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楽しみにしてました。ww
俺もかなたみたいな奴が欲しいな。(爆)
チョット生意気で素直になれなくて、、、
でも気持ちはまっすぐで…
守ってやりたくなる雰囲気メチャ伝わってくるし。
明日も続き読めるかなぁ。(^o^)
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
そしてその日は飯を食べて終わった。
何日か後、コウジと買い物行くことになって俺運転で買い物に行き、帰りは飯を食う事になりレストランへ。
ここでもまた「かわいいですねー。好きになってもいいですか?(笑)」って言われた。またか?と思い笑って受け流したがますますドキっとしてしまった。それからかこうじの事を考えるようになって会っていないと違和感を感じるくらいになり今では週に2、3回はプライベートで会っていて必ず週一回はお風呂に通っている。そんな感じでコウジとの時間が当たり前になっていた。
でもこいつは女好きだからダメだって思うと会うのが辛い時もあって切なさを感じることもあった。
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えーと。
えなりくんですかー笑
どっちがえなりくん役なんやろ笑
応援本当にありがとうございます。
しつこく続きます。
かなたは立ち上がった。
俺はもう涙が引いてタオルでしっかり顔をふく。
かなたは俺の手を握って引っ張った。
「えっ?」
なにも言わず引っ張る。
俺は立ち上がった。
一緒に部屋を出る。
「どこ行くん?」
かなたは何も答えない。
手を握ったまま。
歩いた。
俺は部屋着のまま。
人通りもまばらにあった。
手をずっと握ってた。
全く気にならなかった。
10分くらい歩いた。
全く知らない道だった。
さびれた展望台(跡らしきところ)があった。
こんなとこあったんや。
きれいな夜景が見渡せた。
「めっちゃきれいやな。」
赤
青
黄色
オレンジ
都会の光。
人が作った無数の星。
俺はつぶれかけのイスに座った。
遠くの光は見えるけど
かなたの顔は暗くてよく見えない。
と…
かなたは俺が座っている両足の間にちょこんと座った。
いまだにドキドキする。
かなたは久々に口を開いた。
かなた「星あんま見えへん。」
「星好きなん?」
かなた「うん。」
「こんな街中やったらきれいに見えへんやろ。」
かなた「うっとし。」
「てかよく来るんじゃないん?
ここ。」
かなた「2回目。」
少し寒かった。
かなたは少し俺にもたれて斜め上を見上げた。
かなた「あれがアンドロメダ。」
かなたの声の響きが体から伝わった。
かなた「あれがオリオンで。
カシオペア座。」
遠い遠い星空。
微かに輝く星。
かなた「あれが山羊座…」
「おとめ座は?」
かなた「今は見えへんし…。」
「そうなんや。
かなたのは?」
かなた「俺のしし座も今は見えへん。
何も知らんし。」
かなたの髪が時々顔に当たってくすぐったい。
かなた「であっちのが…。」
かなたの声を体で聞いてた。
気付くと。
かなたは黙ってた。
横から見るとかなたは目をつぶってた。
かわいかった。
薄暗い中で。
白い肌がよりきれいに見えた。
かなたにキスをした。
かなたは少しこっちを向き直し。
くっつけたくちびるを微かに開けた。
かなたは静かに舌を動かした。
繊細でやわらかいかなた。
少し肩が震えていた。
「寒い?」
かなた「ん?ちょと…」
かなたの細い体を抱きしめた。
「かなた」
かなた「ん?」
「ごめんな。」
かなた「ゆるさんし。」
かなたは俺を強く抱き締め返した。
あったかい。
抱きしめたまま
俺は手をかなたの服の中に入れた。
かなたは一瞬ビクッとした。
「ごめん
つめたい?」
かなたは首を横に振った。
服の中で背中をさすった。
かなた「あったかぃよ。」
俺の腕の中にいるかなたは。
やっと聞こえるくらいの声でそう言った。
少し体を離して手をお腹に持っていく。
お腹をさする。
かなた「くすぐったぃ…。」
かなたのほおが少し赤くなっているように見えた。
かなたの胸をさする。
わずかに指が乳首に当たる。
かなたは俺の肩に顔をうずめた。
かなた「んっ」
わずかに息がもれる。
かなたは顔を上げる。
かなたは俺の手を握って…
俺にキスをした。
かなた「あとは…
許してから。」
一緒に帰った。
もう9時ごろかな。
かなたの家まで送っていった。
別れ際。
かなたは笑顔だった。
それがなによりもうれしかった。
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K
- 07/11/1(木) 15:28 -
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(´・ω・`)…
(´;ω;`)ブワッ
絶対離したらいけませんよ?かなたくんのこと…
みらいさんのことも大切にしないと…
あなたはすばらしい方々に支えられていますから(;_;)
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りゅう
- 07/11/1(木) 13:50 -
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初めて投稿します。まず登場人物の紹介します。この話は今年8月からの事でまだ進行中で実話ですのであまりエロくはないですが読んでくれたら嬉しいです。また、意見や感想などあったら下さいm(_ _)m
俺はりゅう163 53 21でスポーツジムでバイトしながら専門に通っている。周りいわくかわいい系とか言われてる。バイトを始めたのは今年の7月から。1ヶ月くらいして仕事に慣れた頃、新人が入って来た。その名はコウジ。背は170くらいで58キロ18歳(今年19)で色黒で腹筋割れてて短髪で男っぽい感じ。入ってすぐに趣味の話で気があってすぐに仲良くなった。そしてバイト後飯を食いに行く事になって食べにいった。オーダーをとるとコウジは「りゅうさんかわいいですよねー、俺が女だったらほっときませんよ」
俺は冗談だと思ったがその言葉にドキっとしてしまった。俺は軽くその言葉を受け流した。
このときこいつもこっちなのか?と思ったがコウジはノンケだと思っている。なぜならいつも普通のAVの話したり彼女欲しいとかかわいい女の子いないかなとか言ってるから。
だから冗談であんなこと言ったんだと思った。(今もそう思っている)
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かずふみ
- 07/11/1(木) 12:03 -
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風呂エッチかぁ。
僕もすることが多いナ(笑)
高校の頃は、勢いのままというか欲情するまま(笑)服を脱がせ脱がされ、体中を舐めたし、もちろんフェラもした。相手もそうしてくれた。
まあエッチ相手はほとんどが同じ高校の顔見知りだからできたんだろーな。
でも大学入学と同時に上京して一人暮らしになり、出会う回数・人数とも格段に増えると(会った人と必ずエッチしてたワケじゃないですよ!)、そしてエッチの相手の年齢が、高校時代は同じ歳か±1だったけど、その幅が大きくなったんです。これまでの最高年齢は28だったから+10ってことになる(そのリーマンさん、24歳って言っていたけどエッチが終わったら「本当は28」って言いやがった!)。
そうなるとやっぱりコトが始まる前にお互い体をキレイにしたくなるのです。エッチはセイファーでするけど、そこまでの行為もやっぱり清潔な体で、って思っちゃう。
でもね、お風呂に別々に入ると、その間にバッグの中身を見られたりお金を盗まれたり(一度だけあるの)される不安があるんです。だから一緒に入ることになる。
でもね、一緒にお風呂に入ると楽しいことたくさんあるよネ(笑)!
石鹸つけてお互いの体を洗いっこすると、ヌルヌルしてすごいエッチな前戯になる。
そのまま抱き合って「ソープ嬢ごっこ」もできる(笑)
中には石鹸があそこの先っぽにシミて痛がる人もいるけど、僕のは平気だな。
一緒に湯船に入って話をすると、何かうち解けて話ができるみたいだ。
(エッチが終わったあとのベッドの上でも、いい感じで話ができるよね。まぁ中にはエッチが終わった途端さっさと帰る準備し始めるヤな奴もいるけど(笑)。それって僕とのエッチに満足しなかったってコトぉ?(涙)
なかでも僕が好きなのは相手の髪を洗ってあげること。
「どこかお痒いところはございますか〜?」なんて言って(笑)美容師ごっこ。
和むよ!
湯船でシコり合うのも好きなんです。精液って、白く糸をひいてお湯に漂うんですよね。
まあ風流だこと(?)
そしてベッドに移って二回戦開始!!
家の風呂はやっぱり狭いので、ラブホの広いお風呂がやっぱりイイなぁ。
(つい長々書いちゃってごめんなさい。・・いつものことですが)
ってわけでヒカルさんは何を話始めるのだろう?
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<DoCoMo/2.0 SH904i(c100;TB;W24H16;ser353681017686494;icc8981100000648478933f)@proxy3120.docomo.ne.jp>
俺は「やめてくれ…お願いします、すいませんでした」と言った。まじ情けなかった。
後輩は「もう威張んなよ○○、またシコるぞ」と言いロッカーを蹴り帰っていった
俺は屈辱感で一杯で少し涙が出た。
後輩に喧嘩で負けた事。
シコられた事。
イク時に声を出した事。
その時はノンケの俺だが今ゲイなのはこれがきっかけだと思う。
俺は濡れまくったスパッツとボクサーパンツを脱いで、洗剤をつけて手洗いして持ち帰った。俺は今でもサッカーしてるけどやっぱりあの時の事を想像すると勃つ。家でもユニ来て過ごしてるけど。
ありえなさそうだけど実際にあった話です
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俺は力無く、膝をつき、茫然としていた(こんな事されたから当然なんだが)
後輩「先輩、遊びっすよ、ごめんね」
後輩「すいませんでした」
すると二年の後輩が一年は出ていけと言い、一年は帰らされた。
部室には俺と二年の後輩の二人。
後輩「おいやりすぎだろ?先輩だぜ」
後輩「かまわねーよ」
後輩「先輩、大丈夫っすか?」後輩の1人がティッシュと脱がされたTシャツを持ってきてくれた。
後輩「おい帰ろうぜ」
後輩「先帰ってていいよ」
後輩「あんまりやりすぎんなよ」
後輩「あぁ」
後輩「先輩すいませんでした」と言い1人は帰った。
俺は残った○○が先頭にたって俺をシゴく様、命令していたと分かった。
俺「おい○○、てめーふざけんなよ」
後輩「先輩だからって調子こくなよ」
「何後輩にシコられてんだよ、何がやめろーやめろーだよ(笑)だせーな、何イク時声出しまくってんだ?かっこつけてんじゃねーぞ」
そっから取っ組み合いの喧嘩になったけど俺の負けだった
膝蹴りで腹にいれられ、腹にパンチを二回くらってロッカーに寄りかかった。
後輩が俺の髪を引っ張り
「野郎にシコられてイっちゃった」ってバラすぞと言い
俺は「やめてくれ…お願いしま
<KDDI-KC38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0@05004016299553_vu.ezweb.ne.jp>
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ゆう
- 07/11/1(木) 0:34 -
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ともくんさんありがとうございます。
無理やり脱がされ次はまさかと思いきや、飲み再開…
トモヤ「な〜に期待してんだ〜よ〜」
酔って性格が少し強気のトモヤに言われた。更に小一時間ほど、飲みと下話が続く。
(何を話したかよくおぼえていないので下話はスルー。)
最後の酎ハイ缶に手がのびたところで、二人の手がぶつかった。
ト「何〜式C澆燭い痢チ次ラ
俺「トモヤ飲み過ぎ、最後の一缶くらい俺にくれ!」
ト「じゃあ、オナニみしてってか俺の舐めて、あっそうだ、俺とセックスして満足させられたら、これあげる」とわけのわからない事を並べ立てて、ちゃっかり最後の一缶を飲み干していた。
プチって俺の中で何かが切れた。
俺「わかった、じゃあやろうか。」
初めて会った人間にしかも友達募集で付き合い始めた奴と初日からエロになるとは思わなかったが反面嬉しかった。
何故なら、俺とトモヤは背の高さと歳が同じ以外は全然違ったからである。
俺は顔も体もゴツイ感じで普段の服装もチンピラみたいな格好であるのに対しトモヤは童顔で髪も今風、服も今風だが自分では我が道をゆくって感じだと言っていたが、センスもいい。
普通なら俺みたいな奴とはつるまない感じだからだ。
ト「早くしろよ〜」
俺「トモヤって何処が弱いの〜次ラ
って言いながら身体中をさすったり舐めたり、揉んだりした。
ト「アッ!やん、だめ。」
開始3分で一番感じる所を3箇所発見。
上から耳たぶ、乳首、チンサキ。
眠いのでまた次回。
次はエロクナっていきます。
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004032367691_et.ezweb.ne.jp>
ハヤトさん続き頑張って書いてください![[ムード]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f9a4.gif)
![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
<DoCoMo/2.0 SO903i(c100;TB;W24H18;ser351903014275929;icc8981100000661228272f)@proxy3146.docomo.ne.jp>
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のっち
- 07/10/31(水) 21:46 -
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<DoCoMo/2.0 SH902i(c100;TB;W24H12;ser356605000149811;icc8981100010528571715f)@proxy2119.docomo.ne.jp>
▼夏や=水球さん:
>先輩「じゃ、今日はここまでだな!チンコ鍛えるのは合宿終わった練習のときもこれからビシバシやっていくから!明日は筋トレだけだからな。洗濯がかりはパンツ洗っといてくれ!あと床に散らばったザーメンも!」
>先輩はおもむろにパンツを脱ぎ捨てて、そのまま部屋に戻っていった。洗濯係はもちろん一年。。。しかも担当は俺とあのデカマラの一年C。俺は先輩たちや、周りの一年のザーメンキョウパンを洗うことになった・・・
>
>俺はCとその部屋に残り、とりあえず床の掃除をしていた。。。
>するとA先輩だけがなぜか残っていて、俺に「お前のキョウパンカッコいいな!はかせよ!」俺「いいっすけど。。。俺、なかでいっちゃったし」A「あぁー気にしないぜ!」
>俺はキョウパンを脱いでA先輩に渡した。俺のザーメンつきキョウパンをためらいもなくはいた・・・俺はふと思いついて「A先輩のもかっこいいですよね!はかせてくださいよ!」俺は床に落ちたA先輩のキョウパンを拾った。キョウパンにはザーメンが大量に。半分は染み込んでて、かなり重たい。A「おぉ!じゃ交換しよっか!」「マジっすか!?俺はさっそくA先輩のキョウパンを履いてみた。」ザーメンの感触。俺のチンコにビチャッとくっついた
つづきおねがいします!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1)@pc18232.nice-tv.jp>
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けいた
- 07/10/31(水) 16:32 -
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<DoCoMo/2.0 SO902i(c100;TB;W24H12;ser357564009434105;icc8981100000632245538f)@proxy2120.docomo.ne.jp>
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夏や=水球
- 07/10/31(水) 13:02 -
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先輩「じゃ、今日はここまでだな!チンコ鍛えるのは合宿終わった練習のときもこれからビシバシやっていくから!明日は筋トレだけだからな。洗濯がかりはパンツ洗っといてくれ!あと床に散らばったザーメンも!」
先輩はおもむろにパンツを脱ぎ捨てて、そのまま部屋に戻っていった。洗濯係はもちろん一年。。。しかも担当は俺とあのデカマラの一年C。俺は先輩たちや、周りの一年のザーメンキョウパンを洗うことになった・・・
俺はCとその部屋に残り、とりあえず床の掃除をしていた。。。
するとA先輩だけがなぜか残っていて、俺に「お前のキョウパンカッコいいな!はかせよ!」俺「いいっすけど。。。俺、なかでいっちゃったし」A「あぁー気にしないぜ!」
俺はキョウパンを脱いでA先輩に渡した。俺のザーメンつきキョウパンをためらいもなくはいた・・・俺はふと思いついて「A先輩のもかっこいいですよね!はかせてくださいよ!」俺は床に落ちたA先輩のキョウパンを拾った。キョウパンにはザーメンが大量に。半分は染み込んでて、かなり重たい。A「おぉ!じゃ交換しよっか!」「マジっすか!?俺はさっそくA先輩のキョウパンを履いてみた。」ザーメンの感触。俺のチンコにビチャッとくっついた
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夏や=水球
- 07/10/31(水) 12:53 -
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先輩「よし!じゃぁそろそろ次のステップ!。」
先輩がもちだしてきたのは・・・なんとローターのバイブ!
これを今から突っ込んでいくぜ。先輩たちは一年のキョウパンの中にローターをいれてすぐさまスイッチを押した。「これで結構鍛えられるんだぜ!」
あぁ〜やばいっすよー・・ 周りから聞こえてくる声。もちろん俺もほとんど勃起
先輩たちも自分たちのパンツの中にローターを入れ、気持ちよさそうな感じでいる。。
すると一人の一年が「あぁ。。。俺もうだめっす・・・あぁぁ・・そいつはキョウパンのなかでいってしまったようで、その場で座り込んだ。」
ある2,3人の一年はキョウパンから勃起したチンコがはみ出してるやつも・・・・あのデカマラの一年もはみ出してた。やはり20センチくらいありそうなチンコ。そいつも力尽きてそのまま発射。あたり一面ザーメンだらけだ。
先輩たちもはみ出してる人もいればキョウパンの中でそのままいってる人もいる。。あのA先輩は・・・はみでてない!破裂しそうな感じでモッコリさせながら「俺もいくぅ!」A先輩もだしたようだ・・・・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@nthygo079057.hygo.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
A先輩の半端ないもっこり。。。俺はそろるおそる握った!
俺「でかすぎて握れないっすよ!」片手じゃぜんぜんおさまらない。。。
A「まぁな!俺の握ったやつは逆に俺のでかさにおびえるぜ!」「俺みたいにでかいやつはこんかんじで・・・・・
A先輩は俺のチンコを握りつぶしてきた。やはり悶える。。。あそこもビンビンになりそうなのを必死に抑えて、俺はA先輩のを握りまくった・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322)@nthygo079057.hygo.nt.adsl.ppp.infoweb.ne.jp>
リョウさん、ありがとう。のっちさん、風呂だと楽な事もあるし大変な事もあるんだよ〜。孝太さん、彼氏がいるんだぁ〜。寮って事はラブラブなんだろうね!彼氏はどんな人だろ?あ〜心の兄に彼氏がいたとは…笑。ちなみに俺はリバだよ。どっちになるのかはその場の雰囲気で決まるかな。
具合が悪くなりそうなくらいの熱気とヒカルに攻められる快感とで意識が朦朧とする中、ヒカルは俺からモノを引き抜くとすばやくゴムを外し、俺のモノと一緒に2本でシゴき出した。
光「ぁあぁぁ…」
今度はヒカルが仰け反る様に頭を上げる。裏筋が擦れたのだろうか、かなり反応が良い。
俺「ぁぁうぁ…俺もうイクよっ!」
光「俺もだよ!」
ほぼ同時に絶頂に達し、お互いの身体の間に何度も白液を飛ばし捲った。意外にヒカルも多量に出した様で、視線を落とすとお互いの濡れた胸や腹にかかった精液が何筋も流れ落ちているのが見える。
それぞれに荒い呼吸が続く間、ヒカルは混ざりあった精液を握りしめたモノに擦り付けて余韻に浸っていた。
しばらくしてからヒカルを引き寄せて、愛情とお礼の気持ちをソフトなキスで表す。
光「もっとうまくできそうなのに、いつもその前にイっちまうよ」
俺「そんな事はないよ。今日も最高だったし、ヒカルと一緒だと飽きないよ」
光「そっか…強引に連れてきたけどそんなに良かったか?」
その言葉に笑顔で頷きヒカルに抱きついてしばらく頬を合わせていた。
光「風呂出ようぜ」
俺「うん」
身体を綺麗に洗い流してから風呂を出てベッドに向かった。
時計を見たがまだかなり大丈夫そうなので全裸のままベッドに寝る事にした。いつもは俺がヒカルに包まれる様に抱かれるが、今日はヒカルが俺の胸の上に頭を乗せてきたので、俺がそれを抱きしめる形になっていた。
俺「…ヒカル?なんか話したい事があったんでしょ?」
光「…うん」
俺「話せそう?」
光「…うん」
返事をするとヒカルは頭を上げゆっくりと話し出した。
光「昨日眠れなくて雑誌読みながら1時くらいまで起きてた。TVも見てなかったしみんな寝てたから静まり返ってたんだけど、1時過ぎたくらいに家の中でドスンって結構デカい音がしたんだ。見に行こうとしたけど少し躊躇した。でも5分くらいしてトイレに行きながら見回ったんだよ。でも何もなかった。安心してトイレに入ったらそこに婆ちゃんが倒れてたんだ。…薄目を開けて俺の方を見てた…」
俺は焦って勢いよく起き上がっていた。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
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ともくん
- 07/10/31(水) 6:18 -
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▼ゆうさん:
>今、時々会ってエッチしてるセフレとの事を書きます。
>
>俺はユウ、リバ、年は24見た目ガテン系の警備会社のリーマン。彼はトモヤ(仮名)ウケ、年は24見た目かわいい系のリーマン(工場勤務)
>俺とトモヤは背はほぼ同じ、生まれた年も同じだった。
>
>一年前、仕事の都合で今住む町に越してきたばかりで友達が居なかったので掲示板で募集『見た目かわいい系の同い年くらいの人友達募集中です!』
>トモヤの他に10件くらいメールがきた。
>けど写メ交換すると11件が6件になった、更にメールを進めるとトモヤだけになった、まあ予想通りだった。そんなおり、トモヤからメールがきた。
>『仕事終わって今暇してる、ユウも暇なら飲も!』
>メールを見て即返事。待ち合わせ場所決めて直ぐに迎えにいった。パチンコ店の立体駐車場。
>車の特徴とナンバーを教えてまった。
>30分たったのに来ない。
>ガセかなって思って帰ろうとした時にトモヤがきた。
>トモヤ「待った?」
>ユウ「今来たとこ」
>ベタな嘘、車内の灰皿は山盛り、車内の匂いはタバコの匂い。
>トモヤ「んじゃ、いくべ」
>エンジンをかけて、近くのリカーショップへ、酒とツマミを買って俺の部屋へ
>
>30分後、俺の部屋に到着、直ぐに二人で飲み会スタート、最初は、これ迄のお互いの体験談・趣味・好きなタイプのはなしをした。1時間半位したらネタが尽きてきた。
>そしたらトモヤが下ネタの話をしてきた。
>下話しが始まって20分後、いきなり暑いといってぬぎだした。
>パンツいっちょになるなり「ユウも暑いから脱いで」といって無理やり脱がされた。
この先のはなし待ってます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1)@hcn-091-228.haginet.ne.jp>
。や、が一切無くて
すごい読みにくい!
ちゃんと読む人のこと考えて
文章つくってほしい
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; IEMB3; IEMB3)@210-20-42-120.rev.home.ne.jp>