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kuro
- 07/10/13(土) 12:03 -
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拓也さん、まつさん、うわぉ☆さん、読んで頂いてありがとうございます!!!
うわぉ☆さん、読んで頂いた上にメールまで下さってありがとうございました!
これからもよろしくお願いします!
拓也さん!褒めて頂いてありがとうございます!!!
著者は大変喜んでおり、拓也さんに好評であった、
『出張先輩二人後輩一人』という語呂の悪い長い題名の作品を、
独立させた話として完成させることにしました!!!
いつになるかわかりませんが、またココに載せます!
メールをくれれば載せた時には返事をするので、
良かったらまた見て下さい★
疑問を持っていらっしゃるまつさん、
それぞれの話は記事毎に独立しており、
全部が繋がる話ではありません。
読みにくくてすいませんでした。
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何か内容が良く分からないんですけど・・・。
1つの小説なの?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@eatkyo193044.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
ヒロユキさん、短くないけど太股が逞しいってのが俺も好きですね。健太さんは闘う男だし男っぽい?何歳なのかな?ゆさん、文字化けビックリだね!孝太さん、休日の仕事って楽そうだけどどうかな?隼輔さん、今度読んでみるね〜。今回はカズヤについての問い合わせレスが沢山来ましたね。じゃ続きを〜。
楽天的な推測が半分くらいあったが、カズヤの言葉にそんな気持ちは打ち砕かれた。
俺はようやく言葉を発した。
俺「誰って…俺達を分からないの?」
和「分からないって言うか…知ってる様な…思い出せ…」
俺『記憶がない?』
強烈な不安に襲われヒカルを見上げると、眉間に深く皺を寄せ動揺した顔が目に入った。
和「俺の友達?学校の?」
キョトンとした顔付きでカズヤは俺に問いかけてくる。
俺「そうだよ。同じクラスの」
和「こっちも?」
ヒカルを見て言う。
和「えーと…、名前分からないけど…」
光「俺は別のクラスだよ」
ヒカルも出来るだけ優しく答えてやっている様だ。
和「そうなんだ…でもよく分からないや…。じゃ俺達はいつも3人でいる仲間って事でいいのかな?」
この質問にはどう答えて良いのかが分からなかった。もう一度ヒカルを見ると、俺達の関係を話して良いのか回答に困っているという表情で俺を見返してくる。
和「何?なんか特別な関係でもあるのかな?…例えば男同士だけどつきあってるとか!俺とこの人と」
そう言って笑いながらカズヤが顔を向けたのはヒカルだった。
これには堪えきれずに苦笑してしまった。ヒカルは笑いたいのかそうでないのか微妙な線で堪えている様な感じだ。
和「カッコいいからね。でもそんな事はないよな」
光「全くだ。そんな事はあるもんか。ただおまえらはどうか分からないぜ?」
ヒカルはそう言いカズヤに背を向けてベッド脇に座った。
和「そうなの?」
そんな事を俺に聞かれてもどうして良いのか分からない。記憶喪失の場合、嘘をついてしまっても構わないのかどうなのか、勝手に俺の心の中で葛藤していた。
和「じゃいつもチュとかしてたのかな?」
俺「…」
和「なら目覚めた俺にまずチュしてくれてたのかな?」
笑いながら唇を突き出す。カズヤらしくないバカバカしい顔だ。
俺「…なんか変」
光「だよな。カズヤ、おまえ嘘ついてるだろ?」
カズヤは黙ってニヤついている。その顔でようやく状況が把握できた!
俺「ヒカル、右手も折ってあげて!」
俺は握っていたカズヤの右手を持ち上げた。
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そうそう 俺は知らないみたいな目をするんですよ
ほんとイライラします
今では口も聞かないし会うのも嫌ですよ ほんとに
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同じような経験あります。たぶんあるからこうなったんだと思います(笑)幼稚園のころに一方的に触らされてました。それを僕らはエッチごっこと呼んでいました。今となっては本人は覚えておらず僕の事をホモだとからかう日々に…あいつが原因のくせに〜(-△-)
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これは近所のことの話です
幼稚園のとき同じ年の男の子がいました 名前はひでき
そしてボクなおき その地区に同じ年の男の子はぼくらしかいなかった
いわゆる幼なじみ・・・・それがあまりいい経験でなかったことにまだしる予知もなかった
小学校にあがって一年のときは同じクラスで学校にいくときはたしか一緒にいってた記憶がある
下校のときはボクは学童にはいっていて別々に・・・
それから年月はたち三年生になったら同じクラスではないがたまに一緒に帰ってた
そしたらある日・・・・・「今日家にいっていい??」といわれたので「いいよ」ってボクがいった
普通に宿題をして遊ぶのだろうっとおもっていた・・・
そして勉強が終わり遊ぶことに・・・・
そしたら・・・・・・・・「あのさ〜〜今からちょっとへんなことしない???」っと言われて「なんだろう??面白いこと??」っぼくはいう
したら「じゃんけんしよ」って言われ「じゃんけん〜ほい」っとボクが勝つ そしたら急に服の上からちんこを触ってきた・・・
「えっ」てなって「負けたら触るんやで」って・・・・
そのときはお遊びやからいいや〜〜っておもって何度もやってた
そしたら次は「負けたら服を脱ぐ」っていいだしてその通りに従った・・・
結局お互い裸になってフルチンになってしまった
んなら今度はそれでじゃんけんをして負けたら触る 生で・・・・
今までそんなことしたことなかったし、ぼくは「まぁ同じものやから別にいいか〜〜」って感じでやっていた
その子と遊ぶときはたいていその遊びが多かった それもボクの家で・・・・
その遊びを「ちんちんごっこ」っていっていた
そのときはなにも知らない純な子だったので名前とかわからなかったが、高学年になり性教育を勉強して色々知識をえたと思う
そんな5、6年生になりボクは4年生の終わりごろには毛が生えてきた
んでマスターベーションも名前は知らなかったがこのころもうすでにしていた
その男の子とはそんなに遊ぶことがすくなってたまに遊ぶ=ちんちんごっこをしていた
そんでお互いに精子をだしあったり、触りあったりなど かる〜いHをしていた
そんでボクはいつの間にかちんこっていうのがかなり好きになってしまった
けど女の子を好きな自分もいた・・・・・・・・・・・すごく複雑な自分が嫌だった
こうなってしまったのはあの男の子がへんなことしたからなのか・・・・
もともと好きだったのかわからない・・・・
誰にも相談できなくてすごくつらかった・・・
まだこれからいろんな試練があります
次は中学時代を振り返ってみようっとおもってます
よんで下さった方ありがとうございます
かなり文章力がなくて伝わっているかわからないですが・・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 2.0.40607)@KD121107136238.ppp-bb.dion.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F903iX(c100;TB;W23H12;ser359486004026744;icc8981100000661875072f)@proxy2101.docomo.ne.jp>
二回目に会うキムタク似のサーファーのケイヤの家で、ケイヤにTシャツをまくられ、乳首を舐められ感じているアキラ。
ピンクの小さい乳首が固くなって思わず声がでる。
「あっ、ああん。気持ちいぃ....もっと激しくして、」
アキラは腰をくねらせ、固くなった下半身をズボンをはいたままケイヤにこすりつけた。
ケイヤもアキラの乳首を舐めながら下半身のモノをこすりつけかえしていた。
「アキラは本当にスケベだな。ここがかたくなってるけど、どうしたいんだ。言ってみろ。」ケイヤが言った
「ケイヤのチンポしゃぶりたい。」
「聞こえねーなあ。」わざと言うケイヤ。
「あんっ。ケイヤのチンポしゃぶりたい。」
「じゃあ、お願いしますだろう?」
「ケイヤさんのチンポしゃぶらせて下さい。お願いします。」
「もっと大きな声で!」
更に大きな声で「ケイヤさんのチンポしゃぶらせて下さい!お願いします!」
「よし。じゃあくわえろよ!」 ケイヤはズボンを脱いだ。黒のカルバンクラインのボクサーパンツが大きく固くアソコがくっきりしていた。
「アキラ。まずはパンツの上から舐めろ。」
アキラはケイヤのボクサーの上から舐め始めた。
その間にケイヤはアキラのパンツを脱がせて、先汁でヌルヌルになったチンポの先端を親指でいじり始めた。
クチュクチュ...
「ああっん、はぁぁん。」アキラは腰が砕けそうになっていた。
「ケイヤさん。生でチンポしゃぶらせてくださいぃ、あぁん。」
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yasu
- 07/10/13(土) 0:48 -
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どーしよー(>_<)
頭の中ぐるぐるしてきて…もうどうしていいか分からなくて…
一人だけいるゲイの友達にメールした☆出会いから現在にいたるまで…
そしたら
《その気がないなら断って、ちゃんと付き合うなら大事にしてあげたら?》
そう返ってきた…
たしかにそうだけど…
悩みは解決しなかった…
結局会うはめに…
ご飯くって、買い物したり、カラオケしたり、時間が過ぎるのをまってた…
その間こーたはずっと泊まると連呼しまくってた…
『親にはちゃんと、高等の先輩がいるから勉強教えてもらうために、泊まるって言ったよ〜?』
と…嘘ばかり…
するとこーたの携帯がなった…
こーたは
『ちょっと待ってね…』
そう言うと
『お母さんだから変わって』
と笑顔…
『よろしくお願いします』と…
まあ…長々と挨拶され…こーたから話を聞いていたから断る暇もなく、結局泊まるはめに…
晩ご飯もたべて、いよいよ僕の家に…
幸い僕は一人暮らしだし気にしないでいいんだけど…
色んな話をして、
『お風呂はいるー☆借りてもいい?』
………
『入っておいで…』
『えぇー蓮ちゃんわ?入らないの?』
………
『後で入るから…』
そういってこーたを入らせた…
もー僕さえしっかりしていればなんて事ないのに…
頭と身体は別とはこのことだ…
追討ちをかけるように…
ガチャ…
風呂から上がったこーたはズボンこそ履いてたものの、上は裸…
(*_*)\ペチ
『服くらい着なよ…?風邪ひくぞ』
この一言を言うのが精一杯…
『だってぇー暑いもん…こーた家で寝るときは上着ないよ〜?』
(*_*)\ペチ
もー殆ど理性がきかなくなった…
この状況を我慢できる人はなかなかいないだろ…
でも…電車のおっさんと同じになるし…
風呂入って頭を冷やそうと思い…一時間は入った
風呂から上がるとこーたは頭まで布団をかぶりベッドに入っていた…
『こーた寝たの?』
………
返事がない…
一安心してすぐ寝れるよう…僕は缶チューハイを飲んで、ソファーに横になった…
『蓮ちゃん…?』
……
『何?起こしちゃた?』
……
『こーたと寝るの嫌…?ベッド大きいから二人で寝れるのに…』
布団を被ったままこーたが言った…
たしかにダブルだし…
こーたは身体が小さいから余裕だけど…
『分かった…』
そう言ってこーたの横にいき布団をめくった
…………
(*_*)\ペチ
こーたは風呂から上がったままの格好…
『服着ないと風邪ひくって言ったろ…?』
『大丈夫…服きない…』
そう言ってこーたは反対をむいた
なるべくこーたに触れないよう離れて寝る事に…『おやすみ蓮ちゃん』
『はいおやすみ』
一時間しても寝付けなくてドキドキしてると…
背中に何かあたった…
振りかえると…こーたがぴったりくっついていた……
バカ…
やばいし…正直もう身体は反応してた…笑
すると
『蓮ちゃん…なんで僕にちゅーしたの?』
…
寝てると思ったのに…
『それは……(>_<)こーたがしてくれたから御礼だよ…』
苦し紛れに言うと…
『僕は蓮ちゃんだからしたの!蓮ちゃん以外にはしないよ?蓮ちゃんは?』
……
『俺もこーただからしたの!嬉しかったよ?』
『そっか…』
こーたは一息つくと…ありえない衝撃な一言を言った…
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自分勝手だよな〜。
俺の周りにも何人か居るけど、大体は協調性が無いんだよな〜。
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難しいね。
男って、追えば重くなって逃げるし、逃げてみれば追ってくるし。
しかも典型なB型の要素が良く書かれてるね。^^;
幸せに結ばれて欲しいけど…
せめて話の中では…。
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
次の日、観光も終わり、ホテルに着いた。先輩は旅行になると話す人数が少なくなるためか凄く優しくなる。そして嫌がるほどにベタベタしてくる。このときの先輩は少し好きである。ご飯も食べ部屋でゴロゴロしていると他の部屋の先輩が集まってきた。ところが先輩はお構いなしにベッドで寝ている。先輩を起こそうとすると
先「・・・部屋に帰れよ…うざい…」
といつもよりたちが悪い先輩になっていた。他の先輩はあきれてすぐに出て行ってしまった。部屋には寝ている先輩と僕だけになった。昨日お楽しみとか言っていた当の本人は爆睡。本当に最低だなとも思いつつ、何も無いことに寂しさを感じた。先輩はバイトをもうすぐ辞めてしまう。遊べる時間だってただでさえ少ないのに今日何にもしなかったら終わりだろう。先輩のベッドに潜り込んだ。真っ暗な中、無言で先輩を抱きしめた。先輩は少しモゾモゾして状況に気づいたらしく、ん〜とうなりながら抱きしめてくれた。やはり顔を見たいと思った僕はうっすら明かりをつけた。そしてお決まりのキス。
ゆ「何で先寝ちゃったんですか?」
先「眠かったんだもん。」
(自分勝手だなぁ〜笑)
なんて話し合いながら二人で裸になった。お互いの弱点は知っている。もちろん僕は先輩の乳首を攻めた。先輩のモノを触るとやっぱり熱くなっていた。
先「俺、結局ゆうきを気持ちよくさせた事ないじゃん。俺、どうすればいい?」
ゆ「う〜ん…さぁ。笑」
そういえば先輩にイカされた記憶は確かに無い。それに珍しくMっ気の先輩にドキッとしてしまった。先輩はまたもやクルッと上になり、キスをしながらお腹を指で触りだした。僕はワキとかお腹を触られるのに最も弱く、先輩もうすうすは気づいていたらしい。やばい。こんなに先輩に尽くされているのは初めてだった。
ゆ「自分でやります・・・」
さすがに我慢できなかったのでこう言って止めるしかなかった。だがなかなか出ない僕に先輩は
先「ま〜だ〜。なげぇーよ」
そんなこと言われたって出るわけが無い。先輩にキスと乳首を手伝ってもらってやっと出すことができた。お腹がベタベタになったのでシャワーを浴びに行った。先輩はニヤニヤしながらシャワー姿の僕を見ていた。次は先輩の番。何がいいか聞くとお任せしますとの事。まず首と耳から攻めていった。半起ちだったのがMAXになった。よしよしと思い、先輩の弱い乳首へ…そしてフェラをしてあげた。
先「今日も口に出していい?」
ゆ「今日は見ていたいなぁ。」
先輩が少し残念そうだったので寸前まで口でイク時だけ手でやった。やっぱ先輩は量が多い。少しの間その液をいじくって先輩もシャワーへ行った。シャワーが終わり、戻って来た先輩は僕の居ないベッドへと言った。
ゆ「今日できっと最後なんだし一緒に寝ましょうよ〜。」
先「寝てもいいけど触るなよ。」
ゆ「・・・はぃ」
一緒に寝ているのに無言。先輩に聞いてみた。
ゆ「どうして普段冷たくするんですか?」
先「仲良くしていてはいけない気がする。」
ゆ「何でですか。」
先「俺にもよく分からない。」
また無言になった。先輩と一緒に生きていく自身が無くなった。そっと先輩のベッドから抜けて自分のベッドへ戻った。
お話はもう少し続くんですが、これを読んでくれた方々はちなみにどっち派ですか?この体験談はゆうき側の一方的な解釈なので多少は着色されてしまっているんですが…返信でコメントくれるとうれしいです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; FunWebProducts-AskJeevesJapan; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@i60-41-111-225.s04.a012.ap.plala.or.jp>
こーたくんカワイすぎ!!!!!マジヤバイね(*^□^*)手放しちゃだめだよ!守ってやれよ☆★何様だ俺(笑)応援してるから頑張ってね↑
<Mozilla/3.0(WILLCOM;KYOCERA/WX310K/2;1.2.3.16.000000/0.1/C100) Opera 7.0@p125028008110.ppp.prin.ne.jp>
夜ご飯時という事もありマックじゃなく焼肉にした☆なんだか沢山食べるこーたを見てるとこっちがお腹一杯になるくらい一緒に食べていて楽しかった☆
色んな話もした!こーたは天然と言うか純粋すぎると言うか…分からない事は質問してくる!時には際どい事も…笑
年頃の男の子なら学校とかでするであろうあっち系の話や一人エッチ…笑
まだ経験がないらしく興味があるみたいで…同級生とは恥かしいらしく僕には回りを気にせず聞いてくる…(>_<)
僕は一生懸命話をそらした…
これ以上は僕の悪い心が動いてしまいそうなきがして…笑
こーたには参った…
あまり遅く帰らす訳にはいかなくて…
プラクラを撮りたいと言うこーたのわがままを聞いて、撮ったら帰る事にした!
写真は女の子のようにとりまくるから慣れっこだが…こーたと、いえば密室みたいな場所だからちょっとあせった…
プリクラを何回撮りながら僕はこーたのホッペにキスするマネをした☆
僕的にはプラクラを撮る時はピースみたいなノリだから…なにげなしにしたんだけど…
こーたは少し照れたような嫌がったような…
『やだー』
と言いながらまた撮り始めた
少し後悔しながら取り直していて最後の一枚になった時
3 2 1 ……
カウントが始まりピースしていたら
『蓮ちゃん…!』
こーたを見た瞬間
チュッ…
とキスされた……
えっ……
と思っていると…
『へっへ〜ちゅーしちゃったあ〜☆』
と笑いながらこーたが言った☆
からかわれているのか…
無邪気なのか…
僕の気持ちも知らないで
ずっとドキドキしているのが分かった…
出来上がったプラクラを見るとバッチリキスしてた……(>_<)笑
帰り道こーたが
『今日楽しかったね〜ありがとう☆こーたー初ちゅーだあ〜』
と笑っていた…
たしかにプラクラの落書きにはファーストキスと書いていた!笑
『初キスは好きな子とするもんだろー?』
何気にいうと!
『いーのー☆蓮ちゃんとだからあ〜☆初ちゅーなの〜』
と……
可愛い…(・_*)\ペチ
もう僕がにやにやしてた☆笑
マンションの下までついて少し喋ってから
バイバイと手を振ったこうたに
『お返し〜☆』
と言って
チュッ…
としてやった…
こーたは照れていたけど…笑っていたから抱き締めようかと思ったけど…
やめといた…
帰っていると
《ちゅーは好きな人にするんだよー??ワラ 明日から休みだし、親には友達とって言うから蓮ちゃん家とまりたい☆一生のお願い…》
そうメールがきた。
やべ……どーしよ……
ここから僕の中の天使と悪魔が戦いだす……笑
<SoftBank/1.0/912T/TJ001/SN356069012104712 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>
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隼輔
- 07/10/11(木) 23:18 -
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久しぶりに書き込みさせていただきます。
今回はカズヤくんに焦点をあてた話ですね。どうもヒカルくん、シュウくん、カズヤくんの三角関係が気になって、ちょっと複雑な気分です(>_<)
最後の「誰?」って言葉、すごく恐いですよね。言われたシュウくんも「えっ?」って感じだし、言ったカズヤくんも驚いただろうし。
一体どういう展開になるのかわからないので、ここでは予想は控えておきますね。
余談なんですけど、最近「辻 仁成」の「ピアニシモ」という本を読みました。なんと登場人物が「ヒカル」なんです!!だから読んでみようと思ったんですけど。笑〃あんまり話すとネタバレになっちゃうので書けませんが、「ヒカル」の発言とかしゃべり方が「ヒカルくん」に似ているなぁと思うところとか多々あったので、主人公をシュウくんにして、ヒカルをヒカルくんに被せて想像を膨らませながら楽しんでいました。文庫本で、値段も350円ぐらいなのでよかったら図書館とかで読んでみるのもいいし、購入されるのもいいかなぁと思ってます。笑〃
なんか久しぶりで支離滅裂ですね・・・。今回はこのへんにしときます!!また〜♪
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@FLH1Afn154.fko.mesh.ad.jp>
カズヤに何があったんだろ??
記憶喪失とか、絶対イヤですよ(>_<)三人には、幸せな三角関係でいてほしいんですから!
俺ん会社はゴールデンウイーク以外祝日は無いんですよ〜
そのぶん年末年始とお盆の休みが長いんです!
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2121.docomo.ne.jp>
感想ありがとうございます(・ω・)ノ
メル友は少し待ってくださいね☆
つづき
それから何通かメールのやり取りをしてこーたの色んな事がわかった☆
片親だったり
夜はあまり親がいなかったり
母親はバリバリのキャリアウーマンだったり
マックが好きだったり
ものすごく寂しがりやだったり…etc.
とにかく自分にとっては新鮮な感じでこーたにひかれていくのが分かった!その時は可愛い弟的な感覚だったと思う。
それから一ヵ月くらい毎日メールを続けてた!
電車に乗るのは少し怖いらしく車で送り迎えをしてもらってるみたいだった!
僕はその頃ちょうど初のワンマンでライブできる機会があって、かなりスタジオに籠っていて、何日かメールをかえせないでいた!スタジオの近くにメンバーの家があったからそこに入り浸っていた!ライブも終り打ち上げ後…ふと気が付けば半月くらいこーたからメールが来ていなかった…
僕は少し気になって…
《こーた元気?》
とメールをした
すぐに
《元気じゃない…バカ》
と返ってきた!怒ってるのかと思い…あやまったそしたら
《一緒にマック食べたいなあ…》
ときた…
暇だったし会う事に!
久々だなあ〜なんて思ってると!こーたからメールがきた
《やっぱ会うのやだ…》
《なんで?もう待ち合わせ場所ついてるよ…?怖くなった?ってかきらわれた?》
五分たっても…
十分たっても…
メールは返ってこなかった…
気が付けば三十分…
待つ事は本当は大嫌い…だからあきらめて帰る事にした
《ごめんな…》
一言だけメールをいれてそのばを立った時だった
《嫌いじゃない…(>_<)会いたいけど…僕服ださいから…一緒に歩くたくないでしょ…?(>_<)だから…》
僕はなんだか胸が痛くて…
《いいからおいで!まってるから》
そう打った。すぐ目の前にこーたが来てなんだかもじもじしてるように感じた!
僕は服が好きだから回りからはおしゃれだと言われる。
その僕が見てもこーたは全然ださくないし、むしろ格好可愛いかんじだ!
『全然おしゃれだし!似合ってるよ!?一緒に歩いても自慢できるけどなあ〜』
と言って頭をなでた
『本当…?変じゃない?蓮ちゃんと歩いてもいい??』
『うん☆カッコいいよ!マックいこー?』
うつむいつたこーたが笑ってくれた!
よかった☆と思った!
僕はたいして男前でも芸能人でも目立つわけでもないのに…
釣り合うように一生懸命考えてくれたんだと思うと…初めてこーたを愛しくかんじた…
僕の感覚はもう弟的ではなくて、こーたを好きになっていた!
年下をましてやゲイなんて言葉も知らないだろう男の子を好きになってしまった…
とても罪悪感があったけど…こーたを抱きたいとさえ思った…
ダメ…ダメ
相手は純粋な中学生だ!
そう自分に言い聞かせて、こーたとの時間を純粋に楽しむ事にした☆☆
<SoftBank/1.0/912T/TJ001/SN356069012104712 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky51.jp-k.ne.jp>