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まさき
- 07/10/17(水) 17:14 -
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当然けんたの素足が俺の目の前にあるわけで、二人で狭いベットの中にいる事でまた変な気持ちになった俺は、再びけんたの足に噛み付いた。
けんた『……なんだよ』
俺『なんかクセになった』
けんた『………』
次に俺はけんたの親指を舌でペロンと舐めた。
けんたは黙ったままだ。しかも、やっぱりよけない。
また何度かペロペロ舐めてた俺は、気がついたら無我夢中でけんたの足にむしゃぶりついていた。
疲れた俺は、足から口を離すと、今度はけんたから足を俺の口に入れてきた。
俺は完全に勃起した。
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ともくん
- 07/10/17(水) 16:45 -
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▼こうたさん:
>続き↓
>
>執拗にペニスをしゃぶっていると口の中がしょっぱい感じになっていたがそれでもしゃぶりついた。すると勇太が出そう…と口走りその後苦しい程の快感から逃れようと足をばたつかせ、抵抗してきた。僕は両足を抱えるように抱き抑え首を上下に振り快感責めの勇太の抵抗無視し夢中でしゃぶった。抱かれて自由の効かない足を膝を折ったり伸ばしたりして最後の抵抗したが足をプルプルするくらい伸ばし僕の口の中で絶頂を迎えた。イッたあと勇太の顔を見ると汗をびっしょりかき目を瞑ったままハアハアと息を荒上げていた。
>
>
>その後〜今、の話はまた次回があれば書きます!
>誤字脱字失礼します。
とても興奮しました。続き待ってます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@hcn-091-228.haginet.ne.jp>
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まさき
- 07/10/17(水) 16:30 -
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もぅどうにでもなれ!!と思った俺は、ホントにけんたの足に噛み付いた!!!
けんた『…………』しかも今度はよけない
俺『痛かった?』
けんた『別に』
まぁ、確かにあま噛みだからな〜と思いつつ、また噛み付いた。
しつこいな俺〜笑
でも、けんたはよけない。
また俺が『痛い?』
けんた『イヤ別に』
さすがの俺も飽きた。笑
けんたはベットに行って横に寝そべった。
俺もけんたの横に寝そべった。
さすがに同じ向きで横になるのは気まずかった俺は、けんたの足の方に頭を向けた。
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まさき
- 07/10/17(水) 16:05 -
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するとけんたは
『は?わけわかんね〜笑』
まあ、当たり前だよな(>_<;)と思いつつ
若干気まづくなったケドどうしてもムラムラしてた俺は、けんたのダボダボなズボンから出てた素足に噛み付くフリをした。
するとけんたは『ハハ』と鼻で笑いながら足をよけた。
ムラムラしているのと、そのやり取りに面白くなってきた俺は何度も繰り返した。
けんたは相変わらず鼻で笑って足をよけるダケ。
『やめろよ!!』とか『何してんだよ!!』みたいな言葉は出て来なかった。
むしろ、よけるのもスローペース。
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まさき
- 07/10/17(水) 15:36 -
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俺が中3の時の話しです。
俺の学年で、
『俺はヤンキーだ!!』と意気がっていたけんた(V6の森田剛にソックリ)とけんたの家で遊んだ時、普通に他愛もない会話をしていたダケなのに、何故か改めてけんたの事をカッコ良いと思い、変にぽわ-んとエッチな気分になってしまった。
ゲイじゃないのに
だんだん落ち着かなくなってきた俺はけんたに
『足の指を舐められる感じとちんこを舐められる感じって似てるんだって』
なんて言った。
わけわかんない気持ちになって言ったわけわかんない嘘…笑
<DoCoMo/2.0 SH901iC(c100;TB;W24H12;ser350258003152287;icc8981100000545243299f)@proxy179.docomo.ne.jp>
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こうた
- 07/10/17(水) 14:09 -
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続き↓
執拗にペニスをしゃぶっていると口の中がしょっぱい感じになっていたがそれでもしゃぶりついた。すると勇太が出そう…と口走りその後苦しい程の快感から逃れようと足をばたつかせ、抵抗してきた。僕は両足を抱えるように抱き抑え首を上下に振り快感責めの勇太の抵抗無視し夢中でしゃぶった。抱かれて自由の効かない足を膝を折ったり伸ばしたりして最後の抵抗したが足をプルプルするくらい伸ばし僕の口の中で絶頂を迎えた。イッたあと勇太の顔を見ると汗をびっしょりかき目を瞑ったままハアハアと息を荒上げていた。
その後〜今、の話はまた次回があれば書きます!
誤字脱字失礼します。
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07052060697203_vr.ezweb.ne.jp>
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こうた
- 07/10/17(水) 13:54 -
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あれは中学3年生の頃。僕は保健委員に推薦され保険医の留守中に生徒の怪我を手当する、という仕事をさせられていた。ある日の放課後、みんなが部活で勤しんでるなか退屈しながら保健室にいると勇太(仮)が痛そうな足の傷をつけてやってきた。勇太は同い年のサッカー部で坊主を少し伸ばしたような頭に日焼けした肌の可愛い顔をした奴だ。僕は肩を貸して椅子に座らせると傷を見た。膝とスネが怪我をしてるみたいだ。とりあえず靴下を脱がしてみると僕は思わず見入ってしまった。スネには毛が無く、脹ら脛がしっかり良い筋肉がついていて靴下の中だけ日焼けしていなかった。思わず頬擦りしたくなるほど綺麗な足だった(この日以来足フェチに)。もっと見たくて足を洗うという理由でサカパンを足の付け根まで捲ると片足だけ露出した格好になり、なんとも言えないエロさが僕を興奮させた。蛇口で足を洗う時、肩を貸しながら足を持ち上げてあげて水をかけた。傷口に水がかかった時、しがみついている腕が僕をギュッと絞め、勇太の良い匂いがした。土を落とすとまた椅子に座らせ片足を僕のモモに乗せガーゼに消毒液を垂らし優しく拭こうと少し触れたら勇太が「痛てぇ!」と言った。絆創膏貼るだけ良いと言ってきたがそれだと手当した事にならない。僕は良いことを思いつき勇太に目を瞑るように言った。消毒液かけないでねっと勇太が目を瞑ると僕は椅子を降り勇太の前に膝まつくと勇太の足を持上げ傷口を舌で舐めまわした。多少鉄の味がしたが苦にならず勇太の足を舐めていると興奮し勃起までしていた。勇太自身敏感になっている傷口に人の温度の何とも言えない感触に痛みよりも気持ち良さが芽生えたのか黙って舐められていた。僕は興奮が収まらず怪我をしていない足の裏や指まで舐め、遂にはモモと足の付け根の方まで舐めた。付け根を舐めようと顔近づけると目の前に勇太の股間があった。息を吸い込むと勇太の濃い匂いがして頭が何かで殴られたような感じがして真っ白になり恍惚な気分になった。たぶんフェロモンみたいな物が僕を刺激したのだと思う。僕はあまりに興奮していたので勇太のサカパンの裾からペニスを引っ張り出してしまった。その時の勇太のペニスは血管が浮き出てピンク色の亀頭が顔を出しギンギンに勃っていた。勇太はまったく抵抗せず僕は先が先走りを流してるキラキラ光るペニスを頭からしゃぶりついた。勇太は身体をよじらせ快感に声を漏らしていた。
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@07052060697203_vr.ezweb.ne.jp>
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ともくん
- 07/10/17(水) 7:05 -
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▼のぶさん:
>これは今年俺が引越しをした時の話です・>
>
>今年の初めに俺は少し広いアパートに引越しをした。2DKで冷暖房完備。部屋に入り胸を弾ませながら荷物を段ボールから出して片付けをしていた。
>
>あっ・佶困譴討ソ丱・后・典ぁ⊃綟参饉劼謀渡辰靴銅蠡海4.鬚靴拭・埜紊縫・慌饉劼凌佑・茲董⊇駑爐鮓・覆・蘋睫世鯤垢い討い拭」
>ガス『料金は振り込みにしますか?集金にしますか?』
>
>俺『集金お願いします!』
>
>ガス『わかりました。』
>その後書類に住所などを書きながら世間話☆その時は何ともなかったけど、話をしてる内に何か引かれていく自分にきずいた。
>そして何故か下半身が反応していたミ
>
>それにきずいたのかその人はいきなり耳に息を吹き掛けてきたミ
>
>俺『ンッ…』
>ガス『感じた・笑)』俺『……。』
>ガス『今たってるでしょ髻ル
>俺は頷いた
>するとその人は静かに触ってきた…
>
>俺『ンッ…イヤッ…』
>ガス『嫌なのにたってるよ?』
>俺『…』
>Chu!!
>
>その日はそれで終わった。
続きを早く待ってます。
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はい…少し当たってます…一人で考え込んでしまうのがここまで自分を苦しめている原因だと思います。でも僕の思いとして、そーいう関係になるって事はやっぱり好き同士じゃなきゃ出来ない、好き同士って事は普段自分に対して優しいものである。でも、その先輩は違って普段冷たいから僕を好きではないのになぜHなことできるんだろう、好きならなぜ優しくしてくれないんだろう…ってのが本心だろうと思います。ノンケ的意見だと、恋愛対象じゃない男にオナニーを手伝ってもらっただけでそいつを好きにならなければいけない意味がわからないとかそういう考えもあるのだと思います。僕にとって自ら男とキスするなんて自分が好きでなければ絶対にしないのに…ってな感じです。
はじめさん、真面目なご意見ありがとうございます。
<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668000775687;icc8981100010500071080F)@proxy1111.docomo.ne.jp>
これは今年俺が引越しをした時の話です
今年の初めに俺は少し広いアパートに引越しをした。2DKで冷暖房完備。部屋に入り胸を弾ませながら荷物を段ボールから出して片付けをしていた。
あっ佶困譴討ソ丱」后テ典ぁ⊃綟参饉劼謀渡辰靴銅蠡海C鬚靴拭Y埜紊縫」慌饉劼凌佑ヒ茲董⊇駑爐鮓C覆「蘋睫世鯤垢い討い拭」
ガス『料金は振り込みにしますか?集金にしますか?』
俺『集金お願いします!』
ガス『わかりました。』
その後書類に住所などを書きながら世間話☆その時は何ともなかったけど、話をしてる内に何か引かれていく自分にきずいた。
そして何故か下半身が反応していたミ
それにきずいたのかその人はいきなり耳に息を吹き掛けてきたミ
俺『ンッ…』
ガス『感じた(笑)』俺『……。』
ガス『今たってるでしょ髻ル
俺は頷いた
するとその人は静かに触ってきた…
俺『ンッ…イヤッ…』
ガス『嫌なのにたってるよ?』
俺『…』
Chu!!
その日はそれで終わった。
<KDDI-SN39 UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@07032040703799_ev.ezweb.ne.jp>
俺はその先輩悪的にはなっちゃうけれどさ、利用されてぼろぼろにはしてないぶん、まだ自分に正直なとこがあるから、まだいんでないかな?と思うよ。
ただ書き主が彼に対する思いに一人しばられちゃって独り落ちちゃうんぢゃないかな?
<KDDI-TS3E UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@07052060131497_ek.ezweb.ne.jp>
カズヤ君記憶喪失じゃなくてよかった〜。カズヤ君お茶目ですね(笑)
続きよろしくお願いします!
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004015058291_eh.ezweb.ne.jp>
こーた君可愛すぎる(^O^)
続き楽しみにしてますo(^-^)o
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004015058291_eh.ezweb.ne.jp>
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ようすけ
- 07/10/16(火) 18:51 -
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<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0@05004011766296_vn.ezweb.ne.jp>
▼綾斗さん:
待っていました!、続き期待してます。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506)@p1049-ipad10kamokounan.kagoshima.ocn.ne.jp>
こーたにその気はないだろーが…
僕を挑発してるかのようなその行動に僕は我慢できなくなった…
『もー分かったからトイレ行って手洗ってきな…』
そう言うと、しばらく沈黙が続いた…
部屋にはAVの声がかすかに聞こえていた…
ちゅー
不意をつかれてキスされた…
『よく分かんないけど、蓮ちゃんの事……すきなの……蓮ちゃんは僕が女の子なら付き合ってくれた…?』
少し潤んだ目でこーたは僕を見つめた…
『俺もこーたの事好きだよ…可愛いし…だけど…』
答えに困ったし、好きと言った自分にびっくりした…
また沈黙がつづくと…
こーたは抱き付いて来て
『こーたも蓮ちゃん大好きだもん…蓮ちゃんは…仝々〆ヾゝゞ″$…』
最後何を言ったのか分からなかった…
『なあに?』
『蓮ちゃんは…DVDみたいな事したことある…?』
今度ははっきり聞き取れた…
『あ…あるよ…』
素直に答えてしまった…
『女の子と?男の子と?』
こーたは抱き付いたまま聞いてきた…
もうダメだ…
『両方あるよ…俺は男の子も好きになるの…』
また沈黙になると…
『僕…にも…同じ事して………』
耳を疑った…
『まだこーたは中学生だから…』
『嫌だ…蓮ちゃんの事好きだもん…蓮ちゃんもこーたの事好きって言ったから…お願い…』
本当にこーたを愛しく感じた…
今度は僕からキスした…『俺でいいの…?』
『蓮ちゃん以外はいや』
もう理性は飛んだ…
こーたを上に乗せたまま、ディープした…
『蓮ちゃ…ハァ……苦しぃよぉ…』
『鼻で息して…舌だして…』
こーたは言うとうりにした…
こーたを横にさせて僕はこーたの、耳…首…鎖骨と舐めていった…
『くすぐったいよー』
と笑いながらこーたが言う…
だが…乳首に舌をやるとこーたは…
『ん…ハァ…ハァ』
と吐息になった…
耳元でこーたが感じ始めてる
ズボンの上から触ってみた…小さいがビンビンになっていた。
形を合わせるように触ってみると…
『蓮…ちゃ…やだぁ…んぁっ…』
こーたのズボンを脱がせると…細い足にトランクス。
びっくりするくらいぬれていた…
『こーた?これはな、興奮したりエッチになると先から出て来るだよ?こーたはエッチだな』
そういうと
『ん…ハァ…やぁ…蓮ちゃんが…ハァ…さわるからぁ…』
もうこーたが可愛いすぎる…
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いやぁよかった!よかった!!ちょっと安心(≧□≦)
<KDDI-SH33 UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0@05004017849827_es.ezweb.ne.jp>
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ケンジ
- 07/10/15(月) 23:05 -
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3人とも見てきた。
祐樹は俺のパンツごしに股間をまさぐる。
祐樹「固ってぇなぁ、ビンビンだなぁ。お前まさか俺らのパンツ姿に興奮してたん?」
俺は弁解した
「違うよ。ちょっとそこにあったエロビデオのパッケージ見てたら興奮したんだよ」
3人はその俺の指差す方向を見た。
確かにここは祐樹の部屋でベッドの下にエロビデオがあった。
3人ともなるほどなぁと言う感じで全然疑いもせず。
じゃあ皆でエロビデオ見るかぁってことになる。
パンツの研究などそっちのけ
DVDを見ると女子高生もので女子高生がパンツから手でアソコを刺激している映像だった。
そんな映像を見て3人のチンコをギンギンに勃起していたのだ。俺は3人のチンコヲ見て勃起していた。
祐樹のはパンツから亀頭が見えるぐらいにギンギンになっていた。
とくに斗真のパンツは白いからか、勃起しているのが凄くエロイ。
俺はもう我慢出来ない。出したいって思った。
俺は思い切って
祐樹の股間にふれた
俺「何だよ祐樹も立ってるじゃん」
祐樹「うるせぇな、そりゃあ立つだろ」
恵介「祐樹のチンコでか!!何センチ?」
俺はふざけたふりしてパンツをずりおろしてやった。
すると勃起したチンコがあらわになった。上下に動いた。
デカイ!!俺は生唾を飲んだ。
それから皆で脱がしあいになってしまい、恵介や斗真たちのチンコも露になった。上半身は着ているから余計にエロイ。
皆でチンコの観察になった。
俺は我慢できずに、俺がシコってやろうか?と祐樹に言った。
すると祐樹は
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綾斗
- 07/10/15(月) 22:50 -
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ベッドの窓側の方からォレに覆い被さるようにして縛る。仰向けにさせられる。その時に、聞き覚えのある音が鳴った。機械音………?
『ポン♪』
何の音か気になったケド思い出せなかった。
達郎が体を愛撫してくる。体中にキスしてくる。その音が何だったかなんてどうでも良かった。
でも、達郎の動きが止まり、覆い被さってた所からどいた瞬間、信じられない光景に、音の正体もわかり、身体中が凍りついた。終わった。。。
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1102.docomo.ne.jp>