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俺とAは相手のズボンを脱がせてチンコをパンツの上から揉み合った。
半起ち状態ぐらいになって俺はAのパンツを下ろした。
Aも俺のパンツの中に手を入れて揉んできた。
二人でビンビンのチンコをしごき合った。
そして、メールですることを話し合っていたとおり……
舐めあうことになった。
どっちが先に舐めるかジャンケンで決めた。
俺が負けた。
人のチンコを舐めるのはもちろん初めてで、すごく抵抗があった。
俺は軽くAのチンコの先を舐めた。
恥ずかしかったのでここで交代して、Aが俺のチンコを舐めた。
Aも軽く舐めただけだったがAの鼻息があたるのを感じた。
次はもっと長い時間舐めようということになって、もう一回した。
俺はAのチンコを軽くくわえて、舌を動かした。
Aのチンコからは我慢汁が出ていた。
Aも同じように舐めた。
A「チンコ洗ってもっとちゃんと舐めやん?」
俺「そうしよか」
Aと俺は洗面所に行き、チンコを洗って、もう一度舐め合った。
次はチンコを全部口の中にいれて舐めあった。
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良かった・・・。
ハッピーエンドで良かった。
でも又涙が出ちゃうんだよな〜。
今日のは嬉しい涙だ。w
毎日楽しみだったよ。
どうもありがとう!!
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ケンジ
- 07/11/4(日) 12:25 -
俺が降りるバス停から8駅ぐらい遠くのバス停だった。
ここらへんは民家があまりない。
俺たちはわからない道をひたすら歩いた。
バスから降りてわかったけど、
青山君は背が高い。
180センチはあるかなぁ?
俺は165だから身長差が凄い。
でもなんか逞しい感じがしてなんかますます惚れてしまう。
30分ぐらい歩いていくと、駅があった。本当にボロい駅だった。
最終はもうとっくに過ぎていた。
俺たちはどうしようか迷ったあげく。
迎えに来てもらうことになった。
だが、青山君は一人暮らしらしく、迎えにきてもらうことは出来ないらしい。
俺の親はもう寝ていた。
野宿するわけにはいかず・・・タクシーをひろうにも、遠いし、相当お金がいくだろうということで・・・
残金は二人あわして2120円
これだったら帰れそうだが、タクシーが無い!!タクシーが普通は駅にとまっているが・・・
もう10時過ぎだし。田舎だしということで、無いのかもしれない。
しかも公衆電話は故障中。ケータイの充電ももうあまりない。
ということで、近くの民家に泊まらせてもらうことにした。
だが、民家といっても、いきなり突然訪問しても泊まらせてもらえるわけがない。
俺たちは彷徨っていた。もう11時だし。
秋の夜は寒い。
二人で寒い寒い言いながら、駅のホームで待っていると、おじさんが駅にきた。
駅員さん「ん?どうしたの?」
俺たちは事情を説明すると
「あぁ〜そうなんだぁ〜じゃったらワシんところに来るか?一晩だけでも泊まらせてやるけど」
俺たちは喜んだ。もう誰もいないかと思ったのに。
そのおじさんは、駅員さんらしく、忘れ物があったから取りにきたんだって。
俺たちはそのオジサンの家に行くことにした。
そのおじさんの家は古い一軒屋だ。
その家には奥さんと二人暮らしだそうです。もう子供たちは嫁に行ったらしい。
奥さんが出迎えてくれた。
「まぁそれは大変だったねぇ」
煮物と温かい味噌汁まで用意してくれた。
ご馳走になった後、お風呂まで準備してくれた。
お風呂をどっちが先に入る?ってことになったけど、おじさんは
「一緒に入ればええんちゃう?風呂は広いでぇ〜ガハハハハ」
青山君も「行こうぜい」
まさかの展開に俺はドキドキ。
そういえば今日はパンツはボクサーブリーフだよな?ビキニじゃないよな?
ズボンの中を確かめるとボクサーだった。よかった。
でもモッコリが強調されるようなエロイボクサーパンツだ。
ま、いっか。
脱衣所につくと。
青山君はスルスルと脱ぎ始めた。
まず上着を脱ぐ。タンクトップ姿になる。俺はそれだけでなんかオカズになりそうだった。
タンクトップを脱いだ。
ベルトをはずす音も聞こえてきた。
俺は恥ずかしくて見れなかった。俺も脱いだ。
俺は股間を隠した。
青山君のほうを見れなかった。
一緒に入ることに。
お風呂が広い。でも体を洗うところはあまり広くなくて、一緒に座って洗うことに。
石鹸をまず青山君が使っている間、俺は髪を洗う。
青山君はゴシゴシ洗っている。
隣を見れば青山君のチンコが、見れるだけど、それを見たら勃起してしまう。
俺は見ないように、見ないように、していた。
タオルで股間を隠していた。
すると青山君は「俺が洗ってやろうか?」と言い、背中を流してくれた。
タオルでゴシゴシしてくれる。
なんか俺はドキドキしていた。
大好きな人が裸でしかも俺の体を洗ってくれてる。
青山君「ここも洗っちゃおうかなぁ」
とノンケらしいふりで俺のチンコを触ってきた。石鹸のヌルヌルした手で触ってくる。俺は思わず
「あ」
と言ってしまい、勃起してしまう。
青山君「勃っちゃったね(笑)お前デカイなぁ〜〜何センチ?」
そう言うと青山君は俺のチンコを持って握り始めた。
俺は密着した体と触られているのでもう興奮はマックスだった。
あまり気にしてないような感じだった。
そりゃあノンケだからなぁ。チンコ触ったから勃起したと思ってるみたいだし。ホッと安心。
今度は青山君は俺に体を洗ってといった。
勃起したチンコをブランブンラしながら洗った。鏡を見て青山君は
「お前勃起したチンコブランブランさせんなよ」
俺は恥ずかしいけど、堂々と勃起させられるので青山君の体をじっくりと嘗め回した。
体を洗っていて、股間を洗おうとしたら、なんと股間が洗ってもないのに、たってる。
俺はわざと股間に手に石鹸をいっぱいつけて洗った。
俺「あれ?青山君も勃起してるじゃん」
と言い、擦りまくった。オナニーするみたいに擦った。
するとどんどん大きくなり、デカイチンコが上を向いている。
俺は興奮してしまい。
「こうすると気持ちいいよ」
そう言うと青山君を立たせて、正面を向かせて、俺も正面を向く
そしてチンコとチンコを擦り合わせた。
俺は無我夢中で擦り合わせた。
青山君も嫌がらずに、受け入れてくれた。体と体を密着しあって擦りあう。
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ユウスケ
- 07/11/4(日) 11:37 -
ちょうど全部読みました(^□^)とてもとても感動しました
またこれの続編..今度は高校ぐらいで新しく話かいて欲しいなぁなんて思います☆☆とても見やすかったです
お疲れさまでしたοοコレからも期待してます!
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この後の展開がすごく気になります!
どうなるんだろう???
楽しみにしてま〜す!!
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ケンジ
- 07/11/4(日) 10:54 -
邪魔者の加納先輩がいなくなってから、俺たちは行くとき、青山君の隣に座ることになった。
俺たちは凄く仲良くなった。
そのうちタメ語でも話すようになったり。
俺は青山君のことが大好きだった。
青山君は凄く男らしくて、なんか兄貴って感じ。
でもノンケなんだよなぁ・・・
とくに高速バスって行くまでが長いから、途中で寝るんです。
そのときに青山君の寝顔とか見てたら、襲いたくなってしまう。
カッコイイ・・・・寝顔もカッコイイなんて。
俺は寝顔をチラチラ見てしまう。
帰りのバスは一緒になることはないが・・・
水曜日は一緒だった。
俺は水曜日の帰りは楽しみなんだ。
バスに揺られていると、眠くなってしまい、寝てしまった。
起きると青山君の肩にもたれかかっていた。
「あ、ごめん」
青山君は「いいよ、お前寝顔可愛いなぁ(笑)」
俺は照れてしまった。
何って返せばいいんかわからないし。。。(〃ω〃)
それからまた俺は寝てしまい、運転手に起こされた。
どうやら最終のバス停まで来てしまったらしい。
青山君も寝てたみたいで、俺たちは寝過ごした。
しかも降りると、そこはなんか凄く田舎道って感じのところだった。
街頭もあまりないし・・・
バスの運転手は
「兄ちゃん、○○駅で降りるんだよね?ここ最終地点だよ。早くせんと帰りの電車なくなるぞ」
そう言い、俺たちを降ろして運転手はバスで帰って行った。
残された俺たちは、夜の田舎道をかえることになった。
初めてきた道だし暗くてよく、分からない。
二人して寝過ごすとは笑えるな。
でも二人きりで帰るなんてなんか幸せな気持ちになった。
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ケンジ
- 07/11/4(日) 10:39 -
ノンケなのかよ。。。
俺はガッカリで言葉がそれ以上出なかったり・・・
俺のほうが帰りは早く降りるのだった。
「じゃあね」と手を振ってくれた。
俺は「さよなら」
と言って帰った。
ノンケって知ってショックだったけど、今日のことが忘れらないくらい幸せな気持ちになった。
次の日は朝乗るときに、
また発見してしまった。
「あ、おはようございます」と言うと
あっちも挨拶してくれた
「おはよ〜」
俺は朝からテンション上げ上げだった。
すると青山君の隣の女が
「あれ?ケンジ君?」
俺は名前を知ってることにびっくりして
「え???どちら様でしたっけ?」
女「あたしよ、あたし、中学のときにテニス部だった、加納アンナ」
俺はびっくりした!!!!!
中学のときのテニス部の先輩だった!!!!!!!まさか先輩がいるとは!!
俺はあんだけ、先輩のことを睨んでいたのに。(青山君と隣に座ってるのに嫉妬して)
俺は中学のときから全く会ってなかったからわからなかった。
化粧もケバいし、どっからみてもギャルだ。
青山「あれ?お前知り合いだったん?」
加納先輩「こっちの台詞よ。あんたいつ知り合ったの?」
青山「昨日」
加納先輩「マジ?昨日なの?てゆーかこのバスに乗ってたんだね。全く気づかなかったよ」
俺「俺もですよ。先輩ギャルになっちゃいましたね」
加納先輩「何それ?笑 」
俺「加納先輩とはどういう関係何ですか?」
青山「いや、バスがいっしょだから、仲良くなったんだよ」
加納先輩「そうなんだよ」
俺「そうなんですか」
どうやら、加納先輩は明日から、向こうに住むみたい。
ということは・・・・
俺が青山君を独り占めに出来る?俺は凄く心の中で喜んだ。
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ケンジ
- 07/11/4(日) 10:28 -
高速バスを俺はよく利用している。
大学に行くにはそのバスが一番いいんです。電車だと乗り換えやらあるけど、そのバスは大学前にもちゃんと止まってくれるから凄く便利!!
俺は行きしのバスで、イケメンを見つけてしまった。
その人はなんかBEASTに出てくる青山健二君みたいな感じの人だった。
カッコイイ!!俺は青山君が大好きだったから、ほれてしまった。
朝8時のバスに乗るみたいで、俺もそれに毎日乗った。いつか話しかけたいっていう気持ちがあったんです。
でもなかなか、話しかけずらい。なんせ、隣には女の子がいつも乗ってる。彼女かな?俺は凄くショックだった。
でも諦めない。
どこの大学か、わからないんだよなぁ。。。
調べてみたら、俺が降りるバス停の次のバス停で降りる人らしい。
大学は近くなんだけど。帰りは何時のバスに乗るのかわからなかった。
とにかく話しかけたい。俺はいつもバスに乗るたびにその人を探した。
そんなある日。友達と課題をやってだいぶ遅くなり、最終のバスに乗らなければいけなかった。課題を出した先生にムカついていた
バスの中が満員だし。。。。
しょうがないから、隣に座らせてもらうことに。
「すいません隣良いですか?」
と声をかけたのが
青山君そっくりの人だった。
「あ」と思わず言ってしまいました。
青山君似の人は「どうぞ」と言ってくれた。
沈黙が続いた。。。。
だって、何って話せばいいかわからないし。。。。
おれは心臓バクバクで緊張しまくっていた。
とりあえず、メールの返信でもしようかと思い、ケータイを出してメールを打っていると
青山君似の人もケータイを出した。
すると
「ケータイ一緒ですね」と話しかけてくれた。
よくみると、おそろいだった。
俺はそこからいろいろ話しかけようと
俺「本当ですね、そういえば、よく毎朝会いますよね?」
青山君似「そうですよね。てゆーか、いくつなんですか?」
俺「18歳です。一回生」
青山君似「マジ?俺2回生」
俺「名前何ていうんですか?」
青山君似「青山直輝」
俺はあのBEASTの青山君そっくりじゃんと心で思った。顔と名前まで同じだなんて!!なんて偶然なんだ。
俺はもっと仲良くなりたかったから
いろいろ話してしまった。
意外と話はあうみたいです。
で、隣のいつも座ってる女の子のことを聞くと
「あいつは、俺の同級生。彼女でもないよ。だって別に彼女はいるし・・・」
俺はガッカリした。やっぱノンケか・・・
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つづき気になります!
このあとA先輩になにされちゃったんですか?
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グランドにある体育倉庫に促されて二人して入った。
不思議とドキドキしなかった。ただやっとけんちゃんとセックスできるから舞い上がってた。
抱き合って、キスして、ディープキスして
全て予想通りの流れだった笑。
マットにくみしかれ、本格的にセックスが始まった。
けんちゃんはとにかくセックスの流れがうまくて、感じるスポットを見つけるとひつこく攻めてきた。
全体的に男っぽく荒いセックスで興奮した。
でも、奥さんにも同じように愛撫してるのだろうなとか頭で想像して妙に冷静な自分もいた。
9月だったので暑くて、むしむししてて、お互い汗だくになって絡みあった。
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0 @05004014119610_mb.ezweb.ne.jp>
俺は温泉ホテル業す 週末はノンケカップルがかなり泊まります 自分フロントなんで受付をしながら男女を物色笑 ちなみに自分はバイ! 翌朝カップルの帰宅後忘れ物チェックにお部屋確認へいき 布団のシミや陰毛チェック爆 オカズがあれば収穫して 次にゴミ箱をチェック! 大抵大量のティッシュにくるまれた精子入りコンドームがあります〜! それを頂いてまずは女がマンコ拭いたティッシュの臭いをかぎ 次にコンドームの精子の臭いをかぎます!タイプのイケメン精子は味見したりして爆 最後は以前収穫したカップルのティッシュをチンコにかぶせてシコシコし 収穫したてのカップルが盛ってセックスする際に使われたコンドームを舐めながら一発出してました! 究極はイケメンが出したコンドームを自分のチンコにかぶせて出したりします かなりエロくてゴメンナサイ でも捨てられたものでしてるのでエコロジーオナと名付けてます)^o^(
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<KDDI-CA31 UP.Browser/6.2.0.7.3.129 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
ともくん
- 07/11/4(日) 3:45 -
▼けいさん:
>そして会う日になった。
>
>
>眠いので今日はここまでにします。
>ぜひ感想お願いします〜
続き待ってるよ。この先期待。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1) @hcn-091-228.haginet.ne.jp>
〜続きです〜4
読みにくい所など、指摘して頂けると有り難いです☆
今日は金曜日。僕は良太と学校の終わりに待ち合わせた。
〜学校終了〜
僕が家の前まで行くと良太がリュックを背負って待っていた。
雄太『釣竿、釣り道具、パンツ、ソックス、シャッツ、着替え、etc…よし、(←持ってく物の確認)準備してくる(笑)』
良太『え〜まだ、してないん??』
雄太『すぐ終わる!』
良太『じゃぁ手伝う。』
一緒に家に帰り、荷物をする。
※当時の家庭の事を書くのは抵抗があるので僕は兄と二人暮しの設定です。※
良太『パンツ…、こんなん着けるんや(笑)』
雄太『野球部んとき散々見たやろ?パジャマ、パジャマ……………よし!準備完了〜!行くで!』
良太『行くのは明日……今日はどうする??』
雄太『もち、遊ぶやろ!?』
サッカーとなると、走るばっかりなので非常に疲れる。明日の事を考え、今日は野球のみ。
※ここでプチ、ブヤボール講座(笑)柔らかいボールは空気抵抗の影響やボールの回転の影響を受けやすい。軽いからね☆よって野球経験者が投げるとプロ野球選手と同等かそれ以上に変化する。多分僕の場合はそれ以上♪あと魔球なんかもあって、例えばスライダーを投げる時は簡単に普通、チョキの指をくっつけてボールの縫い目に指をかけるんやけど、僕は右利きなんでボールを持つときに人差し指を半分に曲げてボールを持つ。握りはフォークよりも指を閉じて。そんで投げる時に人差し指を弾くと同時に中指を下に下ろす←わかりにくいな。まぁ最初はコントロールが難しいんやけど(笑)※
〜本編(笑)〜
良太と野球についてとか色々話しているともう日が暮れた。
ただ気になるのは康太との一件からどうもおかしい。僕の中で何かが変わったんかもしれん。それに僕が変わったからなのか良太もおかしいような……まぁ今は自転車の旅が優先事項や!
翌朝、朝早く携帯電話がなる
雄太『モシモシ…』
良太『おはよう、はよ構えしいや!僕はもう出来るで!』
〜15分後〜
雄太『おやたせ(-.-;)ほな、行こうか!』
〜三時間後〜
雄太『ハア、ハア、結構来たか?』
良太『……………まだまだ。』 雄太『ちょっと休憩しよか!?』
良太『ご飯食べようか?』
雄太『そやな!』
そう言うと良太は弁当を三つ出して『お母さんからや、二人で食べようや』って出して来た。
雄太『マジで!?じゃぁジュース奢るわ!』
ご飯は凄く美味しかった。なにより二人の時間が楽しかった。
40分ぐらい休憩した後の、
〜三時間後(笑)〜
雄太『アハハ、まだなん?(汗)』
良太『もうすぐ着くと思うけど…』
雄太『よっしゃ!ラストスパートや!』
自転車をこれでもかってぐらいこいだ。一心不乱に(笑)
〜10分後〜
良太『あれ…?(ーー;)…』
雄太『(゜▽゜)ハア、ハア、???』
※車から見た景色であとちょっとは自転車ではまだまだでした。(笑)※
〜さらに一時間半後〜
良太『あそこや!着いたで』
雄太『…………(撃沈)』
朝の8時に家を出て約8時間後に着きました。
良太祖母
『遠い所からよく来たね。ご飯用意してあるから好きな時に食べや。あとお風呂沸いてるからね。』
雄太『とりあえず休ましてください(*_*)』
良太『え?汗かいたからお風呂入ろうや!汗気持ち悪いし。それに家の風呂でっかいで(笑)』
雄太『マジで♪どっちから入る??』
良太祖母『まぁ時間も勿体ないから一緒に入り。そしたらご飯もすぐに片付くから。』
雄太&良太『(゜▽゜)……しゃぁないか。』
僕とすれば恥ずかしいのはあったがやっぱり楽しみもあった。しかし、その感情自体を余り深くは考えなかった。
〜脱衣場合で〜
雄太『タオル……(前隠す様)』
良太祖母
『銭湯やないからね(笑)男同士やから大丈夫。』
雄太&良太『オバアチャン………………オっ、押忍(T_T)』
二人とも渋々真っ裸で片手で前を隠しながら入る。
しかし、いつまでも隠してたら拉致があかんと思い直して、両手を離して
雄太『背中流したる!』
良太『(゚゚)、(._.)、(゚_゚』
雄太『そないにマジマジ見なや(笑)』
良太『あっ(゜▽゜)いや、じゃぁ僕からやる。やっぱこういうんは先輩から流すもんやし!』
雄太『どないしたん?(笑)』
良太は妙にソワソワしたが相変わらず片手で隠したままで僕の後に回ってきた。
雄太『変なやつ(-.-;)』
良太『お客さん、カユイ所はないですかぁ(笑)』
雄太『ん〜、そやなぁ、特にないけど……そや!足のくるぶしのアカ擦りしよや!昔、かあちゃんが言ってたけどよく出るらしいで!』
良太『え?ええけど。』
そういうと僕らは向かい合った。向き合うのはいいが、二人同時に行おうとしたため、変な体制に。←馬鹿です。
二人とも座り込んで僕は良太の右足、良太は僕の左足。
良太『なんやくすぐったいなぁ』
雄太『あんまりでぇへん。』
そうこうして、僕が体制を変えようと右足を動かすと、良太の股間に足の指が当たってしまった。
良太『………………。』
雄太『(気付かんかったんかな?)』
ってかまだ当たったままなんやけど(ーー;)
雄太『(まぁいいか)』
特に気にしてなかったから足もそのままでアカスリを続けた。
〜約5分〜
えらく静かだと思い、顔を上げると、良太の股間が立ってました
雄太『!!?…(゚_゚……………?』
良太『………そんな見なや(笑)雄君の足が当ってて…生理現象や』
今回初めてマジマジと見たが良太の股間は余り毛が生えてなく、。皮被り(ホーケイだらけかい!←僕もです(泣))で!全体的に体毛は薄いく、色白が日に焼けて少し赤い所と白い所に分かれる。股間は白かった。
何故か凄く惹かれるものがあった。
良太『(゚_゚…雄君も立っとるで……?』
雄太『え?…アハハ、なんかな(笑)』
恥ずかしくなって体を流し湯舟に浸かる。
今日はここまでにします。長くてすいません。
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ありえないっしょ!
捕られた人可哀想
その人の気持ちわかりますか?
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そして会う日になった。
眠いので今日はここまでにします。
ぜひ感想お願いします〜
<KDDI-SA38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @05004031817011_ei.ezweb.ne.jp>
その時は「しこりあって出しちゃう?」って話にもなったが、2人が帰ってくるので、その時はここまでだった。
その合宿が終わって、夏休みが終わる頃に、俺とAは、合宿での「続き」をすることになった。
場所がなかったので、スーパーの多目的トイレですることになった。
一緒にしごきあったり、お互いのチンコを合わせて2本まとめてしごいたり、タマを揉み合ったりした。
Aはイク時にペーパーが間に合わずトイレの床に発射した。
俺はAの手の上に発射した。
それ以降、高校になるまで、同じ場所で2回ぐらいこういうことをした。
高校生になって、Aとは違う高校に行ったが、あのメールはたまにではあったが続いていた。
そしてまた休みの時にしようということになった。
今回は場所はスーパーの多目的トイレでなくAの家だった。
会う前にメールですることを話し合っていた。
けっこう過激なことをすることになったので、半分緊張、半分楽しみにしていた。
<KDDI-SA38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @05004031817011_ei.ezweb.ne.jp>
それ以降、俺とAはたまにメールで画像交換をしたりするようになった。
見せあったときはAは毛がまだ生えてなく、たってもあまりでかくなかったが、だんだん大人らしいチンコになっていった。
お互いのチンコが成長していくのを見ていくのを楽しんでいた。
前に見せあった時以来、オナを覚えてからも、写真でしか交換していなかった。
そして、中3の合宿。Aと俺は一緒の部屋だった。
この部屋は6人部屋で、夜3時ぐらいだったと思うが、2人は完璧に寝ていて、俺とAを含む4人で起きてしゃべっていた。
俺とA以外の2人が自販機にジュースを買いに行った。
部屋にいる起きている人は俺とAの二人だけ。
2人が出ていってからしんとしたその時だった。
Aが俺の布団に手を突っ込んできてパンツの上からチンコを触ってきた。
ちょっとびっくりしたが、俺もAのチンコをパンツの上から触った。
そしてお互いにパンツの中に手を入れて、上下運動をはじめた。
合宿の3日目ぐらいということもあり、溜まっていたことか、すぐに起った。
それからは布団の中を覗きあってあの日以来の成長(?)を確かめあった。
Aの成長したチンコに興奮した。
<KDDI-SA38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @05004031817011_ei.ezweb.ne.jp>
ノンケの友達Aとのことです。
Aとは中学の時に知り合った。
みんなでオナをしたことあるとか、毛が生えてるとかで盛り上がっていた頃だ。
俺とAはメールでチンコの話をしていて、写メでチンコを見せあおうということになった。
最初は恥ずかしがりながらだったが、だんだんエスカレートしていき、ただの写メでなくエロい写メも交換するようになった。
そして、今度遊ぶ時に実際に見せあうことになった。
この時、まだ中1で俺はオナの仕方とかよく分からなかったし、Aも多分そうだった。
見せあって、互いに触りあったりして、どっちがデカイとか、どこまで剥けるかとかしていた。
<KDDI-SA38 UP.Browser/6.2.0.11.1.2 (GUI) MMP/2.0 @05004031817011_ei.ezweb.ne.jp>