Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
<KDDI-SA33 UP.Browser/6.2.0.9 (GUI) MMP/2.0@07062070990876_vj.ezweb.ne.jp>
いいですね!続きが気になります(*^□^*)
頑張ってください!応援してますo(^∇^o)(o^∇^)o
<DoCoMo/2.0 N903i(c100;TB;W24H12;ser359476005613343;icc8981100000612757502F)@proxy1113.docomo.ne.jp>
としさん、ありがとうございます。最近の先輩は僕が冷たくしているので優しくなりました!普通に大人数で遊んでるときに肩に両手を置いてきてモミモミされたり、お尻をソフトタッチされたり。ですが、メールは全然来ないままです。まぁそれは大目に見てます。確かに、我を持つって大変ですよね…でも、相手の為と思って頑張ってください!いつか優しい相手になって自分に来ますから♪
<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668000775687;icc8981100010500071080F)@proxy1150.docomo.ne.jp>
いい思い出か、、、
そう本当に思える時がくれば、心が休まるのかな〜
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; PPC Mac OS X Mach-O; ja-JP-mac; rv:1.8.0.7) Gecko/20060909 Firefox/1.5.0.7@61-24-191-150.rev.home.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P902iS(c100;TB;W24H12;ser352882010465487;icc8981100000616827020F)@proxy1103.docomo.ne.jp>
俺はサカユニやウィンブレが好きな17歳です。先に言っておきますが、サカユニやウィンブレに興味がない人が読んでもあまり面白くないかもしれません。
俺は学校に電車とバスで通っている。この季節になるとウィンブレやジャージ姿で部活の朝練に行く学生が多くて、俺はその姿を見たいがために帰宅部なのに少し時間の早い電車に乗る。平日はいつもと言っていいほど人が多くて常に満員電車だ。
そんなある日、いつもと同じ時間の電車に乗ったら、なんと同じ学校のサッカー部の集団と同じ車両に乗ってしまいました。
彼等はサッカー部員共通のウィンブレを着てるやつもいれば、自分のウィンブレを着てるやつもいて、俺はその姿に興奮してしまいました。もちろんあそこはビンビンに。
しかし、それだけならまだしも、俺はその後ヤバイ事態になってしまった。
なんと満員電車だけあって、俺とサッカー部員の一人がピッタリとくっつくことになってしまいました。キツイと思うより俺はヤバイ!と思った。
俺の股間が彼のおしりにあたる、いや、押し付ける状態になってしまったのだ。何とか勃起してることがバレないようにと試みるが、カッコイイ彼とウィンブレとこの状況に興奮は頂点に達してしまい、あそこはもうMAXでした。
彼はそのことに気付いたのか若干腰を前にと移動しました。
が、俺はこうなったらと思い、あそこを彼のおしりに擦り付けた。ヤバイ興奮!さらに俺は手を彼のあそこへと回す。そして彼のあそこを触ることに。
そして俺はビックリした!彼も勃起してる!?
俺は彼が勃起してることを確認した途端、我を忘れて彼のあそこを扱きながら自分のあそこを彼のおしりに擦り付けた。
俺の息遣いは荒くなり、彼もそれなりに感じていたと思われる。
そして、降りる駅に近くなったとき、彼は俺の手を払った。おそらくこのまま駅に着いて降りたら勃起してることがみんなにバレてしまうからだろう。
俺もそれはマズイと思い止めることにした。
そして降りる駅に着き、彼は他の部員たちと何桑ぬ顔で降りて行った。
そんな夢のような体験でした。また彼に会ったらやりたいし、あれから俺は彼に釘付けです。機会があったら告ってみようかなと思ってます!
<DoCoMo/2.0 P902iS(c100;TB;W24H12;ser352882010465487;icc8981100000616827020F)@proxy1116.docomo.ne.jp>
わ〜い♪めっちゃ続き楽しみにしてたんです☆
何だか新たな展開がありそうですね♪楽しみに続き待ってます
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006749025 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
最近つまらないと思ってたケド待ってました!
続き楽しみにしてます
<KDDI-SH32 UP.Browser/6.2.0.11.2.1 (GUI) MMP/2.0@05004016766031_eu.ezweb.ne.jp>
|
|
ゆう
- 07/10/19(金) 0:16 -
|
店員さんが3人。
みんな若い男の人で、爽やか。
店の中には可愛いネコや犬がたくさん!もちろん他の動物もいるけど、まだ小さな子猫にひかれた。
ホントわダメなんだけど、店員さんが「ミルクぁげてぃぃょー」って笑顔で言ってくれたので、哺乳瓶でミルクをぁげた。
「かゎぃぃ」
俺がメロメロになってると、店員さんが「キミとこのネコ、そっくりだね」ってまた爽やかな笑顔で言われ
「なんでですかぁ?」
「キミ背高いケドなんかかゎぃいじゃん。そのネコともすごぃ馴染んでるってか、マッチしてる!」
って。
「そんなぁ」
照れた。
バイトで貯めたお金があったので、今度かいにくるコトに決めた。
子猫を元に戻して、店員さんと話してるとき、お店の奥の方に、黒いドァにVIPって金の文字で書いてぁるのが気になってずっと見ていると、
「ぁー、気になる?(笑)キミなら入れるかもね(笑)かゎぃぃし」
耳元で言われた。
「ぇ………?」
「ありがとうございました!じゃぁまた来てね!お待ちしてます♪」
あんなこと言われて、何か、頭がふわふわして、言われたのかもわからない、気のせいかもしれないけど、ずっと考えこんでしまった。顔が赤く、熱くなりながら店を出た。
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1102.docomo.ne.jp>
<Vodafone/1.0/V705SH/SHJ001/SN358149006749025 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@cwtl7sgts51.jp-t.ne.jp>
お帰りなさい!待ってました★気長に更新を楽しみにしつつ、毎日チェックしますね〜(笑)
<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605009873569;icc8981100020557447547f)@proxy2111.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W24H15;ser352880011123634;icc8981100010358866805F)@proxy3152.docomo.ne.jp>
ゆうきさんのお話すごく共感して読みました。俺もその先輩のような性格の人がいます。とても好きなんですけど、同じように冷たくされたり、突き放されたり。もちろんメールはありません。けど、会うとこちらも嬉しいし、楽しく過ごしたいって思うんですよね。今は、彼のペースにならないよう自分のスタンスを保てるように努力してます。けど揺らぐんだよなぁ〜(笑)はぁ〜(^。^;)
<DoCoMo/2.0 D901i(c100;TB;W23H12;ser350272006261136;icc8981100010384511565f)@proxy3117.docomo.ne.jp>
初レスです。
三年編までおつかれさまでした!!
すごく好きになってしまって一気に一年編から読みました。
その後がすごく気になります〜
ぜひ読ませて欲しいです
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@p19180-adsao04atuta2-acca.aichi.ocn.ne.jp>
初レスです。
最初から一気に読みました!!
ほんとに好きです!!
ぜひ続きが見たいです!!
楽しみにしています
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@p19180-adsao04atuta2-acca.aichi.ocn.ne.jp>
待ってました!(^o^)
続編だぁ。
本編に引き続き楽しませてもらいますね!!
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
|
|
ハヤト
- 07/10/18(木) 21:13 -
|
ちょっと前に書いた「家庭教師」のつづきです。
前みたいにポンポン更新できないかもですが…。
よかったら見てください。
いちお紹介。
俺大学生。元家庭教師。
かなた中学生。元生徒。
以上。
とある土曜。
ピンポーン
俺は荷物をまとめていた。
てか早いなあ。
と思って出ると…
かなただった。
「え?どしたん?」
かなたはギブスが取れていた。
かなた「遊びに来た。」
部屋に上がりながら…、
いつものかなた口調で不機嫌そうに言った。
「えー?
俺今日明日旅行やって…。
言うてなかったっけ?」
かなた「はー?」
「はー?ちゃうって。
だから来るときは連絡しろって。」
今日は大学のゼミ友と旅行。
その準備をしていたところだった。
かなたは不満そうな顔をした。
まあだいたいいつもやけど…(笑)。
「てか足もう治ったんか?」
かなた「よゆー」
かなたは斜め下を向いて答えた。
「ごめんけど大学のみんなとの旅行やし、もうすぐ出発やねん。」
かなた「俺も行く!」
「はあ?
無理やって。
てか泊まりやで。」
かなた「今日家誰もおらんし。
おかんとえいた明日まで東京。
やからいける。」
かなたは大きいカバンを持ってきていた。
こいつまさか…。
俺んち泊まりに来た系…?
かなた「絶対行くから。」
ピンポーン
みらいだった。
みらい「あれ?
誰この子?」
俺はみらいにあれこれ説明した。
みらいはゼミでは一番仲のいい女の子。
みらい「いいんちゃう。
連れていこうやー。」
かるっ(笑)。
みらい「てかめっちゃかわいいしー。」
かなたはマンガを読んでいた。
ダメ元でたけるに電話してみた。
今日泊まるのはたけるの知り合いの旅館。
大部屋2つ貸し切りなんで全然大丈夫とのこと。
そんなわけで…。
連れていくことに。
あとひとり。
しんやが来た。
しんやの車で出発。
3台の車での旅行。
幸い俺らチームは3人だったんでかなたを乗せることができる。
「てか俺運転かよ。」
しんや「そりゃあ。
俺は車提供係やし。」
しんや助手席。
かなたとみらいは後ろ。
なんやろこの感じ。
しんや「少年、親とか大丈夫なんかー?」
しんやはだいたい中学生くらいまでの子を呼ぶときは少年と呼ぶらしい(笑)。
かなた「うん。」
みらい「てか着替えとかどうするん?
持ってないやんな?」
そう。
大きなカバン。
今日家の人が誰もいないということで。
たぶんかなたは俺んちに泊まりに来た。
だから着替えを持っているはず。
でも周りからすれば、着替えを持ってることはおかしいんでは…。
かなたは自分のカバンを開けだした。
みらい「え?持ってんの?」
開けると大量のお菓子。
全部お菓子(笑)。
かなたは1つ取り出してカバンを閉める。
かなた「1日くらい着替えんでもいける。」
そう…。
かなたはこういうやつやった(笑)。
みらい「そいえば元家庭教師なんやんな?
なんで今も会ってるん?」
来たよ。
そういう質問が。
「え…。
…仲良いからかな。」
そういうのさえちょっと照れた。
みらい「へえ。」
かなたはお菓子を食べながら窓の外を見ていた。
しんやは寝だした。
俺は慣れてない運転にちょっと必死ぎみ。
みらい「私にもちょうだい。」
無言でお菓子を差し出すかなた。
なんか…。
変なギクシャクな感じに後ろがちょっと心配だった。
10分後。
かなた「…みらいに言われたくないし。」
みらい「キャハハ。
ちょっとー。
かわいい顔してかなた生意気すぎー。」
…めちゃめちゃ馴染んでた(笑)。
みらい「てかはやとはどうなん?
ちゃんとやさしく教えてくれた?」
かなた「全然。
めっちゃテキトー。
途中で寝るし。」
みらい「ハハ。ダメじゃーん!」
おいっ。
新しいお菓子を取り出すかなた。
みらい「てかお菓子持ってきすぎやしー。
どんだけ好きやねんって感じー。」
かなた「うっさい。」
みらい「もーらいっ。」
かなた「あー。こっちのんはあかん。」
なんかー。
後ろが楽しそうで…。
「おめーら、うっさいぞ。」
みらい「キャハハハハ」
えーと、完全無視(笑)。
車で3時間。
着いた。
海岸と温泉がある。
大学生11人と中学生1人。
海岸で遊んだ。
かなたとみらいはかなり仲良くなったみたいで。
常に一緒にいた。
少したって。
俺はみんなと少し離れたところにすわった。
夕日がめちゃめちゃきれいだった。
ずっとみらいと一緒にいたかなたは夕日越しにこっちに向かってきた。
俺のとなりにちょこんとすわった。
かなた「はじめて…。
家族以外と旅行来た。」
夕日を見つめながらかなたは言った。
「そうかー。」
かなたの横顔を見ると今まで見たことがないきれいな顔をしていた。
かなたは俺の手をそっと握った。
あいかわらず小さい手。
俺はみんなの目もあったし振り払って立ち上がった。
「あっち行こうや。」
みんなのところへ向かった。
かなたは来なかった。
ビーチバレーをしていたのでまじった。
ふとかなたのほうを見ると…。
えっ?
なに?
かなたが倒れていた。
急いでかけよった。
かなたは俺のほうへ向かって来る途中倒れていた。
「かなた!」
かなたは足を押さえていた。
まだ完治していない足で砂に足を取られた感じ。
かなた「だいじょぶ。
こけただけ。」
足のことがあるのに…。
かなたを1人でほっといた俺…。
俺はおんぶしようとした。
かなた「いけるって。」
無理やりおんぶした。
かなた「ちょ、カッコわりぃ!」
かなたはジタバタした。
「…ごめん。」
かなた「…なにが?」
俺はかなたをしっかり支えてもう一度ゆっくり言った。
「ごめん」
かなたは大人しくなった。
少し沈黙があった。
かなた「…だからいけるって。」
腕で足を支えながら
俺はかなたの手を握った。
「言うたやろ…。
守るって。」
俺は小声で言った。
背中にしっかりとかなたを感じる。
なんか…。
勝手ながら。
安心した。
かなた「…うん」
後ろでかなたは小声で答えた。
<SoftBank/1.0/707SC/SCJ001/SN352999011308944 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
|
|
ゆう
- 07/10/18(木) 19:36 -
|
ミルク1----------
俺は友達と6人でカラオケでめいっぱい歌った後、友達とは別れて一人で買い物していた。カラオケでタイプの男の子と散々ハモってたから幸せだった(笑)
買い物が終わり、いつも通るペットショップへ今日はなんとなく入ってみた。
「いらっしゃいませ」
明るい声が聞こえた。
<DoCoMo/2.0 P904i(c100;TB;W30H19;ser352880012039953;icc8981100000672644517F)@proxy1147.docomo.ne.jp>
まぢでかわいい(>_<)
続きよろしくお願いします☆
<KDDI-SA35 UP.Browser/6.2.0.9.1 (GUI) MMP/2.0@07022440520421_ei.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 N902iX(c100;TB;W24H12;ser357668002358045;icc8981100000327828424F)@proxy3117.docomo.ne.jp>