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ゆーた
- 07/10/14(日) 19:41 -
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<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser354910010342253;icc8981100000648535781f)@proxy3105.docomo.ne.jp>
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ともくん
- 07/10/14(日) 17:18 -
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▼ケンジさん:
>高校の授業で、何かについてグループで研究するっていう授業があった。
>研究する題材は何でもいい。夏休みの宿題みたいなものだった。(何の授業だったか忘れたけど)
>とにかく4、5人で研究するっていうものだった。それで一番よかった作品には成績5がつけられることになった。
>とにかく何でもいいってことで。
>俺は中の良い友達の、恵介、祐樹、斗真の四人で調べることにした。
>恵介は165cmぐらいの小柄で小○○平似の可愛い感じの男で、祐樹が野球やってて端正な顔立ちで女の子の人気も高い。
>斗真が身長が180cmあってヤンキー系で市原○人にそっくりだった。
>そんな俺は地味で、芸人で言うと、陣内みたいな顔だ。
>そんなイケメンたちの中に囲まれて俺はちょっと浮いてました(笑)
>でも何故か四人とも凄く仲良しでした。俺の好きな人は祐樹だった。
>
>四人で話あった。
>何について調べるか。俺は織田信長とか、歴史の人物について研究しようって提案した。
> だが、そんなワンパターンじゃあ、点数はもらえないって祐樹が言った。
>じゃあ何にするのかって四人で考えていた。
>そこで恵介は、「誰もしないような研究がいいと思う」と言った。
>皆で考えていた。そんなときに、俺は祐樹がシャツをめくったときに、見えたボクサーブリーフにドキっとしてしまった。
>そんなパンツを見たときに俺は思わず
>「あ、パンツについて調べるか?」
>
>一同・・・はぁ?
>
>俺は言った「下着について詳しく調べたらいいんじゃね?だって誰も調べねぇじゃん」
>祐樹「確かにそれはそうだけど、なんかふざけてるって思われるんじゃねぇの?」
>恵介「別にいいんじゃないの?テーマは自由なんだし」と笑顔。
>
> なぜかその意見が通ることに。
>
>まずそのパンツについては、歴史を調べることにした。
>でもパンツの歴史について調べても楽しくないってことになった。
>だから俺たちは今時の男の子は一体何のパンツをはいているのかについて調べることにした。
>まず同年代の四人の中で誰が何をはいているか。
>みんなで発表することに。
>すると突然祐樹が、短パンを脱ぎだした。そしてボクサーとタンクトップだけになり、
>「俺は今日は黒のボクサー」
>なんともエロイカッコウだった。俺は勃起してしまった。
>みんなそれから脱ぎだして、
>恵介は水色のもっこりが強調されるようなボクサーでピチピチだった。
>形が浮き出ていた。
>そして斗真も脱ぎだした。斗真のボクサーは白だった。何とも白が焼けた斗真の肌に合致していて、なんかエロさがましていた。
>みんなそれぞれモッコリしていて、なんかエロイ。
>すると祐樹がタンクトップを脱ぎだして、グラビアポーズとか言いだして、ポーズをとりだした。
>俺はその3人の男たちのボクサー姿だけでもう勃起してしまい、我慢汁がタラタラ流れ出していた。
>
> すると祐樹が
>「ケンジも脱げよ」
>俺は「いいよ、寒いし」
>「はぁ?お前だけ何で脱がねぇんだよ」とズボンに手をかけられた。
>そのときに祐樹の手が俺の勃起した股間に当たった。
>祐樹「え・・・・?お前、たってねぇ?」
>俺は終わったと思った。もうゲイだってバレてしまった。
>すると
すごい興奮します。
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ゆーた
- 07/10/14(日) 13:51 -
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ケンジ
- 07/10/14(日) 13:26 -
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高校の授業で、何かについてグループで研究するっていう授業があった。
研究する題材は何でもいい。夏休みの宿題みたいなものだった。(何の授業だったか忘れたけど)
とにかく4、5人で研究するっていうものだった。それで一番よかった作品には成績5がつけられることになった。
とにかく何でもいいってことで。
俺は中の良い友達の、恵介、祐樹、斗真の四人で調べることにした。
恵介は165cmぐらいの小柄で小○○平似の可愛い感じの男で、祐樹が野球やってて端正な顔立ちで女の子の人気も高い。
斗真が身長が180cmあってヤンキー系で市原○人にそっくりだった。
そんな俺は地味で、芸人で言うと、陣内みたいな顔だ。
そんなイケメンたちの中に囲まれて俺はちょっと浮いてました(笑)
でも何故か四人とも凄く仲良しでした。俺の好きな人は祐樹だった。
四人で話あった。
何について調べるか。俺は織田信長とか、歴史の人物について研究しようって提案した。
だが、そんなワンパターンじゃあ、点数はもらえないって祐樹が言った。
じゃあ何にするのかって四人で考えていた。
そこで恵介は、「誰もしないような研究がいいと思う」と言った。
皆で考えていた。そんなときに、俺は祐樹がシャツをめくったときに、見えたボクサーブリーフにドキっとしてしまった。
そんなパンツを見たときに俺は思わず
「あ、パンツについて調べるか?」
一同・・・はぁ?
俺は言った「下着について詳しく調べたらいいんじゃね?だって誰も調べねぇじゃん」
祐樹「確かにそれはそうだけど、なんかふざけてるって思われるんじゃねぇの?」
恵介「別にいいんじゃないの?テーマは自由なんだし」と笑顔。
なぜかその意見が通ることに。
まずそのパンツについては、歴史を調べることにした。
でもパンツの歴史について調べても楽しくないってことになった。
だから俺たちは今時の男の子は一体何のパンツをはいているのかについて調べることにした。
まず同年代の四人の中で誰が何をはいているか。
みんなで発表することに。
すると突然祐樹が、短パンを脱ぎだした。そしてボクサーとタンクトップだけになり、
「俺は今日は黒のボクサー」
なんともエロイカッコウだった。俺は勃起してしまった。
みんなそれから脱ぎだして、
恵介は水色のもっこりが強調されるようなボクサーでピチピチだった。
形が浮き出ていた。
そして斗真も脱ぎだした。斗真のボクサーは白だった。何とも白が焼けた斗真の肌に合致していて、なんかエロさがましていた。
みんなそれぞれモッコリしていて、なんかエロイ。
すると祐樹がタンクトップを脱ぎだして、グラビアポーズとか言いだして、ポーズをとりだした。
俺はその3人の男たちのボクサー姿だけでもう勃起してしまい、我慢汁がタラタラ流れ出していた。
すると祐樹が
「ケンジも脱げよ」
俺は「いいよ、寒いし」
「はぁ?お前だけ何で脱がねぇんだよ」とズボンに手をかけられた。
そのときに祐樹の手が俺の勃起した股間に当たった。
祐樹「え・・・・?お前、たってねぇ?」
俺は終わったと思った。もうゲイだってバレてしまった。
すると
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@host-52.dhcpn4.icn-tv.ne.jp>
一応話はここで終わりです。イライラと共に出来上がった駄文を読んでくれたみなさん、コメントをくれたみなさん本当にありがとうございます。感動的なハッピーエンドとは程遠い作品でしたね。彼女に餓えてる先輩は他のバイト仲間と励まし合う日々。僕は一応彼女がいるのでまた仲間外れです。そのせいで先輩は冷たくしているのかもしれません。全部を読んでくれた方は僕の悪い所にも薄々気付いているんでしょうかね。何かあったら続きとしてまた書かさせて頂くんでその時はよろしくお願いします。
ゆうき
<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668000775687;icc8981100010500071080F)@proxy1112.docomo.ne.jp>
旅行からしばらくたって、この前、先輩にメールを送った。先輩の家に行きたいと。先輩と何通かメールをして、「今日、先輩の家にいきますね。」と昼に送ってから返事が返ってこなかった。夜7時頃に「そういえば先輩の家知らないんですけど…」と送った。もちろん、行く準備をして…11時を過ぎて終電が終わった。やはり返ってこない。もういいやと諦めて寝ることにした。深夜、携帯のバイブ音で起こされた。それは先輩からだった。さっき送ったメールからのやり取り。
ゆ<先輩の家に行きますね。>
〜返信なし〜
ゆ<そういえば、先輩の家わからないんですけど。>
先<ドンマイ。本気で俺んち来るつもりだった?>
ゆ<嘘はつきませんよ…>
〜返信なし〜
朝の4時位まで待った。その返信は絶対暖かい言葉だろうと思っていたから。無い事に気付いたとき、涙が溢れてきた。そして本気でありえないと思った。向こうがメール返信しないせいであやふやになっていきなり誘われても困るから準備までしておいたのに本気だった?なんて…ここまでで謝罪の一つもない。少し前の日記にみんなの前では仲良くしたくないなんていっていたけどメールまで放置する意味がわからない。僕の事を何だと思っているのか。メールって他の人にわからないわけだし。本人はどーせこんなの一つも覚えてないだろう。次のバイトの日は普通の顔をしていたし。本当に許せなかった。それから先輩とはメールしていない。一回、飲み会のメールを回せと言われて一斉送信して返信ついでに遊びに誘われた。無視した。他に一緒に遊ぶ予定の先輩には先輩が嫌いだからという理由でメールを入れておいた。その先輩からは<あいつが幹事だからメールしてやれ>と言われたので仕方なく、<無理。>とメールした。<他の日にまた遊ぼうな!!>と先輩からきたのだが、そのメールも無視した。今は素っ気ない態度に先輩は気付き、少しベタベタしはじめてきた所だ。
やはり先輩とこれからも友達として付き合って行くとしたらおおらかな心でなくてはやっていけないのはわかるが、無神経すぎる先輩もどうなのかと思う。
先輩と出会ってA型の僕はかなりの嫉妬をすることに気付かされたのだった。
<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668000775687;icc8981100010500071080F)@proxy1143.docomo.ne.jp>
ユウさん、竜さんコメありがとうございます!皆さんの言葉で少し勇気が出ました。自分勝手な先輩なのですが、頑張って振り向かせます。(笑)
続き。次の日、観光も終わり、夜行バスに乗って帰る時間となった。名古屋旅行初日と同様、先輩の隣になった僕は消灯時間に少し期待していた。また、なにか起こるような気がしていた。今度は窓側が僕で先輩は内側だった。いざ、消灯。ところが先輩は何もしてこない。だが、先輩と僕の太ももはやはり密着している。寝ていないのは先輩の雰囲気でわかっていた。今日の先輩は何かおかしい。そして思いついた。今日の先輩はMなんだ。そう思い、太ももをいきなり鷲掴みするとピクッと反応した。だが抵抗はしていない。やはりMだ。太ももをモミモミしていると先輩はモゾモゾ動きだした。先輩はバスタオルにくるまり寝たフリをした。僕も寝たフリをして先輩のタオルの中に手を忍ばせた。やはり先輩のアソコは固くなっていた。ズボンの中に手を入れ、ボクサーパンツの上から先輩のモノを撫でた。とても熱く、少し湿っている。片手で触りつつもう一つの手で服の上から先輩の乳首を摘んだ。表では反応はしないものの、下ではだいぶ喜んでいた。そっとお腹から素肌に触れ、乳首へと手を伸ばす。触ってほしいのか、腕を組んでいた先輩も少し腕を浮かしている。乳首に到達。先輩の乳首も固くなってきていた。下はパンツの上からなのにヌメヌメしていた。もっと先輩に気持ち良くなってほしくて先輩のアソコを人差し指でいじり始めた。ピクピクしている先輩のアソコ。すごく気持ち良いらしい。先輩はまたモゾモゾしはじめた。でもそのまま続けた。先輩は危ないと思ったらしく手を止めて、向こうを向いて寝てしまった。朝になり、先輩は平然としていた。それ以来先輩とのHな経験はない。機会が無いだけかもしれないが先輩はいつもの冷たい先輩に戻った。
<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668000775687;icc8981100010500071080F)@proxy1150.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668000775687;icc8981100010500071080F)@proxy1102.docomo.ne.jp>
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グサゆう
- 07/10/13(土) 23:11 -
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やっと、全部読みました。
カズヤ、そんな状況になっていたとは…。
大丈夫なのだろうか?
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@i222-150-122-213.s02.a007.ap.plala.or.jp>
こーたくんかわいすぎるな!!(>_<)
続きよろしくお願いします!
<KDDI-SA35 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@07022440520421_ei.ezweb.ne.jp>
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DUFF
- 07/10/13(土) 18:15 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30)@softbank220008168077.bbtec.net>
突然こーたは反対を向くと…
『あの…あのね蓮ちゃん……蓮ちゃんなかなかお風呂から出てこないから…僕…暇で……それでテレビおもしろくなくて…その……』
こーたは黙ったままだった…
『その…なあに?はっきり言わなきゃ分かんないじゃん!?』
僕は何が言いたいのか分からなくて聞いてみた
『蓮ちゃん怒らない?』
『怒らないから!なに?』
……
……
『DVD勝手にみちゃって…その…ごめんね…』
なんだそんな事か…
そう思ってハッとした…
『こーた…もしかして最初から入ってたやつ見たん…?』
恐る恐る聞くと…
『うん…ごめんなさい』
最悪だ……
僕が入れてたのはゲイのAV…
嫌われた…
『あ…あれは友達が持ってきて、ノリで見ただけだし…』
また苦し紛れに言うと
『そうだよね…おやすみ』
こーたはそう言って黙った…
完ぺきにキモいと思われただろうし…
朝起きたら説明しようと思った…
もうこーたに会えなくなる……
めちゃ後悔してると…
『あの…ね…僕も見てみたいな…ノリで…』
えっ…?
『こーた少し見ただろ…?あれは男同士で…』
『うん…男同士でエッチなやつだった…けど一緒にみたいかなあ…なんて…僕キモいかな…?』
『後悔しない?』
『しない…』
ベッドの中で再生した…途中から流れた…
こーたは初めて見るそれに興味津津なのがあからさまだった…
『蓮ちゃ……これ……すげーなんで男同士なんだろ?』
『まあ…そういうやつだからね……』
もー訳分かんなくて…理性が吹っ飛びそうだった…
『もう消すよこーた?』
『まってもう少しだけ…』
こーたが背中越しにモゾモゾしてるのが分かった…
こーた立ってるし…しかも当たってますけど…
(*_*)\ペチ
AVはすすんで…挿入画面に…さすがにヤバイだろ……
そう思ったら…
『お…おしり…に?なんで?痛くないの?なんでい……れるの?』
もーそれ以上聞くな…
やばい
こーたの一言で僕は理性を失った…
『蓮ちゃ…ん…僕なんか…変…なんか…』
僕はこーたの方に身体を向けた…
『どうした?』
『なんか…すごい…ぬるぬるしたのが……』
顔を真っ赤にしたこーたを暗がりでよくみると
手がうごいてた…
布団をめくるとズボンに手を突っ込んでいた…
あぁ……
やばかった…こーたが可愛いすぎた…
『男はこうゆう時は仕方ないの…こーたももうちょいしたら分かるよ…友達と話したりするだろ?』
僕ももちろんたってた…
するとこーたは僕のを触ってきた…
『バカ!何してんの…』
『蓮ちゃんも立ってる…』
こーたは言うと突っ込んでいた手をだした…
『ね…蓮ちゃん…ぬるぬるする…見て』
と…こーたが広げた親指と人差し指はこーたの我慢汁で糸をひいてた…
反対の手をまた入れて…
『やっぱ…蓮ちゃん…これなに??ち…ちんこベタベタする…』
とこーたは言うと僕の目の前に両手を持ってきた…
<SoftBank/1.0/912T/TJ001/SN356069012104712 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
生徒会大好きです!!頑張ってください
続きが読みたいです!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@p19180-adsao04atuta2-acca.aichi.ocn.ne.jp>
年は20ですよ〜
カズヤ君記憶喪失じゃなくてよかった〜(^O^)
続き楽しみにしてますo(^-^)o
<KDDI-HI38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004015058291_eh.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X Mach-O; ja-JP-mac; rv:1.8.0.7) Gecko/20060909 Firefox/1.5.0.7@61-24-191-150.rev.home.ne.jp>
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kuro
- 07/10/13(土) 12:03 -
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拓也さん、まつさん、うわぉ☆さん、読んで頂いてありがとうございます!!!
うわぉ☆さん、読んで頂いた上にメールまで下さってありがとうございました!
これからもよろしくお願いします!
拓也さん!褒めて頂いてありがとうございます!!!
著者は大変喜んでおり、拓也さんに好評であった、
『出張先輩二人後輩一人』という語呂の悪い長い題名の作品を、
独立させた話として完成させることにしました!!!
いつになるかわかりませんが、またココに載せます!
メールをくれれば載せた時には返事をするので、
良かったらまた見て下さい★
疑問を持っていらっしゃるまつさん、
それぞれの話は記事毎に独立しており、
全部が繋がる話ではありません。
読みにくくてすいませんでした。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; ja; rv:1.8.1.7) Gecko/20070914 Firefox/2.0.0.7@opt-219-106-174-15.client.pikara.ne.jp>