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のっち
- 07/10/24(水) 13:18 -
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お久しぶりです☆
最近忙しかったのと月曜から風邪ひいちゃってコメできませんでした…
夏の間ゎぃぃことなかったです(T-T)
シュウさんゎなんかぁりました?
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ハヤトさんの話は、飽きる事させない話ですね
早く続きが見たいです。
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14の中3ですが家庭教師最初からよませてもろうてます
かなりおもろいな
続編も最高ー
早く続き書いてくださいね
応援しとります![[ワーイ]](c-board.cgi?cmd=mji;id=sex;name=/e_f995.gif)
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その続きを見たいんです。ちょっと、大変ですが、読むのが楽しみにしてますんでよろしくお願いしますm(_ _)m原稿を待ってますo(^o^)o
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いつもと同じ練習メニューをこなし、部室で休憩していた。
電車通学、チャリ通と居るため部員はバラバラに帰宅していく。
その日、俺は夜19時半近くまで残っていた。
3年では俺1人。残りは2年2人、一年3人が部室に残っていた。
俺が制服に着替えようと、ロッカーの前で立っていた時
いきなり後ろから、脇の下に手を伸ばされ磔状態にされた
俺は「??」って感じで
「何だよ」と後輩に言った。
すると後輩が「あんまり調子こくなよ」と言ってきた
と同時に残り4人が押さえつけて俺は倒された
【俺は性格にも書いた通り、調子こきで上下関係に厳しいし、後輩には練習中に厳しく接していたから後輩には恐いイメージを持たれてたと思う。】
倒され、腕、足と押さえつけられ必死にもがいた
俺「何すんだよ、てめーぶさけんなよ、離せはやく」
後輩「○○先輩、あんまり調子こかないでくださいよ〜(笑)」
俺「ぶさけんなよ、んだよ離せ、てめー先輩に生意気な態度とってんじゃねーぞ」
後輩「うっせーよ」
俺はその時、アディダスの白のノースリーブ型のシャツに、白のサカパン、スパッツの姿でした。
後輩「上、脱がせ」
俺「離せ…てめー離せよ」
シャツを脱がされ、後輩は携帯のアンテナで(昔はアンテナついてた)乳首をいじりはじめた。
俺「やめろ、まじぶさけんな」
後輩「何すか?感じてんすか?」
後輩「やべっ、乳首立ってるよ」
後輩 「まじかよ」
その内、手も使いやられた。
俺「もうやめろ、つーか離せよ」
後輩 「まだまだっすよ」
後輩 「やれよ 」
するとチンコを触ってきた、サカパンの上から、下から手を入れられ揉んできた。
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恋愛ってヒヤヒヤするのはいっつも年上とか、惚れた方だったりしますね〜☆いい感じですね〜続きを期待しております!
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ハヤトさんいろいろ書いてるけどマジみんないい作品ばっかりだよ。最高。(^o^)/ハヤトさんの事昔から好きいつもありがとうございます。
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ヨシちゃん、そっちは少しは秋めいてきたかな?良い季節になったね。古い庭園なんかをゆっくり見てみたいよ。ちなみに昨日まで風邪がすごくて大変でした。なかなか更新できなかったけど今後は少しペースを上げていきたいと思っています。
笑いながら合流した俺に対してヒカルは苛立っていた。
光「おせぇよ」
俺「そう?待った?」
光「当たり前だろ。こんなトコで寒いし」
俺『いつも待ってるのは俺なのに…』
そんな言葉を今は飲み込んだ。何故か昼休みから機嫌が悪かったからだ。
俺「じゃ早く帰ろうよ」
そう言ってヒカルを即して玄関を出る。
俺「今日は自転車?」
光「…あぁ」
俺「寒いしバスで帰ろうか?」
光「…いいよ、うぜぇな…」
さすがにこの一言で俺の身体の中にもメラメラと沸き上がってくるものがあった。
俺「何怒ってるのさ?昼休みからおかしくない?言いたい事があるなら言えばいいじゃん」
光「うぜぇからうぜぇって言ってるんだよ」
そもそもヒカルが俺にキレた経験がほとんどない。俺が苛ついて、それをヒカルが受け止めるというのが今までの構図だ。
それにヒカルの取った態度に俺がムカついたとしても、大概は俺に気を遣って『言葉足らず』になったり『説明不足』になるものであって、根本的にはヒカル自体が悪かった事が一度もなかった。
俺「そんなに遅れた事が悪かった?」
光「…別に」
睨みつける俺に珍しく目も合わさず答えてくる。
俺「……あっそ。分かった。じゃたまには別々に帰ろう」
返事も待たずにヒカルに背を向け歩き出した。
追いかけて来ても来なくても知った事ではない。俺にしては珍しく真っ直ぐな気持ちでいた。
もう少しで裏門をくぐるという所で、いきなり後ろから足音が近づき強引に肘を引っ張られた。
光「行きたい所ががあるから来いよ」
俺「行かない。今日は行きたくないから」
乱暴な俺に構わず腕を引いて自転車置き場まで来る。
俺「痛いよ!何?さっぱり分からないよ。何がしたいの?」
ようやく腕を離したが、間髪入れずにヒカルは自転車を引き出すと跨った。
光「乗れよ」
俺「どこ行くの?」
光「いいから乗れよ」
相変わらずの『一言主義』だ。俺も半ば諦めて後ろに乗った。
黙って自転車を走らすヒカルに掴まる。
駅でもバス停でもヒカルの家の方向でもなく走らせて行き、30分以上経ってようやく足を止めた。
俺「何、ここなの?」
そこは前にも2人で来た事があるラブホテルの入口だった。
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泰
- 07/10/24(水) 0:55 -
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よかったら、お仲間に入れてくださいm(_ _)m
170 58 15っす。
メール待っとりますm(_ _)m
<KDDI-KC36 UP.Browser/6.2.0.10.2.2 (GUI) MMP/2.0@05004010950480_mf.ezweb.ne.jp>
マジ胸キュンだ(*^□^*)
かなた君かわいい!
続きに期待してます(@゚▽゚@)
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K
- 07/10/23(火) 23:41 -
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こんな事言うと怒られるかもですけど…
かなたに恋しそうです(´∀`)可愛すぎる!
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カイ
- 07/10/23(火) 23:40 -
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すいません!メアド載せたんでよろしくお願いします!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727)@p16225-adsau16honb10-acca.tokyo.ocn.ne.jp>
すごい!
日常の中での嫉妬感とか、目に見えるように伝わってくるよ!
文才あるなぁ。(^o^)
また癒されにきます。
一日終わって、ホッとできます。
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
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シュウ
- 07/10/23(火) 20:24 -
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U2さん、ちゃ〜んと保存してたんだよ〜。最初は5年間つきあってる時の話とかもね。月日は経つものだぁ。yukiさん、ヒカルも1年の時は酷かったんだよ。留年スレスレ。でも出席してればどうにかなるだろうから頑張ってね!かずふみさん、彼氏とLOVEな感じだね〜。結構色々伝わるものがあったよ。特にH系!彼氏と3Pやるのは勇気が必要かな〜。孝太さん、俺にとって孝太さんは頼れる兄みたいな存在だよ!最後のは長さかな?(笑)臨場感ありあり〜。また情報があったらお願いしますね。みなさんも!
ロッカーから荷物を取り出し、待ち合わせをしているヒカルと帰る為に玄関に向かった。
11月の終わりになり薄暗くなった廊下を歩く。暗さとともに寒さも校舎内まで侵入してきて、間違いなく冬に突入している事が感覚的にも実感できる。
カズヤは退院してすでに学校に来ているが、ようやく最近になって重いギブスがとれたところだ。
今年はカズヤのいない学園祭だった。大事を取っての入院という事だから仕方ないかもしれないが、真面目なカズヤは『人生の汚点』とも言える雰囲気でしばらくの間落ち込んでいた。ただギブスが外れるとともにそんな気持ちも薄れて来た様子でいた。
さっきまでカズヤとコウと一緒に話していたところだ。
帰ろうとして教室の外に出た所でニタニタ笑う2人に出くわした。
俺「不気味過ぎだよ。廊下で声が響いてクラスの品格を落とし兼ねないね」
弘「別にいいだろ!シュウにも関わる事なんだからな」
俺「俺に?」
弘「そうさ。カズヤにさぁ、折れた腕が左手で良かったなって言ってたんだよ。寂しい時に1人でアレもできないだろ?右手が使えないんじゃな」
そこまで言って急に小さく囁く声になった。
弘「でもよく考えてみたらシュウがいるから心配する必要なかったなってさ」
そこまで言ってまたニタニタ笑ってる。
俺「…バカ」
和「なっ、バカだろ?」
呆れているが意外にカズヤも満面の笑顔だ。
俺「ホントおバカだね。品格の悪さを一緒にされたくないから先に帰るよ。じゃあね」
後ろ向きに手を振りさっさと玄関に向かう。
階段を降りながら、明るくなったカズヤにホっと胸を撫で下ろすとともに、コウがこんなネタを引き合いに出す事への不安感とが入り交じった微妙な気持ちでいた。
俺『嫌味な雰囲気じゃなかったし、カズヤも笑顔なら構わないか…。気にし過ぎかな』
玄関まで行くと、珍しく先に待っていたヒカルが目に入った。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>
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ハヤト
- 07/10/23(火) 20:10 -
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いつもいつも、
感想等いただけて…本当にうれしいです。
ありがとうございます。
次の日。
俺とかなたは寝坊。
で、たたき起こされた。
ねむい…。
今日の予定は…。
この辺は遊ぶところがあまりなく…。
さびれた(笑)遊園地に行くことに。
かなた「何ここ?
ガキっぽい。」
おまえが言うなって…。
しんや「にしてもお2人さん仲いいなあ。
くっついて仲良く寝てたし…。」
えっ?
「何言うてん?」
ちょっとあせった。
かなたはすぐ前を歩いていた。
しんや「昨日かって、なあ?
ラブラブやったやん?」
昨日?
しんやは小声になった。
しんや「あれはまずいっしょ?」
えっ?
しんや、おまえ…。
もしかして…。
昨日の…。
見られてた?
ら、ヤバすぎるやん…。
頭が真っ白になった。
「ちょ、何が?」
しんや「先生、ずっとおんぶしちゃってさ。
ずっとくっついてたやん。」
はあ。
そっちかよ…。
びびらすなって。
たける「みらいちゃんじっと見てたで。」
ニヤニヤしながらたけるも小声で参戦。
「てかかなたはただの元生徒やから!
んで中学生でしかも男やし。」
しんや「そんなムキにならんでえーって。」
ムキになってた?
…かな。
かなたはいつも通りてくてくと歩いてた。
ジェットコースター。
かなたは先に乗ってた。
かなたの隣に乗ろうとしたけど…。
なんかまたやいやい言われんのいややし…。
と思って違うところに座った。
かなたの隣にはみらいが座った。
みらい「かなたさぁ、
遊園地なんやからもっと楽しそうにしよーよ。
てか笑顔一度も見せてないよね?」
かなたの笑顔はレアなのである(笑)。
かなた「だてガキっぽいし…。」
だから…。
それからもかなたとみらいは仲良さげに行動していた。
俺らは少し離れたとこにいた。
たける「あのガキめー。
中坊のくせに女の子とベタベタしやがって…。
なあ?」
「いいんちゃう?」
ふと視線を感じた。
珍しくかなたがこっちを見てるような気がした。
気のせいかな…。
帰り。
車に乗った。
俺は運転。
やけど眠くてヤバい…。
後ろはかなたとみらい。
みらい「かなた元気ないぞー。」
かなた「え、ねむい。」
いいよな。
運転せんやつは寝れるから…。
みらい「かわいい〜!
眠いんやー。
昨日ちゃんと寝たんかー?
なあなあ?」
しんや「きのうぐっすり寝とったで。」
みらい「へえ〜。」
まあみらいが隣やったら寝られへんか(笑)。
みらい「かなたかわいいから学校とかでモテそうやなー?
好きな子とかおらんの?」
ちょっと目が覚めた。
みらい「いいよなー。
中学生の淡い恋愛。
なあ?
おるん〜?
好きな人。」
あんま聞くなって…。
かなた「先生。」
…え?
みらい「えっ?えっ?
先生って学校の?
きれいな先生でもおるん?」
かなた「はやと。」
ちょい…。
何を言ってん。
いつものかなたと違いすぎる。
完全に目が覚めた。
しーんとなった。
空気がヤバい。
「さすが俺〜。
慕われてるやろ?
家庭教師の鏡やからね。」
みらい「調子乗んなって(笑)。」
ごまかせた?
…かな?
気まずい空気?
それとも普通?
俺にはよくわからなかったけど…。
かなたはそれ以来黙っていた。
ずっと黙って外の景色を見てた。
最初にかなたの家まで送った。
かなたは目を合わさず帰っていった。
俺の態度に怒ってるんか…?
否定したこと…?
隣に座らんかったこと…?
ごまかしたこと…?
正直全然わからんけど…。
そうだとしても…、
周りの目考えるのはしゃーないっしょ。
その日はみんなそれぞれの家に帰った。
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アルミ缶の上にあるレモン
- 07/10/23(火) 18:51 -
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ピストン運動がいきなり速くなったと思うと喉に熱い液体がぶちまけられた感覚を感じる。ヤツがイったんだとわかった。喉には舌も鼻ないから、不思議な感覚だった。
ヤツは肉棒を引き抜き残った精液を舐めとらされた。ヤツはさっさとズボンを着ると部屋から出ていった。
やつの肉棒で拡張された俺の喉は呼吸をするたび、スコー、スコーとへんな風の音がした。オレはそれにも興奮して一人残った部屋で自分でしこりイッタ。
次の日、オレはヤツの事が忘れられずメールを送ったが返信はない。もう会えないと諦めていたが、1週間ぐらいたったころやつからメールが送られてきた。
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アルミ缶の上にあるレモン
- 07/10/23(火) 18:48 -
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ヤツの腕がそれを許さない。そればかりか、どんどんヤツの肉棒は俺の喉を貫通していく。
俺は生理的に目と鼻から液体を垂れ流し意識も朦朧としていた。すると、俺の鼻先に毛が触れる。
「おーッ!やればできるんじゃねぇか。おまえ、俺のを全部飲みこんでるぜ!!」俺は奴に促され自分の喉を触る。すると、喉仏を少し過ぎたところまで肉棒が貫通していることがわかった。俺はなぜか恐怖より興奮していた。
「動かすぞ…」その言葉とどうじに俺の中で大人しくしていた肉棒が激しくピストン運動。
「うっ、オゥぅ…。ウゥ」そのピストン運動に合わせて聞こえるヤツの声に俺は興奮していた。
喉尺をしているあいだずっと例えようのない苦痛と嗚咽が続き、顔は唾液やらやつの汁やら涙やらでぐぢゃぐぢゃになっていた。それでも俺のチンポは固く勃起して、俺の我慢汁で水たまりができてるほどだった。
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アルミ缶の上にあるレモン
- 07/10/23(火) 18:45 -
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俺の好きなガッチリ系S野郎とこのあいだヤッタので報告。
そいつと夜ホテルで待ち合わせをして、いざホテルの部屋の中に入ると、すでにヤツはいた。しかも、下半身裸。掲示板に書いてた通り俺の理想なタイプ。俺より一回り大きいガッシリとしたSG体型。男らしい短髪でいて顔には愛嬌がある。ふと、芸能人の山本太郎に似ていると思った。
ヤツは俺を値踏みしているように俺をじっと見ている。俺はたまらずヤツのまだ柔らかい肉棒にしゃぶりつく。まだ勃起していないのにかなりデかい。しばらくしゃぶっているとだんだん肉棒に芯が出てきた。感じてくれているんだとM心のある俺は嬉しくなり、興奮してきて唾液でビチャビチャと卑猥な音が出るほどしゃぶりあげる。すると、肉棒が完全に勃起したが、ヤツの肉棒はデかすぎる!俺は20cm超ある肉棒に必死にしゃぶりつくが、それでも亀頭を少し過ぎたところまでがやっとだ。
「おい!気合い入れて最後までしゃぶりやがれ!」男は怒鳴るがそんなの物理的に無理だと考えていると、やつは俺の頭をつかんで腰を無理矢理突っ込んできた。ヤツの肉棒が俺の喉を抉るように押し進んでいく。初めての喉尺に俺は嗚咽を漏らし肉棒を吐きだそうとするが、
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