても寒いな」
俺「そうだね。寒いの苦手なのにヒカルよく来たね」
光「サッカーも野球もラグビーも色々と観るのは好きだからな。おまえもそうなんだろ?」
俺「うん。好き好き!TVで観るのもいいけどやっぱり生がいいよね」
光「だよな。それからアレもな」
探る様な目つきで俺の様子を窺いながら囁いてきた。
俺「…バカ」
小声で周りに聞こえない様にしながらも、呆れた態度でヒカルを見返した。
俺「こんなところで言うかっ」
光「いいだろー?もう子供じゃないんだしさー」
結構バカ笑いをしながらヒカルがそう言ったので、3列くらい前に座っていた教頭先生が振り返り、俺達に冷ややかな目線を投げかけてきた。
その視線を反らしながらも、黙ってヒカルのわき腹に肘テツを食らわしてやる。
しばらくしてようやく選手がグラウンドに入りウォーミングアップを始めた。
選手の中にいるカズヤの姿を探してみる。リーダーシップを取る姿からすぐに判別できた。ちょっと緊張気味なのか表情が硬く見える。
光「高校野球でも同じだけどさ」
俺「えっ?」
ヒカルが唐突に話し出したので少し驚いた。
光「全国一になって最後まで喜んでいられるのは1校だけ。あとはみんな負けて涙を流す」
円陣を組んだ選手の方をジっと見ながらヒカルは淡々と話していた。
光「そんな事の為に3年間練習してるんだからさ。なんか酷い話だよな。カズヤだってずっと勝ちたいって思ってるけど、きっとどこかで負ける…」
少し間を置いたが俺も黙っていた。
光「高校生活をやり直せるなら涙も出ないけどたった1度負けただけで終わりなんだから…。俺じゃ立ち直れないかもな。負けた後カズヤはどんな顔をするんだろうな…」
切ない雰囲気のまま試合が始まっていった。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
舌が触れた瞬間、安西の腰が浮く。
驚いた顔でこちらに視線を向けてくる安西は
安西「え、本当に舐めてくれんの?」
そう言い、再び腰を沈めてきた。
安西のチンコは勃ち(反り返り)過ぎで、この体勢じゃ難しかったけど、無理矢理チンコを下に向かせ口に入れる。
安西「あ…ちょ…やべ…」
俺をノンケだと思っていた安西は勿論、驚きと快楽に襲われているみたいだった。
何だか面白いので、
亀頭を咥えたまま
激しく扱いてみる
安西「は…、太一さんマジでエロ…」
掠れた声でよがる安西は、漸くトランクスから俺のチンコを取り出し、扱き始めた。
安西「ぁ…俺も、舐めて良い?」
今更聞いてくる安西に、俺は腰を少しだけ浮かして答えた。
そっからはあんまり覚えてないけど、
10分か15分くらい続けてたんじゃないかな。
時々、アナルに指を入れてみたり
玉を弄ってみたり。激しく扱いて吸ったりしてると
安西が俺のチンコから口を離して震え出したので
俺「イきそう?」
と、聞くと
安西「ん、ヤバい」
と答えた。
チンコ弄りはやめて
アナル弄りに専念する事にした。
安西「ぅあ…!そっち…は…」
意外な事に、初めてではなさそうだった。
指は2本は入ったし(3本は流石にキツかったし、痛がった)結構ガバガバなんじゃ?と思った。
安西「太一さん、コンドーム持ってる?」
指を引き抜き、どうしようか悩んでいると
不意に安西がそんな事を尋ねてきた。
まさか…
とは思ったけど、
ココまでやったら後にも引けず
俺「…ん」
枕の下から一つゴムを取り出した。
安西「そんなトコ隠してんのかよ(笑)」
俺の手からゴムを受け取り口で俺のチンコに装着させた(その時点で玄人だ…!と思った)
安西「太一さんが変なトコ弄るから、欲しくなったじゃん…」
ココで、初めて安西が可愛く見えた(遅い)
俺「や、ローションとか無いけど」
大丈夫?と言うと
安西「あ、そっか。流石にキツいか」
どんだけ興奮してんだ、と一瞬引いてしまった自分。
安西「ちょっと待ってて」
安西はそう言い残し、いそいそとズボンとボクサーを履き、一旦自分の部屋に戻って行った。
<KDDI-TS3B UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07021031911399_mh.ezweb.ne.jp>
(ヤバい…!)
職場は三交代で、恐らくそろそろ帰ってくる時間(0時前くらいだった)
俺「…ぁっ安西!待て!」
安西「は?何…」
とりあえず体を押して、口を離す。
既に敬語が無くなっているのがしゃくに障るが、あえて気にしない事にした。
俺「鍵、玄関の鍵…かけてない」
安西「…、知らないし」
俺「ぅ…ゎ…おいッ」
部屋の玄関に移動しようと立ち上がる俺の腕を強引に掴み、
再びベッドの上に。
俺「…ちょ、い…っ…」
背中からベッドに倒れ込んだ瞬間、
激しい頭痛に襲われる。
ちょっと早めの二日酔い到来です。
マジで、その時は飲み過ぎてたみたいで
そっからは断続的にガンガンと。
安西「彼女居ないんじゃ、溜まってんでしょ」
ベッドに倒れた俺に馬乗りになる形で
安西が俺を見下ろして来る。
…それはごもっともなんですが。
安西「太一さんも勃ってるし、俺もヤバいし、抜きッコしよっか」
例の爽やかな笑顔で、俺のデニムに手を掛ける安西。
こういう時の素面って恐ろしい…
あっと言う間にトランクス一丁に剥かれる俺。
俺「や、まじですんの?」
安西「結構、やってみたら男でもイけるって!」
それは十分承知していますが、
このシチュエーションで?と言うのが俺の率直な意見でした(笑)
早速…と言わんばかりに
トランクスの布越しに軽く触られ
思わず「う…」と声を漏らしてしまうと
安西がニヤニヤと嬉しそうに笑う。
安西「俺のも、触って下さいよ」
そう言うと、安西が69の様な態勢になるように下半身を俺の顔上に持って来る。
俺「…ズボンの上から?」
確か安西の格好は七分のジーパンだったと思うけど、
既にテント張って居たのでゆるゆると触り始めた。
安西「あ、だめ。直でお願い」
安西はそう言うとジーパンのチャックとボタンを外し、一気にズボンとボクサーパンツを降ろした。
既に腹に当たる程反り返っており、
思わず、ゴクリと喉が鳴った。
安西「何なら、舐めても良いんスよ?」
冗談半分だったんだろう。
安西がそのまま露になったチンコを俺の顔に近付けて来る。
男性経験の無い俺はフェラも勿論初体験。
ちょっと興味が湧き、舌を亀頭に当ててみる。
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早く続き読みたいな…。(笑)
楽しみにしてるよ!!(^o^)
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