Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006749025 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
お帰りなさい!待ってました★気長に更新を楽しみにしつつ、毎日チェックしますね〜(笑)
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605009873569;icc8981100020557447547f)@proxy2111.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880011123634;icc8981100010358866805F)@proxy3152.docomo.ne.jp>
ゆうきさんのお話すごく共感して読みました。俺もその先輩のような性格の人がいます。とても好きなんですけど、同じように冷たくされたり、突き放されたり。もちろんメールはありません。けど、会うとこちらも嬉しいし、楽しく過ごしたいって思うんですよね。今は、彼のペースにならないよう自分のスタンスを保てるように努力してます。けど揺らぐんだよなぁ〜(笑)はぁ〜(^。^;)
<DoCoMo/2.0 D901i(c100;TB;W23H12;ser350272006261136;icc8981100010384511565f)@proxy3117.docomo.ne.jp>
初レスです。
三年編までおつかれさまでした!!
すごく好きになってしまって一気に一年編から読みました。
その後がすごく気になります〜
ぜひ読ませて欲しいです
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@p19180-adsao04atuta2-acca.aichi.ocn.ne.jp>
初レスです。
最初から一気に読みました!!
ほんとに好きです!!
ぜひ続きが見たいです!!
楽しみにしています
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@p19180-adsao04atuta2-acca.aichi.ocn.ne.jp>
待ってました!(^o^)
続編だぁ。
本編に引き続き楽しませてもらいますね!!
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
|
|
ハヤト
- 07/10/18(木) 21:13 -
|
ちょっと前に書いた「家庭教師」のつづきです。
前みたいにポンポン更新できないかもですが…。
よかったら見てください。
いちお紹介。
俺大学生。元家庭教師。
かなた中学生。元生徒。
以上。
とある土曜。
ピンポーン
俺は荷物をまとめていた。
てか早いなあ。
と思って出ると…
かなただった。
「え?どしたん?」
かなたはギブスが取れていた。
かなた「遊びに来た。」
部屋に上がりながら…、
いつものかなた口調で不機嫌そうに言った。
「えー?
俺今日明日旅行やって…。
言うてなかったっけ?」
かなた「はー?」
「はー?ちゃうって。
だから来るときは連絡しろって。」
今日は大学のゼミ友と旅行。
その準備をしていたところだった。
かなたは不満そうな顔をした。
まあだいたいいつもやけど…(笑)。
「てか足もう治ったんか?」
かなた「よゆー」
かなたは斜め下を向いて答えた。
「ごめんけど大学のみんなとの旅行やし、もうすぐ出発やねん。」
かなた「俺も行く!」
「はあ?
無理やって。
てか泊まりやで。」
かなた「今日家誰もおらんし。
おかんとえいた明日まで東京。
やからいける。」
かなたは大きいカバンを持ってきていた。
こいつまさか…。
俺んち泊まりに来た系…?
かなた「絶対行くから。」
ピンポーン
みらいだった。
みらい「あれ?
誰この子?」
俺はみらいにあれこれ説明した。
みらいはゼミでは一番仲のいい女の子。
みらい「いいんちゃう。
連れていこうやー。」
かるっ(笑)。
みらい「てかめっちゃかわいいしー。」
かなたはマンガを読んでいた。
ダメ元でたけるに電話してみた。
今日泊まるのはたけるの知り合いの旅館。
大部屋2つ貸し切りなんで全然大丈夫とのこと。
そんなわけで…。
連れていくことに。
あとひとり。
しんやが来た。
しんやの車で出発。
3台の車での旅行。
幸い俺らチームは3人だったんでかなたを乗せることができる。
「てか俺運転かよ。」
しんや「そりゃあ。
俺は車提供係やし。」
しんや助手席。
かなたとみらいは後ろ。
なんやろこの感じ。
しんや「少年、親とか大丈夫なんかー?」
しんやはだいたい中学生くらいまでの子を呼ぶときは少年と呼ぶらしい(笑)。
かなた「うん。」
みらい「てか着替えとかどうするん?
持ってないやんな?」
そう。
大きなカバン。
今日家の人が誰もいないということで。
たぶんかなたは俺んちに泊まりに来た。
だから着替えを持っているはず。
でも周りからすれば、着替えを持ってることはおかしいんでは…。
かなたは自分のカバンを開けだした。
みらい「え?持ってんの?」
開けると大量のお菓子。
全部お菓子(笑)。
かなたは1つ取り出してカバンを閉める。
かなた「1日くらい着替えんでもいける。」
そう…。
かなたはこういうやつやった(笑)。
みらい「そいえば元家庭教師なんやんな?
なんで今も会ってるん?」
来たよ。
そういう質問が。
「え…。
…仲良いからかな。」
そういうのさえちょっと照れた。
みらい「へえ。」
かなたはお菓子を食べながら窓の外を見ていた。
しんやは寝だした。
俺は慣れてない運転にちょっと必死ぎみ。
みらい「私にもちょうだい。」
無言でお菓子を差し出すかなた。
なんか…。
変なギクシャクな感じに後ろがちょっと心配だった。
10分後。
かなた「…みらいに言われたくないし。」
みらい「キャハハ。
ちょっとー。
かわいい顔してかなた生意気すぎー。」
…めちゃめちゃ馴染んでた(笑)。
みらい「てかはやとはどうなん?
ちゃんとやさしく教えてくれた?」
かなた「全然。
めっちゃテキトー。
途中で寝るし。」
みらい「ハハ。ダメじゃーん!」
おいっ。
新しいお菓子を取り出すかなた。
みらい「てかお菓子持ってきすぎやしー。
どんだけ好きやねんって感じー。」
かなた「うっさい。」
みらい「もーらいっ。」
かなた「あー。こっちのんはあかん。」
なんかー。
後ろが楽しそうで…。
「おめーら、うっさいぞ。」
みらい「キャハハハハ」
えーと、完全無視(笑)。
車で3時間。
着いた。
海岸と温泉がある。
大学生11人と中学生1人。
海岸で遊んだ。
かなたとみらいはかなり仲良くなったみたいで。
常に一緒にいた。
少したって。
俺はみんなと少し離れたところにすわった。
夕日がめちゃめちゃきれいだった。
ずっとみらいと一緒にいたかなたは夕日越しにこっちに向かってきた。
俺のとなりにちょこんとすわった。
かなた「はじめて…。
家族以外と旅行来た。」
夕日を見つめながらかなたは言った。
「そうかー。」
かなたの横顔を見ると今まで見たことがないきれいな顔をしていた。
かなたは俺の手をそっと握った。
あいかわらず小さい手。
俺はみんなの目もあったし振り払って立ち上がった。
「あっち行こうや。」
みんなのところへ向かった。
かなたは来なかった。
ビーチバレーをしていたのでまじった。
ふとかなたのほうを見ると…。
えっ?
なに?
かなたが倒れていた。
急いでかけよった。
かなたは俺のほうへ向かって来る途中倒れていた。
「かなた!」
かなたは足を押さえていた。
まだ完治していない足で砂に足を取られた感じ。
かなた「だいじょぶ。
こけただけ。」
足のことがあるのに…。
かなたを1人でほっといた俺…。
俺はおんぶしようとした。
かなた「いけるって。」
無理やりおんぶした。
かなた「ちょ、カッコわりぃ!」
かなたはジタバタした。
「…ごめん。」
かなた「…なにが?」
俺はかなたをしっかり支えてもう一度ゆっくり言った。
「ごめん」
かなたは大人しくなった。
少し沈黙があった。
かなた「…だからいけるって。」
腕で足を支えながら
俺はかなたの手を握った。
「言うたやろ…。
守るって。」
俺は小声で言った。
背中にしっかりとかなたを感じる。
なんか…。
勝手ながら。
安心した。
かなた「…うん」
後ろでかなたは小声で答えた。
<SoftBank/1.0/707SC/SCJ001/SN352999011308944 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
|
|
ゆう
- 07/10/18(木) 19:36 -
|
ミルク1----------
俺は友達と6人でカラオケでめいっぱい歌った後、友達とは別れて一人で買い物していた。カラオケでタイプの男の子と散々ハモってたから幸せだった(笑)
買い物が終わり、いつも通るペットショップへ今日はなんとなく入ってみた。
「いらっしゃいませ」
明るい声が聞こえた。
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1147.docomo.ne.jp>
まぢでかわいい(>_<)
続きよろしくお願いします☆
<KDDI-SA35 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@07022440520421_ei.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668002358045;icc8981100000327828424F)@proxy3117.docomo.ne.jp>
|
|
シュウ
- 07/10/18(木) 17:52 -
|
孝太さん、記憶を失くしたフリはカズヤの機転というか悪知恵ですね。旅行は…です。次回くらいの会話でって事で。ゆさん、安心してくれたかぁ。健太さん、20才っていうと楽しい時期だよね。どんな生活してるんだろ。彼氏とかはいるのかな?
ルーズに伸ばした髪を掻き上げながらヒカルは話を続けた。
光「俺なんてすげぇアツくなって応援してたんだぜ?一緒に試合してるみたいに力が入っててさ。観てる方だって感動してたんだよ。そう思えただけでも3年間やってた価値あると思うぜ?」
一旦話が途切れたところで俺はカズヤの表情を覗き見た。カズヤはヒカルを見てはいなかったが、しっかりと聞いている様子だ。
光「いろいろ揉め事があったチームだったけどちゃんと纏まってただろ。あれはおまえじゃなきゃできなかっただろうし…。まぁ楽しかった時間も一旦今日で終わりだけどさ、それはそれで高校時代の思い出にしていけばいいんだよ」
その言葉につられて俺は無意識に振り返ってみたが、ヒカルと視線が合い慌てて目を反らしてしまう。『いい思い出』って言葉からも、やっぱり俺にも聞かせている様に感じていた。
ヒカルは俺に構わず話を続ける。
光「おまえすげぇカッコ良かったよ。今からだってだってまだまだ先があるんだし大学に行ったらもう一度頑張ればいいさ。まぁ今日はお疲れ様って感じだな。ケガは大変だけどゆっくり休めよ」
ヒカルが話し終わったところで、カズヤは握っていた俺の手を離し、片手でぎこちなく布団を引っ張り頭から被った。一瞬だけ垣間見えたカズヤの目は潤んでいる様だった。
それからしばらくの間3人とも黙りこくっていた。俺もヒカルと目を合わす事もなくジっと物思いに耽っている。
光「俺電話してくるから」
10分程してヒカルがそう言い残し病室を出ていった後、カズヤに呼びかけてみた。
俺「カズヤ?」
少し躊躇した様だがようやく布団の中から顔を出した。
俺「大丈夫?」
和「…うん」
俺「ヒカルどうしたんだろね。あんな事話す奴じゃないのに」
和「なんか大人っぽい感じだったな。上から刺々しく話す感じもあるけど…優しい雰囲気が必ずあるよな…シュウが好きになる気持ちが分かるよ。アイツには勝てないな」
俺「そんな事はないと思うけどさ。嫌いな奴には目もくれないから、カズヤの事を大事に思ってるんだよ、きっと」
カズヤ1人に温かい言葉もかけてあげられない自分に対し、ヒカルの大人っぽさに少しだけ嫉妬していた。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
|
|
ゆう
- 07/10/18(木) 14:25 -
|
俺は東京に住む、現役高校3年のゆうです。自分で言うのもなんだけど、カナリェロィ体をしてるネコ。
これから話す話は全部妄想というかォレの願望です。
ので、実話ではなぃので、悪しからず。
感想とかメールゃレスくれると嬉しいです![[ウレシー]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9cf.gif)
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1136.docomo.ne.jp>
とても興奮しました!
けんた君の足は一回目と二回目どちらがニオイましたか?
一回目は最初から素足だったんですか?
<DoCoMo/2.0 D902iS(c100;TB;W23H16;ser352879010341395;icc8981100000599038496f)@proxy3116.docomo.ne.jp>
スラスラ読めて面白かったです。今の自分と重なる部分があるから続きが楽しみです。
マイペースでも良いんで更新待ってます☆
<KDDI-SN37 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@07012390432030_vr.ezweb.ne.jp>
俺は希望の高校に入学した。
幸せで青春を送っていた。
そんな時、
同じクラスで友達になった亮太が
「明日一緒に帰ろ」
と言われた。
「うん」
と返事を返した
実は
俺は亮太が好きだった
イケメンでスタイルもいい
しかも、水泳の授業の時に見たが
すごく
チンコがでかい
翌日、
一緒に帰ろうとしたが
忘れ物に気付いた
更衣室まで着いてきてくれた
テスト前だから
部活もなく
誰もいなかった
「なあ!!体育館空いてるし、バスケしようや」
亮太が言った
「いいで」
着替える途中
亮太の着替える姿に
興奮した
下を脱ぐと
なんと・・・
ピンクのTバックだった
俺のチンコは勃起状態だった
思わず、亮太のケツを触ってしまった
亮太は
「もう!!エロいなあ」
それだけ
「チンコ見せろよ」
俺は言った
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@07002160583298_ey.ezweb.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/12/1(土) 13:51)
|
|
まさき
- 07/10/17(水) 23:58 -
|
今読み返してみたんですけど、急いで書いたんで読みにくかったり、誤字が多くてすみませんでした(>_<)
もう一人まったくゲイじゃない友達と関係があるので、もし希望があればそちらも書きます(^O^)
<DoCoMo/2.0 SH901iC(c100;TB;W24H12;ser350258003152287;icc8981100000545243299f)@proxy1141.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(07/12/1(土) 13:52)
|
|
まさき
- 07/10/17(水) 23:14 -
|
ありがとうございます♪
いいんじゃないですか!!
俺もけんたもそれまで男には興味無かったんで、良いキッカケになるかもしれないですよ(*^皿^)b
<DoCoMo/2.0 SH901iC(c100;TB;W24H12;ser350258003152287;icc8981100000545243299f)@proxy1147.docomo.ne.jp>