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yuki
- 07/10/22(月) 2:09 -
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こーた君かわいくて癒されてます。
↑↑は気にしないで
続きお願いします!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@218.27.138.58.dy.bbexcite.jp>
寒い俺にはとっても癒されるよ。^^;
楽しみにしてるんで…
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ゆうじ
- 07/10/21(日) 22:25 -
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<KDDI-CA34 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0@05001017247368_mb.ezweb.ne.jp>
まいど〜☆今回はエロエロですね〜wかなたクンはかわいいですなぁ〜
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@zaq7ac4363d.zaq.ne.jp>
↑かずふみさんみたいな、おもしろい自己紹介はできないけど、俺も一応。
会社員の孝太です。1ヶ月前に27になりました…もう若くないです(泣)
体のプロフは、178*63*15です(聞いてないすよね)
続き期待してます!
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ハヤト
- 07/10/21(日) 21:21 -
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タオルを持って。
温泉に向かった。
電気がついてた。
夜中でもやってるんや。
よかった。
当然誰もいなかった。
静かだった。
「貸し切りやな。」
かなたは服を脱ぎだす。
むこうを向いて恥ずかしそうに…。
ヤバイ。
目のやり場に困る。
かなたの全裸。
小さいタオルでしっかりと隠す。
ずかずかと先に入っていく。
ヤバイって…。
かなたの小さいおしりが…。
ホンマみんなと来た時連れてこんでよかった(笑)。
「って、ちょとストップ!」
かなた「えっ?」
かけ湯もしないままそのまま入ろうとするかなた。
こいつ…。
風呂に来たことないんか…。
「いきなり入んなよ。
てかまず体洗ってからやろ。」
かなた「いいやん。」
「あかん。
温泉やで?」
仕方なさげに洗い場?に。
俺のとなりに来る。
裸のかなたが隣に。
「そいや、足は…
えっ?」
かなたの手が俺の膝に…。
かなた「またエロいこと考えてる!」
いやいや。
そりゃしゃーないっしょ。
タオルを被せてるけど俺のはマックス状態。
かなた「エロいって。」
かなたは小さい手で俺の太ももをさわる。
「うっさいって。
おまえこそ…。
さわんなよ。」
思わずかなたに近づいた。
かなたにキスをする。
ギブスのとき以来かな…。
かなたの激柔らかいくちびる。
かなたの華奢な上半身に手を回そうとする。
かなたはそれを抑えた。
えっ?
ちょい?
「かなた?」
なにを?
かなたは、
俺の腰のタオルをどけて、
顔を近付けていった。
俺のちんこにかなたの口が…。
小さい口がほおばる。
「…ちょかなた?」
かなたは一瞬口を離し。
かなた「この前の仕返し。」
「んっ」
かなたのくちびるはしっかりと俺のちんこに…。
かなたの下半身のタオルはスルリと取れた。
きれいな両足の間からかなたの…。
ヤバい。
エッチすぎる。
全裸のかなたが俺のをしゃぶって…。
かなたの口の中…。
柔らかい…。
とろけそう。
俺は手を伸ばした。
かなたのに。
きれいに勃起している。
ヤバすぎる。
バタッ
突然脱衣場で音が。
誰かが入ってきた。
ヤバい…。
急いでサッと流して湯船に入った。
二人ともギンギンなんで(笑)。
大学のやつちゃうやろな…。
おじいさんだった。
超早起き?(笑)
体を洗っていた。
幸い温泉の湯はにごっていて中が見えない。
俺はとなりのかなたの太ももをそっとさわった。
かなたはまっすぐ前を向いていた。
興奮が高まる。
ゆっくり股間のほうに手を…。
かなたのちんこに届いた。
おじいさんが湯船に入ってきた。
手はそのまま。
肩までつかっているとわからない。
かなたの静かな吐息がかすかに聞こえる。
老人「旅行の方ですか?」
かなたの手も俺の股間に伸びてきた。
「あっ、はい。」
老人「ここの温泉は気持ちいいからねえ。
私はいつも来とる。
ご兄弟ですか?」
変なドキドキ。
俺はかなたのわずかに出た亀頭の先を指でさわった。
かなた「えっ」
「え、まあ。」
かなたの手に力がなくなった。
かなた「んっ、気持ちぃ」
老人「ハハ、そうでしょ。
ここが一番気持ちいい。」
そーなのか(笑)。
おじいさんは出ていった。
かなた「エロすぎ。」
「ごめん。
てかのぼせるなあ。
ヤバい。」
湯船から出た。
かなたもほおが真っ赤だった。
かなたは少しよろける。
「おっと。」
支えてあげた。
当然下半身はおさまっていない。
「かなた」
洗い場のところに座らせた。
白い肌からスーっと。
乳首をゆっくりなめた。
かなた「ぁ、んんーっ」
可愛すぎるって…。
乳首をなめながら手でしごいた。
かなた「んっ」
かなたは一瞬でイッた。
「体洗って出よか。」
俺も腰掛けに座った。
かなたは俺に近づく。
かなた「まだ立ってる。」
「ちょいいって。」
かなたは再び口の中に。
「かなた?」
慣れない口の動き。
小さい小さい口で。
気持ちいい。
「あっ、ヤバい。
イキそう。
ちょっ…」
かなたの肩を押した。
かなたは口を離そうとしない。
「おぃっ、かなた。
あっ。」
イッてしまった。
口の中で。
かなたは口からダラッと吐き出した。
かなた「気持ちわりィ…」
「何してん?
離そーよ。」
かなたの口を汚してしまった。
かなた「だて…。
おもしろいから…。」
こいつは…。
なんか性格変わったぞ(笑)。
もう5時を過ぎていた。
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毎日楽しみで、チェックしています!
頑張ってくださぃ(^O^)
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880011123634;icc8981100010358866805F)@proxy3102.docomo.ne.jp>
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ゆうま
- 07/10/21(日) 14:45 -
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<DoCoMo/2.0 SH902iS(c100;TB;W24H12;ser357660001939289;icc8981100010372128869f)@proxy3143.docomo.ne.jp>
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- 07/10/21(日) 13:32 -
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初めまして![[猫2]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9d1.gif)
良かったらメールしませんか![[!?]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a8.gif)
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海斗
- 07/10/21(日) 11:07 -
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続き楽しみにしています![[チョキ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f8f5.gif)
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605009909793;icc8981100000370871032f)@proxy3145.docomo.ne.jp>
高校生活最後の秋、俺達は修学旅行で長崎に行った…俺はマジで最高の時を過ごせたと思う…
朝7時、俺らはバスに乗り込み羽田空港を目指した。早朝ということもあり、みんな眠いらしい…俺が目を覚ましたのはパーキングエリアでの休憩を促すガイドさんの案内だった…ここでの目的はただ一つ。イケメンやろう達の○ン○を観賞すること。俺はこのパーキングエリアの便所の秘密を知っていた。それは…仕切がない事。お洒落な便所と言いますか、樽を半分に切った感じのデザインされた便器だ。イケメンやろう達はチャックを下ろし、中に手をツッコミ、柔らかいく温かい物を取り出した…すると一斉に放尿を始めた…
読みたい人いれば続きます
<DoCoMo/2.0 SH704i(c100;TB;W24H16;ser352892011858358;icc8981100000542694791f)@proxy1114.docomo.ne.jp>
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しょう
- 07/10/21(日) 10:06 -
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続き楽しみです〜!
時間かかっても、最後までは書いてね!☆
<DoCoMo/2.0 SH903iTV(c100;TB;W24H16;ser352878017830343;icc8981100010328416020f)@proxy3145.docomo.ne.jp>
直哉は凄く女経験があるのかと思ったら1人ぐらいしか付き合ったことがないらしい。
俺はいちお1人付き合ったことがあるって言っておいた。でも俺は女とはやったことがない。
男となら2人ぐらいだ。
俺はいらいらしていた。直哉が女に告白するっていうことに。
なんで俺のことを好きになってくれないんだろう。もどかしさがあった。
そんなときに俺に恋愛相談をしてきた直哉。
俺は適当にかえしていた。
そんなある日、直哉が家に遊びにきた。いつものことだけど。
親が送ってきたマツタケを直哉が見つけた。
直哉「すげぇマツタケだ!どうしたん?これ」
俺「親が贈ってきたんだよ。なんか知り合いの人に貰ったからって」
直哉「すげぇデケェ!!ケンジのチンコぐらいデカイわぁ〜(笑)」
俺「はぁ?俺の見たことあんのかよ」
直哉「見たことねぇけど前寝てるときに、立ってるのを触ったらデカかったよ」
俺は夜に触られていたことに驚いた。前一度直哉の家に泊まったときかなぁ・・・
俺が19cmのデカチンだってバレた。
直哉はマツタケを持って自分の股間に持っていって遊んでいた。シコるまねをしてみたりして。
直哉のチンコだと思うと股間が熱くなってしまった。俺は勃起した。
すると直哉がそれに気づいたのか、俺の股間を握り締めてきた。
直哉「あれ?ケンジ立ってる?デケェ〜」
直哉が俺の股間を触ってくる。
直哉「お前、体格は小柄なのにチンコはデカイんだなぁ〜」
そんな言葉をあびせられて、ドMな俺はさらに勃起していた。
俺「昨日みたエロビを思い出したんだよ」
直哉「なんだぁ〜一瞬このマツタケ見て勃起したんかと思ったわ(笑)エロビの新作あんの?」
俺は直哉にゲイだってバレないようにエロビも持っていた。
一緒に鑑賞したことはなかった。
直哉「見ようぜ」
俺「あぁ」
二人で見ることにした。
するとそれは男優のチンコが大写しで写っているやつだ。
ゲイ向けのノンケが出るビデオだった。
ノンケの男優が女とやるっていうシリーズもの。俺は間違えてノンケAVの棚にいれけていた(笑)
女はあまり写らなくて、男ばっかり写るから。。
直哉「なんかこれ男のチンコばっかり映ってね?」
俺はバレたかと思ったが・・・
バレてはいなかったようだ。
直哉は股間をふくらませていた。
俺は直哉の股間に集中していた。
直哉は「やべぇ」
とか言いながら、ズボンをおろして、ボクサーブリーフ姿になった。
股間がもっこりしていたのに興奮してしまった。
直哉はパンツ姿だけになった。引き締まった体にもっこりのチンコ。俺はもうそれだけでもう興奮していた。
俺はここでふと思った。
もしかして直弥ってゲイ?
さっきから男優のパンツとかチンコとかケツが大写しなのに興奮している。
もしかして・・・と思い、俺もパンツ姿になった。
俺のデカマラが飛び出している。
直哉はそれに気づいて
直や「すげぇ〜〜デカ!!」
と言い、俺のパンツをずりおろした。19cmのデカマラが露らになった。
直哉は俺のデカマラが珍しいらしくずっと見ていた。
俺も直哉のパンツに手をかけて
俺「直哉はどうなんだよ」
すると14cmぐらいだが、太さがあった。
太マラだ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
直哉は一人暮らししてるらしい。俺もだけど、その近くに住んでいた。
同じバスでよく帰っていた。
直哉とは話がよくあう。
恋愛の話とかするんだけど。どうやら直哉はノンケらしい。
俺もそれに合わせる。
俺はなんだか寂しい気持ちになった。直哉はノンケだって思ってたけど実際に俺のことを好きになってくれないんだっていう寂しい気持ちがあった。
帰りのバスで、みんなが帰る時間と同じになってしまったときに、バスが大混雑していて、満員電車並みの人の多さだった。ぎゅうぎゅうで身動きがとれないぐらいだった。
俺は身長高くないから顔も出せない。でも直哉は苦しそうじゃなかった。やっぱ背高いっていいなぁとかそこで思った。
そんなときに急にバスが急ブレーキを踏んだ。
満員のバスの中で大きく揺れてしまい、こけそうになった。そんなときに直哉が俺を受け止めてくれた。
直哉「あぶねぇ」
俺「あ・・・ありがとう」
なんか俺は照れてしまった。直哉の固い胸板に抱きしめられたときに女みたいに照れてしまった。
そしてバスから降りたときに。
直哉から好きな女がいるってことを聞かされた。
俺はショックだった。直哉のことが大好きなのに。
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大学生になって友達も出来た。勉強のほうはヤバイけど(汗)
彼女は出来ていない。女友達はいるけど彼女はいらないなぁ。それが俺の本心です。
やっぱ俺は男がいい。大学でもカッコイイ男がいるとつい目で追ってしまう。そんな俺は童顔で小柄な高校生に間違われるような男です。でも見た目はゲイに見えないからバレてはないと思います。
先日友達が増えました。
その男が加納直哉っていう不良系の男です。長身で俺と並ぶと親子ほど差がある。
同じ授業だったんです。大学では履修人数が多いと抽選というものがあるんですが、その抽選でどうしても人を減らしたいと教授が言った。
そのときに学生番号の下一桁を言った。
8番という数字だった。
俺は下一桁が8番だったから、友達を残してひとり退場することになった。あまり退場する人がいなかった。でも15人ぐらいは退場させられたような気がする。
俺は文句言いながら出ていた。そしたら
ドアのところでぶつかった。
そのときにぶつかった人が直哉だった。
俺「あ、すいません」(すげぇ恐い感じの不良だったから俺はちょっとしまったと思った)
直哉「あぁすいません、あ、この授業の抽選って終わりましたか?」
俺「あぁ、終わりましたよ。8番が落ちました。」
直哉「マジっすか?俺も8番なんすよ。なんだぁ〜じゃあ意味なかったんか」
俺「マジむかつきますよね」
直哉「ですよね。つーか一年っすよね?」
俺「あはい・・」
直哉「なんだぁ〜やっぱそっか」
俺「何学科?」
直哉「俺は経済学科、君は?」
俺「経済学科」
直哉「マジ同じじゃん」
それから俺たちは授業の話とかしていたら、仲良くなった。
直哉はワイルド系で恐い感じなんだけど、なんかカッコイイ気がした。恐い人と思っていたのに言葉遣いはしっかりしていたのでまたそこに惹かれてしまった。
俺はいつの間にか直哉に恋心を抱いていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
<KDDI-KC36 UP.Browser/6.2.0.10.2.2 (GUI) MMP/2.0@07011320551261_mc.ezweb.ne.jp>
自分は、顔も普通でどこにでもいるような感じでした。
中学生の時に、まだこっちの知識はほとんどなく
漠然としたものでした。相手は同級生Nで野生的な感じもあり
とても惹かれてました。夏休みに入る前くらいで
体育の授業の水泳の時間で、授業もこのあともなくゆっくりと
着替えをしてみんなが終わってでていった跡にN君も着替えが遅いのか
ゆっくりとしていました。
N「お前も着替え遅いんだな」
「まあ、このあとも授業ないかね。」
といったたわいもない会話していたときでした。
N君が水着のままゆっくりちかずいてきて、いきなり自分の股間をわしずかみにし
てきました。
「お前いきなりなにすんだよ!」といいつつもどきどきでした。
N「お前結構小さいんだな、オナニーしてないのか?」
「ばっか、そんなしてるにきまってんだろ」
N「ほんとかよ、なら勃起してるとこ見せろよ」と言ってむりやり服とか脱がししごいてきました。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.1.8) Gecko/20071008 Firefox/2.0.0.8@i60-43-54-9.s30.a048.ap.plala.or.jp>
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綾斗
- 07/10/21(日) 2:29 -
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見覚えのある赤いランプ。すぐに目が慣れて後ろに見えたのは、椅子に座ってカメラを構えた太った男。メガネが見えた。とっさに顔を背けた。やばい……はめられた。
達郎はォレをちゃんとベッドに寝かせ、俺の上に乗り顔の前にあそこを突きだし、
達『舐めて☆』
笑顔で言った。恐かった。
俺『舐めるのはムリです』
泣きそうだった。
達『いいから!!』
態度凶変。俺は本気で恐くて、一生懸命舐めた。
ペロペロ。。
達『もっとちゃんとくわえろよ』
目はなみだめ。でも、泣いてる暇がない。
達『そうそう。やればできんじゃん☆』
顔は見えなかったけど声がにやけてた。
俺の上でケータイをいじりながら俺は必死に舐めてる。ベロベロ。フェラは嫌いなのにフェラが上手いと言われる俺の舌使いで、相手は感じていた。今思うと絶対音がいやらしかったけど、そのときはそんな場合じゃなかった。
すると達郎が電話しはじめた。もちろん俺はしゃぶったまま。
達『うん。うん。今もういる。わかった』
嫌な予感がした。
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1114.docomo.ne.jp>
お帰りなさい!!期待してます!しかし忙しいこともあると思うので無理せず更新してください!!!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705)@softbank221037172022.bbtec.net>