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このあいだの経験談を書きます。掲示板でビデボで輪姦してって募集したところ、5人ぐらいの方から返信があり、プレイする事になりました。指定の時間に部屋をとり、肛門にローションを仕込み、ハリガタで拡張して何時でも挿入可能な状態で待機していました。するとレスのあった人達が集まり、プレイを開始しました。まずは両手を縛られ、部屋にあったテーブルに寝かされM字開脚で固定され、肛門丸出しで視姦されました。皆さんに汚い言葉で罵られながらケツ穴をいじられました。
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ケンジ
- 07/11/5(月) 22:37 -
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風呂から出て脱衣所で着替えた。
なんかさっきのことが嘘みたいだ。
とりあえずパンツを着る。
青山君のチンコはもう平常のときの大きさに戻っていた。
白いボクサーブリーフが何ともエロイ。
俺はさっき触ったんだぁ・・・そう考えるとなんか勃起してしまった。
その間俺たちは無言だった。
さっきのキスの理由を聞こうと思ったけど何か恥ずかしくて聞けなかった。
オバサンは、浴衣を出してくれた。
秋の寒空に浴衣はないんじゃないのか?でも今日着た服で寝るわけにもいかず・・・
どうやらオジサンのパジャマはないらしい。青山君みたいな大柄な人の服はないみたいで、浴衣が凄く小さく見えた。
寒いのに浴衣って・・・笑 今考えると本当に笑える。
俺たちはおじさんたちに挨拶して、寝ることにした。
客間で布団がしいてあった。
しかも1つ!!!
これまたビックリ!!
ちょっと前までいた娘さんが使っていた布団しかないらしい。お客さん用の布団はほこりまみれになっているそうで・・・笑
ずいぶんと長い間お客が来てないことがうかがえる
おばさんは「二人で寝たほうが温かいだろ?笑 じゃあおやすみね」
俺はドキドキして眠れないような気がした。
さっきまでエッチとまではいかなかったが、キスもして、ちんこ擦りあったりしたし・・・この後はどうなるんだろうっていう気持ちで勃起していた。
しかも浴衣姿の青山君ははだけていて、なんかエロイ。浴衣が小さい分、パンツが隙間から見える。
青山君は「じゃあ寝ようか」
俺「うう・・・ん」
一緒に布団に入ることに。
なんか温かい。
二人で入るとこんなに温いのか。
俺は少し距離をとっていたが、青山君が体を寄せてきた。
青山「こうしたほうが暖かいだろ?クス」
俺「うん・・・・当たってる・・」
青山「は?何が?」
俺「おちんちん」
青山「だってわざとだもん(笑)ほら〜」
と言い青山君は俺の太ももに自分のチンコをこすり付けてきた。
俺たちは抱き合って寝た。
そのうち浴衣もはだけてきて、青山君の体が密着しているってこともあって興奮してきてきた。パンツごしではあるけど、固いチンコが密着しあっている。
どんどんチンコが元気になってくる。
さぁこれからしようっていうときに、青山君は寝ていた。
俺は我慢できずに、青山君が寝ているすきに、キスをした。
青山君は全然起きる気配がない。
俺は今までしたかったことを一気にここでしてやろうと思った。
まずキスをして、首筋を舐めたり。
浴衣をはだけさせて、乳首をすった。
青山君は夢で感じているのかわからないが
「うう〜ん」
と喘いだ。
俺はそれに興奮してしまい、どんどん事を進めた。
布団をもぐり、パンツに顔をうずめた。
大きくなってはいなかったので、俺は揉んだ。
モミモミモミモミしていると、元気になってくる。
そんなエッチなことを青山君にしていることに興奮度マックス状態!!
チンコを生で触る。
そしてとうとう俺は口に咥えた。
大好きな人のチンコを舐めることがこんなに幸せなことだなんて・・・
一生懸命舐める。
今まで見てきたDVDを参考に、裏筋や金玉、咥えて舌を使ったり、尿道の穴をベロでペロペロしたりと。。。
するとどんどん精子が出てくるのがわかった。
一生懸命吸った。
すると青山君が頭をポンと叩いた。
どうやら目覚めたようだ。
青山「こら、この変態が」
俺は照れてしまった。ちょうどチンコを舐めている最中。
青山「俺、マジ夢精しそうになっただろ。マジ夢ん中で出そうになったし」
青山君は俺に抱きついて、キスしてくれた。
舌を入れてきて、舌を絡ませる。
青山君は俺と重なり合ってずっとキスしていた。
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しごいてたチン○はどーなっちゃったの?ww
続き楽しみにしてます!!
(^o^)
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ケンジ
- 07/11/5(月) 22:00 -
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もう俺は我慢できずに、抱きついて「好きです」
そう言うと青山君は密着していた、俺の体をやさしく離した。
そして青山君はかがんでキスをしてくれた。
これ以上風呂入ってたら怪しまれるから俺たちはとりあえず出た。
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K
- 07/11/5(月) 16:39 -
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お疲れ様です!感動しました!エロさよりも美しさがあったように思います!ありがとうございました!!
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はじめまして!俺は楓いいます☆160 55 21やでぇ☆生意気、落ち着きないドジな色白やで☆この話は高校の時の話だ!みたってな★
楓「あーねみぃ」
?「つかおまえ今日起きてた授業ないやんけ」
楓「せやった?疾風」
「疾風とは幼稚園から一緒で、まあ世話好きでやけどエスなんやマジ驚いた☆ 180 66 21 色黒」
疾風「相変わらずマイペースなやつだな!グニッ」
楓「ちょっタンマ、痛いって」
疾風「顔わろてるで、ドエム楓」
楓「うっせドエス疾風」 ?「何、朝からR指定なはなししてんねん!なかええなぁ」
楓「仲ようないわ!冬哉」
「冬哉は高校から一緒でクラスで一番の人気者☆小池徹平のような笑顔に☆肉体はまじエロイねん☆誰にでもやさしくてちょい天然!175 61 21」
冬哉「ムキニナッテルシ」楓「かたことやし!修ちゃんみんながいじめるねん」
「修ちゃんはおれらの担任でマジ大人クール☆めっちゃええやつで頼りがいある!190 67 32 ☆歳はみんな今の歳ですあしからず☆」
修「よしよしかわいそうに、ゴツっ」
楓「うっいってぇーなにすんねん。(;_;)うる」
修「学校でちゃん付けで呼ぶからだ」
疾風「修てめーなにしてんねん」
冬哉「せやせや」
修「ラブラブ、てか呼び捨てかよ」
楓「ドキッ」
疾風「真顔で何ぬかしてんねん、楓もどきってんじゃねーよ」
修「ほらやいとるからもどったれや楓」
楓「はぁい」
冬哉「やいてるー笑」
疾風「おまえぜってー殺す」
楓「はいはい☆カラオケいこっ」
冬哉「おういこいこ。先生もきぃや☆」
修「おわったらいくわ」
まっこんな感じでいつもいます!みんな仲良しっす☆俺と疾風がつきあいだしてから少しずつかわっていってしまう(;_;)えろくなくてごめんなぁ!また書くからよかったらみたって!
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<DoCoMo/2.0 SH703i(c100;TB;W24H12;ser359499009096836;icc8981100010598106798f)@proxy1122.docomo.ne.jp>
いざ、挿入されると意外とすんなり入った(大して馴らさなかったが)
ちなみにサイズは普通
汗だくになりながら突いてくるけんちゃんは想像以上にエロく
アナル感じる感じないよりも、けんちゃんの姿にますます欲情してしまった
それを感じとったのか、いろんな体位に変えて俺のカラダを楽しみだした
俺も場所と我を忘れて声を上げてけんちゃんの動きに答えた
<KDDI-SA39 UP.Browser/6.2.0.12.1.3 (GUI) MMP/2.0@05004014119610_mb.ezweb.ne.jp>
そういう事ってあるよね。。。
強いショック。
そういう時は支えが必要なんだよな〜
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大学生活剛とはカラオケとか野球を一緒に見に行ったりいろんな事をして遊んだ。
しかし、大学2年の時くらいから剛はさぼり癖がついて、学校になかなかこなかった。
いつも俺が電話したりメールしたりすると
(わりー出席とっておいてくれ)
(ノート今度かしてくれ)
とかのメールのやりとりが増えていった。
でも、俺もたまに来るあいつのかっこいい笑顔を見てなんか許したりしてしまう駄目な面もあった。
大学はすごく遠くて田舎のほうなので交通が遠い、それは自分もそうなのだが・・・・
そんなこんなでいつもメールはイライラしながら
(いいから来いよ!)
とか最終的になってしまう。
そのつどあいつは冗談なんだが
(今度キスしてやるかさー)
俺(気持ち悪いけど、マジで?俺はいいよ)
男好きだってばれないようにしつつわざと興奮してメールを続ける自分がいた
俺(でも、キスくらいじゃなー)
剛(じゃあ舌いれてやるよー)
俺(きもいこと言うなよ。じゃあ一緒に寝てくれ)
剛(今度なー、フェラしてやっからノート頼むな)
そんなメールをいつも最後にして俺の機嫌は直ってしまう。結局あいつは冗談のつもりでなにもしてくれないんだが。
少しずつエロくなります。でも、長くなるので付き合いください。
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あ
- 07/11/4(日) 23:33 -
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▼ダンツさん:
>この話しは今でも続く話しです。きっかけから話すのですこしはじめはエロくないかもしれないし長くなるかもしれません。でもできるかぎり飽きない書き方をするので読んでください。
>
>
>これはかれこれ大学の時からの話し。
>
>同級生の剛との話しです。
>
>今俺と剛は24歳彼とは大学1年の時に出会った。
>
>見た感じ遊び人な感じですげーかっこいい子だった。
>
>(俺とは仲良くなんてなんないんだろうなー)
>
>って思ってた。
>
>でも、その大学で最初に交流を深めるために旅行があった。
>
>俺と剛は名字の頭の同じだったので部屋が同じになった。
>
>剛「はじめまして。仲良くしような」
>
>俺「おう。」
>
>
>実はこの時気づいてなかったのだが2人ともかなり人見知り。でも、頑張って仲良くしたいから話をきらないようにした
>
>
>俺「酒は飲めるの?」
>
>俺「彼女とかは?」
>
>いろいろ聞いた。
>
>剛「俺遊び人によく見られるけど、人見知りだし大人しいんだ」
>
>俺「へーそんなかっこよくてなんか女とかといっぱい遊んでそうだけどね」
>
>剛「照れるだろ。マジそんな事ないから」
>
>
>その旅行で、俺は事あるごとに剛を見ていた。風呂で服ぬいだ時とか
>
>(うわーかっけーな)
>
>お湯につかってるとき髪をオールバックにしている剛とか見ていると
>
>(となりいってちんことかもみてー)
>
>
>バカな事を思っていた。
>
>でも、理性がまだあった俺はとなりで温まりながら笑顔で剛と話す事ができた。
>
>
>むらむらしながら。笑
>
>
>それから剛との大学生活。今でも続くお互いの社会人生活がはじまった。
>
>これが出会った、そして仲良くなったきっかけである。
>
>
>できるかぎりわかりやすく毎日多く更新していきます。
>
>感想とかくれたらうれしいです。続ききになるよ
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この話しは今でも続く話しです。きっかけから話すのですこしはじめはエロくないかもしれないし長くなるかもしれません。でもできるかぎり飽きない書き方をするので読んでください。
これはかれこれ大学の時からの話し。
同級生の剛との話しです。
今俺と剛は24歳彼とは大学1年の時に出会った。
見た感じ遊び人な感じですげーかっこいい子だった。
(俺とは仲良くなんてなんないんだろうなー)
って思ってた。
でも、その大学で最初に交流を深めるために旅行があった。
俺と剛は名字の頭の同じだったので部屋が同じになった。
剛「はじめまして。仲良くしような」
俺「おう。」
実はこの時気づいてなかったのだが2人ともかなり人見知り。でも、頑張って仲良くしたいから話をきらないようにした
俺「酒は飲めるの?」
俺「彼女とかは?」
いろいろ聞いた。
剛「俺遊び人によく見られるけど、人見知りだし大人しいんだ」
俺「へーそんなかっこよくてなんか女とかといっぱい遊んでそうだけどね」
剛「照れるだろ。マジそんな事ないから」
その旅行で、俺は事あるごとに剛を見ていた。風呂で服ぬいだ時とか
(うわーかっけーな)
お湯につかってるとき髪をオールバックにしている剛とか見ていると
(となりいってちんことかもみてー)
バカな事を思っていた。
でも、理性がまだあった俺はとなりで温まりながら笑顔で剛と話す事ができた。
むらむらしながら。笑
それから剛との大学生活。今でも続くお互いの社会人生活がはじまった。
これが出会った、そして仲良くなったきっかけである。
できるかぎりわかりやすく毎日多く更新していきます。
感想とかくれたらうれしいです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 95)@HDOfa-03p6-25.ppp11.odn.ad.jp>
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ともくん
- 07/11/4(日) 20:09 -
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▼ケンジさん:
>俺が降りるバス停から8駅ぐらい遠くのバス停だった。
>ここらへんは民家があまりない。
>
>俺たちはわからない道をひたすら歩いた。
>バスから降りてわかったけど、
>青山君は背が高い。
>180センチはあるかなぁ?
>俺は165だから身長差が凄い。
>でもなんか逞しい感じがしてなんかますます惚れてしまう。
>
>30分ぐらい歩いていくと、駅があった。本当にボロい駅だった。
>最終はもうとっくに過ぎていた。
>俺たちはどうしようか迷ったあげく。
>迎えに来てもらうことになった。
>だが、青山君は一人暮らしらしく、迎えにきてもらうことは出来ないらしい。
>俺の親はもう寝ていた。
>野宿するわけにはいかず・・・タクシーをひろうにも、遠いし、相当お金がいくだろうということで・・・
>残金は二人あわして2120円
>これだったら帰れそうだが、タクシーが無い!!タクシーが普通は駅にとまっているが・・・
>もう10時過ぎだし。田舎だしということで、無いのかもしれない。
>しかも公衆電話は故障中。ケータイの充電ももうあまりない。
>ということで、近くの民家に泊まらせてもらうことにした。
>だが、民家といっても、いきなり突然訪問しても泊まらせてもらえるわけがない。
>俺たちは彷徨っていた。もう11時だし。
>秋の夜は寒い。
>
>二人で寒い寒い言いながら、駅のホームで待っていると、おじさんが駅にきた。
>駅員さん「ん?どうしたの?」
>俺たちは事情を説明すると
>「あぁ〜そうなんだぁ〜じゃったらワシんところに来るか?一晩だけでも泊まらせてやるけど」
>俺たちは喜んだ。もう誰もいないかと思ったのに。
>そのおじさんは、駅員さんらしく、忘れ物があったから取りにきたんだって。
>俺たちはそのオジサンの家に行くことにした。
>そのおじさんの家は古い一軒屋だ。
>その家には奥さんと二人暮らしだそうです。もう子供たちは嫁に行ったらしい。
>
>奥さんが出迎えてくれた。
>「まぁそれは大変だったねぇ」
>煮物と温かい味噌汁まで用意してくれた。
>ご馳走になった後、お風呂まで準備してくれた。
>お風呂をどっちが先に入る?ってことになったけど、おじさんは
>「一緒に入ればええんちゃう?風呂は広いでぇ〜ガハハハハ」
>青山君も「行こうぜい」
>まさかの展開に俺はドキドキ。
>そういえば今日はパンツはボクサーブリーフだよな?ビキニじゃないよな?
>ズボンの中を確かめるとボクサーだった。よかった。
>でもモッコリが強調されるようなエロイボクサーパンツだ。
>ま、いっか。
>脱衣所につくと。
>青山君はスルスルと脱ぎ始めた。
>まず上着を脱ぐ。タンクトップ姿になる。俺はそれだけでなんかオカズになりそうだった。
>タンクトップを脱いだ。
>ベルトをはずす音も聞こえてきた。
>俺は恥ずかしくて見れなかった。俺も脱いだ。
>俺は股間を隠した。
>青山君のほうを見れなかった。
>一緒に入ることに。
>お風呂が広い。でも体を洗うところはあまり広くなくて、一緒に座って洗うことに。
>石鹸をまず青山君が使っている間、俺は髪を洗う。
>青山君はゴシゴシ洗っている。
>隣を見れば青山君のチンコが、見れるだけど、それを見たら勃起してしまう。
>俺は見ないように、見ないように、していた。
>タオルで股間を隠していた。
>
>すると青山君は「俺が洗ってやろうか?」と言い、背中を流してくれた。
>タオルでゴシゴシしてくれる。
>なんか俺はドキドキしていた。
>大好きな人が裸でしかも俺の体を洗ってくれてる。
>青山君「ここも洗っちゃおうかなぁ」
>とノンケらしいふりで俺のチンコを触ってきた。石鹸のヌルヌルした手で触ってくる。俺は思わず
>「あ」
>と言ってしまい、勃起してしまう。
>青山君「勃っちゃったね(笑)お前デカイなぁ〜〜何センチ?」
>そう言うと青山君は俺のチンコを持って握り始めた。
>俺は密着した体と触られているのでもう興奮はマックスだった。
>あまり気にしてないような感じだった。
>そりゃあノンケだからなぁ。チンコ触ったから勃起したと思ってるみたいだし。ホッと安心。
>今度は青山君は俺に体を洗ってといった。
>勃起したチンコをブランブンラしながら洗った。鏡を見て青山君は
>「お前勃起したチンコブランブランさせんなよ」
>俺は恥ずかしいけど、堂々と勃起させられるので青山君の体をじっくりと嘗め回した。
>体を洗っていて、股間を洗おうとしたら、なんと股間が洗ってもないのに、たってる。
>俺はわざと股間に手に石鹸をいっぱいつけて洗った。
>俺「あれ?青山君も勃起してるじゃん」
>と言い、擦りまくった。オナニーするみたいに擦った。
>するとどんどん大きくなり、デカイチンコが上を向いている。
>俺は興奮してしまい。
>「こうすると気持ちいいよ」
>そう言うと青山君を立たせて、正面を向かせて、俺も正面を向く
>そしてチンコとチンコを擦り合わせた。
>俺は無我夢中で擦り合わせた。
>青山君も嫌がらずに、受け入れてくれた。体と体を密着しあって擦りあう。
すごく興奮」します。
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ts_triangle
- 07/11/4(日) 19:45 -
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busじゃなくてbathなんですね(笑)
続き楽しみにしてます!!
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あ
- 07/11/4(日) 18:47 -
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▼翔太さん:
>今日ノンケの高校生とラブホにカラオケに行ってきました。
>その高校生は友達の後輩でまだ三回しか会った事がなく、顔は錦戸君に似てかっこかわいい感じです。一番最初に会った時から好きになってしまって。
>今日は日曜日で昼間車で一緒に出かける事に。俺は24歳の今風な奴です。高校生の名前はけんじ。俺はダイ。
>二人してカラオケ行きたいねって話しで、俺はラブホになんとか一緒に行きたくて、おごるからラブホのカラオケにしようと少し強引にラブホへ。さっそくベッドにてカラオケ開始。俺はカラオケどころじゃなく、けんじのあそこを触りたいって。
>カラオケも一段落して、俺からけんじはオナニーどのくらいのペースでしてるの?とか、彼女作らないのとか色々聞いたんだ。そしたらなんとけんじは童貞だって。かわいいのに(^o^;)
>俺は我慢出来なくなり、二人でオナニーしようよと。けんじはイヤだよと。すかさず俺はけんじのあそこをズボンの上から触った。すごい温かい感触でぐにゅっとしていた。けんじはやめてくださいよ、たちませんよって。じゃ、俺がたたせてみるよといい、けんじのあそこを揉み、やっぱノンケはたたないのかなってあきらめかけた時にけんじのあそこが少し大きくなってきた。けんじの顔を見ると気持ち良さそうだった。どんどん揉むと固くなりデカくなった。そこでけんじがもう無理だからって手をはじかれた。
>次は俺のを触ってみると言うと嫌ですと。少し強引にけんじの腕をつかみ手を俺のあそこに。すでに少し大きくなっている俺のあそこをけんじの手のひらが触ってる!まぢヤバい。でも、やっぱノンケなのかそれ以上は拒否されて。でも、ノンケの高校生のあそこを触れたし、ノンケでもたつんだってわかったし。興奮した時間でした。
>文章下手ですみません。
そのあときになる
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ひでお
- 07/11/4(日) 18:18 -
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性処理って気持ちいいのかな?
今度、やってあげようか?
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今日ノンケの高校生とラブホにカラオケに行ってきました。
その高校生は友達の後輩でまだ三回しか会った事がなく、顔は錦戸君に似てかっこかわいい感じです。一番最初に会った時から好きになってしまって。
今日は日曜日で昼間車で一緒に出かける事に。俺は24歳の今風な奴です。高校生の名前はけんじ。俺はダイ。
二人してカラオケ行きたいねって話しで、俺はラブホになんとか一緒に行きたくて、おごるからラブホのカラオケにしようと少し強引にラブホへ。さっそくベッドにてカラオケ開始。俺はカラオケどころじゃなく、けんじのあそこを触りたいって。
カラオケも一段落して、俺からけんじはオナニーどのくらいのペースでしてるの?とか、彼女作らないのとか色々聞いたんだ。そしたらなんとけんじは童貞だって。かわいいのに(^o^;)
俺は我慢出来なくなり、二人でオナニーしようよと。けんじはイヤだよと。すかさず俺はけんじのあそこをズボンの上から触った。すごい温かい感触でぐにゅっとしていた。けんじはやめてくださいよ、たちませんよって。じゃ、俺がたたせてみるよといい、けんじのあそこを揉み、やっぱノンケはたたないのかなってあきらめかけた時にけんじのあそこが少し大きくなってきた。けんじの顔を見ると気持ち良さそうだった。どんどん揉むと固くなりデカくなった。そこでけんじがもう無理だからって手をはじかれた。
次は俺のを触ってみると言うと嫌ですと。少し強引にけんじの腕をつかみ手を俺のあそこに。すでに少し大きくなっている俺のあそこをけんじの手のひらが触ってる!まぢヤバい。でも、やっぱノンケなのかそれ以上は拒否されて。でも、ノンケの高校生のあそこを触れたし、ノンケでもたつんだってわかったし。興奮した時間でした。
文章下手ですみません。
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けい
- 07/11/4(日) 15:44 -
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次はアナルをチンコで突きあった。
さすがに入れはしなかった。
そして…そろそろ出そうということになって、どっちが先に出すかまたジャンケンで決めた。
今度はAが負けた。
俺はAのチンコをしごきはじめた。
そしてローションをつけてAの亀頭をこすった。
最後にはローションを全体に塗ってしごいた。タマも揉んだ。
Aの鼻息がどんどん荒くなっていく。
Aのチンコからもクチュクチュとエロい音が出ている。
亀頭のあたりを中心にしごいた。
A「出るっ…!」
Aは座ったまま発射した。
Aは床に飛び散った精液を拭いた。
次は俺が出す番。
Aは俺のチンコにローションをつけて亀頭をこすった。
次はタマを揉みながらチンコをしごいてきた。
俺も座ったまま発射した。
Aは俺のこぼれた俺の液を拭いた。
1時間ぐらいのノンケとのHを楽しんで俺は家に帰った。
それ以来、まだAとは会っていないが、また誘ってやろうと思う。
読んで下さいましてありがとうございました。
この時にAと俺のチンコを並べて写真とりました!
希望する方に送ります!
ただし、条件つきです。
詳しくはメールで!
メールはこのページの上の「けい」ってとこから送ってください!
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