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男に匂いって いいっスよね 青臭い匂い 男子寮近くにあるんで…
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シュウさんゎタチもウケも風呂で経験したんですか?笑
続きめっちゃ気になります(>_<)
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たまに自分も拝借します。
いいですよね。悪いことだと
分かっていてもやっぱりポケットに!
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観察ならともかく、パンツを持って帰るのは窃盗罪です。
やめましょう。
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ロンメル
- 07/11/3(土) 21:37 -
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ん〜・・・素晴らしい話でした!
執筆お疲れ様でした!
そして、ありがとうございましたm(_ _)m
自分の好きな子が、一時期作中のかなたのような性格だったことがあり、
二人をその子と自分に置き換え、思いっきり感情移入して読んでしまいました(^^;)
自分の場合は実ってはいませんが。
感情のすれ違い具合とか絶妙ですね。
自分にも経験があったので納得してしまいました。
ハヤトさんは色んな恋愛を経験しておられるんでしょうねぇ。
完結してしまってなんだか残念です(笑)
また別のお話があったら、是非書いてくださいね!!!
本当にお疲れ様でした♪
そして、ありがとうございました!!!
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趣味を兼ねて色々な銭湯に行ってました 銭湯ってかなりの確率でイケメンが多くてチンチンや肛門裏金たまなんかをマジマジと観察して浴槽やサウナでよくシコシコしてました笑 ついでに脱衣場から観察してパンツを失敬する事もしばしば笑イケメンのパンツはウンコ臭いのもあれば汗臭いやつ 無臭の等々多種多様でいつも楽しみにしてました とある大学近くの銭湯へいき脱衣場を観察してると大学生風のかなりのイケメンが来ました 僕はさっそくパンツを失敬しようと大急ぎで頭や体を洗い 暫しイケメンの陰部を観察♪ その時は余り混んでいなかったのでスムーズにパンツゲット 車にいき臭い確認!何だかいか臭い ラッキー 自分ちでパンツ確認したら一本のチンゲが挟まっていて大興奮)^o^( よくよく見ると乾いた精子が3ヶ所についていてパンツかぶりながら一発! もちろんシコシコは以前失敬した他のイケメンパンツで★ その精子つきパンツ暫く楽しみました あの精子はイケメンが自分でオナッタ残り汁か女てやった残り汁か気がかりで今も寝れません笑笑
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あ゛〜
終わっちゃった。(>_<)
明日から、何を楽しみにすればいいのか…
ずっと見続けたドラマがワンクール最終回で終わっちゃった時の寂しさが…
でも、すごく楽しませていただきました☆
また、時間ができたら新作お願いします!!
楽しみに待ってますんで。。。(^o^)
<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2 (GUI) MMP/2.0@05001011506399_af.ezweb.ne.jp>
今回のw執筆お疲れ様でした〜☆かなた母がちょっと意外でしたが〜まぁハッピーエンドでよしっと☆
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ここHな話しの掲示板だからその後のかなたとのHの事もっと書いてよ
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@d-219-121-153-093.d-cable.katch.ne.jp>
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ゆうじ
- 07/11/3(土) 18:34 -
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お疲れ様でした。
また、いつか、続きを楽しみにしています。
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次の日。
俺はかなた家に向かった。
かなた母に。
まだちゃんと謝れていない。
粗品を持って(笑)。
そして…。
かなたのこと。
かなたに会うことを認めてもらえるように。
しっかりお願いする。
家には母1人だった。
母「あっ、ちょうどよかった。
私も先生にお話があって…。」
話?
嫌な予感。
母「またよろしくお願いしますね。
家庭教師。」
はっ?
母「無償で。」
いやいや…。
このオバハンは何を?
母「かなたは先生を慕ってます。
それくらい私にもわかります。
あの子は先生がいないとだめです。
昨日の。
かなたの。
久しぶりに見た明るい表情でわかりました。」
かなた母も明るい表情だった。
かなた「また会ってあげてください。
よろしくお願いします。」
改めてちゃんと謝ってから。
家を出た。
なんか。
うまくいきすぎじゃね?
あと。
らいき。
今度飲みに行く約束をしたから。
その時もう一回。
ちゃんと謝ろ…。
と、俺んちの前。
見たことある奴が2人。
かなたとみらい。
みらい「もう〜。
遅い〜。」
いや。
遅いって。
かなた「勉強しに来た。」
重そうなカバンを持っている。
俺はみらいを見た。
みらい「あたしはー。
そこでかなたとたまたま会ってさ。
着いてきた!
かなたと一緒にいたいし!」
はあ。
部屋に入った。
みらい「でも幸せやな。
はやとも。
こうやってかわいい2人が家に来てくれて。」
おまえも入れるんかよ(笑)。
「かわいいお2人さんの世話係ね。」
かなた「昨日泣いてたくせに…。」
かなたはボソッと言う。
みらい「えー?
マジでー?
なにそれー!」
「もいらんこと言うなって。」
かなた「俺はまだ許してないから。」
あっ…。
「ちょっ。」
みらい「なになにー?
こいつなんかやったん?」
かなた「この部屋で、らいき…ぐぁっ」
俺はあわててかなたの口をふさいだ。
「ちょ、なに言ってん!
アホか!」
かなたは俺をにらんだ。
「ごめん…。」
今は逆らえない。
みらい「なにー?
教えてよー。」
「みらいはいいねんって。」
かなたは俺に口をふさがれながら笑顔を見せた。
みらい「ちょっと気になるー!」
「さっ、勉強勉強。」
かなたは勉強を始める。
みらいはテレビをつけた。
俺はみんなにジュースを入れる。
「てかみらいはヒマなん?
帰らんでいいんか?」
みらい「じゃま?」
かなた「でも二人になったらはやとエロいことしようとする。」
「あー!
もうだからそういうことを…。」
みらい「えー!
もうありえへんー。
サイテー!」
「なんもしてないでホンマ。」
しました(笑)。
かなたはうっすらと笑う。
みらい「あたしもかなたにいやらしいことしたいしー(笑)。」
この女は…。
ホンマ…。
「かなたは俺のもんやから。」
みらい「うわー!
きしょいってー。」
かなた「あーもう。
うっさい。
勉強できひん。」
みらいはいつものようにニコニコしてた。
みらいがいなかったら俺はどうなってたか…。
みらいのおかげで正直になれた。
かなたは。
いつも通りやけど。
少しだけ笑顔が多くなったのと。
少しだけ大人になった。
またこの先。
何があるかわからないけど。
今は。
めっちゃ幸せだった。
えーと。
これで終わりです!
完結です。
長い文章を読んでいただいてめちゃくちゃうれしい限りです。
感想、ご意見、応援本当にありがとうございました。
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ゆう
- 07/11/3(土) 4:52 -
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続きです。
トモヤ「なんでやめるの(ρ_;)」
トモヤは泣きそうな顔して聞いてきた。
俺は無言でトモヤをひっぱったが既に足腰に力が入らないらしく中々立ち上がらない。
しょうがないのでお姫様抱っこでお風呂場に移動。
シャワーを適温にセットしトモヤの頭→体→股間→足と先ほどの前戯でついたローションや唾そしてトモヤのオタマジャクシを流してやる。
流し終わったら、シャワーを分解してシャワ浣の準備、シャワーの温度をぬるま湯にして少し水流を強くしトモヤのアナルに当てた。トモヤ「ひゃっ(」゜□゜)」何するの〜」
トモヤ「苦しい〜よ」一旦シャワーを離す。
俺「だしちゃだめだよ|( ̄3 ̄)|」
トモヤ「くるしいょ…(;_;)」
とうとうトモヤは恥ずかしく苦しくなって泣き出した。
ので、計画変更。
排水溝に…
なかの掃除が終わったので風呂場に持ってきたローションを手に取りトモヤの下の口をほぐしはじめた。
トモヤ「ユウ…ハズイから、やめてよ」
俺「トモヤのすごいね、ちょっと弄ったダケで2本余裕だね!」
なかば無視して、2本から3本に増やした。トモヤ「やぁだぁ、そんなに掻き回さないで〜(>Σ<)」
そんなことを10分もしてたら、トモヤからねだられた。
トモヤ「ユウ…そろそろ…」
俺「そろそろ何爾舛磴鵑箸い辰討C譴覆い畔「C蕕覆い次ラ
暫くトモヤが沈黙その間もお風呂場にはやらしい音が響いていた。
トモヤ「ユウお願いします、このイヤらしいグチョグチョのトモヤのにユウのチ○コいれてください」
俺「うゎ〜トモヤやらしぃ〜」
トモヤ「いれてくれないの次ラ
俺「じゃベットいこ!」
風呂から上がりベットへ移動。
部屋の明かりを消し(このときすでに夜が明け始め電気を消しても明るいくらいだった)
トモヤに少しフェラってもらい、完立ちしたところで、ゴムを装着。
トモヤに仰向けに寝るようにいわれ仰向けに。
トモヤ「…ふとっい…アッアッまた少し大きくなったぁ」
根本まで入る頃にはトモヤのもビンビン。
何もしてないのにビクンビクン上下に揺れていた。
俺「キモチイイ次ラ
トモヤ「くるしぃ…熱いよ〜」
俺「くるしい璽D皀船ぅい隆岼磴い任靴爾茲辰函湶
トモヤ「あっふん いやっ!」
少し下から突き上げたトモヤはビックリしたようだが感じてるのがよくわかった。
突くたびにチンが上下に揺れ我慢汁が溢れてテカテカに先っぽが輝いていた。
<KDDI-SA3A UP.Browser/6.2.0.13.1.4 (GUI) MMP/2.0@05004032367691_et.ezweb.ne.jp>
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たけし
- 07/11/3(土) 3:04 -
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僕もそんなことされたい。
いいなぁ。想像したら勃起しちゃったよ
<DoCoMo/2.0 P902iS(c100;TB;W20H10;ser357664003220607;icc8981100000326294792F)@proxy275.docomo.ne.jp>
僕が高校の修学旅行のときのはなしです
部屋は3人部屋になり僕とスポーツマンの嘉一と中学からの友達慶祐だった
2人ともめっちゃカッコイくてかなりモテていました(でもなぜか彼女がいないみたい)
話は戻りまして
部屋で寝るまで3人でトランプをしていると嘉一がなんかつまんないから罰ゲームありにしない悗箸いい世靴泙靴ソ
僕たちは面白そうだったので即決まり何にするかきめました
それは勝った人が負けた人になんでも命令できるという感じになりました
最初腕立て伏せとかたわいがない罰ゲームだったけど後半になると服を1枚脱ぐとかちょっとHな方向なってきました
やはりこのくらいの年頃だと当たり前なのかなリリリ
ゲームは慶祐が勝ち罰ゲームは嘉一と僕がじゃんけんをして負けたほうが電気あんまとなりました
僕は絶対負けられないと思ったんですが昔からじゃんけんが弱くやはり負けてしまいました
すると嘉一はすぐに僕の両足を掴んでめっちゃ小刻みに振動させてきました
今まで何度かふざけてやられたりはありましたが今回のは何故かちょっと痛気持ちいい感じでした
そして電気按摩がおわりまたゲームをしていると就寝時間になり先生に強制的に電気が消されてしまいました
僕たちはしかたがなく布団に入りました
なんか2人とも疲れていたのか寝てしまったようなので僕も寝ることにしました
時間がたち僕は何故か違和感を感じ起きようとすれと体が動かなくあたりは真っ暗リリリ
僕は何故だろうとか考えながら身動きをとろうとしていると
2人の声がしました
さぁ〜これから解剖の勉強だよ〜とか慶祐が言うと電気按摩をかけられました
すると今度は嘉一が口を大きく空けろというのでしかたがなくあけると生温かいものが口にはいってきました最初は何かわからずくわえさせられているとだんだんかたくなってきたので僕はすぐに嘉一のチンポだと確信しました
けど解ったからといって何かがかわるわけもなくそのまま慶祐には電気按摩
嘉一にはしゃぶらされること多分10分くらい
次第に僕のチンポがだんだん勃起してしまい
2人に笑われてしまい写メやカメラで全裸の写真や嘉一のをしゃぶらされてる写真を撮られてしまいました
すると2人はばらまされたくなかったら素直に命令に従うように言ってきました
僕は観念し言うことを聞くことにしました
するとやっと両手足が自由になり目隠しもとってくれました
素直にすると慶祐はじぶんも全裸になり嘉一とかわって慶祐のチンポをしゃぶらされました
ちなみに2人とも勃起したら19aくらいありました
だからくわえるのがめっちゃ苦しかったです
そして慶祐のをしゃぶっていると今度は嘉一が鞄からローションみたいなのを取りだし自分のチンポにつけ僕に挿入してきました
僕は初めてのことに頭がパニックになり何も考えられなくなってしまいました
最初はめっちゃ痛かったのに次第に気持ち良くなってきて嘉一が激しく突いてきました
だんだん早くなりついに僕の中に嘉一の精子がはいってきました
嘉一は笑いながら謝ってましたがめっちゃ気持ちよかったみたいでした
次に今度は慶祐が僕の口の中に精子を出してきました
慶祐は飲まないとばらまくぞと言ってきたので僕は仕方がなく飲みました
ゥ
その後2人は何事もなかったかのように寝てしまいました
僕は放心状態で朝を向かえました
2人は朝起きると昨日は気持ちよかったなとか笑いながらいって僕のチンポを握ってきました
そして囁くようにこれからも俺達の性処理よろしくなといわれました
なので修学旅行が終わっても家に呼ばれて2人の性処理をしています
それは22になった今でもたまにやられてます
End
もしよかったら感想まってます
お願いします
<SoftBank/1.0/810SH/SHJ001/SN359797001484532 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
ヒカルもシュウさんが相手だから話したし、そんな弱った姿を見せたんだろうね。
彼氏は同期入社のヤツですよ〜年は一こ上ですが!
たまにスーツでHしたりもします(汗)
<DoCoMo/2.0 D903iTV(c100;TB;W23H16;ser359490003687118;icc8981100010358122159f)@proxy2119.docomo.ne.jp>
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ001/SN358150000744418 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgts57.jp-t.ne.jp>
<KDDI-CA34 UP.Browser/6.2.0.10.3.3 (GUI) MMP/2.0@05004014537096_ed.ezweb.ne.jp>
恐縮です。メッチャ恥ずかしい。文章力なくてごめんなさい。あと感想ありがとうございます。
〜続きです〜
康太に責められ、思いのほか気持ち良く……コノママデハ年輩トシテアブナイ!、……体位を変える。
今度は僕が攻撃。
雄太『康太はもしかしてオナニ−した事あるん?』
康太『なっないよ!!』
(何となくひっかかる。明らかではないが嘘かもしれない。)
僕はは康太の一物の周りを指先で優しく触りながら耳元に口付けする。
雄太『ん?別に恥ずかしい事じゃないで?遅いか早いかの違いで普通のことや』
康太『ンン、ほ…ほんまに…?…。』
雄太『(ニヤ)こら、嘘ついたらあかんやろ!(笑)』
康太『!!〜〜〜〜〜。だって!!』
僕は康太の物を口に含んだ。初めてだったけど不思議に嫌な気持ちは無かった。
康太『んっ!やっ、め!汚いよ。』
口を離し、また指先三本で先っぽを最初よりも激しくこねながら上下する
康太『えっ!?あぁっ、ンンン!』同性が射精するのを初めて見た。少量の精液が出て来たので、指に絡めて先っぽをまたこねてやるとビクビクしながら笑ってるのか感じてるのか微妙な声をあげた。
良太『アハ!、ンっ、やめ!くすぐったい!』
雄太『あっ!ティッシュないやん(゚_゚』
康太『……雄太のエロスケベ……』といいながら康太はポケットからポケットティッシュを出してきた。拭いてやる。
雄太『まぁ正常やから大丈夫やで!』とか恥ずかし紛れに言っていると…………。
良太『お〜い!!雄君!!……ゆ〜う〜。』
雄太&康太『!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!』
僕らは急いで服を着て、返事をした。
雄太『は〜ぁ〜い〜〜ぃ〜』
良太『??(変な声)(笑)』
〜約10分〜
慌てて山道を登るとフェンスの向かいで少しむくれた良太がジュースを持って待っていた。
良太『遅い!』
雄太『いや、ごめんな!なんか山の中もなんか楽しくて(笑)アハハ、』
良太『なんか×2??アハハ??』
雄太『いや、マジで!てか上で呼んだとき敬称(君付け)無かったようやけど??』言いながら僕はごまかしついでに煙草に火を付けた。
康太『未成年やに……警察に言うで?』
雄太『アハハ、……』
良太『康太偉い大人しいな?』
雄太『疲れたんちゃうん?今日は帰りや?』
康太『えっ?、…うん。』
雄太『良太続きやろうや(笑)』
良太『うん、』
ジュースをベンチに置いてまたサッカーをする。
勝負ごとは二人とも真剣、必死(笑)
二人とも力尽き、まず僕が草の生えた場所に倒れる
雄太『もう無理やぁ〜〜』
すると良太も僕の隣に少し体が当たる様に倒れた。
良太『はぁ〜〜………疲れた〜
……てか雄君今度どっか遠出したい!』
雄太『ハァ、ハァ、……遠出?どうやって?』
良太『自転車の旅。』
雄太『………おっ、いいやんそれ!!(笑)どこ行く!?』
良太『僕の実家とかは??』
雄太『何処なん、それ?』
良太『○○△市…』
雄太『遠ぉ!!……でも、ええかも!中途半端はおもろないからな(笑)』
良太『決定。じゃぁ、今週の金曜の夜〜日曜にかけて。』
雄太『金曜……(明日やん)(T_T)ってまぁ、了解!んじゃ今日から準備や!!……………てか、距離にしてどんくらい??』
良太『車で一時間半とか2時間かな。』
雄太『ふ〜ん、じゃぁ………50キロぐらい??』
良太『……プッ!……アッハハは、車何キロで走ってんねやろ(大爆笑)』
雄太『っ!〜〜〜〜〜ば!馬鹿にしたな!うりゃ!』
僕は良太を押さえ付けくすぐった(こちょばす?)
良太『わぁ〜!!ごめん、ごめん!!』素直に謝ったので一先ず止めてみた。
良太『50キロ……プッ…アハハ(大爆笑)』
雄太『な!笑うな!!』
今度はさっきよりも、くすぐるっていると良太も抵抗してきた。
雄太『あは、刃向かう気か!』 やっぱり僕の方が力が合ったので
良太『ごめ!!ごめん!!ってば!!』
雄太『ごめんで済んだら警察いらんで!それに先輩にはすみませんやろ(笑)教育や!』
良太『アハハ、わぁ〜はははは!!もう無理ぃ!!すみませんってばぁあ!!』
雄太『はぁ、もうえいやろ(笑)』
良太『ハア、ハア、ハア……エイ!』
良太はいきなり、僕の股間をくすぐる様に触ってきた。
雄太『うっわっ!!なに、このっまだ!!』
良太『わあ〜!冗談!冗談ん!!』 僕も疲れてたのでふぅと息を抜き、今日は帰ろうか?と二人とも公園をあとにした。
〜続く〜
読みにくい文章で申し訳ないです。また暇な時に書かせてもらいます。
<Vodafone/1.0/V905SH/SHJ002/SN358150005408498 Browser/VF-NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@wtl7sgky52.jp-k.ne.jp>
のっちさん、じゃ下記の通りで。
楽な事→後処理が楽。すぐに洗い落とせる。
大変な事→ベッドの様にくつろげない。意外に水や水滴が邪魔。ローションが流れちゃう。ノボせる。
こんなトコかな。かずふみさん、ゆっくり読まさせて頂きましたよ!そうだね、風呂って必ず裸なんで、身も心も包み隠さずすべてをさらけ出すってトコが良いかな。それにしても経験豊富だね!東京住みなのかな?
元気だったとは言わないまでも、遊びに行った時に普通に生活していたヒカルの祖母の事を思い出していた。
光「俺あまり覚えてないんだけどさぁ、それを見た時一瞬なのか長い間なのか固まっていたんじゃねぇかと思うんだよ。それで急に我に返って抱きかかえてみんなを呼んで…。それから救急車が来て運ばれて行ったかな…」
その後ヒカルが考えている様子だったので黙っていた方が良いかなとも思ったが、無言が長く続いたので意を決して聞いてみた。
俺「それで…お婆ちゃんはどうなったの?」
光「なんとか助かったみたいだけど…でも多分長くはねぇよ…意識戻らないし」
そう言うヒカルの顔は切なそうでもあり物憂げな感じでもあり、今まであまり見せた事のないなんとも言い難い顔をしていた。
俺「そっかぁ…」
ヒカルとお婆ちゃんの関係は微妙なものがあって、以前からあまり仲が良くなかったという話は聞いていた。ただしそうではあっても身内の事なので死に直結する話になるとヒカルの様に落ち込むのは当然かもしれない。
俺「でも入院してるんでしょ?ならこんなトコにいるのはマズいよ!すぐに行って上げなきゃ!」
動かないヒカルの腕を引っ張るが、ヒカル自身動こうとはしなかった。
光「いや…行きたくない…んだよ」
俺「なんで?」
光「よく分からない…なんていうか…俺がもっと早く気づいてやれば…」
なんだか目が虚ろだ。
俺「何?」
光「物音がした時もっと…俺のせいで…だから会わせる顔が…」
俺「ヒカル?」
光「俺のせい…俺のせいで…」
俺「ヒカル!!」
エッチの時にはあれほど意識的に俺を攻めていたのに、祖母の話になってから段々とおかしくなり、全く視点も合っていない状況だ。
こんなヒカルは見た事がない。というよりヒカル意外でもこんな姿を見せた人は過去にいなかった。
ヒカルの両頬を片手で挟む様に掴んで強引に俺の方を向かせた。
俺「ヒカル?」
光「…うん?」
俺「大丈夫?帰ろ?」
光「あぁ、そうだな」
ようやく我に返った様だった。
<KDDI-HI32 UP.Browser/6.2.0.6.2 (GUI) MMP/2.0@05001014084048_ac.ezweb.ne.jp>